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近親相姦 親×子体験告白 RSS icon
※父母とその子の間柄での体験談

2024/06/15 12:12:59 (j05GbvOs)
初めて娘の岬を抱いたのは11年前、岬は14歳、中学3年だった。
13年前、元妻の浮気が原因で離婚したのに、娘の親権は元妻になっ
た。
ガックリした俺だったが、間もなく娘が中学生になると、土日になる
と俺のアパートを訪ねてきて、掃除や洗濯してくれるようになった。
「ありがとう、美咲…」
「だって、パパが好きなんだもん。」
と可愛いことを言ってて、嬉しかった。

土日、俺にベッタリなことをいいことに、元妻は男と遊んでいた。
美咲は、俺のアパートで勉強して土曜日は泊って行くようになった。
俺は、そんな美咲が可愛くて仕方なかった。
美咲が中学3年になってすぐの頃、俺の布団に入ってきて、
「パパ大好き。」
と言ってしがみついてきた。
我が娘とはいえ、甘い少女の香りと膨らんできた胸の感触に、不覚に
も勃起してしまい、尻込みしてバレないように必死だった。

そんな俺に、美咲が、
「ぱぱ、本当に大好きだよ。」
と言って、唇を重ねてきた。
もう、我慢も限界で、美咲を抱き締め、勃起を押し当てながら舌をこ
じ入れ、父娘でディープなキスをした。
美咲は、俺のパジャマのズボンに中に手を入れ、勃起を触ってきた。

「私、パパの赤ちゃん産みたいな…」
「それはダメだよ。」
「わかってる。でも、セックスするのはいいでしょ。赤ちゃんさえ作
らなければ。」
勃起を握られ、否定できずに岬を脱がせると、半分大人な身体にロリ
勃起、我が娘のマンコを広げ、初々しいマンコをクンニした。
「ああ、パパ、パパ、気持ちいいよ…ああん…」
14歳の少女が、身を捩っていた。

俺は、猛り狂うチンポを美咲のマンコにあてがい、ゆっくりと沈めて
いった。
メキメキと拡がる14歳のマンコ、そして遮る膜が破れ、愛娘は女にな
った。
「パパ…」
美咲がしがみついて、破瓜の痛みに耐えた。
腰を振れば漏れそうな締め付けに、俺は美咲に唇を重ね、舌を絡め合
った。
もう、美咲を心から愛してた。

次の土曜も美咲を抱いた。
そしてその次の土曜も…
42歳の父と、14歳の娘が、舌を絡めてキスをしながら生で交わり愛し
合った。
水曜日はノー残業デーに指定され定時退社だと知ると、俺が帰宅する
と娘が夕食を作ってて、出も一緒に食べるわけじゃなく、スカートと
パンツを脱いで仰向けになって股を開いた。
ササッとハメて、そそくさと帰った。
本物の女子中学生が、上だけ公立中学のセーラー服姿でアンアン喘ぐ
姿は、萌えた。
裸の時より、幼さが際立って、でも結合部は卑猥極まりなく、そのギ
ャップに萌えた。

俺は、14歳のセーラー服少女とのセックスを隠し撮りした。
それは、本物の父娘の条項で、おぞましいほど淫らだった。
夏休みはほぼ毎日抱いた。
美咲は仲でも感じるようになってて、可愛い顔してアンアン喘いだ。
「パパ、パパ、気持ちいいよ、パパのチンチン気持ちいいよ…」
とても14歳の少女の言葉とは思えなかった。

夏休み中、俺と美咲は互いの肉体に溺れ、罪深き父娘姦淫に耽った。
常軌を逸した父娘愛に狂乱しながら、許されざる姦淫に生挿入で溺れ
た。
最中にやってきた美咲の生理、俺は、神をも恐れぬ肉親中出しをタッ
プリ美咲のマンコに注いだ。
「ああ…パパの精子が私の中に出てる…嬉しい…」
中出し精液は父娘の淫欲に彩られた。
14歳の少女のマンコからあfれ出るのイチゴミルク、そのミルクは近
しい遺伝子を持つ父の精液。
禁断の快感を歓喜に酔い痴れ、異常な父娘中出しは、以降、美咲の生
理日の恒例行事となった。
父娘で愛し合う行為は、美咲が女子高生になっても、短大生になって
も続き、甘美な罪の快楽に溺れていった。

二十歳を迎えた岬を抱いたとき、14歳から6年近く抱いてきた美咲の
マンコが紫色に変色していることにハッとしてそsのグロさに責任を
感じた。
20歳のマンコではなかった。
既にチンポでイクことを知り、はしたなくヒイヒイ問うお¥ヨガリ狂
う淫女だった。
社会に出た美咲は、清楚なお嬢さんだったが、父に跨りロデオに乱れ
る淫乱女だった。
美咲を抱いて10年、24歳の美咲が、何かに悩んでいるようだった。
美咲を飲みに連れ出し、何に悩んでいるか訊いた。

