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近親相姦 親×子体験告白 RSS icon
※父母とその子の間柄での体験談

2026/07/23 21:11:44 (mz.pMi9I)
今月の初めから暑くなり、母と自分の二人ぐらしで アパートで二間ある部屋のですが、クーラーは一台だけなので、布団を並べて寝ています ある日クーラーが切れていて、目覚めた時、手が母の腰に有りビックリして 母も自分にくっついて寝てました。ちょっと意識してしまい、お尻を触り、ドキドキして興奮しました、女の体にさわるのは初めで母なのですが、女として意識したのは初めでお尻が柔らかいような 触りごごちが良く、ポッチャリの母で42歳です。自分は高二です それからたま夜中に目覚め触るようになり 下着の中に手入れて触っていました。3回目ぐらいから指を下着から抜いた時強烈な匂いがして、臭いのですが、アソコ痛いぐらい立ってしまって興奮した匂いで 次の日は触っていると凄くヌルヌルしてきてこれが濡れるってわかりました。母は何もなかったように朝接してくれて、その夜もまた触ってしまい、何故かその日お尻をくっ付けてきていてビックリして止めよと思った時 母が自分の息子を触りだし ビックリして母さんって叫び、あんた触るから、私も触ってみたと、言われごめんと謝ると、これで止めてよって言われ、止めようと思いましたが、夜なぜか、お尻をくっ付けてきて、触りやすいのです。もう興奮して触ってしまい。母も触りだし、初めて母のてごきでいきました。今までで一番量が多く、母もビックリしていて、さらに次の日にフェラをしてくれて、母が口受けとめれないくらいの量がでて、母は凄い量だねと、いつもこんにでるのって言われて、今までで一番母さんで興奮と気持ちよかったと、言いました、出たあと母に腕を捕まれ股にもっていかれて、触ってほしいみたいで、自分の指で初めて母を生かせました、たぶん潮ふきました、布団がビショビショになり、母の声を聴いてまた息子が痛いぐらい元気になり、その日はまた舐めてもらい、最高に気持ちよかったです。暑いのは嫌いでしたが、母とできたので暑さのおかげのような、毎日最近母を見るとアソコが立っています。
26
2026/07/20 18:25:26 (GMgt5om9)
もう何十年と前の事に成ります。
初めて母親を女なんだと意識するようになりました。
俺の住んでいた所は当時は町営アパートで狭い部屋が二間と台所とトイレ
があるだけで風呂は近くにある銭湯に行ってました。

部屋が狭く二間の部屋の仕切りの襖は外して一間で使用してましたから寝
るも食べるもテレビを見るも同じ部屋です。
寝る時なんか川の字で寝てました。

確か俺が5年生の頃だったと思います。
夜中に目が何となく覚めてしまいました。何故か・・・・・。
親のひそひそ話と布が擦れる音です。
部屋は常夜灯が点いているので目が慣れると部屋の隅々まで見えました。

その様な薄明かりの中で横に弟が寝ているので俺はそっと親の方を見まし
た。
父親が母の布団の方へ移動して裸で抱き合ってました。
子供ながら直ぐに分かりました所謂夫婦の夜の営みです。

俺の親は母は極端な暑がりで父は極端な寒がりです。
当時はエアコンなどなく父が購入した冷風機と扇風機其れでも父は十分で
したが母や俺は暑いからエアコンが欲しいでした。

当時の楽しみと言えばエアコンの効いた銭湯か偶に連れて行ってくれたデ
パートでした。
最上階のレストランフロアが楽しみでしたが。後は涼しいからです。

話は戻します。
寝ているときにふと目が覚め見つからないように弟が寝てるのを横目に親
の方を見ました。
初めて見ました常夜灯の薄暗い部屋で父親が母親の布団の方へ移動し裸で
抱き合ってました。
流石に声は出してはいませんでしたが母が「未だ駄目よ子供まだ寝たばか
りだから」と父を諭してました。

父は「平気だよもう寝てるから」といい母親を裸にしてました。
俺はバレないように布団を頭から被り隙間を作り覗いてました。

母が寝てる父親のチンコを手で上下に擦ってました、見る見るうちに父親
のチンコは普段の何倍も大きく成り天を仰いでました。
俺は子供ながら思いました、「父親のチンポがデカい俺の腕の太さ以上あ
るチンポでした」。

