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近親相姦 親×子体験告白 RSS icon
※父母とその子の間柄での体験談

義理の娘たち………⑥-1

投稿者: ◆VTkshKs7a.
削除依頼
2026/07/19 06:59:19 (8aTZJEUW)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。



娘たちが夏休みに入り、彼女(妻)から
「 来週の土曜日に夜勤を頼まれたから、
子供達の面倒を見て欲しい………。」
と、お願いされた夜………
お風呂で………そして、就寝中にも………
エッチな悪戯をしてくる娘たち………。
そして、彼女(妻)が夜勤で居ない土曜日、
当日……。長女・小5、次女・小2の出来事です。




娘たちが夏休みに入って2週目の週末………
仕事が終わり、彼女(妻)のアパートへ、
向かいました。

チャイムを鳴らし、玄関を開けると

「 けんちゃん ♪ おかえりなさい。」

今日は、長女が出迎えてくれました。

「 あれ? ○○○(次女)は?」

「 宿題やってるよ。」

居間に向かうと、次女が難しい顔をして
宿題をやっています。

「 ただいま。」

「 けんちゃん おかえりなさい
  けんちゃん…… これ、わかる?」

算数のプリントをやっている次女。

「 これは、こうやって…
     こうやって……こうだよ。」

「 あ〜〜っ そっか〜 やり方わかった〜〜」

次々と、答えを書いていく次女。
どうやら、解き方がわかったみたいです。

「 あら、けんちゃん おかえり。 
  ご飯出来たから、○○○(長女)
          運ぶの手伝って。」

ご飯の準備が整い、4人で食べ始めました。

「 何時に、出かけるの? 」

「 ご飯食べたら、出掛けるよ。」

「 明日の朝は、何時に帰って来るの? 」

「 8時過ぎるかな〜 」

まだ、次女が2年生という事もあり、日勤のみで
仕事をしていた彼女(妻)
今日は、久しぶりの夜勤だそうです。

晩御飯を食べ終え、時計を見ながら身支度を
している彼女(妻)。

「 じゃあ、仕事行ってくるね。
   けんちゃん、悪いけどお願いね。」

3人で、玄関先まで彼女(妻)を見送り、部屋へ戻りました。長女と2人で台所の後片付けをしました。長女が、

「 けんちゃん、片付け終わったら
         すぐお風呂にする? 」

「 う〜ん……TV観ながら少し休んで、それからお風呂にしよっか〜」

台所の片付けが終わり、居間に戻ると次女は、
ソファーに脚を向けて、膝を付いて上半身を起こし、床にうつ伏せの状態で、Nintendo DSでゲームをしていました。

私と、長女はソファーに座ると、そっと私の手を握ってきました。

長女は私を見て、にこっと微笑みます……。

黄色のピッタリしたTシャツに、デニムのショートパンツ姿の次女………。
腰から、ぷりっと盛り上がったお尻にむちむちの太もも………。
ピッタリ閉じていた脚が突然、ガバッと
股から開きました………。
デニムのショートパンツの隙間から、白のパンツのクロッチが丸見えです………。
良く見ると、土手からぷっくらと盛り上がり、
大陰唇を強調するかの様にパンツが食い込んでます………そして割れ目からお尻に掛けて、クロッチの部分がしっかり食い込んでました………。

そして、交互に脚をバタバタと動かしてみたり、
お尻を左右に振ったり………
お尻を " グィっ " と突き上げてみたり………

何だか、私を意識してわざとやっている様でした………。

次女が、

「 ねぇ〜、けんちゃん 見てみて〜。」

そう言いながら、私に背中を向けて太ももの上に
座り、DSの画面を見せながら、下腹部までお尻を
ずらしてくると、私に凭れ掛かりました。
次女のお股の割れ目に、半立ちの息子が当たっています………。

「 これ、レアキャラなんだよ〜 凄いでしょ〜」

「 そうなの? 凄いね〜。」

何のゲームか、よく分かりませんでしたが
次女は嬉しそうに、私に色々と説明しながら
ゲームを続けていました………。
時々、座り心地が悪いのか、次女はお尻を左右に
動かしたり、前後に動かしたりします。

デニムのショートパンツ越しでも
次女のぷっくらとした大陰唇の感触が
私の息子を刺激します………。

( そんなに、動くと………………)

息子が、ムクムクと膨張してきました………。

次女は、息子の変化に気付くと、お股を少し開いて右手を忍ばせ、私の息子の頭の裏に指を掛けると押し上げながら、ゆっくりお尻をスライドさせてきました………。

チラッと横目で長女を見ると
TVを真剣に観ていて
次女の動きに気付いてないみたいでした………。

( …… さすがに… やばいでしょ……………… )

私は、

「 そろそろ、お風呂に入る? 」

と、娘たちに聞きました。

次女は、

「 じゃあ、○○○(次女)から入る〜〜 」

長女の顔を見て、

「 後でもいい? 」

「 うん。TV観てるから先にいいよ〜。」

「 じゃあ、○○○(次女) 先に行ってて 」

「 は〜〜〜い ♪ 」

次女はゲームをセーブすると、私から降りて脱衣所に向かいました。私は長女に

「 じゃあ、後でね 」

と、言うと、私の唇を見ながら軽くキスをして

「 うん、後でね ♪ 」

と、微笑みました。

脱衣所に向かうと、次女はデニムのショートパンツと白のパンツだけ脱いで待っていました。

「 あれ? どうしたの ? 」

「 けんちゃん、ピッタリくっついて
        Tシャツ脱げない ……… 」

少し汗ばんでいたためか、脱げずに困っていたみたいです………。
私は、Tシャツの裾を捲り上げ、次女にばんざいをさせて、首まで捲り上げました。

ほんの少しだけ膨らみかけている胸………。
乳輪からぷっくらと盛り上がっている
ピンク色の乳首………。
腰からプリッと張りのあるお尻………
そして、ツルツルの盛りまんこ………
良く見ると割れ目が少し濡れているのが、わかりました………。

いつ見ても、エロさを感じる次女の裸………。


両袖から腕を抜いて上げると、次女は
自分で首からTシャツを脱ぎました。

「 ありがとう〜 けんちゃん ♪ 」

次女は、急いで浴室に入りました。
私は服を脱ぎながら、次女の脱ぎたての白いパンツに目が行きました………。
徐に手に取り、クロッチの部分を確認しました………。
少し黄色くなった尿ジミに、ヌルヌルの愛液が付いていました。触ると糸を引きながら伸びました………。
私は、鼻に近づけ匂いを嗅ぎました。
何とも言えない雌の匂い………
思わず舌先を伸ばし、愛液を舐めてしまいました………。
匂いと味に興奮した私の息子は、一気にそり返りました………。
興奮状態で浴室に入ると、次女は風呂蓋の縁に越し掛けて、M時開脚で待っていました。

「 けんちゃん!? お○○○○
    おっきくなってる。どうして ? 」

次女は目を見開いて、聞いてきました………。

私は包み隠さず、脱衣所の事を話しました。

「 ○○○(次女)のパンツに、
 ヌルヌルの愛液が付いていたから、
 匂いを嗅いだ後、舐めてしまって………」

それを聞いた次女は、にたーーと笑い

「 けんちゃん、また舐めて 」

私は、次女に近づき

「 ご飯食べ終わった後、わざとけんちゃんに、
  脚広げてお股見せたり、太ももに乗っかって
  お尻押し付けたりしたでしょ〜?」

「 ……うん……お股がムズムズしてて………」

上目遣いで、私を見る次女………。

「 じゃあ、けんちゃんのお○○○○見て………」

反り返った息子を、次女の顔の前に出すと、
色んな角度で見てきました………。
見開いて見ていた次女の目は、次第に
とろ〜んとしてきて、口が半開きになりました。

「 触ってみたい? 」

と、聞きました………。次女は、
私の目を見て頷くと、右手で息子を握り
ぐーーっと下げて、頭の先端をじっくり見ていました………。

「 けんちゃん…… お○○○○の先の穴から、
 出ているのはなぁに?

「 男の人の愛液……… ○○○(次女)に
  見られて、ドキドキしたから出てきたの 」

そう言うと、次女は左手の人差し指で
息子の頭の先端を撫でてきました………。

" ビクビクっ "と、びくつき更に透明な液が溢れてきました………。

「 うわ〜〜 また出てきた〜〜〜 」

焦らす様に撫で回す次女………。
何度も、息子がびくつきます………。

「……○○○(次女)……… 舐めてみる?……」

次女は、虚な目で私の目を見ながら
唇を開き、舌先をゆっくり伸ばして、
息子の頭の先端を、" ペロ…ペロっ……… " と
舐めました………。
そしてペロペロから、息子の頭をレロレロと舐め回してきました………。
 
( ぎこちないけど、でも………気持ちいい………)

息子の頭をレロレロと舐め回す次女……
そして、息子の頭の先端を唇で挟む様にしてきました………。
上目遣いで私の目を見ながら息子の先端を、
" ………パクっ………パクっ " と
焦らす様に何度もしてきます………。
私は、次女の咥えるタイミングに合わせて
少しだけ突き出してみました………。
頭の張り出した顎の部分が、次女の唇を行き来します………。
すると、次女は頭の部分を完全に咥え込み、頭の先端を舌で、舐め回してきました。

( ………やばい………気持ち良すぎて
          逝きそうになる……… )

次女はゆっくり唇を窄め、" ジュポっ "
と、音を立てて息子の頭から離れました。

「 けんちゃん 気持ち良かったの? 」

「 うん………大きいから疲れたでしょ?
   今度は、けんちゃんが舐めてあげる 」

次女は頷くと、自分から
M字開脚になりました。

私は次女に数回、軽くキスをして
ゆっくりお股に顔を近づけました………。

ツルツルのぷっくらとした大陰唇の割れ目から
愛液が滴り、ピンク色の小陰唇が少し開いて
陰部が愛液で光って見えました………。

次女の目を見ながら、愛液の匂いを嗅ぎ、
ぷっくらと盛り上がっている土手から、
ぐるっと大陰唇を舐め回しました………。

とろ〜んとした目で私を見つめる次女………
たまに、身体がびくついています………。
私は大陰唇の割れ目を下から愛液を掬う様に
舐め上げました………。

「 ふーーーーーん 」

と、鼻から息を吐く次女………

そのまま、固くなった小さなクリトリスを、
舌先で、チロチロと舐め続けてます………。

「 ふーん………ふーん………ふーん……… 」

少し呼吸が荒くなってきた次女………

「 ○○○(次女) 気持ちいい? 」

「 …うん………気持ち…いい……… 」

私はクリトリスと、膣口から舐め上げるのを
交互に繰り返しました………。
次女の身体が少し仰け反ると、内股をビクビクと
痙攣させます……。

「 … けんちゃん……………
お○○○○で……擦って………」

割れ目を何度も舐め上げながら、
息子を握りしめると、直ぐに息子を割れ目に
擦り付けました………。

私の息子の先端が
ツルツルのぷっくらとした大陰唇の割れ目に
埋もれながら上下に行き来します………。

「 舌とお○○○○ どっちが気持ちいいの? 」

「 …ふんっ…ふんっ… どっ…ちも……
ふんっ…ふんっ……きも…ち………
   ふんっ…ふんっ………いいよっ……」

荒い呼吸と一緒に答える次女………。

息子の頭が更に膨張し、割れ目を刺激しました。
次女のお尻と内股が、ビクビクと痙攣しだしました………。

(……あぁぁ………いっ………逝くっ………………)

膣口付近で、息子の頭を押し付けると、
次女の太ももが閉じて、グッと仰け反りました………。
ドックン…ドックン………と
何度も脈を打つ息子………
割れ目から大量の白い液が溢れ出し………
ゆっくり滴ると、浴床にぼたぼたと落ちていきました………。

次女は息を切らし、ぐったりとしてました。
私は次女を抱き起こして、
頭を撫でながら抱きしめると、
次女も私に凭れ掛かり、息を切らしながら

「 …けんちゃん………だぃちゅきぃ………」

と、耳元で囁きました………。

次女が落ち着いてきたところで、
身体、髪を洗い、湯船に浸からせました。

私は身体を洗いながら、次女に質問しました…。

「 いつ頃から、自分で触る様になったの?」

「 う〜〜ん……… けんちゃんとママが
 付き合う前に、ママが付き合っていた
 お兄ちゃんに触られてから。」

「 えっ!? ママと付き合ってたお兄ちゃん?」

「 うん。まだ○○○(次女)が、幼稚園の時。」

( マジか〜〜……… ちょっとびっくり……… )

「 でね、そのお兄ちゃん、いっぱい
 遊んでくれたから、大好きだったんだけど
 触ってるところ、ママに見られたの 」

「 えっ!? 」

「 ママ凄い怒って、そらからお兄ちゃん
  来なくなっちゃったの 」

「 そうだったんだ………。」

「 ママに見られたら、また怒るでしょ?
    そしたら、けんちゃんも、
      もう来なくなっちゃうでしょ?」

「 そう…だね………………」

「 だから、ママにはナイショなの。」

( それで、いつもママには内緒って、
       言ってたのか……………… )


私は、次女の話を聞いて、
以前、付き合っていた彼と同じ事をしている
自分に嫌悪感を抱き………何とも言えない気持ちになりました………。


次女がのぼせる前に、お風呂から上がり、
身体を拭いてパジャマを着させると

「 おねえちゃん〜、いいよ〜〜 」

と、走って居間へ向かいました。
しばらくすると、長女がニコニコしながら
脱衣所に来ました。

「 お待たせ………。」

「 うん。」

長女はゆっくり服を脱ぎ、裸になると
私に抱きついてきました………。

「 今日は、けんちゃんに
         いっぱい甘えれる………」

私は、長女の頭を撫でながら抱きしめました。

「 お風呂、入ろっか……… 」

浴室に入ると、長女は振り返りながら
私の腰に腕を回して抱きつくと、私の顔を見上げながら、つま先立ちで背伸びをして、そっと目を閉じました………。

私は軽くキスをして、長女の脇に腕を通して抱き抱え、風呂椅子に座って見つめ合いました………。

長女は照れくさそうにすると、私の上唇を
見つめながら挟む様にキスしてきました。
長女に合わせて、私は下唇を………。
お互い見つめ合いながら、挟んだり吸い付いたりと、音を立てながら交互にキスをしました。

キスをしながら、そっと右手を
覆い被さる様に長女の胸に当てると、
" ビクッ " としました………。

人差し指と中指の間に、固くなった乳首を挟み
円を描く様に優しく揉みました………。

興奮してきた長女は、両手で私の頬を押さえ、
唇を密着させると、舌を絡めてきました………。

私も長女の頭の後ろを左手で押さえ、
ゆっくり、長女の舌を求める様に絡めました。

「…ふぅ〜ん………ふぅ〜ん………
      ふぅ〜ん………ふぅ〜ん……… 」

お互いの鼻から漏れる息が、浴室に響きわたります……。

一度白い液を出して、小さくなっていた息子が、
長女のお股の下で、ムクムクと大きくなってきました………。

私は長女の唇から離れ、左手を背中に回して
身体を支えると、唇から左頬、左耳、首筋と
軽くキスをしたり、舌先で撫で回したりしました。そして、ぷるんと張りのあるお椀型の胸の周りからゆっくり舐め回し、赤ちゃんの様に
境目からぷっくらと盛り上がっている乳輪に
口を大きく開けて含むと、舌先で少し固くなった乳首を刺激しました。

「 ぅんっ……ぅんっ………
      ぁんっ………あんっ……………… 」

両腕を私の首に絡め、子犬の様に可愛い声で喘ぐ長女………。
唇を窄めながら吸い付くと、お腹をビクビク
させます………。私は長女に

「 このまま、続ける? 」

「 ………今は、キスしていたい……… 」

私は、長女を抱き寄せると
右手で後頭部を………
左手でくびれた腰からお尻に掛けて
ゆっくり撫で回しながらディープキスを
しました………。
うっとりした目で私を見つめ
私の舌を求める長女………
お互いの唾液が
さらさらからネバネバに変わり
舌を絡めるたびに唾液が行き来し
唇の脇からよだれを垂らしながら
静かに…ゆっくり舌を絡め合いました………。
長女は私に胸を押し付けながら密着し………
私は左手で長女のお尻を引き寄せ………
気が付けば、お互いに無意識で陰部を押し付け合っていました………。
長女の割れ目から、キスだけで
大量の愛液が溢れ出ていて、私の息子を
ヌルヌルにしていました………。

