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淫らな体験告白 RSS icon

2026/08/12 16:30:49 (Mwrr7R4W)
お盆休みのエッチなことを報告します‥

前々から決まってた複数エッチメンバーと彼と海へ遊びに行って、汗描いてるのに羽交い締めにされて嗅がれてしまって恥ずかしかったよ‥
古民家にお泊まりに行くと、私と彼は先ずはお風呂入らせて貰えて顔にやけてしまってたのかな?彼に言われて気になってしまいました‥
裸になるのは、リビングでみんなの前で恥ずかしくなりながら脱いで、お風呂場に行ってアナル調教を受けてお腹の中を綺麗にして貰えてから、じっくりアナルを拡げてくれてオマンコも愛液でぐちゅ濡れになってても、構わずアナル調教のあとでシャワー浴びてるときにシャワーをオマンコに当ててたら彼にイキそうになったときに止められて悶々したし、お尻叩かれて痛かったの‥
アナルにプラグ入れて、ノーブラにノーパンで夜ご飯の準備して‥隙あるとワンピの裾を捲られてオマンコ見られちゃったり、お尻とかも見て貰えましたしずっとオマンコはぐちゅ濡れになってしまってました‥
ご飯とお酒を頂いてたら酔いって性欲が高ぶってて、お部屋に行った途端に自分から脱ぎたくなってみんなに了承を得てから見て貰いながらクリと乳首を弄ってオナさせて貰えたよ‥
めちゃ気持ち良くて、指がヌルヌルでしたし、続けてイッてたらみんな服脱いでキスしてくれたり、足を開いてクンニもしてくれてたりおっぱいも舐めて吸ってくれてるのを彼はじっと見てて、足を広げた感じで彼に見せつけてとかはドキドキでした‥
それからみんなに囲まれて交互にご奉仕フェラして舐めながらオマンコに入れてくれながら交互にご奉仕フェラってあたふたしちゃいました‥
オマンコでイッてすぐに入れてたプラグも抜かれてしまい、アナルエッチされてアナルイキしてすぐにオマンコに入れてくれてバックで突かれてるときに彼が来て口を大きなおちんちんで塞がれて、イマラチオしてくれててめちゃ苦しかったよ‥
息も整えない感じとか、ヤバくてクラクラしながら濃い涎とかも吐きながらオマンコイキするまで続けてくれて、一気にぐったりして彼がアナルエッチを始めてくれてアナルの拡がりとかヤバくないのかなっていう感覚で興奮しまくりでした‥
みんなイッたあとに、敷いてたシーツがベトベトになっててそのままぐったりしてたので体液とかローションで汚れてしまってました‥
休憩して媚薬っていうのを飲んでたら胸が熱くなってきてて、効かないって思ってましたけど気分だったのかな?またイキやすく電マとか、バイブとか、アナルもビーズで興奮しまくりで何度もイカされてから、エッチしたくなったときにすぐに遣って貰える肉便器にって言われて私のガクガクとか頭の中が真っ白で潮吹きしてても構わず、エッチが始まり気が済むまで口と、オマンコと、アナルを遣っておっぱいもしっかり弄ってくれておっぱいだけでもイッてしまいました‥
一段落して立てなくて臭い体をお風呂場へ連れてってくれて、シャワー浴びて手マンされて潮吹きして顔に掛けて喜んで貰えたりしたよ‥
お風呂のあとは至れり尽くせりで楽しく過ごせて夜はぐっすり眠れて朝はしっかり寝坊してしまい、起きて誰も居なくて焦りました‥
彼に繋がると海に行ってるということで、まだ少しアナルとオマンコの擦れ感が残っててムラムラして寝起きオナしてクリと中で気持ち良くなってシャワー浴びて朝食作って待ってたら帰ってきて拗ねてると、みんなに頭撫でてくれたり慰めてくれて朝のご奉仕フェラしてみんなもおちんちんの痛みがあったみたいでしたけど、薄めな精子を口で頂きましたし、彼は性欲強めなので痛くなかったみたいでしたけど薄めの精子を最後に貰えてチェックアウトの後で、またみんなと海へ遊びに行ってお昼暑かったので帰ってきて車内は痴漢されて履いてたパンツもぐちゅ濡れになってしまいながら帰ってきて一気に疲れて眠ってて風呂キャンしてしまい、次の日に彼に朝から臭いなって嗅がれてると恥ずかしくなる感じにされて興奮したよ‥
お風呂入るまでイッても止めてくれなくてガクガクしちゃった‥
また長くなりそうなので続きにしちゃいます。
最後まで見てくれてありがとう。。
1
2026/08/12 13:17:09 (3EQwLqs0)
ちょうど先ほどちょっとエッチな体験をしてきたので報告します。
とあるカップルさんと駅で待ち合わせをして、電車内で視かんするというプレイでした。
プレイの内容は、露出ではなく、目の前の普通の日常を過ごしている女性と、その女性の乱れた写真を見比べてギャップを楽しむというものでした。