「仕事で知り合った男性に、告白されたの…」
「どんな男だ?」
「2歳年上の、市役所に勤めてる人…」
「お前はどう思ってるんだ?」
「イケメンじゃないけど、誠実でとてもいい人…」
「今度の休み、パパtとお泊り旅行に行こう。そこで、最後のお別れ
セックスして、親子に戻ろう。お前は、そろそろ結婚相手を見つけな
きゃだからな。」

俺と美咲は、温泉旅行に行って、俺の精液が枯れるまでセックスしま
くった。
そして、帰ってきて、美咲が住む家のそばのコンビニで美咲を下ろし
た。
「いいか美咲。美咲には元彼が何人かいて、処女じゃないという設定
で接するんだぞ。忘れられない元彼もいるとk何とかいって、思わず
出ちゃう性体験の豊あをごまかせよ。いいな…」
「分かった。ぱぱ、今まで可愛がってくれてありがとう。」
「さよなら、恋人の美咲…」
「さよなら、恋人のパパ…」
美咲が車を降りて、家に向かって歩いていった。

俺は帰宅して、一人しみじみ?んだ。
その日以来、美咲が訪ねてくることもなくなった。
52歳だった俺は、下請け会社の工場長への出向を打診されていたか
ら、それを受けることにした。
そして、荷物をまとめて隣町の工場がある街へと引っ越した。
なぜ出向を受けたかというと、工場がある街は、俺の故郷だったから
だ。
近年、年老いた両親が次々と他界、数年、空き家になってたからそこ
に住んだ。

家具の整理も終わった頃、美咲からラインが来た。
「パパ、どこへ行っちゃったの?アパートに居ないじゃん。」
俺は、美咲の祖父母の家にいる事情を説明し、会わなければならない
用事があるとき以外、来てはダメだと言った。
美咲は、わかってくれた。
俺は、故郷で余生を過ごすつもりだった。

そんなある日、俺の実家が空き家でなくなっていることを知った幼馴
染の頼子が訪ねてきた。
「あれ?建ちゃん、戻ってきたの?」
「頼子、久しぶりだな。元気か?」
頼子と最後に会ったのは10年前、美咲と男女の関係になった頃だっ
た。
お互い52歳、頼子はバツイチで、息子夫婦と住んでいた。
そんな頼子が、土曜日に飯を作りに来てくれた。
飯食いながら酒飲んで、52歳になっても頼子は可愛いなと思った。

「健ちゃん、あのね、私、ついに女が終わっちゃったんだ。」
「いいじゃないか。中に出しても孕まなくなったんだから。」
「それは、中に出してくれる人がいての話でしょ。」
「俺が出してやろうか?」
「えっ…」
頼子は、暫し固まってたが、いきなりスカートとパンツを脱いで、マ
ンコを広げた。
ドドメ色に変色したエロいマンコがクパァ、俺は勃起を出して、頼子
に覆い被さった。
すでに濡れてたよりこのマンコにズブリ、好きだったけど、それを口
にしたら幼馴染の中が壊れそうで言えなくて、県外の大学に逃げてそ
のまま帰らなかった俺が、思いを遂げた。

「ああ、ああ、健ちゃん。好きよ。ずっと好きだったんだから…」
両思いだった。
悔しかった。
若い頃の自分を呪った。
口火里を重ね、舌を絡ませ、愛し合った。
「健ちゃん、中に、中に出して…」
「頼子…愛してる…」
ドクドクドクドクドク…
「ああ…出てる…熱い健ちゃんの子種が出てる…」

俺と頼子は、53歳同士で再婚して、俺の実家で暮らして2年、55歳同
士の夫婦になってる。
まだ新婚気分が抜けず、この年で毎日ヤッてる。
昨年、見s機が結婚すると言ってきたが、式には出ないでお祝いだけ
送った。
美咲の花嫁姿は、いろんな意味で俺には見れなかった。
あの中学のセーラー服ハメ撮り、美咲の結婚式の日に、処分したよ。
昨年、一度だけ美咲が夫婦で訪ねてきた。
旦那は、イケメンじゃないけど、見るからに優しそうでいい人そうな
男だった。
あれじゃ、美咲にセックスを主導されてそうだなと思った。

俺は、美咲とは出来るだけ疎遠にしようと考えてる。
俺と美咲は父娘であり、10年来の付き合いがあった元恋人でもある。
それだけの愛を重ねた男女は、別れたら合わないのが普通だ。
俺は、頼子との愛を育んで、残りの人生を歩んでいく。
だから、サラバだ美咲…
1
2026/06/24 00:37:28 (ztxcEaHx)
父親がいなくて母子家庭で育った。

