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1

義姉 美恵

削除依頼
2014/07/14 00:49:58 (11nfRDON)
今日はお盆の挨拶に妻の実家へ
年に4、5回しか行かないですが、今日は憧れの義姉美恵が在宅。前にも書き込みましたが、義姉は今年49歳、長年水商売をやっていて、独身だけど、会社社長の愛人です。
美容や服装に気をつかっているから、年齢より若く見えるし、スレンダーな美人です。
でも、胸やヒップ出るとこはででます。
今日はエアコンの取り付けがあり、お邪魔した時はリビングのカーペットに座ってました。
業者さんとの書類のやり取りや代金の支払いをしているのを、私は少し離れたテーブルから眺めてました。
書類にサインをする時、前屈みになり、着ていたボーダーのノースリワンピの胸元から、ブラや谷間が覗いたり、四つん這いになって、魅力的なヒップを突きだしたり。
私はその姿を見ただけで、チンポがカチカチに。
しかも着けているのが黒のブラ、ワンピの尻には、うっすらと下着のラインが。
たまんないです。
義姉のことだから、パンティもブラとお揃いの黒に違いない。
そう考えただけで、その場で義姉の尻を触りたくなりました。
そういえば、正月来た時に、ベランダに黒のガードルショーツが干してありました。

業者さんが帰った後は、義姉もテーブルに。脇から見える、黒のブラ、また妻とペディキュアの話をしながら脚の爪を見せ、真っ赤に塗られた義姉の足の指。
話しながら、脚を組み替えたりした時に、チラっと見える義姉の太もも、残念ながらパンチラはないですが、見えそうで見えないのがよけいに想像を掻き立てられて・・

義姉をカーペットに押し倒し、真っ赤に塗られた足の指を舐め、徐々に舌先を脚の上へ。義姉の膝を大きく開かせ、太ももを舐め回し黒のガードルショーツ越しに義姉の秘部へ舌を。
姉の真っ赤に充血し、皮から飛び出したでかめのクリを舌でいたぶりながら、指をマンコに2本突きさして、かき回し、美恵をいかせたい。
最後は、四つん這いにさせた義姉美恵のワンピを尻の上まで大きく捲りあげ、黒のガードルショーツを引き裂き、カチカチになったチンポを姉の濡れたマンコに。
あの尻を抱え込んで、思いきり突きたい。

そんな妄想をしながらさっき出しました

ホントにたまらなく義姉とやりたいです
 
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243
2026/06/05 08:20:54    (6Rej4fKb)
しばらくして、たかしはうつ伏せのまま動けない美恵の横に添い寝をするようにし、美恵を自分の方に向かせその首の下に左手を入れ、右手で優しく髪を撫でながら囁きました。美恵さん、すごく気持ちよかった。やっぱり美恵さんは最高だよ。こんなに美人で、スタイルが良くて、あそこもすごく名器で・・こんな素敵な女性に今までの人生で会ったことない。美恵さんが一番、大好きだよ。絶対離れたくない!誰にも渡したくない。美恵さん、愛してる。たかしは言い終わると、先ほどの強烈な快感でまだ意識がない美恵の柔らかな唇に自分の唇を重ね、優しく愛おしくキスをしました。
美恵はだんだん意識がはっきりしてきたようでたかしに合わせ、自らもたかしの唇を吸い、舌を絡め、熱い接吻を続けました。

しばらくして、たかしは「美恵さん、順番が逆になっちゃったけど、お風呂に入ろう!この前みたいにお風呂で美恵さんと楽しみたいんだ。」「ふふ、たかしさん、さっきあんなにいっぱい私の中に出したのに、ここ、もうこんなにまた固くなってる。お風呂でのこと想像してるのね?」「そうだよ、美恵さんの素敵な体いっぱい見て、触って、美恵さんとひとつになりたい!」「じゃあお風呂入れてくるね」そういって起き上がろとする美恵をたかしは止めて、もう少し休んで、たばこでも吸ってゆっくりしてて。俺が入れてくるから。たかしは冷蔵庫から缶ビールをとって美恵に渡すと、そのままお風呂場に向かいました。
しばらくして、お湯入れてきたからと戻ってきたたかしでしたが、その股間の肉茎はまるで20台の若者のように固く上を向いたままでした。
やだ、たかしさん、ホントにすごい、まだビンビンなのね。そうだよ、美恵さんとのお風呂場での2回戦、そしてほら借りてきたスチュワーデスの衣装、女子高生のミニスカート、今日はたっぷり美恵さんと楽しんで、美恵さんをもっといっぱい気持ちよくしてあげるからね。
ふふ、期待してるね。たかしさん、好きよ。俺も美恵さんが大好き。二人はまた唇を重ね、たかしは美恵の柔らかな乳房を優しく揉みはじめ、美恵は唇からまた熱い吐息をもらし、その頂の茶褐色の大きな乳首を早くも固く尖らせはぞめました。
242
2026/05/25 05:58:06    (DShbA82Y)
美恵さん、俺美恵さんのこの魅力的な大好きなお尻、大きくて白くて、外人さんのように形がよくて、張りがすごくて、これを見てるだけでもう堪らなくなって、我慢できなくなるんだ。
ごめん、少し乱暴にしちゃうかもしれないけど、もう美恵さんの中に出したくなってきた。いい?思いきり突いていい?美恵さんの中に俺の大量の白い精子出していい?ん、美恵さん。

