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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

2026/08/25 07:52:46 (q/TB9pHo)
今日から息子が学校なので、先日の土曜日に主人の実家から帰ってきました。
主人は15日からお休みで、私と息子は先に12日から行き主人はあとから来ました。
元々5年前まで私たち家族もいたのですが、主人の転勤で今の家にいます。
当時はお義母さんもおられて5人家族でしたが3年前に亡くなられて、今はお義父さんが一人で暮らしているんです。
義父の家から50メートルくらい離れたところに、小さな小川がありそこで息子は魚を獲ったり、沢蟹を取って遊んでいました。
台所の窓から底が見え息子が手を振ってくれるので安心なんです。
その向こうには高い山々があって凄く景色がいいんです。
食事を作ったり後片付けの食器洗いをしていると、義父が後ろから私のお尻を触って来るのです。
このことは義母がいるときからなんですが、亡くなるとそれだけでは物足りないようでワンピの裾から手を入れショーツを下げて直に触って来るのです。
時には大きく開いた胸元からも手を入れブラの中の乳房を揉んで乳首を摘まんでくるのです。
「駄目です、お義父さん、、」と言っても聞いてもらえずさらにエスカレートし、今度は真後ろにしゃがんでワンピに中の頭を突っ込んでお尻を舐め回す始末。
私も気持ち良くて義父には逆らえず、反対にお尻を差し出しているのです。
そしてワンピの中から出てくると、下半身の物を取り出して後ろから挿入してくるのです。
凄く気持ちがよくて肩先に義父の顔があり後ろを向くとキスをされ、でも小川から息子が、「ママ、、」と言いながら手を振って来るので私も義父も手を振ってこたえるのです。
「ああ、、お義父さん、私、、もういきそうです。」
「ツバキさん、いったらいいよ、何度でも、、」
前日の夜も息子を寝かせたら私の手を取ってお風呂に誘い、その後義父の寝室で愛されたばかりなのに、、
それでも主人が15日に来ると、夜のお務めは中断して日中だけになってしまうんです。
主人と息子が小川で遊び義父が台所の前に私の方を向いてしゃがむと、私はワンピの裾を捲って義父の頭から覆いかぶせるのです。
その時はすでにショーツは脱いでいて、義父が私の股間を舐めているのです。
私は台所の窓から主人と息子を見て、股間を義父に押し付けているのです。
その反対もあり私がしゃがんで義父のオチンチンを咥え、義父が私の口の中に射精するのです。
この時ばかりは主人も息子と遊んでくれるので安心して義父と交われます。
義父は夜できない分、日中によく繋がってきます。
だから主人がいる日中には、私ショーツを穿かないようにしていました。
だって、私も義父の大きなオチンチンが欲しかったし、、
主人が先に帰った夜は義父が激しく求めてきました。
私大きな喘ぎ声を出して、何度義父に注意されたことか。
最後には義父の口にキスをして声を殺したり、枕で口を押えていましたね。
たぶん大丈夫だと思うのですが、妊娠していないかちょっぴり心配です。
でも毎回のことなので、、今から息子の冬休みを楽しみにしています。
11
2026/08/24 11:25:41 (2q7k34UX)
帰りの車の中。
これでもうさすがに終わりだよねーと2人で話ながらこの3日間を振り返っていった。
とりあえず電マのちからをかりてさえを初めてイカせたこと、10数年ぶりと(10数年ぶりと言っていたが実際に20年ぶりぐらいということが判明)エッチをして最初はまともに挿入も厳しいところから、さえが気持いいと自分から言ってくれたことがすごい嬉しかったと伝える。
さえはなによりも50を過ぎたおばさんを30代前半の私がやさしくしてくれたのが嬉しく、私とでなければできなかったし、こんなに何回もすることもなかっただろうしなによりこんなに女性として扱ってもらえた3日目だったと。エッチにたいしてこれまでニガテ意識もあり自分からすすんでしたいと思ったことなかったが、最後は自分からしたいとこころから思っていたと。こんな年上で経験もなくてなにもできない自分にすごい何度も痛くない?大丈夫?と気を使ってくれてそれがなによりも嬉しく、気持ちよさにも繋がったと。
そしてやはり私の妻にたいへん申し訳ないと。やはり生まれてきた頃から知っている姪っ子の夫とそういうことをしたので本当にいけないことをしていると。ただ同時にすごいうらやましいな。自分もそういう男性と付き合うことができたらもっとはやくからエッチを楽しめたんだろうなと。染み染み語っていた。
さらに私が嫌でなければまた機会があればしたいと。当然家庭も壊すつもりもないし、デートしたいとか一緒旅行に行きたいとかそういう恋愛ごっこみたいなことはするつもりはないと。ただ50歳も過ぎて残りの人生とかも考えると女性でいられる時間はもう少ししかないと思っている。(本人はもう女性は捨てたと思ってたらしい)
ただこの3日間で女性として扱ってもらえてとても幸せだったと。
さえは同級生の友達と集まって飲むことが多く、よく下ネタトークもするらしいのだが、その友人の何人かは若い頃のエッチよりもこの年になってからのほうが気持いいとか、昔は好きではなかったけど年をとって好きになった、妊娠のことを考えなくてよくなったらいいとか、そう言う話を聞いており、友人たちからもさえに勇気をもって出会いを求めてみなよ!ここ数年言われていたらしい。(さえの友人たちは当然この何十年もさえが何もしてないことは知っている)
カラダだけの関係というものいやな言葉だけど、また相手をして欲しいと。当然みんなでいるときに無理やり2人で抜け駆けとかするわけではなくこれまで通りにと。もともと2人になる機会が多かったしこれまで通り2人になる機会があれば相手して欲しいと。それと私が迷惑でなければ月に1回ぐらい都合が合えば外でごはん食べてその後にと。(妻の実家へ月に2回ぐらい行き、さえは我々がいくとよっぽどのことがない限り必ず来る)
私にとっても面白い3日間であり妻ともレス状態にあり性欲処理という意味でも悪くない話であるし、経験が少ないさえを自分色に染めるみたいなのが面白く感じた。50代とセフレ関係というのは若干抵抗があるもの3日間でこれだけしたし、なによりも本気の恋愛関係なることは確実にないしトラブルにもならないと思いさえの思いに応えるかたちで了承した。
ただ条件としてラインでの連絡NGに気密性の高いトークアプリをダウンロードしてそれで連絡することをお願いした。(これは友人でそれを使っている人間がいて知った)
さえは自ら自分は私以外の男性と関係をもつことは必ずしないと強く宣言した。付き合うわけでもないので私はそれはさえの好きにしていいというと。これまで20年も何もなく、私とするようになりエッチができるようになってほかの人ともするのではないかと?私が思うと思ったらしい。それは約束すると。さらにオナニーも絶対にしないからと宣言してきた。