昭和50年代、現在ほど母子家庭に理解のある時代ではなかったので貧乏暮らしだった。
ボロアパートに住み、母親は毎日働いていたけど生活するだけでやっとだった。
俺が中3で少し荒れていた時だった。
県立の高校に入学するのに制服やらの準備に金がかかると毎日母親はピリピリしていた。
その時、母親は38歳だった。

異変に気づいたのは学校サボって家の近くを行ったり来たりしていたとき。
ウチの部屋から男が出ていった。
全く知らない人だった。

また数日して別の男が出てくるのを見た。
「借金取りとか役場の人か?」と適当に考えていたが、母親に聞きにくい。それに反抗期だったので会話をしたくなかった。

そういえば男が出てくる日は朝から母親が布団を干したりしていたな…平日なのに。

その日を待って、母親が布団を干した日に学校をサボって近くの物陰に隠れて見張っていた。

そしてどこからともなく知らない男がウチに入っていった。
入ったのを確認して静かにドアに近づいた。
親に隠れて物音立てずに家に入るなんざ慣れたもので、ドア鍵を無音で開けて台所の隅に隠れた。
母親の寝る部屋から「んふぅ!んふぅ!」といやらしい声が聞こえる。
隙間から覗くと裸の母親が下半身だけ裸の男に腰を打ち付けられていた。
グチュッ!グチュッ!と湿った音が鳴り響いて母親の股間あたりの布団はビッシャリ濡れていた。
男は次第に腰振りが早くなり、母親もしがみついて唇を噛み締めていた。
男が腰を引いて抜くと母親めがけてぶっかけた。グッタリして大の字に寝転がる母親。
顔は横を向いて息を切らす。
男も尻もちをついて
「ヤスちゃん(母親の名)、相変わらず感度いいね。俺の女になってよ〜」
とふざけた事を言っていた。

「ダメー!ジロさん奥さんいるじゃん!ほらお金出して!」

ジロとか言う男は財布から投げるように万札を2枚払った。

何度か覗いたけど、他の男も皆そうだった。
母親は皆に良いように遊ばれていた。
そしてついにバレた。

いつもの様に男が帰った後、コッソリ抜け出そうとすると
「居るんでしょ?入ってきな!」

心臓が止まるかと思った。
オドオドと母親の寝室に入ると、精子をふき取りながらあぐらをかいて座っていた。

「んで?いつから見てたの?最初から?」
俺は頷いた。

「あんまり褒められたもんじゃないけどね、私はこう言うのも好きなのよ。仕事だと思って慣れな!学校行ってりゃ見ることないから。アンタ、学校サボっ………アンタもしかして勃ってんの?」

いつからか覗く時に勃つようになっていた。

「はぁ…母親の裸見て勃たせてたら世話ないね。どうせもうこんな姿見せてんだから親も子もないよ。ほらオチンチン出しな。出してスッキリしたら学校行けよ。」

と俺の制服ズボンを脱がせて母親は舐め始めた。
すぐに口の中に発射してしまった。

母親はしかめっ面しながらこぼさないように吸って全部口に含んだ。
少しフリーズして考え事をしていた。

そして不意にゴキュッ!と音を立てて飲み込んだ。
「ティッシュ切らしてたからね。ほら、洗ったら学校いけ!」
風呂場に追いやられシャワーで股間を流して制服を着直し外に出た。

俺はボーッと夢見心地で学校へ戻った。
それ以来、平日の昼間に家に変えることはしなかった。
恐らく高校2年くらいまで母親は男を取っていたと思われる。
就職が決まった頃には足を洗っていたみたいだった。

今でもあの時の話はタブーらしい。
一応、ここまで育ててくれた事に感謝している。
だから母の日や誕生日はプレゼントを贈る。
俺もあの頃より身も心もアソコも成長した。
今なら母親を喜ばせる事ができるはずだ。

プレゼントも工夫していつか旅行に連れて行ってやろう。
2
削除依頼
2026/06/23 14:42:19 (szOq17E.)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。


初めてのお泊まりで、家族や友人、知人などに絶対に知られてはいけない事を、長女としてしまった私………
当時、長女の想いを知り………長女に対して特別な感情が芽生え始め………毎日色々な事を考える様になっていた私………
生活スタイルは、今までと変わらず、週末はアパートへ行き、娘達とのお風呂………晩御飯を食べて時々、お泊まりする感じでした………
彼女(妻)には、絶対に悟られない様、過ごしていました………。初めてのお泊まりから、3ヶ月後の出来事です………。


普段は、日曜日が社休日の私の職場。
その週は、職場のメンテナンスで、土曜日と日曜日の連休でした。金曜日の夜、仕事を終えて
彼女(妻)のアパートに向かいました。
玄関のチャイムを鳴らし、ドアを開けるといつもなら、次女が走って出迎えてくれるのですが、その日は、長女が笑顔で出迎えてくれました。

