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2026/08/25 12:23:10
(xdnV0wKT)
さえは電話にでると「あっーごめんなさい」と言い出した。電話の内容はさえが飼っている犬のトリミングを予約していたらしく予約の時間を過ぎても来ないから電話をしたとのこと。
いつも通っているところで顔馴染みということもあり、その後の予約も入っていないため、急いで来てくれればトリミングしてくれるのこと。
今日のコストコ、アウトレットも私の車での移動でさえは自分の家の車を置いてきている。
さえ「しゅうくんあっしーくんになってくれないよね?」
私「もうさすがに面倒くさいでしょう!」
さえの娘「しゅうくんの車しかないし行ってきてよ!」
義理父の車もあるのだが、義理父は子どもたちを連れてホームセンターに虫取り網やらなんやらを買い出しに出かけらしく不在で私の車しかないで状態。
私「じゃあ行ってあげるからいいよ行けばいいんでしょう」
おばちゃんは犬が好きなのだが大勢でいるときに犬を連れて行くと文句をグチグチ言うため大勢いるときは犬を犬を連れて行かないのが暗黙のルールのなのだが、トリミング終わりで連れてきていいかとさえが交渉し承諾を得る。
そしてまずはさえの家に向け出発。
車内で
さえ「これは奇跡ってやつ??」
私「ほんと忘れてたの?」
さえ「まったく頭になかったよねーまあこの何日かいろんなことがあったからねー」
くだらない会話しながらさえの家に到着。
トリミング行くための準備をし出発。
ペットサロンまで30分弱の道のりとのこと、遅れたお詫びにと途中ケーキ屋さんでケーキを買ってからペットサロンに行くことに。
愛犬を車に乗せてからは、愛犬をひざに乗せていたこともありあまりいちゃいちゃせず、数回キスをしただけだった。そして愛犬をペットサロンに預けて2人になる。
さえ かなり嬉しそうに「さあーどうしようか!」
私「そもそもトリミングってどれぐらい時間かかるの?」
さえ「2時間半ぐらいかな?」
私「そんなにかかるの??」
妻の実家まで45分ぐらいかるのでそっちに戻らなくても大丈夫とわかる。
さえ「この辺はなにもないしねーうちにでももどる?」
さえ「しゅうくん運転いやじゃあない?」
私「そうしましょう!さえのお尻毛もトリミングできるしね!」
さえ「うわーそうだったーさえお願いしか言っちゃったし」
そしてさえの家に帰宅。そして1日に3回するのなんて久しぶりのことすぎて、さらにそんなに時間が経っていないのでちゃんと立つかやや心配な気持ちになる。
さえ「せっかくだからまた違う時計しようかなーしゅうくん選んでー」
私「選んでって言われてもねーってかまた精子まみれにするの?」そこで私は変なことを思いつく。
さえ「気が向いたらするかなーちょっと選んでてさえはカミソリと新聞紙持ってくるからね」
恥ずかしいとか言う割に意外と前向きである。
新聞紙とカミソリを持っきた。
さえ「しゅうくんはどれにしして欲しい?」
私「わかんないけどよくみるこのジャガールクルト?」
さえ「しゅうくんはレザーがいいの?」
私「特にそういうのはないけどよくしてるイメージだから」
さえ「じゃあこれするね!」といいジャガールクルトの時計をロレックスはまたテーブルおいた。
そしてまずはお尻のけ毛を処理することに。
さえ「これはどうしたらいいのかな?」
私「じゃあ四つん這いになって!」
そしてさえをソファに四つん這いにさせ、パンツを脱がせた。
さえ「ねえこれ大丈夫?」
私「お尻の毛剃るだけだよ!ちょっとお尻突き出して!」
さえにお尻つけ出せるとどこでついたのかわからないど
お尻の毛にトイレットペーパー?らしきものが毛に絡んでいて少しドン引きした。
カミソリで毛の処理していき指でさえのお尻の穴を軽く触ったりしていた。
さえ 「へんなことしてるー!」
私「さえお尻から入れたことあるの?」
さえ「お尻から?来月人間ドックで初めて大腸カメラやるのが初めてだよ」
私「ア◯ルしたことないの?」
さえ「そういう呼びかたが変態だよーするわけないでしょう!しゅうくんしたことあるの?」
私「ないよー」ほんとになくしてみたい気持ちはある。
してみたい気持ちもあるため毛の処理を終える。
