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近親相姦 親×子体験告白 RSS icon
※父母とその子の間柄での体験談

2026/07/10 03:42:25 (12UaDDga)
大学生の息子は、夏休みは、母親の私とセックス三昧の予定です。私の家は母子家庭です。1人さみしくディルドでオナニーしていた43歳の私は息子に見つかって、息子に体を寝取られて、息子と毎晩セックスしています。あんなに親子でセックスしてイカされるは、母親としてイヤイヤしていた私ですが、今では息子とセックスしていないと本当にさみしくって、もうどうしようもない体になってしまいました。今、私達は暑い夏の夜遅くに、家の近くの草むらで、メッシュのテントの中で裸になってセックスしています。私達はLEDの灯りに照らされて、私は息子とバックでつながって、Dカップのオッパイを激しく揉まれながら、激しい腰使いの息子のピストンに耐えています。息子の長いおちんちんの先が、何度も私の敏感な子宮口をノックしてきます。私は息子のおちんちんで、また子宮にあたってる。ママはあなたにイカされて、ずっとイキっぱなしよ。と言わされています。そして、8月のお盆は私の実家に帰省して、私の両親に見つからないように、私は息子と私が使っていた部屋で、ナイショでセックスするんです。いつも私の学生時代の写真が飾られている部屋で、息子はよろこんでセックスします。若い頃のママは本当に可愛いくって、本当にそそるよと息子は言いながら、母親の私を激しく突いて抱いていきます。また、息子と迎える暑い夏休みがやって来ます。昨年は毎晩、暑い夜遅くまで、セックスにふけった私達親子です。昨年は息子の赤ちゃんを妊娠して、私はいろいろありました。今年のお盆は、私は息子といっしょに供養と、私達ご先祖様の墓参りする予定です。私達親子が幸せにセックスしていられること、毎日本当に感謝しています。
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2026/07/03 22:49:41 (jt9qyPcO)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。


会社が、土・日と2連休だった週末………
金曜の夜、いつもの様にアパートへ行くと、次女が風邪で寝込み………土・日は祖母の葬儀で隣町まで出掛けなくてはならない彼女(妻)………。出掛けている間、風邪で寝込んでいる次女の面倒を見る事になった私…………。金曜の夜、長女と一夜を過ごし……… 土曜の日中、次女に悪戯……夜、長女と2日目の夜を過ごし………朝を迎えた日曜日………長女・小5、次女小2の時の出来事です………………。



目覚まし時計の音で目が覚めた私………。
ぐっすり眠っている長女を起こしました。

「○○○(長女)、朝だよ………起きて………。」

長女は目をゆっくり開けると、私の顔を見て

" ニコッ "

っと、微笑み

「けんちゃん、おはよ ♪ 」

と、言って私にキスをしてきました。
私は長女を抱きしめ、うっとりした長女の目を見て

「○○○(長女)、おはよ。」

と、言って私からもキスをしました。
長女は、少し照れくさそうに俯いています。

「さぁ、起きて。ママ、朝ご飯の準備してると思うから、居間に行かなくちゃね。」

「ぅん。」

布団を、たたんで部屋の窓を開けて、二人で居間に向かいました。

次女は、まだ布団の中でぐっすり寝ています。
台所へ行き、彼女(妻)に

「おはよう。○○○(次女)の熱は?」

「あっ、けんちゃん おはよ。まだ、少し熱あるけど今夜辺りには、落ち着くと思うよ。」

「そっか〜。様子見ながら、また汗拭いて着替えさせるよ。」

「うん、お願いね。さっ、用意出来たから朝ごはんにしよ〜。」

3人で、朝食を食べ始めると、次女が、

「………暑いよぅ〜………………」

私は、掛け布団を半分にたたんで、足元の方へ捲ると、暑くて蹴飛ばし、足元でぐちゃぐちゃになっていたタオルケットを直しながら、掛けてあげました

「○○○(次女)の、ご飯は?」

「さっき、食べさせてお薬飲ませてあるから、大丈夫だよ。」

朝食を食べ終えた彼女(妻)と、長女は急いで、出掛ける用意を始めました。私は朝食の後片付けと、彼女(妻)の布団を奥の部屋に片付けました。

準備を終えた彼女(妻)は、時計を気にしながら

「じゃあ、健ちゃん 行ってくるね。」

「うん。気を付けてね。行ってらっしゃい。」

玄関先まで見送ると、長女は振り返り

「行ってきます ♪ 」

と、笑顔で手を振り、駅へ向かいました。
2人が見えなくなるまで見送ると、アパートへ戻りました。
私は、次女が寝てある間に、台所の食器の片付けをして、いつでも身体の汗を拭けるようにタオル、パジャマ、シーツを次女の枕元に置き、洗面器を用意しました。
次女の様子を見に隣に行くと、顔と首周りが少し汗ばんでいました。
私は、洗面所に向かい洗面器に、ぬるま湯を用意して、居間に向かいます。
ぬるま湯にタオルを浸し、しっかり絞って、顔、耳の裏、首周りと拭いてあげました。

「よし、と………」

タオルケットの中に手を入れ、パジャマの濡れ具合を確認しました。

(まだ、大丈夫かな………)

ソファーに座って次女の寝顔を見ているうちに、私も眠気が………そのまま、うたた寝をしてしまいました。


「……ふぅーっ……ふぅーっ………ふぅーっ………」


(…!?………何の、声?………息?……………)

何やら、怪しげな息遣い………………

目を開けると、私に背中を向けて、手をお股に挟み、くの字に横たわっている次女………
タオルケット一枚だったので、次女の身体のラインがはっきりわかりました………
しばらくして、次女が顔をあちらに向けた状態でうつ伏せになり、ぷりっとしたお尻を少し突き上げ、両腕をお股に忍ばせていました………………。

(………!?………これって、自慰行為!?)