母は無言のままで父親のチンポをしごいてました。
父が起き上がり母親を寝かせて足を大きく開き顔を埋めてました。
「ピチャピチャ」と母親のマンコを父が舐める音です。

父が起き上がり母親の上に重なり母の足を大きく広げさせてから母の足の
間に体を沈めました。
父親のデカいチンポが母親のマンコの穴に入ったようです、母は一瞬声を
出しました「ウン」みたいな感じです。

抱き合い父は腰を振ってます、腰を振る度に腰の辺りから「クチュクチ
ュ」と助平な音が聞こえてました。
父親の動きが止まりました、父が母のマンコの中に精液を出したみたいで
す。中出しです。
母がおもむろに起き上がり父の未だいきり立ったチンポをティッシュで綺
麗に拭き母親も股を開きティッシュでマンコを綺麗に拭いてました。

父親に母がパジャマを着せてから母は何時もの寝る時に着てるワンピース
で前ボタンの薄い生地の物を着直して寝ました。
「嘘だろお母さんパンツ穿かないの・・・・」と言う事は今はノーパンで
寝てると言う事です。
ガキのくせにパンツの中の包茎チンコは痛い程硬く成ってました、未だオ
ナニーも知らない頃です。

中学生になり休みの前の日は多少夜遅くまでテレビを見ていても平気にな
りました「母には早く寝なさいね寝坊助なんだから朝起こすからね」。
俺はハーィでしたが。

俺は確か中2の頃だったと思いますオナニーを知ったのは。
ある夜の事です、何時もの様にテレビを見てました当時はビデオデッキは
売ってましたが父が買ってくれる訳もなくテレビを見てました。
母親がテレビの真横に寝てるので母の布団の足元に座りテレビにかじり付
き状態で音も小さく部屋の明かりは消してテレビを見てました。

部屋はテレビの明かりで明るいです。
弟は寝てます、父親も母親も寝てしまいました、シーンと静まり返りテレ
ビの小さな音だけが聞こえてました。
確か蒸し暑い日でした。
父は相変わらずに寒がりですから布団をしっかり掛けて寝てます。

母は暑がりですから肌掛けから足を出して寝てましした。
肌掛けから両足が出始め太腿の内側も見え始め俺はテレビどころじゃなく
なりました。
母親の無防備に寝て蒸し暑いのだと思います。

足が広がり肌掛けも捲りモロにパンツまで見え始めました。
「俺が足元でテレビを見ている事は分かっているはずですが・・・・」。

もうテレビなど母親の無防備な姿を見るだけの明かりでしかありません音
も更に小さくして一番明るい画面に切り換えました。
テレビの明かりの中母親の丸見えの下半身でパンティーいうよりもおばさ
んが穿くパンツと言う方が合ってます。

特価品のパンツですから生地も薄く股の二重生地でさえ薄かったので何と
なくマンコの形が分かりました。
俺はドキドキでハラハラ心臓の鼓動が寝てる母親に聞こえるのではないか
と思う程焦って手が震えてました。

無防備に寝てる母親の股の所が気になります。
「パンツが邪魔だな」何とかしてパンツを下せないのかな?。
無理に決まってます、試しに母親の股間の所パンツの上からマンコは此処
と思う所をそっと触って見ました。

初めてでしたが指から伝わる感触は明らかに違いました。
「今母親が起きたら大変な事に成る」とは分かってますが我慢できないど
うしてもお母さんと言うよりも女のマンコが見たいが先でした。

ドキドキしながらも腰の所のゴムに指を掛けて試しに下にずらして見まし
た。
多少ですがパンツが下がりました。
腰の所のゴムを上に摘まみ上げて覗くとおマンコの毛が見えましたが其処
までです。
それでも俺の包茎チンコは勃起して痛い程でした。

どうにかしてお母さんのマンコが見れないかなと考えて股の所のクロッチ
の部分を上に摘まんで横にずらせばと思いました。

指でクロッチの所を指で摘まみ上げて見ました、「見えたおマンコ」。
初めて見ましたお母さんと言うよりも女のおマンコを子供のマンコとは違
い毛が生えていて黒ずんだヒダがはみ出してました。

「此れがおマンコなんだ」「助平だな」パンツの中のチンコはビンビンで
した。

唯々見るだけでは満足できない、片方の指でパンツを横に寄せてもう片方
の指で黒ずんだヒダを左右に広げて見ました。
「クチュ」と助平な音がしマンコの中が丸見えになりました。
黒ずんだ大きなビラビラとは違いマンコの中は綺麗なピンク色で穴もあり
ました。
穴は二つ一つはオシッコの出る穴でもう一つの大きな穴はチンコの入る穴
です。マンコの中は濡れてました。

