ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

近親相姦 親×子体験告白 RSS icon
※父母とその子の間柄での体験談

娘愛

投稿者:賢一
削除依頼
2026/08/27 11:20:21 (ZrpVT4Mt)
 最近、この春、js高に進級した娘から、「ニンテンドー・SwitchⅡ用の
新しいソフトを買って欲しい」と、顔を見るたびに盛んに要求される30代
中盤過ぎの親父の、内緒の体験告白です。

 汐里がいうには、その新しいソフトを持っていないと、クラスメイトの
女子との会話について行けないんだそうです。

 そこで、こちらとしても一計を案じ、娘の弱みを握ったからには、「買
ってあげる見返りにパパを気持ちよくしてくれないかなぁ?」と、交換条
件をだしました。
 すると汐里は、「じゃぁ、どうすればパパは気持ちよくなれるのぅ?」
と、こちらの交換条件の内容をたずねてきたのです。

 ですから私としても、ドン引きされないよう充分留意しながら、「パパ
のオチンチンを気持ちよくしてくれれば、さっそく今日にでも、○○のト
イザラスで買ってあげてもいいよ。」と申し向けました。
 すると娘は、「汐里に痛いこととか絶対しない! と約束してくれるな
ら、内容にもよるけれど、気持ちいいことしてあげてもいいよ。」と、こ
ちらの計算通り乗ってきてくれたのです。

 だからといって、まさかいきなり、リビングや夫婦のベッドルームでや
ってもらうわけには行きませんので、少しぐらいなら臭(にお)いが残って
も細君(さいくん/家内)に怪しまれずに済むであろう汐里の部屋か、スペ
ルマ(精液)の独特の臭いとともにキレイさっぱりシャワーのお湯で洗い流
せるお風呂場かどちらかでやって頂戴ッと返しましたトコロ、「じゃあ、
お風呂場でしてあげる。」との返事でしたので、二人して、さっそく浴室
へと向かいました。

 で、まず最初に、P棒の包皮を、片手で剝きあげたり戻したりをくりか
えしつつ、男性器の仕組みを、やんわり娘にさわらせたり握らせたりしも
って、努めてていねいに教えてあげたのです。
 すると、やっと要領をえた汐里は、「パパのオチンチン、ずいぶん大き
く硬くなってきたね。」と、自らの手柄で男性器を勃起させられた事実に
戸惑うこともなく、なおも私の息子のカリ首を中心に、彼女の利き腕であ
る右手をしきりに前後させつつ快感を送り込んでくれました。
 そうして、やがて射精感がマックスになりましたので、洗い場のタイル
の上に、欲望の体液を勢いよく放出し、一連の性行為を終えたのです。

 カミングスーン!
16
2026/08/24 11:10:46 (ZXYgtGDt)
バカ息子の次男が娘にいたずらしてました。
母として製造物責任を感じ怒りの取っ組み合いに。
娘に見てなさいと言い久しぶりの本気で、体格も良くなってきた息子
に苦戦したものの、袖釣り込み腰で落としました。
柔道2段なのでフローリングでけがさせないように注意する理性は
ありました。
娘ももう良いよと泣くし、主人も真っ青で娘より息子に同情する始末。
近所の方が通報して臨場された警察の方も唖然。
厳重注意で済ませていただけました。
次男には娘にはもちろん他人にも絶対にバカなことはするなと言い
聞かせ、その代わり私は何でもするから我慢して使えと言い聞かせ
ました。
しょんぼりしていた息子は恥ずかしがりながらもフェラさせてくれ、
元気の私の口に射精しました。
気持ち良かったでしょ?全部させてあげるからと言い、お風呂に一緒
に入りました。
リラックスしてきたのか息子も会話しながら笑顔を見せるようになり、
色々教えながらお互いの体を洗い合いました。
あなたのおちんちん立派ねえと褒めて照れる息子に、こんなのが娘
に入ったら大変と思いました。
次男を拭いてあげ、バスローブを着させて、私は裸のまま息子の
部屋へ行きました。
次男をベッドに寝かせ、全身を舐めてあげて射精させました。
その後は同じように私舐めさせ、クンニの仕方も教えました。
私は失禁するのが好きなので、クンニさせておもらししたら合格と
教え、飲ませました。
正常位だと中折れするので、騎乗位で射精させました。
17
2026/08/24 07:08:20 (n/Ll1OhC)
夏休み中で