いいわ、たかしさんが我慢できないなら、私の中にたくさんちょうだい!たかしさんの好きなように動いて!私のおまんこの中にたかしさんの精子いっぱいちょうだい!私も欲しい!大好きなたかしさんの精子!出して!そういいながら美恵はさっきのように自分の白く大きな豊満な、たかしの大好きな自慢の尻をたかしの腰にぶつけ、ぐるぐる回し始めました。

いいんだね、美恵さん、じゃあ遠慮なく気持ちよくさせてもらうよ。
たかしはそういうと、激しく、そして今までにないくらいの早さで、美恵のその桃のような魅力的な豊満な尻を鷲掴みし、強烈に腰を動かしました。
ああー、すごすぎる、大きい!壊れちゃう!でもいい!もっと、遠慮なく突いて!いっぱい!ねえー出して!精子!たかしさんの精子!私のこのびしょびしょのおまんこに、いっぱい!そう、突いて、突いて、もっとよ、突いて!ああー、壊れる!ああーああー、美恵はもう半ば意識を失いながら本能のまま、自らも尻を動かし
、たかしのチンポを引きちぎるように強烈におまんこを絞めました。
すげー、ホントにこいつのおまんこ、最高に気持ちいい!うう、ちぎれる、ううー、くそー、我慢できない!ぶちまけてやる!こいつの、義姉の、美恵の、真っ赤な、おまんこ、とろとろのおまんこに、ううー、ううー、たかしも狂ったように腰を動かし、美恵の尻が潰れるくらい強烈に、えぐるように、回すように、壊すように、すごい早さで最後の、最高の瞬間に向かってラストスパートを・・
美恵さん出すよ、美恵さんのおまんこの中に、もう、ううー、ああ、我慢できない!美恵さん、美恵さん、愛してる、もう出すよ、
うん、来て、出して!たかしさん、私のおまんこに、ああー、壊れる、死んじゃう、ああ、なんてすごいの、なんて気持ちいいの、ああ好きよ、大好き!愛してる私もたかしさんが好き!出して!出して、おまんこに、ねえ、出して!美恵も狂ったように首を振り、背中をのけ反らせ、いいー、ああー、行くーー、ああー、うううーすごいのケダモノのやうな喘ぎ声をあげ、白目を剥き、大量の潮をたかしの鋼のようなチンポに浴びせ、ぜんそんを痙攣させ果てました。たかしは美恵、出すよ、ううー、最後の強烈な腰の一撃を美恵の尻にくらわし、自分も震えるような快感を感じながら、溜まりに溜まった真っ白い液体、ネバネバの精子を美恵の熱い真っ赤なおまんこの奥、子宮に吐き出しました。そしてぐったりと美恵の上に重なるように、二人はベッドに突っ伏し、しばらく動けなくなりました。
241
2026/05/24 20:22:27    (6s3wsmij)
シックスナインの体勢で激しく行った美恵、たかしの右手、顔面は美恵の激しく噴き出した潮でびしょびしょでした。
たかしの目の前にある、まだ滴で漆黒の茂みが張り付き、ピンクの入口をひくつかせ、その入口から白濁の汁を垂れ流し、さらにその上端にある皮を破って大きく尖った赤い芽、それらを見ているうちにたかしの大きな赤黒い怒張は、先端から透明な汁を沸きだたせ、ピクピクはね、血管を浮きだたせ、爆発してしまいそうなくらい、石のように硬く、大きく膨れあがりました。
美恵さん、俺ももう我慢できない、美恵さんのおまんこに俺のこの硬いチンポ入れるよ!そう言うとたかしは美恵をうつ伏せの体勢でベッドに転がし、その尻だけ高く掲げさせ、その硬い大きなチンポを美恵のピンクの濡れそぼった入口にあてがい一気に奥までぶちこみました。