「我慢できない」先ずは顔を近づけてマンコのい匂いを嗅ぎました臭くは
なかったです、お母さんのマンコの匂い良い匂い。
更に舌を出してマンコの中を舐めて見ました。
「おいしいお母さんのマンコの味何とも言えない初めての味でした」
「更にビラビラも口に含んでみました」ビラビラは初めての感触でした。
何とも例えようのないマンコの味とビラビラで今でも覚えてます。

流石にオナニーを覚えましたがお母さんのマンコを触りながらチンコをシ
コシコは危険ですから翌日まで我慢して公園の便所で思い出しながらシコ
シコしました。

「初めてのオナニーも公園の便所ですがまだその時はオナニーと言う言葉
さえ知らない頃でふと思ったのはお父さんとお母さんが夜中にしてるセッ
クスもしかしてお父さんのチンポがお母さんのマンコの穴に入ってお父さ
んが腰を振るとこの様感じになるいのかなと思い手がお母さんのマンコの
代わりと思いチンコを握り包茎のチンコを前後に擦ってみました」。

包茎のチンコの皮が捲れて亀頭が顔をだしましたが洗ってないのでチンコ
が臭かったです。
慌ててトイレットペーパーを濡らしてチンコを拭きましたが・・・。

初めての時には思いましたこの様な事をしてるのって俺だけなのかなとか
思ってましたが後に此れが男がするオナニーと知りました。

初めてしたときのオナニーは衝撃的でした。
チンコの皮が捲れて亀頭が顔を出してチンコが勃起してシコシコすると気
持ちが良い擦り続けるとチンコの根元がジンジンしてきて何か出そう。
尿道をオシッコとは違うものが出る感じがして勢いよくチンコの先から精
液が飛び散りました。

ドロドロとしたカルピスと白身の混ざったようなドロドロの精液が勢いよ
く飛び前の壁まで飛びました。
「臭い」「此れが精液か」と思いました。
でもこの様な事していいのかな皆してるのかな俺だけとか初めは思いまし
たが・・・・・。

夜中に母親のマンコをどのくらい触り見て舐めて後で思い出しながらシコ
シコしたことか。
町営アパートを引っ越しするまで母親のマンコを触りオナネタにしてまし
た。
母親が父親とセックスした後も母親のマンコを触った事もあります。

父とセックスした後の母親のマンコは黒ずんだビラビラが広がり中まで丸
見えでした、如何せん父親とセックスした後は母親はパンツを穿いてませ
んでしたから常夜灯の薄明かりの中で俺は母親の乳とのセックスの後のマ
ンコも触り舐めて穴に指をしれてました。

母親のマンコは父とセックスした後は穴が広がり良く濡れ濡れでしたから
指が2本簡単に吸い込まれるように入りました。
指を出したり入れたりするとマンコが「クチュクチュ」いってました。
粘液が出てきたので舐めてました。
匂うと父親が出した精液の匂いもマンコからしてました。

彼女が出来数人の女とセックスも経験し結婚もし離婚をして今はまた一人
ですが今考えても母親のマンコが最高のマンコです。
今思えばよく母親にバレないでマンコを触ってたと思います。
但しチンコを入れたことは一度もありません、本当なら母親のマンコにチ
ンコを入れたかったです。当然のことで中に出します。