私「終わったよ!」
さ「シャワーで流してくるね!」といいシャワーを浴びにいった
そしてシャワーが終わりさえが戻ってくる。
そしてまたさえにソファで四つん這いになってもらう。
さえのア◯ルをイジりだす。
さえ「しゅうくんいやー」
私「さえこれ嫌い?」
さえ「いやじゃあやいけどいやだー」
私「いやじゃあないならもうちょっと触るねー」
中指でやさしくなでるように触る。
さえ「いやいやなにこれ?」
私「さえいやだ?」
さえ「へんな感じするもん。」
私「ア◯ル触られるの初めて?」
さえ「当たり前でしょう!」
そしてさえのア◯ルを舐めだす。
さえ「いやー」と大きな声をあげる
さえ「そこなめるとこじゃあないよーうんちする場所だよ?」
私「さえこれ嫌い?」
さえ「嫌いじゃあないけどいやじゃあないの?」
ちなみにア◯ルを舐めるのは人生2度目、妻はそういうことがない嫌いなのでまったくしたことがない。
少しア◯ルを広げるようしにしてさらに舐める。さえの声が少し感じ始める声のでかたになりだした。
私「さえこれすきなの?」
さえ「こんなの好きなんていえないよー変態みたいじゃあん」
私「さえ変態じゃあん」
そして舌にちからを入れ舌をア◯ルに押し込むようにする。
さえ「いやーー」なかなか大きな声をあげる。
私「これはイヤだった?」
さえ「へんな感じがするの!」
私「もう一回やるからね!」
再度先ほどより強く舌をア◯ルに押し込む
さえ「いやー!!」
さえが嫌がっているようには見えなかったのでこれを続ける。
さえの喘ぎ声も大きくなっていく。
さえのア◯ルを舐めながら膣を触るとびちょびちょに濡れていた。
そして舐めるのをやめた。
私「さえこれ好きなの?マ◯コびちょびちょだよ」
さえ「好きとかいえないよーもう恥ずかしいよー」
されの膣を触りながら
私「マ◯コ全然触ってないのにこんなにびちょびちょだよ?」
さえ「しゅうくんがへんなことするからだよー」
そしてさえびちょびちょの膣の水分をア◯ルに塗り込んでいく。
私「ちょっと指入れてみていい?痛かったらやめるから」
さえ「ええ?なになになにするの?」
そして小指をさえゆっくりさえのア◯ルに入れようとする。入口がなかなか硬くするっと指が入っていかない。
少しちちからを入れると第一関節ぐらいまで入る。
さえ「いやいやー」なかなかの大声だった
私「さえいたい?」
さえ「これ入ってるの??」
私「ほんとちょっとだけね」
そして小指の第二関節まで入る
さえ「なんか変な感じだよー」
私「さえ痛くない?」
さえ「これってこのあとしゅうくんお◯ん◯んこっからいれるの?」
私「入れていいならいれるけど入らないでしょう?」
そして小指が奥まで入る。ただかなりきつくとても私のものが入るとは思えない。
小指をゆっくりゆっくり出し入れをする。
さえが不思議な感じで喘ぎだす。
私「さえ気持いいのこれ?」
さえ「わかんないけど最終の指入れたときより痛くない」
私「じゃあ違う指入れるからね」
そして中指を次は入れようする。
さえ かなり大きな声で「痛いーしゅうくんいたいよー」
私「大丈夫これ痛いの?これ痛かった?」
さえ「痛ったよー」
私「ごめんね。痛かったよね。」
痛いと言われたのでさえまたハグをしキスする。これまでならこの状態で立っていたはずだが連戦の疲れのせいかあまり元気がなかった。
さえ「うぅんんさえこそごめんなさい。」
私「なんでさえが謝るの」
さえ「この3日目ずっとそうだから」
私「さえは何も悪くないでしょう?」
そして強くハグを激しくキスをする。ここで初めて舌を絡めるキスをする。さえはがんばって舌使っているのがすごい悪くぐらいぎこちなかった。
私「最後にイクってやつを経験してみる?」
さえ「してみたいけどしゅうくんいじわるするやつでしょう?」
私「いじわるどころじゃあないぐらいいじめるかも!」
さえ「いじわるはイヤだけどしゅうのいじわるは嫌いじゃあないし、、、イクっていうのはわかりたいかな?」
私「電マどこにあるの?」
さえ「クローゼットの奥に閉まったよ!」
私「一緒に取りに行こっか!」
何故かわからないが寝室のクローゼットに電マはしまわれていたのにリビングのソファーに電マをもって2人で戻る。
延長ケーブルにコンセントを差しさえをソファーでM字開脚させる
続く