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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

2026/10/11 00:56:41 (mJ99rZ7b)
夫として最低なことをしてる自覚はあるんだが…義妹が甘え上手すぎて関係を持ち続けてしまっている。
義妹とは妻と結婚前から浮気していて、結婚式前日もラブホで愛し合い式場でも控え室で愛し合ってしまった。
その後も事あるごとに義妹と会っては愛し合ってる。
下手すれば妻より義妹に中出ししてる回数が多いかもしれない。
何故なら義妹は安全日も危険日も関係なく生でしたがるからだ。
子供が出来たら産むから中に欲しいと言われてしまっては断れない。
義妹にも結婚を約束してる彼氏がいるので、もし俺との子供が出来ても彼氏との子供と偽って産んでくれるそうだ。
それに妻はアナルNGだが義妹はアナルもOKなのが良い。
つまりセックスに関して妻よりも義妹の方が何倍も楽しめて気持ち良いんだ。
許されない関係って燃えるよねって愛し合った後に裸で抱きつかれて甘えられたら愛おしくて堪らなくなる。
だからこそ義妹とは離れられない。
6
2026/09/17 22:08:12 (zRwQaXau)
さえとはお盆以降会うことができず、ラインはマズイということになっていたので、メールでのやりとりで日々過ごしていた。
8月の最後の週末に妻の実家の近くで行われるお祭りをきっかけにみんなが集まることが今年も確定した。
例年の流れだと、妻と子供は金曜日の昼ぐらいには実家に行き、私は仕事終わりに、妻かさえが最寄りの駅に私を車で迎えに来てくれ実家にいくという流れで、金曜日、土曜日の2泊する。それを逆手にとり、私が半休を取り一足先にさえと合流し、2人で時間を過ごし、さえが私を迎えに来たと見せかけて、実家に合流するという流れになった。

8月最後の金曜日当日予定通り半休を取り1時過ぎにさえの家の最寄り駅に到着すると、さえの車が止まっているのが見えた。
車に乗り込むと過去に見たこともないいかにも若作りをしたさえが運転席に座っていた。

さえ「お疲れ様ーもう待ちくたびれたよー」

私 笑い気味に「ってかめっちゃ若作りしてない?笑」

さえ「バレた?たまにはいいじゃあん!!」

私「そりゃわかるでしょう!まさのその格好で実家にもいくの?」

さえ「そんなわけないでしょう!あとでちゃんと着替えます!」

毛むくじゃらの腕にしてる時計に目をやると白とピンク色の派手な時計をしていた。

私「ってか時計カルティエじゃあないじゃあん!」

さえ「そうだよ!昨日まではずっとあのカルティエ毎日してたんだよ!今日はしゅうくん会うからシャネルだよ!」

私「ほんとに毎日してたんだ。それにしてもどんだけ時計持ってるんだか」


さえ「いっぱいあるって言ったでしょう!しゅうくん買い物した荷物届いてけど何個も箱があったけどなに頼んだの?」

さえのア◯ルを開発するため、数種類のバイブやディルド、ビーズ、陰毛処理の用のシェイバーをネットが買いさえの家に送ったのである。私の名前で購入していてさえには開封厳禁と伝えてあった。
陰毛処理はメールでのやり取りでさえからせっかくだからもう少し整えたいという要望があり、私にまたやってほしいということだったので、シェイバーを買ってみた。

私「ひみつだよー」

さえ「その顔はまた変なことをたくらんでるなー」

そんなこんなでさえの自宅に到着。
靴を脱ぎ玄関を上がるといきなりさえが抱きついてきた。そしてその場で激しく何度もキスをした。

私「ベットする?」

さえ「ベットがいいかな?」

さえと手を繋ぎながら寝室にいきさえをベットに仰向けにさせて、私は上から覆いかぶさり激しくキスをする。
無言でとにかく激しくさえは私の唇に吸い付いてきた。
上着を脱がせると、お盆のときに買った下着を身に着けていた。そして驚くことに以前までかなりの密度で生えていた脇毛がなくなっていた。

私「脇毛どうしたの?」

さえ「これは女としてよくないと思って剃ったんだよ!」

私「ええー!!」

さえ「しゅうくんだって脇毛のぼぼーなんて嫌でしょう?」

私「でも腕はぼぼーじゃあん!!」

さえ「こら!!腕は見えるところだしいきなり剃ったら怪しまれるだろうし、しゅうくんも腕の毛はそのままでいいっていうからここはそのまま!」

胸をいじり初めて、乳首をいじりだすと少しずつさえの息づかいが荒くなっていく、大きな声を出すわけではないが、はあはあと言うのが聞こえる。そして乳首を舐め始めると、少しずつ「あああっ」声あげだした。
パンツの上から陰部を触ると、とても暖かくしっかりと濡れているのがわかった。
乳首を舐めながらパンツの上から優しく擦るように触るとさらに濡れてきのでパンツを脱がせた。
膣の周りに触り出すと「あああっあ」声を出し始めた。

