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近親相姦 親×子体験告白 RSS icon
※父母とその子の間柄での体験談

2026/06/23 05:55:14 (preEezhG)
母子家庭の私達が夫婦になりました。母親の私をずっとセックスの対象としてオナニーばかりしていた息子と、ついにセックスするまでになりました。毎晩、私達は同じベッドで夜遅くまでセックスするのです。
朝も息子のおちんちんを咥えて舐めています。寝不足気味の息子は、私がおちんちんを咥えているのを見ながら、お母さんは本当にいやらしい女だよと言って、ニヤニヤしています。だって、あなたが私とセックスしたいって言うから、夫婦になったんじゃないと、母親の私は若い主人の前でおちんちんを咥えています。若い主人は、妻になった私に結婚指輪をプレゼントしてくれました。本当に幸せな私達です。新郎20歳、新婦45歳の私達です。
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2026/07/13 06:08:55 (gAYIbYGG)
20年前に夫と別れ、まだ幼かった息子は、今、夫と暮らしています。そして、その息子と久しぶりの再会で、お互い一目惚れして男女の関係を意識して、すぐ体の関係になりました。先日の休みは、その息子とアダルトショップにお出かけして、アナルプラグを買ってもらいました。そこの店長に、息子はなんと、母とアナルセックスしたいのでアナル拡張用のグッズはありませんか?と聞いているんです。息子の隣で私は恥ずかしくって、赤面しながらドキドキしてました。店長さんに、お母様と息子さんでアナルセックスですか?と驚いた顔で私達親子を見て聞いてくるのです。私はうなずき、息子はアナルプラグ、オナニー用のディルド、私に着せるベビードール、ガーターベルトのお会計を済ましました。私達親子はお店を出る時に、周りにいた男性のお客さんに、あの親子、マジヤバいよ。親子で近親相姦してると言われました。私はもう恥ずかしくって、恥ずかしくって、だけどエッチなTバックパンティの中で、私のオマンコはビチョビチョに濡れてました。もう私とセックスしたい、我慢出来ない息子は、お店を出る前に、お店のトイレを借りて、2人でトイレに入って、私の中で射精するまで立ちバックでセックスしてしまったのです。お店の店長さんは、私達がセックスしていたことを分かっていました。私達親子に、お疲れ様ですと言ってきたのです。
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2026/07/13 16:44:27 (LEZ.Ri0o)
前の書き込みで自分の名前を間違えました。

