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近親相姦 親×子体験告白 RSS icon
※父母とその子の間柄での体験談

義理の娘たち………⑦-1

投稿者: ◆VTkshKs7a.
削除依頼
2026/07/26 06:27:21 (3XAb7ewS)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。



娘たちの夏休みも、
残り半月ほどになりました。
夏休みの宿題も終わり、
彼女(妻)が休みの時は、プールへ行ったり、
ショッピングモールに出掛けたりと、
有意義に過ごす娘たち………。
夏休みに入って、3度目の土曜日。
長女・小5、次女・小2の出来事です………。



土曜日の夜、仕事が終わりいつもの様に
彼女(妻)のアパートへ、向かいました。
玄関のチャイムを鳴らしドアを開けると、

「 けんちゃん、おかえり〜 ♪ 」

相変わらず次女が走って来て、お出迎えです。

「 ただいま。」

次女を抱っこして居間に向かうと、

「 けんちゃん、お帰りなさい ♪ 」

" ニコッ " と、微笑む長女。

「 うん。ただいま。」

「 けんちゃん、今日も
      3人でプール行って来たよ。」

次女が、嬉しそうに言いました。

「 楽しかったかい ?」

「 うん ♪ 今度、けんちゃんも
          一緒に行こうね !」

「 そうだね〜 今度、みんなで行こうね。」

次女は、はしゃぎながら台所へ向かいました。

「 あっ おかえりなさい。
   今日も暑かったね〜。疲れたでしょ?」

彼女(妻)は、晩御飯の支度をしていました。

「 明日、プールに行こうか、
  ちょっと遠いけど、道立公園に行こうか
      迷ってるんだよね〜〜。」

「 子供たちは、どっちがいいって?」

「 まだ、聞いてないから
ご飯食べながら決めよっか〜。」

「 けんちゃん、先に
     お風呂入れてもらっていい?」

「 オッケー。さぁお風呂入るよ〜。」

そう言うと、2人はじゃんけんを始めました。

「 私の勝ち。」

今日は、長女からの様です………。

「 じゃあ、先に行ってるね。」

長女が、脱衣所に向かいました。

「 じゃあ、後でね。」

「 はぁ〜〜い………。」

次女は、ちょっと不貞腐れていました。

脱衣所のドアを開けると、長女が
服を脱がずに待っていました。

「 どうしたの………?」

「 けんちゃん、先週はごめんなさい………」

しょんぼりしながら、謝って来ました。
私は、そっと長女を抱きしめ

「 まだ、気にしてたの?
         大丈夫だから。」

何の根拠も無いのに、長女を
安心させるための嘘を付きました………。

( どうか………初潮が来ます様に……… )

そう願いながら、長女を強く抱きしめました。

「 さぁ、お風呂入ろう。」

「 けんちゃん……… 」

両手を上げて待つ長女………。
長女の身体にピッタリフィットしている
黒のTシャツの裾を胸まで捲り上げると
長女の胸を覆う様にフィットした
スポブラが露になりました………。

Tシャツの袖から、ゆっくり両腕を抜き、
顎に引っかからない様に、Tシャツを
脱がしました。
頬を赤くして照れくさそうに、俯く長女………

( やばい………可愛い………… )

ちらっと上目遣いで、私の目を見ると
また、両腕を上げました………。

( スポブラも!? )

スポブラの肩紐を片方ずつ
肩から二の腕までずらしてから腕を抜き、
アンダーの部分を持って、ゆっくり下げていきました………。
スポブラのカップから、
ぷるるんっと弾ける様にお椀型の胸が 
目の前に露になりました………。
薄ピンク色の乳輪………
境目からぷっくらと盛り上がり少しだけ
飛び出した柔らかな乳首………………。
スポブラを下げながら、右胸の乳首に
吸いつきました………。

「 ひゃぁんっ……… 」

ちょっと、びっくりした長女………

「 も〜〜〜、けんちゃん♡ ………」

「 ごめん、ごめん……… つい………… 」

と、言いながら、胸に吸い付いていると
長女はそっと
両手で私の頭を抱え込みました………。
スポブラを足元まで下ろし、
白いフリルのミニスカートと
白色のパンツも、続けて脱がせました。

「 先に行ってて、いいよ。」

立ちあがろうとする私に、

「 次は、私の番 ♪ 」

と言って、長女は私のTシャツを
捲り上げて脱がしました。

「 けんちゃん、立って……… 」

言われるがまま、立ち上がると、
ジーンズのボタンを外し、チャックを下げて
ゆっくりジーンズを下ろしていきました。
いつも以上にもっこりしている
ボクサーパンツ………
私の息子は下向きの状態で
窮屈そうに半立ちになっています………。
長女は、もっこりしている息子を
ジーーっと見つめながら
ボクサーパンツのゴムに指をかけて、
ゆっくり下げていきました………。
ゴムの部分が息子の根元から
頭の部分に差し掛かった瞬間、
" ぶぅるんっ " と、
物凄い勢いで飛び出し、
長女の顔を掠めそうになりながら、
上向きに反り返ると、長女は目を
まん丸に見開いて、驚いていました。

「 凄い………カチカチ♡
  お○○○○って、皆んな
   けんちゃんと同じくらい 大きいの?」

長女の素朴な質問に………

「 日本人の平均サイズは、確か………
    13〜14センチだったかな〜 」

「 じゃあ、けんちゃんのって
      大きいほうなんだね〜〜♡ 」

「 うん…… そうだね……… 。 」

長女は、うっとりした表情で
私の息子を見つめ………
頭の先から裏の筋に掛けて
人差し指の先がそっと触れる感じで
なぞる様に、触れてきました………。


「 うぅぅっ……………ねぇ、○○○(長女)
   そろそろ、お風呂に入らないと……… 」
 
「 うん ♪ 」

ニタニタしながら、
私の息子にオイタをする長女………。

お風呂に入って、急いで身体と髪を洗い
向かい合って、湯船に浸かりました。
微笑みながら目を閉じて、
私に顔を近づける長女………。

( 最近の長女の仕草………
   一つ一つが、可愛いすぎる……… )

私は、何度か軽いキスをすると

「 けんちゃん……… 先週みたいに
   欲しくなっちゃったら、
       どうしたらいいの……… 」

( おっと………そうだよねぇ……………
   どうする……… どう答える………
      と、とりあえず……………… )

「 初潮が来るまで、我慢しよっか。
  無事に来たら、その時また考えよう。」

「 …うん………わかった。
   それまで………けんちゃの…………… 」

「 んっ!? けんちゃんの………何? 」

恥ずかしそうに、私の右手の中指を握り、

「 ………これ………で ♡ ………… 」

( ………ゆ、指かい !!……… )

「 …うん、わかったよ…… 」

こうして、長女の初潮が来るまでの間、
息子の代わりに、指でする事になりました………。

身体も温まり、湯船から上がると
長女は私に抱き付きキスをしてきました。
脱衣所で、長女の身体と髪を拭き
タオルを巻いて次女を呼びました………。

しばらくすると、次女が、

「 けんちゃ〜〜〜ん。」

と、叫びながら脱衣所に来ました。

「 シャツが汗で
くっ付いてるから、脱がして!」

当時、流行りだったのか娘たちのTシャツは
ピッタリした物が多く、夏場は特に汗を
かくので脱げない事が多かったです………。

「 はい。ばんざいして 」

次女は、" ラジオ体操の背伸びの運動 "
かと言わんばかりに、両腕を " ビシッ " と
上げました。
シャツ越しでも分かる、次女の膨よかな
胸周りのライン………
シャツの裾を胸まで捲り上げました。
長女より少し大きめの肌色に近い
薄ピンク色の乳輪………。
姉妹でも、こんなに違うんだと
改めて思いました………。
袖から順番に腕を抜いて、首から
シャツを脱がしました。
よく見ると、プールで日に焼けたのか
腕と身体の色が違っていました。

「 ずいぶん、日に焼けたね。」

「 友達と公園に行って遊んでるから ♪ 」

そう言いながら、次女はデニムの
ショートパンツとピンクのパンツを
脱ぎ捨てると、浴室へ入りました。

次女は、風呂椅子に座って

「 けんちゃん、早く〜〜 」

私は、次女の髪をゴムで束ねて
身体から洗いました。
身体を洗いながら、次女が

「 今日、プールに行ったらね〜  
大人のお兄さんたちに、
ぶつかっちゃったの〜〜 」

「 あら、怪我とかしなかったの?」

「 うん、大丈夫だったよ。
でも、何かわざとみたいな感じ。」

「 んっ? どう言う事?」

「 そのお兄ちゃん達、
おねえちゃんとうちの前を歩いていて、
おねえちゃんが後ろ向きで、
うちの方を見て歩いている時に、
こっち向いて止まるの。
そしたら、おねえちゃんと
ぶつかって……… でも、その時に
「 大丈夫? 」って言いながら、
抱き付く感じで、何回かやってきたの。
うちと、おねえちゃんが逆でも、
同じ事してきたよ。」

「 えぇ〜!? それってどんな感じ?
けんちゃんが、そのお兄ちゃん達として
ちょっと、やってみて……… 」

「 こうやって、両腕広げて
ジャンプしながら、後ろ向きで、
移動するでしょ………
そうしたら、くるってこっち向いて
受け止める感じ………
その時にうちの胸とお腹の下あたりに
腕を回してきて、身体を押し付けて
きたの。そしたら、そのお兄ちゃんの
お○○○○が、腰とかお尻に当たってた。」

「 後から、おねえちゃんに聞いたら
固いのが、手にも当たったって。」

「 うん………それで ? 」

「 うちらの後、移動して違う女の子にも
同じ事してたよ。」

「 マジで!? それ、ママに言ったの?」

「 うん、言ったよ。」

私は、後で彼女(妻)に確認する事にしました。
とりあえず、次女の身体を洗い流し
髪を洗い、湯船に浸かりました。
その後も、次女は波のプールの話や、
ゴムボートの話など、楽しそうに
話してくれました。