まず、駅でお会いした時にセクシーな方だなって思いました。
少し観察していると腕を上げた時に偶然ブラも見えて一気に興奮が高まりました。

電車に乗ってから、はじめは少し離れて観察してました。
するとカップルさんからちょっとした露出の写真が送られてきました。
実物と何度も見比べましたが、どこからどう見ても普通の女性で、そのギャップがたまりません。

途中からは思い切って近くに移動して観察しました。
近くで観察していると、フェ◯の画像が送られてきて興奮が一気にピークに達しました。
画像ではあんなに淫乱なのに、電車の中では普通の会話を楽しでいます。
そのギャップがたまらなく、とても興奮させていただきました。

少しの時間でしたけど、非日常的で楽しい時間をありがとうございました。
また機会がありましたらぜひよろしくお願いします。
2
2026/08/05 22:37:03 (tFESuPCk)
あれは世の中がミレニアムな頃、大学を出たばかりの俺は、学生気分が抜けないまま社会人1年生をある地方都市で迎えていた。
当時、デジカメが登場して庶民に手が届く値段で提供されるようになり、ネットはまだISDN、ハメ撮り写真のような重いデータがネットに流出するなんて考えられなかった時代、ハメ撮りのハードルが低かった。
最初の勤務地にいた3年間、バイトの女子大生や合コンで知り合ったOL、ナンパした女子高生など、片っ端からハメ撮りしてた。
それらを保存したDVD-RAM、久しぶりに見てみた。
あの頃は、異性の友達でもノリでセックスしたり、エロい遊びしたり、乱れてた気がする。

一人目は短大2年生の恭子ちゃん20歳。
入社早々、飲み屋で知り合った短大2年生と意気投合、並みの顔と身体だけど、ヌード写真だけの約束でラブホに行った。
酔いもあってノリノリで、下着脇からのオマンコ撮りもさせてくれて、勢いで湿った花弁を撫でると指を飲みこみ、関節を手前に折ってGスポットを刺激すれば、その気になったらしく、唾液をたらして玉舐めフェラをしてくれた。
チンポでクリをヌタヌタ刺激すると感じてアヘアヘ、嫌がる気配がないので生ハメ撮影。
ねっとり潤んだ蜜壷が、チンポをピッチリと包み込むように迎え入れ、生暖かい感触を楽しんで、お腹に外出し。
メルアド交換して、恭子ちゃんが卒業するまで数回ハメハメした。

二人目は女子大2年生の裕美ちゃん。
清楚な女子生で、声をかけたら戸惑い気味、ナンパは初めてらしく、オドオドしながらラブホにIN。
なかなか奇麗な身体で、ワレメも綺麗、クンニすると驚かれたくらい、性体験が浅い女の子。
生で挿入し、聞けばそろそろ生理が来るというので、一発中出し。
2回戦は、まず、尻を持ち上げ後背位、一発目の中出しが内股を伝うエロい光景を撮影、次に、初体験らいい対面時で結合部撮影。
そのうち、眼がトロンとして切羽つまった声が漏れてきたので、奥まで突っ込んで二発目中出し。
素直でいい子だったからセフレとしてキープ、3年間で50回くらいハメた。

三人目は高校2年生の美香子ちゃん。
可愛いのでダメ元で声かけたら、「えー。私ですか?いいですよ。」と嬉しそうについてきた。
可憐で頭のよさそうな子で、親しくなりたいからアパートに連れ込んだ。
生理の終わりかけとのことで、まずはセーラー服姿でのフェラ、拙さがまたいい。
セックス経験は、先輩の元彼と数回のみらしく、清純そうなセーラー服女子高生との着衣セックスに期待が高まる。
生の亀頭をウブなオマンコに入れると、中は窮屈で、体重終えかけて何度か打ち込んで、膣奥に届いた。
一突きするたびに可愛い声でヨガりだし、チンポに生理の血が絡まるのを確認しながら膣奥深く中出し。
この娘はもちろんキープ、3年間で200回くらいハメて、女の悦びを教え込んだ思い出深い女の子。

四人目は美香子ちゃんの母校の中学教師の純子さん41歳はなかなか美形の先生だけど、バツイチさん。
美香子ちゃんとの関係に気付かれ、口止め代わりにセックス奉仕。
ホテルに入るなり、自ら裸になって迫ってきた。
淫臭漂うオマンコにゴムハメ、「いいわ!もっと!」とヨガリまくる。
熟した味わい、肉づきのいい腰に激しく杭打ちした。
正常位で舌を絡めたキス、本気度満点の大人のセックスを味わえた純子さんとは、3年間で150回くらいハメたかな。

