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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

2026/09/28 08:32:29 (RxFkj/4Z)
妻が体調を崩して入院したため、家事と長男の世話をする為に義母が我が家にやってきた。
五十を過ぎても肌艶の良い義母の姿に、俺は徐々に義母を女として意識するようになっていた。
ある夜、普段は俺が長男を風呂に入れてるがその夜は長男が「おばあちゃんと入りたい」と言い出したので、義母が長男を入ることになった。
子供が風呂から上がる時に濡れた肌の義母の豊かな胸と白い腰が目に入り、理性が揺らいだ。
長男を受け取った時に触れた義母の柔らかな身体の熱い感触が頭から離れなかった。
その夜、子供を寝かしてから義母と酒を重ねるうちに我慢が出来なくて義母に抱きつくと「だめよ、娘が入院してるのに……」と拒む義母だったが、俺の熱い手が乳房を揉み、秘部を探ると次第に身体が火照り小さく吐息を漏らした…
抵抗が弱まった義母に俺が腰を押し付けると、義母は目を閉じたまま小さく腰を浮かべ、受け入れてくれた。
それからは子供を早く寝かせて義母を毎日抱いた。
妻が退院してからも禁断の関係は続いてる。

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2026/10/01 23:25:29 (RyXubCaN)
嫁は今2人目を妊婦中なんです。
今はお婿さんしてます、同居人は義母・義理姉・俺・嫁です。
1人目の妊婦中は義母(美奈子)が性処理してくれました。
2人目の妊娠中は嫁の姉(美帆と美奈子)が性処理してくれてます。
流石に嫁の姉は締まりも良く中出しは流石に無理ですが避妊具は買って来てくれますよ。
今は義母に使った電マがお気に入りで楽しんでます。
嫁は貧乳なのですが義母と義理の姉は巨乳なのでフェラしながら胸で挟んでくれます、やっぱ最高!
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微笑みに魅せられて

投稿者:平蔵 ◆ZEd136wr1s
x削除依頼
2026/10/06 12:47:36 (8mdlAjI7)
義母と初めて関係をもったのは、今から40年前、兼業農家の婿養子に入って2年目のことです。
子供はまだなく、義父母と私達夫婦の4人暮らしでした。
それぞれがそれぞれの会社で仕事をし、休日には農作業で休みなく働く毎日でした。
当時、我が家には自動車が2台しかありませんでした。義父の軽トラと私の乗用車です。
義母と妻はそれぞれの会社の送迎バスで通勤していました。通勤以外の買い物などは、義父か私の運転で出かけるか、日に3本の路線バスしかありません。
その日は、私が夜勤明けで帰って来ると義母が定期的な通院の仕度をしていました。路線バスで駅まで行って、そこから歩いて病院に行くのです。
そんな中、義父と妻は慌ただしく出勤して行きました。
病院まで車で送りましょうか。と、申し出たのですが、疲れているのに申し訳ないと断られました。
ですが、いいチャンスだと思い、強引に送ることにしました。
それは、義母と妻のギクシャクした関係を何とか修復出来ないかと考えてのことでした。
他人の私が家族に入ったことで歯車が噛み合わなくなった。
兎に角、私に原因があろうことは、疑いようもありません。
それが、辛くてならなかったのでした。

車を走らせると早速、自分の至らないことを謝罪し、家族皆で仲良く暮らしたい旨を話しました。
義母は泣き出してしまい、気持ちを聞けぬまま病院に着いてしいました。
車を降りる義母に駐車場で仮眠して、帰りを待っていると伝えました。
一人になって少し冷静になりました。一度に色々言っても、即、解決とは成らないし、これ以上話をしても逆効果なのではないか。
などと、考えているうちに、一時間程で義母が帰って来ました。
いつもより早く病院に来たので、早く診察が終わったと、先程の涙とは一変する笑顔で車に乗り込んで来たのです。
私も考えを改めたが、義母も気持ちを切り替えて、奮い立たせてやって来たのだろう。
そう思うとけなげで愛おしい気持ちに成りました。
先程、突然に変な事を言ってしまい、申し訳ありませんでした。
戸惑いましたよね。今日はこの話はこれで終わりにします。
あの後、色々考えてしまい、仮眠できませんでした。
病院も早く終わったことですし、良かったら少し何処かで休んで行きませんか。
言ってしまってから、自分で何を言ってるのか分かりませんでした。
義母も小首を傾げて、こちらを見ました。
その顔はなんとも愛おしく、直ぐにも抱きしめたくなるような微笑みで、これまで見せたことのない、まるで別人のようでした。
義母本人の気持ちは分かりませんが、私は昇天する思いが全身を駆け巡りました。
眠いのに喫茶店?
と、義母は思ったのかも知れませんが、私の目的地は今、決まりました。