盛り上がった土手から大陰唇を掻き分け
入りたがっている息子………
ヌルヌルの愛液を出し続けて
受け入れたがっている膣穴………

その機会を見逃さない様に
息子の頭と膣口を擦り合っていました………。

私と長女は見つめ合いながらキスをし
お互いに、お尻の角度を変え………………

息子の頭と膣口が、重なり合いました………。

下から押し上げられ
少しづつ入り込んでいく息子………。
上から押し付けられ
ゆっくり受け入れてく膣口………。

息子が、半分入ったところで、
長女のお尻の押し付けが止まりました………。

眉を寄せ少し苦しそうな表情の長女………
膣口が、何度も痙攣し締め付けてきます………。

私は、キスを一旦辞めて

「 痛いの? もう抜く?」

「 ううん………気持ち…いいの………
本当は、奥まで入れてみたいんだけど
      ちょっと、怖くて……………… 」

「 ゆっくり、入れてみる ? 」

長女は、息を潜め、堪えながら
ゆっくり腰を下ろしてきました………。

私の息子が半分より、2〜3センチ入った所で
膣穴の奥にある………
膣壁の感触より少し硬めの小さな入口………
子宮口に当たりました………………。
息子の根元までまだ、5センチくらいは
残っていましたが………長女は、

「 お○○○○………入った?……………。」

「 大丈夫? 痛くない? 無理してない?」

「 うん……… 動かさなかったら大丈夫………」

そう言って、私にキスをしてきました。

私は動かしたい気持ちを堪えながら、
キスをし続けました………………

キュンキュンと閉まる膣口………………
それだけで、逝きそうになってきました………。

「………○○○(長女)、
     もう………逝きそう……………… 」

長女の腰をゆっくり浮かし
息子が膣口から抜ける瞬間………………

勢いよく、息子が脈打ち………
大量の白い液が、
膣口の周りに飛び散りました……。

「 凄い………あたたかい………………。」

長女は、そのまま腰を下ろし
満遍の笑みを浮かべて、私に抱き付くと

「 けんちゃん……ずーと側にいてね………。」

私も、長女を抱きしめ

「 うん……… ずーと、一緒にいようね。」

「 じゃあ、身体洗うね………。」

長女の身体洗いながら、

一つ気になっている事が………

次女の話です………。
例のお兄ちゃんが、長女にも………………?


次女の時と同じ様に、聞いてみました………。

「 そう言えば、○○○(長女)は
    いつから、弄る様になったの? 」

長女は、一瞬驚いた顔をしました………。
しばらくの間、俯いていましたが………
ゆっくり顔を上げて、話してくれました………。

「 けんちゃん………
   この話を聞いて 嫌いにならないでね 」

この段階で、何となく察しました………。

「 1年生の時、ママが付き合っていた
   お兄ちゃんに、触られたの……… 」

「 そのお兄ちゃんは、ママと同じ職場の人で
  夜勤明けの時とか、休みの時に
  ママが仕事に行ってい間、私たちの
  面倒を見てくれていたの………

  初めの頃は、普通に遊んでくれて
  いたんだけど………

  その日は、たまたま暑くて汗だくに
  なったからって、「シャワー浴びよう」
って………
  最初は普通に汗を流してくれて
  いたんだけど、お股を流す時に、
  「脚、開いて」って言うから、開いたら
  割れ目に指を入れて、ずーと弄ってきたの。

  弄られていて、何かムズムズって言うか
  ちょっと変な感じになってきたから、
  「もう、やめて」って言ったら、
  「ここ、気持ちよくなったの?濡れて
  きたね………」って………指を少し
   入れてきて、凄い痛かったから、
  泣きながら突き飛ばして、逃げたの。
  
  そしたら、「ごめん、ごめん。」て、
  謝ってきたけど、それからそのお兄ちゃん
  の事、嫌いになって、
  遊んだり、話もしなくなったの………。
  
  そしたら、私から○○○(次女)に、
  悪戯するようになって………。
  ママに言おうか迷ってたんだけど、
  たまたま、ママが早く帰ってきた時に、
  ○○○(次女)に悪戯してるところを
  見られて、ママ凄い怒って………
  お兄ちゃんは、「違うって、誤解だって」
  て、言ってたけど
  「出て行けー、2度と来るなー。」って、
  その後、ママは職場を変えたの。
  
  あれから、しばらくの間、お風呂に入って
  も、あの時の事思い出しちゃって、嫌な
  気持ちになってたんだけど、3年生に
  なった時、お風呂で身体洗ってる時
  あそこも洗ってたら、何かゾクゾクって
  感じになって、弄るのが止まらなくなって
  そしたら、身体がふわ〜ってなって…… 」

「 それから自分で、弄る様になったの………?」

「 うん……… 」

「 ママとけんちゃんが、付き合う様に
  なった時、本当は嫌だったでしょ? 」

「 うん……… またあの時みたいに………
  なるのかなって……… 」

「 じゃあ、けんちゃんと初めてお風呂に
  入った時、凄い嫌だったんじゃない? :

「 うん………でも、けんちゃん
  ○○○(次女)よりも、私に
  優しくしてくれていたし、みんなで
  買い物とか遊びに行っても、いつも
  私の側にいてくれて、嬉しかったの。
  けんちゃんは、信用できる男の人って……
  気が付いたら、けんちゃんの事
  大好きになってたの。
  けんちゃんとママが、結婚したら
  ずーと一緒にいられるでしょ? 」

私は長女の話を聞いて、少し切ない気持ちに
なりました………。

幼少期に父親と離れ、寂しい思いをして育ち、
交際相手のお兄ちゃんに悪戯されて、
男性が苦手になり………
その悪戯がきっかけで、自慰行為をする様になり………

父性、愛情を求める様になった長女………

今までの娘たちの言動や行動………
いつも疑問に思っていました………。

間違った愛情………接し方………
なのかもしれません………

きっと娘たちも、間違ってると
わかっていると思います。

でも、いつか娘たちに、
本当に好きな人………
大切な人が出来るまで………………と

そう、考えてしまった私でした………………。



              続く………………


  
  
16
削除依頼
2026/07/14 01:24:52 (YCFvh2Zy)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。



親戚の葬儀に次女の熱が重なり、私が次女の面倒を見る事になった週末から2ヶ月………。

その間、泊まるたびに深夜になると寝ている私にエッチな悪戯をしてくる長女…………
隣で次女と彼女(妻)が寝ているので、キスとお互いのを触り合ったりしたり………
必ずお風呂の時に、「けんちゃん、触って…」と言う次女………
キスしたりお股を弄ってあげたり………と、
何度かお断りするものの、駄々をこねたり
不貞腐れたり……………と

週末は娘たちからの、エッチな悪戯に応えてあげなくてはいけなくなった私………………

そして………
娘たちの通う小学校が、夏休みに突入しました。
長女・小5、次女・小2の時の出来事です………。



いつも通り、週末は仕事が終わると、彼女のアパートに行きます。
玄関のチャイムを鳴らし、ドアを開けると
一目散に、次女のお出迎えです。

「 けんちゃん、おかえり〜 ♪ 」

私に飛び付く次女。
抱っこをして居間に向かいます。

「 けんちゃん、おかえりなさい ♪ 」

ニコッと微笑む長女。
何やら、プリントを広げて宿題をやっています。

「 ただいま〜。 んっ!?
 ひょっとして、今日から夏休み? 」

「 そうだよ〜〜 ♪ 」

次女が、ニコニコしながら答えます。

「 あっ、けんちゃん おかえり〜
 ご飯の前に、2人をお風呂に入れて貰って
 いい ? 」

「 はいよ〜。」

先に、次女と脱衣所へ向かいました。
次女は、着ていた服をさっさと脱ぎ捨て
急いで、浴室に入って行きました………。
私も、服を脱ぎ浴室へ………。

扉を開けると、次女は浴槽の蓋の緑に腰掛け
私を待っていました。私は、

「 どうしたの ? 」

と、次女に尋ねると

「 けんちゃん ♪ 熱出した時みたいにして〜 ♪ 」

と、言ってきました………。

「 舐めて欲しいの ? 」

「 うん………たまに自分で、さわってるけど
 あの時のが、きもちよかったから………」

次女は目を、キラッキラと輝かせながら私を見つめてきました…………。

次女の発言に驚きましたが………。

私は次女の目の前に風呂椅子を置き、腰掛けると次女の顔に近づけました。次女は両手を私の頬に添えて、
" チュッ…チュッ……… "
と、チューを何度もしてきました………。
そして次女の唇がゆっくり開き、私の唇の隙間を舌先で
" つんっ…つんっ…… "
と、してきました………。
私は、次女の誘いに答える様にゆっくり唇を開き、お互いの舌先を確認する様に撫で合うと、
エッチなスイッチが入った次女は、虚ろな目で私を見つめると、頬から後頭部に手を回し
口を大きく開けながら唇を密着させ、舌を伸ばして私の舌に絡める様にディープキスをしてきました………。

「 ぅ〜〜んっ………ぅ〜〜んっ……… 」

見つめ合いながらの積極的な次女のディープキス………

私も舌をめいいっぱい伸ばし
次女の舌全体を撫で回すと、次女も同じ様に撫で回してきました………。
私の息子はムクムクと膨らみながら伸びてゆき
ギンギンに反り返ります………………。
私は脚を閉じて次女の右足を、太ももの付け根の上に置きました。
次女の足の指先が私の息子の根元に触れると、つんつんしたり押し付けたりしてきました………。
私も、次女のお股に右手を忍ばせ、閉じている内股を開くと、ツルツルのぷっくらとした大陰唇に当てがいました…。
割れ目からヌルヌルの愛液がじと〜と溢れ、中指を押し付けると、ニュルっと掻き分けながらすっぽりと収まりました………。
次女は、お尻を前に突き出す様に小刻みにスライドさせて来ました………。

「 ふぅ〜………ふぅ〜………
    ふぅ〜………ふぅ〜……… 」

次女の鼻から漏れる呼吸が、少し荒くなってきました………。
私は左手を次女の背中に回し、支えてあげると
キスを辞めて両手を風呂蓋に付き、少しのけ反りました。
次女の少しだけ丸みを帯びた胸………。
長女より少し大きめの、境目からぷっくらとした乳輪に小さな乳首が、目の前に露わになりました………。
私は次女を引き寄せながら、ゆっくり顔を胸に近づけ、乳輪からパクッと、咥えると舌先で円を描く様に乳首を舐め回しました………。次女は、

「……ふんっ……ふんっ……けんちゃ…ん……
擽ったい…ょ………」

と、言いながら身体を " クネクネ " と、
くねらせ、私に胸を押し付けてきます………。
両乳首を、交互に舐め回すと次女の身体が、
" ビクビクッ " と痙攣しました。
舐め回しながら次女の顔を見ると、トロ〜〜ンとした目で私の目を見つめ、

「 けん…ちゃん………ペロペロして………」

と、言ってきました………………。

「 どこをペロペロするの? 」

と、わざと聞くと

「 ここ〜〜……… 」

と、お股を指差しました………。

私は次女の両膝裏に手を入れ、風呂蓋の縁に持ち上げて、M字開脚にしました………………

土手からぷっくらと盛り上がっている大陰唇……

ヌルヌルの割れ目は少し開き、小陰唇の内側から鮮やかなピンク色の陰部が覗けます………。
私は舌先でこじ開ける様に割れ目の下から舐め上げました………。次女が

「…はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

口を半開きにして呼吸する次女………。
小陰唇を掻き分けながら膣口と尿道口、小さなクリトリスを満遍なく辞め回しました………。
膣口からヌルっとした愛液が少しずつ溢れてきます………。
舌先で愛液を掬いながら膣口周りを舐め回し
時折、舌先を膣口の奥へ押し込むと、
お尻から内股にかけて " ビクビクッ " と、
痙攣させます………。
そして、クリトリスを重点的に舐め回しました………。

次女の呼吸が荒くなってきました………。

私は息子をしっかり握り、頭の先端を割れ目に押し付けながら擦り付けました。
小さなクリトリス、膣口と何度も往復させると

「 はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ… 」

と、次女の呼吸が少し早くなりました。
私は息子の頭の先端で、固くなった小さなクリトリスを、集中的に擦りました………………。

「 はっ…はっ…はっ…はっ…はっ…はっ………」

口呼吸が更に荒くなり次女の内股が、
" ビクッビクッビクッ " と、激しく痙攣しました……………。
あまりの気持ち良さに私の息子の頭の先端を
グイッと、クリトリスに押し付けました。
次女の呼吸が止まり、グーと背中が仰け反りました………。

(………あっっ………………逝くっっ………………」

私は、ガチガチに膨れあがった息子の頭を
直ぐに膣口にスライドさせ、押し付けながら何度も脈打ちをしました………。

大量の白い液が次女の割れ目から、溢れ出し
浴床に滴りました………………。 

次女の身体が少しぐったりしていましたが

「………けん…ちゃん……………」

と、うっとりした顔で言いました………。


(………また………やってしまった………………)


背徳感と罪悪感が頭を過ります………。


( とりあえず、身体を洗わないと……………)


急いで次女の身体、髪を洗い湯船に浸からせ、
私も身体、髪を洗いました。

回復した次女は、ニコニコと微笑み、

「 ママには
     ぜったい、ないしょだからね ♪ 」

と、また口止めをしてきました………。

次女の身体が温まった所で、次女の身体をバスタオルで拭き、ひらひらの付いた半袖のパジャマの上と、お股がスカスカの裾にひらひらの付いた短めのパジャマズボンを履かせ、長女を呼びました………。

長女は少し恥ずかしそうに、
Tシャツを脱ぎだしました。

長女の胸に………何と、

白のスポブラを着けていました。

「 買ってもらったの? 」

「 …うん。胸が大きくなってきて
  揺れると痛いからって、ママに言ったら
   買ってきてくれたの………」

「 そっか〜 可愛いよ。 」

少し照れる長女………。
白のスポブラを、下から捲り上げると
" ぷるんっ " と、揺れながら張りのあるお椀型の胸が露わになりました………。

( 毎週、見ててあまり気付かなかったけど
 こうして見ると、確かに大きくなったよな〜)

思春期の成長速度の速さに、ちょっと
驚きました………。
デニムのショートパンツと、パンツを脱ぎ
浴室に入って来ました。

乳輪からぷっくらと盛り上がり、少し固くなっている乳首………

ぷるんとした形のいいお椀型の胸………

胸が大きくなった分、乳輪も乳首も大きくなっていました………。

そして、きゅっとくびれた腰から丸みを帯び
張りのある大きめのお尻………

以前より更に女性らしい身体になった
長女………………。

長女はスッと私に抱き付くと、満遍の笑みで私を見つめ

「 けんちゃん……… 」

と、呟きました………。

私は、黙って優しく長女を抱きしめました………。

「 けんちゃん… また、泡で身体洗って ♪ 」

私は、洗面器に少量のお湯を入れて、泡立てネットにボディーソープを数回付け、お湯を少しづつ足しながらにぎにぎすると、きめ細やかなふわふわの泡が洗面器にいっぱい出来上がりました。