そんな話を1時間少々が経験。

私「あともう一つ!」

さえ「なになに?」

私「お尻の毛もきれいしよう!」

さえ「なにかと思ったらそんなことー!!」

私「すごい真面目な話をしてたから!」

さえ「それはしゅうくんが今度処理してください!」

私「お尻は剃るだけだから簡単そう!」

さえ「恥ずかしいけど次回お願いします!」

そして妻の実家が近づく。

私「この時計おれがしてたらおかしいじゃあん!」

さえ「たしかに!じゃあ返してもらいます!」

私「いましてるやつは大丈夫?だいぶ塗りたくったけど」

さえは腕を鼻に近づけニオイをかぐ。

さえ「ちょっと変なニオイするけど大丈夫かな?」

私「さえ絶対変態だよね!」

さえ「さえも自分で思ったーこんなのちょっと変だよね!でもなんかあったときにこの時計みて元気もらうからね!」
なんか変な性癖だな思いながら妻の実家に到着。

コストコで買ってきたものを整理し、一息ついているとさえに電話がかかってくる。

12
2026/08/25 12:23:10 (xdnV0wKT)
さえは電話にでると「あっーごめんなさい」と言い出した。電話の内容はさえが飼っている犬のトリミングを予約していたらしく予約の時間を過ぎても来ないから電話をしたとのこと。
いつも通っているところで顔馴染みということもあり、その後の予約も入っていないため、急いで来てくれればトリミングしてくれるのこと。
今日のコストコ、アウトレットも私の車での移動でさえは自分の家の車を置いてきている。