次女がのぼせる前に、湯船から上がると
バスタオルで、髪の水分を取りゴムで束ねて
タオルで巻いて、身体を拭いてから
パジャマを着させ、居間に戻りました。

私は、そのまま台所へ行き
彼女(妻)に、プールの話を聞きました。

「 あら、○○○(次女)から聞いたの〜?
怖いから、直ぐに監視塔の人に、
説明したら、10分後くらいに
その3人組の男の子達が、
事務所に、連れて行かれてたの。
後から、聞いたんだけど
大学生だったみたい………… 。」

彼女(妻)から、大まかな話を聞きました。
居間に戻り、ソファーに座ってTVを
観ている長女の隣に、座りました。
長女の耳元で、プールの話をすると、
恥ずかしそうに、俯きました。

「 怖かったでしょ? 大丈夫? 」

「 うん。大丈夫。」

「 何か、された? 」

「 少しだけ、胸を触られた…… 」

「……あと……お尻に……………」

「 んっ!? 」
 
「 お○○○○、 2回押し付けられた 」

「 最初、わからなくて
何か当たったって感じだったの ……
2回目は、押し付けてきて
お○○○○って直ぐに気付いて………
3回目の時、右手が水の中に
入ってた時にぶつかってきて、
そしたら、パンツから出てたの。
でも、けんちゃんより小さかった。」

( それで、お風呂であんな事を……… )

「 本当に、大丈夫?」

「 …ぅん……… 」

少し表情がくもり………
長女は私に寄りかかりました………。
私は背凭れの隙間に腕を通して、
長女の身体を、そっと抱き寄せました。

彼女(妻)が、台所から

「 ご飯出来たよ〜。準備手伝って〜。

みんなで、運び晩御飯を食べ始めました。

「 さぁ〜 明日は、どうしますか ?
プールと、公園、どっちがいい ?」

彼女(妻)が、娘たちに聞きました。
娘たちは、2人揃って

「 公園〜〜 ♪ 」

( 今日、あんな事が
      あったからそうなるよね。)

「 じゃあ、明日は公園に決定ね ♪ 」

「 車、どうする?
一度、車を取りに行って戻って来るか…
今日は帰って、明日の朝迎えに来るか… 」

「 けんちゃんは、どっちがいい? 」

「 どっちでも、いいよ。」

彼女(妻)と、話していると次女が、

「 けんちゃん、お泊まりしないの ? 」

「 お泊まりするなら、ご飯食べ終わった後
車を取りに帰らないといけないね。」

「 ねぇ〜 ママ、
けんちゃんと、行ってきてもいい? 」
 
長女が、言いました。 彼女(妻)は、

「 まだ、時間も早いし
けんちゃんがいいなら、いいわよ〜。」

「 うん、いいよ。」

「 ○○○(次女)は、
けんちゃんと一緒に行く〜?」

彼女(妻)が、次女に聞きました。

「 うちは、眠いから行かな〜〜い。」

こうして、長女と2人で
車を取りに行く事になりました。

晩御飯を食べ終え、片付けをしている間、
長女はパジャマから、丈の短いTシャツとフリルの付いたショートのキュロットパンツに着替え、出かける準備をしていました。

「 じゃあ、行ってくるね。」

アパートを出て、地下鉄の駅へ向かいました。
長女と、2人きりで
出掛けるのは初めてです………。
長女は私の左手にそっと触れると
ゆっくり指と指を絡め
恋人繋ぎをしてきました。
嬉しそうに微笑んでいる長女。

駅に着き、切符を購入して改札口を通り抜け
ホームへ向かいました。

仕事帰りのサラリーマン………
塾帰りの学生………
遊びに行った帰りの若いカップル………
長女の右手をしっかり握り、
行き交う人たちの間を擦り抜けながら
ホームへ向かいました。

ホームに立つと、長女は私に背を向け両腕を
胸元に引き寄せ、後ろから包み込まれるように、ぴったりと私の前に立ちました。

( あれ? スポブラ………付けて無い………)

「 パパ、電車遅いね。」

スポブラを付けていない事にも
驚いていたのに、初めてパパと言われ、
さらに驚きました………。

でも、パパと言われると
何だか照れくさいような………
いや………それ以上に嬉しい気持ちが、
胸に込み上げてきました………。

電車がホームに来るアナウンスが流れ、
出入り口付近に、人が集まってきました。
電車が到着して、下車する人がいなくなると
待っていた人たちが、一斉に流れ込んで
行きました。
私たちは最後に乗り込みました………。
ドアが閉まると窓際に長女を立たせ、
向かい合わせで立ちました。
電車が揺れる度に、私は周りの人たちに
押されましたが、長女に負荷が
掛からないように、踏ん張って
立っていました。
長女はバランスを崩し、私の腕に掴まります。

「 パパ、大丈夫? ありがとう♡」

パパと言われると、
やっぱり、照れくさいです………。

10分ほど揺られながら、下車する駅に
着きました。扉が開き、
足早に改札口に向かう人たち………
私たちは手を繋ぎ、ゆっくり向かいました。
改札口を抜けて、駅からさらに10分ほど
歩きます………。

長女はたまに、私の顔を覗き込むと、
ニコニコと微笑んでいました…………。

ここまで来る間、長女とは殆ど
会話をしていませんでした………。
ただ、手を繋ぎ隣にいるだけで
安心しているように見えました………。

 そして、私のアパートに着きました。
玄関の扉を開けて、長女から入ってもらい
私が入って扉を閉めると、長女は

「 パパ………」

私に抱きついてきました………。

「 ○○○(長女)、どうしたの……… ? 」

長女は、うっとりした表情で
私を見つめてきました………。

長女の顔を見ただけで、何をしてほしいか
わかりました………。

私は顔を近づけ、長女の唇に唇を重ね、
両手をお尻から内股に手を入れて、
そのまま、長女を抱き抱えるました。
抱えたまま、片方ずつ靴を剥がして、
ディープキスをしながら、
ベットまで移動し、長女に
覆い被さりました………………。

「 けんちゃん……… 大好き……… 」

長女は、私を求めるように
首に両手を回して、
いつもより激しいディープキスを
してきました………………。

  
             

             続く………………
11
削除依頼
2026/07/29 16:18:09 (cuGz1z2s)
みんななんで娘で抜かないの。
俺は幼少期は手扱き、
中学年はふぇら、
高学年は素股、
ありがたいことに、娘に
やって貰っているぞ。
さすがに挿入はしないけど。
12

義理の娘たち………⑥-2

投稿者: ◆VTkshKs7a.
削除依頼
2026/07/20 17:33:10 (wgRBQUJe)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。



娘たちが夏休みに入り、彼女(妻)から
「 来週の土曜日に夜勤を頼まれたから、
子供達の面倒を見て欲しい………。」
と、お願いされた夜………
お風呂で………そして、就寝中にも………
エッチな悪戯をしてくる娘たち………。
そして、彼女(妻)が夜勤で居ない
土曜日、当日……………。
入浴中に娘たちから聞いた過去の話に、
驚きと戸惑い………そして私は………………。

長女・小5、次女・小2の出来事です。




長女の身体を洗いながら、娘たちの
自慰行為の経緯を聞いた私………………。

私は、自己嫌悪に陥りました………。

私が娘たちにしている行為は、過去の
お兄ちゃんと、何も変わらない事………。
次女に関しては、おそらく気持ちいいから
やってもらっている………くらいの感覚、
もしくは、誰にも知られたくない
秘密のお遊び感覚だと思う………………。

でも、長女は違う………………。

愛情欲しさに、間違った考え方、接し方に
なっていると思う………………。

このまま…… 続けてもいいのか………と。


…けんちゃん…
………けんちゃん………………

「 けんちゃん !?
   どうしたの? ぼーーとして……? 」

「 あっ………… ごめん………
   ちょっと、考え事してたよ………… 」

シャワーで長女の身体を洗い流し、髪を洗い
二人で湯船に浸かりました………。
長女は、また正面を向いて私の下腹部に座り
私の顔を見ながら、

「 けんちゃん…… ○○○(長女)の事
    嫌いになっちゃった?……… 」

「 うんん……… そんな風に思ってないよ。
  ママも、○○○(長女)も、○○○(次女)も
  大切にしなくっちゃって思ったの…… 」

長女はニコッと微笑み、私に抱き付きました。
私も愛おしい気持ちになり、ギュッと抱きしめました………。

身体も温まり湯船から上がって、脱衣所で身体を拭いて髪を乾かし、居間に向かいました。

TVを観ながら次女が、
うたた寝をしていました………。

私は、慌てて奥の部屋に布団を敷いて
次女を起こし歯磨きをさせて
仕上げの歯磨きをしてから
布団に寝かしつけました……………。

「 すーぅ………すーぅ………すーぅ……… 」

寝息を立てて、ぐっすり眠ってます………。

「 そう言えば、○○○(次女)
  昼間、友達と公園に行って遊んで
    きたから、疲れていたんだね〜。」

「 そうだったんだ………びっくりしたよ。」

私たちも、とりあえず歯を磨きました。

「 TVでも、観る? 」

「 うん ♪ 」

ソファーに座り、恋愛ドラマを観ていました。

2人で、真剣に観ていると………
濡れ場のシーンになりました………。
長女はそっと、私の左手の甲を
握ってきました………。
私は、ゆっくり恋人繋ぎに変えると、
長女はギュッと、握り返してきました………。
濡れ場のシーンが終わり………次回予告が流れ
CMに変わりました………。長女が、

「 終わっちゃったね………。」

そう言いながら、私の顔を見て
凭れ掛かりました………。

「 うん………終わっちゃったね………。

と、長女の顔を見ながら言いました。

長女は少し頬を赤くして、
私の唇を見つめてきました………。
私は長女の想いを察して、目を見ながら
ゆっくり顔を近づけ、上唇を挟む様に、
キスをすると、長女も私の下唇を挟む様に
キスをしてきました………。

