ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

近親相姦 親×子体験告白 RSS icon
※父母とその子の間柄での体験談

2026/09/13 05:45:53 (owbXJpRT)
「そういえば、彼女出来たって言ってたけど、その後はどうなの?」

大学2年のときに、一人暮らしをしている私のアパートに母が泊まりにき
ました。

「あぁ、ちょっと前に別れた。」

『あんたと会うと、SEXばかりでもう嫌!』という理由は、流石に言え
ませんでしたけど。

風呂上りの母は、既にビール2缶を空けて、更に日本酒に手を付け始めた
ところです。

パジャマ忘れたと言って、パンツ一枚に俺のTシャツをパジャマ代わりに
着ている母は、「だから、さっきから母さんの胸ばかり見てるのかい?」
と微笑みながら見ます。

「昔、幾らでもみただろうに。」と笑いながら、ペロンとTシャツをめく
りました。

「はら、懐かしいかい?昔はいっぱい飲んだだろうに。まぁ一番飲んだの
はお父ちゃんだけどな」と笑いながら、私と弟、妹を育てた立派なおっぱ
いを見せつけます。

ビール一本ですが、ちょっとアルコールの影響があったかもしれません。

ふらふらと母に近づいていきました。

「あら、昔みたいに舐めてみるかい?もうおっぱいは出ないけど」
と笑いながら母が言いました。

その言葉にどおりに母の乳首を咥えました。

「あら、昔とは咥え方違うけど、けっこう上手じゃない」と母がいいつ
つ、「じゃぁ、どれ」と、パジャマの上から私の勃起した一物を掴みまし
た。

「なに、興奮しているのかい。母さんに見せてよ」

一瞬でパジャマのズボンとパンツを脱がされました。

「やっぱり、大きいねぇ、勃ったのは初めてみたけど、むこうで住んでい
るときから、これはデカいなと思っていたんだよねぇ、ゆっくり見せて」

母はそういうと、ペロリと亀頭を舐めました。
一瞬、それって見てるとは違うのではと思いましたが、言うのは止めまし
た。

母のフェラチオは別格でした。玉を優しく刺激しながら、竿と亀頭を手と
口で刺激します別れた彼女の単調な亀頭舐めとは次元が違いました。

「せっかくだから、母ちゃんのも見てみるかい?」
そう言って母は、私を寝かせパンツを脱いで69の形で私に跨ってきまし
た。

3つびっくりしました。

一つ目はぐしょぐしょに濡れていたこと。
二つ目は陰毛が無かったこと
三つ目はマンコが綺麗だったこと。

元々肌が東欧人のように白い母ではありましたが、色素の沈殿は殆どな
く、開いた割れ目の中はピンク色でした。
はっきり言って、ビラが真っ黒だった元カノより遥かに綺麗です。

「こっからあんたは出てきたんだよ。懐かしいでしょっと言っても判らな
いか」と笑いながら、フェラを再開します。

あまりにも気持ち良くて、勃起しているクリに吸い付くのが精いっぱいで
した。

「あっ、上手上手、そうそう母ちゃん飲みたいから我慢しないで出して
ね!」

正直、彼女のフェラでは一度もいけなかったのですが、母の別格なフェラ
の前では遅漏な私の一物でも耐えきれませんでした。

ドブっドブっドブっ・・・

出ている間は、口の中はほぼ動かさず、玉を優しく刺激するだけで、で終
わりそうになったころにバキュームで尿道に残っている精子を残さず吸い
出されました。

何事もなく、母は全部飲み切りました。

「これ、いい精子だったわ。美味しい、ところで、まだ勃ってるけど、直
ぐで大丈夫?」
69から向きを変えて、恍惚な顔をした母は私の精子の匂いをさせながら
言います。

「そういえば、別れた彼女とはシテたの?」

「シテた」

とは言え、正常位以外はさせて貰えず、常にコンドーム着用させられてい
たこと。
最後の一個が無くなったのと同時に別れたのでコンドームが無いことなど
を伝えると。

「あぁ、母ちゃんは生で大丈夫だから。それに最初は正常位じゃなくて、
母ちゃんの好きにしていいかい?」

私がうなずくと、母は一物を握ってそのまま上に騎乗位で乗っかってきま
した。

これまでは、元カノとのSEXしか経験がなく、それも正常位のみだったの
で、母の騎乗位は新鮮というかとても気持ち良かったです。

ただ、体をこちらに倒してベロチューさせられたのは、私の出した精子の
匂いと味がしてちょっと嫌だった記憶があります。

奥まで入ったときに、母は「こういうとき、何て言うか知ってる?」
きょとんとしていると、「「ただいま」って言うのよ」と母は笑って言い
ました。
まぁ、確かにここから出てきたのだから、ただいまだよなぁと思いつつ。