「けんちゃん、おかえりなさい ♪」

「うん。ただ今。 あれっ!? ○○○(次女)は?」

「○○○(次女)風邪をひいて………熱が高いんだよね………」

長女から、夕方、病院へ行った事や、次女の容態を聞いきながら、居間へ向かうと
次女が、辛そうな咳をしながら布団で寝ていました。

「○○○(次女)、大丈夫かい?」

おでこに熱取りシートを付け、アイスノンを敷き、真っ赤な顔をしています………。
次女は私を見ながら、虚な目で横に首を何度か振ります………。

「辛いね………お薬飲んで安静にしていたら、すぐに、良くなるからね。」

次女は、首を縦に振り目を瞑りました………。

「けんちゃん、おかえり〜。ちょっといいかな〜………」

彼女(妻)が、台所から私を呼びます。
台所に向かうと、彼女(妻)から

「土、日休みでしょ? ちょっとお願いがあるんだけど………」

何かと思い、話しを聞くと、

「実は先日、おばあちゃんが亡くなって、葬儀で土、日と、隣町に行かないと行けなくて………○○○(次女)が、熱出しちゃって連れていけないでしょ………面倒見てくれる人が居なくて………」

「○○○(長女)は?」

「けんちゃんに、二人の面倒をさせるのは、申し訳ないし、○○○(長女)にうつっても困るから、私が連れて行くわ………土曜日は、夜ちょっと遅くなるけど、日曜日は、お昼過ぎには帰って来るから………」

「わかった………○○○(次女は)は、任せて。」

という事で、妻と長女が留守の間、私が次女の面倒を見る事になりました。
晩御飯が出来るまで、先に長女と、お風呂に入る事にしました………。
脱衣所に向かうと、長女が

「けんちゃんと、一緒に居たかったな………」

と、言って私に抱きついてきました………。
私は、優しく長女を抱きしめ、

「けんちゃんも、○○○(長女)と居たいよ………」

と、長女の頭を撫でながら、そう伝えました………。長女が、

「今だけ、けんちゃんに甘えても、いい……かな?………」

と、眉を寄せて刹那そうに、言ってきました。私は、

「うん…いいよ。じゃあ、お風呂に入ろっか。」

と、長女に伝えると

「………けんちゃん……服………脱がして………」

と、少し恥ずかしそうに、小さな声で私の耳元で言ってきました。私は、黙って長女のTシャツを捲り上げ袖から両腕を袖から抜き、顎に引っかからない様に、ゆっくりとTシャツを脱がせました………。
形のいい張りのあるお椀型のおっぱい………
乳輪の際からぷっくらとしたピンク色の乳首……。一緒にお風呂に入る回数が、増えたとはいえ、見る度にドキドキします。

デニムのホットパンツのボタンを外し、チャックを下げると、するっと足元まで落ち、筋マンに食い込んだパンツが目の前に………。
パンツのゴムに指を引っ掛け、ゆっくり下げました………。土手の部分が盛り上がった綺麗なツルツルの筋マンコが露わになりました………。

「はい、じゃあ先に行ってて」

「けんちゃん、待ってる………」

長女は、私が服を脱ぐ姿をじーーっと見ています。Tシャツを脱ぎ、ジーンズ、靴下を脱ぎました。最後に、ボクサーパンツのゴムに指を掛けた所で

「………私が脱がしても、いい?………」

そう言って、長女はボクサーパンツのゴムに、指を掛けゆっくり下げて行きました………。
まだ、平常時の息子をじーと、見つめ

「普段は、ちっちゃくてフニャフニャしてるんだね。可愛い ♪」

と、少しニヤニヤしながら、興味津々に見続けています。長女に、

「ちゃんと見るの、初めて?」

と、聞くと長女は、頷き

「けんちゃんが、初めて………」

明るい所ではっきりと息子を見たのが初めての長女………

「じゃあ、入ろうか………」

二人で浴室に入ると、長女が振り返り

「………けんちゃんも………見たい?………」

「………んっ!?……何を………………」

と、長女に聞きました………。長女は、筋マンコを指差して、

「………私もけんちゃんの見たから………けんちゃんにも見てもらいたい……………」

そう言って、長女は湯船の蓋に手を付き、緑に座りました。

「………本当に、いいの!?………」

長女は、私の目を見て、少し恥ずかしそうにしながら、首を縦に振りました………。
私は、風呂椅子に座り長女の足を、私の太ももに乗せて長女の脚を広げ、M字開脚の状態にしました。
私の目の前に、ぷっくらとした大陰唇の筋マンコ………
腫れ物に触る様にゆっくりと優しく、両親指の先で、大陰唇を拡げて行きました………。
舐めたくなるくらい綺麗なピンク色のマンコ………
黒ずみの全く無い、小さなひだひだの小陰唇、皮の被った小さなクリトリス、尿道口、少し愛液が溢れ出て人差し指が入るか入らないか位の小さな膣口………
更に拡げると、膣口がぱかっと開き、中には処女膜が見えました………………。