五人目は、美香子ちゃんの後輩の忍ちゃん、美香子ちゃんが高3になってから紹介された高校2年生の女の子。
セーラー服が似合う利発な顔立ちの女子高生で、ストレートのショートヘア、色白の和風顔が幼さを感じる。
身体はまだ未熟で女子中学生みたいで、でも、既に処女膜は無かった。
アパートに連れ込み、セーラー服姿でフェラ。おちょぼ口で丹念に奉仕愛撫する姿を撮影。
セーラー服を上だけ着たまま、胸のあたりまでまくり上げて華奢で細身の身体を晒し、ロリロリセックスを撮影。
オマンコは狭く、軋むような感触、正常位と対面座位で深く結合してるうち、生理が始まったのでsのまま中出し。
この娘は2年だけのお付き合いだったけど、あんまり可愛いから何度も呼び出して、2年間で200回ハメて、イクことを教え込んだ。

忍ちゃんはセフレというより恋人だったかな。
転勤が決まってあの街を去るとき、ただ一人見送りに来てくれて、「元気でね」って言って涙を流してくれた。
初めて忍ちゃんをラブホに連れ込んで、お別れセックスした。
射精を必死で我慢して、何度もイカセたから、最後、気を失ったところで射精した。
あんなに射精を我慢して、相手のために腰振ったセックスは、嫁さん以外では忍ちゃんだけだった。
俺も、一番のお気に入りのロリ娘だったから、できることなら連れていきたかったけど、お別れだった。
忍ちゃんも今は四十路になってるけど、可愛いお母さんになってるだろうなあ…
3
2026/08/09 16:39:11 (7yT1YWYv)
まさかの体験です、以前から気にしてた女性、肉便器女性と経験してしまいました
明け方に投稿を見ました、スレ主にメールしますが返事が無い、探すしか無いと思って、過去の投稿、目撃談など資料として保存しており、2か所目の公園でお会い出来た
初見の単独女様
身体は上半身には何も着ておらず、超ミニ、ツルツルパイパンまんこ丸見えのお姿で発見、空が明るくなり始める頃、女性が、公衆便所から出て、公園から帰宅する時でした、掲示板を拝見して来ましたもう終わりですかと、女性に問いかけると、女性は終わりましたと言われました、このチャンス目の前の肉便器使いたい思いで女性に交渉、交渉中女性はまんこを手の平で隠しているだけ、交渉中に気付くと、中指人差し指が動いており、肉便器使えると確信できました
交渉中こちらに向かって来る人が1人、掲示板を見て来た単独さん

すぐその単独さん後を付いて来た単独さん2人も来ました.既に夜明けでランニングしてる人が遠くに見える
こちら向かって来る数人の人も

女性の提案で、人気の無い場所まで移動、移動中女性の後ろ姿のエロさ、お尻か丸見えで歩くとお尻の筋肉がぷりぷり、お尻から見える愛液まみれまんこ、女性の意思によって、既に穴を隠す意味が無くなった花ビラが開き、八の字状態、期待を裏切らないエロさだった

周囲を見回し、誰も来ない場所である事を確認すると
女性は交渉成立状態と言うと、両足を広げ、バックスタイルに、自ら花びらを指で広げると、透明の愛液がっぷり出てました、透明の愛液に混じり、先程中に出された物も混じっておりました
地面には草や枯れ木が有り、立ちバックで始まりました、もちろん生入れ女性の微かな喘ぎ声が聞こえ無くなると、フェラしており美人の女性がちんこを加えたり、舐めたり姿は興奮します
約数分で女性の膣内で射精、しばらくして抜くと女性のまんこから、自分の精子が出て来ました
直ぐ次の単独さんも、生で入れ始めました、全員が生中、まんこは4人分の精子が垂れておりました、2回戦出来る人が終わり、すると女性はしゃがみ込み、中に出された精子をまんこから搾り出し行動中には、4人共、お掃除フェラで綺麗にしてもらい感激しました
それからその女性は自らまんこに指二本入れ、残りの精子をかき出し、指に付いた精子、愛液を舐め始めました、女性の目線が左側を見ていたので、左側を見ると、少し先に数人の人がこちらを見ています、女性がまだ帰れないねと一言言っておりました、後の事は知りません
初めての肉便器緊張しました五感を全て刺激されました癖になるか?