さえ「しゅうくんあっしーくんになってくれないよね?」

私「もうさすがに面倒くさいでしょう!」

さえの娘「しゅうくんの車しかないし行ってきてよ!」

義理父の車もあるのだが、義理父は子どもたちを連れてホームセンターに虫取り網やらなんやらを買い出しに出かけらしく不在で私の車しかないで状態。

私「じゃあ行ってあげるからいいよ行けばいいんでしょう」

おばちゃんは犬が好きなのだが大勢でいるときに犬を連れて行くと文句をグチグチ言うため大勢いるときは犬を犬を連れて行かないのが暗黙のルールのなのだが、トリミング終わりで連れてきていいかとさえが交渉し承諾を得る。
そしてまずはさえの家に向け出発。
車内で

さえ「これは奇跡ってやつ??」

私「ほんと忘れてたの?」

さえ「まったく頭になかったよねーまあこの何日かいろんなことがあったからねー」

くだらない会話しながらさえの家に到着。
トリミング行くための準備をし出発。
ペットサロンまで30分弱の道のりとのこと、遅れたお詫びにと途中ケーキ屋さんでケーキを買ってからペットサロンに行くことに。
愛犬を車に乗せてからは、愛犬をひざに乗せていたこともありあまりいちゃいちゃせず、数回キスをしただけだった。そして愛犬をペットサロンに預けて2人になる。

さえ かなり嬉しそうに「さあーどうしようか!」

私「そもそもトリミングってどれぐらい時間かかるの?」

さえ「2時間半ぐらいかな?」

私「そんなにかかるの??」

妻の実家まで45分ぐらいかるのでそっちに戻らなくても大丈夫とわかる。

さえ「この辺はなにもないしねーうちにでももどる?」

さえ「しゅうくん運転いやじゃあない?」

私「そうしましょう!さえのお尻毛もトリミングできるしね!」

さえ「うわーそうだったーさえお願いしか言っちゃったし」

そしてさえの家に帰宅。そして1日に3回するのなんて久しぶりのことすぎて、さらにそんなに時間が経っていないのでちゃんと立つかやや心配な気持ちになる。

さえ「せっかくだからまた違う時計しようかなーしゅうくん選んでー」

私「選んでって言われてもねーってかまた精子まみれにするの?」そこで私は変なことを思いつく。

さえ「気が向いたらするかなーちょっと選んでてさえはカミソリと新聞紙持ってくるからね」


恥ずかしいとか言う割に意外と前向きである。

新聞紙とカミソリを持っきた。

さえ「しゅうくんはどれにしして欲しい?」

私「わかんないけどよくみるこのジャガールクルト?」

さえ「しゅうくんはレザーがいいの?」

私「特にそういうのはないけどよくしてるイメージだから」

さえ「じゃあこれするね!」といいジャガールクルトの時計をロレックスはまたテーブルおいた。

そしてまずはお尻のけ毛を処理することに。

さえ「これはどうしたらいいのかな?」

私「じゃあ四つん這いになって!」

そしてさえをソファに四つん這いにさせ、パンツを脱がせた。

さえ「ねえこれ大丈夫?」

私「お尻の毛剃るだけだよ!ちょっとお尻突き出して!」
さえにお尻つけ出せるとどこでついたのかわからないど
お尻の毛にトイレットペーパー?らしきものが毛に絡んでいて少しドン引きした。
カミソリで毛の処理していき指でさえのお尻の穴を軽く触ったりしていた。