「○○○(長女)のここ、舐めたくなるくらい凄い綺麗だよ………」

と、どさくさに紛れて言ってしまいました………。長女は一瞬、"えっ" て顔をしましたが、少し考え

「……もし、舐めたらどんな感じになるの?………」

「……指で触るより、何倍も何十倍も気持ちよくなるよ………」

と、またまた、どさくさに紛れて言ってしまった私………。

長女の目が、少し虚になり

「…………けんちゃん………舐めてみて…………」

「本当にいいの?………もし、少しでもイヤだなって思ったら、言ってね………」

そう言って、私は長女の目をみつめながら、口を近づけ、小さなクリトリスを、ぺろっぺろっっと舐めました………。
舐められた瞬間、長女は身体をくねらせ、すぐに右手で口を押さえ、声を出さない様に必死に堪えてます………。
少しクリトリスを舐め、舌先で小陰唇を、ぐるっと舐め回し、溢れ出てきた愛液を舌先で掬う様に膣口、尿道口、クリトリスと何度も、舐め回しました。
腰を前後にひくつかせ、内股がビクッビクッと痙攣し、今まで経験した事の無い快楽に、長女は、

「…けっ、けんちゃん……これっ…て……これっ…て………」

震えながら小さな声で、長女が言いました。
私は、これ以上続けてはまずいかなと思い、

「…これで、辞めておくね………急いで身体洗ってお風呂から上がらないと、ママに怪しまれるから………」

長女は、身体の力が抜けて少しふらついています………。長女を支えながら、身体を洗い少し回復した所で髪を洗い、私も急いで身体を洗い、二人で湯船に浸かりました………。

湯船に浸かっている時、必ず長女の背中から抱きしめる様に入ってます。少し正気に戻った長女が、

「けんちゃん………もし、二人きりになれる事があったら………今日の続きをしてみたい………」

「………うん………もしなれたらね………………」

と、長女の頭を撫でながら、いつもより強めに抱きしめました………。
身体も、温まり急いで着替えて、二人で居間へ向かいました。

咳き込みながら、寝ている次女。
私は、次女の様子を見ると、顔から首にかけて
汗でびっしょりになっていました。
ぬるま湯にタオルを浸し、しっかり絞って顔と首周りの汗を拭いてあげました。
彼女(妻)が、台所から

「けんちゃん、悪いんだけど○○○(次女)の身体の汗、拭いてもらってもいい? 新しいパジャマとパンツそこにあるから。」

熱で、朦朧としている次女………。

「身体、拭いて、新しいパジャマと交換するからね。」

次女は、虚な目で私を見ると、首を縦に振り目を閉じました。
布団を捲り、次女の汗でびっしょりになったパジャマの上を脱がせ、今度は、人肌より少し熱めのお湯でタオルを浸し、しっかり絞ってから腕、胸、お腹、背中と拭て新しいパジャマと交換しました。次は、腰から下です。
パジャマズボンを脱がし、パンツを下ろして足から順に太ももまで拭いて行きました。
残るは、お尻とお股です。腰から少し抱き抱えお尻を拭きました。後はお股です。両脚を広げてタオルを当てがい、お尻から恥骨に掛けて何度か拭いてあげ、パンツ、パジャマズボンを履かせ、お布団を掛けてあげました。次女は、うっすら目を開け

「………けんちゃん………ありがと…………」

「うん、また、明日も拭いてあげるからね。」

と、次女に言うと、ニコッと微笑み

「………うん………………」

と言って、また、目を閉じました。
晩御飯の用意が終わり、次女の様子を見ながら、3人で頂きました。長女が、

「けんちゃん、今日は泊まっていくの?」

「お布団無いから、流石に無理でしょ?」

と、私が言うと、妻が

「私、○○○(次女)の様子見ながら隣で寝るから、
○○○(長女)と一緒の布団でも良かったら、泊まっていって。この子寝相いいし。」

彼女(妻)がそう言うと、長女は

「けんちゃん、一緒に寝よ〜 ♪」

「○○○(長女)が、良いんなら泊まっていくよ。」

と、言うと、長女はニコッと微笑みました。
晩御飯を食べ終え、彼女(妻)と長女が台所で片付けをしている間、次女の様子を見ていました。
次女が、私に気付くと布団から手を伸ばし、
私の手を握りました。