ああー、すごい!たかしさんの大きなチンポが、私のおまんこをえぐってる、私の襞をめくりあげて、ああー、すごい奥まで・・あー、だめ、もう、ああー、いっちゃう!入れただけで、ああ、すごい、熱いの、たかしさんのチンポ燃えてるみたいに、すごい、硬い!こんなの初めて、ああー、だめ、当たる!子宮の壁に、ああー、たかしさんの大きな亀頭の先端が、ああ!もっと、ああ、もう、行く、ああー、ああー、美恵は自らもたかしの腰にその大きな丸い、白い、ホントに魅力的な豊満な尻を打ちつけ、回し、狂ったように、頭を上下し、背中を大きくのけ反らせ、断末魔のような、獣のような呻きこえをあげ、白目を剥き、そのまままたたかしのチンポに大量の潮を浴びせ、前に突っ伏すようにして行ってしまいました。その瞬間、たかしのチンポを食いちぎるくらいきつく、ギューと締め上げました。
おおー、すげー、入れる時も中の襞がうごめき、俺のチンポに絡み付き、その侵入を邪魔するようにまとわりついてきやがる、そして行く瞬間のこの激しい、チンポを引きちぎるような締め付け、うん、まさに、最高の、淫乱な奴隷だ、よし、このまま何度ももっと生かしてやる!ああ、ほんとはこのまま首を絞めて殺したい!でも今日は我慢だ!この最高のおまんこをもっともっと味わってやる、さあ、淫乱な美恵さん、義姉さん、覚悟しろ!おれのチンポで狂わしてやる!たかしは美恵のその大きな大好きな尻を再び持ち上げ、また強烈な一撃をおまんこに加えました!気を失っていた美恵はまたその一撃で目がさめ、更に絶頂へた上りつめていくのでした
240
2026/03/29 13:52:36    (eQha7B3o)
美恵が絶頂とともに激しく噴き上げた潮で、たかしの右手、そして顔はびしょびしょになりました。
たかしの心の中ではまた悪魔のささやきが・・
「この女、こんなに遠慮なく激しく潮噴き上げやがって、人の顔までびしょびしょにして、ホントに淫乱な女だぜ、ああ、このばっくり開いた赤い穴に、ナイフを突き刺して、滅茶苦茶に切り刻みたい!このぷっくり膨れたクリトリス噛みきってやりたい!血だらけになって死んだ美恵のおまんこ全体をくりぬいてホルマリン漬けにしたいぜ!ああ、首絞めて殺したい!この白い体を切り刻みたい!ああ、我慢できない、ずたずたに切り刻んで殺したい!ああ、殺したい!死ね!このくそ女、まんこをずたずたにしたい!」
ハッと我に返り、たかしはその悪魔のささやきをかき消すように頭を振りました。
そして、そんな悪魔の心とは裏腹に、行ったばかりでまだ小刻みに体を震わせ、ぐったりしている美恵の横に寄り添い、優しく髪を撫で、甘いささやきをなげかけました。
「美恵さん、行ったんだね。気持ち良かった?」やっと正気に戻った美恵はゆっくり瞼を開いてたかしに甘えるように囁きました。「すごく気持ち良かったわ、たかしさんホントに上手、たかしさん好きよ、でも、もっと、もっとたくさん今日は私を気持ち良くしてね。」
たかしはそんな美恵を強く抱きしめ、そしてその魅力的な唇に自分の唇を重ねました。
2人はしばらく熱い口づけを交わし、たかしは右手で美恵の柔らかな大きな乳房を優しく揉みし抱き始めました。たかしの愛撫に美恵はまた熱い吐息を漏らし、その頂の茶褐色の蕾を固く尖らせ始めました。
「美恵さん、今度は美恵さんのそのお口で気持ちよくしてもらおうかな?」「ええ、わかったわ!」美恵は体をずらして、たかしのその硬くそそりたったチンポを味わおうとしました。
するとたかしが、「美恵さん、ただ美恵さんにしてもらうだけじゃつまらないから、俺も一緒に美恵さんを食べたい!」「え、じゃあどうするの?」たかしは自らベッドに横たわると、美恵に自分に跨がり、たかしの大好きな美恵の白い大きなお尻をたかしの顔の上に持ってくるように伝えました。「ふふ、たかしさん、やっぱり私のお尻が好きなのね。わかったわ、じゃあ見せてあげる、たかしさんが大好きな私の大きなお尻を、それにおまんこを、さあ、味わって!気持ちよくして!私もたかしさんのこの硬くて大きなチンポたっぷり可愛がってあげる」そう言うと美恵はたかしに跨がり、その自慢の大きな尻をたかしの顔の上に乗せました。