次女の、息遣いがだんだん荒くなっていき、お尻を上下、左右に振り出しました………………。

( あっ!!………………
そういえば、会社の後輩達が話しているのを聞いたことがある………………
3歳の女の子が、自慰行為をしているって………

後輩の奥さんが小児科の先生に相談したら、そういうお子さんは結構いて、自慰行為をしているって意識は無く、ただ、気持ちいいからしているだけで、自然とやらなくなると………
やめても、赤ちゃん返りをする子もいて、
小学生の低学年くらいになって、またする子が稀にいます。と………………………)

私は、黙って次女の様子を見ていました………。

次女は、腰を " くねくね " と、くねらせながらお尻を更に突き上げると、両膝を立てて猫が背伸びをしているポーズになりました………。
お尻からお股の部分に被さっているタオルケットが、 

" ツン…ツン… "

と、動いています………。

初めて見た幼女の自慰行為………
しかも、次女の………………

(エロい………………エロすぎる………………………)

私の息子はムクムクと太くなりギンギンにそり返りました………………
次第に次女の息遣いが早くなり、お尻からお股に被さっているタオルケットの動きが、

 " ツンツンツンツン……… "

と、早くなりました………………。
と、突然、次女の手の動きが止まり

「はぁーーーーーーぁ………………」

と、吐息を吐くと

" パタン ……… "

と、両膝を伸ばしました………………。

(………これって………逝ったの?………………)

次女の呼吸が

" すぅーー………すぅーー………すぅーー………」

と、寝息に変わりました………………。


(………凄いものを、見てしまった………………)


興奮より、驚きの方が勝っていました………。
しばらく、うつ伏せで横たわっている次女を見ながら、

( もう少し時間を置いてから、身体を拭こう…)

1時間後………………
洗面器に少し熱めのお湯を用意して、
うつ伏せから寝返りをして、横になっている次女の肩を、

" ポン…ポン……… "

と、して

「○○○(次女)、身体拭いて、パジャマの着替え
するよ〜」

と、声を掛けました。
次女は、一瞬

「 ぅ〜〜〜〜んっ………………」

と、言ってまた寝息を立てて眠りました………。

( やれやれ……… )

と、思いながらタオルケットを捲り、次女を仰向けにして、汗で湿っているパジャマのボタを外して、袖から両腕を抜きました………。
洗面器にタオルを浸し、しっかり絞ってから、
顔、首周り、肩から腕、脇の下、脇腹、お腹………
最後に胸と、拭いて行きました………。
ふと、1時間前の次女の自慰行為を思い出した私……。悪魔の囁きが頭をよぎりました………。

( ちょっとだけ、イタズラしようかな………)

次女の胸に、ゆっくり顔を近づけて舌先を出し、
ほんの少しだけ膨らんできているおっぱいに、円を描く様に舐め始め、ぷっくらとしたピンク色の乳輪まで徐々に舐め回し、舌先でくるくると舐め固くなって肥大している乳首を、ぺろぺろと舐めた後、口に乳輪を含ませ、唇を窄めながら、軽く吸い上げました………。次女の身体が、一瞬、

" ピクっ "

と、反応しました………………。

( やばい!!………起きちゃった!?………)

次女の顔を見ながら様子を伺っていると、

" すぅーー………すぅーー………すぅーー……… "

と、寝息を立てて眠っています。

( ね、寝てる………かぁ〜…………)

私は、もう一度同じ様に舌先で舐め回しました………。

( そろそろ、やめて着替えさせよう………)

次女の身体を仰向けから体勢を右横にして、首から背中、腰と拭いた後、シーツを半分ずらして、新しいシーツを履き、左腕をパジャマの袖に通して、仰向けに戻してから今度は、左横に変えました………。残り半分のシーツを剥いで、新しいシーツを、引き伸ばし綺麗に敷いた後、右腕を袖に通して、仰向けに戻してパジャマのボタンを下から留めました。

( ふぅ〜〜〜っ………次はズボンかぁ………。)

左手を腰に入れ、少し浮かせて、右手でパジャマズボンとパンツのゴムに指を掛けて、お尻の下まで下げると右手の腰を下ろし、両脇腹のゴムに指を掛けて、ゆっくり下げていきました………。
パンツのクロッチの部分が、先程の自慰行為の愛液でヌルヌルになっていました………。
指先で触ると、愛液が糸を引きました………。
私は、思わずパンツのクロッチの部分に鼻を近づけて次女の愛液の匂いを嗅ぎました………。
甘酸っぱい何とも言えない匂いに、私の息子はギンギンにそり返りました………。

( 履く前に、直接舐めたい………………)