ゆっくり……… ゆっくりと、
お互いの気持ち、想いをキスで表す様に、
唇と唇を重ね合いました…………。

笑いながら………
真剣に見つめ合いながら………

そして、お互いに舌先を出し、
ゆっくり舌を絡め合い………
ディープキスに………………。

ドラマの濡れ場を観て、
気持ちが高ぶっていたのか………
長女は私に跨がり、下腹部まで移動すると、
私の首に腕を回し、いつもより
激しくディープキスをしてきました。

私は長女のパジャマの上着のボタンを
外し、パジャマを脱がせました………。
長女もキスをしながら、私のTシャツの裾を
捲り上げ、袖から腕を抜くと、一旦キスを
辞めて、首からTシャツを脱がすと
また、激しいディープキスを
してきました………。

私は長女の背中とお尻に腕を回し、
身体を抱き寄せ、隙間がなくなるくらい
密着させました………。

" どこにも行かないで………
     ずっと側にいて……………… "

と、語っているかの様な………
そんな、長女の想いが詰まった
ディープキス………………。

私はそんな長女の刹那い想いが、
伝わってきて、目頭が熱くなり
涙が溢れました………………。

長女が私の涙を見て、

「 けんちゃん………どうしたの………?」

「 ごめん……… 今、○○○(長女)が、
 想っている事がキスで伝わってきて…… 」

「 " どこにも行かないで………
    ずっと側にいて………… " って
      そう、想っていたでしょ? 」

「 うん……… どうして分かったの ? 」

「 そう伝わってきたから………
そしたら、胸がギュッと締め付けられて
   ○○○(長女)の事が愛おしいって
    気持ちになっちゃって………………」

「 けんちゃん……… ありがとう。」

長女はニコッと微笑み、
私を抱きしめてきました…………。

そして、首筋にキスをしながら
鎖骨、胸、お腹と移動して、私の半ズボンの
ゴムに手を掛けると、ゆっくり足元まで
下ろしました………。

ボクサーパンツの中で、
窮屈そうにしていた
ギンギンに反り返った息子を、
パンツ越しに優しく撫でてきました………。
そして、ボクサーパンツのゴムに、
指を掛けるとゆっくり下げていきました………。

窮屈なボクサーパンツから解放された
息子は、勢いよく聳り立ち
長女の目の前に現れました………。

長女は、息子を愛おしそうに見つめながら
息子の頭に、軽くキスをすると
細い指先でパンパンに膨張している
息子の頭を撫で回し、先端から溢れ出ている
透明の液を、ペロペロと舐めだしました………。

( ………ぅうっ………気持ちいい…………… )

長女の舌が触れる度に、私の息子は
" ビクンッ………ビクンッ……… " と
脈打ちます………。

私はソファーの背凭れから長女のいる方へ
身体を倒し、長女のお尻を持ち上げて
四つん這いにし、長女の下に
潜り込みました………。
そして、半ズボンのパジャマを
膝までゆっくり下げて、左足から脱がし、
右足からも脱がせました。

目の前に、ピンク色のパンツが
露わになりました………。
クロッチの際の部分が、ぷっくらとした
大陰唇を覆う様に食い込み、大陰唇の割れ目
にも食い込んでいました………。
膣口に触れているクロッチの部分は、
愛液で丸く濡れています………。

私は長女のお股に顔を近づけ、
匂いを嗅ぎました………。
フローラルの柔軟剤と汗と
ボディーソープと愛液の匂いが、
混ざり合い、嗅いだ事の無い
何とも言えない匂いが、嗅覚を刺激し
私を更に興奮させました………。

食い込んだピンクのゴムに指を掛け
パンツを、ゆっくり下げました。
膣口に食い込んでいたクロッチの部分から
ネバネバの愛液の糸が、引きました………。
パンツを膝まで下げ左足を抜いて、
久しぶりに、長女の陰部を見ました……….。

恥骨からぷっくらとし大陰唇………

割れ目はしっかり閉じていて
小陰唇もしっかり隠れています………。

膣口辺りが、愛液で濡れていました。

私は顔を近づけ、また匂いを嗅ぎました。
ボディーソープと愛液の混ざり合った
何とも言えない若い雌の匂い………。
割れ目に鼻を付けたくなるくらい
近づけると、恥骨の割れ目に舌先を付け
そのままゆっくりと割れ目を掻き分けながら
舐め上げました………。

「……ぁああんっ…………」

長女のお尻が、" ビクビクッ……… " と
痙攣すると、膝から力が抜け
長女のお股が私の顔に、
覆い被さりました………。
私はそのままの体勢で、割れ目に隠れてる
固くなったクリトリスを、舌先で
チロチロと舐めていきました………。
擽ったいのか、長女は
お尻をくねらせます………。
長女も私の息子の頭を舐め回したり、
ソフトクリームの先端を食べる様に
口に含んだ後、唇を窄めながら
" チュパッ………チュパッ……… " と
音を立てながら吸い付いたり
してきました………。

どのくらい
お互いの陰部の舐め合いをしたのか……………

私の息子から透明の液が溢れ出し………
長女の膣口からも、滴るくらい愛液が
溢れ出ていました………。

長女は一旦、私から降り
私を起こして、ソファーに座らせると
ゆっくりと私の下腹部に跨がり、
息子とお股を擦り付けながら、
私の首に腕を回してきました………。

「 はぁっ……はぁっ……けんちゃん………
はぁっ……はぁっ……入れて………… 」

長女は少し腰を浮かし………
私は息子の先端を、膣口に合わせました………。
息子の先端が、膣口の周りを擦ると
" クチュッ………クチュッ……… " と
いやらしい音が居間に響きわたりました………。

「 ……けん…ちゃん…………… 」

甘えた声で、私の名を呼ぶと
お尻を " クイッ " と、動かし
息子の頭の先端を、
膣口にめり込ませました………………。

「 …ぅぅうんっ……………… 」

長女は息を止めながら、
ゆっくりと私の息子を膣穴の奥へ
飲み込んでいきました………。

(………うぅぅぅ………狭い………………)

膣口から膣穴の肉壁を押し広げ、
私の息子は膣穴の奥へ導かれました………。

そして、一番奥の少しこりっとした
感触の子宮口に触れました………。

「 …ぅぅんっ………はぁ…はぁ…はぁ………
入ったよ………けんちゃん………………」

「 痛くない? 大丈夫?」

「 うん…大丈夫………
   少し動かしてみてもいい………?」

「 いいけど…… 無理しないでね。」

長女は、ゆっくりとお尻を前後に
スライドさせてきました………………。

「 …はぁんっ……ぁぁん……ぁん……
   ぁぁん………ぁん………ぁん………
       け…ん…ちゃ………ん……… 」

狭い膣穴の肉壁の膣圧が、息子を
容赦なく締め付けます………………

(……やばい………すぐに、逝かされそう………)

息子の頭が、徐々に膨張し
パンパンになりました。

「 ぁぁん……ぁん……ぁん……
  けん………ちゃん………中で………
お○○○○………大きく………なった?」

「 ごめん………もう…逝きそう………」

「 …いい…よ………けん…ちゃん………………」

長女のお尻のスライドが
少し早くなりました………。

「 ぁぁあーーっ………いっ……逝くっ……… 」

私は、長女のお尻を両手で
持ち上げ様としました………。
すると、長女は逆にお尻を押し付けて
きました………。

息子の頭の先端が膣穴の深部の子宮口を
容赦なく突き上げました………。

「 ぁあぅっ……… 」

 ドビュッドビュッ…ドビューーッ………

長女の上半身が一気に仰け反り、
" ビクビクッ " と痙攣しました………

私は、慌てて息子を
長女の膣穴から抜きました………。

ガクンと、上半身の力が抜けて
長女は私に凭れ掛かり………………

「はぁはぁはぁはぁはぁ………
  けんちゃん………お腹の中………
    けんちゃんので………
       凄い熱い………よ……… ♪ 」

「 妊娠しちゃうよ!!」

「 だ…大丈夫………まだ………
        初潮来てないから………」

「 いやっ………違う。
      それは間違った知識だよ。」

「 ○○○(長女)の身体の変化
わかるよね。胸が膨らんできて、
身体全体に丸みを帯びてきて大人の
女性の身体付きになってきてるよね。

排卵したけど受精しなかった場合いに
子宮の内側が剥がれて、
血の塊となって出てくるの。
それが、生理

つまり、妊娠する可能性は
多いにあるのね。

けんちゃんが、中学の時
同級生のいとこ同士が、まだ
初潮が来てないからって、エッチ
して、中に出しちゃったの。
そしたら、初潮が来ないで妊娠
しちゃったのね。産めないから
中絶、つまり堕しちゃったの。

そうはなりたくないでしょ!? 」

「 ご、ごめんなさい………。」

涙を溢し、謝る長女………。
そっと抱きしめて頭を撫でながら

「 うん………仕方ないよ………。
もし、初潮が来なかったら
その時は、けんちゃんが責任を取るから 」

「 今後、寝ている時に悪戯しても
お股に息子をくっつけない……
どうしても、入れたい時は避妊をする。

もし性欲が抑えらせず、友達とかと
性行為をする時も同じ………
必ず避妊する事……。 」

「 けんちゃん………
同級生は絶対無い 。
けんちゃんだけだから。」

長女にあっさり、否定されました………。

「 じゃあ、シャワー浴びてこよう。」

2人で、浴室へ向かい身体の汗を流した後
長女のお股を丁寧に洗い流し、奥の部屋へ
向かいました。
次女は、寝息を立てながらぐっすり眠って
いました。
布団に横になり、タオルケットを被り
長女を抱きしめながら、眠りに付きました。

長女の幸せそうな寝顔を見ながら、
" 妊娠しません様に……… "
と、願いながら私も眠りに付きました………。



ちなみに………

この事があった1ヶ月後、
長女の初潮が来ました………………。
ただ、運が良かっただけです………………。

この話は、また改めて掲載します………


                続く………
13

義理の娘たち………⑥-1

投稿者: ◆VTkshKs7a.
削除依頼
2026/07/19 06:59:19 (8aTZJEUW)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。