私「自分でしなかったの?」

さえ「しないって言ったでしょう?」

私「この2週間でしたいと思わなかったの?」

さえ「おととい?ほんとに人生で初めてエッチしたいなって思ったよ」

私「それで自分でしたんだ!」

さえ「だからしてないって!早く金曜日にならないかなってずっと思ってた」

私「じゃあまずなにしてほしい?」

さえ「そんなのわからないよーしゅうくんの指いれるの?」
 
中指を入れようとすると約2週間のブランクのせいなのか少し硬さがあった。それでも指が入る瞬間はさえ「あああっあ」と少し先ほどよりも大きな声をだしていた。
わざと第一関節と第二関節ぐらいのまでの間しか入れず少し待っていると

さえ「もうちょっと奥」

と言ってきた。さえが自らそういうこと言うのが嬉しく感じ同時に意地悪してやろうと思った。
そして一旦指を抜き、中指を入れると「あああっあ」と声をあげる。そしてまた第一関節と第二関節の間までしか入れずにいると

さえ「ねえー」

そしてまた指を抜き。再度また中指を入れることを何度も繰り返した。

さえ「わざと意地悪してるでしょう?」

私「だめ??さえはどうしてほしいの?」

さえ「しゅうくん意地悪になったの?」

私「ちょっとね!どうしてほしいかさえが言って!」

さえ「意地悪しないで優しくして!」

私「さえが痛いかなと思って優しくしてるんだよ!」

さえ「意地悪だもん」

私「どうしてほしいかちゃんと言って!」

さえ「もう少し奥がいい」

私「詳しく言ってくれないとわからないよ!!」

さえ「奥がいいの」

私「どこの奥?」

さえ「あな」

私「穴ってなんの?なんて名前?ちゃんとマ◯コって言わないとだめでしょう?」

私「ちゃんと言わないとだめだからね!」

さえ 小さな声で「マ◯コの奥」

私「もっと大きな声で言わないとだめだよ」

さえ とても恥ずかしがりながら「マ◯コの奥」

そしてさえ言うとおりにマ◯コ奥に指入れるとビチョビチョに濡れていたが硬さがのこっていた。

私「さえ痛くはないよね?」

さえ「痛くないけどきついよね?」

私「初めてのときほどじゃあないけどきついね」

そして指を入れながらさえのクリを同時に舐め始めた。
するとさえはこれまでの2倍以上の声量で声をあげはじめた。

私「これ好き?」

さえ「すき」

私「気持ちいの?」

さえ「うんうん!」

私「気持ちいときは気持ちって教えてって言ってるでしょう」

さえ「キモチい」

私「どこが?」

さえ「マ◯コ」

私「ちゃんと大っきな声でマ◯コキモチいって言わないとでしょう!」

さえ「マ◯コキモチい!」

そして少し手マンのペース挙げクンニを続ける。

さえ「だめだめだめだめ。あああっあっやめて」

さえが私の手を強く握り手マンをやめさせた。

私「もっとしたかったのに!」

さえ「ごめんねやっぱりこれさえ苦手」

私「たぶんイキそうだったよね?」

さえ「そうなのかな?でもむりだったの」

そして私のあそこもだいぶいい感じになってきたので挿入しよとすると。

さえ「さえもこの2週間勉強したかしゅうくんにちゃんといろいろしたいの!」

私「そうなの?なに勉強したの?」

さえ「さえの成果を試すから今度はしゅうくんが仰向けになって!」

そしてベットに仰向けになる。
7
2026/10/07 05:46:44 (K9n.hO5w)
再婚相手の1人息子に告白されて、いけないこととわかっていましたけど、私は息子とセックスしています。
血がつながってないから、息子とセックスしてもいいですよね。
主人が仕事で忙しく、なかなか構ってもらえない私は、息子と主人が帰宅するギリギリまでセックスしています。
主人が帰宅すると、息子は私のそばで、主人にバレないように、私とベロチューしたり、私のTパンティの中に指を入れて、ずっと私のクリトリス、膣内をいじっています。
お父さんが寝たら、僕の部屋においでと言われると、私はオマンコがさらに濡れてしまいます。
また、今朝も、私は朝早くから息子とセックスしています。
三連休は、遠方に主人がお泊まりで出かけるので、息子とラブホテルにお泊まりする約束しました。
息子とラブホテル、すごく楽しみです。
8
2026/10/02 20:21:39 (eLNG6Wf0)
数年前、嫁の浮気が理由で離婚しました。