父親側の親戚は慈悲も遠慮も無いと言うか、父親が優しく見えました。親戚の集まりが始まり、夜の22時頃から地下室で乱交?輪姦?が始まります。父親に犯されてるとは言え、アナルに挿入された時は前戯等無く、無理矢理ねじ込まれました。抵抗すると足で頭を蹴ったりお腹を蹴られたりしました。酔ってるからかアナルの場所を間違えて、おマンコに2本挿入された時は気を失ってしまいましたね。何故か親戚の男性達は巨根揃いで口にすら入らない大きさのを1穴に2本なんて考えられないですよ。
親戚の集まりと言っても女性は私と母親(妹はまだ産まれてきてない)のみで、母親は私なんか比にならない位、暴力的に犯されてました。
父親の家系は女=玩具っていう認識なんですね。私も結婚してからは集まりに顔出していません。ほとんどの親戚のおじさんがお亡くなりになってるので復讐ができないのが残念ではありますが。
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2026/06/27 07:04:28 (IJhc/XHa)
私27歳、結婚して2年目でまだ子供はいません。
我が家から車で10分くらいの父の食堂を手伝っています。
母は私が高校を卒業すると男を作って出ていきました。
父が裏切られたと同時に落胆した顔を見るのが嫌で、母が手伝っていた食
堂を私が手伝うことにしました。
お店は11時から15時までと、夜は17時から21時までの2回開けま
す。
実は私、実の両親い捨てられた子で今の父と男を作って出て行った母に子
供がいなかったこともあり施設から父の元に来たんです。
だから父には元気でいて欲しくて、、
20歳の成人の時も父が振袖を買ってくれてすごく嬉しくて、その夜父の
お布団に潜りこんで私の方から父と関係を持ってしまったんです。
最初父はびっくりして私を跳ね除けて怒りましたが、私が何度も父にアタ
ックをし受け入れてくれました。
母が出て行って2年以上経っていたのでそのせいもあったと思います。
それからは父も少しづつ元気になって夜一緒に寝ているというのにたま
に、お昼の店が終わると私を2階の部屋へ呼んで夜のお店まで求めてくる
ようになったのです。
「お父さん、昼の片付けと夜の仕込みをしなくちゃあ、、」と言うのに、
「いいから早く来い、」と言って困らせるのです。
そんな父も年々思っていることがあって、私がだんだんと年頃になるとお
見合いをさせようとするのです。
その思いとは、父は私に父の子供を産んで欲しくて、、、、
でも私が養子と言う事を知っているご近所さんが、私が妊娠したと知ると
すぐに父の子供とバレてこの土地ではお店が出来ないというのです。
だから私に結婚をさせ主人の子供ではない父の子供を産んでもらおうと考
えていたんです。
実は23歳の時、一度だけ妊娠したことがあって、、もちろん父の子供な
のですが三日ほどお店を休んで隣の県まで行って堕ろしたことがあったん
です。
それからしばらくして父の考えを聞かされ私もいずれは父の子供を産みた
いと思い、でも産めば田舎のこと近親相姦で噂が広まればお店を続けてい
けないと分かって父の考えに従うことにしたんです。
主人になる人は出来るだけ体の弱そうな人で性欲も弱そうな人、、
お店に食べに来てくれる男性のうち数人は私目当ての人もいて、その中で
気の弱そうな人で私に直接告白できずに手紙を渡された男性がいて、それ
までは無視していたのですが少しづつ話すようになったのです。
そしてプロポーズをされ今の主人が父に挨拶をしに来た時、父は、「結婚
をしてもいいが、さくらには指一つ触れるんじゃないぞ。」と、本気で冗
談でもないことを言うのです。
当の主人は父親の嫉妬で冗談と取ったようですが、、それと結婚してから
も父のお店の手伝いもしてもいいという条件で私と主人が結婚に至ったん
です。
もちろん結婚したのですから夫婦の営みはあります。
初めのころはまだ子供がいらないと言って主人とは避妊をし、父とは生で
中出しをしていました。
少しづつ様子を見て父の子供を宿したタイミングでここだという時に「私
子供が欲しくなった。」と言って避妊を解こうと思っていました。
主人はとてもいい人で優しくお店が休みの時でも父の所へ行くのを許して
くれました。
私と父はそんな時でも二人だけで出かけ、街へ出て美味しいものを食べ、
その帰りにラブホテルに寄って密会を重ねていたんです。
ホテルではお店の2階では出来ないことをしていました。
私が感じすぎて大きな声を出すことも出来ず、二人で一緒にお風呂に入る
ことも結婚してからは出来ず、長く抱き合っていることも出来なかったこ
とをしていたんです。
何せお店がある時は昼と夜の休憩中の2時間しかなく、昼のお客さんがな
かなか帰らないときはその分休憩時間(私と父が抱き合っている時間)が
少なくなってしまうからなんです。
ホテルでは部屋に入った途端私と父がお互いの着ているものを脱がせ合い
をし、裸になるとお風呂もシャワーもなくベッドに押し倒して抱き合って
キスを体を重ね合って、一度交わってしまわないと落ち着かないのです。
「さくら、、」「ああ、、お父さん、、今日こそ私を孕ませて、、早くお
父さんの子供が欲しいわ、、」と行為に没頭するのです。
しかし、そんなことも意外なところから主人に分かってしまったのです。




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2026/06/24 00:37:28 (ztxcEaHx)
父親がいなくて母子家庭で育った。