たかしの目の前に大きな桃のような白くて巨大な肉のかたまりと、その間に漆黒の茂みに隠れた赤い濡れた女の園、その上部に、固く閉じた
茶色の菊門が現れました。
もうそれだけでたかしは大興奮、固いチンポを今にも暴発しそうなほどさらに硬くそそりだたせました。
たかしは「美恵さん、ああ、すごい!そう、これが見たかったんだ、この大きな美恵さんの真っ白い尻!そして、おまんこ、美恵さん、覚悟してね、また行かせてあげるからね!」たかしは美恵の白い大きなお尻を撫で舐め回し、そしていきなりもうすでに女の蜜を滴らせているおまんこに赤い割れ目にむしゃぶりつきました。
「ああ、たかしさん、そんな、いきなり!ああ、でもいい!食べて、私を、私のおまんこ、たくさん、ああ、もっと、ああ、いいー、私もたかしさんのチンポたっぷり食べてあげる、さあ、我慢比べよ」美恵は快感に腰を尻をくねらせながら、たかしのチンポを根元まで、喉奥に吸い込み、そして唇で上下に激しく擦り始めました。たかしも負けじと、舌で皮を破り大きく膨れたクリトリスを舐め、弾き、転がし、吸い込み、そして女の赤い裂け目の蜜を滴らせているおんなの穴に、指を2本ズブッと差し込み、激しくかき回し、ピストン運動のように、激しく出し入れしました。美恵はたかしのチンポを必死に咥え、上下に激しく擦り、快感に耐えながら呻き声のようなものを漏らしていましたが、たかしの指がまたあの美恵のもっとも弱い、最も感じる膣の入口の上部にあるザラザラの所を激しく擦ったとき、たかしのチンポを口から放して、大きくのけぞり、腰を、尻を大きく揺らし、ついに断末魔のような大きなあえぎ声をあげ、「ああ、だめ、たかしそん、そこは、ああ、だめ、ああ、でもいい!ああ、また、出る、ああ、潮が、ああ、私、ああ、目の前が、真っ暗、ああ、行っちゃう、ああ、行くわ、たかしさん、ああ、掻き回して、ああ、強く、ああ、そう、ああ、行くわ、行く!行くー」美恵はまた白目を剥き、全身を震わせ、たかしの顔を、目が開けられないくらい濡らすほど、激しく潮を噴き上げ、行ってしまいました。
239
2026/03/29 13:52:12    (eQha7B3o)
美恵が絶頂とともに激しく噴き上げた潮で、たかしの右手、そして顔はびしょびしょになりました。
たかしの心の中ではまた悪魔のささやきが・・
「この女、こんなに遠慮なく激しく潮噴き上げやがって、人の顔までびしょびしょにして、ホントに淫乱な女だぜ、ああ、このばっくり開いた赤い穴に、ナイフを突き刺して、滅茶苦茶に切り刻みたい!このぷっくり膨れたクリトリス噛みきってやりたい!血だらけになって死んだ美恵のおまんこ全体をくりぬいてホルマリン漬けにしたいぜ!ああ、首絞めて殺したい!この白い体を切り刻みたい!ああ、我慢できない、ずたずたに切り刻んで殺したい!ああ、殺したい!死ね!このくそ女、まんこをずたずたにしたい!」
ハッと我に返り、たかしはその悪魔のささやきをかき消すように頭を振りました。
そして、そんな悪魔の心とは裏腹に、行ったばかりでまだ小刻みに体を震わせ、ぐったりしている美恵の横に寄り添い、優しく髪を撫で、甘いささやきをなげかけました。
「美恵さん、行ったんだね。気持ち良かった?」やっと正気に戻った美恵はゆっくり瞼を開いてたかしに甘えるように囁きました。「すごく気持ち良かったわ、たかしさんホントに上手、たかしさん好きよ、でも、もっと、もっとたくさん今日は私を気持ち良くしてね。」
たかしはそんな美恵を強く抱きしめ、そしてその魅力的な唇に自分の唇を重ねました。
2人はしばらく熱い口づけを交わし、たかしは右手で美恵の柔らかな大きな乳房を優しく揉みし抱き始めました。たかしの愛撫に美恵はまた熱い吐息を漏らし、その頂の茶褐色の蕾を固く尖らせ始めました。