さえ 「へんなことしてるー!」

私「さえお尻から入れたことあるの?」

さえ「お尻から?来月人間ドックで初めて大腸カメラやるのが初めてだよ」

私「ア◯ルしたことないの?」

さえ「そういう呼びかたが変態だよーするわけないでしょう!しゅうくんしたことあるの?」

私「ないよー」ほんとになくしてみたい気持ちはある。

してみたい気持ちもあるため毛の処理を終える。

私「終わったよ!」

さ「シャワーで流してくるね!」といいシャワーを浴びにいった


そしてシャワーが終わりさえが戻ってくる。
そしてまたさえにソファで四つん這いになってもらう。
さえのア◯ルをイジりだす。

さえ「しゅうくんいやー」

私「さえこれ嫌い?」

さえ「いやじゃあやいけどいやだー」

私「いやじゃあないならもうちょっと触るねー」

中指でやさしくなでるように触る。

さえ「いやいやなにこれ?」

私「さえいやだ?」

さえ「へんな感じするもん。」

私「ア◯ル触られるの初めて?」

さえ「当たり前でしょう!」

そしてさえのア◯ルを舐めだす。

さえ「いやー」と大きな声をあげる

さえ「そこなめるとこじゃあないよーうんちする場所だよ?」

私「さえこれ嫌い?」

さえ「嫌いじゃあないけどいやじゃあないの?」

ちなみにア◯ルを舐めるのは人生2度目、妻はそういうことがない嫌いなのでまったくしたことがない。

少しア◯ルを広げるようしにしてさらに舐める。さえの声が少し感じ始める声のでかたになりだした。

私「さえこれすきなの?」

さえ「こんなの好きなんていえないよー変態みたいじゃあん」

私「さえ変態じゃあん」


そして舌にちからを入れ舌をア◯ルに押し込むようにする。

さえ「いやーー」なかなか大きな声をあげる。

私「これはイヤだった?」

さえ「へんな感じがするの!」

私「もう一回やるからね!」

再度先ほどより強く舌をア◯ルに押し込む

さえ「いやー!!」

さえが嫌がっているようには見えなかったのでこれを続ける。
さえの喘ぎ声も大きくなっていく。
さえのア◯ルを舐めながら膣を触るとびちょびちょに濡れていた。
そして舐めるのをやめた。

私「さえこれ好きなの?マ◯コびちょびちょだよ」

さえ「好きとかいえないよーもう恥ずかしいよー」

されの膣を触りながら

私「マ◯コ全然触ってないのにこんなにびちょびちょだよ?」

さえ「しゅうくんがへんなことするからだよー」


そしてさえびちょびちょの膣の水分をア◯ルに塗り込んでいく。

私「ちょっと指入れてみていい?痛かったらやめるから」


さえ「ええ?なになになにするの?」

そして小指をさえゆっくりさえのア◯ルに入れようとする。入口がなかなか硬くするっと指が入っていかない。
少しちちからを入れると第一関節ぐらいまで入る。

さえ「いやいやー」なかなかの大声だった

私「さえいたい?」

さえ「これ入ってるの??」

私「ほんとちょっとだけね」

そして小指の第二関節まで入る

さえ「なんか変な感じだよー」

私「さえ痛くない?」

さえ「これってこのあとしゅうくんお◯ん◯んこっからいれるの?」

私「入れていいならいれるけど入らないでしょう?」

そして小指が奥まで入る。ただかなりきつくとても私のものが入るとは思えない。
小指をゆっくりゆっくり出し入れをする。
さえが不思議な感じで喘ぎだす。

私「さえ気持いいのこれ?」

さえ「わかんないけど最終の指入れたときより痛くない」

私「じゃあ違う指入れるからね」

そして中指を次は入れようする。

さえ かなり大きな声で「痛いーしゅうくんいたいよー」

私「大丈夫これ痛いの?これ痛かった?」


さえ「痛ったよー」

私「ごめんね。痛かったよね。」

痛いと言われたのでさえまたハグをしキスする。これまでならこの状態で立っていたはずだが連戦の疲れのせいかあまり元気がなかった。

さえ「うぅんんさえこそごめんなさい。」

私「なんでさえが謝るの」

さえ「この3日目ずっとそうだから」

私「さえは何も悪くないでしょう?」

そして強くハグを激しくキスをする。ここで初めて舌を絡めるキスをする。さえはがんばって舌使っているのがすごい悪くぐらいぎこちなかった。

私「最後にイクってやつを経験してみる?」

さえ「してみたいけどしゅうくんいじわるするやつでしょう?」

私「いじわるどころじゃあないぐらいいじめるかも!」

さえ「いじわるはイヤだけどしゅうのいじわるは嫌いじゃあないし、、、イクっていうのはわかりたいかな?」

私「電マどこにあるの?」

さえ「クローゼットの奥に閉まったよ!」

私「一緒に取りに行こっか!」

何故かわからないが寝室のクローゼットに電マはしまわれていたのにリビングのソファーに電マをもって2人で戻る。
延長ケーブルにコンセントを差しさえをソファーでM字開脚させる