長女を風呂椅子に座らせると、私は長女の後ろで膝立ちになり、ふわふわの泡を両手で掬って
手のひらで擦らない様に優しく触れながら泡で
洗っていきました………。

首、うなじ、左の肩、脇下、二の腕、肘、前腕、手と順番に洗い、右腕も同様に洗っていきます。

「 けんちゃん、この洗い方………
やっぱり気持ちいいね…………… 」

私は続けて背中から腰と洗い、長女を一度立たせました………。
ぷりっとした張りのあるお尻を撫で回す様に洗うと、

「 ……ぅんっ………ぅんっ………ぅんっ……… 」

と、長女は吐息を漏らし、
お尻を " クネクネ "と、くねらせました……。

そのまま左の太もも、膝、脹脛、足、と洗い
右脚も同様に洗いました。
長女を、一旦座らせ

「 じゃあ、前を洗うね……… 」

洗面器の泡を両手で掬い、両脇から手を忍ばせ
長女の背中に身体を密着させながら
ぷるんと張りのあるお椀型の胸を、上からゆっくり円を描く様に撫で回しました………。

少し撫で回すと、乳輪から更にぷっくらと盛り上がり、乳首も固くなりました………。

私は撫で回しながら、人差し指と中指で、乳首を摘む様に挟み、下乳から揉み上げました。

「 ……ぅうん……ぅんっ……ぅぅんっ……… 」

長女は、堪えながら可愛い吐息を漏らします………。

長女の耳元で、

「 〇〇○(長女)………気持ちいい………? 」

長女は振り返り、うっとりした目で私を見つめ、
" コクッ と、頷きました………。

ついさっき、次女の時に出したばかりの私の息子がまた反応し、長女の腰下でムクムクと膨らんできました。
気付いた長女は右手をそっと腰に回し、私の息子の頭の裏を撫でる様に触り始めました………。

更に膨張しガチガチに反り返る息子………。

息子の頭の先から透明の液が滴る様に溢れ出し、それをゆっくり撫で回す長女………。

私は両胸を揉み回しながら、ゆっくり右手をお腹から下腹部へ滑らせました………。

身体をよじらせる長女………。

下腹部からぷっくらとしたツルツルの土手を撫で回すと、中指の先を割れ目に沿って忍ばせ、大陰唇を掻き分けながら、コリコリと固くなった小さなクリトリスを見つけました…………。
私は円を描く様にクリトリスを撫で回わすと

「 ぅぅんっ………ぅぅんっ………ぁぁっ……… 」

と、可愛い小さな声で長女が喘ぎました………。

私は集中的にクリトリスを刺激しました。

長女の腰が引けて、前屈の姿勢になり風呂椅子から少しずれてぷりっとしたお尻を私の下腹部に押し付けてきました………。
そして、反り返っている私の息子をゆっくり下げて、自分のお尻の割れ目に当てがいました………。

「 けん…ちゃん……………… 」

私は、ゆっくり腰を前に押し出し、息子を割れ目の奥へ突き出しました………。
長女のアナルを刺激しながら、更に奥の膣口に辿り着き、何度もスライドさせると、

" にゅちょっ…にゅちょっ…にゅちょっ……… "

と、イヤらしい音が響きわたりました………。

「 ぁっっ………ダメっ……ぁっ………あっ……… 」

長女がタイミングを合わせてお尻を、押し付けてきました………………。


" にゅるっっ………… "


膣口の入り口に息子の頭の先が入りました……。
私はそのまま、ゆっくり息子を押し付けると、
狭い膣穴にゆっくり息子の頭がめり込んでいき
息子の顎の出っ張りが、" ニュルっ " と、
入った瞬間………

「 んんんっっ……………… 」

長女はグッと堪えながら、そのままゆっくりとお尻を押し付けて来ました………。
私の息子が奥へ奥へと入っていき、半分くらい
入った所でお尻をスライドさせてきました………。

( ぁぁっ……… やばい…………気持ちいい……… )

長女の息が、次第に荒くなりスライドの速さが増してきました………。

( これ以上……… うっっ……… ぁっ………
やばい……………… いっ…逝くっ………………」

私は、慌てて息子を抜きました………………。

抜いたと同時に白い液が、勢いよく長女のお尻に飛び散りました………………。

私は背中から長女を抱きしめると、顔を私に向けて軽くキスをし、

「 けんちゃん、大好きだよ………。」

「 うん…… 急いで髪を洗おうっか………」

私は、長女の髪を洗い、シャワーで全身をしっかり流しました。

一緒に湯船に浸かろうと思いましたが、

( 万が一、残りの白い液が湯船の中で出てきたら
 この後入る彼女に、バレるかも……………… )

長女に説明して、シャワーでしっかり身体を温めてからお風呂を上がることにしました………。

脱衣所で身体を拭いていると、案の定………
私の息子の頭の先から、透明になった白い液が滴りました………………。

「 危なかったね……… 」

それを見た長女が、ニコッと微笑みました………。

長女は半袖、半ズボンのパジャマに着替えて、
二人で居間に向かうと
丁度、晩御飯の支度が終わり、彼女(妻)と次女が
待っていました………。

「 さぁ、ご飯食べよ〜 」

食べている間、娘たちは普段と同じ振る舞いで
長女は、黙って静かに食べ、次女はママとお喋りしながら食べていました………。

私と二人きりの時の娘たちと、
今、家族の前での娘たち………………。
そのあまりのギャップに、私は少し戸惑ってしまいました………。

晩御飯を食べ終え、彼女(妻)と長女は台所へ
次女と私は、居間でソファーに座りTVを観ていました。
次女は、私にべったりとくっ付いてきて

「 けんちゃん、今日もお泊まりでしょ?」

「 うん、そうだね。」

ニヤニヤしながら、私の顔を見る次女。

( 何だろう………次女のこの笑顔……………… 」

台所のお手伝いを終えて、長女が居間に戻って
来ました。
長女は脚を開いてソファーに座っている私の前に来ると、ソファーを背凭れにして私の脚の間に座りました。
洗い物を終わらせた彼女(妻)が、居間に来ました。

「 あっ、そーだ けんちゃんにお願いがあるんだけど……… 」

「 何? 」

「 来週の土曜日、夜勤する人がお休みで
  代わりがいないから、お願い出来ますか?
  って、言われて………
  けんちゃん、子供たちの
  面倒見てもらえないかな~………」
 
「 来週の土曜日ね。うん、大丈夫だよ。」

「 けんちゃん、ありがとう。
        じゃあ、お風呂入って来るね。」

彼女(妻)が、脱衣所に向かいドアの閉まる音がすると、長女が私の脹脛をそっと握ると、振り返り
私の顔を見ました………。そして、ニコッと微笑み

「 来週、楽しみだね ♪ …………… 」

と、言ってきました………。私は、

「 うん、3人でゲームとかしようね。 」

と、誤魔化す様に言いました………。

( ………彼女(妻)が居ないから、間違いなく
大胆な行動に出るかも………………」

3人でTVを観て過ごしていると、
あっという間に時間が過ぎ、彼女(嫁)もお風呂から上がってきました。
4人で、夏休みはどうする?ドライブ行く?
みたいな会話をしているうちに、22時を過ぎました。彼女(妻)が、

「 そろそろ、歯を磨いて寝る準備しますか〜 」

娘たちは歯磨きをしに洗面所へ向かいました。
布団を履きに奥の部屋へ向かうと、彼女(妻)が

「 けんちゃん、私たちの事
      いつも支えてくれてありがとう。」

と、言いながら私に抱き付き、キスを求めてきました。私は、

「 俺は、何もしてないよ。ただ4人で
  幸せに暮らせたらいいなって……。」

彼女(妻)に、ディープキスをして抱きしめました。三組の布団を並べて履き、居間に戻ると
娘たちが、歯磨きを終えて待っていました。
次女が、ニヤニヤして私達を見ました。

「 ママとけんちゃん
     さっき、チューしてたでしょ?」

二人で顔を見合わせ、

「 あちゃ〜、見てたの〜?
        恥ずかしい………………。」

彼女(妻)が、照れながら答えてました。
長女も微笑みながら、私の顔を見ます………。
娘たちは、先に奥の部屋へ向かいました。
私達も歯磨きを終え、奥の部屋へ………。

必ず長女が奥に………間を空けて次女が布団に入っています………。
私は部屋の明かりを豆電球に切り替え
長女と次女の間に入り、横になりました。
入ると直ぐに娘たちは、いつもの様に
私の腕に抱き付いてきます………。

長女は私の顔と同じ位置で、右腕に抱き付きます………。
柔らかい張りのある胸の感触がパジャマ越しでも上腕に伝わってきます………。

次女は左肩より少し低い位置で、顔をぺったりくっつけ、内股に左手を挟みました。
パンツタイプなので、ムチムチした太ももに直接挟まれています。
まるで抱き枕を抱える様にくっついてきます。

( まだまだ、甘えん坊だなぁ〜 )

と思いながら、娘たちの寝息を聴きながら
私も、うとうとしてきました………。


しばらくして意識が朦朧として眠りに就く時でした。

次女の左手が、太ももに挟まれていた私の左手を、ひらひらの裾の隙間にずらし、パンツ越しのぷっくらとした大陰唇に当てがいました。
既に、パンツのクロッチが少し濡れていました。

( まさか……… 寝たふりをして、
今まで弄ってたの………?)

次女は、私の左手を押し付けながらゆっくりお尻をスライドさせてきました………。

「 ふぅー………ふぅー………ふぅー……… 」

次女の口呼吸が、微かに聞こえてきました………。
しばらくすると次女の手が離れ、モゾモゾと動き出しました………

( 何をしてるんだろう………………)

次女の動きが止まり、また私の左手を握りました………

導かれた私の左手………
すべすべの内股からゆっくり引き寄せられ
ぷにっとした感触………………

( ……!?……… あれ!?…………)

次女は半ズボンのパジャマとパンツを膝下まで下げていました。
そして、先ほどと同じ様に私の左手を押し付け
ゆっくりお尻をスライドさせてきました………。
パンツ越しとは違い、ぷっくりとした大陰唇は少ししっとりとして、割れ目は愛液で濡れていました。
次女がグイグイ押し付けながら続けていると、
左手の中指が割れ目を掻き分け、クリトリスと膣口を直接触れる様に収まりました………。

「 …はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……」

タオルケットを頭まで被った次女の吐息が、
微かに、聞こえてきました………。

私は、押し付ける次女の手のタイミングに合わせて、割れ目に収まっている中指の第二関節から少しだけ起こすと、次女のお尻の動きに合わせて
膣口の入り口を撫でる感じになりました………。
次女の手の押し付けと、お尻のスライドで
中指の先が膣口の入り口を出たり入ったりしていました………………。

「…はっ…はっ…はっ…はっ…はっ…はっ……」

微かに聞こえる次女の口呼吸が、荒くなってきました………。
そして口呼吸が聞こえなくなったと同時に、お尻のスライドが止まり、押し付けてた手をグッと更に押し付けました………………。
膣口の入り口に、にゅるっと指先が少し入り込みました………………。

「 …ぅんっ………………」

次女の身体が、" ビクビクっ "っと痙攣し

「…はぁ………はぁ………はぁ………はぁ………」

と、息を切らしていました………………。
しばらくすると、次女の呼吸も落ち着き、
私の左手をゆっくりずらすと、静かにパンツと半ズボンのパジャマを履いて、私の腕に抱き付き
寝始めました………………。

( 次女が、夜中に………初めてだな………………)

そう思いながら、長女の様子を見ました………。

可愛い寝顔の長女………。

( 今日は、寝てるね……………… )

長女の寝顔を見ながら、私もうとうとしだし、
眠りに付きました………。



………ゴソゴソ………………ゴソゴソ………………


( 何だろう………… 何か聞こえる……………… )

意識が朦朧としている中………右の耳元から、

「 ふぅ〜〜………ふぅ〜〜……… 」

と、生暖かい風を感じ、ゆっくり顔を向けると
長女の顔が目の前に………………。
私が目を覚ました事に気付くと、ゆっくり
顔を近づけて私の唇を見ながら、上唇を挟む様にそっとキスをきてきました………。一度離れて
今度は下唇、また上唇と………何度も繰り返し
キスをしてきました………………。
私は、一旦左を向いて次女と彼女(妻)の様子を見ました………。

次女は既に私から離れていて、彼女(妻)の方を向いて寝ていました。彼女(妻)も向こう側を向いて寝てました。
私は、改めて長女の方に身体を向けて、長女の目を見つめると、長女はゆっくり目を閉じました………。
私はそっと長女の頬に触れ、今度は私が先はどの長女と同じ様に、唇で唇を噛む様に、何度もキスをしました………。
長女は、キスをされながら私の胸、お腹を撫でる様に触っていき、私の息子を摩る様に触り出しました。
既に半立ちの息子は、みるみる膨張しガチガチに反り返ります………………。
私も、長女の頬から、耳、首筋、そして胸へ………
パジャマの上から撫で回していたら、ボタンが
既に外れていました………………。

( あれ? さっきのゴソゴソはこれだったたんだ……… )

私は直接、胸を触りました………。
張りがあって触り心地のいい、長女の胸………。
円を描く様に揉んだ後、ぷっくらした乳輪から乳首にかけて指先で摘む様にしました。

「 ぅぅうんっ…………… 」

" ビクビクっ " と、上半身が痙攣しました。
私は右手も胸に当てて、両胸を優しく揉みました………。

「 ぅぅうんっ……………ぅうんっ…………… 」

声を出さない様に堪える長女………。
右の胸を揉んでいた左手を、ゆっくりと
脇腹、下腹部を摩ると………………

パジャマの半ズボンとパンツが無い!?……………

長女は、事前に下げていた様で………

盛り上がったつるつるの土手を撫で回しました。
そして土手の登頂部から中指を割れ目に潜り込ませると、ぷっくらとした大陰唇を左手で覆う様に
滑り込ませました。長女も私の左手に合わせる様に、お股を開きました………。

" クチュッ…クチュッ…クチュッ……… "

長女の割れ目は、既に洪水状態………
イヤらしい音が、タオルケット越しでも
微かに聞こえてきました………………。

ゆっくり静かなディープキスをしながら、
お互いの陰部を触り合い続けました………。
長女が、私の息子を握りしめると息子の頭の先端を下腹部に擦り付けてきました………。

( 長女は きっと、お股に擦り付けて欲しいんだ……… )
お股を弄っていた左手を抜き、胸を揉んでいた右手を長女の腰から忍び込ませ、両手でぷりっとしたお尻を撫で回した後、鷲掴みにするとそのまま
私の方へ引き寄せました………………。
長女は、とっさに右手を抜いて私の背中に回しました………。
私は長女のお尻を引き寄せながら、お股の隙間に
息子の頭が入る様に、左手で土手の登頂部に合わせました………。

" ニュルッッ……………… "

息子の頭の先端が、割れ目の隙間に入り込みました………。
長女のお尻を更に引き寄せ、息子を隙間の奥へ送り込ませる様に、息子を押し付けました………。

長女は私の首と背中に手を回し、
私の事を引き寄せ………

私は、長女のお尻を鷲掴みにして引き寄せ………

お互いの身体を密着させ合いました。
長女の胸は押しつぶされ、身体をくねらせます………………。
私は、お尻を引き寄せながら、息子を押し付けます………………。
物音を立てない様に、
静かに………ゆっくり………………
お互いの陰部を擦り合いながら、ディープキスを
し続けました………………。

長女が、ゆっくり唇から離れ………………
私の耳元で囁く様に、

「 けんちゃん…………欲しい……………… 」

「 じゃあ……ちょっとだけ入れるね…………」

長女は、静かに私から離れ、お尻を突き出す様に背中を向けました………。
私は長女の腰に手を添えると、息子をお尻の割れ目に押し付けました………………。
アナルを通り越し、私の息子は小さな膣口に
ゆっくりめり込んでいきました………………。
息子の頭が、じわじわと膣口の入り口を押し広げ
頭の顎の部分が、ニュルっと入り込むと

「 ふぅぅーーーーーーーー………」

と、息を吐きました………。

そこから更に息子をゆっくり押し込んでいきました………………。
狭い膣穴を押し広げながら、息子の身体が半分以上入った所で、
膣穴の最深部に当たりました………………。

「 ………ぅっっ………………」

長女の身体が、びくつきました………………
しばらく動かないでいると、長女が
ゆっくり、お尻を前後にスライドさせて
きました………………。

「…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……… 」

狭い膣穴をゆっくり行き来する息子………

「 やばい………もう………………逝きそう……… 」

息子が更に膨張し………狭い膣穴を
押し広げます………………。

長女の肩を引き寄せ、耳元で

「………○○○(長女)………もう………………」

それを聞いた長女は、小刻みにお尻を
突き出してきました………………。

「 ………けん…ちゃん…………私………も……… 」

長女の膣口が、" ギュッギュッ "と何度も
締め付けてきました………………。

( そんなに締め付けたら……………… )

