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近親相姦 親×子体験告白 RSS icon
※父母とその子の間柄での体験談

2026/06/01 13:11:52 (sKZftp9a)
母親は49歳です。2年前俺が20歳になったのを機に両親は離婚しました。
年より若く見えるし色白で巨乳なんで男がほっとくはずもなく、離婚して働きに出たあたりからすぐ帰りも遅くなり、下着も派手になりました。

気になって調べるとラブホのアメニティがいっぱい出てきましたが、なんと検索するとSMプレイ用のホテルでした…

母親がSMルームで犯されてるところを想像してしまうとちょっと興奮しました。

しかもよく同じマンションにすむやたらムキムキな感じの30代前半くらいの男の人と話しているのを見かけいて

こないだはどうもとか意味ありげに言われてましたので見つけた後その男に犯されてるとこ想像してヌキましたね。

そんなこと妄想したり、夜中に母親がオナニーをくしているをこっそり聞き耳をたてていましたが数週間前ついに我慢できずに、具合わるいの?とわざと寝室の扉を開けると全裸の母親がバイブでオナっていてる最中で目撃された母親はかなり焦ってました。

流石にいい形のおっぱいにむっちりしたエロい身体でしたね。そばには脱ぎ捨てた派手な下着が散らかってました。

母親にはすぐ出ていくよう言われましたが次の日、母さんだって女なんだからちょっと気を遣ってよ、ああいうこともあるわよ。って言われたので。ごめん、でも母さんってめっちゃエロい身体してるんだねと言うと開き直って30代から体型変わってないのよと何故か自慢されました。

それ以来親子でだいぶ性的な話題もオープンになりました。AVを二人で鑑賞したりもしてます。近親相姦も時間の問題かもですね。

すでにキス、おっぱい舐め、手マン、クンニ、くらいはやっちゃってますから。
1
2026/06/01 17:34:52 (zi5pdyDg)
小さな頃からママよりもパパが好きと言ってくれる娘でした。
名は麻衣と言います、いま高校の2年生で親に似ず中々の可愛い娘です。
学校では「麻衣ちゃんって多部未華子さんに似てるね」と言われるそうで
すが・・・・・・。

学校から戻ってくると自分の部屋のベッドではなく何故か父親の俺のベッ
ドで寝てます。
妻にも「またパパの所で寝てる!!自分のベッドで寝なさいよ変な子
ね」。
妻もやきもちをやく程のパパっ子です。

実は妻には内緒です。
妻は普段は毎日のようにママさんバスケをやりパートをしていて家にいな
い事が多いです。
逆に俺は家の中での仕事なのでほゞ家にいることが多い家庭です。

其れは中2の時の事です。
やはり何時も乍ら俺のベットで寝てました。
俺が「麻衣自分の所で寝ろよ」と言い掛け布団を退けるとまさかブラとパ
ンツだけで寝てました。
娘は「ぱぱ・・・・・私とエッチしてパパとしたいから・・・・」。
俺はさすがに焦りました「麻衣いくら何でも其れはダメだよ」。
(本心は違います前から麻衣のマンコにチンコを入れたいと思ってました
から・・・・・)一応はダメだろ見たいな。

娘のアピールは止まらずに抱きつかれて股間を触れてました。
実は既に勃起状態でした。
「パパのエッチ元気に成ってるよチンチン・・・・」。
俺は本当に良いのか後で後悔とかしないのか??。
「ウン大丈夫パパが好きだからママとはエッチして欲しくないから私とだ
けエッチして・・・・」と言い自らブラとパンツを脱ぎ裸に成りました。

決して大きくはない胸ですが形のいい綺麗な胸と綺麗な乳首でした。
プックラと膨らんだ恥丘には未だ濃くはない毛が生え始めてました。
マンコも縦一本筋ではなく筋が二本で小さなヒダがはみ出してました。

俺は麻衣を寝かせて足を開かせました。
恥かしそうにしてましたがされるが儘状態でした。

麻衣のマンコを左右に広げると中も綺麗なピンクい色でヒダを剥くと既に
勃起したクリトリスがあり触ると「ウウン」みたいな感じで声を出してま
した。
どうも話を聞くと6年生の頃からオナニーを覚えて俺の事を思いながら初
めは触るだけだったけれど今は指を入れてると言われました。