自分には今中学一年になった娘と小学4年の娘がいます。
妻は二年前に男を作り出て行きましたが、
娘を渡すと相手の男の餌食になるとよく聞くので自分が育てる事にしました。
娘たちも納得で2年間生活しておりましたが
中学に上がった娘は小柄でまだ初潮も無いようで
風呂も一緒に3人で入る事が多く上の娘は少しマンコの毛も生え初めて乳房も少し膨らんでて時々洗ってやり
自分も洗って貰うのですが、
娘はまだ男に興味というか男と恋愛関係無いようで
自分が前も後ろも洗っててまんこを洗っても
全然恥ずかしがらないので指で撫でて洗ってやりますが長くやるとおとうくすぐったいよと笑います。
下の娘は全く反応無いですね。
娘は自分の身体を洗ってくれてちんぽも洗ってくれるのですが、自分は反応して大きく硬くなっていくと、
娘がウワッーおとう大きく硬いーと不思議に言うので
お前も学校で勉強しただろ、大きく硬くなったのがお前のおまんこに入ると妊娠するんやというと勉強したけれど大きく硬くなるなんて知らなかったと笑って言って
大きくなったちんぽを握って面白ーいと弄ってました。
そう言いながら全員風呂を上がり、ご飯食べて暑いから
それぞれ自分の部屋に戻り二人ともゲームしてるようで
いつも10時には熟睡してるようです。
自分は娘がちんぽを弄った興奮が少し残ってて
いけない事だとは判りつつも上の娘の部屋に音立てず忍び足でドア開けて入るとパンツ一枚で布団も掛けずに爆睡でした。
自分は見るだけでと割れ目を見たくて懐中電灯持ち
娘に忍び足で近づき這った状態で娘のパンツの横を捲るとまんこが見えて指で割れ目を撫でて舌で割れ目を上から下へと少し舐め下ろし舌を穴に少し入れた感じで、起きたら大変とそれでやめて部屋を出ました。
朝娘に言われたのです。
おとう昨日夜部屋に来てうちのおまん触ったでしょうと妹に聞こえないように耳元で言うのです‼️
お前起きてたのかと言うと、寝てないよおとうがドア開けたから寝た降りしただけよと笑い、うちの同級生の女の子で父親とエッチしてるの聞いてるから、半分怖いのと好きなおとうだから覚悟して寝た降りしてたんよと言うのです‼️
おとう触って少し舐めただけだねー笑う‼️
怒ったのかと言うと、全然ー
超スリルあってドキドキしてたと
お前嫌じゃ無いのかと言うとおとうはお母さん居ないから
エッチ出来ないし可哀想と思うから
うちはおとうがしてもと思ったよと言うのです‼️
それ以上は妹が来たので話さず、その日からは起きてると思うと怖くて3日過ぎました。
あれからは風呂も入ってませんが、娘は風呂に誘います。
その日からは娘とエッチついて時々話すようになりました。
自分の娘にドキドキするのは自分は以上かと反省してますが娘は深く思って無いようです。
18

義理の娘たち………⑧-1

投稿者: ◆VTkshKs7a.
削除依頼
2026/08/14 15:38:48 (kPDc1mBv)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は短大卒業後、地方で一人暮らしをしています。


お盆前、ちょっと気になる事があり、
病院受診をした私………。
娘たちの夏休みも残りわずか………。
長女・小5、次女・小2の時の出来事です。


道立公園に遊びに行った2日後、
私は有給休暇を取って、総合病院へ行きました。泌尿器科………。

彼女と知り合い、結婚前提でお付き合いを
始めた頃に、
「 もし、妊娠したら産んでもいい?」
と彼女(妻)に言われ、妊活をしていました。
しかし、毎回生理が来てしまい………。

彼女(妻)と話し合い、とりあえず病院で
調べてみようという事になり、
個々に受診する事になりました………。

精液摂取と採血、エコーの検査を行い、
1ヶ月後にもう一度検査する事になりました………。
今回の結果は、無精子………。

ショックだった………。

医者の話だと、原因として
成人になってからのおたふく風邪による精巣炎、その日の体調、生活習慣、ストレス、お風呂や
サウナで睾丸を温めるなど………。
今回は、たまたま検査で見つからなかったって
場合もあるとの事………。