続く

13
2026/08/23 15:46:01 (wwXeaZgq)
順調にラブホに到着。
そしてチェックイン。正味1時間ぐらいしかいられないが。

さえ「これでたぶん最後だよね?」

私「さすがもうこれ以上はむずかしそうだよね?最後だからゆっくりしたいけどむずかしいかな?」

さえ「しょうがないよね。」

そんな話しをしながらキスをしハグする。
そしてさえの洋服を脱がしていく。 ひらひら上と紐パンツをさえははいていた。

私「メッチャエロエロじゃあん!」

さえ「そんな見ないでよー恥ずかしいじゃあん!」

私「見るために来たんでしょう?ってこんな下着今まで着たことあるの?」

さえ「あるわけないでしょう!!」

私「ほんとにー?でも似合ってるよ!」

さえ「はいはい!お世辞はいいよ!」

まずは上だけ脱がせるパンツ姿にする。

私「またちょっと新しいことしようか!」

さえ「またどうせへんなことでしょう?」

パンツを履いたまたさえを四つん這いにさせる

さえ「なにするの?」

新しく買ったばかりのパンツの上からさえのマ◯コをいじりだす。ベットの横が壁になっていて壁が大きは鏡になっているため鏡のほうを向かせる。

さえ「またへんなことしようとしてるじゃあん」

私「全然へんなことじゃあないよ!新しいのとだよ!さえこういうことしたことないでしょう?」

さえ「あるわけないでしょう」

私「じゃあしてみようよ!何事も挑戦してみなきゃ!」

そしてパンツを脱がせた。思ってはいたが濡れてはいるもののそこまでびちょびちょというわけではなかった。さえはすぐにびちょびちょに濡れるわけではないとこの3日間で学んだ。
パンツを脱がせ足を開かせると、ア◯ルにもびっしりと毛が生えていた。2日前に処理した角度的にもしっかりア◯ルが見える体勢ではなかったこともありア◯ルの処理はしていなかった。
当然だかかなりの毛量で少し面白くなり、その毛を少し引っ張ってみた!笑