私は、理性を保つ事が出来ず………………

次女の脚を開き、膝裏を手で押さえながらゆっくりと曲げて上げていき、お股を全開に拡げました………。
汗と、愛液でキラキラと輝くツルツルのぷっくらとした大陰唇………筋が少し開き、ヌルヌルになっている綺麗なピンク色の小陰唇と内側……………。
少し肥大している小さなクリトリス………。
愛液が溢れ出てお尻の穴まで垂れている卵型の小さな膣口………。
ゆっくり、顔を近づけ甘酸っぱい匂いを堪能しながら、お尻の穴まで垂れている愛液を、舌先で掬いながらゆっくりクリトリスまで、舐めあげました………………。

( やばい………………)

完全に理性を失い、何度も舐め回しました………。

次女の内股が、

" ビクっ……………ピクっ……………… "

と、反応しました………………。

( んっ!?………起きた!?………………)

次女の顔を恐る恐る覗き込みました………。

口を半開きにして、

" すぅーー………すぅーー……… "

と、寝息を立てています………。

( だ、大丈夫………かな……………… )

私はもう一度、愛液で溢れている小さな膣口を、
ゆっくり舐め回しました………………。

今まで知り合った女性や彼女(妻)のとは違い、経験した事のない何とも言えない愛液の匂い………。
そして味………………。

幼い少女の………しかも、彼女(妻)の娘の………。

理性を失い………ゆっくりと、何度も舐め回しました………………。

( もう、限界……………ちょっとだけ………)

私は、次女の内股に腰を近づけて、反り返った息子を握りしめ、息子の頭の先端を、ぷっくらとした大陰唇に押し付けながら撫で回し、盛り上がった土手から割れ目にそって押し付けると、クリトリスから膣口に掛けて、ゆっくりとなぞる様に、
擦り付けました…。
息子の先端から溢れ出ている透明液と、
次女の愛液が混ざり合い、

"ヌチョっ………ヌチョっ……… "

と、音を立てながら、息子を上下にスライドさせました………。

次女の内股が、

" ビクッ………ビクッ……… "

と、痙攣しました………。
直ぐに、次女の顔を覗き込みましたが、
寝息を立てています………………。
ちょっとだけ息子の先端を、小さな膣口に押し付けてみると、次女の腰が微かに上下に動きました………。

(もしかして………寝たふりしてないよね?………)

疑いながらも、次女の割れ目に息子の先端を
擦り続けました………。

クリトリスを刺激する度に、次女のお尻と内股が

" ピクっ………ビクっ……… "

と、反応します………………。

私は、息子をしっかり握りしめ、クリトリスを集中的に擦り続けました………。
次女の寝息が、

" すっ…すっ…すっ…………… "

に、変わりました………………。

( ひょっとして、○○○(次女)、寝たふりをしているのでは………………)

私は、そのままクリトリスを刺激し続けました。
寝たふりをし続ける次女………………。
私の息子も限界に近づいてきました………。
次女の寝息も、次第に早くなり………。

(○○○(次女)も、逝きそうなのかな………)

息子の先端と、次女のクリトリスが擦れ合い、

" ニュチョニュチョニュチョニュチョニュチョ "

と、やらしい音が響きわたります………………。

突然、次女の寝息が止まると内股を、" ビクッビクッビクッ……… " と、びくつき小さな膣口から愛液がじわーっと出てきました。。それを見た私も息子を激しく擦り付け………

" ビューっ ビューーーっ ビューーーっ"

と、白い精液を大陰唇の割れ目、膣口付近に押し付けました………。

余りの気持ち良さに、しばらくの間、放心状態になってしまいました………………。

次女の身体も力が抜けて、ぐったりとしています………。

次女の姿を見て、ふと我に返った私………………

(やばい………彼女(妻)にバラされる………………)

私は、急いで次女の下半身をタオルで拭き、パンツとパジャマを履かせ、タオルケットを掛けました………。
愛液と白い精液で汚れたタオルを洗面器に入れ、
洗面所で綺麗に洗い、次女の元へ行きました………………。

しばらくして、次女がゆっくりと虚な目で、私を見つめ………

「けんちゃん………なんか、すごいきもちよかった
………… このこと、ママにぜったいナイショにして………おねがい!」

と、言ってきました………………。

「………ぅん………………そうだね………………
おねえちゃんにも、言っちゃダメだよ………。
○○○(次女)と、けんちゃんの秘密だよ………。
ところで……、いつから気付いていたの………?」

と、言うと次女は、

「うん ♪ ○○○(次女)と、けんちゃんのひみつ。
 いつから?………う〜ん………………
 肩ポンポンから〜 ♪
 ねぇ、けんちゃんっ!
 また、今日みたいにしようね ♪ 」

と、まさかの私に口止めと、小悪魔的な次女の発言に、驚きと、ちょっと安心した反面、この先、どうなるのか不安になる私でした………………。

とりあえず、次女の熱を測ってみる事にしました。

「おっ! 36.8度。 熱、下がったね。
 でも、安静にしてようね。」

そう言うと、次女は

「うん。 けんちゃんっ ♪ こっち ♪ 」

タオルケットを捲り、敷布団を

" ポン、ポン "

と、叩いて私に布団に入ってと誘う次女………。

「んっ? 一緒に寝るの?」

ニコッと、満面の笑みを浮かべる次女………。
苦笑いをしながらジーンズを脱ぎ、次女の隣に横になり、タオルケットを被りました………。
次女は、直ぐに私にぺったりとくっ付き、