長女のお尻が" ぐーーっ "と突き出され、
膣口の締め付けが

" ギューーーーーーーーっ "

と、なった瞬間………………

( ………だめ………だ………
      いっ……逝くっっっ………… 」

私は反射的に息子を抜き、根元をしっかり押さえて白い液が出ない様に堪えました………………。

私は、物音を立てない様に静かに部屋から出ると
急いでトイレに行きました………。

便座を上げ根元を緩めると、白い液が
勢いよく出ました………。
そのまま、長女の事を思いながら
息子を扱き………

( ……あっ………………また………逝く…………… 」

パンパンに膨張した息子が何度も脈打ち
白い液が、勢いよく何度も
溢れ出しました…………。

しばらく、放心状態が続き………………

私は、静かにトイレットペーパーを取り、
息子の先端を拭き終え、トイレの水を流しました………。
トイレのドアを開けると、長女が立っていました………。長女は、そのままトイレに入ってきて
私に" ギュ〜〜〜っ " と、抱き付くと

「 けんちゃん……………………… 」

と、呟きました………。

「 …さぁ………お布団に戻ろう…………… 」

長女にそう伝えて、静かに奥の部屋に戻り
布団に入りました………………

長女を抱きしめ、そっと唇にキスをして
耳元で、

「 ○○○(長女)……○○○○○ょ………… 」

長女は、私を強く抱きしめてきました…………。

抱きしめあったまま、お互い
深い眠りに付きました………………………。

   
              続く………………








17
削除依頼
2026/07/03 22:49:41 (jt9qyPcO)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。


会社が、土・日と2連休だった週末………
金曜の夜、いつもの様にアパートへ行くと、次女が風邪で寝込み………土・日は祖母の葬儀で隣町まで出掛けなくてはならない彼女(妻)………。出掛けている間、風邪で寝込んでいる次女の面倒を見る事になった私…………。金曜の夜、長女と一夜を過ごし……… 土曜の日中、次女に悪戯……夜、長女と2日目の夜を過ごし………朝を迎えた日曜日………長女・小5、次女小2の時の出来事です………………。



目覚まし時計の音で目が覚めた私………。
ぐっすり眠っている長女を起こしました。

「○○○(長女)、朝だよ………起きて………。」

長女は目をゆっくり開けると、私の顔を見て

" ニコッ "

っと、微笑み

「けんちゃん、おはよ ♪ 」

と、言って私にキスをしてきました。
私は長女を抱きしめ、うっとりした長女の目を見て

「○○○(長女)、おはよ。」

と、言って私からもキスをしました。
長女は、少し照れくさそうに俯いています。

「さぁ、起きて。ママ、朝ご飯の準備してると思うから、居間に行かなくちゃね。」

「ぅん。」

布団を、たたんで部屋の窓を開けて、二人で居間に向かいました。

次女は、まだ布団の中でぐっすり寝ています。
台所へ行き、彼女(妻)に

「おはよう。○○○(次女)の熱は?」

「あっ、けんちゃん おはよ。まだ、少し熱あるけど今夜辺りには、落ち着くと思うよ。」

「そっか〜。様子見ながら、また汗拭いて着替えさせるよ。」

「うん、お願いね。さっ、用意出来たから朝ごはんにしよ〜。」

3人で、朝食を食べ始めると、次女が、

「………暑いよぅ〜………………」

私は、掛け布団を半分にたたんで、足元の方へ捲ると、暑くて蹴飛ばし、足元でぐちゃぐちゃになっていたタオルケットを直しながら、掛けてあげました

「○○○(次女)の、ご飯は?」

「さっき、食べさせてお薬飲ませてあるから、大丈夫だよ。」

朝食を食べ終えた彼女(妻)と、長女は急いで、出掛ける用意を始めました。私は朝食の後片付けと、彼女(妻)の布団を奥の部屋に片付けました。

準備を終えた彼女(妻)は、時計を気にしながら

「じゃあ、健ちゃん 行ってくるね。」

「うん。気を付けてね。行ってらっしゃい。」

玄関先まで見送ると、長女は振り返り

「行ってきます ♪ 」

と、笑顔で手を振り、駅へ向かいました。
2人が見えなくなるまで見送ると、アパートへ戻りました。
私は、次女が寝てある間に、台所の食器の片付けをして、いつでも身体の汗を拭けるようにタオル、パジャマ、シーツを次女の枕元に置き、洗面器を用意しました。
次女の様子を見に隣に行くと、顔と首周りが少し汗ばんでいました。
私は、洗面所に向かい洗面器に、ぬるま湯を用意して、居間に向かいます。
ぬるま湯にタオルを浸し、しっかり絞って、顔、耳の裏、首周りと拭いてあげました。

「よし、と………」

タオルケットの中に手を入れ、パジャマの濡れ具合を確認しました。

(まだ、大丈夫かな………)

ソファーに座って次女の寝顔を見ているうちに、私も眠気が………そのまま、うたた寝をしてしまいました。


「……ふぅーっ……ふぅーっ………ふぅーっ………」


(…!?………何の、声?………息?……………)

何やら、怪しげな息遣い………………

目を開けると、私に背中を向けて、手をお股に挟み、くの字に横たわっている次女………
タオルケット一枚だったので、次女の身体のラインがはっきりわかりました………
しばらくして、次女が顔をあちらに向けた状態でうつ伏せになり、ぷりっとしたお尻を少し突き上げ、両腕をお股に忍ばせていました………………。

(………!?………これって、自慰行為!?)

次女の、息遣いがだんだん荒くなっていき、お尻を上下、左右に振り出しました………………。

( あっ!!………………
そういえば、会社の後輩達が話しているのを聞いたことがある………………
3歳の女の子が、自慰行為をしているって………

後輩の奥さんが小児科の先生に相談したら、そういうお子さんは結構いて、自慰行為をしているって意識は無く、ただ、気持ちいいからしているだけで、自然とやらなくなると………
やめても、赤ちゃん返りをする子もいて、
小学生の低学年くらいになって、またする子が稀にいます。と………………………)

私は、黙って次女の様子を見ていました………。

次女は、腰を " くねくね " と、くねらせながらお尻を更に突き上げると、両膝を立てて猫が背伸びをしているポーズになりました………。
お尻からお股の部分に被さっているタオルケットが、 

" ツン…ツン… "

と、動いています………。

初めて見た幼女の自慰行為………
しかも、次女の………………

(エロい………………エロすぎる………………………)

私の息子はムクムクと太くなりギンギンにそり返りました………………
次第に次女の息遣いが早くなり、お尻からお股に被さっているタオルケットの動きが、

 " ツンツンツンツン……… "

と、早くなりました………………。
と、突然、次女の手の動きが止まり

「はぁーーーーーーぁ………………」

と、吐息を吐くと

" パタン ……… "

と、両膝を伸ばしました………………。

(………これって………逝ったの?………………)

次女の呼吸が

" すぅーー………すぅーー………すぅーー………」

と、寝息に変わりました………………。


(………凄いものを、見てしまった………………)


興奮より、驚きの方が勝っていました………。
しばらく、うつ伏せで横たわっている次女を見ながら、

( もう少し時間を置いてから、身体を拭こう…)

1時間後………………
洗面器に少し熱めのお湯を用意して、
うつ伏せから寝返りをして、横になっている次女の肩を、

" ポン…ポン……… "

と、して

「○○○(次女)、身体拭いて、パジャマの着替え
するよ〜」

と、声を掛けました。
次女は、一瞬

「 ぅ〜〜〜〜んっ………………」

と、言ってまた寝息を立てて眠りました………。

( やれやれ……… )

と、思いながらタオルケットを捲り、次女を仰向けにして、汗で湿っているパジャマのボタを外して、袖から両腕を抜きました………。
洗面器にタオルを浸し、しっかり絞ってから、
顔、首周り、肩から腕、脇の下、脇腹、お腹………
最後に胸と、拭いて行きました………。
ふと、1時間前の次女の自慰行為を思い出した私……。悪魔の囁きが頭をよぎりました………。

( ちょっとだけ、イタズラしようかな………)

次女の胸に、ゆっくり顔を近づけて舌先を出し、
ほんの少しだけ膨らんできているおっぱいに、円を描く様に舐め始め、ぷっくらとしたピンク色の乳輪まで徐々に舐め回し、舌先でくるくると舐め固くなって肥大している乳首を、ぺろぺろと舐めた後、口に乳輪を含ませ、唇を窄めながら、軽く吸い上げました………。次女の身体が、一瞬、

" ピクっ "

と、反応しました………………。

( やばい!!………起きちゃった!?………)

次女の顔を見ながら様子を伺っていると、

" すぅーー………すぅーー………すぅーー……… "

と、寝息を立てて眠っています。

( ね、寝てる………かぁ〜…………)

私は、もう一度同じ様に舌先で舐め回しました………。

( そろそろ、やめて着替えさせよう………)

次女の身体を仰向けから体勢を右横にして、首から背中、腰と拭いた後、シーツを半分ずらして、新しいシーツを履き、左腕をパジャマの袖に通して、仰向けに戻してから今度は、左横に変えました………。残り半分のシーツを剥いで、新しいシーツを、引き伸ばし綺麗に敷いた後、右腕を袖に通して、仰向けに戻してパジャマのボタンを下から留めました。

( ふぅ〜〜〜っ………次はズボンかぁ………。)

左手を腰に入れ、少し浮かせて、右手でパジャマズボンとパンツのゴムに指を掛けて、お尻の下まで下げると右手の腰を下ろし、両脇腹のゴムに指を掛けて、ゆっくり下げていきました………。
パンツのクロッチの部分が、先程の自慰行為の愛液でヌルヌルになっていました………。
指先で触ると、愛液が糸を引きました………。
私は、思わずパンツのクロッチの部分に鼻を近づけて次女の愛液の匂いを嗅ぎました………。
甘酸っぱい何とも言えない匂いに、私の息子はギンギンにそり返りました………。

( 履く前に、直接舐めたい………………)

私は、理性を保つ事が出来ず………………

次女の脚を開き、膝裏を手で押さえながらゆっくりと曲げて上げていき、お股を全開に拡げました………。
汗と、愛液でキラキラと輝くツルツルのぷっくらとした大陰唇………筋が少し開き、ヌルヌルになっている綺麗なピンク色の小陰唇と内側……………。
少し肥大している小さなクリトリス………。
愛液が溢れ出てお尻の穴まで垂れている卵型の小さな膣口………。
ゆっくり、顔を近づけ甘酸っぱい匂いを堪能しながら、お尻の穴まで垂れている愛液を、舌先で掬いながらゆっくりクリトリスまで、舐めあげました………………。

( やばい………………)

完全に理性を失い、何度も舐め回しました………。

次女の内股が、

" ビクっ……………ピクっ……………… "

と、反応しました………………。

( んっ!?………起きた!?………………)

次女の顔を恐る恐る覗き込みました………。

口を半開きにして、

" すぅーー………すぅーー……… "

と、寝息を立てています………。

( だ、大丈夫………かな……………… )

私はもう一度、愛液で溢れている小さな膣口を、
ゆっくり舐め回しました………………。

今まで知り合った女性や彼女(妻)のとは違い、経験した事のない何とも言えない愛液の匂い………。
そして味………………。

幼い少女の………しかも、彼女(妻)の娘の………。

理性を失い………ゆっくりと、何度も舐め回しました………………。

( もう、限界……………ちょっとだけ………)

私は、次女の内股に腰を近づけて、反り返った息子を握りしめ、息子の頭の先端を、ぷっくらとした大陰唇に押し付けながら撫で回し、盛り上がった土手から割れ目にそって押し付けると、クリトリスから膣口に掛けて、ゆっくりとなぞる様に、
擦り付けました…。
息子の先端から溢れ出ている透明液と、
次女の愛液が混ざり合い、

"ヌチョっ………ヌチョっ……… "

と、音を立てながら、息子を上下にスライドさせました………。

次女の内股が、

" ビクッ………ビクッ……… "

と、痙攣しました………。
直ぐに、次女の顔を覗き込みましたが、
寝息を立てています………………。
ちょっとだけ息子の先端を、小さな膣口に押し付けてみると、次女の腰が微かに上下に動きました………。

(もしかして………寝たふりしてないよね?………)

疑いながらも、次女の割れ目に息子の先端を
擦り続けました………。

クリトリスを刺激する度に、次女のお尻と内股が

" ピクっ………ビクっ……… "

と、反応します………………。

私は、息子をしっかり握りしめ、クリトリスを集中的に擦り続けました………。
次女の寝息が、

" すっ…すっ…すっ…………… "

に、変わりました………………。

( ひょっとして、○○○(次女)、寝たふりをしているのでは………………)

私は、そのままクリトリスを刺激し続けました。
寝たふりをし続ける次女………………。
私の息子も限界に近づいてきました………。
次女の寝息も、次第に早くなり………。

(○○○(次女)も、逝きそうなのかな………)

息子の先端と、次女のクリトリスが擦れ合い、

" ニュチョニュチョニュチョニュチョニュチョ "

と、やらしい音が響きわたります………………。

突然、次女の寝息が止まると内股を、" ビクッビクッビクッ……… " と、びくつき小さな膣口から愛液がじわーっと出てきました。。それを見た私も息子を激しく擦り付け………

" ビューっ ビューーーっ ビューーーっ"

と、白い精液を大陰唇の割れ目、膣口付近に押し付けました………。

余りの気持ち良さに、しばらくの間、放心状態になってしまいました………………。

次女の身体も力が抜けて、ぐったりとしています………。

次女の姿を見て、ふと我に返った私………………

(やばい………彼女(妻)にバラされる………………)

私は、急いで次女の下半身をタオルで拭き、パンツとパジャマを履かせ、タオルケットを掛けました………。
愛液と白い精液で汚れたタオルを洗面器に入れ、
洗面所で綺麗に洗い、次女の元へ行きました………………。

しばらくして、次女がゆっくりと虚な目で、私を見つめ………

「けんちゃん………なんか、すごいきもちよかった
………… このこと、ママにぜったいナイショにして………おねがい!」

と、言ってきました………………。

「………ぅん………………そうだね………………
おねえちゃんにも、言っちゃダメだよ………。
○○○(次女)と、けんちゃんの秘密だよ………。
ところで……、いつから気付いていたの………?」

と、言うと次女は、

「うん ♪ ○○○(次女)と、けんちゃんのひみつ。
 いつから?………う〜ん………………
 肩ポンポンから〜 ♪
 ねぇ、けんちゃんっ!
 また、今日みたいにしようね ♪ 」

と、まさかの私に口止めと、小悪魔的な次女の発言に、驚きと、ちょっと安心した反面、この先、どうなるのか不安になる私でした………………。

とりあえず、次女の熱を測ってみる事にしました。

「おっ! 36.8度。 熱、下がったね。
 でも、安静にしてようね。」

そう言うと、次女は

「うん。 けんちゃんっ ♪ こっち ♪ 」

タオルケットを捲り、敷布団を

" ポン、ポン "

と、叩いて私に布団に入ってと誘う次女………。

「んっ? 一緒に寝るの?」

ニコッと、満面の笑みを浮かべる次女………。
苦笑いをしながらジーンズを脱ぎ、次女の隣に横になり、タオルケットを被りました………。
次女は、直ぐに私にぺったりとくっ付き、