おたふく風邪を22歳の時に………
熱い風呂が好きで、サウナも一時期
ハマって毎週通っていた事もあり………。
喫煙や飲酒、不規則な生活など………。
当てはまる要因が多く………。
その日の夕方、自宅のアパートに
帰ってから、彼女(妻)に連絡しました………。

「 ごめん………原因、俺かも………。」

彼女(妻)に、医師からの説明を一通り話すと、

「 まだ、わからないでしょ?
次の検査で、ちゃんと居るかも
しれないし、そんなに悩まないで。」

と、励まされました………。

そして、盆休みの前日、いつもの様に
仕事の帰りに彼女(妻)のアパートへ、
向かいました。
チャイムを鳴らし玄関を開けると、
3人揃って………

「「「 けんちゃん、おかえり! 」」」

「 あれ〜〜 ? どうしたの ? 
皆んな揃って………………。」

「 今日は、皆んなでお出迎えしようねって。」

彼女(妻)が言いました………。
落ち込んでいるであろう………
そんな私を気遣って、笑顔で出迎える
彼女(妻)と娘たち………………。
私は、目頭が熱くなり、
涙が出そうになりました。

「 けんちゃん ♡ 」

両手を差し出して抱っこを求める次女。
次女を抱っこして居間に向かうと、
カレーのいい匂いがしてきました。
彼女が、

「 今日は、カツカレーです。
 もう出来るから先にご飯にしましょ〜。 」

長女は、ママのお手伝いをしに台所へ、
私は、ソファーに座りTVを観ながら、
ご飯が出来るのを待ってました。
次女は、床に置いてあったDSを手に取ると
膝を付いたまま何故か、私にお尻を向けて
四つん這いに………。
いつもはデニムのショートパンツなんですが、
今日は黒のフリフリのミニスカート………。
そして、白のパンツが丸見えです……。
ぷりっと張りがある肉付きの良い桃尻を
私に見せ付けるように、突き出してきました。

もっこりした恥丘の割れ目から
クロッチの部分、お尻の割れ目にかけて
パンツがしっかり食い込んでいます………。
次女に、

「 そんな格好で、ゲームしないで
ソファーに座ったら ? 」

「 大丈夫、もう少しで終わるから〜〜。」

そう言いながら、お尻を左右に
振り出す次女………。

( そう言えば、前にも
こんな事あった様な………
パンツ越しでもあれだけ食い込んでいると、
生尻を見ているみたいだなぁ〜。)

お尻を左右に振ったり、突き上げたり………。
内股をぎゅっと締めたり………
まるで、盛りの付いた(発情期)雌猫の
仕草そのものです………。

彼女(妻)が台所から、

「 出来たよ〜〜。」

と、長女と2人で皿に盛られた
カツカレーと野菜サラダを
運んできました。
次女は慌てて起き上がると、
私をチラッと見てニヤニヤしながら
テーブルに着きました……。

「「 いただきま〜〜す 」」

「 うん。美味しい。 」

カレーライスを食べながら、日曜日に行った
道立公園の話で盛り上がり、

「 また、行きた〜〜い。」

と、娘たちにせがまれ、
来月道立公園に出掛ける約束をしました。
カレーライスを食べ終え、彼女(妻)と長女が
台所で洗い物をしている間、居間で次女と
TVを観ていました。
最初は、ソファーに並んで座っていましたが、
次女が突然立ち上がり、背を向けて
私の太ももに跨ると
下腹部に座りました………。

「 〇〇○(次女)、どうしたの ? 」

「 けんちゃん、抱っこ ♡ 」

そう言って、次女は自分の内股に
両手を入れながら、ゆ〜っくり、
お尻をスライドしてきました………。
ムクムクと大きくなり反り返る息子………。
待ってましたと言わんばかりに、
お股の割れ目に、押し付けながら
静かにスライドさせる次女………。

( あ〜 やっぱり……… 疼いてたのね………。)

台所から彼女(妻)と長女の声が聞こえて来ると、次女は慌てて、私から降りました………。

「 けんちゃん、お風呂お願いしてもいい ?
ちょっと、家計簿とか付けないと
  いけなくて………………。」

「 わかった。どっちから入りますか ? 」

「 うちから〜〜〜 」

次女は走って脱衣所に向かいました。長女に、

「 じゃあ、後でね。」

「 うん。待ってる。」

長女は、ニコッと微笑みました。
脱衣所に向かうと、少し怒った口調で、

「 けんちゃん、遅〜〜〜い。」

と言って、ばんざいをする次女………。
少しダボっとした半袖シャツの裾を捲り、
袖から両腕を抜きながら、
一気に脱がしました………。
この夏休みですっかり日焼けした次女………。