「美恵さん、今度は美恵さんのそのお口で気持ちよくしてもらおうかな?」「ええ、わかったわ!」美恵は体をずらして、たかしのその硬くそそりたったチンポを味わおうとしました。
するとたかしが、「美恵さん、ただ美恵さんにしてもらうだけじゃつまらないから、俺も一緒に美恵さんを食べたい!」「え、じゃあどうするの?」たかしは自らベッドに横たわると、美恵に自分に跨がり、たかしの大好きな美恵の白い大きなお尻をたかしの顔の上に持ってくるように伝えました。「ふふ、たかしさん、やっぱり私のお尻が好きなのね。わかったわ、じゃあ見せてあげる、たかしさんが大好きな私の大きなお尻を、それにおまんこを、さあ、味わって!気持ちよくして!私もたかしさんのこの硬くて大きなチンポたっぷり可愛がってあげる」そう言うと美恵はたかしに跨がり、その自慢の大きな尻をたかしの顔の上に乗せました。
たかしの目の前に大きな桃のような白くて巨大な肉のかたまりと、その間に漆黒の茂みに隠れた赤い濡れた女の園、その上部に、固く閉じた
茶色の菊門が現れました。
もうそれだけでたかしは大興奮、固いチンポを今にも暴発しそうなほどさらに硬くそそりだたせました。
たかしは「美恵さん、ああ、すごい!そう、これが見たかったんだ、この大きな美恵さんの真っ白い尻!そして、おまんこ、美恵さん、覚悟してね、また行かせてあげるからね!」たかしは美恵の白い大きなお尻を撫で舐め回し、そしていきなりもうすでに女の蜜を滴らせているおまんこに赤い割れ目にむしゃぶりつきました。
「ああ、たかしさん、そんな、いきなり!ああ、でもいい!食べて、私を、私のおまんこ、たくさん、ああ、もっと、ああ、いいー、私もたかしさんのチンポたっぷり食べてあげる、さあ、我慢比べよ」美恵は快感に腰を尻をくねらせながら、たかしのチンポを根元まで、喉奥に吸い込み、そして唇で上下に激しく擦り始めました。たかしも負けじと、舌で皮を破り大きく膨れたクリトリスを舐め、弾き、転がし、吸い込み、そして女の赤い裂け目の蜜を滴らせているおんなの穴に、指を2本ズブッと差し込み、激しくかき回し、ピストン運動のように、激しく出し入れしました。美恵はたかしのチンポを必死に咥え、上下に激しく擦り、快感に耐えながら呻き声のようなものを漏らしていましたが、たかしの指がまたあの美恵のもっとも弱い、最も感じる膣の入口の上部にあるザラザラの所を激しく擦ったとき、たかしのチンポを口から放して、大きくのけぞり、腰を、尻を大きく揺らし、ついに断末魔のような大きなあえぎ声をあげ、「ああ、だめ、たかしそん、そこは、ああ、だめ、ああ、でもいい!ああ、また、出る、ああ、潮が、ああ、私、ああ、目の前が、真っ暗、ああ、行っちゃう、ああ、行くわ、たかしさん、ああ、掻き回して、ああ、強く、ああ、そう、ああ、行くわ、行く!行くー」美恵はまた白目を剥き、全身を震わせ、たかしの顔を、目が開けられないくらい濡らすほど、激しく潮を噴き上げ、行ってしまいました。
238
2026/03/17 18:28:21    (xoQgcnm.)
たかしは美恵の固く尖った大きな茶褐色の乳首を改めて見つめました。 
それにしてもでかくて魅力的な乳首だよな。昔よく見ていたAVの、でか乳首の・・とかに出ていた、艶堂しほりとか筒美かえでとかみたいだ。この乳首だけでも俺は行ける!フフフ、ほんとはこの乳首を噛みきって、下の赤いクリトリスも噛みちぎって、マンコもずたずたに切り刻んで殺してしまいたい気分だけど、もったいないから我慢、我慢、今日は優しく、とにかく優しく、蕩けるように感じさせて、信頼を取り戻さないと。
さて、ゆっくり、ねっとり、でも時には激しく、美恵を行かせてやるか。

