2026/08/08 08:25:42
(Juzz9wW9)
浴室のマットの上でしばらく動けない2人、やがて浴室内の暑い空気や湯気でハッと我に帰り体を起こしました。
このままでいたら2人とも酸欠で倒れて、裸で抱き合ったままの死体で発見されちゃうね。たかしが美恵にそう言って笑いかけると、美恵はもしそうなったらくにこはどう思うだろうね?うーん、まずは驚くでしょ、それから泣くかなあ?2人が死んだ悲しみと自分を裏切ってた恨みで。くにこの性格なら悲しみなんか失くなっちゃうかもね。そしてお義母さんは、あの2人別れるとか言いながらまだ続いてたんだと呆れる、2人は顔を見合せ微笑みあうと、どちらかともなくお互いの唇を求め、また熱いキスを交わすのでした。まあそうならないように、体を洗って出よう!また洗いっこなんてしてると美恵さんのこと欲しくなっちゃうから、ベッドまで我慢する。フフフ、そうね、じゃあ今度はまたベッドで可愛がってね。美恵はチュっとたかしに軽い口づけわすると、自分の体に泡立てたボデイを塗り体を洗い始めました。そんな美恵を見つめながら、再び固くなり始めた怒張を軽く擦りながら、たかしはこれから始まる肉の宴、憧れのCAや大好きなJKの服を着た美恵を想像しながら微笑み、自分の体にも泡を塗りました。互いに時間を惜しむように必要最小限の洗いを終えると、お互いの体の泡を落として、2人はこれから待つ熱い、果てしない肉の交わりのため、バスローブを羽織り、ベッドの方へ戻るのでした。