ほんの少しだけ丸みを帯びた胸に、
ぷっくらと盛り上がった
長女より少し大きめの薄いピンク色の乳輪………。
若干、陥没気味の乳首………。

首元と二の腕の所でくっきり日焼けの
境目が出来ています。

「 いや〜、ホント焼けたね。」

「 うん。裸なのに、白いシャツ
  着てるみたいでしょ。」

そう言いながら、黒のミニスカートを
脱ぐ次女………。
もっこりした恥丘の割れ目からしっかり
食い込んでいる白のパンツを脱ぎ捨てると、

「 けんちゃん、早く ♡ 」

と言って浴室に入っていきました。
私は脱ぎ捨てたパンツを拾い、食い込んでいた
クロッチの部分を見ました………。
少し山折り状態になっていたクロッチは、
おしっこのシミに、透明の粘り気のある
愛液が付いていました………。
ツ〜ンっと鼻の奥を刺激する
おしっこ臭に若い雌の匂いで興奮し、
私の息子は一気に反り返りました………。
そして、無意識に
舌先で掬う様に舐め回していました………。

舐め終えたパンツを洗濯カゴに入れ、
着ている服を脱ぎ、万が一の為にズボンの
ポケットから個包装のゴムを持って
次女の待つ浴室の扉を開けました………。
風呂椅子に座り、股を少し広げて
陰部を弄っている次女が振り返りました………。

とろ〜〜んとした目………。
口は半開き………。
既にエッチな表情の次女………。

「 けんちゃ〜〜ん……… 」

私は、バレない様にシャンプーのボトルの
裏にゴムを隠すと、
次女の顔の目の前に反り返った息子を
見せ付けるように立ち、

「 何してたの? 」

と、優しい口調で聞きました………。

「 今日、けんちゃんが来るって思ったら、
ここがムズムズしちゃって………。」

私の息子を見ながら、お股を弄る次女………。

「 それでさっき、パンツ見せつけてきたの?」

息子を見た後、顔を上げて私の目を見ると
黙って頷いた次女………。

( この娘はどんだけ、おませさんなんだか…… )

私は次女に、

「 で、けんちゃんに何してもらいたいの? 」

「 ちゅ〜したい。」

私は次女の両脇に、手を入れ抱き抱えると、
私の首に腕を回してきました。
私は右腕を次女のお尻に回して抱き抱え、
左手で反り返った息子を内股に
押し込む様にしながら風呂椅子に座り、
対面座位になりました………。
そして、反り返った息子をぴったりと閉じた
大陰唇の割れ目に押し当てました………。

次女はとろ〜んとした目で私の唇を見つめ、
唇の感触を確かめるように、
" チュッ………チュッ……… "
と、何度もキスをしてきました。
唇を半開きにすると、唇に吸い付く様に
音を立ててキスしてきました。
私も同じ様に吸い付くと、次女の顎の力が
抜け、口が大きく開きました。
私はそのまま、次女の口を塞ぐ様に
唇を重ね、お互いに見つめ合い
舌先をゆっくり絡め合いながら
ディープキスをしました………。
" ふぅぅっ……ふぅぅっ…… "
と、次女の生暖かい鼻息と私の鼻息が、
浴室に響き渡ります………。
次第に激しく舌を絡めてくる次女………。
鼻息も少し荒くなり、次女の割れ目が
ぐっちょりと愛液で濡れだしました………。

私は次女の、細い腰からぷりっと突き出した
お尻を撫で回した後、鷲掴みにしてゆっくり
スライドさせました………。
愛液まみれの息子が、
閉じていた割れ目を掻き分け、
" ヌチョッ……ヌチョッ…… "
と、いやらしい音を立てながら、
陰部を刺激します…………。

ゆっくり次女の唇が離れ、キスを辞めると
「………けんちゃん………
      前みたいに舐めて………。」
と、言ってきました………………。
「 うん……… じゃあ、湯船の縁に座って。」
次女は私の太ももから降りると、
湯船の蓋の縁に座りました。
私は次女の両方の膝裏に手を入れて、
めいいっぱい広げながら、
M字開脚にしました………。