下手な文章を読んでいただきありがとうございました。
27
2026/07/20 09:12:17 (DAJYZRTm)
私45歳、今、長女20歳に嵌まっています。
長女の夏海、実は私と妻の子供ではなく妻の姉の子供なんです。
夏海が小学校に入る前に事故で両親が亡くなり私たち夫婦が養子として迎
えました。
妻の兄弟は姉だけで両親はすでに亡くなっていて、姉の旦那は一人息子で
両親も母親が体が悪く育てられないと言う事で、妻が私に相談してきたの
です。
私はすぐにいいよと言って養子にしました。
だから本当の近親相姦にはならないと思いますが、、、、
その後次女が生まれ、妹を凄く可愛がる夏海に私たち夫婦も安心しまし
た。
年月が経って2年前夏海は福岡から大阪まで大学に通うため一人暮らしを
しています。
引っ越しの時、荷物を運ぶため私が着いて行きました。
妻は次女の学校のため行けなかったのです。
荷物を運び終えて一段落した夜は、私がアパートに泊ることも出来ずホテ
ルに泊まると夏海も着いてきたんです。
その時、夏海の方から「お父さん、ありがとう、、」と言って私に抱き付
いてきてキスまでしてくるのです。
「何をするんだ、夏海、やめなさい、、」
「だって、私を本当の娘のように育ててくれて、、ありがとう、、これか
らもよろしくね。」というのです。
それだけではなく、着ているものも脱ぎだして裸になって私をベッドに誘
ってくるんです。
実は夏海の裸を見すのはこの時が初めてと言ってもいいほどで、小学校に
入る前ですから一緒にお風呂に入る訳にも行かずこの歳迄大きくなってく
れたんです。
ですから、、「やめなさい、やめなさい、、」と言いながらも、夏海が私
の上に乗って来ると拒めなくなってしまったのです。
それまで一度も自分の娘とこんなことになるなんて、思ってもみませんで
した。
夏海も高校の時初めてを好きな先輩にあげたようで、でも初々しくてぎこ
ちでそれが私を狩り立てたのです。
妻と次女には申し訳ないと思いましたが、もう私の体を押さえることがで
きなかったのです。
夏海の顔をまっすぐに見て、「いいのか、、」と言うと、頷いてくれまし
た。
そんな時なので避妊具なんて持っていなく、そのことも夏海に聞くと「多
分、安全日だと思う。」と言ってくれました。
夏海が泊まると言う事でツインベッドの一つしか使わず、一晩中愛し合い
ました。
時には娘と言う事も忘れ一人の女と思い抱いていました。
フェラも教えクンニで何度もいかせてやりました。
さすがに挿入の前は躊躇しましたが、正直言って妻の姉の顔を思い出して
娘に挿入してしまいました。
何度目かは知りませんが挿入時少し痛がっていましたが、でもそのあとは
感じていたようです。
165,50、Cカップ(推定)、陰毛は妻に似て薄く、やはり妻の姉の
子だと確信しました。
でも今は私の娘、大阪、東京、横浜に出張の時は途中下車をして大阪で泊
まったり、東京、横浜に出張の時は事前に連絡して大阪で新幹線に乗せ出
張先に行っています。
冬休み、GW,夏休みは必ず帰って来るように言ってあり、バイトだから
というとバイト代を出して休ませて帰らせます。
でも帰って来ると妻や次女が放さず二人きりになるのが難しく、そこが考
えどころなんです。
28
2019/11/17 01:17:13 (s4anvZea)
私は48歳の母親です。
こちらには初めての書き込みになります。
文字を書くのは苦手で読み辛い事も多々あると思いますが宜しくお願いします。

私は…息子と男女の関係にあります。
息子でも2人の息子と男女の関係に成っているのです。
しかし息子同士は自分だけと思っていて知りません。
本当に馬鹿な母親だと後悔しているのですが…
息子に求められると身体が直ぐに反応してしまいます。
誰にも相談出来ずにいて…誰かに聞いて貰いたくて書き込みをしました。

私の家庭は5人家族です。
55歳の会社員の夫と24歳の娘、そして21歳と19歳の息子がいます。
娘は看護師をしていて2年前から一人暮らしをしています。
21歳の長男は大学3年で3年半前から東京で一人暮らしです。
現在は思ってと次男との3人暮らしに成っています、

事の発端は…3年半位前の長男の引越しの時でした。
私は仕事の有給を取って長男の引越しを手伝う為に東京に行った時です。
引越し2日目の夜に私は……長男と男女の関係に成ってしまいました。
合意では無く抵抗したのですが…強引に犯されてしまいました。
しかし時間が経つにつれて私は…本気で感じてしまったのです。
夫とは明らかに違う太くて硬いペニスと荒々しい攻め…
そして若い肉体と体力に私は我を忘れて快感の中で長男に身を任せてしまったのです。
その次の日の夜もまた長男とセックスしてしまったのです。

地元に戻って家族と会った時には…もう次は絶対に拒否しよう…そう思ったのですが…
夏休みに長男が帰省した時も結局はセックスしてしまったのです…
ですから長男とはもう3年半位の関係が続いています。
ただ長い休みの帰省の時だけで私から東京に行く事は有りません。

19歳の次男とは今年の6月の半ばから男女の関係に成りました。
今春に高校を卒業した次男は地元の工務店に就職しました。
昔から大工に成る事が次男の夢だったのです。

あの日夫は出張で留守の夜でした。
いつもと変わらない日常が終わり1人でベッドで寝た後でした。
部屋の明かりが点いたのに気付いて目を覚ましたのです。
部屋には次男が入って来てました。
「俺はもう…我慢出来ないんだよ!」
そう言うと次男は私に抱き付いて来たのです。
始めは訳も解らずにいたのですが…
次男が私の胸を揉んで来た事で意味を知りました。