たかしは心の中で悪魔の囁きを繰り返しながら、心とは裏腹な優しい甘い言葉を美恵に投げかけました。

美恵さん、ホントに美恵さんの体は魅力的で美しい!女優さんになれるくらい素敵だよ。ああ、もう我慢できない、たっぷり可愛がってあげるから、気持ちよくなってね。
うん、たかしさん早く、早く私を気持ちよくさせて、焦らしちゃいや!お願い!
たかしは乳輪をなぞっていた舌をその大きな茶色の蕾の周りに這わせ、円を描くように舌で舐め回し、唇ですっぽり覆い強く吸い込み、また歯で甘噛みし、転がし、舌の先端で弾き、同時にもつ片方の乳首は唾液で濡らした指を這わせ、転がし、摘み、なぞり、弾き、挟み、ピアノを弾くようにリズミカルに、優しく、そして強く、時にはいたぶるように、美恵を絶頂の淵に早くも導きました。
あー、いい、たかしさん、いいの、感じる、ああ、なんて上手なの?ああ、気持ちいい、乳首だけで、たかしさんの指と舌だけでああ、もう行っちゃいそう!
ああ!もう、ああ、もっと、もっと、気持ちよくなりたい!お願い、たかしさん、ああー
美恵はもう頬を紅潮させ、腰をよじらせ、呼吸を荒らげ、切なそうに眉間にシワを寄せて快感に身を任せました。
たかしは美恵に一回目の絶頂を迎えさせようと、首の舌にいれていた左手を外し、自らは下に体をずらし、今度は左手で美恵の右の乳首を攻め、左側の乳首を唇、下、歯で愛撫し、空いた右手を美恵の下半身にもっていき、もう唇を開き始め、蜜を滴らせている女の花園を攻め始めました。
美恵の大きく尖って皮を破ったクリトリスを揺らし、撫で、摘み、爪で弾き、そして最後にズブッと人差し指と中指わ赤い膣口に突き刺し、関節を折り曲げ、美恵が一番感じるおまんこの上壁のザラザラした部分を激しく擦りました。

「いい、だめ、ああ、それは、ああ、もう、いいいの!だめ、行っちゃう!ああ、たかしさん、ああ、いい!行くわ!ああ!」美恵は狂ったように絶叫し、最後は獣のような呻き声をあげ、全身を硬直させ、背中を反り、脚をピーンと突っ張り、白目を剥き、痙攣しながら大量の潮を吹いて行きました。
たかしの右手は美恵の吹き上げた潮と、とろどろのまんこ汁でびしょびしょになりました。
237
2026/03/11 08:45:50    (xb4aQXc7)
ホテルに着くと受付に一声かけ、美恵はエレベーターに乗ってたかしが指定した部屋を目指しました。
さっきコーヒーショップのトイレで触れたクリトリスはまだ少し勃起したままなのか、歩く度に下着に少し擦れて美恵の性感を刺激します。
いやだ、私本当に淫乱になったみたい。でも、もうすぐ、たかしさんに会える、たかしさんに抱いてもらって、気持ちよくなれるんだわ、ああ、早く会いたい、たかしさんに思い切り触ってほしいー。美恵は6階に着くのが待ち遠しく、エレベーターの扉が開くと小走りにたかしが待つ部屋に向かいました。

ピンポーン、ドアチャイムを鳴らすと扉が開き、笑顔のたかしが美恵を出迎えました。

たかしは「美恵さん、会いたかった」と言うと美恵を抱き寄せました。美恵が「私もよ・・」と言うか言わないかのうちに、たかしの唇が美恵の唇をふさぎ、熱いキスを交わし舌を絡めました。