感じやすいようでマンコからは粘液が溢れてお尻まで垂れてシーツにシミ
が出来る程でした。

俺は麻衣の唇にキスをしながら胸の乳首を触りマンコの穴に指を入れると
「パパっ」「気持ちいい」「おマンコが気持ちいいよ」。
まさか麻衣の口自ら「マンコが」と聞けるなんて・・・・。
俺のチンコはこんなにも硬く勃起するのかと思う程でした。
麻衣に触られただけでもう出そうでした。

麻衣に「入れても良いか?」と聞くと「ウン」とうなづきました。
俺は麻衣の上に重なり足を大きく広げさせて麻衣のまだ誰も麻衣のマンコ
には入れてない初めてのチンコを入れました。

流石に指しか入れた事のないマンコですから「痛い」と言われました。
確かに良く粘液が出ていて濡れてはいますが穴は狭く俺のチンコを締め付
けてきました。
「麻衣痛いなら止めようか無理しなくっていいよ」。
「大丈夫だから少しだけ痛いだけだからでも動かないで其のままでい
て」。と言われました。

俺のチンコは麻衣のマンコの中です。
腰を振らなくとも気持ちよすぎです。
「麻衣我慢無理だよ出そうなんだチンコ抜くよ」。
「ダメ其の儘中に出してもいいから其のままで出いいから」。

俺はやばいとは思いましたが本気で中に出してしまいました。
俺が麻衣から離れると血は出てませんでしたが粘液と共に精液が流れ出て
垂れました。

俺は「麻衣好きだよ大好きだよ」といってもう一度抱きました。
既にまたチンコが硬く勃起してました。
麻衣が「まだ元気だよ」と言ってまさか股に顔を近づけて口の中にチンコ
を入れました。
流石に俺もビックリです」「まッ麻衣」何処でそんなん事・・・・・・。

皆「友達など」知ってるよ男の人って口でされるのが好きなんだよね。
「パパ・・・・気持ちいい?」と聞かれて、最高に気持ちいいよ麻衣。
又直ぐにイキそうだよ。
「ダメだよ我慢してもう少し我慢」と言って音をたてながらフェラしてく
れました。
「飲んであげるからいいよ口に出しても」。
俺は嘘だろと思いながら2度目を麻衣の口の中に出しました。

「パパ出たね飲んじゃった」「臭いし苦いんだね」「でも嫌じゃないから
ね」(フフフっ)
まさか初めてとは思えない程の良い女に成ってました。
それ以来妻に隠れて娘とエッチしてます。
流石に中に出すのはあれ以来してませんが精液は飲んでくれます。
2
2026/05/30 15:44:36 (naCTnF.f)
私は20歳と18歳の娘がいます。先ほどランニングから帰って来てシャワーを浴びるため浴室に行きました。(家には誰もおらず)服を脱ぎ洗濯機に入れようとしたらブルーのブラジャーが見えました。妻は50歳なのでブルーとか派手なのはしないのはわかってるんでどちらかの娘の物だと思いました。思わず手に取ったらパンティもありました。同じ色のTバックでした。その時点で私の下半身ははち切れんばかりになっておりました。パンティとブラジャーの匂いを交互にかぎながらしごきました。パンティを息子に巻き付けブラジャーを匂いながら30秒もせずに絶頂を迎えそうになりブラの内側に出してしまいました。賢者タイムになってどうしようか悩みましたが自分の服と一緒に洗濯しておきました。娘に一緒に洗わないで!って言われると思いますがザーメンかけたのがバレるよりましかぁっと思いました。板違いだったらすいません。
3
2013/01/05 00:02:01 (l2GRMWZz)
帰省していた正月三が日、母で姫始めをしました。このパターンは学生
時代から5年間続いていて、三が日は田舎の実母のところに帰省して、
朝から晩まで生中出しで性欲を満足させています。未亡人の母には中年
の愛人がいますが、年末年始は僕が独占します。毎年、種付けに成功し
毎年おろさせてます。今年も大量に注ぎ込んだおたまじゃくしが着床し
て新たな命がやどり始めてるはずです。
4

引きこもりの息子と

投稿者:綾子 ◆5QVXLpz8P6
削除依頼
2026/05/22 11:23:09 (YS/BoMu5)
私は中学校の教員(45歳)、夫(50歳)も同じく教職に就いている。
私たち夫婦は、一人息子(17歳)を何としても進学校へ入学させ
ようと、幼い頃から厳しく教育してきた。
念願叶って希望校に合格したまではよかったが、そこから歯車が
狂い始めた。