「 けんちゃん、お○○○○(息子)って、どうして
おおきく、かたくなるの?」

と、ストレートに質問してきました………。

「大好きな人と、キスしたり、触れ合ったりすると、興奮して………う〜ん、ドキドキしてきて、
大きく、固くなるんだよ〜。」

と、教えてあげました。次女が、

「 きすぅ? ちゅぅ?」

「 そうだよ〜 」

私がそう答えると、次女は、

「 けんちゃん、してみてぇ〜 ちゅぅ〜」

「 えっ!? ちゅうしたいの?」

笑顔で、頷く次女………
私はゆっくり顔を近づけて、次女の唇に数秒
唇をくっつけました。

次女は、

「 お○○○○(息子)、大きくなった?」

と、困った質問をしてきます………。
私は、

「 これくらいじゃ、直ぐに大きくはならないよ」

と、答えると

「 じゃぁ〜、大きくなるまで、ちゅうして」

と、言って、まだ小さい私の息子にそっと
小さな左手をあて、唇を尖らせてきました………。

私は、尖らせた唇に何度か唇を押し付けると
舌先で、次女の唇をなぞりました………。
上唇…下唇………閉じた唇の割れ目………………
次第に、次女の尖らせた唇が、柔らかいぷにぷにの唇に戻りました………。
舌先で何度もなぞると、閉じていた次女の唇が、
少し開き、開いた唇の割れ目を、舌先でゆっくり撫で回しました………………。
次女の目が、とろーーんと虚な目に変わり、唇に締まりがなくなってきました………。
次女のうっとりした表情を見ながら、舌先で
唇を撫で回しているうちに、
次女の小さな手のひらの中で、私の息子がムクムクと少しずつ大きくなってきました………。
次女は、息子の反応に気付くと、小さな左手で息子を覆う様にしてきました………。

私は、次女の唇の割れ目に舌先を入れて歯と歯茎を撫で回し続けました………。
次女の口は、次第に緩んでいき、緩んだ唇を覆う様に唇を密着させて、舌先を更に奥へ伸ばし、歯の裏を撫で回しながら次女の舌先を撫でました………。
次女も、私の舌先に " つんっ つんっ " と、
してきました。
次女の " つんっ つんっ " としてくる舌先を、
ぐるぐると撫で回すと、次女も舌先を伸ばし
同じ様に、ぐるぐると撫で回してきました………。
次女の鼻から漏れる息が、だんだん荒くなっていきます………………。

キスで、しっかり興奮してきている次女………

まるで、激しいディープキスを求める様に、
次女は、私の胸……首筋……顎のライン……耳裏へと、小さな右手で私の耳裏辺りを摩りながらディープキスをしてきます………。

次女の、いやらしい手の動きに更に興奮した私………。

息子が一気にガチガチにそり返りました………。
私の息子の異変に気付いた次女の小さな左手は、長さ、大きさ、太さを確認する様に触ってきました………。
鼻から漏れる息が、更に荒くなる次女。
舌先を激しく絡めてきました………。

長女とは、対照的なキス………
長女はゆっくりと舌を絡めてくるディープキスをするタイプに対し、次女は、激しく舌を絡めてくるディープキスをするタイプ………。

( キスにも、性格が出るんだ………)

と、改めて思った私………………。

次女は、舌を絡めるのを辞めて、ゆっくり
唇から離れ、虚な目で私を見ながら

「 きすって、こんなにきもちいいの?
 けんちゃんのお○○○(息子)、
 すごいおっきくなってる」

「 そうだよ。
 ○○○(次女)とキスしたから、
 お○○○、おっきくなったんだよ。
 ○○○(次女)の、お股も
 むずむずしてないかい?………」

「 うん、なんか、むずむずしてる………」

「 そうでしょ。
 好きな人と、キスしたり
 触れ合ったりすると、男の人は大きくなって
 女の人は、むずむずしてきて、そして
 濡れてくんだよ」

と、次女に教えてあげました………。
次女は、

「 じゃあ、さわりっこしよ〜〜」

と、言ってきました………………。
私は次女の小さな左手を握ると、トランクスの中へ導きました………。
既に息子の頭の先端からは、ぬるぬるの透明液で濡れています。次女の小さな左手の人差し指の先が触れると、次女は透明液を撫で回しながら

「 けんちゃんも、ぬれるの?」

「 そうだよ。男の人も
 興奮すると濡れちゃうんだよ」

次女は、息子の頭の先端のヌルヌルの透明液を " くるくる "と指先で撫で回し続けてきました………。あまりの気持ち良さに、息子は何度も
びくつき、透明液が溢れ出てきます………。
次女は、人差し指をくるくる動かし、溢れ出た透明液を息子の頭の先端から撫で回して、ぱんぱんに張り出した頭の際まで何度も繰り返し撫で回しました………。 そして、息子の頭の先端から頭の裏の筋の部分を撫でてきました………。

( うっっ…………○○○(次女)は、
 気持ちいい場所を知っているの?………)

私もそっと、次女のパジャマを捲り上げ、左手をズボンのゴムに突っ込み、お腹、下腹部と撫で回しながら、パンツのゴムに指先を入れ、ぷっくらと盛り上がった土手から、大陰唇を左手で覆いました………。
激しいディープキスをしながら、私の息子を弄っていた次女………
ねっとりとした愛液が、割れ目から溢れていました。私はぷっくらとした大陰唇の割れ目に中指を少し押し込むと、" ニュルっ と、割れ目をすんなり掻き分け、大陰唇にすっぽりと埋もれました………。
私はゆっくり中指を割れ目に沿ってスライドさせていきました………。

「 ぅんっ………けんちゃんっ……」

「 どうしたの〜?」

「 なんか………ゾクゾク…する……………」

「 自分で、触ってる時も同じ感じ?」

「 ちがぅ…………」

息を切らしながら、必死に答える次女………
私の息子を、ぎゅっと握りしめ、

「 はぁっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ……」

次女の呼吸が早くなって一瞬止まりました。
私は、ぷっくらとした大陰唇の割れ目を、" グイっ 」と押し付けました。
次女の身体の力が抜け、脱力しました………。

大陰唇の割れ目から溢れ出す愛液………………

「 はぁはぁはぁはぁはぁはぁ………」

まるで、全速力で走った後の様に息を切らす次女………………。


「 気持ち良かったの?」

息を切らせながら、私の目を見て
" コクリっ " と、頷きました………。

徐々に息づかいが戻り、うっとりした表情で

「 けんちゃん、大好き ♪ 」

と、言ってきました………。私も、

「 うん。けんちゃんも、○○○ (次女)の事
 大好きだよ〜」

と、答えると次女は口を尖らせ、
" チュッ " と、キスをしてきました………。

次女は彼女(妻)にそっくりで、買い物とか出かけた時に、2人が並んで歩く後ろ姿もそっくりです。キスの仕方や感じ方も似ています………。
まるで幼少期の彼女(妻)と性行為をしている様な錯覚に陥ります………。

次女が、念を押して

「 けんちゃん、ママにはぜったい、ナイショだからね。」

「 うん。わかってるよ。あっ、お熱測ろっか。」

36.7度。先程とあまり変わらず、このまま
落ち着きそうです。次女に、

「 このまま、安静にしていればきっと良くなるよ。」

そう言って2人で、TVを観ながら過ごしました。
お昼を回って、彼女(妻)から連絡が来ました。

「 葬儀、無事に終わったよ〜。今から帰るから。
 ○○○(次女)、熱下がった〜?」

「 さっき測ったら、36.7度だったよ〜。」

「 あら!! 熱だいぶ下がったね〜。」

[じゃあ、帰るまでお願いね。」

次女に、これから帰ってくる事を伝えて、また
二人でTVを観ながら過ごしました。

3時頃、買い物袋を下げて、彼女(妻)と長女が帰って来ました。

「 おかえり。疲れたでしょ?」

「 うん。少し休んでから、夕飯の支度するね。」

居間で、親戚の人の話をする彼女(妻)の話を聴きながら、長女の様子を見ました………。
少し疲れた表情で、たまに私の事を " ちらっ "
と、見ると " にこっ " と、微笑みます。

「 じゃあ、ご飯支度するかな〜
 けんちゃん、悪いんだけど○○○(長女)と 
 お風呂入ってもらっていい?」

日曜日は、お泊まりをしないので、いつも夕方に
お風呂に入っています。

「 ○○○(長女)、お風呂に入ろうか〜」

「 うん ♪ 」

2人で、脱衣所に向かいました。
脱衣所に入ると、長女が振り返り

「けんちゃん………」

と、いいながら抱きついて来ました………。
 
「 どうしたの? 寂しかった?」

「 うん、こうしてると安心する………」

少しの間、抱きしめた後、長女の服を脱がしていきました。脱がし終えると私も服を脱ぎ捨て、浴室へ………………。
長女は、振り返りると私に抱き付き、私の顔を見上げると、つま先立ちで背伸びをしてゆっくり目を閉じ、ぷるっぷるの唇を突き出してきました。


身長132センチの長女………
小5だと少し低いらしく、長女本人も当時、かなり気にしていました。


私は少し前屈みになり、長女の背中に腕を回し、唇にそっと唇を重ねました………。
長女は両手を私の頬に添えると、うっとりとした目で私の目を見つめながら、何度も上唇と下唇にキスをしてきました……。
次第に私の口元が緩んでいくと、長女は私の上唇を唇で噛む様にするハムハムキスを、ゆっくりと何度もしてきました。私も長女に合わせて、長女の下唇にハムハムキスをします………。
長女はゆっくりハムハムキスを辞めて、うっとりした表情で私の目を見ました………。
そして目線を唇に向け、顔を少し傾け、ゆっくり口を大きく開けながら舌先を伸ばし、私の唇に近づけきました………。
私も長女の舌先を受け止める様に、口を大きく開き舌先を伸ばします………。
お互いに舌先を " ツンっ…ツンっ… "と何度かすると、長女は舌先をゆっくり絡めながら唇を密着させてきました。

「…ふぅ〜んっ……ふぅ〜んっ………
ふぅ〜んっ… ふぅ〜んっ………」

声にならない可愛い喘ぎ声に合わせて、鼻から漏れる息………。
まるで、洋画のキスシーンの様に、長女はスローディープキスを続けます………。
長女の右手が、ゆっくりと私の頬から首、鎖骨、胸、腹部を摩りながら私のギンギンに反り返った息子を優しく撫で始めました………。息子の先端から溢れ出す透明液を、小さな右手の腹に擦り付けると息子の頭の部分を、覆う様に優しく握り、息子の頭を撫でる様に動かしてきました………。
あまりの気持ち良さに、息子は何度も脈打ち、その度に、透明液が溢れ出ます………。
私も長女の背中を撫で回しながら、左手をゆっくり小さな右の胸に忍び込ませ、中指と薬指の間に固くなった乳首を挟む様にして優しく揉みました………。
右手は背中から腰を撫で回し、ぷりっと突き出した張りのあるお尻を撫でると、中指を立てながら割れ目に沿って右手を奥へ忍び込ませました…。
長女は私の右手に合わせる様に、内股を少し開きました……………。
長女の大陰唇の割れ目は、既に愛液でぐっしょりと濡れています………………。
大陰唇の割れ目に中指を押し付けると、ぬるっと
すんなり入り込み、膣口の周りを指先で撫で回しました………………。
お尻をくねらせる長女………。
声にならない喘ぎ声と鼻から漏れる息が荒くなってきました。
膣口の入り口周りを、ほぐす様に何度も撫で回し、ほんの少しだけ中指の先を入れてみました………。
長女は、私の中指を奥に入れる様にゆっくりお尻を突き出すと、更に奥へ入って行きました………。

「……ぅぅ〜〜んっ………………………」

ディープキスをしながら、堪える長女………
中指が、膣内にほぼ入り込みました。
私は、ゆっくりディープキスを辞めて、
長女に、

「 大丈夫? 痛くないの? 」

「ぅん………少しだけ………大丈夫…だよ。
けんちゃん………指…動かしてみて………」

私は、ゆっくりと抜き差しをしてみました………。

「 ぁっ…ぁっ…ぁっ…ぁっ…………」

「 どう………気持ちいい?」

「 ぅん………気持ちいい………」

私は、中指の抜き差しから、膣中をゆっくりこね回す様に動かしてみました………。

「 あぁん…あっっ…あっ…あっっ………」

必死に堪え、私の耳元で、可愛い声で喘ぎ出す長女………………

「 けん…ちゃん……また………入れてみて……… 」

私の息子を優しく撫でながら、虚な目で
私の目を見る長女………

「 ………そういえば………初潮ってもう来たの?」

「 ………ぅんん………まだ、来てない………。」

「 そっか………本当に、いいの?」

「 ………初めては、けんちゃんって
   ………………決めてたから………………」

昨夜、息子の頭だけしか入らなかった長女………
私は風呂椅子に腰掛けると、長女を抱える様に
私の下腹部に座らせました………………。
長女の大陰唇の割れ目に、埋もれるギンギンの
息子………………
長女は息子の頭を、小さな膣口に収まる様に何度も、お尻をスライドさせてきます………。
喘ぎ声を最小限に堪えながら、私の息子の頭の先端に膣口を合わせました………………。

「 けんちゃん………入れるね………………。

長女はゆっくり膣口を、私の息子に押し付けていきます………………。
息を止め、堪えながらゆっくり入れていく
長女………………
小さな膣口の入り口を徐々に拡げながら、膣中に押し込まれて行く私の息子………
息子の頭が徐々に飲み込まれ、頭の張り出た顎の部分が、膣口をめいっぱい拡げながら入り込みました………。
その瞬間、長女の動きが止まり、息をゆっくり吐いた後

「 ………昨日と同じ所まで………入ったね………」

「…うん………痛くない? 無理しなくても
 また、次があるから………」

そう、長女に伝えました………。長女は、

「 …けんちゃん……… 」

長女は、お尻をゆっくり突き出し、私の息子を
奥へ、更に奥へと入れて行きました………。

「 ふぅぅぅ〜〜〜〜んっ………」

私の耳元で、声にならない息を吐く長女………
息子の先端に、少しコリコリした部分が当たりました………………長女の腰が少し引けました………。

( この感触って、もしかして子宮口!?………)

「 大丈夫?………もう辞めよう………」

長女は、苦しい表情をしながらも、
ニコッと微笑み

「 動かさなかったら、我慢出来るよ……… 」

私の息子をしっかり咥え込み、時々、ヒクヒクと痙攣する狭い膣穴………………
私は、そっと長女を抱きしめ、キスをしました………。
しばらくの間、動かずに見つめ合いながら、

チュッ………チュッ………

と、キスをしていると、長女は満面の笑みで

「 けんちゃん……… 」

" ○○○○○……………… "

口パクで、何かを言ってました………………

「 んっ!?………何て言ったの?」

長女は、照れくさそうに俯き、首を横に振ると

「 ………何でもないよ……………… 」

と、言いました………。
私は、分かっていました………………。
長女が言った言葉………………

" あ…い…し…て…る……… "

と、言った事を………………

私は、気付かないふりをして、

「 じゃあ、ゆっくり抜こうね………………」

「 ぅん……… 」

私は長女の脇の下に手を添えて、ゆっくり立ち上がらせました………。
長女は、苦しそうな表情を浮かべながら、ゆっくり立ち上がります……………。
私の息子が、ニュルっと抜けた途端、
長女は、全身の力が抜けて私に凭れ掛かりました………。

「 大丈夫? 無理してたんでしょ? 」

「 大丈夫…だよ………。また…しようね………」

私は、長女の目を見て、コクリっと、頷きました。

その後、お互い急いで身体を洗い湯船に浸かって
上がりました………。

身体を拭きなながら、私は

( ○○○(長女)と、最後までしてしまった……… )

と、背徳感の後………物凄い罪悪感が、頭をよぎりました………………。

着替え終わり、居間に戻りました………。
長女は、脱衣所から居間に行くまでの間、下腹部が痛かったのか、少し腰を引いた様な歩き方をしていたんですが、居間のドアを開けたら、

長女は痛みを我慢していたのでしょう………

普通に歩き、何事も無かったかの様にいつも通りに徹していました………。

私との関係が、絶対バレない様に………
母親に気付かれない様に………………

そんな長女を見て、私も
2人の秘密は、絶対に悟られない様に、
長女のためにも、そしてこの4人の関係を壊さない為にも、今までと同じように徹しようと、そう思いました………………。

夕飯の支度も終わり、食べる準備をしました。
次女の熱も落ち着いたみたいで、久しぶりに、
4人で頂きました。



彼女(妻)、長女、そして、次女………
それぞれが、色々な意味で
大変だった三日間………………


続く………………
18

義理の娘達………④-2

投稿者:けん ◆VTkshKs7a.
削除依頼
2026/06/28 03:36:07 (pq4xqwBo)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。