さえ「いやっ痛い!毛?お尻ってそんなに生えてるの?」

私「ありえないぐらい生えてるよ!知らなかったの?」

さえ「そんなところ自分で見ないしどれぐらい生えてるかなんてわからないよ。そんなところ自分じゃあ処理できないからしゅうくんがいやなら剃ってね!」

私「とりあえず残したままでいいでしょう!」

そして四つん這いの状態からさえの膣へ指を入れようとする

さえ「この体勢で指いれるの?」

私「そうだよ!さえいやだ?これしたことある?」

さえ「したことないけど、なんかちょっと恥ずかしい後からのやつさえできないから、、、後からニガテなのかなって」

私「じゃあさえいやだったらちゃんといやって言ってね。」

指を入れるとやはりすごく膣が硬くなかなか指が入っていかないさえの声も気持ちよく感じているときの声とは違う

私「さえこれいたい?」

さえ「痛くないけどなんかへんな感じ」

私「じゃあやめようかしかもそんなに時間ないし」

さえ「もっちょっとだけしてみて。最初したときみたい慣れるかもしれないしだからしてみて!」

少しずつ声がトーンがよくなってくる。

私「顔上げてみて!」鏡に映る自分の見せようとする

私「自分の顔見てみてよ!」

ほんとにさえが顔上げて鏡をみる

さえ「いやだいやだ恥ずかしいよ」

私「どんな顔してた?」

さえ「わかんないよー」

私「エロい顔してるよー!」

さえ「いやだー!」

といいながらもさえけっこう鏡をみていた。さえはM基質なのか膣がどんどん濡れていき少し指が奥に入っていく。
そして痛がるような感じもなく喘ぎ声も大きくなる。

私「これ気持いい?」

さえ「気持ちいいふつうのやつななんかちょっと違うけど」

時間もあまりないため手マンをきり上げ、さえを仰向けにし挿入しようとする。

さえ「ちょっと待って」

私「なに?なに?」

さえ「さえも入れる前にしゅうくんのおチ◯チ◯触ったり舐めたりとかしたいよー」

私「そうなの?いやじゃないの?」

さえ「さえばっかりしゅうくんにいろいろしてもらってさえだってしゅうくんにしてみたいもん」

私「そうなの?」

さえ「そうだよ!あんまり上手にできないかもしれないけど、昨日寝る前にちょっと勉強したんだから?」

私「ええ?さえすごいね!」
かなりおどろきこれぐらいのリアクションしか取れなかった。

さえ「だからさせて!しゅうくんが立ってくれるのかがいいかな?」

私はベットからおりベットの前に立つとさえが四つん這いのような体勢になり私のあそこをもち手コキをはじめる。たしかに最初にしてもらったときより手つきがマシになってた

さえ「これ大丈夫?気持いい?」

私「ふつう!こないだよりいいかな?」

さえ「ほんと生意気ーがんばってさえ勉強したのにじゃあ口に入れてもいい?」

といい口のなかにいれしゃぶりついてきた。ただお世辞にも上手とは言えずぎこちなさが伝わってくる。

さえ「これは気持ちいい?」

一生懸命がんばっているさえがけなげでいい人なんだなと思った。

私「もう少しお勉強と練習が必要だね!」

さえ「ムカつくーでもお世辞で気持ちいいって言われるよりいいっか!」

そしてさえに思いっきりハグをし、挿入へ。
お決まりの正常位からの挿入
まだまだ入口の硬さは相変わらずだが、1番最初と比べると入れやすくなっている。(さえの手◯キとフ◯ラ)のおかげなのかこれまでで1番立っていたはず。
挿入すると相変わらず少し痛そうにさえが「あぁああっあ」と声をあげる

私「やっぱり痛いよね?」

さえ「痛かったよーなんかしゅうくんの大きくなってない?」
さえもそれがわかるんだと思った。

私「さえのおかげで大きくなったんだよ!」

さえ「それならしなきゃよかったー」

私「ありがとうね」といいさえに抱きつながら挿入していく。

さえ「やっぱり大きいよーなんか違うもん」

立ち方問題でそこまで違うのかとも思ったがたしかに入れていてもなかなかきつく1番最初にしたときのようにミシミシとする感じあった。

私「痛くない?」

さえ「痛くはないけどすごい広がって感じがする」

キスをしながらゆっくり挿入していき無事に挿入できた。

そして正常位で腰を振り出す。

さえ「なんかさっきまでと全然違うー」

私「さえ痛いの?やめる?」

さえ「痛くないんだけどなかがすごい広がってる気がする」

そこで少し角度変え、さえの足を肩にかけもう少し奥をつく。

さえ「ああっっあー」

私「痛い?」

さえ「痛くないすごい奥に当たってる」

私「気持いい?これ好き?」

さえ「これ好き!」

さえの喘ぎ声が大きくなる。
そこで突き続ける。

さえ「だめだめムリムリ」とビクビクしだす

私「いくの?」

さえ「だめだめあっあやだやだ」といい力強く押し抜けてしまう。

私「大丈夫?いたいの?」

さえ「ごめんねでもほんとむりになっちゃった」

私「痛くないならよかった。けどそのまましたらイキそうだったよね?笑」

さえ「わかんないけどすごかった」

私「こないだ電マしてときみたいな?」

さえ「たぶん?わかんいけどなんかむりってなっちゃっうのごめんね」

私「むりっていうのがなくなるといいね」

私「またバックしてみる?」

さえ「いいけどできるかな?できなくてしゅうくんいやにならないかな?」

私「そんなんでいやにならないよ!」

そして鏡の前で四つん這いにさせる。
挿入を試みるが、やはり入口がかなりきつい。
そしてさえも痛そうにあ「ああっああ」と声をあげる

私「やっぱり痛いよね?」

さえ「痛いというかきついというか、なんかさっきより太いし、ごめんね」

私「さえはなにも悪くないでしょう!」

そして正常位にもどり時間もないので射精に向かおうとする。
さえを足の付け根を持ちながら少しずつペースを上げながら腰を振っていく。ただ先ほどの肩に足をかけてるときとの喘ぎ声の違いが気になった。