「大丈夫?」

そう、声を掛けると、次女は

「いいなぁ〜、おねえちゃん………うちも、一緒に
寝たかった………」

と、寂しそうに言いました。私は、

「風邪が治ったら、みんなで一緒に寝ようね。」

と、言うと次女は少し微笑み、ゆっくり目を閉じました。
片付けを終えた、彼女(妻)と長女が戻って来ました。

「じゃあ、お風呂入ってくるから、けんちゃん○○○(次女)の事、お願い。」

そう言って、脱衣所に向かいました。
脱衣所のドアの閉まる音が聞こえた途端、長女が隣に来て私にもたれるように、座りました。
長女は、私の目を見た後、ソファーの方を見て
また、私の目を見ました。

(ソファーに、行こうって言っているのか………)

長女のアイコンタクトに気付いた私は、ソファーに移動しました。後を追う様に長女も隣に座りぺったりとくっついて来ました。長女の耳元で、

「どうしたの?」

と、耳元で聞くと長女は

「けんちゃんと、一緒に寝れるね ♪ 」

と、喜んでいました。私は、

「明日の朝、早いからちゃんと寝ないとね。」

長女は、ニコッと微笑みました。

家族の前では、口数も少なく私とも距離を保って
接している長女………。でも、私と2人の時だけ、心を開き、甘えてきたり、色々な話をしてきます……。
彼女(妻)や次女には、絶対にバレたく無いと、長女なりに考えた行動なのだと、今でも思っています。

彼女(妻)がお風呂から上がるまでの間、私に凭れ掛かる長女………首の後ろに腕を回して、頭を優しくポンポンします。

安堵の表情の長女………。

当時、まだ長女の身に起きた幼少期の出来事を何も聞かされていない私………
長女にとって唯一、信用できる男性が私だったと、後に知る事になります………………。

彼女(妻)が、お風呂から上がり脱衣所のドアを閉める音が聞こえました。長女は、直ぐに私から離れて、ソファーの下に凭れ掛かる様に座りました。

「けんちゃん、明日も早いしそろそろ寝よっか〜。○○○(長女)、歯を磨いちゃって。」

長女は、歯を磨きに洗面所へ向かいました。
その間、私と彼女(妻)は、次女の隣に妻の布団を一組、奥の部屋に私と長女の布団を一組敷きました。

「けんちゃん、ちょっと狭いかもしれないけど、
あの子(長女)、身長低いし寝相いいから。」

と、言いました。私は、

「大丈夫。さぁ、歯磨きしよっか。」

私達も、歯磨きをしに洗面所へ向かいました。
長女が、丁度、歯磨きを終えて私達に、

「先に、お布団入ってるね。ママ、おやすみなさい。」

と、言って奥の部屋へ向かいました。
私達も、歯磨きを終え、彼女(彼女)とおやすみのキスを交わし、彼女(妻)は、次女の元へ………私は、長女の待つ奥の部屋へ向かいました。
長女は私が部屋に入ると、ニコッと微笑みます。私は、部屋の灯りを豆電球にして、布団に入りました。長女は、すかさず私の左腕にしがみ付き

「けんちゃんと、2人きりだね ♪ 」

と、微笑みます。
私は、左腕をゆっくり動かし、長女の首元に腕を回して腕枕にし、長女を優しく包み込む様に抱きしめました。長女は、微笑みながら

「けんちゃん………」

と、顔を近づけて "チュッ" っと、私の唇に
キスをしてきました。
私は、長女に

「学校のクラスに、いないの? 好きな子とか?」

と、尋ねました。長女は、

「いないよ。男子とは、ほとんど話さないし………」

「どうして?」

と、聞くと長女は

「ゲームとか、エッチな話とかしてるから。」

思い返せば、私も小学5〜6年の頃、女子とか気にせず友達とエッチな話とか、していたな〜と………

「…でも、好きな人はいるよ………けんちゃん………」

私は、長女の頭を撫でながら

「そっか〜、ありがとう。けんちゃんも、○○○(長女)の事、好きだよ。」

照れ臭そうにする長女………
私の目を見つめ、そっと左腕を私の首に回し、長めのキスをしてきました。私は唇を開き、長女の上唇から下唇に掛けて、ゆっくり円を描く様に2〜3回なぞりました………。長女の目は、次第に虚になり、閉じていた長女の唇が、ゆっくり開きました……私は更に唇の内側を、舌先で数回なぞりました………。
うっとりとした表情の長女…………
唇の内側から閉じている歯と歯茎の境目もなぞると、長女は、ゆっくり口を開いて、舌先を私の舌先に " ツン…ツン " としてきました。私は長女の舌先を何度もなぞりました………長女は舌を上下にゆっくり動かし、その後、私の舌の動きと反対の動きをして絡めてきました。お互いに、ゆっくり舌を絡め合っていると、長女は目を瞑り、身体をくねらせ私の左脚に左脚を絡めてきました………。私が長女の内股に、太ももを押し付けると、長女は更にお股を開き、押し付けながらゆっくり腰をスライドさせてきました………………。
お互いの口は大きく開き、唇を密着させてゆっくりと舌を絡め合う、ディープキス………
押し付ける長女の内股から溢れ出てくる愛液………。
私の太ももに分かるくらい、パジャマのズボンが少し湿ってきていました………。
長女の唇がゆっくり離れ、少し俯くと、うっとりした目で私を見つめ