会社が、土・日と2連休だった週末………
金曜の夜、いつもの様にアパートへ行くと、次女は風邪で寝込み……… 土・日は祖母の葬儀で隣町まで出掛けなくてはならない彼女(妻)………。出掛けている間、風邪で寝込んでいる次女の面倒を見る事になった私………金曜の夜、長女と一夜を過ごし
朝を迎えた土曜の朝………………長女・小5、次女小2の時の出来事です………………。


「○○○(長女)、起きて………朝だよ。」

長女は、少し寝ぼけながら

「………けんちゃん……おはよ ♪ 」

と、満遍の笑みで私に抱きついてきました。

微笑んだ顔、笑った顔、怒った顔、不貞腐れた顔、そして寝顔………どれも可愛く思える長女。
最近は(当時)、彼女(妻)と変わらないくらい長女を愛おしく思っていました………。
彼女(妻)とは、顔が似てないです………以前、別れた旦那に似ていると………彼女(妻)から聞かされました………。

布団を畳んで、窓を開けて部屋の空気を入れ替え長女と居間へ行きました。
台所で、朝食の用意をしている彼女(妻)

「けんちゃん、○○○(長女)おはよう ♪ もう少し待ってね。」

次女の様子を見ながら、彼女(妻)に

「○○○(次女)、どんな感じ?」

と、尋ねると

「熱、少しだけ下がったけど………まだ安静にしてないと駄目かな〜」

私は、朝食の用意を手伝い、次女の為に作ってあったお粥を持って行き、布団を捲り、次女の上半身を支えながら起こして、次女に食べさせました。熱のせいなのか、食欲のない次女………。

「………もう、いらない………………」

「じゃあ、また後で食べようね………」

風邪薬を飲まして、寝かせました。

「………けんちゃん………ありがとぅ………」

次女は、そのまま目を閉じて眠りに付きました………

彼女(妻)と長女は、朝食を食べ終えると出掛ける準備を始めました。私は、遅れて朝食を食べ始め
ました。彼女(妻)が身支度を終えると、長女の身支度を手伝い、出掛ける準備が終わると次女に

「○○○(次女)、行ってくるね。けんちゃんの言う事聞いて、安静にしてなさいね。」

「じゃあ、けんちゃん○○○(次女)の事、お願いね。行ってくるね。」

長女は、少し寂しそうな表情で、私の顔を見て

「…けんちゃん、行ってきます………」

「うん、気を付けて行っておいで。」

二人を玄関先まで、見送りました………。
長女は、一度振り返り、私に何度か手を振って、
彼女(妻)と、最寄りの駅へ歩いて向かいました。

私は、アパートへ戻り朝食の後片付けをした後、布団の横に座り、次女の様子を見ました。
熱取りシートの交換、アイスノンの交換をしてあげると、次女が目を覚まして

「………けんちゃん、ありがとぅ………」

と、言ってくれます。私は、布団の中に手を入れ、パジャマの濡れ具合を確認すると、そっと私の手を握ってきました。次女に、

「どうしたの?」

と、聞くと

「………けんちゃん………トイレ………………」

「トイレ?立てる?」

と、次女に聞きました。
首を横に振る次女………
私は布団を捲り、ぐったりとしている次女を抱きかかえ、トイレに向かいました。
トイレに入り、便座の蓋を上げて次女を座らし、パジャマズボンと、パンツを下げました。私は
次女の両脇に手を入れ支えてあげると、ゆっくり内股を開きました。次女のぷっくらとした筋マンコが露わになると、次女は下腹部に力を入れました………

…シャッ…シャッ………シャーーーーーーー………

勢いよくおしっこを出す次女………
おしっこの音が聞こえなくなり、次女に

「出し終わったの?」

と、聞くと次女は、コクリと頷きました。
私は、左腕で次女を抱えながら、右手人差し指と中指の間にトイレットペーパーを挟むと、くるくると巻き取り、次女の内股に右手を忍ばせました。
巻き取ったトイレットペーパーを、ぷっくらとした大陰唇に当てがい中指を少し起こして割れ目に押し付けました………。何度か押し付けた後、トイレットペーパーから手を抜き、トイレに落とすと
次女を抱きかかえ、水を流しました。抱きかかえたまま、布団まで連れて行き横に寝かせてから、パンツとパジャマズボンを履かせ、布団を掛けてあげました。虚な目で私を見た後、ゆっくり目を閉じました。次女に、

「後で、身体の汗拭くからね。」

次女は、目を瞑ったままコクリと頷きました。
その間に、台所で今朝の食器を洗い、新しいパジャマとパンツ、シーツを用意しました。
30分〜1時間おきに、次女の顔と首の汗を拭いてあげ、布団の中に手を入れ、パジャマの濡れ具合も確認しました。

お昼、次女を起こして温め直したお粥を食べさせて、風邪薬を飲ましました。それから1時間くらい経った頃、顔と首の汗を拭いてパジャマの濡れ具合を確認しました。汗で結構濡れていたので、
少し熱めのお湯を用意して、パジャマの交換をしようと、手で次女の頭にポンポンッとして、話掛けました。

「○○○(次女)、身体拭いてパジャマの交換するからね。」

………………………

次女は、ぐっすりと眠っていました。

(身体拭いているうちに、目を覚ますかなぁ?)

と、思いながら掛け布団を捲りました。
掛け布団を完全に捲り、軽く畳んで横に置き、仰向けで寝ている次女の汗で湿ったパジャマのボタンを上から順に外して行きました………。
ボタンを外し終え、パジャマの前をゆっくり開きました………。昨年、一緒に初めてお風呂に入った時は、ぺったんこの胸でしたが、今年、身長体重が増えて、少し肉付きが良くなった次女………
胸も少しだけ、膨らんできている様に感じました。長女より少し大きめの薄ピンク色の乳輪………
長女程ではないですが、乳輪の際から少しだけ、ぷっくらと盛り上がっていて、可愛い小さな乳首が、チョンと付いています。痛くない様に、パジャマの袖から両方の腕を抜いて、上半身を裸にしました………。
私は少し熱めのお湯に浸したタオルを絞り、優しく、首周りから順に、腕、脇の下、脇腹、お腹と拭いて行き、タオルを絞り直してから、胸を拭きました。
まずは左側から、首元から数回撫で回す様に拭き取りました。いっこうに目を覚さない次女………。
"すぅー………すぅー……… " と、寝息をたてながら寝ています。次は右側、首元からこちらも数回、撫で回す様に拭きました。タオルをもう一度、お湯に浸し、絞ってから今度は、上半身を全体的に拭きました。
拭いている最中、拭き始める前とは明らかに違う胸の先に、ふと目がいきました。………。
乳輪の際から更にぷっくらとし、小さな乳首が主張する様にツンと硬くなっていました………。

(………無意識でも、反応するの?)

私は、背中を拭くのに、次女の身体を仰向けから横になる様に動かしました。
背中を拭く際、左手を脇の間に入れ、支えながら拭いてました。首の後ろから順に背中、腰と何度か拭いている時、左手の中指の指先にポチッと固くなった乳首が当たりました………。

(………ちょっとだけ………………)

中指の指先で、乳首をくるくると撫で回してみました。私からは見えない肥大した乳首………
指先で大きさ、固さを感じながら、背中を拭きました。拭き終えた所で、新しいパジャマと交換し、替えのシーツも半分引き直し、次女の身体を仰向けに戻して、パジャマを着させました。ボタンを留める前に、

(………ちょっとだけ、舐めてみようかな………)

私は、恐る恐る顔を近づけ、舌先で
ペロ………ペロ………と数回、乳首を舐めてみました………。

………すぅーー………すぅーー………すぅーー………

と寝息を立てて眠っている次女………。
私は、更にぷっくらとした乳輪を唇に含ませ、ちょっとだけ吸ってみました………。軽く吸い上げると、クチュッと音を立てゆっくり窄めながら唇を外しました………。
薄ピンク色だった乳輪が、鮮やかなピンク色に………。舌先でぷっくらとした乳輪を数回舐め回し、肥大した乳首を " ペロペロ " と、何度も舐め回しました………。

(これ以上は、流石に……やばい……かな………)

パジャマのボタンを留めて、次は下半身です。
腰に腕を回して少し持ち上げ、腰側のズボンのゴムに指を掛けて、お尻の半分まで下げました。
持ち上げていた腰を下ろし、パジャマズボンのゴムに指を掛けて、ゆっくり下げて脱がしました。
汗でびっしょりの、白のマイメロのプリントパンツ………。
お股の部分は相変わらず、しっかり食い込んで、筋マンコ状態………
パンツのゴムに指を掛けてこちらも、ゆっくり脱がしました。
土手の部分からぷっくらとして、ピタっと閉じた大陰唇………。少し脚を広げて、右足の指先から丁寧に蒸しタオルで拭いていきます………。脛、膝、ムチムチした太もも………下腹部と拭いた後、タオルを洗い今度は、左脚です………。
拭いている最中、どうしても次女のお股に目がいってしまいます………………。ゆっくり、擦りすぎない様に、ソフトに拭いていきました。
太ももから下腹部を丁寧に拭き、次女の身体を仰向けから横になる様に体制を変えました………。
ぷりっとした、触り心地の良いお尻を何度か撫で回しお尻の割れ目も丁寧に拭きます………。
お尻を拭き終えて、また、ゆっくり仰向けに戻しました………。
最後は、お股です………………。
両膝を軽く曲げて、カエルの脚の様な形にしました………。内股から、鼠蹊部に掛けて丁寧に拭き、最後は筋マンコです………。
盛り上がった恥骨から、お尻の穴に掛けて蒸しタオルを覆い、擦らない様に押し当てます………。蒸しタオルの面を何度も変え、最後に閉じた大陰唇に指が割って入る様に、押し当てました………。
ゆっくりお股から、蒸しタオルを外すとぷっくらとした大陰唇が少し開いていました………。大陰唇の割れ目から少し覗いた、綺麗なピンク色の内側………。
長女より少し大きめの小陰唇、皮の被った小さなクリトリス、尿道口、細長い卵型の膣口………。
少しだけ、両手の親指で大陰唇を押し広げました……………。

(…長女とは、形も色も違うんだ………………)

私は、ゆっくり顔を近づけ………、舌先を大陰唇の割れ目をなぞる様に、下から上に舐めました。
内股が、一瞬ピクッとしました………。

(………んっ!?………起きちゃったかな………)

恐る恐る、もう一度、下から上へ舐めてみました………。

………ピクッピクッ………………

次女の内股が、また、反応しました………。

(………これ以上は、やばいかも………)

私は、ゆっくりお股から離れて、新しいパンツに両足を通し、ゆっくり太ももの付け根まで履かせ、腰に手を入れて少し持ち上げると、腰までしっかり上げてお股に食い込まない様に履かせました………。
その後、パジャマズボンも同様に履かせ、残り半分のシーツを引き直して、掛け布団をそっと掛けてあげました………。

すぅーー………すぅーー………すぅーー………

寝息を立てて、ぐっすり寝ている次女………………
頬をツンツンしても、全く起きません………。

(………寝てるか………ちょっと安心した……………)

勝手に興奮して、寝ている事をいい事に悪戯をしてしまった私………
最低な事をしてしまったと後から込み上げる罪悪感………何とも言えない気持ちでした………。

洗面器のお湯とタオル、汗で濡れたパジャマにシーツを持って脱衣所に向かい、片付けをして居間に戻りました………。

可愛い寝顔の次女………………。

顔を見ながら私は隣で、うたた寝をしてしまいました………………。



つんっ…つんっ………つんっ…つんっ………

(………んっ!?………………)

ゆっくり目を開けると、ニヤニヤしながら、私の頬を指で突っつく次女………

「………あー、ごめん………けんちゃん………眠ってた………………」

時計を見ると、夕方の4時を回っていまた………。
次女は、微笑みながら

「けんちゃん、身体拭いてくれたの? ありがとぅ ♪ 」

「………うん、ぐっすり寝ていたけど、ちゃんと拭いてあげたよ。じゃあ、お熱測ろうっか〜」

今朝よりも、少し調子の良さそうな次女。
体温計で熱を測ると、38度あった熱が37、1度まで下がっていた。

「お熱、だいぶ下がったよ。良かったね。でも、もう少し安静にしていようね。」

「うん、わかった。けんちゃん、ママ達が帰ってくるまで、一緒に寝よ〜ょ。」

ちょっと困って、苦笑いをしてしまった私………。
次女は、お構いなしに掛け布団を捲ると、私の右腕を掴みグイグイと引っ張ってきました。

「………う〜ん………○○○(次女)が寝るまでね。」

そう言って、私は布団の中に入り、左腕を次女の右肩に回して、手で " ぽん…ぽん… " しながら次女の顔を見つめていました。
次女は、満遍の笑みで私の右腕にくっ付き、右手を内股に挟んできました………………。
 
( この子は、いつも一緒に寝る時、私に脚を絡めてくるなぁ……… )

物心つく前に、父親と離れ離れになっている次女………何処に行っても、何かをしていても必ず、私か、彼女(妻)にべったりの次女………。

(………そう言えば、彼女(妻)が言ってたな〜………べたべたするのは、愛情を求めているサインでくっついている事で、安心するんだって…………)

私は、次女の肩にぽんぽんする手を辞めて、そっと抱きしめてあげました………。それに気付いた次女は、更に私の右腕にしがみつき、私の右手は次女の内股からお股に押しつけられました………。

右手の甲に伝わる次女のぷにぷにした大陰唇………

ゆっくり右手を返して手のひらで大陰唇を覆う様にすると、次女は私の肩に顔をすりすりしながら微笑み、私の右腕に更にしがみついてきました。
何度も、しがみついてくる次女………その度に、右手のひらに大陰唇を押しつけてきます………。
中指を立て、次女の押し付けてくる動きに合わせて、私も押し付けてみました………。
次女は、

「けんちゃん………」

と、呟きながら微笑んでいます………………が、
口元が、少し緩んで開いていました………。
少しえっちな表情に見える次女………。

ただ、無意識で気持ちいいってだけでやっている行動なのか………えっちな事を意識しての行動なのか………その時は、私はわかっていませんでした………。

次第に、次女の動きが遅くなり、気付いたら
" すぅーー………すぅーー………すぅーー……… "
と、寝息を立てて寝てしまいました………。
起こさない様にゆっくり、布団から出ようとした時、次女の小さな手が、私のTシャツの袖を軽く握っていました………。そーっと、指先を外し布団から出ました………………。

夕方、6時を回る前に彼女(妻)から電話が掛かってきました。

「けんちゃん、○○○(次女)の熱、下がった?」

「うん。今、寝てるよ。さっき測ったら、37.1度だったよ。」

「だいぶ下がったね。良かった。今からお通夜で終わったら急いで帰るからね。帰りにお弁当買って帰るからね。」

「わかったよ。」

私は、次女の様子を見ながら居間で、TVを観てました。夜7時過ぎに次女が目を覚ましました。
少し、ぼーーっとしてます。熱を測ると37.4度……熱が少し上がってきました………。次女に、

「大丈夫? お腹空いてない?」

「大丈夫………ママ、何時ごろに帰って来るの?