当時自分が26、元嫁は28でした。
仔細には書きませんが、かなり酷いものだったので慰謝料額も中々になりました。
ただ、元嫁が慰謝料を払えるはずもなく、その上元嫁は母子家庭で、親族が支払い負担という訳にも行かないせいで支払いはずっと滞っています。
その代わりに、義母のカナコさんに肉体奉仕という形で家に住まわせています。
聞こえは悪いですが、正直同居相手が元嫁から義母に変わっただけで、とても平穏に暮らしています。
そのきっかけ自体も、離婚直後精神的に病んで体を壊してしまい何も出来なくなってしまったのを、娘のやった事の贖罪の代わりにと義母が身の回りの世話をすると持ちかけてきたのが始まりでしたので、カナコさんとの関係は良好です。

とんでもない元嫁はどうやってなったのだと言うくらいカナコさんは気立てが良く、話してても楽しいいい女性です。
そのため、私が好意を持つのも自然といえば自然だったのかもしれません。
贖罪の気持ちでアレコレしてくれてるのにつけ込むようでしたが、気持ちを伝え、体の関係を持ちました。
カナコさんは来年還暦を迎えますがそうは思えないほど若々しく、美人です。元嫁も似て美人だったので、娘は顔だけ似て、性格は受け継げなかったのだろうと思います。
身体つきも多少肉は着いてますが微かにくびれのある身体に大きな尻、大きな乳に黒ずんだ乳首乳輪が非常に興奮をそそります。
元嫁には大変な思いを長々とさせられはしましたが、このカナコさんの身体を味わえる日々は最高です。
新たに家庭を持つ気も起きませんが、相手を探すこともなく、毎日のようにカナコさんを抱いています。
初めは贖罪の感情が強く、身体を使わせてもらってるという感じでしたが、今では自分から積極的に来てくれますし、ほぼ毎日セックスしているというのにカナこさんから求めてくれることも少なくありません。
最近は、元々自分が子供が欲しいと考えていたものもあり、もうカナコさんは妊娠することはできませんが妊活プレイをするのにハマってしまっています。
59歳の身体に腰を打ち付け、愛と共に妊娠してくれと囁き、中に出す。あまりに倒錯的ですがお互い非常に興奮します。
カナコさんも足を絡め、キスをせがんでくる姿が倍近い歳の女性とは思えないほど可愛らしくてしかたないです。

一時期はとんでもない女掴まされたなんて思っていましたが、今のカナコさんとの生活は楽しく過ごせているので元嫁に対しての気持ちはだいぶ和らいでいます笑
9
2023/12/18 11:59:48 (Dcjcsfo8)
こんにちは。
北海道在住の43歳の専業主婦です。
あまり、人には話せない事ですから書かせて下さい。長くなりますが文才の無い私に付き合って下さい。
経験や嫉妬が目まぐるしい、1年でした。
私は旦那の甥っ子と関係を持っています。
もう1年になります。

事の始まりは彼が高校の最後の冬休み「お願いしたいことがあるから今から行っても大丈夫ですか?」とのLINEから始まります。
午前中の家事を終えていた私は「大丈夫だよ~」と返信すると、近所に住む彼はすぐにやって来ました。

コーヒーを飲みながら向かい合わせに事情を聞いても私から顔をそらし俯き加減。
まぁ急に言えなくなってしまったのかな?と思い学校の話や私の子供達の話をすると口数も徐々に増えてきました。
すると、一瞬魔が空いた後、彼の口から出た言葉は「ナミコ叔母ちゃん。前から好きだったんだ」
私を好きなの?何で?何言ってんの?と一瞬固まりました。
「あっそうなの槌槌槌。彼女いないの?何で?」とその時は返すのがやっとでした。
それはお願いじゃあ無く、告白でしょうと思ったんですが、彼は「ナミコ叔母ちゃん、綺麗だし、だから初めての人に槌槌」うつ向く彼に私も場を取り繕うと質問をしました。
彼女は?今まで彼女は?彼女じゃあ無くても女友達は?周りの人達はどうなの?
「彼女はいないけど、女友達はいるよ」
「もしかして親戚の叔母さんと経験した人いるから私に?」
「そういう人はいないけど槌槌」
「他の叔母さん達ならダメなの?」
「ダメ。前からナミコ叔母ちゃんが初めての人になってほしいって思ってて‥」
いよいよ場の空気感もおかしくなり、その日は帰って貰い、何かいい方法考えるからね。と彼を帰宅させました。
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