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変態告白

※募集投稿は禁止
2026/06/27 17:52:31 (2K9Z6UoZ)
匂いで女性を支配する、縄張りを主張するマーキングのように、匂いを感じて蘇る欲情の情景のように、匂いで女性を支配する行為が好きで、過去にその繋がりを楽しんでいました。
目で見て分からない興奮、秘密の、2人だけが知る興奮。
見えない鎖で縛りつけられているように、匂いが届く度に、体内から匂いが漂う度に欲情させる。
一番好きなのはオシッコをかけて、注入すること。
割れ目にオシッコをかけ、四つん這いのアナルにオシッコをかけ、匂いを染み込ませて。
割れ目の中に挿し込んで、中にオシッコを注ぐのも好きでした。
自分の匂いを体内から吸収させるように、染み込ませていくように。
たっぷり注いだら、しばらく抜かないで栓をして、匂いを染み込ませて。
完全に勃起してると出しにくくて、緊張しないようにするのも大変だけど、マーキングする行為がすごく好きなんです。
相手の女性がトイレに行く度に、仕事中でも、家でも、ふわっと漂う私の匂いに、その欲情を目覚めさせるように。
アナルにも注ぎ込んで、腸内から匂いを吸収させていくように。
前にしゃがんで口を開けさせて、そこに注ぎ込んで体内でも吸収させる。
細胞が混ざり合い、普段の生活、汗からも匂いを感じられるように。
匂いで支配する、細胞を混ぜ合いながら、見えない鎖で支配する、そんな繋がりに満たされる。
31
2026/06/27 15:15:32 (weko86KJ)
使用済みパンツの匂いが大好きな変態です。
某サイトでたまにパンツを買っては変態仮面のように被って、オナニーしてます。
32
2026/06/27 06:37:10 (4IYMKfIa)
初詣が私の楽しみです。
初詣で人が集中する寺社で痴漢するのが私の楽しみです。
毎年朝臭の戦争寺の初詣で手頃な女に張り付いてマンコ尻穴堪能しています。
寒いのにミニスカのメスガキがマンコトロに溶かすんだからやめられません。
深夜から何周もします。

33
2026/06/27 00:52:12 (kuB0VbHi)
先日、ナンネットにて理想の相手による理想のプレイが叶いました。理想相手はゴリラみたいなプロレスラーみたいな体格の方(かつ、巨根)で私は全裸でガッチリ拘束されて無理矢理クリの皮剥いて電マを押し当てられて数十回逝かされて太いバイブを膣奥に突っ込まれて奥を抉る様にグリグリ(同時に下腹部を電マでグリグリ)されてまた数回の絶頂。仰向けでぐったりしてる私の口に無理矢理巨根を喉奥までねじ込まれ、何度も吐きながら次第に巨根は固くなります。そして巨根を膣に挿入し、オナホの様に容赦なくガンガン突いて頂き濃厚な精子を危険日の子宮めがけて出して頂きました。精子を出し終えた後、再度私の口の中に入れて洗わせてもらいました。こんな妄想レベルのプレイが叶いとても嬉しいです。ココのサイトで出会えて良かったです。
34
2026/06/25 21:42:53 (VFGldQ/z)
私はここにたまに書き込みしているともやすさんの事象彼女で77歳になるおばあちゃんです。ともやすさんは元は私の娘の彼氏でした、娘は別れて他の男性と結婚、その後たまたまともやすさんに出会い挨拶をされ携番を交換してこのような関係になり20年が経ちます。
私は元々SEXが好きでしたが、最初の旦那はフェラもさせてくれない、キスをして胸を舐めオマンコを少し舐めたら挿入濡れる前から入れられたりしたのでSEXは好きではありませんでした。
その後不倫男性に少しSEXを教わりSEXが多少好きになり最初の旦那とは離婚しました。
その後は年下の男性と結婚し浮気されて離婚、年上の男性と結婚しまた離婚。
そしてともやすさんにあったのです。