たっぷりと出てましたね!彼女さんのイキ声最高でした!尿道口まではっきり見えてました。プリとしたお尻も最高で思わず、手が
4

先月体験した話

投稿者:トロン ◆Iump8H4L4.
削除依頼
2026/08/12 12:41:54 (C4R97R0l)
先月体験した話
(妄想なので、聞き流してください)

私は時折、地元のアダルトショップに行き、パートナーと嗜むためのコンドームの購入や
性癖である女性ものの下着を見に行っていた
アダルトショップなら堂々と見れるし、犯罪にもならないため、定期的に行っていた
1階で下着売り場を満喫し、2階のDVD・グッズ売り場へ移動して目的のゴムを3箱チョイスし、性癖に近い映像を物色していた

すると、奥の方から売り場にふさわしくない女性の声らしき音が聞こえた
私は「まさか、平日の午後に来るのか?」と思いながら、反面「彼氏と夜満喫するために何かを
探しているのだろう」という思いもあった

とはいえ、どんな彼女なのか気になり、DVDを物色するふりをしながら、女性らしき声がする方へ
移動をしていった
視界に入ってきたのは、女性二人
しかも、若い
1人は身長150cm程度で細身の肩まで黒髪がストレートになっている女性
もう一人は、身長160cm程度でゴスロリファッション系を身にまとい、眼鏡をかけたちょいポチャの女性

「なんで女二人?? 彼氏じゃないのか?」と驚きと疑問に駆られた
「もしかしたら、下着販売に来たのか??」など、一瞬でたくさんの疑問が湧いてきた

私の存在に気付いているようであるが、二人は話をしながら、DVDを手に取り、ああだこうだ言っている
まぁ、アダルトショップなので、男性が居ることが当たり前なのがわかっているのか、それには一切気にも留めていない様子

少し離れたところでどんなジャンルなのか様子を見ていると、「巨乳系」「ナンパ系」を見ていた
黒髪ストレート女が「これって加工してるよね ふつうこんなにおっきくならナイヨ」というと、
ゴスロリ女は「〇〇ちゃん Fカップだっけよ」と映像に対して、色々茶々を入れながら、楽しんでいる様子であった

私はあまり近くでうろつくとかえって怪しまれると思ったため、DVD棚の隙間から、彼女たちを観察していた

観察をしていくと、黒髪ストレート女がゴスロリ女に対して一生懸命説明をしている感じがした
憶測であるが、ゴスロリ女は連れてこられた感じであった

「あっ おっぱいがある!」と黒髪ストレート女が言うと、
「これって、触っていいの?」とゴスロリ女

オナグッズの疑似おっぱいを見ながら、心の中では、「揉め!触れ!」と叫んでいた

すると、黒髪ストレート女が「やわらかぁ~い」「普通、もうちょっと奥の方が固いよね」「乳首は本物っぽい」
など、挑発する言葉を遠慮なく言ってくる

「××ちゃん Dカップだっけ?」
いきなり、ゴスロリ女に直球を投げつけた(ナイス!)

「ん~ メーカー次第だけど、CかDだね」「□□は、Cだっけか?」
と、黒髪ストレート女に打ち返した(ファインプレイ!!)

「そだね Cだよ」

遠くから二人の胸を観察すると、はたから見ると大きく見えるが、それは盛っているってことか・・・

二人はグッズを見ながら、色々話しこんでいる
てっきりレズ系の二人かと思い、ペニパンなど見るのかと後を付けた

二人が手に取ってみていたのは、電マやウーマナイザーのコーナーだった
黒髪ストレート女は、「これってこう使うんだよ~~」「これは小型でちょうどいいかも」など
オナニー関連で話が盛り上がっていた

ゴスロリ女は「どう使うの?」「痛くないの?」「高いよね」とグッズの知識はなそうな感じであった
二人が一番興味を示していたのは、ウーマナイザーだ

ゴスロリ女が「あっ これ 渡辺直美が宣伝してたヤツじゃない?」と手に取ると、
黒髪ストレート女が「そう これだ」と一気に盛り上がった

DVDを見るより、グッズ売り場に居る時間が長かったため、
私は「グッズを買いに来たのか」「けど、いろんな種類があって、悩んでいるのか」「確かに高いものは高いしな」
と思いながら、観察を続けていた

グッズ売り場で同じ商品を取っては戻し、取っては戻しを繰り返しているのを見て、「あぁ、本当は欲しいんだな」
と思った

20分くらい同じような行動をしていたため、私はとうとういたたまれなくなり、意を決して二人に声をかけた

私「グッズ、どれがいいか、悩んでるの?」
黒髪「え? なに? ちょっ びっくり!!」

もちろん驚くだろう が、細かく反応していたらドン引きされると思い、間髪を入れずに話をした

私「うちのパートナーには、こんなのとこんなタイプを使っているよ」
 「結構、満足してるみたいだね」
と、電マとバイブを指さした

すると、ゴスロリ女が「どこに隠してるんですか?」と聞いてきた

私  「結構多いのは女性下着を保管する引き出しとか」
黒髪女「うちはベットの下だよ」
ゴスロリ女「へぇ」
私  「すぐ出し入れしやすいところに置いていた方が使いやすいからね」
黒髪女「そうそう、指で満足しない時にすぐ出せるからね」
ゴスロリ女「あまり大きいと保管に邪魔そう」
私  「だったら、このサイズ位がいいんじゃない?」
と小型のバイブを指さした

