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2026/06/03 14:51:58
(6dwnDqoV)
離婚したお義母さんが我が家に同居を始めて約3ヶ月経った。
それまで毎晩のように妻を抱いていた俺だが、お義母さんが来て以来、妻は急に遠慮がちになり、夜の営みがめっきり減ってしまった。
理由はお義母さんの部屋がちょうど寝室の真下にあるため、ベッドの軋む音が筒抜けになるからです。
「近くのアパートに引っ越してもらおうか?」と俺が聞くと
「そんなことできないよ。ママが可哀想…」と義母と仲の良い妻は反対した。
週末は義母と一緒にヨガをしたり、ショッピングに出かけたりする、妻は疲れて夜はすぐに寝てしまう。妻も性欲がないわけではないのに、3週間以上ご無沙汰になることも珍しくなくなった。
そんなある夜、珍しく妻の方から求めてきた。
俺は溜まっていた欲求をぶつけるように妻を激しく抱いた。体位を変え、何度も突き上げ、妻は手で口を押さえながら喘ぎを堪えていた。
余韻に浸る妻をベッドに残し、シャワーを浴びようと部屋を出ると、確かに閉めたはずのドアが少し開いてるのに気づいた。
三日後、再び妻が求めてきた夜、俺はドアをしっかり確認したものの、セックス中もどうしてもドアが気になってチラチラドアを見てると
ゆっくりとドアノブが動き、隙間から誰かが覗いているのが見えた。(お義母さんが覗いてる…)
俺はわざと妻を四つん這いにし、ドアのから見えるようにセックスした。
妻の濡れた秘部に俺の昂ったものをはっきり見えるようにしながら、激しく腰を打ちつけた。
ドアの向こうで義母がオナニーしてる気配がを感じ、俺は妻の中に思い切り中出しした。
その週末、妻が同窓会で夜遅くまで出かけることになった。家には俺とお義母さんの二人きりになった。
夕食後、俺はワインを勧め、少し酔ったお義母さんに「お義母さん…この前、俺たちの部屋を覗いてたでしょ?」と聞くと
お義母さんは体を硬直させたまま、何も答えなかった。
俺が義母を抱きしめると抵抗せずに俺に身体を委ねた。
俺が服をたくし上げると、お義母さんは自ら脱ぎ捨て、ブラジャーを付けていない豊かな胸を晒した。
俺は乳首に吸い付きながらズボンとパンツを一気に引き下ろした。
黒い茂みの下、すでに濡れそぼった秘部に舌を這わせると、義母は腰を突き出し、俺の頭を抱えて喘ぎ始めた。
「…あぁ~…久しぶり…もっと…」とお義母さんの反応に興奮した俺は勃起してる肉棒を義母の口元に持って行くと
義母はためらいなく俺のものを咥え、喉奥まで飲み込みながら激しくしゃぶり始めた。
義母の巧みなフェラに我慢できなくなった俺は、義母に一気に挿入した。
「…あぁっ…いいっ…奥まで当たってる…」と義母が喘ぎ、熟れた蜜壺は熱く締まり、俺の動きに合わせて大量の愛液を溢れさせた。
義母は何度も絶頂を迎え、痙攣する姿に、俺も限界を迎えた。
激しく突き上げた後、義母の膣奥深くに大量に放出して果てた。
俺が「お義母さんの中最高です、妻よりも気持ち良かったです…」と言うと
「私も…たくさんイッちゃった…、こんな気持ちいいのは初めて…」と返してくれた。
俺が「これからもお義母さんを抱かせて下さい」と言うと、お義母さんは妖しく微笑み、
「はい…いつでも抱いて下さい」と答えた。