ともやすさんは私の体をたっぷり舐めてくれ、とくにオマンコ、クリトリスはたっぷりと舐めてくれてゆっくり手で刺激をくれる、するとはじめて潮吹きをしました。
こんな気持ち良いSEXした事無くて、ともやすさんの言う通りのSEXを。
会う時はノーパン、ノーブラで派手目な姿で会い、ホテルでは縛られ蝋燭を垂らされ…
でも縛りも蝋燭も私には合っていて感じてしまうんです。
我慢してれば快感が溢れてくる、ともやすさんがこの後はオマンコやクリトリスを舐めてくれる。
そう思うと何をされても感じてしまうんです。
でも私ももう77歳…
こんな年齢でこんな事してる人中々いないと思うし。
縛り後や蝋燭後が中々消えなくなってきてるんです。
でもSEXしたい、フェラしたいと思うのです。
ともやすさんは痩せると肌もハリがなくなるからちょいポチャがちょうど良いと言うんです。
胸もまだ凄くは垂れてないし縛られるとピーンとハリがある胸になる。
何歳まで私の体を使ってくれるのか…
本心を書けと言われたのですが、私の本心は死ぬまでSEXしたい。縛られて蝋燭を垂らされ、変態というSEXをしていたい!
それが本心なんですけど…
35
2026/06/25 10:21:07 (9TW6JXvh)
あれからもう、アソコがウズウズ。
旦那が出張でいない夜中、家を抜け出し神社に。

スカートの中は、ノーパン。
御神体に股がり、マンズリ。

アア、アア。思い切り開いた股に、御神体が、。
クリがあたり気持ちいい。
もう、夢中でグラインド。
はあはあはあはあ。
何度も昇天。
スカートもマン汁と潮でヤバいくらいお漏らし。

その時、後ろから男の声が。
隣のおじさんが
ニヤニヤしながイチモツ出して立っている。

奥さん夜中にどこに行くのかと思ったら、御神体で。
本当にイヤらしい奥さんだ。

私はすぐに御神体から降りた。
おじさんはイチモツをシコシコしながら、御神体の
私の体液を舐め、

アア奥さんイヤらしいメスの匂い、
おじさんのイチモツから精液が。

私は恥ずかしくて、逃げて帰った。

翌朝おじさんがニヤニヤして、玄関に。
携帯を見せてきた。

奥さん、こんなの広めていいの。。
私は崩れ落ちた。

そのあとはおじさんの奴隷。
毎日、汚いイチモツ舐めさせられ、
尻穴まで犯され。

昨日はまた、旦那が出張。神社に呼び出され、御神体に股がり浣腸された。そして、
御神体に排便するのをまたビデオに録られ。

さっきまで天狗の鼻を尻穴に
入れながイチモツ舐めされました。
頭おかしくなってきました。泣
36
2026/06/24 23:29:31 (qQrfjp2H)
岩見沢で変態プレイできる方いないかな
37
2026/06/24 07:40:39 (peizsbUQ)
先日の投稿がなぜか消されてしまったのでまた新たに書きます。特に過激な事は書いてなかったと思うのですが少し表現を変えて書いてみます。これで消されたら諦めます。

以前、夜のお仕事をされている知人女性から1人の男性と会って話だけでも聞いてみて欲しいと言われました。その男性と言うのはまだ20歳くらいの若い人だけど高齢熟女が好きと言う変わった方との事でした。知人女性は若い子は苦手らしく私に話を持ってきたようでした。少し興味はあったので後日3人で会う事にしました。

実際に会った彼の第一印象はすらっとして背の高い大人しそうでした。こんな人が高齢熟女好きなんだと人は見かけによらぬものだなと思いました。
彼の口からも高齢熟女の魅力を聞かされ本当に好きなんだと思いました。私は彼に最近は高齢の風俗嬢もいるし風俗ではダメなのかと聞くと、風俗だといろいろ制限があるからあまり好きではないとのこと。
制限とは時間を気にしたり自前のセクシーランジェリーを着てもらったりホテル以外でしたりなどでセックスパートナーとしか出来ない事もしたいんだと言いました。
彼の言い分はわかったのでこちらからもいろいろ条件を出しました。大まかなところで合意が出来たところで私からこのあと時間があるならホテルに行かないかと誘いました。実際に体を合わせてみないと相性だとかわからないのでそれでお互い満足出来たら次の段階に進みましょうと提案しました。
彼は少し驚いていましたがもちろん了承してそのあと2人でホテルに行きました。