私  「ちなみにグッズを使うのは初めて?」
ゴスロリ女「そうです 何がいいのかわからなくて」
黒髪女「うちら、学生でシェアハウスしてるんです」
   「で、この前、いきなり××ちゃんの部屋に入ったら、ちょうどオナしている時で・・」
ゴスロリ女「言わないで!!!」
黒髪女「まぁまぁ 時々声が漏れてたよ」
ゴスロリ女「えっ! ほんと! やだぁ~」
黒髪女「いいじゃん 別に うちだってしてるし」
   「ってか、男の人は全員するでしょ? 女だって同じだよ」
   「ね? おじさん? いや、おにーさんがいいのかな?」
と私にも話題を振られてきた

私  「で、何が気になっているの?」
黒髪女「私はウーマがいいと思っているけど、××ちゃん初めて使うんだったら、ローターかな??」
ゴスロリ女「おにーさんはローター使ったときあります??」
私  「3回に1回は使うかな?」
ゴスロリ女「どうしようかな 結構高いからたくさん買えなし・・・」
私  「だったら、おにーさんが買ってあげようか?」
   「デビュー記念として」
黒髪女「いいすか!! あざっす!」
ゴスロリ女「えっーーー それは失礼じゃない?」
黒髪女「いいじゃん 買ってもらえば」
私  「いいよ 別に  そっちの彼女も欲しいの、ある?」
黒髪女「ごちになります! 私はこのウーマで!」(ちょっと高かった)
ゴスロリ女「えーー するーい だったら、私は??」
私  「変なことを聞くけど、二人とも経験はあるよね?」
黒髪女「男っすか? ありますよ 別れて1年くらいだけど」
ゴスロリ女「私も2年くらい前に別れてからずっと一人でしてます」
     「でも、なんで?」
私  「いやいや 処女なのにディルドっていうのも可哀そうかなって思って」
黒髪女「あーーー 大丈夫っす」
私  「じゃぁ、このローターにしようか」
二人 「ありがとうございます」
と買い物かごに入れ、会計を済ませた
自分の買い物も含め、総額2万近かった

黒髪女「ところで、おにーさんは何買ったの?」
私  「パートナーとやるために必要なアイテムだよ」
ゴスロリ女「ローションとかですか?」
私  「いや ゴムだよ 避妊は大事だからね」
   「けど、普通のじゃなくて、イボ付きとか、ねじりがあるとか」
   「男も気持ちよくなりたいし」
黒髪女「へぇ~そうだんだ ちょっと見せて」
と、そんな会話をしながら出口に進んだ
自分の車に向かいつつ、買い物袋をごそごそと探る


私  「どれ、買ってあげたはいいが、ここはアダルトショップだ」
   「私だって目的があってきているからね」
ゴスロリ女「コンドーさんを買いに来たんでしょ?」
私  「そうだけど、だったら、ドラックストアとかで買えれるしね」
   「君たちはグッズを求めていたけども、おにーさんはゴムの他に他のも買おうとしていたし」
黒髪女「なになに? DVD? 今時DVDは無いっしょ」
ゴスロリ女「ネットだよねー」
私  「そうだね 動画だったらネットで十分だ」
   「私の性癖は下着に興味があるんだ」
黒髪女「下着って、女の?」
私  「男のは要らないだろ! 女の子の下着だよ」
ゴスロリ女「えーー 変態だーー いるんだね!」
私  「で、このグッズ、このまま持って帰ったら、私はパートナーともっと楽しめるのだが、欲しいのか?」
ゴスロリ女「えっ?? 買ってくれたんじゃないんですか?」
私  「そうだね 二人のお願いを聞くのであれば、俺のお願いを聞いてほしい」
黒髪女「なんすか?」
私  「二人の今付けているブラが欲しい それと交換してれないか?」
ゴスロリ女「えーー 帰りは何もなしですか?? ハズイ」
黒髪女「こんな駐車場は、他の人も見てるし ムリ」

私は自分の乗ってきた車を指さし、「車の中で脱げばいい」と提案
私の車はハイエース しかも後部座席はスモークが貼ってある
たまたまそのような車であっただけで、結果、チャンスが伴った

黒髪女「ブラと交換ですよ」
私  「それが一番の希望だね」

車に乗ってから、少し二人を話をした
二人とも専門学校生で、シェアハウスをしているそうだ
高校はそれぞれ違ったが、同じ県からこちらに来ていることから、意気投合しているそうだ
黒髪女は「カナ」ちゃん ゴスロリ女は「むつか」ちゃんというらしい
「むつか」ちゃんは高校を卒業と同時に彼氏と別れたそうだ

カナちゃんは美容師専門学校2年生の21歳 高校卒業後、別な専門学校に行ったが、1年で中退して、今の学校に通っているそうだ
むつかちゃんはブライダル系の専門学校2年生20歳 就職も決まり、あとは実習をするだけだそうだ