「8時過ぎには、帰って来ると思うよ。」

「そっか〜、帰って来るまで横になってる………」

次女はトイレに行った後、また布団に入りました。時計を見ると、8時を回りました………。

(そろそろ帰って来るかな………)

それから15分くらいして、チャイムが鳴り二人が帰って来ました。

「おかえり。疲れたしょ?」

「うん、ちょっとね。○○○は?」

「さっき起きたけど、また寝てるよ。」

「お弁当買って来たけど先に食べる? それとも、お風呂にする?」

「二人とも、先にお風呂がいいんじゃない?」

「そうね〜………ちょっと○○○(次女)の様子見るから、けんちゃん、悪いけど○○○(長女)と、先に入ってもらっていい?」

「わかった………」

長女を見ると、朝から出掛けていたせいか疲れた様子です。

「○○○(長女)、一緒にお風呂入ってこよ〜」

長女は、ゆっくり立ち上がり私の元に来て、

「うん。」

と、少し元気な無い声で、脱衣所へ向かいました。後を追って脱衣所に向かうと、長女は直ぐに
私に抱きつき

「けんちゃん………寂しかったょ………………」

と、甘えた声で言って来ました。私は、

「疲れたしょ? さぁ、お風呂に入ろう………」

と、言って長女の服を脱がせ、私も急いで服を脱ぎ、浴室に行きました。
長女は、くるっと振り返りまた私に抱きついて来ました………。

「けんちゃん……もう少しだけ抱きしめて………」

私は、ゆっくり立ち膝になって長女をそっと抱き寄せました。私は長女の頬に頬を付け耳元で、

「○○○(長女)………寂しかったの?………少しは、安心した?………」

長女は、こくりと頷き

「………ぅん………」

私は、頬をずらし長女と見つめ合った後、唇に視線を移しました。長女は唇を開きながら、ゆっくり私の唇に触れてきました………。

" ………チュッ………チュッ………チュッ……… "

私の上唇、下唇、交互に音を立てながら何度も、キスをする長女………
そして、少し顔を傾け唇を開きながら密着させて、舌先で少し開いている私の唇の内側をゆっくり撫で回し、歯と歯の隙間に " つん、つん " としてきました………。
私も口をゆっくり開き、歯の隙間から舌先を出して、長女の舌先に " …つん…つん……… " とお互いの舌先を確認するように触れ合い、少しずつ伸ばしながら絡め合いました………。
長女は、ゆっくり唇から離れると、うっとりした表情で………

「………けんちゃん………………」

と、呟きながら、ぎゅーっと抱きしめてきました………。私は、

「…さぁ、身体洗おっか〜〜」

と、長女に促し、風呂椅子に座らせて身体を洗い始めました。
首から順に身体を洗い流し、髪を洗い流して湯船に浸からせました。私も急いで洗い終え、長女の待つ湯船へ………。
後ろからそっと、入り込むと長女は立ち上がり、こちらを向いて、私に跨り下腹部に腰を下ろしてきました。私の息子と長女の大陰唇がピッタリとくっついています………。
長女は少し照れながら私を見つめ、今日の出来事を色々と聞かせてくれました。
身体もしっかり温まり、お風呂から上がりました。脱衣所で、長女がパジャマを着ながら

「今日も、一緒になれるかな〜…………」

「○○○の様子次第だね………」

ど、答えました………。

二人で居間に戻ると、次女の側にいる彼女(妻)が

「……はぁー………○○○(次女)、少し熱が上がってきちゃった………」

「うそ!? 日中下がったのに?」

「薬で、状態を抑えているだけだから、一時的に下がっただけで、今、ご飯食べさせて、薬飲ませたから明日には、落ち着くんじゃ無いかな〜」

「そっか〜………とりあえず、お風呂入っておいで。」

「うん、じゃあ、入ってくるね。」

彼女(妻)は、脱衣所へ向かいました。
ドアの音が聞こえると、長女は私の隣に来て凭れ掛かり、

「○○○(次女)、大丈夫かな………」

「大丈夫、心配ないよ。明日には熱も下がって元気になるよ………」

そう言って、長女の背中に手を回し " ポンっ ポンっ " と、しました………。

30〜40分くらいで、彼女(妻)がお風呂から戻ってきました。

「明日も早いし、お弁当食べて早めに寝ようっか〜」

3人で、お弁当を食べ始めました。

「けんちゃん、今日も○○○(長女)と、寝てもらっていい?)

「わかった…。○○○(次女)、熱どう?」

「また、少し上がってきてるから、どうかな〜」

お弁当食べながら、長女の顔を見ました………。
少しニヤけながら、私を見てニコッっと、微笑み返す長女………。
お弁当を食べ終え、少し寛いでいると長女が
頭を、 " こっくり……こっくり…… " と、うたた寝をし始めました。私は、

「歯磨きして、もう寝よっか〜。」

と、長女に促し、私達は布団を敷きました。
次女の横に、彼女(妻)の布団を………
奥の部屋に、長女と私の布団を………

長女が歯磨きを終え、寝ぼけながら歯ブラシを持って私の所にきました。

「………ちゃんと、磨けてるか見てほしい………」

私は、胡座をかき長女に、 

「はい、頭乗せて〜」

長女は、仰向けになって私の胡座に頭を乗せました。長女は、口を大きく開けます。
私は、前歯から順に、歯と歯茎の境目を確認していきました。

「う〜ん………奥歯が磨けてないね〜」

そう言って、奥歯を磨いてあげました。
磨き終わり、長女に

「はい、終わり。うがいしてきていいよ。」

長女は、洗面所に向かいました。うがいを終わらせ、長女は

「………先に、お布団入ってるね。ママ、おやすみなさい………」

と、言って奥の部屋に向かいました。
私達も、歯磨きをして終えた後、おやすみのキスをして、彼女は、次女の元へ………。私は、長女の待つ奥の部屋へ、向かいました。部屋の電気は、既に豆電球の状態で、Tシャツとトランクスの状態で、布団に入りました。
既に、長女は " すぅーー………すぅーー……… "と寝息を立てて寝ていました。

(…今日は、疲れたよね………おやすみ………)

長女のおでこにキスをして、目を閉じました。

どれくらい時間が経ったのか………………

「………ぅ〜んっ……ぅぅんっ……ぅぅんっ………」

私の耳元で、微かに長女の吐息が聞こえてきました………………。長女は、左手で半立ち状態の私の息子を撫でながら、右手をお股に挟んで、筋マンコを弄っていました………………。

(……息子を触りながら、自慰行為!?………)

長女の、吐息がだんだん荒くなってきました………。

「…ぅぅんっ…ぅぅんっ………けん………ちゃ…ん………………」

一瞬、呼吸が止まり、しばらくしてから

「……はぁーー……はぁーー……はぁーー………」

と、呼吸し出しました………………。
少し落ち着いたのか………また、私の息子を撫で出しました………。そして、長女がゴソゴソと動き出しました。私は、薄っすらと目を開けると、目の前に長女の顔がありませんでした………。

(………!?………まさか!?………………)

長女は、布団に潜り込み、足から腰にかけて少しだけ布団を捲り、私のトランクスのゴムに指を掛け、長女はゆっくりとトランクスを下げていきました………………。
トランクスのゴムに一度、引っかかった息子………長女が更にゴムを下げると、勢いよく息子が飛び出しました………………。
薄目で、長女の様子をうかがっていました………。
長女は、虚な目で私の息子を見つめながら、
親指と人差し指の先で、息子の先端を触れるか触れないかの微妙なソフトタッチで、優しく撫でてきました………。

(………ぅうっ………気持ちいい………………)

あまりの気持ちよさに、息子はガチガチに反り返り、

" ………ビクっ…ビクっ……… "

と、何度も脈を打ち先端から透明液が、溢れ出てきました………。長女は人差し指の先で透明液を撫で回した後、ギンギンの息子を親指と人差し指で摘んで、自分の口元へ動かしました………。
長女の舌先が、透明液の周りを

" ………ペロ………ペロ……… "

と舐め、息子の大きな頭の部分を数回舐め回した後、口をゆっくりと大きく開けて、

" パクっ "

っと、口に含みました………………。長女は、棒アイスを食べかのように、何度も、舐めたり咥えたりしてきました………………。

(………そんなに、頭ばかり攻めちゃダメだって………)

下腹部に込み上げてくる感覚………腰が何度もびくつき………

(………やばい………………逝かされる………………)

グッと堪えていると、長女は咥えるのを辞めました………

(…危なかった………続けていたら………)

長女がまた、ゴソゴソと動き出しました。

(…んっ!?………何してるの?………………)

腰に手を掛け、パジャマズボンとパンツを脱ぎ出し、私の息子の上に跨りました………………。
ぷっくらした大陰唇の割れ目は、愛液でヌルヌルに濡れていて、私の息子をすんなりと挟み込みました…………。
長女は息子の先端にクリトリスを押し付け、ゆっくりスライドさせてきました………………。

「…ふうーーん………ふぅーーん……ふぅーーん………」

声を漏らさないように口を瞑り、ゆっくりスライドさせてくる長女………………
あまりの気持ち良さに、思わず両手で長女の腰を押さえてしまいました………………。
長女は、一瞬びっくりした顔をして、私の顔を見ました。そして、ゆっくり布団を剥ぎ取り、私の胸の中に静かに倒れ込んできました………。

「………起こしちゃったね………」

そう言って、私の唇に唇を重ねてきました………

"…チュッ………チュッ………チュッ……………… "

舌先を出し、絡めてくる長女………
キスの仕方が、上手になってきている長女………。
長女は、キスをしながら大陰唇の割れ目を息子の先端に押し付けるようにスライドさせてきました………………。
肥大した小さなクリトリス………尿道口………小さな膣口………
何度もスライドさせてきます………………。
私も、スライドする動きに合わせて、息子を押し付けました………。押し付けた時、小さな膣口に息子の先端がちょっとだけ、入り込みました………。
長女の腰が、一瞬引けました………………が、長女は、ゆっくり、膣口を息子の先端に押し付けてきました………………。息子の頭が半分くらい入ったところで、長女は腰を引くと、また押し付けてきました………………。
何度も、何度も繰り返し………息子の頭が膣口の中に………………。
長女の腰の動きが止まりました………………。

「…けん…ちゃ…ん………中…に……入っ…て…るの?……………」

「………ちょっとだけ入ってるよ………………」

長女は幸せそうな表情で、私に微笑みました………。

「………けん…ちゃん………大…好き………………」

そう言って、私に凭れ掛かりました………。
私はゆっくり腰を引いて、息子の頭を抜いて………

「けんちゃんも、○○○(長女)の事、大好きだよ………」

長女をぎゅっと、抱きしめました……………。 
しばらくの間、長女を抱きしめていると

「……すぅーー……すぅーー……すぅーー………」

と、寝息が聞こえてきました………。
私は、ゆっくり長女を下ろして、ティッシュでお股を押し当てる様に抜き取り、パンツ、パジャマズボンを履かせて、掛け布団を被りました………。
長女を抱き寄せ頭を優しく撫でながら、私も意識が薄れて、眠りにつきました………………。

翌朝、目覚まし時計の音で目が覚めた私………。
ぐっすり眠っている長女を起こしました。

「○○○(長女)、朝だよ………起きて………。」

長女は目をゆっくり開けると、私の顔を見て

" ニコッ "

っと、微笑み

「けんちゃん、おはよ ♪ 」

と、言ってキスをしてきました………。


                  続く………
19
削除依頼
2026/06/23 14:42:19 (szOq17E.)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。


初めてのお泊まりで、家族や友人、知人などに絶対に知られてはいけない事を、長女としてしまった私………
当時、長女の想いを知り………長女に対して特別な感情が芽生え始め………毎日色々な事を考える様になっていた私………
生活スタイルは、今までと変わらず、週末はアパートへ行き、娘達とのお風呂………晩御飯を食べて時々、お泊まりする感じでした………
彼女(妻)には、絶対に悟られない様、過ごしていました………。初めてのお泊まりから、3ヶ月後の出来事です………。


普段は、日曜日が社休日の私の職場。
その週は、職場のメンテナンスで、土曜日と日曜日の連休でした。金曜日の夜、仕事を終えて
彼女(妻)のアパートに向かいました。
玄関のチャイムを鳴らし、ドアを開けるといつもなら、次女が走って出迎えてくれるのですが、その日は、長女が笑顔で出迎えてくれました。

「けんちゃん、おかえりなさい ♪」

「うん。ただ今。 あれっ!? ○○○(次女)は?」

「○○○(次女)風邪をひいて………熱が高いんだよね………」

長女から、夕方、病院へ行った事や、次女の容態を聞いきながら、居間へ向かうと
次女が、辛そうな咳をしながら布団で寝ていました。

「○○○(次女)、大丈夫かい?」

おでこに熱取りシートを付け、アイスノンを敷き、真っ赤な顔をしています………。
次女は私を見ながら、虚な目で横に首を何度か振ります………。

「辛いね………お薬飲んで安静にしていたら、すぐに、良くなるからね。」

次女は、首を縦に振り目を瞑りました………。

「けんちゃん、おかえり〜。ちょっといいかな〜………」

彼女(妻)が、台所から私を呼びます。
台所に向かうと、彼女(妻)から

「土、日休みでしょ? ちょっとお願いがあるんだけど………」

何かと思い、話しを聞くと、

「実は先日、おばあちゃんが亡くなって、葬儀で土、日と、隣町に行かないと行けなくて………○○○(次女)が、熱出しちゃって連れていけないでしょ………面倒見てくれる人が居なくて………」

「○○○(長女)は?」

「けんちゃんに、二人の面倒をさせるのは、申し訳ないし、○○○(長女)にうつっても困るから、私が連れて行くわ………土曜日は、夜ちょっと遅くなるけど、日曜日は、お昼過ぎには帰って来るから………」

「わかった………○○○(次女は)は、任せて。」

という事で、妻と長女が留守の間、私が次女の面倒を見る事になりました。
晩御飯が出来るまで、先に長女と、お風呂に入る事にしました………。
脱衣所に向かうと、長女が

「けんちゃんと、一緒に居たかったな………」

と、言って私に抱きついてきました………。
私は、優しく長女を抱きしめ、

「けんちゃんも、○○○(長女)と居たいよ………」

と、長女の頭を撫でながら、そう伝えました………。長女が、

「今だけ、けんちゃんに甘えても、いい……かな?………」

と、眉を寄せて刹那そうに、言ってきました。私は、

「うん…いいよ。じゃあ、お風呂に入ろっか。」

と、長女に伝えると

「………けんちゃん……服………脱がして………」

と、少し恥ずかしそうに、小さな声で私の耳元で言ってきました。私は、黙って長女のTシャツを捲り上げ袖から両腕を袖から抜き、顎に引っかからない様に、ゆっくりとTシャツを脱がせました………。
形のいい張りのあるお椀型のおっぱい………
乳輪の際からぷっくらとしたピンク色の乳首……。一緒にお風呂に入る回数が、増えたとはいえ、見る度にドキドキします。

デニムのホットパンツのボタンを外し、チャックを下げると、するっと足元まで落ち、筋マンに食い込んだパンツが目の前に………。
パンツのゴムに指を引っ掛け、ゆっくり下げました………。土手の部分が盛り上がった綺麗なツルツルの筋マンコが露わになりました………。

「はい、じゃあ先に行ってて」

「けんちゃん、待ってる………」

長女は、私が服を脱ぐ姿をじーーっと見ています。Tシャツを脱ぎ、ジーンズ、靴下を脱ぎました。最後に、ボクサーパンツのゴムに指を掛けた所で

「………私が脱がしても、いい?………」

そう言って、長女はボクサーパンツのゴムに、指を掛けゆっくり下げて行きました………。
まだ、平常時の息子をじーと、見つめ

「普段は、ちっちゃくてフニャフニャしてるんだね。可愛い ♪」

と、少しニヤニヤしながら、興味津々に見続けています。長女に、

「ちゃんと見るの、初めて?」

と、聞くと長女は、頷き

「けんちゃんが、初めて………」

明るい所ではっきりと息子を見たのが初めての長女………

「じゃあ、入ろうか………」

二人で浴室に入ると、長女が振り返り

「………けんちゃんも………見たい?………」

「………んっ!?……何を………………」

と、長女に聞きました………。長女は、筋マンコを指差して、

「………私もけんちゃんの見たから………けんちゃんにも見てもらいたい……………」

そう言って、長女は湯船の蓋に手を付き、緑に座りました。

「………本当に、いいの!?………」

長女は、私の目を見て、少し恥ずかしそうにしながら、首を縦に振りました………。
私は、風呂椅子に座り長女の足を、私の太ももに乗せて長女の脚を広げ、M字開脚の状態にしました。
私の目の前に、ぷっくらとした大陰唇の筋マンコ………
腫れ物に触る様にゆっくりと優しく、両親指の先で、大陰唇を拡げて行きました………。
舐めたくなるくらい綺麗なピンク色のマンコ………
黒ずみの全く無い、小さなひだひだの小陰唇、皮の被った小さなクリトリス、尿道口、少し愛液が溢れ出て人差し指が入るか入らないか位の小さな膣口………
更に拡げると、膣口がぱかっと開き、中には処女膜が見えました………………。