私「これよりよりさっきのやつのほうがさえ気持いでしょう?」

さえ「さえのことわかるの?」

私「さえの声が全然違うからわかるよ!」

さえ「しゅうくんすごいね」

私「さえがたぶんわかりやすいだけだから」

そして先ほどの肩に足をかける体位に変更する。その体位に変更するとやはりさえの喘ぎかたは変わる。

私「さえはやっぱりこっちのほうが好きでしょう?」

さえ あっっあっと声をあげながら「全然こっちのほうがすき」

そして腰を振るペースをあげていく。

さえ「やっぱりむりかも。」

私「むりじゃあないから大丈夫だよ痛いとかじゃあないでしょう?」

さえ「全然痛くなくないし気持いいよ」少しずつ自分で気持ちいといってくれるようになった

そしてさらにペースをあげ射精が近づく。

さえ「だめだめムリムリ、」といいまた私を押しのけてようとする。

私「さえ大丈夫だよさえは気持ちいよくない?」

さえ「気持いいけどムリあっっ」

私はさえの両手の手首握りさえが押しのけてられないようにした。

さえ「だめだめだめだよ!」

射精が近づき最後のひと踏ん張りで腰を振る

私「おれもういきそう」
さえはすごい声で喘いでいて、電マのときのような獣のうな声を出していた。

私「さえおれもういうからね。」

さえ「あっっあっあっー」とビクビクしていた。

そして挿入したままさえとハグをする。

私「最後いやだった?」

さえ「なんかまたわかわからなかった」

私「イッちゃった?」

さえ「わかんないーでもマッサージ機のほうがすごかったぎする。」

私「じゃあイッてないのかな?」

さえ「それはさえも知りたいよーわかるのはこないだのほうがメチャクチャだったかな?」

そして挿入をやめるとさえの膣から精子が流れでてくる?

私「あれ?時計に塗らないの?」

さえ「これレザーじゃあないし」

私「そんなの関係あるの?」

さえ「しかもこれロレックスだし!」

私「じゃあおれが塗ってあげるね!」

さえ「ええ??」

さえの膣か流れ出てくる精子手につけ、さえのピンクゴールドのロレックスに塗り込んだ。

さえ「ダイヤルのところまで塗ったでしょーもうー」

私「いいじゃあんいいじゃあん!さえがそういう変なことし始めたんだからね!」

さえ「もうーこれ高かったし買うのたいへんだったんだからね!世界のどこにもこの時計に精子なんて塗るひといないからね!」

私「さえが始めたことだからねー、、、」


また精子を全く拭かないまま購入したばかりの下着をつけ洋服を着てホテルをあとにする。
14
2026/08/22 12:12:35 (a5U0JNAD)
コストコへの移動中の車内(道も混んでいて)グーグルマップでコストコまで1時間20分と表情されるいつもは45-50 程度)
2人でこの3日間を振り返る。想像はついていたがこんな頻度でさえがエッチをするのは初めてとのこと。
私はいままでどれぐらいさえが経験があるのかと踏み込んだ質問をしてみた。短大時代の彼氏とは2回しかしてないと。(さえ曰く初めてしたときは相当痛く途中で断念することなり、その次も痛くてどうしようもなく途中で断念したらしく、その後ほどなく別れるこになり、たぶんエッチができなかったのが原因かもと)
さらに夫とも交際期間が8ヶ月で、交際開始をする際に自分はエッチできないかもしれないと伝えそれを了承し交際に至ったと。2人でオーストラリアに行った際に2回だけして長女を身ごもり結婚という流れになり無事に長女を出産後に数回したら長男を授かり人生の中で20回もエッチをしてないと言い出した。しかも夫は童貞だったらしくさえ曰くなにもかも手探りみたい状態だったと。ただ2人目を子どもが生まれなあと半年後?ぐらいに久し分にしたらこれまでより夫の手つきがよくなっていたらしいく、おそらくほかに女性がいるのでは思ったらしくそれ以降夫とはしなくなったと。
渋滞にはまりながらドライブしている中での会話

さえ「しゅうくんはさえしてきっとつまらないとかあるよね」

私「そんなことないよむしろいいなって思っちゃったりしたこともあるよ」

さえ「なにがいいなって思えるの?」

私「じぶんより20も年上の女性とこういうことになることないし、しかも右も左もわからなくて、どうしたらいいかもわからくて、ついさっきまで痛い痛いとか言ってた人が気持いいって言ってくれるのはすごいうれしいよ!ほんとにこれまでエッチしてきて気持ちいいとか思ったことなくてイッたこともなくて、たぶん昨日電マでいってて初めてさえをイカせたわけだし!」

