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近親相姦 親×子体験告白 RSS icon
※父母とその子の間柄での体験談

2026/06/12 17:59:05 (jHuGzZCD)
私は佳乃、44歳の主婦。50歳の夫と17歳の高校生の
息子と暮らしています。
一昨年、役所の出張所から本庁舎のコンシェルジュ
へ異動になり、新しい制服が支給されました。
紺のブレザーにスカート、首元には花柄のスカーフ。
まるでキャビンアテンダントのようなお洒落な姿に
心がときめきましたが、これが夫と息子の性衝動に
火をつける引き金となったのです。

異動から数日後、寝室で制服を試着していると、
後ろからパジャマ姿の夫が「凄くいい……」と
私をベッドに押し倒しました。着衣のまま貪るように
求められ、久々の刺激に私も激しく乱れてしまいました。
それ以来、私たちは頻繁に制服姿のまま、ベッド以外
の場所でも交わるようになったのです。

しかし、本当の狂気はここからでした。

ある日、息子の部屋のパソコンに、ソファで
無防備に大股を開いて眠る私のショーツや陰毛の
拡大写真が映っているのを見つけてしまいました。
さらにマウスを操作すると、私と夫が立ったまま
台所などで交わる姿まで盗撮されていたのです。
ゴミ箱には丸まったティッシュが散乱し、
彼が何をしているかは一目瞭然でした。

それ以来、覗き見やドア越しの気配、洗濯前の
ショーツに付着した精液など、息子の行動が異常に
気になるようになりました。悩んだ末に問い詰めると、
息子は
「ママの裸が見たい。パパには見せてエッチな声を
出しているのに……」
と本音を吐露したのです。


その夜、10年ぶりに息子とお風呂に入りました。
胸を触られ、脚を開かされて中のヒダまで観察され、
クリトリスに触れられた瞬間、私はたまらず声を
上げてしまいました。

そしてある日、帰宅直後に制服姿のまま息子に
組み伏せられました。ショーツをむしり取られ、
猛り立つペニスを挿入されたのです。
最初は涙が出ましたが、若く激しいピストンに突き
上げられるうち、私は息子にしがみつき、卑猥な声を
上げて応じていました。
夫とは比較にならないほど、深く心身を
揺さぶられたのです。

現在、私は夫と息子の二人と関係を持っています。
夫との営みは単なる「妻の務め」で、満足には
程遠いものです。

しかし、息子とのセックスは完全に別物です。
果てたらすぐ寝る夫と違い、息子は私のアソコを
優しく拭き上げ、
「ママのおマンコ大好き、すごく綺麗だ!」
とキスをしてくれます。
その愛撫で若い息子のペニスはすぐに復活し、
何度も貪り合います。
「おマンコいい、チンポいい!」
と叫ぶ私の声が息子のエネルギーになり、さらに
激しく私の中を打ち抜くのです。
ヘロヘロになるまで突かれ、脳内が真っ白になる
瞬間、日ごろのストレスはすべて消え去ります。

最後に放出された大量の精液が溢れ、
股を伝ってアナルの表面からしたたり落ちるとき、
「息子の精液で溺れて死んでもいい」
と幸福感に包まれます。この背徳の快楽から、
私はもう二度と抜け出せません。



16
2026/06/16 17:56:43 (AeEJ5c.T)
俺は母親が大好きですと言うか母親と言う名の女が大好きです。
美人でもなく可愛い訳でもない多分38歳ぐらいだと思います父とは18
歳も歳が離れているので最近はめっきり夜の営みが減ったようです。

このネタは俺が未だ小学生で高学年から高卒迄の頃です。
高卒後は俺は実家を出て住み込みで仕事をしてます現在も同じ仕事です。

俺が初めてお母さんから女を意識するようになったのが確か5年生の頃で
やたらと女に興味がありました年齢は同級生から母親の辺りの年齢で結構
幅が広いです。
2つほど歳が下の妹がいますが俺にすれば女として欲情しません。
友だちに言わせると「お前の妹可愛いから紹介しろよ」とは言われますが
その様な事ぐらい自分でしろよ俺あまり妹と話さないからね・・・。

とは言いながらも夜中に何度かパジャマの中に手を入れて筋のマンコ触っ
た事は在りますが・・・・。
でもオシッコ臭いだけでした。

母親を女として見始めたきっかけは偶々目が覚めて川の字で寝てるので妹
の横の父親が母親の布団の方へ移動して母親上に重なり父親が腰を振って
ました。
母は「ハァハァ~」「アアアン」見たいな声を出して気持ちがよさそうに
してました。
当時明かりは常夜灯が点いていて目が慣れれば結構部屋の中は明るかった
です。
俺はやばいなと思い掛け布団を頭から被り寝たふりをしながら覗き耳を傾
けて親の行為を覗いて興奮してました。