「ただいま」
「おかえりなさい」母はにこやかに言うと、顔のにこやかさとは全く異な
る鬼腰を使い始めました。

「あぁ、これ父ちゃんより奥まで来るわ、これいいわ!固いし・・・あぁ
イキそう、ちょっと突き上げて」

めちゃくちゃ気持ち良いのですが、もう少し余裕があったので、下からピ
ストン突き上げると、「お゜お゜お゜お゜」と、声にならない声を上げつ
つ達したようです。

ちょうど私も限界だったので、そのまま母の最奥で発射しました。
元カノより何倍も気持ちのよい会心のSEXでした。

母は枕元にあったティッシュでマンコから溢れてくる精子をふき取りつ
つ、お掃除フェラをしてくれました。

いまでこそ普通になってしまいましたが、最初のお掃除フェラは何だかこ
そばがゆい感じでしたね。

まぁこんな感じで母との初体験を無事終えたのですが、驚いたのはその後
のピロートークでした。

小さいころに、何回か父ちゃんと母ちゃんのSEXを見たことがありました。

なので、比較的性には緩い家庭のような気がしていましたが、家庭では無
くて一族的にそうだったようです。

母は日常的に父としているのは当然ですが、義父(私からは祖父)とも、
普通にしていて、父にはうちと同じく弟と妹がいて、それぞれ家庭を持っ
ていますが、その弟や妹の旦那ともしているそうです。

一番驚いたのが、私の弟と妹は二卵性双生児で、今高3なのですが、どう
やら少し前からSEXをしていたようで、流石にこのまま2人では拙いと
いうことになり、弟は母や祖母(バリ現役)中心で妹は父や祖父とSEX
するようにしたとのことでした。

正直、それもどうかと思ったのですが、「SEXはちゃんと相手を理解し
て皆で楽しまないとダメなの」と言われました。

前半はそのとおりだと思いますが、後半は?と思いつつ、母は言葉をつな
げます。

「でね、このままではあんただけ何も知らないでいるでしょ?次に帰省し
てきたときはって思ってたけど、あの子たちのことがあったので、ライブ
に行くという理由をつけてきたわけさ。もちろん母ちゃんとSEXするた
めにね」と母はにこやかに語ります。

「そうそう、あんたは間違いなく父ちゃんとの子だけど、あの子たちは父
さんの他にじいちゃんや、父ちゃんの弟たちともやってたから、種違いの
弟妹かもしれないね。」とケラケラ笑いながら話します。

「ところでさ、まだ出来そう?後ろから思いっきり突いて欲しいんだけ
ど、良い?」
結局、その日はフェラ含めて6発母に射精して気持ちのよい疲労感に包ま
れながら寝ました。