長くなりましたのでこれが消されなかったらまた続きを書きます。
38
2026/06/24 02:49:51 (yk54.h0n)
元々おしっこをくれていた子がいるのですが、試しにゲロが欲しいって言ってみたら、意外にもいいよと言ってくれました。過去に摂食障害?で痩せるために吐いていた事があるようで、吐き方も慣れていました。こちらで用意したジッパー付き袋に入れてもらって、一人になった瞬間車の中でシコりながらその女の子のゲロをいただきました。過去一興奮しました。
過去に会社の新人が飲み会で飲みすぎて介抱したときにその子のゲロをゲットしたのですが、量が少なかったので舐める程度でした。今回始めてゴクゴク飲むレベルで飲めました。幸せです。
元々匂いフェチだからか、匂いはすごく興奮しました。
自分の体からその女の子の匂いがするって最高です。
39
削除依頼
2026/06/22 15:03:42 (ccb5NGxN)
大学に入り僕は伯母夫婦の家で暮らすことになった。2年生の時あることに気が付いた、それは二人のSEXの現場を偶然見た時のことだった。バイトを休みパチンコで負け3時頃に帰ると玄関に男物の靴があり、おじさん今日は休みだったのかと思いながらトイレに行き戻る時
リビングの奥の穂から変な声がした、気になりちかずくと伯母さんの「ア~~イイワ~」と言う声、エッまさかその声は、と思いのっそり覗くと四つん這いになってるおばさんの後ろから伯父さんがお尻の間にチンポを入れ動かしていた、、まさか伯母さんは確か58歳伯父さん
63だったと思いながらあの歳でもこんな激しいことヤルのかと思いながらも目は話せなかった。「おい逝くぞ」そう言うと伯母さんは口を開けマンコに入っていたチンポを舐め口に入れた、僕はズボンに入れてチンポを触っていたが堪らずチンポを出し手の中で逝ってしまった。
慌てて部屋に戻りまだ硬いままのチンポをシゴキながら、男も女もあんな歳でもSEXがしたいんだ気持ちイイんだ、と思いながら伯母さんの厭らしい声と顔を思い出しながら逝ってしまった。それからは僕は二人のことが気になり毎晩様子を見てると3日に一僕がバイトに行ってる時は
時は昼間からやってるようだった。しかし伯父さんが事故で亡くなってからは伯母さんも寂しそうだったが1ヵ月もした頃ある夜僕がトイレに行く時寝室から何か聞こえた、それは伯母さんのあの時の声さすがに何をしているか解った。覗くと裸で「私寂しいわあなたの太いチンポ欲しいの
御免なさいこんな事して」と言い太いデイルドを舐め始めマンコに指を入れた。確かにアノ年までSEXしてたんだから、、伯母さんはきっとまだチンポが忘れられないんだろう可哀そうに、、そう思った。しかし僕のSEX願望はますます膨らんできた(ア~~伯母さんの身体を触りたい
チンポ舐めて欲しい)もう我慢できなくなった。翌日の深夜寝室に行き伯母さんが寝ているのを確認しコッソリ入りそ~と足を触ったが起きなかった、ユックリとパジャマのボタンを外し見える大きなオッパイ乳首は黒ずんでいた、僕はそれをs~と触った起きなかった。初めて見る女の人の
オッパイもうチンポはカチカチになっていた。我慢できずチンポの先を乳首に軽く当てただけでもう逝きそうになったが必死に我慢してズボンを膝まで下ろしパンティを少し下げると驚いた、オマンコの周りは綺麗に剃っていたからだ。チンポを当てると先走りが付いたがその時伯母さんの
身体がピッとしたので慌てたが起きなかった。もう我慢できず僕は部屋の戻り今まで感じた事のない最高の射精をした。そして部屋を出る時タンスからパンティを取ってきたのでそれをチンポに被せまたセンズリをした。翌日伯母さんは何も気が付かなかったのかいつもの様子だった。