親は布団は足元に寄せて行為をおこなっているので丸見えでした。
時間が経つにつれ結合してるところから助平な母親の音が聞こえてまし
た。「クチュクチュ」「グチョグチョ」みたいな感じです。
父親の腰の動きが止まり父親が母親から離れます。

驚くのは父のチンコです出したはずですが未だ硬く元気でした。
俺は頭の中で「凄いお父さんのチンコ大きいあんなにも大きくなるんだで
もお母さんはおマンコ痛く無いのかな?」と余計な事を考えてました。
そうなると増々母親のおマンコが見たくて見たくて仕方がありませんでし
た。

無理な事は十分分かっていても其れでも見たい触りたい舐めても見たい本
当なら俺もチンコを入れて見たいでした・・・・。

6年生に成ると増々お母さんに対する気持ちが大きく膨らんでお母さんの
下半身ばかり気にしてました。
母親に「どうかしたの?ボーとして?」「何時も夜遅くまで起きてるから
でしょう早く寝なさいね」「まったく・・・・」。

確かに俺は年中夜遅くまでテレビを1人で観てる事がありましたと言って
も学校が休みの前の日ですが・・・・・。

また夜遅くまでテレビを見ていました、当時は邦画やバライティー番組が
多く放送されていたのでよく見てました。
まさかの出来事が起こりました。

何時もの様に母親の横にテレビがあり邪魔に成らないように母親の布団の
足元に座りテレビにかじりついて見てました。
親は先に寝るからねと言い3人とも寝てしまいました。

俺は一人で部屋の明かりを常夜灯にして部屋を暗くしますがテレビの明か
りで良く部屋の隅々まで見えてました。

妹がだらしなく足を広げて寝てます。
父親といえば寒がりですから布団は肩迄かけて体制も崩さす寝てます。
母親は反対に無類の暑がりで年中「暑い暑い」と言い汗をかいてました。
なのでよくタオルを濡らして体を拭き服を着替えてました。

見ないようにはしてましたが見てしまいますチラッと見える背中や太腿ド
キドキでした。
顔は至って普通ですが肌は白く綺麗だと思います。

話は戻します。
テレビを見ていた時です皆寝てます。
母親が暑いのか肌掛けから足が手できました両足ですしかも足を広げてま
したから膝の上の内側まで見え始めました。
「もう少し足を広げてよ太物の奥ま見たい出来ればパンティーの股間が見
たい」。願いはかないました。

母親は寝るときは薄手の綿素材のルームウェアの様な物を着て寝ます。
しかも母親はブラはしません。
パンティーとか言いますが母親はパンティーと言うよりもしまむらの3枚
とか4枚セット物の安いおばさんが穿く綿素材のショーツです。
妹もユルユルの綿パンツなので容易におマンコを見る事は可能でしたが俺
はやはり母親です。

テレビは点いてましたが母親の無防備な寝姿を見る為の明かりの代わりで
しかありませんでした。

「もう少しもう少し上まで見えないかな肌掛けが邪魔だな」。
「母親が片足を九の字に立てましたしかもテレビ側の反対の足でとうとう
お母さんのパンツが丸見えに成りました」。

「股間の所の丘が膨らんで要る事が良く分ります」。
「パンツの生地が薄くクロッチ所が膨らんでいて此処に見たかったお母さ
んのおマンコがと思うとチンコが痛い程ビンビンになりました」。

もうドキドキです。
心臓はドキドキして焦りまくり手は震えてました。

絶体にパンツの下に隠れてるおマンコは見る事は出来る訳ないよなでも見
たいどうしても。
所がです「まさかの事が起きました」。
母親が何故か腰の所から手を入れて自ら股間のマンコを触り始めました。
寝ているはずですし俺が直ぐ近くでテレビを見てる事は分かっているはず
ですからその様な行為はしないはずです。

たぶん完全に寝ていて無意識でパンツの中に手を入れていると思います。
パンツの上からでもハッキリと分かりました。
お母さんが自らおマンコを触り穴に指を入れている事が俺でも分かりまし
た。

わずかながら音が聞こえてます「クチュクチュ」おマンコからエッチな音
がしてました。

直ぐには止めてもとに戻り寝てました。
良く見るとクロッチの所は濡れてシミが出来てました。
オナニーなどまだしてない頃ですがチンコが痛い程硬くなってました。
(因みにオナを覚えたのは中1の終わる頃です)