車庫に車を滑り込ませ、シャッターを下ろし、義母の手を引いて部屋の中に入りました。
その間、義母は一言も話さず、拒否もしませんでした。
ただ、物珍しそうに彼方此方、視線を巡らしていました。

後で聞いたのですが、この日のラブホが人生で初めてだったそうです。
因みに、目合うのも16、 7年ぶりだったそうです。
と、言うのも、義父は妻が5歳頃まで出稼ぎに出ており、職場で大怪我をして、会社を辞めて帰って来たのだそうです。
その時の輸血が原因なのか、B型肝炎に感染、糖尿病もあり、夜伽はなかったそうです。
義父は義母も感染するからと言い訳していたそうです。

この日、義母はガクガクと痙攣して果てました。

以来、義母はラブホがお気に入りで、度々もせがまれました。
ラブホだけでなく、家族の目を盗んで関係が続きました。
それが、功を奏したのか妻との中も修復し、生まれた孫も可愛がり、家族円満に暮らすことが出来ました。

義父は今際の際に、後は頼むと言ってくれました。
多分、義母との関係に気づいていたのかもしれません。
妻には一度、突然叱られたことがあります。
何に対して怒っているのか分からなかったのですが、妻も気づいていたのかもしれません。
妻は2型糖尿病で、精力減退に加えて、性交痛が酷かったので、義母との関係を黙認していたのかも知れません。

先日、義母の三回忌を終えました。
今でもあの日の愛おしい微笑みが思い出されます。
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2026/10/03 13:58:18 (ZgAsahHc)
肉屋をしています
昼ご飯は主人→姑→舅の順に交代で昼ご飯食べ休憩に帰ってきています。
結婚して直ぐでした5年前の夏。
舅が昼休憩に帰ってきた舅が怖い顔で手を引かれ舅の部屋に連れて行かれた
お前が嫁いできてから、いつか遣りたい嵌めたい思っていた!
と、ベッドへ倒され
恐いっと言いましたが
大丈夫だ!と脱がされながら
足を拡げられた
14
2026/09/01 22:26:05 (NTXM2QLc)
2年くらい前の話です。

私(50歳)の弟あきら39歳に奥さん31歳の美人な奥さんがいます。

弟夫婦は結婚して3年、奥さんはミキティに似ていて(なのでここでは美貴と呼びます)、
どちらかというと細めの体で、胸はCカップですが、体の割にヒップは大きめで、笑顔が可愛く若妻の色気があり、羨ましく思っていました。

結婚前から顔を合わせるたびに、こんな奥さん抱けるのか、、あきらまじでいいなぁと心のなかで何度も思い、あきらの目を盗んではセーターやTシャツ越しに浮き出る美貴の若くて張りのあるおっぱい、童顔の割にはフェロモンの隠しきれないスケベに張り出したヒップを舐めるように見てしまってました。

ついねちっこい視線を浴びせてしまい、
その後美貴と目が合うと気まずそうに視線を逸らしたり、さりげなく胸を隠すようにしたり、
そんな仕草もドSな俺にはたまりませんでした。

2人は結婚後、マイホーム貯めるまで父親1人が住んでいた私の実家に暮らすようになりました。
私は最初別で家庭を持っていましたが、離婚し、子供と家は元嫁に渡すことになり、
とりあえず私もしばらく実家に身を寄せるようにしました。
1人でアパートとか借りてもよかったのですが、美貴と同居するワクワク感で、そのうち部屋見つけるからと父親と弟には言って了承を得ました。
美貴はおそらく自分のことをいやらしい目で見てくる義理兄と住むこと心のなかでは嫌だったと思います笑

離婚したとはいえ、私にとっては夢のような同居生活にちんぽはち切れそうでした笑。

父親は定年してますが、ちょこちょこバイトしたり、友人と旅行したり。
あきらは工場勤務でたまに夜勤がある。
私は昼働く普通のサラリーマンでなので、
日によって私と美貴2人だけ家にいることもありました。