「 けんちゃん、お○○○○(息子)って、どうして
おおきく、かたくなるの?」

と、ストレートに質問してきました………。

「大好きな人と、キスしたり、触れ合ったりすると、興奮して………う〜ん、ドキドキしてきて、
大きく、固くなるんだよ〜。」

と、教えてあげました。次女が、

「 きすぅ? ちゅぅ?」

「 そうだよ〜 」

私がそう答えると、次女は、

「 けんちゃん、してみてぇ〜 ちゅぅ〜」

「 えっ!? ちゅうしたいの?」

笑顔で、頷く次女………
私はゆっくり顔を近づけて、次女の唇に数秒
唇をくっつけました。

次女は、

「 お○○○○(息子)、大きくなった?」

と、困った質問をしてきます………。
私は、

「 これくらいじゃ、直ぐに大きくはならないよ」

と、答えると

「 じゃぁ〜、大きくなるまで、ちゅうして」

と、言って、まだ小さい私の息子にそっと
小さな左手をあて、唇を尖らせてきました………。

私は、尖らせた唇に何度か唇を押し付けると
舌先で、次女の唇をなぞりました………。
上唇…下唇………閉じた唇の割れ目………………
次第に、次女の尖らせた唇が、柔らかいぷにぷにの唇に戻りました………。
舌先で何度もなぞると、閉じていた次女の唇が、
少し開き、開いた唇の割れ目を、舌先でゆっくり撫で回しました………………。
次女の目が、とろーーんと虚な目に変わり、唇に締まりがなくなってきました………。
次女のうっとりした表情を見ながら、舌先で
唇を撫で回しているうちに、
次女の小さな手のひらの中で、私の息子がムクムクと少しずつ大きくなってきました………。
次女は、息子の反応に気付くと、小さな左手で息子を覆う様にしてきました………。

私は、次女の唇の割れ目に舌先を入れて歯と歯茎を撫で回し続けました………。
次女の口は、次第に緩んでいき、緩んだ唇を覆う様に唇を密着させて、舌先を更に奥へ伸ばし、歯の裏を撫で回しながら次女の舌先を撫でました………。
次女も、私の舌先に " つんっ つんっ " と、
してきました。
次女の " つんっ つんっ " としてくる舌先を、
ぐるぐると撫で回すと、次女も舌先を伸ばし
同じ様に、ぐるぐると撫で回してきました………。
次女の鼻から漏れる息が、だんだん荒くなっていきます………………。

キスで、しっかり興奮してきている次女………

まるで、激しいディープキスを求める様に、
次女は、私の胸……首筋……顎のライン……耳裏へと、小さな右手で私の耳裏辺りを摩りながらディープキスをしてきます………。

次女の、いやらしい手の動きに更に興奮した私………。

息子が一気にガチガチにそり返りました………。
私の息子の異変に気付いた次女の小さな左手は、長さ、大きさ、太さを確認する様に触ってきました………。
鼻から漏れる息が、更に荒くなる次女。
舌先を激しく絡めてきました………。

長女とは、対照的なキス………
長女はゆっくりと舌を絡めてくるディープキスをするタイプに対し、次女は、激しく舌を絡めてくるディープキスをするタイプ………。

( キスにも、性格が出るんだ………)

と、改めて思った私………………。

次女は、舌を絡めるのを辞めて、ゆっくり
唇から離れ、虚な目で私を見ながら

「 きすって、こんなにきもちいいの?
 けんちゃんのお○○○(息子)、
 すごいおっきくなってる」

「 そうだよ。
 ○○○(次女)とキスしたから、
 お○○○、おっきくなったんだよ。
 ○○○(次女)の、お股も
 むずむずしてないかい?………」

「 うん、なんか、むずむずしてる………」

「 そうでしょ。
 好きな人と、キスしたり
 触れ合ったりすると、男の人は大きくなって
 女の人は、むずむずしてきて、そして
 濡れてくんだよ」

と、次女に教えてあげました………。
次女は、

「 じゃあ、さわりっこしよ〜〜」

と、言ってきました………………。
私は次女の小さな左手を握ると、トランクスの中へ導きました………。
既に息子の頭の先端からは、ぬるぬるの透明液で濡れています。次女の小さな左手の人差し指の先が触れると、次女は透明液を撫で回しながら

「 けんちゃんも、ぬれるの?」

「 そうだよ。男の人も
 興奮すると濡れちゃうんだよ」

次女は、息子の頭の先端のヌルヌルの透明液を " くるくる "と指先で撫で回し続けてきました………。あまりの気持ち良さに、息子は何度も
びくつき、透明液が溢れ出てきます………。
次女は、人差し指をくるくる動かし、溢れ出た透明液を息子の頭の先端から撫で回して、ぱんぱんに張り出した頭の際まで何度も繰り返し撫で回しました………。 そして、息子の頭の先端から頭の裏の筋の部分を撫でてきました………。

( うっっ…………○○○(次女)は、
 気持ちいい場所を知っているの?………)

私もそっと、次女のパジャマを捲り上げ、左手をズボンのゴムに突っ込み、お腹、下腹部と撫で回しながら、パンツのゴムに指先を入れ、ぷっくらと盛り上がった土手から、大陰唇を左手で覆いました………。
激しいディープキスをしながら、私の息子を弄っていた次女………
ねっとりとした愛液が、割れ目から溢れていました。私はぷっくらとした大陰唇の割れ目に中指を少し押し込むと、" ニュルっ と、割れ目をすんなり掻き分け、大陰唇にすっぽりと埋もれました………。
私はゆっくり中指を割れ目に沿ってスライドさせていきました………。