もっこりつるつるの恥丘から
ぷっくらとしたぷにぷにの大陰唇………。
割れ目は、既にパックリと開き、
ピンク色の小陰唇の上部に、
皮の被ったクリトリス………尿道口………
愛液が溢れ、キラキラ光って見える
小さな膣口、ピンク色のアナルが丸見えに
なりました………。

眉を顰めて、虚な目で私を見つめる次女………。
私は次女の目を見つめながら、ゆっくり次女の
割れ目に顔を近付け、股の付け根から
大陰唇をぐるっと何度も舐め回した後、
舌先で皮の被ったクリトリスを舐めました。
次女は腰と内股をビクビクとびくつかせ、
「 はぁ………はぁ………はぁ……………… 」
と、吐息を漏らし始めました………。
クリトリスの皮の中を舌先で舐めたり
吸ったりし続けると赤く肥大した
クリトリスが、皮から少し露出しました。
私は更に舐め続けると、膣口から愛液が
溢れ出て来ました………。
何とも言えない若い雌の匂いが
嗅覚を刺激し私の息子は痛い位に
ギンギンに反り返りました………。
クリトリスを刺激していた舌先を、
ゆっくり小さな膣口にずらし、
「 ジュルルル………ジュルルル…………… 」
と、音を立てながら吸い付き舐め回しました。
少し粘り気がある若い雌の愛液を堪能しながら、
膣口からクリトリスに掛けて夢中になって
舐め続けました……。
内股と腹筋をビクビクと痙攣させ、
次女の吐息が、少し荒くなりだしました。
びくつく度に溢れ出す愛液………。
少し皮から剥き出しになったクリトリスを、
吸い付く様に舐め回すと、内股をギュッと
閉じようとします………。
怯む事なく舐め続けると………
腹筋、お尻、内股がもの凄い勢いでびくつき
次女の身体が仰け反りました………。
内股が、ビクビクッと痙攣する度に
サラサラした無臭の液体が、
ジュワッ………ジュワッ………
と、膣口から溢れ出てきました………。
身体の力が抜けてそのまま後ろに倒れこんだ
次女をそっと抱き抱え対面座位で
抱きしめました………。
息を切らし凭れ掛かる次女………。

しばらくすると次女の呼吸も落ち着き、
急いで身体と髪を洗ってあげました………。 
次女が湯船に浸かっている間に、私も身体を
洗っていると、
「 けんちゃん、ぜったいナイショだからね ♪ 」と、次女はまた、口止めをしてきました………。
身体を洗い終わり、髪を洗って
コンディショナーを手に取り
髪に馴染ませていると
「 けんちゃん、のぼせる前に上がるね〜。」
と、言って浴槽から上がりました。
「 じゃあ〜、おねえちゃん呼んでね。」
次女は脱衣所向かい、パジャマに着替えると、
長女を呼びながら、居間へ向かいました。
私はシャワーでコンディショナーを
洗い流していると、長女が脱衣所に来ました。
すりガラスの扉越しに、衣服を脱ぐ長女………。
浴室に入って扉を閉めると、すぐに
「 パパ……… 」
と、言って私に抱きつくと顔近づけて、
目を閉じました。私は、軽くキスをして
「 ○〇〇(長女)、身体洗おっか〜。」
「 うん。今日は、泡で洗って ♡ 」
「 うん、わかったよ。」
いつの間にか、二人きりの時には必ず、
" パパ " と、言う様になった長女………。
いつもの様に、風呂椅子に座らせ、
洗面器にきめ細かい泡を作ると、
長女の後ろで膝立ちをして、
首から、腕、背中と優しく洗っていきました。
「 〇〇○(長女)、立って。」
一度、長女を立たせて、くびれた腰からぷりっと張りのあるお尻を撫で回して洗うと、
腰をくねらせながら
「 ぅぅんっ………擽ったい……………… 」
と、吐息を漏らしながら言いました……。
お尻を何度か撫で回した後、
右太もも、脹脛、足と洗い
左脚も、同様に洗いました………。
「 〇〇○(長女)、座っていいよ。」
「 うん。」
洗面器から、きめ細かい泡を掬い取り、
長女の後ろから顎下、首、鎖骨周りを洗い、
もう一度、泡を掬い取り、長女の細い腰の
くびれから手を忍ばせ、張りのあるお椀型の
両胸の際から円を描く様に撫で回しました………。小さな声で喘ぎ出す長女………。
「 ぅぅんっ………はぁぁ〜………
ぁぁっ………はぁぁ〜………パッ………
ぁあっ……… パパぁ〜………………。」
私は撫で回しながら、固くなった乳首を、
人差し指と中指で挟み、撫で回す様に
揉みました………。
喘ぎ声を出しながら身体をくねらせる長女………。