そのしぐさをしたときに母親はパンツも下にずらしていたのでおマンコの
毛まで見えてました。
「申し越しパンツが下にさがればおマンコが見える」。

俺は母親の寝顔を見ました「寝てるよね」間違いなく。

足を開き股間まではっきりと見えてる部棒過ぎる母親の寝姿です。
「もう少しパンツを下げてよ肝心な所が見えないから・・・・」。
俺は恐る恐る腰の所に指を掛けて上に持ち上げて覗いて見ましたが見えた
のはマンコの毛と膨らんだ丘の部分だけでした。

そこでもしかしたらクロッチの所を上に指で摘まみ上げてパンツを横にず
らせば見えると考えて「ドキドキ」「ハラハラ」手を震わせながら股間に
ある生地を上に摘まみ上げて横にずらしてみました。「見えた」。

テレビの明かりに照らされてお母さんのエッチなおマンコが丸見えに成り
ました。
初めての時はこれ以上の行為は危険と思い即止めて見るだけでした。
毛は上の方だけしかなくおマンコの周りには生えてはいませんでしたから
おマンコ丸見えでした。

初めて見る母親のマンコというか大人のマンコです。
マンコ大陰唇はやや黒く大陰唇から黒ずんだヒダがはみ出してました。
初めての時は其れでも十分満足で即止めてテレビを消して布団の中に潜り
込みましたが興奮して寝れませんでしたが気がつけば朝でした。

何時もの母親がいて「コラ何時まで寝てるの起きなさいよ」。
母親の昨晩の事を思うと顔を見れませんでしたが・・・・・・。

後には母親のマンコを触りまくり穴に指を入れるとニュルっと指が穴に吸
い込まれるように入りました。
舐めました口にヒダを含むと何とも言えない感触で今でもはっきりと覚え
てます。
マンコの味は何とも表現できません臭くはなかったです「此れがお母さん
のマンコの味かでした」。

もちろんの事でオナニーを覚え母親のマンコが俺のオナネタでした。
母親が父親と営んだ後でコッソリと母親のマンコを何度か見たことがあり
ます常夜灯だけの明かりでしたがマンコのヒダが広がりマンコは濡れてチ
ンコの入った穴は広がってました。
マンコを匂うと父が出して精液の匂いがしてました。

くだらない話で申し訳ありませんでしたが俺のガキの頃のバレたらえらい
騒ぎになる話でした。




17

突然母が部屋に

投稿者:母好き ◆buLSG1O.x2
削除依頼
2026/06/07 00:50:17 (6xhAgEzY)
いつからか美人の母が好きから
母を抱きたいSEXしたいに変わった
多分此所のサイトを見つけ他人が母親とする近親相姦に憧れを持ち投稿に興奮して毎日見ていていつかは自分もと想像していた

しかし悲しいかなヘタレな自分は母親に手を出す勇気などこれっぽっちも持てない息子で出来る事は母親の姿を目に焼き付け一人で母親とのエロいSEXを想像して自家発電をする事だけ
母親を想像して射精した後も虚しさなど起きず更なる母親との願望が増す

此所のサイトを見て願望が抑えられずに母親の脱いだ下着パンティに手を出してしまった。それも履いて洗濯前のパンティを
初めての頃は母親が寝た深夜を狙い洗濯籠から出しそれをおかずに射精した
それも慣れてくる
だんだん脱ぎたての下着が欲しくなり母親が入浴中に速攻で盗み射精して母親が風呂から上がる前に返すようになった

母は酒が好きだ
父親が居るときは一緒に呑み、父親が居なくても一人で呑む
今日は父親が居なく母親は一人で呑んでいた。

想像もしていなかった事が起こった。

18
2026/06/15 12:11:48 (cWZUDVLg)
どの板に書き込もうか迷いましたが、現在、親子になったので、こちらの板に掲載させて頂きます………。

私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。

妻と知り合ったのは14年前………
当時、離婚して4年経った妻と知り合い、付き合う様になってから紹介された娘達………
小学4年生の長女と小学1年生の次女………

父親からの愛情を受けずに育った為か
私の事を、直ぐに受け入れ懐いてくれた。

長女は、おとなしめで自分の気持ちを素直に出すことが出来ない子、次女は真逆で独占欲が強い子。
子供達を紹介された後は、週末にドライブに行ったり、外食に行ったりしていた。