二人を後部座席に案内し、レジ袋から購入した「ウーマナイザー」と「ローター」を出す
どっちが何を欲しいか記憶はしていたが、あえて「ローターって誰欲しいんだっけ?」とわざと聞く

むつかちゃん「私です!」
私 「じゃぁ、ブラ外してくれる?」
むつかちゃん「やっぱ、マジっすか?」
私 「そうだよ じゃなきゃ買わなかったし」
  「もし、欲しいって子が、こんなに可愛くなかったら無視してたモン」
むつかちゃん「えーーかわいいですか?? 嬉しい!」
      「ちょっと そっち見ててください」
私 「ムリっしょ 脱ぐのを見るのも楽しみだし」
むつかちゃん「えーー マジハズい」
私 「ゆっくりでいいからね」

ゴスロリだけあって、確かに脱ぐのが面倒くさそうである
右腕を抜いて、左腕を袖から抜こうとしているが、おなか周りの素肌がちらちらと見える
ぽっちゃっとしたお肉がまたたまらない

両腕が袖から外れ、首だけに衣類がかかっている
後ろのホックを外すため、背中に両手を回すと首だけにかかっていた衣類が上にずれてきている
ちらちらと見えるのが、赤チェック柄のブラだ
むつかちゃんはおっぱいが見えないようにするため、左手で右おっぱいをかくし、ブラ紐を肩から外した
同じように、左腕全体で両方のおっぱいを隠すように、右手でもう片方のブラ紐を外した
服からするりと外れたブラを受け取った

まだ、温かい
私は即カップのサイズを確認した

私 「へぇ Dカップなんだ アンダーは75か 細身だね」
むつかちゃん「おにーさん 良く知ってるね さすが変態さん」
私はそのコメント中に、カップの内側を思いっきり匂いを嗅いだ

むつかちゃん「きゃーーー やめてーーー はずかしいーーー」
ちょっと汗ばんだ匂いであるが、女の子特有の甘酸っぱい、そしてまろやかな香りがしてくる

私 「もしかして、今日は上下お揃いだった??」
むつかちゃんは上をどうにか着ようと一生懸命袖に腕を通しているようだが、左のおっぱいが乳首まで見えているのに気が付いていない
すると、カナちゃんが、「むつか、おっぱい見えてるし」と余計な一言

続いてカナちゃん
チビTを着ていたため、なかなか脱ぐのは難しそう
さっき同様にチラ見えもあり得そうである期待した

するとカナちゃんは
「面倒くさいから、いいや」
と言って、いきなりTシャツを抜いて、ブラ丸出しをなった

カナちゃん 「おにーさん、いい眺めでしょ?」
カナちゃんは躊躇することなく、ブラを外し、おっぱいまで見せてくれた
私はブラより、おっぱいをガン見していた

私 「そういえば さっき疑似おっぱい触っていたよね?」
むつかちゃん「えーー 見てたんですか??」
私 「あの感触とカナちゃんのおっぱいの感触を比べてみたら?」

すると、むつかちゃんはじーっとカナちゃんのおっぱいをガン見していた

カナちゃん「暴走すんな!」
むつかちゃん「ちょっと触っていい?」
カナちゃん「自分のを触れよ!」
むつかちゃん「人のを触ったことないもん」
カナちゃん「うちだって触ったことないよ」
むつかちゃん「比べてみていい?」
カナちゃん「何がだよ」
むつかちゃん「自分のと」

カナちゃんは脱いだTシャツを胸元にかけ、必死でおっぱいをガードしている

カナちゃん「うちだけ触られるのかよ!!」
むつかちゃん「うちのも触っていいから・・・比べよ??」

二人のやり取りは5分もかかっていないその間、私は立ちっぱなしであった

カナちゃんが観念したらしく、目をつむり、左のおっぱいをむつかちゃんに触られている

むつかちゃん「やっぱ、やわらかいよね」
      「Cって言ってたけど、もっとあるんじゃない?」

カナちゃんは無言で我慢している様子だ
カナちゃんの右のおっぱいががら空きだったので、目をつぶっていることを利用し、私も近くに寄って見た
陥没乳首だったようで、左の乳首との立具合がすごく違う

私 「カナちゃん 陥没治してあげようか?」
カナちゃん 「いやいや いい いらない 大丈夫だし」
むつかちゃん「陥没って?」
私 「ほら、乳首自体がまだおっぱいの中に埋め込まさっている状態だよ」
  「触ったりすると、乳首が立ったりしておっぱいの外に出てくるんだろうけど」
むつかちゃん「ダメなの?」
私 「今は良いけど、赤ちゃんに母乳飲ませる時が大変になるから、改善しなきゃならないけどね」
むつかちゃん「どうやって?」
私 「ベビー用品売り場に陥没乳首を吸う装置があるからそれで吸引したりして直していくんだけど」
  「けど、男の人から愛撫される回数が増えれば、自然に治るよ」
むつかちゃん「わたしのはどうなんだろ?」