娘たちが夏休みに入り、彼女(妻)から
「 来週の土曜日に夜勤を頼まれたから、
子供達の面倒を見て欲しい………。」
と、お願いされた夜………
お風呂で………そして、就寝中にも………
エッチな悪戯をしてくる娘たち………。
そして、彼女(妻)が夜勤で居ない土曜日、
当日……。長女・小5、次女・小2の出来事です。




娘たちが夏休みに入って2週目の週末………
仕事が終わり、彼女(妻)のアパートへ、
向かいました。

チャイムを鳴らし、玄関を開けると

「 けんちゃん ♪ おかえりなさい。」

今日は、長女が出迎えてくれました。

「 あれ? ○○○(次女)は?」

「 宿題やってるよ。」

居間に向かうと、次女が難しい顔をして
宿題をやっています。

「 ただいま。」

「 けんちゃん おかえりなさい
  けんちゃん…… これ、わかる?」

算数のプリントをやっている次女。

「 これは、こうやって…
     こうやって……こうだよ。」

「 あ〜〜っ そっか〜 やり方わかった〜〜」

次々と、答えを書いていく次女。
どうやら、解き方がわかったみたいです。

「 あら、けんちゃん おかえり。 
  ご飯出来たから、○○○(長女)
          運ぶの手伝って。」

ご飯の準備が整い、4人で食べ始めました。

「 何時に、出かけるの? 」

「 ご飯食べたら、出掛けるよ。」

「 明日の朝は、何時に帰って来るの? 」

「 8時過ぎるかな〜 」

まだ、次女が2年生という事もあり、日勤のみで
仕事をしていた彼女(妻)
今日は、久しぶりの夜勤だそうです。

晩御飯を食べ終え、時計を見ながら身支度を
している彼女(妻)。

「 じゃあ、仕事行ってくるね。
   けんちゃん、悪いけどお願いね。」

3人で、玄関先まで彼女(妻)を見送り、部屋へ戻りました。長女と2人で台所の後片付けをしました。長女が、

「 けんちゃん、片付け終わったら
         すぐお風呂にする? 」

「 う〜ん……TV観ながら少し休んで、それからお風呂にしよっか〜」

台所の片付けが終わり、居間に戻ると次女は、
ソファーに脚を向けて、膝を付いて上半身を起こし、床にうつ伏せの状態で、Nintendo DSでゲームをしていました。

私と、長女はソファーに座ると、そっと私の手を握ってきました。

長女は私を見て、にこっと微笑みます……。

黄色のピッタリしたTシャツに、デニムのショートパンツ姿の次女………。
腰から、ぷりっと盛り上がったお尻にむちむちの太もも………。
ピッタリ閉じていた脚が突然、ガバッと
股から開きました………。
デニムのショートパンツの隙間から、白のパンツのクロッチが丸見えです………。
良く見ると、土手からぷっくらと盛り上がり、
大陰唇を強調するかの様にパンツが食い込んでます………そして割れ目からお尻に掛けて、クロッチの部分がしっかり食い込んでました………。

そして、交互に脚をバタバタと動かしてみたり、
お尻を左右に振ったり………
お尻を " グィっ " と突き上げてみたり………

何だか、私を意識してわざとやっている様でした………。

次女が、

「 ねぇ〜、けんちゃん 見てみて〜。」

そう言いながら、私に背中を向けて太ももの上に
座り、DSの画面を見せながら、下腹部までお尻を
ずらしてくると、私に凭れ掛かりました。
次女のお股の割れ目に、半立ちの息子が当たっています………。

「 これ、レアキャラなんだよ〜 凄いでしょ〜」

「 そうなの? 凄いね〜。」

何のゲームか、よく分かりませんでしたが
次女は嬉しそうに、私に色々と説明しながら
ゲームを続けていました………。
時々、座り心地が悪いのか、次女はお尻を左右に
動かしたり、前後に動かしたりします。

デニムのショートパンツ越しでも
次女のぷっくらとした大陰唇の感触が
私の息子を刺激します………。

( そんなに、動くと………………)

息子が、ムクムクと膨張してきました………。

次女は、息子の変化に気付くと、お股を少し開いて右手を忍ばせ、私の息子の頭の裏に指を掛けると押し上げながら、ゆっくりお尻をスライドさせてきました………。

チラッと横目で長女を見ると
TVを真剣に観ていて
次女の動きに気付いてないみたいでした………。

( …… さすがに… やばいでしょ……………… )

私は、

「 そろそろ、お風呂に入る? 」

と、娘たちに聞きました。

次女は、

「 じゃあ、○○○(次女)から入る〜〜 」

長女の顔を見て、

「 後でもいい? 」

「 うん。TV観てるから先にいいよ〜。」

「 じゃあ、○○○(次女) 先に行ってて 」

「 は〜〜〜い ♪ 」

次女はゲームをセーブすると、私から降りて脱衣所に向かいました。私は長女に

「 じゃあ、後でね 」

と、言うと、私の唇を見ながら軽くキスをして

「 うん、後でね ♪ 」

と、微笑みました。

脱衣所に向かうと、次女はデニムのショートパンツと白のパンツだけ脱いで待っていました。

「 あれ? どうしたの ? 」

「 けんちゃん、ピッタリくっついて
        Tシャツ脱げない ……… 」

少し汗ばんでいたためか、脱げずに困っていたみたいです………。
私は、Tシャツの裾を捲り上げ、次女にばんざいをさせて、首まで捲り上げました。

ほんの少しだけ膨らみかけている胸………。
乳輪からぷっくらと盛り上がっている
ピンク色の乳首………。
腰からプリッと張りのあるお尻………
そして、ツルツルの盛りまんこ………
良く見ると割れ目が少し濡れているのが、わかりました………。

いつ見ても、エロさを感じる次女の裸………。


両袖から腕を抜いて上げると、次女は
自分で首からTシャツを脱ぎました。

「 ありがとう〜 けんちゃん ♪ 」

次女は、急いで浴室に入りました。
私は服を脱ぎながら、次女の脱ぎたての白いパンツに目が行きました………。
徐に手に取り、クロッチの部分を確認しました………。
少し黄色くなった尿ジミに、ヌルヌルの愛液が付いていました。触ると糸を引きながら伸びました………。
私は、鼻に近づけ匂いを嗅ぎました。
何とも言えない雌の匂い………
思わず舌先を伸ばし、愛液を舐めてしまいました………。
匂いと味に興奮した私の息子は、一気にそり返りました………。
興奮状態で浴室に入ると、次女は風呂蓋の縁に越し掛けて、M時開脚で待っていました。

「 けんちゃん!? お○○○○
    おっきくなってる。どうして ? 」

次女は目を見開いて、聞いてきました………。

私は包み隠さず、脱衣所の事を話しました。

「 ○○○(次女)のパンツに、
 ヌルヌルの愛液が付いていたから、
 匂いを嗅いだ後、舐めてしまって………」

それを聞いた次女は、にたーーと笑い

「 けんちゃん、また舐めて 」

私は、次女に近づき

「 ご飯食べ終わった後、わざとけんちゃんに、
  脚広げてお股見せたり、太ももに乗っかって
  お尻押し付けたりしたでしょ〜?」

「 ……うん……お股がムズムズしてて………」

上目遣いで、私を見る次女………。

「 じゃあ、けんちゃんのお○○○○見て………」

反り返った息子を、次女の顔の前に出すと、
色んな角度で見てきました………。
見開いて見ていた次女の目は、次第に
とろ〜んとしてきて、口が半開きになりました。

「 触ってみたい? 」

と、聞きました………。次女は、
私の目を見て頷くと、右手で息子を握り
ぐーーっと下げて、頭の先端をじっくり見ていました………。

「 けんちゃん…… お○○○○の先の穴から、
 出ているのはなぁに?

「 男の人の愛液……… ○○○(次女)に
  見られて、ドキドキしたから出てきたの 」

そう言うと、次女は左手の人差し指で
息子の頭の先端を撫でてきました………。

" ビクビクっ "と、びくつき更に透明な液が溢れてきました………。

「 うわ〜〜 また出てきた〜〜〜 」

焦らす様に撫で回す次女………。
何度も、息子がびくつきます………。

「……○○○(次女)……… 舐めてみる?……」

次女は、虚な目で私の目を見ながら
唇を開き、舌先をゆっくり伸ばして、
息子の頭の先端を、" ペロ…ペロっ……… " と
舐めました………。
そしてペロペロから、息子の頭をレロレロと舐め回してきました………。
 
( ぎこちないけど、でも………気持ちいい………)

息子の頭をレロレロと舐め回す次女……
そして、息子の頭の先端を唇で挟む様にしてきました………。
上目遣いで私の目を見ながら息子の先端を、
" ………パクっ………パクっ " と
焦らす様に何度もしてきます………。
私は、次女の咥えるタイミングに合わせて
少しだけ突き出してみました………。
頭の張り出した顎の部分が、次女の唇を行き来します………。
すると、次女は頭の部分を完全に咥え込み、頭の先端を舌で、舐め回してきました。

( ………やばい………気持ち良すぎて
          逝きそうになる……… )

次女はゆっくり唇を窄め、" ジュポっ "
と、音を立てて息子の頭から離れました。

「 けんちゃん 気持ち良かったの? 」

「 うん………大きいから疲れたでしょ?
   今度は、けんちゃんが舐めてあげる 」

次女は頷くと、自分から
M字開脚になりました。

私は次女に数回、軽くキスをして
ゆっくりお股に顔を近づけました………。

ツルツルのぷっくらとした大陰唇の割れ目から
愛液が滴り、ピンク色の小陰唇が少し開いて
陰部が愛液で光って見えました………。

次女の目を見ながら、愛液の匂いを嗅ぎ、
ぷっくらと盛り上がっている土手から、
ぐるっと大陰唇を舐め回しました………。

とろ〜んとした目で私を見つめる次女………
たまに、身体がびくついています………。
私は大陰唇の割れ目を下から愛液を掬う様に
舐め上げました………。

「 ふーーーーーん 」

と、鼻から息を吐く次女………

そのまま、固くなった小さなクリトリスを、
舌先で、チロチロと舐め続けてます………。

「 ふーん………ふーん………ふーん……… 」

少し呼吸が荒くなってきた次女………

「 ○○○(次女) 気持ちいい? 」

「 …うん………気持ち…いい……… 」

私はクリトリスと、膣口から舐め上げるのを
交互に繰り返しました………。
次女の身体が少し仰け反ると、内股をビクビクと
痙攣させます……。

「 … けんちゃん……………
お○○○○で……擦って………」

割れ目を何度も舐め上げながら、
息子を握りしめると、直ぐに息子を割れ目に
擦り付けました………。

私の息子の先端が
ツルツルのぷっくらとした大陰唇の割れ目に
埋もれながら上下に行き来します………。

「 舌とお○○○○ どっちが気持ちいいの? 」

「 …ふんっ…ふんっ… どっ…ちも……
ふんっ…ふんっ……きも…ち………
   ふんっ…ふんっ………いいよっ……」

荒い呼吸と一緒に答える次女………。

息子の頭が更に膨張し、割れ目を刺激しました。
次女のお尻と内股が、ビクビクと痙攣しだしました………。

(……あぁぁ………いっ………逝くっ………………)