交際1ヶ月くらい経った頃
とある週末、彼女(妻)に、「仕事終わったら、アパートに来て。ご飯用意して待ってるから。」
と連絡が入り、仕事を終えて、3人の住むアパートへ向かいました。
チャイムを鳴らし、玄関の扉を開けると、居間から一目散で、走って飛び付いて出迎えてくれたのが、次女。抱っこしたまま居間に行くと、出遅れて、ちょっと不貞腐れて私を見る長女。台所で夕飯の支度をしている彼女(妻)。
「いらっしゃい、もう少し待ってね。」
「さぁ二人とも、ご飯の前にお風呂に入って来て」
「じゃあ、けんちゃんと一緒に入る〜」
次女が、真っ先に言い出した………
長女に、「一緒に入る?」と声を掛けると
少し照れながら、小さな声で「うん。」
いつもは、ママと入っている娘達………
彼女(妻)に、「悪いけど、頼める?」
私は、「構わないよ」
娘達と、急遽一緒に入る事になったお風呂………
3人で入るには少し狭い浴室………
次女が、「うちが、先ー。」と脱衣所に向かって行った。後を追いかけ脱衣所に行くと、さっさと服を脱ぎ捨て、裸になって待っている………
お腹がぽっこり、お尻は、ぷりっとした幼児体型………薄ピンクの乳輪、ツルツルのす筋マン……… 羞恥心なんて全くない次女、目のやり場に困る私………
「けんちゃん、早く!!」
次女が急かす中、私も服を脱ぎ、浴室へと向かった。次女が、「けんちゃん、髪と身体洗って。」と、私に言うので、「一人で洗えないの?」って聞くと、「いつも、ママに洗って貰ってるよ」と言う。
浴椅子に座ってゴムで髪を縛り、スポンジにボディソープを付けて、身体から洗い始めた。小さなスベスベの肌………
後ろから、首周り、腕、背中、お尻、太もも、ふくらはぎ、足と、順番に洗い、「はい、次は前向いて。」と言うと、次女は、くるっとこちらを向く。
首から順に腕、胸、お腹、太もも、脛、足と洗い
最後におまたの部分………
「脚、開いて」と言うと、元気よく「はい!」と、恥じらう事無くパカッと開き、筋マンを見せ付けてくる………太ももの内側を下から鼠蹊部へ
私の親指が、筋マンに当たる………
手前からお尻にスライドさせると、筋マンコの間に親指の第二関節がニュルッと入り込む………
ちらっと、次女の顔を見た。
次女は、「んっ!?」と平然な顔で私を見ている………
次女に、「いつもママ、おまたをどうやって洗ってるの?」って聞くと、次女は、「人差し指で、洗ってるよ〜」私は、「そうなんだ〜」
マジか〜………内心ドキドキしながら、筋マンの割れ目に人差し指を入れ何度か擦り、シャワーで全身を洗い流した。
次にゴムを取り、髪を洗い、タオルで水気をある程度取ってからまた、ゴムで縛って、湯船へ。
その間に、私も髪と身体を洗い、次女がのぼせる前に、湯船から上げて脱衣所へ………
次女の身体をバスタオルで拭き、髪にタオルを巻いて、パジャマを着せて、「はい、いいよ〜。次はお姉ちゃん、呼んできて。」と、次女に伝えた。次女は、「おねえちゃ〜ん。」と叫びながら
走って居間へ向かった………

少ししてから長女が、照れながら脱衣所に来た………
「恥ずかしい? 一人で入る?」と聞くと、
「大丈夫、けんちゃんと入る………」
そう言って、ゆっくり、服を脱ぎ始めた。
次女の幼児体型と違って、身体付きは、すでに大人の身体付き………
シャツを脱ぐと、もう胸が少し膨らんでいて、乳輪からぷっくらとしている。
そして、デニムのショートパンツを脱ぎ、可愛いピンクのプリントパンツを脱ぎ下ろした………
ぷっくらと土手が盛り上がったツルツルの筋マン………
見た瞬間、私の息子がムクムクと反応し始めた………
長女にバレない様に、そそくさに浴室へと向かう。長女が浴室に入って来ると、「けんちゃん、洗って………」と、言って来た………
私は、「一人で出来るでしょ?」と聞くと、長女は、照れながら、「洗って欲しい………」と………
「わかった、じゃあ、後ろ向いて。」
長女は少し俯きながら背中を向けて、私の前に立った。私は浴椅子にすわり、次女同様に首から腕、背中お尻と洗って行く………
次女の幼児体型とは違い、後ろ姿は、大人の身体付き………少しくびれもあり、ぷりっと突き出した大きなお尻………私の息子が、また反応してしまう………後ろが洗い終わり、「はい、次は前向いて。」と、長女に言うと、照れくさそうに、俯きながら、こちらを向いた………
目の前に、綺麗なピンク色の乳輪………
脱衣所でシャツを脱いだ時より、明らかにぷっくらとして、乳首もツンと固くなっている………
目のやり場に困らながらも、首から順に洗って行った………
胸を洗う時、円を描く様にスポンジを滑らせる………身体をビクッとさせる長女………
ちらっと、長女の顔を見た………
目を瞑り、眉間を寄せて、唇は半開き………