私は必死で抵抗したのですが…次男のペニスは私の中へと…
そして長男よりも更に激しくペニスを突いて来たのです。
その快感に私はまたも次男の思うがままに身を任せてしまいました

同じ兄弟でもまるで違うセックスでした。
長男よりも荒々しくて激しい次男の攻めでした。
ペニスも長男よりも一回りは大きくて太くて…
この時は朝方まで次男とのセックスは続いて…

この日から夫の留守な時に次男は私を求めて来ました。
始めは拒否して抵抗するのですが…
ペニスに触れると身体から力が抜ける様に成ってしまい結局はセックスしてしまうのです。

夏は大変でした。
長男が夏休みで10日位は帰省して来るからです。
去年も郊外のラブホで何度もセックスしました。
しかし今年は次男ともセックスが有るからです。
それよりも…お互いに知れる恐怖も有りました。
結局は長男の帰省中は次男とはしませんでした。
長男に解ったら…そう次男を説得したのです。

今年は長男は2週間帰省していました。
夫や次男が会社に行った後の私がパートで家を出るまでの時間…
普段は1時間位有りますので洗濯や掃除などの家事をするのですが…
その少しの時間に長男は毎朝私を求めて来たのです。
正直仕事に支障が出る位に体力を朝方から使ってしまいました。

そして長男が東京に戻ると今度は次男です。
長男が戻った日の夕方に次男な仕事を早退して帰って来たのです。
目的は夫が帰宅する前に私とセックスする為です。
数時間前に長男に抱かれた身体を今度は次男に抱かれたのです。

次男との関係はまだ半年も経っていませんが…
もうセックスの回数は長男よりも多く成っていると思います。
正直今では次男とのセックスを楽しんでいる私が居るのです。
それは長男とのセックスも一緒です。
そして月1位ですが夫ともセックスしています。
3人共に違いの有るセックスを…
こんな私は…鬼畜の中の鬼畜だと思います。

長くなり申し訳ありません。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
29
削除依頼
2026/07/10 19:29:57 (ZJi4qCbj)
6年前に妻を亡くし、50歳の子持ち鰥夫の俺は、不妊で離縁され、戻って
来た23歳の娘と暮らしている。
娘は高校時代の大病が元で、不妊になったことが結婚後にわかり、1年で
離縁された。
正確にはされたのではなく、娘が身を引いたのだ。
「もう、私はどこにもいかない。ずっとパパといる。私がママの代わりに
なるからね。」
と甲斐甲斐しく家事をこなしてくれる娘が可愛い。
夜、娘は俺の布団に潜り込み、
「パパ、エッチしよ。ママの代わりだから、エッチもするよ。」
と股間を握る。

愛する娘を裸にする。
どこか、亡き妻の面影を残す娘、23歳と言えば、妻が俺の元に嫁いできた
年齢だった。
全裸に剥かれた身体は、膣奥まで晒され、大股を広げて父の丁寧なクンニ
に悶える。
父に恥裂を開かれ、舐められ、恥辱の淵に追い込まれる娘。
父娘の淫戯儀式が始まる。
全裸の父娘がくんずほぐれつ、お互いの肉体に溺れ、罪深き姦淫に耽る。
常軌を逸した近親愛に狂乱しながら、父娘が一つに交わる。

「パパ…パパ…」
無残な父娘姦刑、実の父に恥辱の限りを尽くされ、淫具のように弄ばれる
娘。
悶え乱れる憐れな姿を父に披露する。
父と娘が許されざる姦淫に溺れ、羞恥の美が極まる。
禁断の淫肉を喰らい、快楽の歓喜に酔い痴れる。
異常近親中出し姦、
「パパ…中に出して…」
神をも恐れぬ父娘中出し、娘の子宮を父の子種汁が満たしていく。

裸で抱き合う父娘は、舌を絡ませるキスを交わす。
余韻の中、甘美な罪の悦楽に溺れゆく。
父娘中出し淫射は、肉親の絶望に彩られる。
いつまでこうしていよう。
娘の幸せは何だ?
俺は、自分と同じ境遇の男の元に嫁がせるのが、娘のためだと気付く。
そろそろ、父娘相姦も潮時だろう…
30
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