「………けんちゃん………このキス………………凄い気持ち…いい………………」

そう言って、長女はまた、ゆっくり口を大きく開き私の唇と重ねてきました……………。
完全に発情している長女に興奮した私………。
みるみる息子が大きく硬く反り返りました………。
長女の右手の指先に息子が " ツンッ ツンッ "と、何度か触れると、長女は息子の先端を指先でくるくると撫でてきました。その度に、私の息子は、" ビクッ…ビクッ…… "と、反応します。
更に発情した長女………少し鼻息が荒くなってきました。そして、私の右手を掴むとお股の恥骨の所に当てがいました………。

(触って欲しいんだ………)

私は、パジャマを捲り、お腹を摩りながらパジャマズボンのゴムの中へ忍び込ませました。腰をくねらせる長女………そして、パンツのゴムの中に手を入れて下腹部と恥骨の部分をゆっくり摩り、中指を少し起こしながら筋マンに合わせ、大陰唇を前後に撫で回しました。既に、愛液でべちょべちょの筋マン………………起こしていた中指は、抵抗なく筋マンを掻き分け、小さなクリトリスを刺激しました。身体をびくつかせ、ディープキスをしながら、

「………ぅんっ………ぅんっ………」

と、堪える長女………………長女も、私のトランクスの中に手を入れて、透明液で濡れている息子の先端をゆっくり撫で回します………………。
" ビクビクッ " と、脈を打つ度に透明液が溢れ出てきます………………。どれ位、愛撫をし合ったか………………長女の唇が離れ………

「…はぁ……はぁ………けん…ちゃん………指…………入れて…みて………………」

と、長女が言いました………………。
私は、

「………自分で、入れた事…あるの?………」

「………1度だけ………でも、痛くて少ししか入れられなかった………………」

「………じゃあ、少しだけ入れてみる? 痛かったら、直ぐ言うんだよ………………」

私は、クリトリスの愛撫から中指を、ゆっくり膣口へずらしました………。中指で膣口の周りを何回も撫で回すと、" クチュ クチュッ "と布団越しに聞こえてきます…………。
ほぐしながら、少しずつ指先を膣口に入れて行きました………。

「………ぅぅん………ぅうん………ぁぁあ………」

堪えながら可愛い声で小さな喘ぎ声を漏らす長女………………
まだ、中指の第一関節の半分しか入っていない所で、指先にヒダの様な物が当たりました………
(………これ、処女膜なの?………………)
恐る恐る、撫で回すと中央に、小さな穴がありました。指先をほんの少し入れると、長女が

「………ぅんっ………けんちゃん………少し痛いかも………………」

「じゃあ、これで辞めるね………………」

指先をゆっくり抜こうとした時、長女が

「………けんちゃん………ゆっくり入れてみて………」

「無理しなくていいよ。」

そう伝えると、長女は

「けんちゃんなら、我慢できるよ………………」

と、言ってきました………。
(………けんちゃんなら………………?どう言う意味?………)
ちょっと意味深な発言に戸惑いながら、私は、ヒダの中央の穴の周りを指先で優しくゆっくりと撫で回しました。中指の先が、少しずつ拡げながら入っていくのが伝わりました………………。
長女は、息を止めて必死に堪えてました………。