膣口付近で、息子の頭を押し付けると、
次女の太ももが閉じて、グッと仰け反りました………。
ドックン…ドックン………と
何度も脈を打つ息子………
割れ目から大量の白い液が溢れ出し………
ゆっくり滴ると、浴床にぼたぼたと落ちていきました………。

次女は息を切らし、ぐったりとしてました。
私は次女を抱き起こして、
頭を撫でながら抱きしめると、
次女も私に凭れ掛かり、息を切らしながら

「 …けんちゃん………だぃちゅきぃ………」

と、耳元で囁きました………。

次女が落ち着いてきたところで、
身体、髪を洗い、湯船に浸からせました。

私は身体を洗いながら、次女に質問しました…。

「 いつ頃から、自分で触る様になったの?」

「 う〜〜ん……… けんちゃんとママが
 付き合う前に、ママが付き合っていた
 お兄ちゃんに触られてから。」

「 えっ!? ママと付き合ってたお兄ちゃん?」

「 うん。まだ○○○(次女)が、幼稚園の時。」

( マジか〜〜……… ちょっとびっくり……… )

「 でね、そのお兄ちゃん、いっぱい
 遊んでくれたから、大好きだったんだけど
 触ってるところ、ママに見られたの 」

「 えっ!? 」

「 ママ凄い怒って、そらからお兄ちゃん
  来なくなっちゃったの 」

「 そうだったんだ………。」

「 ママに見られたら、また怒るでしょ?
    そしたら、けんちゃんも、
      もう来なくなっちゃうでしょ?」

「 そう…だね………………」

「 だから、ママにはナイショなの。」

( それで、いつもママには内緒って、
       言ってたのか……………… )


私は、次女の話を聞いて、
以前、付き合っていた彼と同じ事をしている
自分に嫌悪感を抱き………何とも言えない気持ちになりました………。


次女がのぼせる前に、お風呂から上がり、
身体を拭いてパジャマを着させると

「 おねえちゃん〜、いいよ〜〜 」

と、走って居間へ向かいました。
しばらくすると、長女がニコニコしながら
脱衣所に来ました。

「 お待たせ………。」

「 うん。」

長女はゆっくり服を脱ぎ、裸になると
私に抱きついてきました………。

「 今日は、けんちゃんに
         いっぱい甘えれる………」

私は、長女の頭を撫でながら抱きしめました。

「 お風呂、入ろっか……… 」

浴室に入ると、長女は振り返りながら
私の腰に腕を回して抱きつくと、私の顔を見上げながら、つま先立ちで背伸びをして、そっと目を閉じました………。

私は軽くキスをして、長女の脇に腕を通して抱き抱え、風呂椅子に座って見つめ合いました………。

長女は照れくさそうにすると、私の上唇を
見つめながら挟む様にキスしてきました。
長女に合わせて、私は下唇を………。
お互い見つめ合いながら、挟んだり吸い付いたりと、音を立てながら交互にキスをしました。

キスをしながら、そっと右手を
覆い被さる様に長女の胸に当てると、
" ビクッ " としました………。

人差し指と中指の間に、固くなった乳首を挟み
円を描く様に優しく揉みました………。

興奮してきた長女は、両手で私の頬を押さえ、
唇を密着させると、舌を絡めてきました………。

私も長女の頭の後ろを左手で押さえ、
ゆっくり、長女の舌を求める様に絡めました。

「…ふぅ〜ん………ふぅ〜ん………
      ふぅ〜ん………ふぅ〜ん……… 」

お互いの鼻から漏れる息が、浴室に響きわたります……。

一度白い液を出して、小さくなっていた息子が、
長女のお股の下で、ムクムクと大きくなってきました………。

私は長女の唇から離れ、左手を背中に回して
身体を支えると、唇から左頬、左耳、首筋と
軽くキスをしたり、舌先で撫で回したりしました。そして、ぷるんと張りのあるお椀型の胸の周りからゆっくり舐め回し、赤ちゃんの様に
境目からぷっくらと盛り上がっている乳輪に
口を大きく開けて含むと、舌先で少し固くなった乳首を刺激しました。

「 ぅんっ……ぅんっ………
      ぁんっ………あんっ……………… 」

両腕を私の首に絡め、子犬の様に可愛い声で喘ぐ長女………。
唇を窄めながら吸い付くと、お腹をビクビク
させます………。私は長女に

「 このまま、続ける? 」

「 ………今は、キスしていたい……… 」

私は、長女を抱き寄せると
右手で後頭部を………
左手でくびれた腰からお尻に掛けて
ゆっくり撫で回しながらディープキスを
しました………。
うっとりした目で私を見つめ
私の舌を求める長女………
お互いの唾液が
さらさらからネバネバに変わり
舌を絡めるたびに唾液が行き来し
唇の脇からよだれを垂らしながら
静かに…ゆっくり舌を絡め合いました………。
長女は私に胸を押し付けながら密着し………
私は左手で長女のお尻を引き寄せ………
気が付けば、お互いに無意識で陰部を押し付け合っていました………。
長女の割れ目から、キスだけで
大量の愛液が溢れ出ていて、私の息子を
ヌルヌルにしていました………。

盛り上がった土手から大陰唇を掻き分け
入りたがっている息子………
ヌルヌルの愛液を出し続けて
受け入れたがっている膣穴………

その機会を見逃さない様に
息子の頭と膣口を擦り合っていました………。

私と長女は見つめ合いながらキスをし
お互いに、お尻の角度を変え………………

息子の頭と膣口が、重なり合いました………。

下から押し上げられ
少しづつ入り込んでいく息子………。
上から押し付けられ
ゆっくり受け入れてく膣口………。

息子が、半分入ったところで、
長女のお尻の押し付けが止まりました………。

眉を寄せ少し苦しそうな表情の長女………
膣口が、何度も痙攣し締め付けてきます………。

私は、キスを一旦辞めて

「 痛いの? もう抜く?」

「 ううん………気持ち…いいの………
本当は、奥まで入れてみたいんだけど
      ちょっと、怖くて……………… 」

「 ゆっくり、入れてみる ? 」

長女は、息を潜め、堪えながら
ゆっくり腰を下ろしてきました………。

私の息子が半分より、2〜3センチ入った所で
膣穴の奥にある………
膣壁の感触より少し硬めの小さな入口………
子宮口に当たりました………………。
息子の根元までまだ、5センチくらいは
残っていましたが………長女は、

「 お○○○○………入った?……………。」

「 大丈夫? 痛くない? 無理してない?」

「 うん……… 動かさなかったら大丈夫………」

そう言って、私にキスをしてきました。

私は動かしたい気持ちを堪えながら、
キスをし続けました………………

キュンキュンと閉まる膣口………………
それだけで、逝きそうになってきました………。

「………○○○(長女)、
     もう………逝きそう……………… 」

長女の腰をゆっくり浮かし
息子が膣口から抜ける瞬間………………

勢いよく、息子が脈打ち………
大量の白い液が、
膣口の周りに飛び散りました……。

「 凄い………あたたかい………………。」

長女は、そのまま腰を下ろし
満遍の笑みを浮かべて、私に抱き付くと

「 けんちゃん……ずーと側にいてね………。」

私も、長女を抱きしめ

「 うん……… ずーと、一緒にいようね。」

「 じゃあ、身体洗うね………。」

長女の身体洗いながら、

一つ気になっている事が………

次女の話です………。
例のお兄ちゃんが、長女にも………………?


次女の時と同じ様に、聞いてみました………。

「 そう言えば、○○○(長女)は
    いつから、弄る様になったの? 」

長女は、一瞬驚いた顔をしました………。
しばらくの間、俯いていましたが………
ゆっくり顔を上げて、話してくれました………。

「 けんちゃん………
   この話を聞いて 嫌いにならないでね 」

この段階で、何となく察しました………。

「 1年生の時、ママが付き合っていた
   お兄ちゃんに、触られたの……… 」

「 そのお兄ちゃんは、ママと同じ職場の人で
  夜勤明けの時とか、休みの時に
  ママが仕事に行ってい間、私たちの
  面倒を見てくれていたの………

  初めの頃は、普通に遊んでくれて
  いたんだけど………

  その日は、たまたま暑くて汗だくに
  なったからって、「シャワー浴びよう」
って………
  最初は普通に汗を流してくれて
  いたんだけど、お股を流す時に、
  「脚、開いて」って言うから、開いたら
  割れ目に指を入れて、ずーと弄ってきたの。

  弄られていて、何かムズムズって言うか
  ちょっと変な感じになってきたから、
  「もう、やめて」って言ったら、
  「ここ、気持ちよくなったの?濡れて
  きたね………」って………指を少し
   入れてきて、凄い痛かったから、
  泣きながら突き飛ばして、逃げたの。
  