ここで部屋の間取りいうと、一軒家で1階はリビングダイニング、私の部屋、オヤジの部屋、2階に夫婦の部屋、空き部屋(半分荷物置き場になってる)
なので、美貴と2人の時、あきらが夜勤の時はリビングで一緒なることもありますが、基本は自分の部屋にいること多いです。

オヤジは歳なので早寝早起きで20回ほど時には自分の部屋に引きこもり寝てる。

なのであきらが夜勤の時は美貴は夜は家事を早めに片付けて2階の自分の部屋に。私はリビングいて寝る時は自分の部屋に。

家事を終えて美貴が部屋に戻るまでは私はリビングにいながらテレビを見ながら(見るふりして)美貴の家事してる後ろ姿を好きなように視姦しほうだい。

そのうち見ながらこっそりズボンに手を入れてバレないようにしこしこしごいたり、
それを何度も繰り返すうちに美貴も気配で気づいたり、俺がつい興奮して、ハァハァしてしまい、背中越しに緊張してる空気を出してきたり。最初はそんな感じでした。

最初はバレないようにこっそり視姦としこしこをしていましたが、
自分を性の対象としていやらしい目で見られてることに緊張し、
気づかないふりしてる美貴に興奮を覚え、視姦とセンズリも少しずつ大胆になってきて、
後ろ姿を見ながらちんぽを出してしごいて、こっちを向きそうになったら隠したり、
タイミングが遅れて何してたのかなんとなくバレたり。

そんなときの美貴のバツの悪そうな顔や困って気づかないふりしてることに私は凄い興奮していました。そんなシチュエーションに。笑

俺の性癖ですが、旦那(弟)にバレないように、義理の兄の立場を利用して美人の弟嫁にスケベな目に合わせて困らせる。弟嫁も家族の関係性など考え、旦那(弟)に言えず義兄の陰湿なセクハラに我慢している、、そんな状況にめちゃくちゃ興奮してしまいます笑

余談ですが、ちなみにあきらは痩せ型のイケメンですが私は太った中年。

ただちんぽはあきらは俺か見たら小さい皮被りのちんぽ笑
見られたかどうかわかりませんが俺のちんぽはズルムケで太くて長さもあります
なのであそこの形、大きさだけは俺とあきらで圧倒的な差はあります。笑

自分の旦那の可愛いいちんぽと比べて義兄の凶悪なちんぽを見てどう感じてたか、あのちんぽに犯されるの想像したりしてゾクゾクしてないかなど勝手な想像して何度も美貴をおかずにオナニーしてました。

スケベなセクハラでもっと美貴を困らせたい。
少しづつ陰湿なセクハラもエスカレートしていき、別なセクハラも実行。

洗濯している美貴に
「ごめん洗濯だし忘れた、これも洗ってもらえる?」
精液をべっとりつけたブリーフを手渡し。

美貴「あ、はい」
(中心部に粘着質な液体が付いてるのが一目でわかる 濃い栗の花のようなムッとした精液の匂いも放出している)

顔がこわばり、嫌だけど受け取らざるを得ない感情を我慢してブリーフを受け取る。

俺「あ、ごめん やっぱりパンツ洗えって渡されて嫌だよな? デブのおっさんのパンツなんて」

美貴「あ、大丈夫です、よ、、、」

俺「嫌そうな顔してるじゃん いいよ無理しなくて 気持ち悪いだろ?」
わたしたブリーフを少しイライラしながら奪い取る

美貴「あっ、違います 違います 大丈夫です」

俺「え、いいの?」
機嫌直してニヤニヤしながら、あきらかに精液のべっとり付いている部分を向けて渡す

美貴「あっ、あっ、、はい」
顔を真っ赤にして、仕方なくヌメヌメの部分を持ち受け取る

俺「じゃあ、悪いね〜」
にたにた下卑た笑顔を向けながら
「よろしく頼むよ美貴ちゃん」
ねっとりした笑顔で顔とおっぱいを舐めるように見ながらわたし、洗面所を去る

その時には美貴を困らせている。精液を触らせてる。そんな状況に痛いほど勃起してもう次の我慢汁でべっとりしてました。


あまり露骨にやりすぎて弟のあきらにチクられたりしても困るので、どこまでなら美貴は家族の中で波立てないように我慢してくれるか、そのバランスを自分なりに考えながら、セクハラを繰り返していこう。

