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2026/08/23 15:46:01
(wwXeaZgq)
順調にラブホに到着。
そしてチェックイン。正味1時間ぐらいしかいられないが。
さえ「これでたぶん最後だよね?」
私「さすがもうこれ以上はむずかしそうだよね?最後だからゆっくりしたいけどむずかしいかな?」
さえ「しょうがないよね。」
そんな話しをしながらキスをしハグする。
そしてさえの洋服を脱がしていく。 ひらひら上と紐パンツをさえははいていた。
私「メッチャエロエロじゃあん!」
さえ「そんな見ないでよー恥ずかしいじゃあん!」
私「見るために来たんでしょう?ってこんな下着今まで着たことあるの?」
さえ「あるわけないでしょう!!」
私「ほんとにー?でも似合ってるよ!」
さえ「はいはい!お世辞はいいよ!」
まずは上だけ脱がせるパンツ姿にする。
私「またちょっと新しいことしようか!」
さえ「またどうせへんなことでしょう?」
パンツを履いたまたさえを四つん這いにさせる
さえ「なにするの?」
新しく買ったばかりのパンツの上からさえのマ◯コをいじりだす。ベットの横が壁になっていて壁が大きは鏡になっているため鏡のほうを向かせる。
さえ「またへんなことしようとしてるじゃあん」
私「全然へんなことじゃあないよ!新しいのとだよ!さえこういうことしたことないでしょう?」
さえ「あるわけないでしょう」
私「じゃあしてみようよ!何事も挑戦してみなきゃ!」
そしてパンツを脱がせた。思ってはいたが濡れてはいるもののそこまでびちょびちょというわけではなかった。さえはすぐにびちょびちょに濡れるわけではないとこの3日間で学んだ。
パンツを脱がせ足を開かせると、ア◯ルにもびっしりと毛が生えていた。2日前に処理した角度的にもしっかりア◯ルが見える体勢ではなかったこともありア◯ルの処理はしていなかった。
当然だかかなりの毛量で少し面白くなり、その毛を少し引っ張ってみた!笑
さえ「いやっ痛い!毛?お尻ってそんなに生えてるの?」
私「ありえないぐらい生えてるよ!知らなかったの?」
さえ「そんなところ自分で見ないしどれぐらい生えてるかなんてわからないよ。そんなところ自分じゃあ処理できないからしゅうくんがいやなら剃ってね!」
私「とりあえず残したままでいいでしょう!」
そして四つん這いの状態からさえの膣へ指を入れようとする
さえ「この体勢で指いれるの?」
私「そうだよ!さえいやだ?これしたことある?」
さえ「したことないけど、なんかちょっと恥ずかしい後からのやつさえできないから、、、後からニガテなのかなって」
私「じゃあさえいやだったらちゃんといやって言ってね。」
指を入れるとやはりすごく膣が硬くなかなか指が入っていかないさえの声も気持ちよく感じているときの声とは違う
私「さえこれいたい?」
さえ「痛くないけどなんかへんな感じ」
私「じゃあやめようかしかもそんなに時間ないし」
さえ「もっちょっとだけしてみて。最初したときみたい慣れるかもしれないしだからしてみて!」
少しずつ声がトーンがよくなってくる。
私「顔上げてみて!」鏡に映る自分の見せようとする
私「自分の顔見てみてよ!」
ほんとにさえが顔上げて鏡をみる
さえ「いやだいやだ恥ずかしいよ」
私「どんな顔してた?」
さえ「わかんないよー」
私「エロい顔してるよー!」
さえ「いやだー!」
といいながらもさえけっこう鏡をみていた。さえはM基質なのか膣がどんどん濡れていき少し指が奥に入っていく。
そして痛がるような感じもなく喘ぎ声も大きくなる。
私「これ気持いい?」
さえ「気持ちいいふつうのやつななんかちょっと違うけど」
時間もあまりないため手マンをきり上げ、さえを仰向けにし挿入しようとする。
さえ「ちょっと待って」
私「なに?なに?」
さえ「さえも入れる前にしゅうくんのおチ◯チ◯触ったり舐めたりとかしたいよー」
私「そうなの?いやじゃないの?」
さえ「さえばっかりしゅうくんにいろいろしてもらってさえだってしゅうくんにしてみたいもん」
私「そうなの?」
さえ「そうだよ!あんまり上手にできないかもしれないけど、昨日寝る前にちょっと勉強したんだから?」
私「ええ?さえすごいね!」
かなりおどろきこれぐらいのリアクションしか取れなかった。
さえ「だからさせて!しゅうくんが立ってくれるのかがいいかな?」
私はベットからおりベットの前に立つとさえが四つん這いのような体勢になり私のあそこをもち手コキをはじめる。たしかに最初にしてもらったときより手つきがマシになってた
さえ「これ大丈夫?気持いい?」
私「ふつう!こないだよりいいかな?」
さえ「ほんと生意気ーがんばってさえ勉強したのにじゃあ口に入れてもいい?」
といい口のなかにいれしゃぶりついてきた。ただお世辞にも上手とは言えずぎこちなさが伝わってくる。
さえ「これは気持ちいい?」
一生懸命がんばっているさえがけなげでいい人なんだなと思った。
私「もう少しお勉強と練習が必要だね!」
さえ「ムカつくーでもお世辞で気持ちいいって言われるよりいいっか!」