まさか、感じてるの!?………………

長女の反応に興奮してしまった私は、調子に乗って、2、3回円を描く様にまた、胸を洗った………
その度に、ビクッ、ビクッと身体を震わせる………

これ以上はマズイと思い、お腹、太もも、脛、足と洗い、最後におまたの部分になった………
「………じゃあ、おまた洗うから、脚開いて………」

長女は、ゆっくりと脚を広げる………

右膝から内股、鼠蹊部へスポンジを滑らせる………
次女の時と同様に親指が、筋マンに触れる………
そして、前からお尻にスライドさせると、長女の内股にグッと力が入り、少し閉じた………
「大丈夫?自分で洗う?」と、長女に、わざとらしく聞いてみた…………
「大丈夫………」
と、小さな声で答えた………
私は、親指でゆっくり筋マンをなぞる様に、
何度も鼠蹊部を洗った………
筋マンが、少し開き、クリが少し肥大してきてるのが、親指から伝わる………
「ぅん………」と、聞き取れないくらいの声の長女………

間違いなく、感じてる………

右脚から、左脚に移り同様に長女の顔を見ながら、洗い始めた………

長女は、私に感じている事がバレない様に堪えている………

私は、気付いてないフリをしながら、少し開いた筋マンに、人差し指と中指を忍ばせて、ゆっくりスライドさせた………
少し肥大したクリが、人差し指と中指の間で擦れる………………

必死に堪える長女………
そんな長女を見て、私の息子は完全に反り返っていた………

何度か、優しく擦ってシャワーで洗い流し、長女に浴椅子に座らせ、私は、後ろから膝立ちで髪を洗い始めた………
洗っている最中、私の反り返った息子が、時々、長女のお尻と腰に当たる………
長女は、おそらく気付いていると思うが、黙って髪を洗われている………
洗い終わり、2人で湯船に浸かった………
浸かって直ぐに、長女が恥ずかしそうに
「けんちゃん………膝に座っていい?………」
少し驚いたが私は、「………うん………いいよ………」
正座している私の上に、背中を向けてちょこんと座る………
少しづつ、お尻をずらして私にくっついてきた………
鎮まり掛けていた息子が、長女のお尻の割れ目に
収まった………
次第に、ムクムクと固くなる息子………
長女の筋マンを掻き分け当たっている………
長女の小さな吐息が、漏れる………
私は、「大丈夫………のぼせてきた?」
と、尋ねた………
長女は、「大丈夫………けんちゃん、腕回して抱っこして………………」
長女の両脇から、腕を回しそっと抱きしめて
「これでいいの?………」と、尋ねた………
「うん………」
長女は、安堵の表情を浮かべて、「けんちゃん、ありがとう………」と言った………
「何かあったの………」って聞くと、
「いつも、けんちゃん○○○(次女)に、占領されるから………」
私は、長女も甘えたいんだなと思い、優しく抱きしめてあげた………
「けんちゃん、また一緒に入りたい………いい?」
私は、「うん、また入ろうね。」と、長女と約束して、お風呂から上がった。

居間に行くと、夕食の準備も終わって、彼女(妻)と次女は私たちの事を待っていた。
「さぁ〜、ご飯食べよ〜〜」
皆んなで、テレビを観ながら、夕食を頂いた………。
                  続く………

19
2026/05/24 14:08:22 (n1fWPFVq)
50歳記念に5発中出しを昨日からプレゼントしてあげました。
正確には膣内に5発なので口に出した1発は除いています。
一応避妊には気を付けているけど、母から出してほしいといわれている以
上、中出ししない理由はないわけで。

父親は母がもう結婚指輪していないことも陰唇からアナルまで剃毛済み
(恥丘あたりは残しています)であることも気づいていません。
そんな無関心だから若い男(笑)に自分の女を奪われるんだよ、と思いま
す。
20
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