他の家族がいるときは俺も美貴も何事もないように過ごしてました。

それにしても義兄にザーメンで汚されて、性の対象にされて、どんな心境なのか、考えるとほんとにムラムラして、ムラムラして、たまらない、もっと虐めてやりたい。

困ってるけど我慢してるの考えるほどいけない心がうずうずしてきて、

次にあることを思いつき、ムラムラとドキドキしながら決行しました。

やったことは、洗濯されたあとベランダに外から見えないように内側に隠すように干してあった美貴のパンテイを抜き取り、それにまたいつものようにザーメンをかけてやり、二人きりになった夜、ザーメンパンテイを持って外にタバコを吸いに出たのを装い、家のなかに入り、キッチンで洗いものしている美貴に近づいていきました。


俺は興奮しながら心臓もドキドキしつつ、
ニヤニヤしながら「美貴さん、、」

美貴「あ、はい、」

俺「これ外に落ちてたよ、、 ほら」

ザーメンのべっとり付いているパンテイを見せ


美貴「えっ、あっ、」おどおどする美貴
(美貴はこんなセクハラされると、おどおどして困ってしまう。そんな態度が陰湿なドSの俺の被虐心を刺激してほんとにたまんない、、、)

俺「なんか汚れてるよ なんだろねこれ 
なんか匂いするし、ほら」
美貴の顔に近づけ


美貴「あっ、あっ、いやっ、 」


俺、腕を掴んで強引に美貴の顔の前に強い栗の花の匂いの汚されたパンテイを近づけ
「ほら 匂うだろ? わかる? なあ、ほら、ほら」


美貴「あっ、やめてください いや、、」


俺「なんかこれさ、精液ぽいよな
ほら 精子だよな? 
美貴さんのパンティ 精子かけられてるよ」


美貴、 顔を真っ赤にして目を背け、か細い声で「いやだ、、」


もうこうやって虐めてドキドキしながら、すっごい俺のちんぽは硬くなっていて、
ジャージからはっきりわかるくらいに自己主張してました。

我慢汁もすごくてあとから見たらジャージが外から見ても我慢汁でベトベトになってました。


俺手首抑えて、顔前にパンティ見せつけながら、美貴の斜め後ろから耳元にねちっこい声で囁くように、あえて、ゆっくりと、、
「誰だろね 美貴さん可愛いいからスケベな目で見られてるんだね、、 近所の人にも
美貴さん 性の対象に見られて、おかずにされてるんだね」


「美貴さん、ズリネタにされてるよ、、、
美貴さんの顔とか身体おかずにされて、精子かけられてる」

畳み掛けるように、
「美貴さんの身体、ちんぽ処理に使われてるんだよ こんな若くて可愛いい奥さん近くにいたら、オナペットにされてもしょうがないよね」


美貴 恥ずかしく真っ赤になってうつむきながら俺のスケベな言葉を浴びせられてる
「えっ、、えっ、、いやっ、やだ、、」


うつむいて俺のジャージの異様な膨らみに気づいて小さく「あっ やっ、、」と反対側に視線を逸らせてうつむく

この状況に俺のカリはぱんぱんに硬く張り、パンツの中は我慢汁でぬるぬるでした。


俺「美貴、誰だろうね?
美貴をスケベな目で見て、この身体狙ってるの誰だろうね
あきらだけの美貴の大事なおまんこ、いろんなやつに狙われてるんだよ 美貴」

「美貴のオマンコ、いろんなちんぽに狙われてるよ 気をつけないとね、、」


美貴「いやぁっ、やめてください、、
もう、いいです、、 はあはあっ、、」


俺「あぁ、ごめんね、少し言い過ぎたね
心配するからこのことはあきらにも言っちゃだめだよ いいな?」


美貴「、、、わかりました」


ようやく俺の心配してる体での執拗な言葉責めとセクハラから解放され、
このやり取りは終わり。


言うまでもなく俺はあまりの興奮で部屋ですぐに、
言葉責めで虐めれた美貴の顔ややり取りを思い出しながら、
その夜は3回の大量射精をしました。


このやり取りをしてるときの美貴ですが、
恥ずかしくて困っていましたが、
スケベな言葉を浴びせられていた時、
ふと、エロい顔になってた気がしました。
虐められて感じてる。
感じてることを悟りないようにしている。
みたいな。

それが余計に俺の興奮を煽ったんです。


また続き書きます。






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