「 ぅんっ………けんちゃんっ……」

「 どうしたの〜?」

「 なんか………ゾクゾク…する……………」

「 自分で、触ってる時も同じ感じ?」

「 ちがぅ…………」

息を切らしながら、必死に答える次女………
私の息子を、ぎゅっと握りしめ、

「 はぁっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ……」

次女の呼吸が早くなって一瞬止まりました。
私は、ぷっくらとした大陰唇の割れ目を、" グイっ 」と押し付けました。
次女の身体の力が抜け、脱力しました………。

大陰唇の割れ目から溢れ出す愛液………………

「 はぁはぁはぁはぁはぁはぁ………」

まるで、全速力で走った後の様に息を切らす次女………………。


「 気持ち良かったの?」

息を切らせながら、私の目を見て
" コクリっ " と、頷きました………。

徐々に息づかいが戻り、うっとりした表情で

「 けんちゃん、大好き ♪ 」

と、言ってきました………。私も、

「 うん。けんちゃんも、○○○ (次女)の事
 大好きだよ〜」

と、答えると次女は口を尖らせ、
" チュッ " と、キスをしてきました………。

次女は彼女(妻)にそっくりで、買い物とか出かけた時に、2人が並んで歩く後ろ姿もそっくりです。キスの仕方や感じ方も似ています………。
まるで幼少期の彼女(妻)と性行為をしている様な錯覚に陥ります………。

次女が、念を押して

「 けんちゃん、ママにはぜったい、ナイショだからね。」

「 うん。わかってるよ。あっ、お熱測ろっか。」

36.7度。先程とあまり変わらず、このまま
落ち着きそうです。次女に、

「 このまま、安静にしていればきっと良くなるよ。」

そう言って2人で、TVを観ながら過ごしました。
お昼を回って、彼女(妻)から連絡が来ました。

「 葬儀、無事に終わったよ〜。今から帰るから。
 ○○○(次女)、熱下がった〜?」

「 さっき測ったら、36.7度だったよ〜。」

「 あら!! 熱だいぶ下がったね〜。」

[じゃあ、帰るまでお願いね。」

次女に、これから帰ってくる事を伝えて、また
二人でTVを観ながら過ごしました。

3時頃、買い物袋を下げて、彼女(妻)と長女が帰って来ました。

「 おかえり。疲れたでしょ?」

「 うん。少し休んでから、夕飯の支度するね。」

居間で、親戚の人の話をする彼女(妻)の話を聴きながら、長女の様子を見ました………。
少し疲れた表情で、たまに私の事を " ちらっ "
と、見ると " にこっ " と、微笑みます。

「 じゃあ、ご飯支度するかな〜
 けんちゃん、悪いんだけど○○○(長女)と 
 お風呂入ってもらっていい?」

日曜日は、お泊まりをしないので、いつも夕方に
お風呂に入っています。

「 ○○○(長女)、お風呂に入ろうか〜」

「 うん ♪ 」

2人で、脱衣所に向かいました。
脱衣所に入ると、長女が振り返り

「けんちゃん………」

と、いいながら抱きついて来ました………。
 
「 どうしたの? 寂しかった?」

「 うん、こうしてると安心する………」

少しの間、抱きしめた後、長女の服を脱がしていきました。脱がし終えると私も服を脱ぎ捨て、浴室へ………………。
長女は、振り返りると私に抱き付き、私の顔を見上げると、つま先立ちで背伸びをしてゆっくり目を閉じ、ぷるっぷるの唇を突き出してきました。


身長132センチの長女………
小5だと少し低いらしく、長女本人も当時、かなり気にしていました。


私は少し前屈みになり、長女の背中に腕を回し、唇にそっと唇を重ねました………。
長女は両手を私の頬に添えると、うっとりとした目で私の目を見つめながら、何度も上唇と下唇にキスをしてきました……。
次第に私の口元が緩んでいくと、長女は私の上唇を唇で噛む様にするハムハムキスを、ゆっくりと何度もしてきました。私も長女に合わせて、長女の下唇にハムハムキスをします………。
長女はゆっくりハムハムキスを辞めて、うっとりした表情で私の目を見ました………。
そして目線を唇に向け、顔を少し傾け、ゆっくり口を大きく開けながら舌先を伸ばし、私の唇に近づけきました………。
私も長女の舌先を受け止める様に、口を大きく開き舌先を伸ばします………。
お互いに舌先を " ツンっ…ツンっ… "と何度かすると、長女は舌先をゆっくり絡めながら唇を密着させてきました。