たかしは一旦唇を離すと、改めて美恵を見つめて言いました。
「美恵さん、今日は一段とキレイだね、いつもオシャレで色っぽい美恵さんだけど、今日はそれに加えて清楚で可愛い感じ」
「ありがとう、たかしさんが好きそうなこの白いプリーツスカートと、ちょっと若作りだけど、フリルがついた薄紫のブラウスを合わせてみたわ。気に入ってくれた?」
美恵は微笑みながら、たかしに少し妖しい色気を含んだ視線を投げかけました。
「うん、美恵さん最高だよ。大好きだよ。美恵さん今日はたっぷり美恵さんを可愛がって、美恵さんを気持ちよくさせるからね。」
「期待してるね」2人は再び熱いキスを交わしました。たかしはそれから美恵をお姫様抱っこでかかえると、ベッドに美恵を優しく横たえました。
「美恵さん、今お風呂もいれてるんだけど、素敵な美恵さんを見たらもう我慢できなくなっちゃった。お風呂の前に美恵さんを抱いていい?」
「フフフ、そういうと思ったわ。私もたかしさんにすぐ抱いてほしい!来て!」
2人はベッドの上で、再び熱い口づけを交わし、たかしはブラウスのボタンを外し始めました。
あ、素敵なブラ、紫なんだね。ブラウスにあわせてるんだね。たかしはうっすらと透けて固くなりはじめている美恵の大きな蕾を、ブラの上から触り、指でゆっくり刺激しはじめました。
美恵はもうそれだけで早くも腰をくねらせはじめ、唇から甘い吐息を洩らしはじめました。
「ああ、たかしさん、好きよ、たくさん、たくさん、私を抱いて!気持ちよくして!」
たかしはブラウスのボタンを全て外し、ゆっくり肩からブラウスを外し、ブラのカップを押し上げて美恵の魅力的な大きなふくらみを露出させました。
美恵さん、キレイだ!いつみてもホントに素敵!ああ、見たかった!触りたかった!美恵さんの大きなこのおっぱい。ああ、柔らかい!たかしはゆっくり優しくその双丘を揉みだしました。
ああ、いいわ、たかしさん、好きよ、思い切り、私を味わって!そして私を気持ちよくさせて!
うん、たかしは右手で美恵の左側の大きな柔らかな乳房を揉みながら、唇を美恵の右側の大きな乳房の茶褐色の乳輪に這わせ、円を描くようになぞり、その中心の早くも尖り始めた一段と茶色の濃い蕾に伸ばし始めました。
でも、美恵を焦らすようにその周りをなぞり、頂には触れません。そして右手の方も乳輪をなぞり、乳首の裾に触れるだけ。
美恵は早くたかしに乳首を弄られたくて、腰をさらにくねらせ、たかしに催促します。
「ああ、たかしさんの意地悪!早く、早く、私をもっと気持ちよくさせて!もう、お願い、乳首を、乳首を吸って!弄って!」
たかしはほくそ笑みながら心の中で呟きました。
「ふん、出たぜ、こいつ、ホントに淫乱だよ。とことん、いたぶってやる、でも、今日はこの前みたいに殺しそうにならないように注意しなきや、我慢、我慢、でもたっぷり行かしてやるよ」
「わかった、美恵さん、もう俺も我慢できない!美恵さんがほしい!」そういうと乳首に吸い付き、もう片方の乳首も唾液で濡らしてから少し乱暴に捏ね回し始めました。

236
2026/02/22 06:23:43    (lJpw8m.l)
たかしはフロントで借りたキャビンアテンダントの制服と、女子高生の制服を持って部屋に入りました。
部屋に入り制服をハンガーにかけ、バスルームのお湯を張りはじめてから、美恵にラインをしました。
美恵さん、今部屋に入ったよ。部屋番号は602号室、この前みたいにフロントで一声かけてあがってきてね。ああ、早く美恵さんに会いたい!美恵さんを抱きしめたい!美恵さん、ホントに大好きだよ。

