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2026/06/15 12:11:48
(cWZUDVLg)
どの板に書き込もうか迷いましたが、現在、親子になったので、こちらの板に掲載させて頂きます………。
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。
妻と知り合ったのは14年前………
当時、離婚して4年経った妻と知り合い、付き合う様になってから紹介された娘達………
小学4年生の長女と小学1年生の次女………
父親からの愛情を受けずに育った為か
私の事を、直ぐに受け入れ懐いてくれた。
長女は、おとなしめで自分の気持ちを素直に出すことが出来ない子、次女は真逆で独占欲が強い子。
子供達を紹介された後は、週末にドライブに行ったり、外食に行ったりしていた。
交際1ヶ月くらい経った頃
とある週末、彼女(妻)に、「仕事終わったら、アパートに来て。ご飯用意して待ってるから。」
と連絡が入り、仕事を終えて、3人の住むアパートへ向かいました。
チャイムを鳴らし、玄関の扉を開けると、居間から一目散で、走って飛び付いて出迎えてくれたのが、次女。抱っこしたまま居間に行くと、出遅れて、ちょっと不貞腐れて私を見る長女。台所で夕飯の支度をしている彼女(妻)。
「いらっしゃい、もう少し待ってね。」
「さぁ二人とも、ご飯の前にお風呂に入って来て」
「じゃあ、けんちゃんと一緒に入る〜」
次女が、真っ先に言い出した………
長女に、「一緒に入る?」と声を掛けると
少し照れながら、小さな声で「うん。」
いつもは、ママと入っている娘達………
彼女(妻)に、「悪いけど、頼める?」
私は、「構わないよ」
娘達と、急遽一緒に入る事になったお風呂………
3人で入るには少し狭い浴室………
次女が、「うちが、先ー。」と脱衣所に向かって行った。後を追いかけ脱衣所に行くと、さっさと服を脱ぎ捨て、裸になって待っている………
お腹がぽっこり、お尻は、ぷりっとした幼児体型………薄ピンクの乳輪、ツルツルのす筋マン……… 羞恥心なんて全くない次女、目のやり場に困る私………
「けんちゃん、早く!!」
次女が急かす中、私も服を脱ぎ、浴室へと向かった。次女が、「けんちゃん、髪と身体洗って。」と、私に言うので、「一人で洗えないの?」って聞くと、「いつも、ママに洗って貰ってるよ」と言う。
浴椅子に座ってゴムで髪を縛り、スポンジにボディソープを付けて、身体から洗い始めた。小さなスベスベの肌………
後ろから、首周り、腕、背中、お尻、太もも、ふくらはぎ、足と、順番に洗い、「はい、次は前向いて。」と言うと、次女は、くるっとこちらを向く。
首から順に腕、胸、お腹、太もも、脛、足と洗い
最後におまたの部分………
「脚、開いて」と言うと、元気よく「はい!」と、恥じらう事無くパカッと開き、筋マンを見せ付けてくる………太ももの内側を下から鼠蹊部へ
私の親指が、筋マンに当たる………
手前からお尻にスライドさせると、筋マンコの間に親指の第二関節がニュルッと入り込む………
ちらっと、次女の顔を見た。
次女は、「んっ!?」と平然な顔で私を見ている………
次女に、「いつもママ、おまたをどうやって洗ってるの?」って聞くと、次女は、「人差し指で、洗ってるよ〜」私は、「そうなんだ〜」
マジか〜………内心ドキドキしながら、筋マンの割れ目に人差し指を入れ何度か擦り、シャワーで全身を洗い流した。
次にゴムを取り、髪を洗い、タオルで水気をある程度取ってからまた、ゴムで縛って、湯船へ。
その間に、私も髪と身体を洗い、次女がのぼせる前に、湯船から上げて脱衣所へ………
次女の身体をバスタオルで拭き、髪にタオルを巻いて、パジャマを着せて、「はい、いいよ〜。次はお姉ちゃん、呼んできて。」と、次女に伝えた。次女は、「おねえちゃ〜ん。」と叫びながら
走って居間へ向かった………
少ししてから長女が、照れながら脱衣所に来た………
「恥ずかしい? 一人で入る?」と聞くと、
「大丈夫、けんちゃんと入る………」
そう言って、ゆっくり、服を脱ぎ始めた。
次女の幼児体型と違って、身体付きは、すでに大人の身体付き………
シャツを脱ぐと、もう胸が少し膨らんでいて、乳輪からぷっくらとしている。
そして、デニムのショートパンツを脱ぎ、可愛いピンクのプリントパンツを脱ぎ下ろした………