「…ふぅ〜んっ……ふぅ〜んっ………
ふぅ〜んっ… ふぅ〜んっ………」

声にならない可愛い喘ぎ声に合わせて、鼻から漏れる息………。
まるで、洋画のキスシーンの様に、長女はスローディープキスを続けます………。
長女の右手が、ゆっくりと私の頬から首、鎖骨、胸、腹部を摩りながら私のギンギンに反り返った息子を優しく撫で始めました………。息子の先端から溢れ出す透明液を、小さな右手の腹に擦り付けると息子の頭の部分を、覆う様に優しく握り、息子の頭を撫でる様に動かしてきました………。
あまりの気持ち良さに、息子は何度も脈打ち、その度に、透明液が溢れ出ます………。
私も長女の背中を撫で回しながら、左手をゆっくり小さな右の胸に忍び込ませ、中指と薬指の間に固くなった乳首を挟む様にして優しく揉みました………。
右手は背中から腰を撫で回し、ぷりっと突き出した張りのあるお尻を撫でると、中指を立てながら割れ目に沿って右手を奥へ忍び込ませました…。
長女は私の右手に合わせる様に、内股を少し開きました……………。
長女の大陰唇の割れ目は、既に愛液でぐっしょりと濡れています………………。
大陰唇の割れ目に中指を押し付けると、ぬるっと
すんなり入り込み、膣口の周りを指先で撫で回しました………………。
お尻をくねらせる長女………。
声にならない喘ぎ声と鼻から漏れる息が荒くなってきました。
膣口の入り口周りを、ほぐす様に何度も撫で回し、ほんの少しだけ中指の先を入れてみました………。
長女は、私の中指を奥に入れる様にゆっくりお尻を突き出すと、更に奥へ入って行きました………。

「……ぅぅ〜〜んっ………………………」

ディープキスをしながら、堪える長女………
中指が、膣内にほぼ入り込みました。
私は、ゆっくりディープキスを辞めて、
長女に、

「 大丈夫? 痛くないの? 」

「ぅん………少しだけ………大丈夫…だよ。
けんちゃん………指…動かしてみて………」

私は、ゆっくりと抜き差しをしてみました………。

「 ぁっ…ぁっ…ぁっ…ぁっ…………」

「 どう………気持ちいい?」

「 ぅん………気持ちいい………」

私は、中指の抜き差しから、膣中をゆっくりこね回す様に動かしてみました………。

「 あぁん…あっっ…あっ…あっっ………」

必死に堪え、私の耳元で、可愛い声で喘ぎ出す長女………………

「 けん…ちゃん……また………入れてみて……… 」

私の息子を優しく撫でながら、虚な目で
私の目を見る長女………

「 ………そういえば………初潮ってもう来たの?」

「 ………ぅんん………まだ、来てない………。」

「 そっか………本当に、いいの?」

「 ………初めては、けんちゃんって
   ………………決めてたから………………」

昨夜、息子の頭だけしか入らなかった長女………
私は風呂椅子に腰掛けると、長女を抱える様に
私の下腹部に座らせました………………。
長女の大陰唇の割れ目に、埋もれるギンギンの
息子………………
長女は息子の頭を、小さな膣口に収まる様に何度も、お尻をスライドさせてきます………。
喘ぎ声を最小限に堪えながら、私の息子の頭の先端に膣口を合わせました………………。

「 けんちゃん………入れるね………………。

長女はゆっくり膣口を、私の息子に押し付けていきます………………。
息を止め、堪えながらゆっくり入れていく
長女………………
小さな膣口の入り口を徐々に拡げながら、膣中に押し込まれて行く私の息子………
息子の頭が徐々に飲み込まれ、頭の張り出た顎の部分が、膣口をめいっぱい拡げながら入り込みました………。
その瞬間、長女の動きが止まり、息をゆっくり吐いた後

「 ………昨日と同じ所まで………入ったね………」

「…うん………痛くない? 無理しなくても
 また、次があるから………」

そう、長女に伝えました………。長女は、

「 …けんちゃん……… 」

長女は、お尻をゆっくり突き出し、私の息子を
奥へ、更に奥へと入れて行きました………。

「 ふぅぅぅ〜〜〜〜んっ………」

私の耳元で、声にならない息を吐く長女………
息子の先端に、少しコリコリした部分が当たりました………………長女の腰が少し引けました………。

( この感触って、もしかして子宮口!?………)

「 大丈夫?………もう辞めよう………」

長女は、苦しい表情をしながらも、
ニコッと微笑み

「 動かさなかったら、我慢出来るよ……… 」

私の息子をしっかり咥え込み、時々、ヒクヒクと痙攣する狭い膣穴………………
私は、そっと長女を抱きしめ、キスをしました………。
しばらくの間、動かずに見つめ合いながら、

チュッ………チュッ………

と、キスをしていると、長女は満面の笑みで

「 けんちゃん……… 」

" ○○○○○……………… "

口パクで、何かを言ってました………………

「 んっ!?………何て言ったの?」

長女は、照れくさそうに俯き、首を横に振ると

「 ………何でもないよ……………… 」

と、言いました………。
私は、分かっていました………………。
長女が言った言葉………………

" あ…い…し…て…る……… "

と、言った事を………………

私は、気付かないふりをして、

「 じゃあ、ゆっくり抜こうね………………」

「 ぅん……… 」

私は長女の脇の下に手を添えて、ゆっくり立ち上がらせました………。
長女は、苦しそうな表情を浮かべながら、ゆっくり立ち上がります……………。
私の息子が、ニュルっと抜けた途端、
長女は、全身の力が抜けて私に凭れ掛かりました………。

「 大丈夫? 無理してたんでしょ? 」

「 大丈夫…だよ………。また…しようね………」

私は、長女の目を見て、コクリっと、頷きました。

その後、お互い急いで身体を洗い湯船に浸かって
上がりました………。

身体を拭きなながら、私は

( ○○○(長女)と、最後までしてしまった……… )