そしてさえに思いっきりハグをし、挿入へ。
お決まりの正常位からの挿入
まだまだ入口の硬さは相変わらずだが、1番最初と比べると入れやすくなっている。(さえの手◯キとフ◯ラ)のおかげなのかこれまでで1番立っていたはず。
挿入すると相変わらず少し痛そうにさえが「あぁああっあ」と声をあげる
私「やっぱり痛いよね?」
さえ「痛かったよーなんかしゅうくんの大きくなってない?」
さえもそれがわかるんだと思った。
私「さえのおかげで大きくなったんだよ!」
さえ「それならしなきゃよかったー」
私「ありがとうね」といいさえに抱きつながら挿入していく。
さえ「やっぱり大きいよーなんか違うもん」
立ち方問題でそこまで違うのかとも思ったがたしかに入れていてもなかなかきつく1番最初にしたときのようにミシミシとする感じあった。
私「痛くない?」
さえ「痛くはないけどすごい広がって感じがする」
キスをしながらゆっくり挿入していき無事に挿入できた。
そして正常位で腰を振り出す。
さえ「なんかさっきまでと全然違うー」
私「さえ痛いの?やめる?」
さえ「痛くないんだけどなかがすごい広がってる気がする」
そこで少し角度変え、さえの足を肩にかけもう少し奥をつく。
さえ「ああっっあー」
私「痛い?」
さえ「痛くないすごい奥に当たってる」
私「気持いい?これ好き?」
さえ「これ好き!」
さえの喘ぎ声が大きくなる。
そこで突き続ける。
さえ「だめだめムリムリ」とビクビクしだす
私「いくの?」
さえ「だめだめあっあやだやだ」といい力強く押し抜けてしまう。
私「大丈夫?いたいの?」
さえ「ごめんねでもほんとむりになっちゃった」
私「痛くないならよかった。けどそのまましたらイキそうだったよね?笑」
さえ「わかんないけどすごかった」
私「こないだ電マしてときみたいな?」
さえ「たぶん?わかんいけどなんかむりってなっちゃっうのごめんね」
私「むりっていうのがなくなるといいね」
私「またバックしてみる?」
さえ「いいけどできるかな?できなくてしゅうくんいやにならないかな?」
私「そんなんでいやにならないよ!」
そして鏡の前で四つん這いにさせる。
挿入を試みるが、やはり入口がかなりきつい。
そしてさえも痛そうにあ「ああっああ」と声をあげる
私「やっぱり痛いよね?」
さえ「痛いというかきついというか、なんかさっきより太いし、ごめんね」
私「さえはなにも悪くないでしょう!」
そして正常位にもどり時間もないので射精に向かおうとする。
さえを足の付け根を持ちながら少しずつペースを上げながら腰を振っていく。ただ先ほどの肩に足をかけてるときとの喘ぎ声の違いが気になった。
私「これよりよりさっきのやつのほうがさえ気持いでしょう?」
さえ「さえのことわかるの?」
私「さえの声が全然違うからわかるよ!」
さえ「しゅうくんすごいね」
私「さえがたぶんわかりやすいだけだから」
そして先ほどの肩に足をかける体位に変更する。その体位に変更するとやはりさえの喘ぎかたは変わる。
私「さえはやっぱりこっちのほうが好きでしょう?」
さえ あっっあっと声をあげながら「全然こっちのほうがすき」
そして腰を振るペースをあげていく。
さえ「やっぱりむりかも。」
私「むりじゃあないから大丈夫だよ痛いとかじゃあないでしょう?」
さえ「全然痛くなくないし気持いいよ」少しずつ自分で気持ちいといってくれるようになった
そしてさらにペースをあげ射精が近づく。
さえ「だめだめムリムリ、」といいまた私を押しのけてようとする。
私「さえ大丈夫だよさえは気持ちいよくない?」
さえ「気持いいけどムリあっっ」
私はさえの両手の手首握りさえが押しのけてられないようにした。
さえ「だめだめだめだよ!」
射精が近づき最後のひと踏ん張りで腰を振る
私「おれもういきそう」
さえはすごい声で喘いでいて、電マのときのような獣のうな声を出していた。
私「さえおれもういうからね。」
さえ「あっっあっあっー」とビクビクしていた。
そして挿入したままさえとハグをする。
私「最後いやだった?」
さえ「なんかまたわかわからなかった」
私「イッちゃった?」
さえ「わかんないーでもマッサージ機のほうがすごかったぎする。」
私「じゃあイッてないのかな?」
さえ「それはさえも知りたいよーわかるのはこないだのほうがメチャクチャだったかな?」
そして挿入をやめるとさえの膣から精子が流れでてくる?
私「あれ?時計に塗らないの?」
さえ「これレザーじゃあないし」
私「そんなの関係あるの?」
さえ「しかもこれロレックスだし!」
私「じゃあおれが塗ってあげるね!」
さえ「ええ??」
さえの膣か流れ出てくる精子手につけ、さえのピンクゴールドのロレックスに塗り込んだ。
さえ「ダイヤルのところまで塗ったでしょーもうー」
私「いいじゃあんいいじゃあん!さえがそういう変なことし始めたんだからね!」
さえ「もうーこれ高かったし買うのたいへんだったんだからね!世界のどこにもこの時計に精子なんて塗るひといないからね!」
私「さえが始めたことだからねー、、、」
また精子を全く拭かないまま購入したばかりの下着をつけ洋服を着てホテルをあとにする。