  そしたら、「ごめん、ごめん。」て、
  謝ってきたけど、それからそのお兄ちゃん
  の事、嫌いになって、
  遊んだり、話もしなくなったの………。
  
  そしたら、私から○○○(次女)に、
  悪戯するようになって………。
  ママに言おうか迷ってたんだけど、
  たまたま、ママが早く帰ってきた時に、
  ○○○(次女)に悪戯してるところを
  見られて、ママ凄い怒って………
  お兄ちゃんは、「違うって、誤解だって」
  て、言ってたけど
  「出て行けー、2度と来るなー。」って、
  その後、ママは職場を変えたの。
  
  あれから、しばらくの間、お風呂に入って
  も、あの時の事思い出しちゃって、嫌な
  気持ちになってたんだけど、3年生に
  なった時、お風呂で身体洗ってる時
  あそこも洗ってたら、何かゾクゾクって
  感じになって、弄るのが止まらなくなって
  そしたら、身体がふわ〜ってなって…… 」

「 それから自分で、弄る様になったの………?」

「 うん……… 」

「 ママとけんちゃんが、付き合う様に
  なった時、本当は嫌だったでしょ? 」

「 うん……… またあの時みたいに………
  なるのかなって……… 」

「 じゃあ、けんちゃんと初めてお風呂に
  入った時、凄い嫌だったんじゃない? :

「 うん………でも、けんちゃん
  ○○○(次女)よりも、私に
  優しくしてくれていたし、みんなで
  買い物とか遊びに行っても、いつも
  私の側にいてくれて、嬉しかったの。
  けんちゃんは、信用できる男の人って……
  気が付いたら、けんちゃんの事
  大好きになってたの。
  けんちゃんとママが、結婚したら
  ずーと一緒にいられるでしょ? 」

私は長女の話を聞いて、少し切ない気持ちに
なりました………。

幼少期に父親と離れ、寂しい思いをして育ち、
交際相手のお兄ちゃんに悪戯されて、
男性が苦手になり………
その悪戯がきっかけで、自慰行為をする様になり………

父性、愛情を求める様になった長女………

今までの娘たちの言動や行動………
いつも疑問に思っていました………。

間違った愛情………接し方………
なのかもしれません………

きっと娘たちも、間違ってると
わかっていると思います。

でも、いつか娘たちに、
本当に好きな人………
大切な人が出来るまで………………と

そう、考えてしまった私でした………………。



              続く………………


  
  
14
削除依頼
2026/07/14 01:24:52 (YCFvh2Zy)
私は今年で54歳、妻は50歳
妻の連れ子で、長女24歳、次女21歳の4人家族になります。妻とは、昨年籍を入れました。
今は、妻と長女の3人で暮らしています。
次女は、短大卒業後地方で一人暮らしをしています。



親戚の葬儀に次女の熱が重なり、私が次女の面倒を見る事になった週末から2ヶ月………。

その間、泊まるたびに深夜になると寝ている私にエッチな悪戯をしてくる長女…………
隣で次女と彼女(妻)が寝ているので、キスとお互いのを触り合ったりしたり………
必ずお風呂の時に、「けんちゃん、触って…」と言う次女………
キスしたりお股を弄ってあげたり………と、
何度かお断りするものの、駄々をこねたり
不貞腐れたり……………と

週末は娘たちからの、エッチな悪戯に応えてあげなくてはいけなくなった私………………

そして………
娘たちの通う小学校が、夏休みに突入しました。
長女・小5、次女・小2の時の出来事です………。



いつも通り、週末は仕事が終わると、彼女のアパートに行きます。
玄関のチャイムを鳴らし、ドアを開けると
一目散に、次女のお出迎えです。

「 けんちゃん、おかえり〜 ♪ 」

私に飛び付く次女。
抱っこをして居間に向かいます。

「 けんちゃん、おかえりなさい ♪ 」

ニコッと微笑む長女。
何やら、プリントを広げて宿題をやっています。

「 ただいま〜。 んっ!?
 ひょっとして、今日から夏休み? 」

「 そうだよ〜〜 ♪ 」

次女が、ニコニコしながら答えます。

「 あっ、けんちゃん おかえり〜
 ご飯の前に、2人をお風呂に入れて貰って
 いい ? 」

「 はいよ〜。」

先に、次女と脱衣所へ向かいました。
次女は、着ていた服をさっさと脱ぎ捨て
急いで、浴室に入って行きました………。
私も、服を脱ぎ浴室へ………。

扉を開けると、次女は浴槽の蓋の緑に腰掛け
私を待っていました。私は、

「 どうしたの ? 」

と、次女に尋ねると

「 けんちゃん ♪ 熱出した時みたいにして〜 ♪ 」

と、言ってきました………。

「 舐めて欲しいの ? 」

「 うん………たまに自分で、さわってるけど
 あの時のが、きもちよかったから………」

次女は目を、キラッキラと輝かせながら私を見つめてきました…………。

次女の発言に驚きましたが………。

私は次女の目の前に風呂椅子を置き、腰掛けると次女の顔に近づけました。次女は両手を私の頬に添えて、
" チュッ…チュッ……… "
と、チューを何度もしてきました………。
そして次女の唇がゆっくり開き、私の唇の隙間を舌先で
" つんっ…つんっ…… "
と、してきました………。
私は、次女の誘いに答える様にゆっくり唇を開き、お互いの舌先を確認する様に撫で合うと、
エッチなスイッチが入った次女は、虚ろな目で私を見つめると、頬から後頭部に手を回し
口を大きく開けながら唇を密着させ、舌を伸ばして私の舌に絡める様にディープキスをしてきました………。

「 ぅ〜〜んっ………ぅ〜〜んっ……… 」

見つめ合いながらの積極的な次女のディープキス………

私も舌をめいいっぱい伸ばし
次女の舌全体を撫で回すと、次女も同じ様に撫で回してきました………。
私の息子はムクムクと膨らみながら伸びてゆき
ギンギンに反り返ります………………。
私は脚を閉じて次女の右足を、太ももの付け根の上に置きました。
次女の足の指先が私の息子の根元に触れると、つんつんしたり押し付けたりしてきました………。
私も、次女のお股に右手を忍ばせ、閉じている内股を開くと、ツルツルのぷっくらとした大陰唇に当てがいました…。
割れ目からヌルヌルの愛液がじと〜と溢れ、中指を押し付けると、ニュルっと掻き分けながらすっぽりと収まりました………。
次女は、お尻を前に突き出す様に小刻みにスライドさせて来ました………。

「 ふぅ〜………ふぅ〜………
    ふぅ〜………ふぅ〜……… 」

次女の鼻から漏れる呼吸が、少し荒くなってきました………。
私は左手を次女の背中に回し、支えてあげると
キスを辞めて両手を風呂蓋に付き、少しのけ反りました。
次女の少しだけ丸みを帯びた胸………。
長女より少し大きめの、境目からぷっくらとした乳輪に小さな乳首が、目の前に露わになりました………。
私は次女を引き寄せながら、ゆっくり顔を胸に近づけ、乳輪からパクッと、咥えると舌先で円を描く様に乳首を舐め回しました………。次女は、

「……ふんっ……ふんっ……けんちゃ…ん……
擽ったい…ょ………」

と、言いながら身体を " クネクネ " と、
くねらせ、私に胸を押し付けてきます………。
両乳首を、交互に舐め回すと次女の身体が、
" ビクビクッ " と痙攣しました。
舐め回しながら次女の顔を見ると、トロ〜〜ンとした目で私の目を見つめ、

「 けん…ちゃん………ペロペロして………」

と、言ってきました………………。

「 どこをペロペロするの? 」

と、わざと聞くと

「 ここ〜〜……… 」

と、お股を指差しました………。

私は次女の両膝裏に手を入れ、風呂蓋の縁に持ち上げて、M字開脚にしました………………

土手からぷっくらと盛り上がっている大陰唇……

ヌルヌルの割れ目は少し開き、小陰唇の内側から鮮やかなピンク色の陰部が覗けます………。
私は舌先でこじ開ける様に割れ目の下から舐め上げました………。次女が

「…はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

口を半開きにして呼吸する次女………。
小陰唇を掻き分けながら膣口と尿道口、小さなクリトリスを満遍なく辞め回しました………。
膣口からヌルっとした愛液が少しずつ溢れてきます………。
舌先で愛液を掬いながら膣口周りを舐め回し
時折、舌先を膣口の奥へ押し込むと、
お尻から内股にかけて " ビクビクッ " と、
痙攣させます………。
そして、クリトリスを重点的に舐め回しました………。

次女の呼吸が荒くなってきました………。

私は息子をしっかり握り、頭の先端を割れ目に押し付けながら擦り付けました。
小さなクリトリス、膣口と何度も往復させると

「 はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ… 」

と、次女の呼吸が少し早くなりました。
私は息子の頭の先端で、固くなった小さなクリトリスを、集中的に擦りました………………。

「 はっ…はっ…はっ…はっ…はっ…はっ………」

口呼吸が更に荒くなり次女の内股が、
" ビクッビクッビクッ " と、激しく痙攣しました……………。
あまりの気持ち良さに私の息子の頭の先端を
グイッと、クリトリスに押し付けました。
次女の呼吸が止まり、グーと背中が仰け反りました………。

(………あっっ………………逝くっっ………………」

私は、ガチガチに膨れあがった息子の頭を
直ぐに膣口にスライドさせ、押し付けながら何度も脈打ちをしました………。

大量の白い液が次女の割れ目から、溢れ出し
浴床に滴りました………………。 

次女の身体が少しぐったりしていましたが

「………けん…ちゃん……………」

と、うっとりした顔で言いました………。


(………また………やってしまった………………)


背徳感と罪悪感が頭を過ります………。


( とりあえず、身体を洗わないと……………)


急いで次女の身体、髪を洗い湯船に浸からせ、
私も身体、髪を洗いました。

回復した次女は、ニコニコと微笑み、

「 ママには
     ぜったい、ないしょだからね ♪ 」

と、また口止めをしてきました………。

次女の身体が温まった所で、次女の身体をバスタオルで拭き、ひらひらの付いた半袖のパジャマの上と、お股がスカスカの裾にひらひらの付いた短めのパジャマズボンを履かせ、長女を呼びました………。