さえ「こんなおばさんでほんとにいやじゃあなかった?」

私「全然!楽しかった!あとはさえがエッチをもっと好きになって今日みたいに自分から素で気持ちいいって言ってもらえるように頑張りたいな!でも絶対演技はいらないからね!」

さえ「しゅうくんはさえになんかリクエストとかないの?」

私「リクエスト?特にないけどなーむしろさえのが喜ぶことしたいなって感じ?」

さえ「昨日?もう今日か?思ったのが洗濯しようとしたら3日間ずっとおんなじパンツをだったよね?」(同じタイプのパンツという意味で履き替えてはいる。)

私「あーあ!あの色気が全くない黒いテレテレのパンツね」(妻もユニクロの同じようなパンツを履いているのでユニクロと思っていた)

さえ「やっぱり気にするんだーー!」

私「だって全く色気も夢もないパンツじゃあん!」

さえ「若い子はそういうの気にするもんだね。自分のパンツをみたら全部同じでよくないなのかなって思ったんだよね。」

私「べつに気にはしてないよ!でもそういうパンツをずっと履いてるからそういうことには無頓着なのかとは思ったけど」

さえ「無頓着というかもってないし必要じゃあなかったもん!じゃあコストコの前にアウトレットで下着買いに行きたい!」

私「ええー!どんなの買うの?」

さえ「それはしゅうくんが好きなの選んで!」さえに色気のない下着とかいいながら私も下着にあまり興味はない

私「ってか一緒に買いに行くの?」

さえ「あたりまえじゃあん!しゅうくんが選んぶんだから!」

私「さすが2人で下着見るの怪しくないー?パパ活ならぬまま活っ思われるよ!笑」

さえ「全然いいじゃあん!さえは気にしないよ!」
なんてアホらしい会話しながらコストコへ。
コストコの駐車場にはいるためには並ぶためとなりのアウトレットの駐車場に車を置くことに。
アウトレットを抜けないとコストコへいけないためアウトレットに寄ることになり下着へ。

私「ほんとにいくの?」

さえ「いくよ!ちゃんと選んでね!」

私「この際だからもうへんなエロエロなやつとか選ぶからね!」

さえ「いいよーしゅうくんに見せるようだから!」

そしていざ下着のお店へ(若い子が行くような下着屋店員さんもかなり若く33歳の私も店内にいたなかではたぶん年上のほう、さえは当然一番の長老。)
私も下着に入った経験は数回しかない。

私はひらひらのついた下着やら、紐パンツやら、Tバックやらを何点から選んだ。(サイズはさえがわかっていたのでサイズはさえの言われたとおりに)そして会計が終わりお店を出ると。

さえ「しゅうくんはどれが一番すきなの?」

私「1番なんてわからないよー」

さえ「選んでよーじゃあさえが決めるからね!トイレで着替えてくるからね!」といいそのままトイレに行ってしまった。アウトレットもお盆で混んでいてトイレと混んでいていたようでしばらく待たされた。
ようやくさえが戻ってきた。

さえ「お待たせ~!さあなににしたでしょう?」とてもハイテンションですごい女性というより女の子って言う感じだった。

私「なににしたの?」

さえ「それはあとでのお楽しみ!」

私「なにそれよく言うねーそうやって数々の男と遊んできたのかー!」

さえ「さっき車で話したじゃあん!だからむしろこういうこと言ってみたかった」

そんなくだらない会話をしながらコストコへ。
コストコではとにかくさっさとと買い物を済ませようとする。一緒コストコの大きなカートを押しながらたまに手を握りながらさっさと買い物を終わらせる。
買い物終わり車にもどり時間をみると2時半前であまり時間がないことに気がつく。ただグーグルマップで帰りの道のり調べると以外にも45分となっていた。とりあえず急いでアウトレットの駐車場を出て実家のほうに向かうことにした。渋滞スポットが何箇所かあるのでそこはまずは回避したいと。そして実家から比較的近いところにラブホがあるのためそこに行こうということになった。
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