「………痛い?………大丈夫?………………」

「………ぅん………ちょっとだけ痛いけど………まだ我慢できる………………」

私は、ゆっくり、ゆっくりと慎重に中指を奥へ入れて行きました。第一関節まで入った所で、一度、ゆっくり抜いてみました………。長女に

「………もう辞めておこう………………」

と、伝えると長女は、

「………ちょっとだけ痛いけど、我慢できるよ。
もう少しだけ………………」

私は、中指の第一関節が入った所で、ゆっくり抜き差しを、繰り返しました………。
長女は、慣れてきたのか

「………もう少し入れてみて………………」

「わかった………ゆっくり入れるね………」

中指の抜き差しを辞めて、人差し指を奥へとゆっくり押し込んでいきました………………。

「………ぅぅぅうんっ………………………」

長女は、必死に声を抑えながら、虚な目で私を見つめています。長女の表情を見ながら、人差し指を奥へ、奥へと入れていきました………………。
中指の根元まで入った所で、

「指、全部入ったよ………。大丈夫?痛くない?」

「………ぅん………大丈夫………………けんちゃん………大好きだょ………」

と、少し涙目の長女………………

「………じゃあ、少しだけ動かすよ………」

そう言って、中指をゆっくりと抜き差ししていきました………………。

「………ぁん………ぅんっ………ぅんっ………ぁんっ………」

声を必死に抑えなが、可愛い声で喘ぎ出した長女………

「………けんちゃん………だんだん………気持ちよくなってきたょ…………」

私は、中指の抜き差しを、少し早くしました………………。

「………どこ気持ちいい?………ここ?………それともここ?………」

膣穴の前壁(お腹側)を、指先で刺激しながら少しざらざらとした部分を刺激すると、

「………ぁっ………そ…そこっ………あっ………あっ………ぁっ………」

処女膜の少し奥にあるざらざらした部分(おそらくGスポット)を撫でる様に、ゆっくり何度も刺激しました………………。
長女の腰がビクビクと痙攣して………

「………お腹が………何か………何か………………熱くなって………………あっっ………………けんちゃんっ………………」

長女は一瞬息を止め、全身に物凄い力が入りました………………。

(………逝ったのかも………………………)

中指をゆっくり抜いて、長女を抱きしめました………………。私の胸の中で、

「はぁ…はぁ…はぁ………」

と、全身の力が抜け………息を切らしながら………

「………けん………ちゃん………凄い………気持ち………よかった………ありが………とぅ………………」

「………うん………○○○(長女)、色っぽくて………凄い、可愛かった………」

長女は、ニコッと微笑み幸せそうな顔をして、私に " チュッ " と、キスをすると私の首元に顔をうずめました………。そんな長女を愛おしく思い、私は長女をギュッと抱きしめました………。

首元に顔をうずめていた長女が、顔を上げ
聞き取れない声で、何かを言っています。
私は、長女の顔に耳を近づけ聞き返すと、

「………今度は、○○○(長女)がけんちゃんに………してあげるね ♪ ………」

と、言って左手で私の息子を、撫でてきました………。私は、長女に

「今日は、もう遅いから明日にしようね………」

と、伝えました………。長女は、

「………うん、じゃあ明日ね………」

と、言ってまた私の首元に顔をうずめて、何度もキスをしてきました。しばらくすると、

「………すーー………すーー………すーー………」

と、長女の寝息が聞こえてきました………。
私も、長女の寝顔を見ながらいつの間にか、眠っていました。

翌朝、目が覚めると、長女を抱きしめたままでした。

「○○○(長女)、起きて………朝だよ。」

長女は、少し寝ぼけながら

「………けんちゃん……おはよ ♪ 」

と、満遍の笑みで私に抱きついてきました。


                続く………
3
2026/06/23 05:55:14 (preEezhG)
母子家庭の私達が夫婦になりました。母親の私をずっとセックスの対象としてオナニーばかりしていた息子と、ついにセックスするまでになりました。毎晩、私達は同じベッドで夜遅くまでセックスするのです。
朝も息子のおちんちんを咥えて舐めています。寝不足気味の息子は、私がおちんちんを咥えているのを見ながら、お母さんは本当にいやらしい女だよと言って、ニヤニヤしています。だって、あなたが私とセックスしたいって言うから、夫婦になったんじゃないと、母親の私は若い主人の前でおちんちんを咥えています。若い主人は、妻になった私に結婚指輪をプレゼントしてくれました。本当に幸せな私達です。新郎20歳、新婦45歳の私達です。
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削除依頼
2026/06/20 22:45:48 (ZW4JfFdt)
今から30年くらい前です。高校生の俺が部活動終わり帰宅した時でした。親の部屋から姉の泣き声がしてました。何事?と不思議に思いドアの前に行くと「直ぐに終わる」という親父の声と「ちょっとの我慢よ」という母親の声が聞こえました。嫌だ嫌だと泣き叫ぶ姉の声が一段と高くなりドアを開けると素っ裸の3人の姿があり親父が激しく腰を動かし母親が姉を押さえています。3人共に俺の姿に驚きながらも行為自体は止めませんでした。この時、姉の処女が奪われたらしいです。その後気まずいまま時が経ちました。1週間くらい過ぎた時に姉の敵討ち?しようと母親が入浴中に浴室に突入し母親に襲いかかり一気に挿入しました。両親が仕事中で不在の時に姉に「今度何かあったら俺に言って親父をぶん殴ってやる」というと笑いながらありがとうと言いながら急に俺にしがみついてキスをしてきました。俺は驚きながらも姉のオマンコに指を這わすと既にびしょぬれで簡単に挿入でき何度も射精しました。一度そういう関係になると母親と姉と交代でほぼ毎日のようにセックス三昧に・・姉も俺も結婚をしましたが時々実家で落ちあい母親も交え3人でセックスを楽しんでいます。姉は俺のほかに75過ぎた親父にも弄ばれていると笑っています。
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