長女は少し恥ずかしそうに、
Tシャツを脱ぎだしました。

長女の胸に………何と、

白のスポブラを着けていました。

「 買ってもらったの? 」

「 …うん。胸が大きくなってきて
  揺れると痛いからって、ママに言ったら
   買ってきてくれたの………」

「 そっか〜 可愛いよ。 」

少し照れる長女………。
白のスポブラを、下から捲り上げると
" ぷるんっ " と、揺れながら張りのあるお椀型の胸が露わになりました………。

( 毎週、見ててあまり気付かなかったけど
 こうして見ると、確かに大きくなったよな〜)

思春期の成長速度の速さに、ちょっと
驚きました………。
デニムのショートパンツと、パンツを脱ぎ
浴室に入って来ました。

乳輪からぷっくらと盛り上がり、少し固くなっている乳首………

ぷるんとした形のいいお椀型の胸………

胸が大きくなった分、乳輪も乳首も大きくなっていました………。

そして、きゅっとくびれた腰から丸みを帯び
張りのある大きめのお尻………

以前より更に女性らしい身体になった
長女………………。

長女はスッと私に抱き付くと、満遍の笑みで私を見つめ

「 けんちゃん……… 」

と、呟きました………。

私は、黙って優しく長女を抱きしめました………。

「 けんちゃん… また、泡で身体洗って ♪ 」

私は、洗面器に少量のお湯を入れて、泡立てネットにボディーソープを数回付け、お湯を少しづつ足しながらにぎにぎすると、きめ細やかなふわふわの泡が洗面器にいっぱい出来上がりました。

長女を風呂椅子に座らせると、私は長女の後ろで膝立ちになり、ふわふわの泡を両手で掬って
手のひらで擦らない様に優しく触れながら泡で
洗っていきました………。

首、うなじ、左の肩、脇下、二の腕、肘、前腕、手と順番に洗い、右腕も同様に洗っていきます。

「 けんちゃん、この洗い方………
やっぱり気持ちいいね…………… 」

私は続けて背中から腰と洗い、長女を一度立たせました………。
ぷりっとした張りのあるお尻を撫で回す様に洗うと、

「 ……ぅんっ………ぅんっ………ぅんっ……… 」

と、長女は吐息を漏らし、
お尻を " クネクネ "と、くねらせました……。

そのまま左の太もも、膝、脹脛、足、と洗い
右脚も同様に洗いました。
長女を、一旦座らせ

「 じゃあ、前を洗うね……… 」

洗面器の泡を両手で掬い、両脇から手を忍ばせ
長女の背中に身体を密着させながら
ぷるんと張りのあるお椀型の胸を、上からゆっくり円を描く様に撫で回しました………。

少し撫で回すと、乳輪から更にぷっくらと盛り上がり、乳首も固くなりました………。

私は撫で回しながら、人差し指と中指で、乳首を摘む様に挟み、下乳から揉み上げました。

「 ……ぅうん……ぅんっ……ぅぅんっ……… 」

長女は、堪えながら可愛い吐息を漏らします………。

長女の耳元で、

「 〇〇○(長女)………気持ちいい………? 」

長女は振り返り、うっとりした目で私を見つめ、
" コクッ と、頷きました………。

ついさっき、次女の時に出したばかりの私の息子がまた反応し、長女の腰下でムクムクと膨らんできました。
気付いた長女は右手をそっと腰に回し、私の息子の頭の裏を撫でる様に触り始めました………。

更に膨張しガチガチに反り返る息子………。

息子の頭の先から透明の液が滴る様に溢れ出し、それをゆっくり撫で回す長女………。

私は両胸を揉み回しながら、ゆっくり右手をお腹から下腹部へ滑らせました………。

身体をよじらせる長女………。

下腹部からぷっくらとしたツルツルの土手を撫で回すと、中指の先を割れ目に沿って忍ばせ、大陰唇を掻き分けながら、コリコリと固くなった小さなクリトリスを見つけました…………。
私は円を描く様にクリトリスを撫で回わすと

「 ぅぅんっ………ぅぅんっ………ぁぁっ……… 」

と、可愛い小さな声で長女が喘ぎました………。

私は集中的にクリトリスを刺激しました。

長女の腰が引けて、前屈の姿勢になり風呂椅子から少しずれてぷりっとしたお尻を私の下腹部に押し付けてきました………。
そして、反り返っている私の息子をゆっくり下げて、自分のお尻の割れ目に当てがいました………。

「 けん…ちゃん……………… 」

私は、ゆっくり腰を前に押し出し、息子を割れ目の奥へ突き出しました………。
長女のアナルを刺激しながら、更に奥の膣口に辿り着き、何度もスライドさせると、

" にゅちょっ…にゅちょっ…にゅちょっ……… "

と、イヤらしい音が響きわたりました………。

「 ぁっっ………ダメっ……ぁっ………あっ……… 」

長女がタイミングを合わせてお尻を、押し付けてきました………………。


" にゅるっっ………… "


膣口の入り口に息子の頭の先が入りました……。
私はそのまま、ゆっくり息子を押し付けると、
狭い膣穴にゆっくり息子の頭がめり込んでいき
息子の顎の出っ張りが、" ニュルっ " と、
入った瞬間………

「 んんんっっ……………… 」

長女はグッと堪えながら、そのままゆっくりとお尻を押し付けて来ました………。
私の息子が奥へ奥へと入っていき、半分くらい
入った所でお尻をスライドさせてきました………。

( ぁぁっ……… やばい…………気持ちいい……… )

長女の息が、次第に荒くなりスライドの速さが増してきました………。

( これ以上……… うっっ……… ぁっ………
やばい……………… いっ…逝くっ………………」

私は、慌てて息子を抜きました………………。

抜いたと同時に白い液が、勢いよく長女のお尻に飛び散りました………………。

私は背中から長女を抱きしめると、顔を私に向けて軽くキスをし、

「 けんちゃん、大好きだよ………。」

「 うん…… 急いで髪を洗おうっか………」

私は、長女の髪を洗い、シャワーで全身をしっかり流しました。

一緒に湯船に浸かろうと思いましたが、

( 万が一、残りの白い液が湯船の中で出てきたら
 この後入る彼女に、バレるかも……………… )

長女に説明して、シャワーでしっかり身体を温めてからお風呂を上がることにしました………。

脱衣所で身体を拭いていると、案の定………
私の息子の頭の先から、透明になった白い液が滴りました………………。

「 危なかったね……… 」

それを見た長女が、ニコッと微笑みました………。

長女は半袖、半ズボンのパジャマに着替えて、
二人で居間に向かうと
丁度、晩御飯の支度が終わり、彼女(妻)と次女が
待っていました………。

「 さぁ、ご飯食べよ〜 」

食べている間、娘たちは普段と同じ振る舞いで
長女は、黙って静かに食べ、次女はママとお喋りしながら食べていました………。

私と二人きりの時の娘たちと、
今、家族の前での娘たち………………。
そのあまりのギャップに、私は少し戸惑ってしまいました………。

晩御飯を食べ終え、彼女(妻)と長女は台所へ
次女と私は、居間でソファーに座りTVを観ていました。
次女は、私にべったりとくっ付いてきて

「 けんちゃん、今日もお泊まりでしょ?」

「 うん、そうだね。」

ニヤニヤしながら、私の顔を見る次女。

( 何だろう………次女のこの笑顔……………… 」

台所のお手伝いを終えて、長女が居間に戻って
来ました。
長女は脚を開いてソファーに座っている私の前に来ると、ソファーを背凭れにして私の脚の間に座りました。
洗い物を終わらせた彼女(妻)が、居間に来ました。

「 あっ、そーだ けんちゃんにお願いがあるんだけど……… 」

「 何? 」

「 来週の土曜日、夜勤する人がお休みで
  代わりがいないから、お願い出来ますか?
  って、言われて………
  けんちゃん、子供たちの
  面倒見てもらえないかな~………」
 
「 来週の土曜日ね。うん、大丈夫だよ。」

「 けんちゃん、ありがとう。
        じゃあ、お風呂入って来るね。」

彼女(妻)が、脱衣所に向かいドアの閉まる音がすると、長女が私の脹脛をそっと握ると、振り返り
私の顔を見ました………。そして、ニコッと微笑み

「 来週、楽しみだね ♪ …………… 」

と、言ってきました………。私は、

「 うん、3人でゲームとかしようね。 」

と、誤魔化す様に言いました………。

( ………彼女(妻)が居ないから、間違いなく
大胆な行動に出るかも………………」

3人でTVを観て過ごしていると、
あっという間に時間が過ぎ、彼女(嫁)もお風呂から上がってきました。
4人で、夏休みはどうする?ドライブ行く?
みたいな会話をしているうちに、22時を過ぎました。彼女(妻)が、

「 そろそろ、歯を磨いて寝る準備しますか〜 」

娘たちは歯磨きをしに洗面所へ向かいました。
布団を履きに奥の部屋へ向かうと、彼女(妻)が

「 けんちゃん、私たちの事
      いつも支えてくれてありがとう。」

と、言いながら私に抱き付き、キスを求めてきました。私は、

「 俺は、何もしてないよ。ただ4人で
  幸せに暮らせたらいいなって……。」

彼女(妻)に、ディープキスをして抱きしめました。三組の布団を並べて履き、居間に戻ると
娘たちが、歯磨きを終えて待っていました。
次女が、ニヤニヤして私達を見ました。

「 ママとけんちゃん
     さっき、チューしてたでしょ?」

二人で顔を見合わせ、

「 あちゃ〜、見てたの〜?
        恥ずかしい………………。」

彼女(妻)が、照れながら答えてました。
長女も微笑みながら、私の顔を見ます………。
娘たちは、先に奥の部屋へ向かいました。
私達も歯磨きを終え、奥の部屋へ………。

必ず長女が奥に………間を空けて次女が布団に入っています………。
私は部屋の明かりを豆電球に切り替え
長女と次女の間に入り、横になりました。
入ると直ぐに娘たちは、いつもの様に
私の腕に抱き付いてきます………。

長女は私の顔と同じ位置で、右腕に抱き付きます………。
柔らかい張りのある胸の感触がパジャマ越しでも上腕に伝わってきます………。

次女は左肩より少し低い位置で、顔をぺったりくっつけ、内股に左手を挟みました。
パンツタイプなので、ムチムチした太ももに直接挟まれています。
まるで抱き枕を抱える様にくっついてきます。

( まだまだ、甘えん坊だなぁ〜 )

と思いながら、娘たちの寝息を聴きながら
私も、うとうとしてきました………。


しばらくして意識が朦朧として眠りに就く時でした。

次女の左手が、太ももに挟まれていた私の左手を、ひらひらの裾の隙間にずらし、パンツ越しのぷっくらとした大陰唇に当てがいました。
既に、パンツのクロッチが少し濡れていました。

( まさか……… 寝たふりをして、
今まで弄ってたの………?)