と、背徳感の後………物凄い罪悪感が、頭をよぎりました………………。

着替え終わり、居間に戻りました………。
長女は、脱衣所から居間に行くまでの間、下腹部が痛かったのか、少し腰を引いた様な歩き方をしていたんですが、居間のドアを開けたら、

長女は痛みを我慢していたのでしょう………

普通に歩き、何事も無かったかの様にいつも通りに徹していました………。

私との関係が、絶対バレない様に………
母親に気付かれない様に………………

そんな長女を見て、私も
2人の秘密は、絶対に悟られない様に、
長女のためにも、そしてこの4人の関係を壊さない為にも、今までと同じように徹しようと、そう思いました………………。

夕飯の支度も終わり、食べる準備をしました。
次女の熱も落ち着いたみたいで、久しぶりに、
4人で頂きました。



彼女(妻)、長女、そして、次女………
それぞれが、色々な意味で
大変だった三日間………………


続く………………
22
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2026/07/10 19:29:57 (ZJi4qCbj)
6年前に妻を亡くし、50歳の子持ち鰥夫の俺は、不妊で離縁され、戻って
来た23歳の娘と暮らしている。
娘は高校時代の大病が元で、不妊になったことが結婚後にわかり、1年で
離縁された。
正確にはされたのではなく、娘が身を引いたのだ。
「もう、私はどこにもいかない。ずっとパパといる。私がママの代わりに
なるからね。」
と甲斐甲斐しく家事をこなしてくれる娘が可愛い。
夜、娘は俺の布団に潜り込み、
「パパ、エッチしよ。ママの代わりだから、エッチもするよ。」
と股間を握る。

愛する娘を裸にする。
どこか、亡き妻の面影を残す娘、23歳と言えば、妻が俺の元に嫁いできた
年齢だった。
全裸に剥かれた身体は、膣奥まで晒され、大股を広げて父の丁寧なクンニ
に悶える。
父に恥裂を開かれ、舐められ、恥辱の淵に追い込まれる娘。
父娘の淫戯儀式が始まる。
全裸の父娘がくんずほぐれつ、お互いの肉体に溺れ、罪深き姦淫に耽る。
常軌を逸した近親愛に狂乱しながら、父娘が一つに交わる。

「パパ…パパ…」
無残な父娘姦刑、実の父に恥辱の限りを尽くされ、淫具のように弄ばれる
娘。
悶え乱れる憐れな姿を父に披露する。
父と娘が許されざる姦淫に溺れ、羞恥の美が極まる。
禁断の淫肉を喰らい、快楽の歓喜に酔い痴れる。
異常近親中出し姦、
「パパ…中に出して…」
神をも恐れぬ父娘中出し、娘の子宮を父の子種汁が満たしていく。

裸で抱き合う父娘は、舌を絡ませるキスを交わす。
余韻の中、甘美な罪の悦楽に溺れゆく。
父娘中出し淫射は、肉親の絶望に彩られる。
いつまでこうしていよう。
娘の幸せは何だ?
俺は、自分と同じ境遇の男の元に嫁がせるのが、娘のためだと気付く。
そろそろ、父娘相姦も潮時だろう…
23
2026/07/08 19:25:05 (PYbj5t7F)
小4の頃までは母はお母さんでしたある日を境に女を意識し始めました。
当時俺の家は町営アパートで小さな部屋が2つと小さな台所のみというア
パート暮らしで風呂は近所にあるお風呂屋さんでトイレも部屋には無く共
同トイレしかも男女共同でした。

家族は両親と俺と4つ年下の弟で4人暮らしでした。
寝る食べるなど何時も同じ部屋です、仕切りの襖があると部屋が狭いから
と父が襖を外して一部屋で使ってました。

部屋の前には2階に上がる階段がありカーテンを開けてると部屋は丸見え
になります、だから反対側の方はやはり階段が横にあるので何時も雨戸も
閉まってました。

ある日のことです、その日は父親が珍しく土曜も休みで家にいました、俺
は「友達と遊んで来る」と言い部屋を出ました。
友だちと遊び「互いにじゃ明日なぁ」と言い別れました。
実は男の子ではなく女の子ですよく遊んではいましたが5年生と成ると女
の子は胸が膨らみ始めて女の子から女に近づいてきて何となく胸とか股を
意識して見るようになりました。

本人はお構いなくスカートでも足を開き座るのでパンツが丸見えです。
どうしても女の子の股間が気になりますからとぼけて見てました。
バレると「ひろし今見たでしょエッチなんだ」とか大笑いされてました。

話は戻します。
「じゃ」と別れて家に戻るとカーテンが閉まってました「いないのかなお
父さんとお母さん買い物でも行った?」と思い窓越しカーテンがきちんと
閉まって無く端から中が見えました。

驚きました「嘘だろ」「だってまだ夜じゃないよ」。
まさか明るいうちから親がエッチな事してる等思ってもいませんでした。
「やばいなバレたら」とか思いながら静かにカーテンの隙間から覗きまし
た。部屋は明かりを点けていて丸見えでした。

布団も敷かず座布団を2枚並べて裸で抱き合ってました。
母親の裸を久しぶりに見ました。
別に美人とか可愛いとかと言うような母親ではありませんが子供ながらに
好い女です。
肌は白くブラは普段からしてませんパンティーと言うよりもおばさんパン
ツで色気などありませんが何故かそそりました。