その後は、母は1か月近く滞在し、私は母を相手に100発出したところで帰
っていきました。

母は言うまでもなく、実家では複数SEXしているので、アナルもOK、
こちらでも楽しませて頂きました。

これが、約20年前のお話です。

もし、ご興味があれば今の状況もお伝えしたいと思います。
21
2026/09/28 22:03:14 (qpBy.RDd)
娘とは親子関係否と報告来ましたので、
一応ホッとしました。
娘も喜んだのか悲しんだのか判りませんが複雑と言ってます。
妻に報告はまだしてません。
報告すると責めるようになるので娘が言わないでと言いますので
二人の秘密が2つ出来ました。
22
2026/09/26 07:55:52 (AqIruxGX)
家は妻が5年前に男を作り出て行き離婚、一人娘の愛里を引き取りシング
ルになった
当時1歳だった愛里は今年小1になった、愛里に悪戯を始めたのは5歳の
誕生日だった
いつものように一緒に風呂に入り、身体を洗ってもらうとその日から愛里
にチンポを洗ってもらうようになり、ベットでは手コキを教え込み今は舐
めてもらうようになった
愛里のクリトリスも舐めるようになった
必ず手コキで一発毎日出してる、いずれかはフェラも教え込み、最終的に
は愛里の処女をいただくつもりだぁ
23
2026/09/28 10:46:55 (D.a/K10H)
娘の美咲とは血がつながってない、なぜかと言うと中学からの友人(男)の
娘だからだぁ
友人は奥さんが娘を産んだ時に大量出血で亡くなり男一つて育ててきた。
可愛くて俺が遊びに行くといつも膝の上に座り懐いてくれてた
そんなある日、友人が交通事故にあい、意識不明のまま病院に運ばれたと
聞いた、俺は会社を早退して慌てて病院に着いたがもう息を引き取った後
だった
娘がまだ6歳の時だった、友人夫婦は親や親戚達からの猛反対を押し切って
結婚したから付き合いがないと聞いてた
取りあえず警察の検視が終わると娘と俺と二人だけで火葬のみで見送った
問題は娘だった、その日は取りあえず俺は友人宅に泊まった
美咲「おじちゃん」
俺「どうした」
美咲「美咲ってこれからどうなるの」
俺「どうする」
美咲「わからないよ」
俺「そうだよな」
美咲「なんでパパ死んじゃったの」
泣き出した、俺は優しく抱きしめた
俺「いっぱい泣いていいよ、辛いよな」
美咲は大泣き始めた
俺「いっぱい泣けないていいよ」
少しすると美咲は泣き疲れたか寝てしまった、抱っこして布団まで運ん
だ、亡くなる前の日のままだった
友人が脱いだパジャマが布団の上にある
俺はどうしたらいいのか親に電話して聞いたりスマホで調べたりしたが施
設に入るしかないのかと思った
次の日、話を聞いた民生委員と児童相談所の職員が来た
色々と話し合った結果、美咲が落ち着くまで俺が責任もって育ることにな
った、定期的に職員が家庭訪問や電話などで様子を聞くことになった
美咲「おじちゃんありがとう」
俺「いいだよ」
その日から俺のマンションで生活することになった、美咲は年長さんでも
う少しで小学生になる
ランドセルは友人と美咲と買いに行ってるからある、俺からは机をプレゼ
ントいると言ってあった
次の日から美沙は保育園に通い、少しづつ笑顔になってきたがやはり夜は
パパのことを思い出して泣いてた
俺の会社も理解してくれ、定時退勤を認めてくれた
しばらくしたある日、一緒に風呂に入ってると
美咲「背中洗ってあげる」
俺「お・・・うれしいなぁ、パパの背中も洗ってもんな」
美咲「うん、パパね気持ちいいって言ってたよ」
俺「おじちゃんも気持ちいいよ」
そして前も洗ってくれてそしたら手にいっぱい石鹸つけてチンポまて゜洗
いだした
俺「ここはいいだよ」
美咲「そうなのだってパパの洗ってたよ」
俺「本当に」
美咲「うん」
俺「あとは」
美咲「時々だけど布団でパパのチンチン握って、白いの出してた」
俺「あいつ」
美咲「ダメなの」
俺「ダメではないけど」
美咲「みんなやってるだよって言うから」
俺「じゃあおじちゃんもやってくれる」
美咲「いいよ」
そして風呂から上がり歯磨きして布団に入ると美沙はチンポ握りシコシコ
始めた
俺「美咲ちゃんの手が柔らかくて気持ちいい」
美咲「パパより大きいね」
俺「気持ちいいよ美咲ちゃん」
美咲「じゃあこれは」
美咲はチンポ舐めだした
俺「たまらん気持ち過ぎる、出していい」
美咲「いいよ」
ティッシュとって出した
俺「気持ちよかった」
それが毎日の日課になり、その後何度も話し合いの結果美咲は俺の養子に
なり正式引き取った
美咲「パパありがとう」
俺「パパ」
美咲「これからパパって呼ぶね」
美咲が2年生の夏だった養子になったのは、俺の親も理解してくれ手伝って
くれた
今は、美咲は6年生になり先日初潮を迎えた、未だに手コキとフェラで出し
てくれてます
でもそれ以上を超えたらダメだと分かっていますが、先は胸も膨らみ始め
てて限界にきそうです。
今も一緒に風呂にも入ってます、これ以上超えたらヤバいですよね
24
2026/09/23 11:16:21 (Ck2GrNS6)
シルバーウイークに実家に帰り、父と一緒にお風呂に入り一緒のお布団で
寝てきました。
私32歳、主人と子供が一人います。
父は66歳、母を5年前に亡くし今は一人暮らしです。
我が家から電車で1時間の所に住んでいて主人が子供を連れて夜釣りに行
ったので、泊りで実家に帰ってきました。
去年定年になり気ままな一人暮らし、まだまだ元気なんですが私的には心
配で年に数回は帰っています。
父も楽しみにしているみたいで、お風呂を沸かして夕食も豪華お寿司を取
ってくれています。
夜になると一緒にお風呂タイム、父の体を洗い私の体は父が洗ってくれま
す。
もうその時には男と女になって、私は母の代わりに父の妻になっていま
す。
父の体を洗っているとペニスが大きく硬くなり、私を求めているのが分か
ります。
私も主人には悪いと思いながらも、年に2回だけ4月の誕生日と9月の敬
老の日に父に体を開いています。
お風呂でフェラや射精までは至りませんが挿入してもらい、最後までして
もらうのはお布団の中で、、
その時は私もアフターピルを飲んで対処はしていますが、コンドームを着
けない生で中出しを楽しんでいます。
まだまだ元気な父、一晩で2回や3回?無理しているのかな、、頑張って
くれています。
いつまでも元気で、、私をいっぱい抱いてと言う気持ちです。


25
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ(?)
タイトル
本文

 投稿文は全角34文字で自動改行されます。 # タグ使用不可
■画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。