昭和50年代、現在ほど母子家庭に理解のある時代ではなかったので貧乏暮らしだった。
ボロアパートに住み、母親は毎日働いていたけど生活するだけでやっとだった。
俺が中3で少し荒れていた時だった。
県立の高校に入学するのに制服やらの準備に金がかかると毎日母親はピリピリしていた。
その時、母親は38歳だった。

異変に気づいたのは学校サボって家の近くを行ったり来たりしていたとき。
ウチの部屋から男が出ていった。
全く知らない人だった。

また数日して別の男が出てくるのを見た。
「借金取りとか役場の人か?」と適当に考えていたが、母親に聞きにくい。それに反抗期だったので会話をしたくなかった。

そういえば男が出てくる日は朝から母親が布団を干したりしていたな…平日なのに。

その日を待って、母親が布団を干した日に学校をサボって近くの物陰に隠れて見張っていた。

そしてどこからともなく知らない男がウチに入っていった。
入ったのを確認して静かにドアに近づいた。
親に隠れて物音立てずに家に入るなんざ慣れたもので、ドア鍵を無音で開けて台所の隅に隠れた。
母親の寝る部屋から「んふぅ!んふぅ!」といやらしい声が聞こえる。
隙間から覗くと裸の母親が下半身だけ裸の男に腰を打ち付けられていた。
グチュッ!グチュッ!と湿った音が鳴り響いて母親の股間あたりの布団はビッシャリ濡れていた。
男は次第に腰振りが早くなり、母親もしがみついて唇を噛み締めていた。
男が腰を引いて抜くと母親めがけてぶっかけた。グッタリして大の字に寝転がる母親。
顔は横を向いて息を切らす。
男も尻もちをついて
「ヤスちゃん(母親の名)、相変わらず感度いいね。俺の女になってよ〜」
とふざけた事を言っていた。

「ダメー!ジロさん奥さんいるじゃん!ほらお金出して!」

ジロとか言う男は財布から投げるように万札を2枚払った。

何度か覗いたけど、他の男も皆そうだった。
母親は皆に良いように遊ばれていた。
そしてついにバレた。

いつもの様に男が帰った後、コッソリ抜け出そうとすると
「居るんでしょ?入ってきな!」

心臓が止まるかと思った。
オドオドと母親の寝室に入ると、精子をふき取りながらあぐらをかいて座っていた。

「んで?いつから見てたの?最初から?」
俺は頷いた。

「あんまり褒められたもんじゃないけどね、私はこう言うのも好きなのよ。仕事だと思って慣れな!学校行ってりゃ見ることないから。アンタ、学校サボっ………アンタもしかして勃ってんの?」

いつからか覗く時に勃つようになっていた。

「はぁ…母親の裸見て勃たせてたら世話ないね。どうせもうこんな姿見せてんだから親も子もないよ。ほらオチンチン出しな。出してスッキリしたら学校行けよ。」

と俺の制服ズボンを脱がせて母親は舐め始めた。
すぐに口の中に発射してしまった。

母親はしかめっ面しながらこぼさないように吸って全部口に含んだ。
少しフリーズして考え事をしていた。

そして不意にゴキュッ!と音を立てて飲み込んだ。
「ティッシュ切らしてたからね。ほら、洗ったら学校いけ!」
風呂場に追いやられシャワーで股間を流して制服を着直し外に出た。

俺はボーッと夢見心地で学校へ戻った。
それ以来、平日の昼間に家に変えることはしなかった。
恐らく高校2年くらいまで母親は男を取っていたと思われる。
就職が決まった頃には足を洗っていたみたいだった。

今でもあの時の話はタブーらしい。
一応、ここまで育ててくれた事に感謝している。
だから母の日や誕生日はプレゼントを贈る。
俺もあの頃より身も心もアソコも成長した。
今なら母親を喜ばせる事ができるはずだ。

プレゼントも工夫していつか旅行に連れて行ってやろう。
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