私は長女の背中に密着して反り返った息子を
お尻から腰にかけて押し付けました………。
そして、左手で両胸を交互に撫で回しながら、
右手をゆっくりと胸下、お腹、下腹部と撫で回しもっこりしたつるつるの恥丘の割れ目に、
中指を立てて掻き分けるように滑り込ませ、
クリトリスを刺激しました………。
「 うぅんっ………ぁっ………ぁっ………
そこっ………だめ………はぁんっ………
気持ちいいっ………………。」
小さな声で呟きながら、喘ぎ出す長女………。
両胸とクリトリスを刺激し続けていると、
長女は密着している背中に左手を滑り込ませ
私の息子をそっと握ると
「 だめ………欲しくなっちゃう………。」
そう言いながら、ゆっくりと上下に
手コキをして来ました………。
「 入れて欲しいの?………。」
振り向いた長女はもうエロい女の表情に………。
頬を赤くし、虚な目で口は半開き………。
「 ……パパ………お願い………入れて………。」
私は長女にキスをして、シャワーで軽く泡を流すと、シャンプーボトルの裏に隠してあったゴムを取り、息子に被せると、
「 パパ、持って来てたの?……… 」
「 うん、万が一の為に一応………。」
クスッと、笑い微笑む長女………。
私は風呂椅子に座り、長女を跨がせると
下腹部に座らせ、対面座位になりました。
見つめ合いながらディープキスをし、
お互いの陰部を擦り付け合いました。
次第に長女の割れ目から、愛液が溢れ出し
" ニュチョッ…ニュチョッ……… "
と、いやらしい音が聞こえて来ました………。
長女は、腰を少し浮かし息子の先端を
膣口に当たる様にお尻を動かして来ました。
私は、右手を長女のお尻の下に回し、
息子を握ると、先端を膣口に押し付ける様に
サポートしてあげると、長女はゆっくり
私に体重を乗せて来ました………。
「 ぅぅう〜〜んっ………。」
ガチガチに膨張した息子の先端が、
狭い膣口を押し広げながらゆっくりと、
入っていきました………。
先端が入り切ると、長女は更に腰を落とし
膣奥に入れていきました………。
「 パパ……… 入ったね ♡ 」
そう言うと、長女は
ディープキスをしながら、ゆっくり腰を
スライドして来ました………。
「 ぅんっ……ぅんっ……ぅんっ………
ぷはぁ〜〜っ……… おっ…お〇〇〇〇っ……
気持ちいい………。」
" ヌチョッ………ヌチョッ……… "
と、いやらしい音と長女の控えめに漏らす
可愛い喘ぎ声が、狭い浴室に響きわたります………。
私はぷりっと突き出した長女のお尻を
鷲掴みにしました………。
次第に長女の腰の動きが、早まり………
「 〇〇〇(長女)、凄い………気持ちいいよ……… 」「 ぅん…ぁっ…ぁっ…パ…パパっ…もぅ…
ぁっ…ぁっ…ぁっ…ぁっ…ぁっ…ぁっ… 」
膣中の締め付けが徐々に強くなり、
息子も膨張し、限界に………。
「 〇〇〇(長女)、もう……… 」
「パパっ…〇〇〇(長女)も…ぁっ…ああぁっ… 」
腰を押し付け、仰け反り返る長女………。
その動きに合わせる様に、鷲掴みにしたお尻を
引き寄せ、弾力のある膣奥の子宮口に
突き刺す様に息子の先端を押し付けました………。
'' ドックン…ドックン…ドックン…ドックン…… " 激しく脈打ち、息子の先端から
大量に放出される熱い白い液体………………。
仰け反ってぐったりしている長女を抱き寄せ、
優しく抱きしめ、
「 〇〇〇(長女)、大丈夫?
凄い気持ち良かったよ。」
と、長女の耳元で囁くと、息を切らしながら、
「 ぅんっ…〇〇〇(長女)も……… 」
そう言って、長女は私にキスをし、
「 パパ……… ずっと…側に居てね………。」
と、言いながら強く抱き付いてきた長女………。
そんな長女の切ない想いを愛おしく思い、
私も長女の細い身体を強く抱きしめました………。