周りはハイレベルな同級生ばかり。息子の成績はみるみる低迷して
いった。追い打ちをかけるように、夫からの激しい叱責。
それに萎縮した息子は、やがて学校へ行かなくなり、自室に引き
こもってしまった。

トイレと風呂以外は部屋から出てこず、食事も自室へ運ぶ日々。
特に夫を激しく拒絶し、姿を合わせようとはしなかった。
夫は夫で、そんな息子を見放すような冷淡な態度を取り、私たちの
夫婦関係も急速に冷え込んでいった。夫から夜の営みを求められても
心は動かず、ただ夫の性欲を処理するためだけの、義務的な時間
でしかなかった。

転機が訪れたのは、肌寒い2月のことだった。
知人の葬儀に参列するため、私は2階の和室にあるタンスから喪服を
取り出した。久々に袖を通すにあたり、体型の変化が気になって
下着姿でスカートの試着をしていた時のことだ。

ふと、異様な気配を感じた。
和室の隣は息子の部屋である。古い木造家屋ゆえ、部屋を仕切るのは
襖一枚のみ。開かないよう釘で簡易的に固定してあるものの、
経年劣化でわずかな隙間が生じていた。

「息子が、私を見ている……」

母親の下着姿を思春期の息子が覗き見ている。普通なら嫌悪感や
違和感を覚えるシチュエーションかもしれない。
しかし、あらゆるコミュニケーションを閉ざされ、絶望していた
私にとって、それがどんな形であれ

「息子がこちらを向いてくれている」

という事実は、歪んだ喜びでもあった。

それ以来、私はわざわざ2階の和室へ行き、息子の視線を意識しながら
着替えるようになった。少しでも彼との繋がりを感じていたかったのだ。
そしてある日、私は意を決して、襖の隙間に向かって声をかけた。

「そんなところから見てないで、こっちに来なさい」

沈黙の後、襖がそっと開き、うつむきながら息子が姿を現した。
私は下着姿のまま、愛おしい我が子を力いっぱい抱きしめた。

「ママはあなたの味方よ。昔みたいに、いくらでも甘えていいのよ」

息子は、これまで張り詰めていた苦しみを一気に吐き出すように、
私の胸の中で声を上げて号泣した。

「ママ……ママのここ、柔らかくて気持ちいい」
「小さい頃は、毎晩お風呂で触っていたものね。触っていいのよ」

世間一般の母親として、年頃の息子への接し方として間違っている
ことは百も承知だった。それでも、その時の私には

「息子を救うこと」「息子と触れ合うこと」

が何よりも最優先だったのだ。

その日を境に、私たちは毎日のように触れ合うようになった。
息子は私の胸に執着し、やがてそれを口に含むようになった。
溢れそうになる声を必死に堪えながら、私は息子から向けられる
強い愛情に、どうしようもない愛おしさを感じていた。

やがて関係はエスカレートし、夫の留守を見計らって、かつてのように
一緒にお風呂へ入るまでになった。


そして、その場所で決定的な出来事が起きた。
私が髪を洗い、シャンプーを流し終えたその瞬間、背後から激しく
組み伏せられたのだ。

息子の衝動的な行動に、最初こそ必死に抵抗したものの、若く逞しい
肉体の重圧と激しいピストンに、私の理性を超えた快感が突き抜けた。
抗いきれない快楽の中で、私は激しく乱れ、いつしか歓喜の声を
上げていた。

「いい、もっと……もっと突いて……!」

私がそう叫ぶと、息子は目に見えて生き生きとした表情になり、
さらに激しく腰を振る。やがて私の頭の中は真っ白になり、
激しい絶頂のなかで意識が遠のいていった。
ふと気づくと、行為を終えた息子が、優しく私の体を支えてくれていた。

これが正しい母親の姿ではないことは、痛いほど分かっている。
しかし、洗い場で私の体をいたわるように拭いてくれる息子の姿を見てい
ると、
この行為がどうしようもなく愛おしく思えてしまうのだ。

それと同時に、冷え切った夫婦生活の中で抑圧されていた私自身の
欲求が、息子によって満たされているという歪んだ事実も否定
できなかった。
これは息子を繋ぎ止めるための免罪符であると同時に、いつしか
私自身の欲求のはけ口にもなっているのだ。

これが母親としての歪んだ愛なのか、それとも一人の女としての執着
なのか、境界線はもう分からない。私たちは今も夫の目を盗み、
コンドームを交えた秘密の関係を続けている。

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