その晩はさすがにオナニーをしないだろうと思い僕は部屋でパンティをチンポに付けてセンズリした、翌朝僕はそれを布団おなかに入れて大学に行った、バイトが終わり夜の7時頃帰ると夕食の準備が何時もの様にできてたが目を引いたのはワインが置いてあることだった。僕はビールを
飲みながら食べてると伯母さんが「マサちゃん私ね知ってるのよ」と僕が覗いてたコトそして下着でしてたコトを言った。さすがに僕は面と向かってはっきり言われて怖くなった。しかし伯母さんの目はワインのせいかなにかトロンとしていた。暫く飲んでいたが伯母さんが「酔ったみたい」と
言って寝室に行った。僕は悩んだ、何で怒らなかったんだろ、そう思いながらももしかして伯母さんは  、と思い始めるとチンポが硬くなってきてコッソリ寝室に行くと寝ていた。覗きに行くと伯母さんはパジャマのボタンを外しズボンは履いて無くてパンティ姿、堪らずまたオッパイに
チンポを当て少し動かすと伯母さんの身体が少し動き「ウっウ~ン」と声をだした、一瞬のことだった、伯母さんは目を瞑ったまま手が僕のチンポを摘まみ動かし始めた、伯母さんが目を開けお腹を見ながら「マサちゃん
まだ経験ないのね」と言いながら僕の服を脱がし身体を優しく押さえチンポを舐め口に入れてくれた。又逝ってしまったがそのまま飲んでくれた。「もうおしまいねもうダメよあんなことしたら」とガウンを羽織ってリビングに行った。僕はもう頭の中は空っぽで何も考えられずただただチンポの
気持ち良さに浸っていた。僕も服を着てリビングに行くと伯母さんはまた飲んでいた、「飲みすぎだよ」そう言うと「良いのよこんな時くらい」と呂律の回らない言葉で言った。そして伯父さんのことを話し始めた。伯母さんは初めての男性が伯父さんだったこと、SEX好きで何人もの女と
やってたコトそして伯母さんもいつの間にかチンポ狂いになっていったこと、なんか話してくれた。そう言えば伯母さんはオナニーしながら、チンポが欲しいと言ってたっけと。そんな話を聞きながらさっき2回も逝ったのにチンポがまた硬くなってきた。無ダメだ僕は立ちあがりズボンを脱ぎ裸に
なった。まだチンポの穴が見える位しか剥けていいないチンポを見せシゴキ始めると伯母さんが笑いながら「シャワー浴びてさっきついた身体綺麗にしなさい」僕は仕方なく風呂に行き帰仇を洗ってると伯母さんが入ってきた裸で。ボヂィシャンプーで身体を洗ってくれながらその手がチンポに来て
タマま出来てそしてお尻の割れ目に来た時僕はビックリして「そんなとこは」と言うと「駄目よここも綺麗にしないと」と指が這いだした、僕はくすぐったい気持ちだった。風呂から出ると伯母さんが「これ飲みなさい」と何かくれた、「もう3回でしょこれを飲むのよ」僕は飲むと暫くするとチンポが
硬くなってきた「これなんの薬」聞くと伯父さんが飲んでいたものらしかった。僕は横にされ伯母さんの舌が身体を這い出した。首筋から脇の下からそして乳首を這いだした時僕は身体がゾクッとした、「感じるでしょココ」僕は頷いてしまった、そして舌がお腹からお臍にそしてチンポには軽く舐めた
だけで足を広げさせられお尻の穴を舐め始めた、トイレでしか触ることのないお尻何かおかしな感じだったが入口
に舌が這うたびに少し何か感じてきた。「伯母さんおもう僕」そう言うと「今度はマサちゃんがするのよ」と身体を入れ替え足を広げた、僕がオマンコを舐め始めると伯母さんは悩ましい声を出し始めた、そして「その下も舐めて」と足を大きく広げた、ぼくにはわかったお尻を舐めて欲しいんだと。
  少し休憩します。
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