長女の呼吸も落ち着き、ゆっくりお尻を持ち上げて、膣穴から息子を抜くとゴムの先端に大量の
白い液が溜まっていました。
それを見た長女は、
「 凄い出たね ♡ 」
と、嬉しそうに言うと
根本からゆっくりゴムを取り、ぬるぬるの
息子を握りしめ
" ぺろっ…ぺろっ……… "
と、先端を舐め始めました………。
「 う〜〜ん……… 変な味………
でも、パパのだから嫌じゃない ♡ 」
そう言って、息子の先端を
" チュパッ…チュパッ……… "
と、口を窄めなが咥えてきました………。
「 そろそろやばいから、急いで髪を洗って
上がらないと………。」
「 うん ♡ 」
私は長女の髪を洗い、湯船にざっと浸かり
二人で慌て、お風呂から上がりました。
長女が身体を拭いている間、私は使用済みの
ゴムと個包装のフィルムをティッシュに包み、
ジーンズのポケットにしまいました………。
居間に戻ると、次女はうたた寝をしていました。「 けんちゃん、いつもありがとね。
お布団敷いてあるから、
〇〇〇(次女) お願いしてもいい? 」
私は次女を抱き抱え、布団に寝かしつけました。長女とソファーに腰掛け、TVを観ていると
「 じゃあ、私もお風呂入ってくるね。」
彼女(妻)が脱衣所に向かい、
ドアの閉まる音が聞こえると、
長女は私に近づき、凭れ掛かりました。
顔を覗き込むと、ニコッと微笑みました。
私は長女の首に腕を回し、顎を持ち上げながら
私の方に向かせて、そっとキスをしました………。





               続く………
19

(T . T)

投稿者:呪術
削除依頼
2026/08/20 18:03:29 (0qelmLQm)
15歳で妻になった裕子が孕み高校行かず結婚した、俺は家の手伝いで高校には行かず職人の道を選んだ。娘が産まれそれなりに幸せな日々を送ったんだ。裕子はめちゃくちゃ爆乳で顔は中の下だけど体は1流だったから毎日SEXしてたよ〜しかも乳首、クリ、陰部はピアスで飾り、背中からお尻に掛けて墨も入れさせてて満足してたんだよ!でもさ、29歳時トラックに突っ込まれて即死しちゃったよ…娘は13歳…中学に行けなくなって家に閉じこもってたよ。トラック会社、保険会社から多額の慰謝料が入って娘を連れてハワイのスクールに編入して向こうで暮らす事にした。雑音も無いしのんびりと時間は過ぎるし…そしたら娘も飛び級でハイスクールに行き始めた。
娘に母の事を色々と聞かれた出会いや馴れ初めやらなんやら…俺はめんどくさがり屋なので娘に妻とSEXしてる動画や妻のピアス、墨の体を見せると綺麗だねママ!そんな事言って来て、パパ私もこんな風になりたいと言うので、この夜娘とSEXした…そしてピアッシングをし娘を毎日抱いた!あたりまえのことだが中出しをしてたら17歳で娘は妊娠した…日本で産んでまた学校に戻り今は大学に通っている!娘は妊娠しない様に避妊手術をした。娘の体は裕子の体に似て来た、ピアスで飾られて背中からお尻には裕子と同じ墨を入れている。俺は娘に言ってある…この子が15歳になったら犯すと!そして裕子、娘の様に妊娠させたいと…
3代に渡り同じピアスで同じ墨を入れると!娘は笑ってこの子が同意するかな?などと笑っていた…
俺は娘を満足させる為飽きさせない為に、シリコンボールを18個入れた!
そしてシリコンでチンコを太くした!
娘は毎日使ってくれている…
裕子〜お前の淫乱のヤリマンのDNAは絶やさないからな!
そっちの世界でシコタマSEXしてろ(笑)
20
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
タイトル
本文

 投稿文は全角34文字で自動改行されます。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。