といい、むつかちゃんは自分で服をめくって、おっぱいをさらけ出した

なんとも形の良い、かつ、ピンク色の乳首がかわいかった
ちょっと乳輪が大きいなと思ったが、あえて言わないでおいた

私 「カナちゃん 今、むつかちゃんのおっぱい丸出し 触れるよ」

すると、カナちゃんは倍の攻撃を仕掛けるかのように、むつかちゃんのおっぱいを両手で揉みだした

むつかちゃん「あ~~  だめ~~」

むつかちゃんも徐々に目をぎゅっと閉じ、堪えている様子が伺えた
私はカナちゃんの上半身が丸出しになっていることに気づき、すかさず、カナちゃんのおっぱいを揉んだ

カナちゃん 「ちょっ おにーさん 何してんの」
私 「さみしそうだから、ちょっと刺激を与えてる」
カナちゃん 「いらねーし むつかのを揉めば?」

私は右手でカナちゃんのおっぱいを、左手でむつかちゃんのおっぱいを揉み始めた
するとむつかちゃんは、徐々に「・・んっ  ・・んっ」と声を漏らし始めてきた

カナちゃん「ちょっと むつか 感じてんの?? ウケるし」

それでもむつかちゃんは黙ったまま
カナちゃんが両手でむつかちゃんのおっぱいを揉んでいたが、私はすかさずカナちゃんの片方の手を払い、
むつかちゃんの乳首を舐めてみた

「・・・んっ  あっ・・・ ぁあっ」

むつかちゃんの声が本気になってきた
そのまま右の乳首は私が嘗め回し、左のおっぱいはカナちゃんが揉んでいる
車の後部座席は狭いため、そのまま私はカナちゃんのおっぱいも揉んでいる状態になった

「・・・んっ  あっ・・・ いぃ・・ んっんっ」

むつかちゃんの声が大きくなってきた
私はカナちゃんに耳打ちして、二人で乳首を舐めようと提案
この提案は、もっとカナちゃんを私の近くに寄せ、カナちゃんのおっぱいやあわよくば下半身を触りたい思いだった

カナちゃんも面白くなってきたのか、むつかちゃんの近くに移動し、一緒にむつかちゃんの乳首を舐めまわした

「あっ・・・ いぃ・・ きもちぃぃ・・・」

私 「二人に舐められると気持ちいいの?」
むつかちゃん「いぃ ・・もっと あっ・・・ もっと・・・」

カナちゃんのおっぱいを触っていた手をむつかちゃんのスカートの中に入れてみた
ストッキングは太ももまでのタイプで、すぐショーツに触れることができた
するとむつかちゃんは自ら足を広げ、いかにも”もっと触ってください”と言わんばかりの状態になった
ショーツの上からクリ付近を触ると、既にショーツが濡れていることがしっかりと伝わってきた
クロッチ部分全てが濡れているようだ

太ももをゆっくりを指を這わせ、徐々に秘部へ向かっているように勧めると、一段と声が漏れてきた
クリトリス付近に到着すると、

「触って・・・・ もっと・・・ もっと・・・」

と性欲が解放されたような感じになっている

私 「さっき買ったの、試してみようか」
むつかちゃん「お願いします」

幸い、テスト用電池もついていたので、即使用することは可能であった
箱から取り出し、電池を入れている間もむつかちゃんは喘いでいる
横目で見ると、カナちゃんが一生懸命おっぱいを舐めながら、自分のおっぱいも揉んでいる風景が目に入った
私はローターの準備を済ませると、カナちゃんのジーンズに手をかけた

カナちゃん「ん? ・・ぐっ  んーーー」

おしりを揺らしながら抵抗しているように見えた

私 「カナちゃんも動きやすい格好になった方がいい」

と納得させるようなそぶりでジーンズを脱がした
カナちゃんのショーツはブラとおそろいの可愛いピンクでフリル付きだった
カナちゃんを安心させるために、ジーンズだけを脱がし、上半身は裸、下半身はショーツのみの服装でむつかちゃんをいじっている

ローターの電源を入れると、”ウィーン”という音とともに、カナちゃんがこっちを見た

カナちゃん 「エロいよね その音」

私はすかさずむつかちゃんのスカートにローターを入れ、太ももから徐々に秘部へちょっとずつ移動をさせた

むつかちゃん 「なんか、くすぐったい」
カナちゃん  「慣れるよ」
むつかちゃん 「うん ちょっと 感じてるかも・・・」

ローターをむつかちゃんの一番濡れているクロッチにあてがうと、

むつかちゃん 「なに これ? いいぃぃぃいい!!!!」
       「あぁぁぁぁぁ~~ ぃぃいいいい~」
私 「クリに充てるともっと気持ちいいよ」
むつかちゃん 「来て!!! お願い!!」
私 「えーーー どうしようかなぁーー」
むつかちゃん 「早くぅ~」
私 「今穿いているショーツもくれる??」
むつかちゃん 「いいょ あげるから 早くぅ」