コーヒーショップで待ってる美恵のもとにたかしからのラインが届きました。
美恵はたかしからのラインを読み、フフフと笑みを浮かべました。まあ、たかしさんたら、よっぽど私が好きなのね。私を抱きたくて堪らないんだわ、我慢できなくてもうチンポ固くして、自分で擦ってるかも?フフフ、待っててね、もうすぐ行くから、今日も私のこの体であなたを骨抜きにしてしまうから、美恵は、今から行くわ、私も早くたかしさんに会いたい!抱かれたい!と急いでラインを打ち返信しました。
美恵は席を立ち、念のためもう一度トイレに行きました。今日も部屋に入った途端たかしに求められることを考え、そして紫のパンティに付けたおりものシートを外すために・・
あら、やだ、おりものシートがまうマン汁でベトベト、フフフ、私もたかしさんと同じ淫乱になったみたい。ああ、クリちゃんももう固くなり始めてる、美恵は唇を半開きにし、その固く尖り始めた肉の芽を指でやさしく擦り始めました。
ああ、感じる!まるで電気が走ったみたいにビリビリするくらいに。ああ、でもダメもう行かなきゃ、たかしさんが待ってる、そうよ、たかしさんに続きをしてもらえばいい。そう、早く会いたい!美恵は急いで前も後ろも透け透けの紫のパンティを上げ、その大きな魅力的なたかしの大好きな尻を覆い、パンストを履き、これもたかしが大好きな白のプリーツスカートを直して、個室を出てホテルに向かいました。
235
2026/02/08 09:58:16    (27JX5HsC)
一緒にラブホテルに入るわけにはいかないので、前回同様たかしがひとりで先にホテルに入り、部屋番号を美恵にラインし、あとから美恵が部屋に来るようにしました。

 前回と同じホテルは、コスプレが2着まで無料というサービスがあります。
前回はレースクイーンのハイレグレオタードをチョイスしましたが、今回はキャビンアテンダントとJKセーラー服を選びました。
スタイルのいい義姉のコスプレ姿を想像し、早くもチンポをカチカチにするたかしでした。

 美恵はたかしからのラインを待って前回同様鶯谷駅近くのカフェで待機しています。
今日もたかしを喜ばせるために先日買った新しい下着の上下を着けています。
美恵自身もたかしとの今日これからの熱い肉の交わりを想像して、朝から女の花園を少し湿らせ、下着に擦れる自慢の大きめの乳首を早くも固く尖らせています。
今日の下着は濃い紫のサテン地のブラジャーとパンテイのセット。
たかしの趣味はお尻を完全に包むフルバックタイプのショーツなので、今日の下着もそのタイプですが、前面は透けるタイプで、美恵の濃いめのアンダーヘアが丸見えです。
クロッチの部分が早くも溢れ出した愛液で濡れてしまわないように、おりものシートをつけていましたが、さっきトイレに入ってとってきました。
ああ、もう蜜がどんどん溢れてくる。早くたかしさんに抱かれたい。あの硬くて大きなチンポで思い切り突いて私を行かせてほしい!
美恵はたかしからのラインが早くこないか待ちきれない様子でした。
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2026/01/25 10:56:50    (vFAsuTRo)
そして待ちに待った土曜日になりました。
 
 昨日の美恵から送られたラインの、美恵のオナニー動画、潮を噴き上げ、白目を剥き、全身を痙攣させ、獣のような大きな喘ぎ声をあげて絶頂に達した様子、そして、たかしのリクエスト通りにそのオナニーの後に美恵が自分で撮影した、行ったばかりの熟れた女の秘密の花園、濡れそぼり、外側の黒ずんだ大きな唇がぱっくりと開き、中の唇を美恵自身がさらに大きく広げ、白濁の愛液を溢れさせた膣口をレンズにさらし、その黒ずんだ大きな外側の唇の上端に、ぷっくりと膨れあがり、皮を破り、ひくひくと痙攣しているたかしの大好きな大きな尖った赤い肉芽。
それを見てまた何度も自分の硬くはちきれそうなチンポを激しく擦り、精子を美恵の下着にぶちまけたたかしでしたが、今朝になるとこれからの美恵との激しい肉の貪りを想像して、またまた下半身を硬くしているたかしでした。

 美恵さん、待ってろよ。今日はまたとことんあんたを行かせてやるからな。
おっと、あまり興奮しすぎて、この前のように危うく殺しそうになったのを思いだし、自分を戒めるたかしでした。

こんな都合のいい、性奴隷はホントに貴重なんだ。殺してしまったら、もうあの穴も使えないし、冷たい刑務所に入ってオナニーも自由にできなくなる。
気をつけなきゃな。とにかく今日は信頼を取り戻すため、乱暴はNG、美恵をとことん気持ちよくさせないとな。
いたぶって、殺すのはまだまだ先にたっておこう。あー、でもあの体を見て触れたら我慢できなくなりそうだぜ。
フフフ、待ってろよ淫乱な義姉さん、おまえのおまんこから白濁の液を噴き出させてやるからな。
早く入れたい!出したい、たかしはとりあえずその硬いピクピクとしている怒張を静めるために、チンポを激しく擦り、一番大好きな水色のフルバックショーツのクロッチに精子をぶちまけました。
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