次女は、私の左手を押し付けながらゆっくりお尻をスライドさせてきました………。

「 ふぅー………ふぅー………ふぅー……… 」

次女の口呼吸が、微かに聞こえてきました………。
しばらくすると次女の手が離れ、モゾモゾと動き出しました………

( 何をしてるんだろう………………)

次女の動きが止まり、また私の左手を握りました………

導かれた私の左手………
すべすべの内股からゆっくり引き寄せられ
ぷにっとした感触………………

( ……!?……… あれ!?…………)

次女は半ズボンのパジャマとパンツを膝下まで下げていました。
そして、先ほどと同じ様に私の左手を押し付け
ゆっくりお尻をスライドさせてきました………。
パンツ越しとは違い、ぷっくりとした大陰唇は少ししっとりとして、割れ目は愛液で濡れていました。
次女がグイグイ押し付けながら続けていると、
左手の中指が割れ目を掻き分け、クリトリスと膣口を直接触れる様に収まりました………。

「 …はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……」

タオルケットを頭まで被った次女の吐息が、
微かに、聞こえてきました………。

私は、押し付ける次女の手のタイミングに合わせて、割れ目に収まっている中指の第二関節から少しだけ起こすと、次女のお尻の動きに合わせて
膣口の入り口を撫でる感じになりました………。
次女の手の押し付けと、お尻のスライドで
中指の先が膣口の入り口を出たり入ったりしていました………………。

「…はっ…はっ…はっ…はっ…はっ…はっ……」

微かに聞こえる次女の口呼吸が、荒くなってきました………。
そして口呼吸が聞こえなくなったと同時に、お尻のスライドが止まり、押し付けてた手をグッと更に押し付けました………………。
膣口の入り口に、にゅるっと指先が少し入り込みました………………。

「 …ぅんっ………………」

次女の身体が、" ビクビクっ "っと痙攣し

「…はぁ………はぁ………はぁ………はぁ………」

と、息を切らしていました………………。
しばらくすると、次女の呼吸も落ち着き、
私の左手をゆっくりずらすと、静かにパンツと半ズボンのパジャマを履いて、私の腕に抱き付き
寝始めました………………。

( 次女が、夜中に………初めてだな………………)

そう思いながら、長女の様子を見ました………。

可愛い寝顔の長女………。

( 今日は、寝てるね……………… )

長女の寝顔を見ながら、私もうとうとしだし、
眠りに付きました………。



………ゴソゴソ………………ゴソゴソ………………


( 何だろう………… 何か聞こえる……………… )

意識が朦朧としている中………右の耳元から、

「 ふぅ〜〜………ふぅ〜〜……… 」

と、生暖かい風を感じ、ゆっくり顔を向けると
長女の顔が目の前に………………。
私が目を覚ました事に気付くと、ゆっくり
顔を近づけて私の唇を見ながら、上唇を挟む様にそっとキスをきてきました………。一度離れて
今度は下唇、また上唇と………何度も繰り返し
キスをしてきました………………。
私は、一旦左を向いて次女と彼女(妻)の様子を見ました………。

次女は既に私から離れていて、彼女(妻)の方を向いて寝ていました。彼女(妻)も向こう側を向いて寝てました。
私は、改めて長女の方に身体を向けて、長女の目を見つめると、長女はゆっくり目を閉じました………。
私はそっと長女の頬に触れ、今度は私が先はどの長女と同じ様に、唇で唇を噛む様に、何度もキスをしました………。
長女は、キスをされながら私の胸、お腹を撫でる様に触っていき、私の息子を摩る様に触り出しました。
既に半立ちの息子は、みるみる膨張しガチガチに反り返ります………………。
私も、長女の頬から、耳、首筋、そして胸へ………
パジャマの上から撫で回していたら、ボタンが
既に外れていました………………。

( あれ? さっきのゴソゴソはこれだったたんだ……… )

私は直接、胸を触りました………。
張りがあって触り心地のいい、長女の胸………。
円を描く様に揉んだ後、ぷっくらした乳輪から乳首にかけて指先で摘む様にしました。

「 ぅぅうんっ…………… 」

" ビクビクっ " と、上半身が痙攣しました。
私は右手も胸に当てて、両胸を優しく揉みました………。

「 ぅぅうんっ……………ぅうんっ…………… 」

声を出さない様に堪える長女………。
右の胸を揉んでいた左手を、ゆっくりと
脇腹、下腹部を摩ると………………

パジャマの半ズボンとパンツが無い!?……………

長女は、事前に下げていた様で………

盛り上がったつるつるの土手を撫で回しました。
そして土手の登頂部から中指を割れ目に潜り込ませると、ぷっくらとした大陰唇を左手で覆う様に
滑り込ませました。長女も私の左手に合わせる様に、お股を開きました………。

" クチュッ…クチュッ…クチュッ……… "

長女の割れ目は、既に洪水状態………
イヤらしい音が、タオルケット越しでも
微かに聞こえてきました………………。

ゆっくり静かなディープキスをしながら、
お互いの陰部を触り合い続けました………。
長女が、私の息子を握りしめると息子の頭の先端を下腹部に擦り付けてきました………。

( 長女は きっと、お股に擦り付けて欲しいんだ……… )
お股を弄っていた左手を抜き、胸を揉んでいた右手を長女の腰から忍び込ませ、両手でぷりっとしたお尻を撫で回した後、鷲掴みにするとそのまま
私の方へ引き寄せました………………。
長女は、とっさに右手を抜いて私の背中に回しました………。
私は長女のお尻を引き寄せながら、お股の隙間に
息子の頭が入る様に、左手で土手の登頂部に合わせました………。

" ニュルッッ……………… "

息子の頭の先端が、割れ目の隙間に入り込みました………。
長女のお尻を更に引き寄せ、息子を隙間の奥へ送り込ませる様に、息子を押し付けました………。

長女は私の首と背中に手を回し、
私の事を引き寄せ………

私は、長女のお尻を鷲掴みにして引き寄せ………

お互いの身体を密着させ合いました。
長女の胸は押しつぶされ、身体をくねらせます………………。
私は、お尻を引き寄せながら、息子を押し付けます………………。
物音を立てない様に、
静かに………ゆっくり………………
お互いの陰部を擦り合いながら、ディープキスを
し続けました………………。

長女が、ゆっくり唇から離れ………………
私の耳元で囁く様に、

「 けんちゃん…………欲しい……………… 」

「 じゃあ……ちょっとだけ入れるね…………」

長女は、静かに私から離れ、お尻を突き出す様に背中を向けました………。
私は長女の腰に手を添えると、息子をお尻の割れ目に押し付けました………………。
アナルを通り越し、私の息子は小さな膣口に
ゆっくりめり込んでいきました………………。
息子の頭が、じわじわと膣口の入り口を押し広げ
頭の顎の部分が、ニュルっと入り込むと

「 ふぅぅーーーーーーーー………」

と、息を吐きました………。

そこから更に息子をゆっくり押し込んでいきました………………。
狭い膣穴を押し広げながら、息子の身体が半分以上入った所で、
膣穴の最深部に当たりました………………。

「 ………ぅっっ………………」

長女の身体が、びくつきました………………
しばらく動かないでいると、長女が
ゆっくり、お尻を前後にスライドさせて
きました………………。

「…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……… 」

狭い膣穴をゆっくり行き来する息子………

「 やばい………もう………………逝きそう……… 」

息子が更に膨張し………狭い膣穴を
押し広げます………………。

長女の肩を引き寄せ、耳元で

「………○○○(長女)………もう………………」

それを聞いた長女は、小刻みにお尻を
突き出してきました………………。

「 ………けん…ちゃん…………私………も……… 」

長女の膣口が、" ギュッギュッ "と何度も
締め付けてきました………………。

( そんなに締め付けたら……………… )

長女のお尻が" ぐーーっ "と突き出され、
膣口の締め付けが

" ギューーーーーーーーっ "

と、なった瞬間………………

( ………だめ………だ………
      いっ……逝くっっっ………… 」

私は反射的に息子を抜き、根元をしっかり押さえて白い液が出ない様に堪えました………………。

私は、物音を立てない様に静かに部屋から出ると
急いでトイレに行きました………。

便座を上げ根元を緩めると、白い液が
勢いよく出ました………。
そのまま、長女の事を思いながら
息子を扱き………

( ……あっ………………また………逝く…………… 」

パンパンに膨張した息子が何度も脈打ち
白い液が、勢いよく何度も
溢れ出しました…………。

しばらく、放心状態が続き………………

私は、静かにトイレットペーパーを取り、
息子の先端を拭き終え、トイレの水を流しました………。
トイレのドアを開けると、長女が立っていました………。長女は、そのままトイレに入ってきて
私に" ギュ〜〜〜っ " と、抱き付くと

「 けんちゃん……………………… 」

と、呟きました………。

「 …さぁ………お布団に戻ろう…………… 」

長女にそう伝えて、静かに奥の部屋に戻り
布団に入りました………………

長女を抱きしめ、そっと唇にキスをして
耳元で、

「 ○○○(長女)……○○○○○ょ………… 」

長女は、私を強く抱きしめてきました…………。

抱きしめあったまま、お互い
深い眠りに付きました………………………。

   
              続く………………








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