「○○○(長女)のここ、舐めたくなるくらい凄い綺麗だよ………」

と、どさくさに紛れて言ってしまいました………。長女は一瞬、"えっ" て顔をしましたが、少し考え

「……もし、舐めたらどんな感じになるの?………」

「……指で触るより、何倍も何十倍も気持ちよくなるよ………」

と、またまた、どさくさに紛れて言ってしまった私………。

長女の目が、少し虚になり

「…………けんちゃん………舐めてみて…………」

「本当にいいの?………もし、少しでもイヤだなって思ったら、言ってね………」

そう言って、私は長女の目をみつめながら、口を近づけ、小さなクリトリスを、ぺろっぺろっっと舐めました………。
舐められた瞬間、長女は身体をくねらせ、すぐに右手で口を押さえ、声を出さない様に必死に堪えてます………。
少しクリトリスを舐め、舌先で小陰唇を、ぐるっと舐め回し、溢れ出てきた愛液を舌先で掬う様に膣口、尿道口、クリトリスと何度も、舐め回しました。
腰を前後にひくつかせ、内股がビクッビクッと痙攣し、今まで経験した事の無い快楽に、長女は、

「…けっ、けんちゃん……これっ…て……これっ…て………」

震えながら小さな声で、長女が言いました。
私は、これ以上続けてはまずいかなと思い、

「…これで、辞めておくね………急いで身体洗ってお風呂から上がらないと、ママに怪しまれるから………」

長女は、身体の力が抜けて少しふらついています………。長女を支えながら、身体を洗い少し回復した所で髪を洗い、私も急いで身体を洗い、二人で湯船に浸かりました………。

湯船に浸かっている時、必ず長女の背中から抱きしめる様に入ってます。少し正気に戻った長女が、

「けんちゃん………もし、二人きりになれる事があったら………今日の続きをしてみたい………」

「………うん………もしなれたらね………………」

と、長女の頭を撫でながら、いつもより強めに抱きしめました………。
身体も、温まり急いで着替えて、二人で居間へ向かいました。

咳き込みながら、寝ている次女。
私は、次女の様子を見ると、顔から首にかけて
汗でびっしょりになっていました。
ぬるま湯にタオルを浸し、しっかり絞って顔と首周りの汗を拭いてあげました。
彼女(妻)が、台所から

「けんちゃん、悪いんだけど○○○(次女)の身体の汗、拭いてもらってもいい? 新しいパジャマとパンツそこにあるから。」

熱で、朦朧としている次女………。

「身体、拭いて、新しいパジャマと交換するからね。」

次女は、虚な目で私を見ると、首を縦に振り目を閉じました。
布団を捲り、次女の汗でびっしょりになったパジャマの上を脱がせ、今度は、人肌より少し熱めのお湯でタオルを浸し、しっかり絞ってから腕、胸、お腹、背中と拭て新しいパジャマと交換しました。次は、腰から下です。
パジャマズボンを脱がし、パンツを下ろして足から順に太ももまで拭いて行きました。
残るは、お尻とお股です。腰から少し抱き抱えお尻を拭きました。後はお股です。両脚を広げてタオルを当てがい、お尻から恥骨に掛けて何度か拭いてあげ、パンツ、パジャマズボンを履かせ、お布団を掛けてあげました。次女は、うっすら目を開け

「………けんちゃん………ありがと…………」

「うん、また、明日も拭いてあげるからね。」

と、次女に言うと、ニコッと微笑み

「………うん………………」

と言って、また、目を閉じました。
晩御飯の用意が終わり、次女の様子を見ながら、3人で頂きました。長女が、

「けんちゃん、今日は泊まっていくの?」

「お布団無いから、流石に無理でしょ?」

と、私が言うと、妻が

「私、○○○(次女)の様子見ながら隣で寝るから、
○○○(長女)と一緒の布団でも良かったら、泊まっていって。この子寝相いいし。」

彼女(妻)がそう言うと、長女は

「けんちゃん、一緒に寝よ〜 ♪」

「○○○(長女)が、良いんなら泊まっていくよ。」

と、言うと、長女はニコッと微笑みました。
晩御飯を食べ終え、彼女(妻)と長女が台所で片付けをしている間、次女の様子を見ていました。
次女が、私に気付くと布団から手を伸ばし、
私の手を握りました。

「大丈夫?」

そう、声を掛けると、次女は

「いいなぁ〜、おねえちゃん………うちも、一緒に
寝たかった………」

と、寂しそうに言いました。私は、

「風邪が治ったら、みんなで一緒に寝ようね。」

と、言うと次女は少し微笑み、ゆっくり目を閉じました。
片付けを終えた、彼女(妻)と長女が戻って来ました。

「じゃあ、お風呂入ってくるから、けんちゃん○○○(次女)の事、お願い。」

そう言って、脱衣所に向かいました。
脱衣所のドアの閉まる音が聞こえた途端、長女が隣に来て私にもたれるように、座りました。
長女は、私の目を見た後、ソファーの方を見て
また、私の目を見ました。

(ソファーに、行こうって言っているのか………)

長女のアイコンタクトに気付いた私は、ソファーに移動しました。後を追う様に長女も隣に座りぺったりとくっついて来ました。長女の耳元で、

「どうしたの?」

と、耳元で聞くと長女は

「けんちゃんと、一緒に寝れるね ♪ 」

と、喜んでいました。私は、

「明日の朝、早いからちゃんと寝ないとね。」

長女は、ニコッと微笑みました。

家族の前では、口数も少なく私とも距離を保って
接している長女………。でも、私と2人の時だけ、心を開き、甘えてきたり、色々な話をしてきます……。
彼女(妻)や次女には、絶対にバレたく無いと、長女なりに考えた行動なのだと、今でも思っています。

彼女(妻)がお風呂から上がるまでの間、私に凭れ掛かる長女………首の後ろに腕を回して、頭を優しくポンポンします。

安堵の表情の長女………。

当時、まだ長女の身に起きた幼少期の出来事を何も聞かされていない私………
長女にとって唯一、信用できる男性が私だったと、後に知る事になります………………。

彼女(妻)が、お風呂から上がり脱衣所のドアを閉める音が聞こえました。長女は、直ぐに私から離れて、ソファーの下に凭れ掛かる様に座りました。

「けんちゃん、明日も早いしそろそろ寝よっか〜。○○○(長女)、歯を磨いちゃって。」

長女は、歯を磨きに洗面所へ向かいました。
その間、私と彼女(妻)は、次女の隣に妻の布団を一組、奥の部屋に私と長女の布団を一組敷きました。

「けんちゃん、ちょっと狭いかもしれないけど、
あの子(長女)、身長低いし寝相いいから。」

と、言いました。私は、

「大丈夫。さぁ、歯磨きしよっか。」

私達も、歯磨きをしに洗面所へ向かいました。
長女が、丁度、歯磨きを終えて私達に、

「先に、お布団入ってるね。ママ、おやすみなさい。」

と、言って奥の部屋へ向かいました。
私達も、歯磨きを終え、彼女(彼女)とおやすみのキスを交わし、彼女(妻)は、次女の元へ………私は、長女の待つ奥の部屋へ向かいました。
長女は私が部屋に入ると、ニコッと微笑みます。私は、部屋の灯りを豆電球にして、布団に入りました。長女は、すかさず私の左腕にしがみ付き

「けんちゃんと、2人きりだね ♪ 」

と、微笑みます。
私は、左腕をゆっくり動かし、長女の首元に腕を回して腕枕にし、長女を優しく包み込む様に抱きしめました。長女は、微笑みながら

「けんちゃん………」

と、顔を近づけて "チュッ" っと、私の唇に
キスをしてきました。
私は、長女に

「学校のクラスに、いないの? 好きな子とか?」

と、尋ねました。長女は、

「いないよ。男子とは、ほとんど話さないし………」

「どうして?」

と、聞くと長女は

「ゲームとか、エッチな話とかしてるから。」

思い返せば、私も小学5〜6年の頃、女子とか気にせず友達とエッチな話とか、していたな〜と………

「…でも、好きな人はいるよ………けんちゃん………」

私は、長女の頭を撫でながら

「そっか〜、ありがとう。けんちゃんも、○○○(長女)の事、好きだよ。」

照れ臭そうにする長女………
私の目を見つめ、そっと左腕を私の首に回し、長めのキスをしてきました。私は唇を開き、長女の上唇から下唇に掛けて、ゆっくり円を描く様に2〜3回なぞりました………。長女の目は、次第に虚になり、閉じていた長女の唇が、ゆっくり開きました……私は更に唇の内側を、舌先で数回なぞりました………。
うっとりとした表情の長女…………
唇の内側から閉じている歯と歯茎の境目もなぞると、長女は、ゆっくり口を開いて、舌先を私の舌先に " ツン…ツン " としてきました。私は長女の舌先を何度もなぞりました………長女は舌を上下にゆっくり動かし、その後、私の舌の動きと反対の動きをして絡めてきました。お互いに、ゆっくり舌を絡め合っていると、長女は目を瞑り、身体をくねらせ私の左脚に左脚を絡めてきました………。私が長女の内股に、太ももを押し付けると、長女は更にお股を開き、押し付けながらゆっくり腰をスライドさせてきました………………。
お互いの口は大きく開き、唇を密着させてゆっくりと舌を絡め合う、ディープキス………
押し付ける長女の内股から溢れ出てくる愛液………。
私の太ももに分かるくらい、パジャマのズボンが少し湿ってきていました………。
長女の唇がゆっくり離れ、少し俯くと、うっとりした目で私を見つめ

「………けんちゃん………このキス………………凄い気持ち…いい………………」

そう言って、長女はまた、ゆっくり口を大きく開き私の唇と重ねてきました……………。
完全に発情している長女に興奮した私………。
みるみる息子が大きく硬く反り返りました………。
長女の右手の指先に息子が " ツンッ ツンッ "と、何度か触れると、長女は息子の先端を指先でくるくると撫でてきました。その度に、私の息子は、" ビクッ…ビクッ…… "と、反応します。
更に発情した長女………少し鼻息が荒くなってきました。そして、私の右手を掴むとお股の恥骨の所に当てがいました………。

(触って欲しいんだ………)

私は、パジャマを捲り、お腹を摩りながらパジャマズボンのゴムの中へ忍び込ませました。腰をくねらせる長女………そして、パンツのゴムの中に手を入れて下腹部と恥骨の部分をゆっくり摩り、中指を少し起こしながら筋マンに合わせ、大陰唇を前後に撫で回しました。既に、愛液でべちょべちょの筋マン………………起こしていた中指は、抵抗なく筋マンを掻き分け、小さなクリトリスを刺激しました。身体をびくつかせ、ディープキスをしながら、

「………ぅんっ………ぅんっ………」

と、堪える長女………………長女も、私のトランクスの中に手を入れて、透明液で濡れている息子の先端をゆっくり撫で回します………………。
" ビクビクッ " と、脈を打つ度に透明液が溢れ出てきます………………。どれ位、愛撫をし合ったか………………長女の唇が離れ………

「…はぁ……はぁ………けん…ちゃん………指…………入れて…みて………………」

と、長女が言いました………………。
私は、

「………自分で、入れた事…あるの?………」

「………1度だけ………でも、痛くて少ししか入れられなかった………………」

「………じゃあ、少しだけ入れてみる? 痛かったら、直ぐ言うんだよ………………」

私は、クリトリスの愛撫から中指を、ゆっくり膣口へずらしました………。中指で膣口の周りを何回も撫で回すと、" クチュ クチュッ "と布団越しに聞こえてきます…………。
ほぐしながら、少しずつ指先を膣口に入れて行きました………。

「………ぅぅん………ぅうん………ぁぁあ………」

堪えながら可愛い声で小さな喘ぎ声を漏らす長女………………
まだ、中指の第一関節の半分しか入っていない所で、指先にヒダの様な物が当たりました………
(………これ、処女膜なの?………………)
恐る恐る、撫で回すと中央に、小さな穴がありました。指先をほんの少し入れると、長女が

「………ぅんっ………けんちゃん………少し痛いかも………………」

「じゃあ、これで辞めるね………………」

指先をゆっくり抜こうとした時、長女が

「………けんちゃん………ゆっくり入れてみて………」

「無理しなくていいよ。」

そう伝えると、長女は

「けんちゃんなら、我慢できるよ………………」

と、言ってきました………。
(………けんちゃんなら………………?どう言う意味?………)
ちょっと意味深な発言に戸惑いながら、私は、ヒダの中央の穴の周りを指先で優しくゆっくりと撫で回しました。中指の先が、少しずつ拡げながら入っていくのが伝わりました………………。
長女は、息を止めて必死に堪えてました………。

「………痛い?………大丈夫?………………」

「………ぅん………ちょっとだけ痛いけど………まだ我慢できる………………」

私は、ゆっくり、ゆっくりと慎重に中指を奥へ入れて行きました。第一関節まで入った所で、一度、ゆっくり抜いてみました………。長女に

「………もう辞めておこう………………」

と、伝えると長女は、

「………ちょっとだけ痛いけど、我慢できるよ。
もう少しだけ………………」

私は、中指の第一関節が入った所で、ゆっくり抜き差しを、繰り返しました………。
長女は、慣れてきたのか

「………もう少し入れてみて………………」

「わかった………ゆっくり入れるね………」

中指の抜き差しを辞めて、人差し指を奥へとゆっくり押し込んでいきました………………。

「………ぅぅぅうんっ………………………」

長女は、必死に声を抑えながら、虚な目で私を見つめています。長女の表情を見ながら、人差し指を奥へ、奥へと入れていきました………………。
中指の根元まで入った所で、

「指、全部入ったよ………。大丈夫?痛くない?」

「………ぅん………大丈夫………………けんちゃん………大好きだょ………」

と、少し涙目の長女………………

「………じゃあ、少しだけ動かすよ………」

そう言って、中指をゆっくりと抜き差ししていきました………………。

「………ぁん………ぅんっ………ぅんっ………ぁんっ………」

声を必死に抑えなが、可愛い声で喘ぎ出した長女………

「………けんちゃん………だんだん………気持ちよくなってきたょ…………」

私は、中指の抜き差しを、少し早くしました………………。

「………どこ気持ちいい?………ここ?………それともここ?………」

膣穴の前壁(お腹側)を、指先で刺激しながら少しざらざらとした部分を刺激すると、

「………ぁっ………そ…そこっ………あっ………あっ………ぁっ………」

処女膜の少し奥にあるざらざらした部分(おそらくGスポット)を撫でる様に、ゆっくり何度も刺激しました………………。
長女の腰がビクビクと痙攣して………

「………お腹が………何か………何か………………熱くなって………………あっっ………………けんちゃんっ………………」

長女は一瞬息を止め、全身に物凄い力が入りました………………。

(………逝ったのかも………………………)

中指をゆっくり抜いて、長女を抱きしめました………………。私の胸の中で、

「はぁ…はぁ…はぁ………」

と、全身の力が抜け………息を切らしながら………

「………けん………ちゃん………凄い………気持ち………よかった………ありが………とぅ………………」

「………うん………○○○(長女)、色っぽくて………凄い、可愛かった………」

長女は、ニコッと微笑み幸せそうな顔をして、私に " チュッ " と、キスをすると私の首元に顔をうずめました………。そんな長女を愛おしく思い、私は長女をギュッと抱きしめました………。

首元に顔をうずめていた長女が、顔を上げ
聞き取れない声で、何かを言っています。
私は、長女の顔に耳を近づけ聞き返すと、

「………今度は、○○○(長女)がけんちゃんに………してあげるね ♪ ………」

と、言って左手で私の息子を、撫でてきました………。私は、長女に

「今日は、もう遅いから明日にしようね………」

と、伝えました………。長女は、

「………うん、じゃあ明日ね………」

と、言ってまた私の首元に顔をうずめて、何度もキスをしてきました。しばらくすると、

「………すーー………すーー………すーー………」

と、長女の寝息が聞こえてきました………。
私も、長女の寝顔を見ながらいつの間にか、眠っていました。

翌朝、目が覚めると、長女を抱きしめたままでした。

「○○○(長女)、起きて………朝だよ。」

長女は、少し寝ぼけながら

「………けんちゃん……おはよ ♪ 」

と、満遍の笑みで私に抱きついてきました。


                続く………
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