父親の勃起したチンコも初めて見ました。
普段の3倍4倍もあろうかと思う程デカく反り返ってました。
母親も足を大きく開きおマンコが丸見えでした。
毛はさほど濃くないので更にマンコが丸見えでした。
黒ずんでいるヒダの周り其処から大きくはみ出した黒ずんだビラビラでア
ナルの周りも黒ずんでました。

父と母はキスをしながら抱き合い母の手は父親のチンコを握り前後に擦っ
てました。
父も母親の大きくはない胸ですが乳首は黒くデカいその乳首を指で摘まん
でました。
今度はお互いに反対向き「父はマンコの方」「母はチンコの方」の体勢に
なり母は父親の硬く勃起したチンコを口に含み顔を前後に動かしてまし
た。

父もまた母親の股に顔を埋めてマンコを舐めてるようです、見えませんか
ら・・・・・。

父が横に成り何をするのかと見てると母親が父親の腰の辺りに立ち其の儘
体を沈めました。
父親のチンコが母親のマンコの穴に入ったみたいで母が腰を振り始めまし
た初めは半立ちでいたが母が上に重なり腰だけを動かしてました。

子供から見た光景はいやらしさそのもので親のすることって凄いと思いま
した。
俺もガキのくせにパンツの中んでチンコが硬く起って痛い程でした。
当然ですが其の儘チンコの入っいたマンコに父は中に出してました。

助平ですよね、母親、父親の未だ勃起してマンコ汁で濡れたチンコを口に
咥えて綺麗にしてました。
父に服を着せてから自分もマンコを綺麗にティッシュで拭き身なりを整え
てました。

俺は部屋に戻れませんでした。
当然のことで翌日もまた俺が遊びに行くと真昼間ながらまた裸で絡み合っ
ていて今度は父親が母を後ろから羽交い絞めにして犬の交尾の様に父親が
腰を振ってました。当然また中出しです。

翌週の土曜日です、父は仕事に出掛けて俺は女の子と遊びに出掛けまし
た。
女の子が俺の家に寄ってから帰ると言い出して俺は「ウン良いよ」と行き
よう様と家にでもまたカーテンが閉まっていて「アレ?お父さんは仕事だ
けれどな・・・」。俺は一寸待ってと言い窓越しのカーテンの隙間から覗
きました。
もっと驚きました。父とのセックス以上です。

母が下半身だけ何も身に付けず裸で見た事も無い太い男のチンコの形をし
た物を加え乍ら足を大きく開き自らの指を中指と人差し指をマンコの穴に
出したり入れたりしながらチンコに似た物は口に咥えてました。
マンコからは粘液が溢れ出ていて畳を濡らしてました。

俺は「今日はダメだから明日にしよ」と女の子を返そうとしましたが「何
でダメなのなんで自分の家なのに窓から覗いたの私にも見せて
よ」・・・・・・。
女の子は黙ったまま「今日は止めとくね」と逃げるように帰って行きまし
た。

翌日です「ひろしのお母さんってエッチなのだって・・・・」。
俺だって初めて見たから多分お母さんエッチなんだと思うよ。
「私家に戻ってから変だったよ」「言えないけれどね・・・・・」。

なんだよ教えろよ。
「嫌ヨ教えない」。
なんだかんだと言い合い結果教えてくれました。

自分も部屋に戻って見た事を真似て見たそうです。
裸になって未だ毛の生えてもいないマンコを触って見たそうです。
アソコがジンジンして頭が真っ白になるほど気持ちよかったそうです。

俺に向かい「ヒロシはまだオナニーしてないんでしょ」「試してみればチ
ンチンを手で擦ってみたら?」。
「私のアソコを見せてあげるからしてみて」。
結果気持ちはよくなりましたが何も出ませんでした。
しかも包茎で女の子に大笑いされました「ポークビッツ」だね。

それ以来俺は父がいない日でカーテンが閉じているときには窓から覗いて
ました。いかも女の子と偶にです。

オナを覚えたのが中1の終わる頃で親のセックスと母親の淫靡な行為に俺
は思い出しながらシコシコしてました。
中3の時に女の子が私が手でしてあげるからと言って公園のトイレで女の
子はマンコを見せながら手で俺のチンコをシコシコしてくれてました。
でも女の子は「怖いから絶対にチンコを入れることは無理」と言われまし
た。
それ以上の事はしてません。
思い出です。
24
削除依頼
2026/07/08 08:28:40 (Kls46KU4)
二月ほど前のことです。バイトが無い日の午後。急に帰宅した母にオナニ
ーしてるところを見られてしまいました。
ベッドでエロ動画を全裸で見ながらシコってたら 突然「あ~らら、たくや
のってこんなに大きくなったんだ~!」
って母が僕のフル勃起したちんちんを見ながら笑っていました!
そして母は服を脱ぎ始めながら言いました。「母さんが手伝ってあげる
ね!」って!! 母は手と口でぼくの
ちんちんを優しく愛撫を始めました。
恥ずかしながら まだ童貞の僕は、この世のものとは思えない程の快感で、
体中が震える程感じていました!
僕は直ぐにブルブル震えながら母の口の中に射精してしまいました。
「たくやのカルピス全部搾り取ってあげるね!」と母はくすぐったくて嫌が
る僕のちんちんを握りしめながら
きれいに全部吸い取ってくれました。
あれ以来毎週水曜の昼間は 母とsexする様になりました!!
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