ぷっくらと土手が盛り上がったツルツルの筋マン………
見た瞬間、私の息子がムクムクと反応し始めた………
長女にバレない様に、そそくさに浴室へと向かう。長女が浴室に入って来ると、「けんちゃん、洗って………」と、言って来た………
私は、「一人で出来るでしょ?」と聞くと、長女は、照れながら、「洗って欲しい………」と………
「わかった、じゃあ、後ろ向いて。」
長女は少し俯きながら背中を向けて、私の前に立った。私は浴椅子にすわり、次女同様に首から腕、背中お尻と洗って行く………
次女の幼児体型とは違い、後ろ姿は、大人の身体付き………少しくびれもあり、ぷりっと突き出した大きなお尻………私の息子が、また反応してしまう………後ろが洗い終わり、「はい、次は前向いて。」と、長女に言うと、照れくさそうに、俯きながら、こちらを向いた………
目の前に、綺麗なピンク色の乳輪………
脱衣所でシャツを脱いだ時より、明らかにぷっくらとして、乳首もツンと固くなっている………
目のやり場に困らながらも、首から順に洗って行った………
胸を洗う時、円を描く様にスポンジを滑らせる………身体をビクッとさせる長女………
ちらっと、長女の顔を見た………
目を瞑り、眉間を寄せて、唇は半開き………
まさか、感じてるの!?………………
長女の反応に興奮してしまった私は、調子に乗って、2、3回円を描く様にまた、胸を洗った………
その度に、ビクッ、ビクッと身体を震わせる………
これ以上はマズイと思い、お腹、太もも、脛、足と洗い、最後におまたの部分になった………
「………じゃあ、おまた洗うから、脚開いて………」
長女は、ゆっくりと脚を広げる………
右膝から内股、鼠蹊部へスポンジを滑らせる………
次女の時と同様に親指が、筋マンに触れる………
そして、前からお尻にスライドさせると、長女の内股にグッと力が入り、少し閉じた………
「大丈夫?自分で洗う?」と、長女に、わざとらしく聞いてみた…………
「大丈夫………」
と、小さな声で答えた………
私は、親指でゆっくり筋マンをなぞる様に、
何度も鼠蹊部を洗った………
筋マンが、少し開き、クリが少し肥大してきてるのが、親指から伝わる………
「ぅん………」と、聞き取れないくらいの声の長女………
間違いなく、感じてる………
右脚から、左脚に移り同様に長女の顔を見ながら、洗い始めた………
長女は、私に感じている事がバレない様に堪えている………
私は、気付いてないフリをしながら、少し開いた筋マンに、人差し指と中指を忍ばせて、ゆっくりスライドさせた………
少し肥大したクリが、人差し指と中指の間で擦れる………………
必死に堪える長女………
そんな長女を見て、私の息子は完全に反り返っていた………
何度か、優しく擦ってシャワーで洗い流し、長女に浴椅子に座らせ、私は、後ろから膝立ちで髪を洗い始めた………
洗っている最中、私の反り返った息子が、時々、長女のお尻と腰に当たる………
長女は、おそらく気付いていると思うが、黙って髪を洗われている………
洗い終わり、2人で湯船に浸かった………
浸かって直ぐに、長女が恥ずかしそうに
「けんちゃん………膝に座っていい?………」
少し驚いたが私は、「………うん………いいよ………」
正座している私の上に、背中を向けてちょこんと座る………
少しづつ、お尻をずらして私にくっついてきた………
鎮まり掛けていた息子が、長女のお尻の割れ目に
収まった………
次第に、ムクムクと固くなる息子………
長女の筋マンを掻き分け当たっている………
長女の小さな吐息が、漏れる………
私は、「大丈夫………のぼせてきた?」
と、尋ねた………
長女は、「大丈夫………けんちゃん、腕回して抱っこして………………」
長女の両脇から、腕を回しそっと抱きしめて
「これでいいの?………」と、尋ねた………
「うん………」
長女は、安堵の表情を浮かべて、「けんちゃん、ありがとう………」と言った………
「何かあったの………」って聞くと、
「いつも、けんちゃん○○○(次女)に、占領されるから………」
私は、長女も甘えたいんだなと思い、優しく抱きしめてあげた………
「けんちゃん、また一緒に入りたい………いい?」
私は、「うん、また入ろうね。」と、長女と約束して、お風呂から上がった。
居間に行くと、夕食の準備も終わって、彼女(妻)と次女は私たちの事を待っていた。
「さぁ〜、ご飯食べよ〜〜」
皆んなで、テレビを観ながら、夕食を頂いた………。
続く………