速攻でむつかちゃんのショーツを脱がす
ブラとお揃いで、赤いチェックショーツだ
クロッチを見ると、べっとりと愛液で濡れている

スカートをたくし上げると、ヘアはきれいに手入れをしていた
うっすらとした楕円形のヘアであった
さりげなくヘアを触ると、剃毛後の生えてきたざらざら感がなく、自然なのかと思ってしまった

ローターをクリに充てると思ったより大きい声で反応をした

むつかちゃん 「ああああぁぁぁぁああああ」
       「イくぅ イッちゃう だめぇ~」
       「いいぃぃいい~~ だめぇ~~」
私 「イっていいんだよ」
  「もうちょっと気持ちよくしよか?」
むつかちゃん 「イくぅ 気持ちぃぃぃ~」

私はローターの振動数を大きくし、クリを剝きながら直接充てた

むつかちゃん 「ぁぁぁぁあああああ イッちゃう イッちゃう」

腰が大きく反り始めた
暫くするとむつかちゃんは「あッ あッ あッ」と言いながら、黙りこんでしまった
たぶん、イったのだろう

カナちゃん 「絶叫だったね」
      「初めてのローター、気持ちいいでしょ??」

カナちゃんの問いかけにも反応しない
かなり絶頂に達したのだろう

私は上半身裸、下半身がショーツ1枚になっているカナちゃんのおっぱいを触ってみた

カナちゃん 「なんだよ まだ触りたいの?」

おっぱいを触るふりをしながら、すかさずカナちゃんのクロッチを触ってみた
洗濯後のショーツを履いているかのような濡れ具合であった

私 「むつかちゃんより濡れてるんじゃない?」
カナちゃん 「・・・だって・・・」
私 「カナちゃんも気持ちよくなったら?」
カナちゃん 「出来るの? おにーさんに」
私 「ショーツ、脱いで」
カナちゃん 「・・・ん・・・」

カナちゃんのヘアは逆三角形に整えている
少し、炎症を起こしたような赤みがかった皮膚も見える
カナちゃんをシートに座らせ、M字のように両足を広げた

カナちゃん 「ちょっ・・ あんまり見ないで ハズイ」

すかさず秘部に顔をうずめると、いい匂いがしている

カナちゃん 「えっ ちょっと されたことないんだけど!」

どうやらクンニは初めてらしい
彼氏がいたようであるが、挿入だけだったのか・・・

私 「結構気持ちいいみたいだよ」
カナちゃん 「軽くだよ 軽く」

聞こえないふりをしながら、陰部を嘗め回す

カナちゃん 「・・・あぁっ ・・くすぐったい ん・・・」

どんどん愛液が湧き出てくる
舌を膣内に入れると 「・・・ん  そこ・・ もっと・・・」
私の頭を押さえるかのように、グリグリと膣を責めるように押し込んでくる
溜まらず、クリトリスをナメてみた

カナちゃん 「あぁぁぁぁ  いいいいい いいいいいぃぃ」
      「初めてぇ こんなの ぃぃぃいいいい!!!」
      「もっとぉ! もっと 舐めてぇ~~」

カナちゃんも徐々に腰が浮き始め、短時間のうちに絶頂に達したようだ

二人ともはぁはぁ言いながら、車のシートに寄りかかっている
むつかちゃんは回復してきたようだ

むつかちゃん 「おにーさんは だいじょぶなの?」
私 「何が?」
むつかちゃん 「我慢できるの?」
私 「ずーっとパンパンだよ」
  「むつかちゃんに挿れていいの?」
むつかちゃん 「だめ! しない!」
       「・・・一人でしたら?」
私 「それはいつでもできるけどね」
  「今日は二人のブラとショーツをもらえるから、おかずはあるけど」

すると、カナちゃんが横から私の陰部を触ってきた

カナちゃん 「ほんと、パンパン」
      「すごく硬くなってるよ」
むつかちゃん 「カナちゃん、相手してあげれば?」
カナちゃん 「・・・・・・・ん・・」

小さな声ではあったが、相手をしてもよいように聞こえた
しかし、不同意で逮捕されるのもばからしい
今頃になってそんなことを考えていた

私 「二人とも、気持ちよかった?」
  「強引にしていないよね??」

さりげなく合意であることを確認した

むつかちゃん 「めっちゃ気持ちよかった!!!」
カナちゃん 「初めてイった気がする・・・・」
      「よかった」

私はウーマを使用していないことに気づき、箱を開封した

カナちゃん 「えっ それ使うの?」
私 「せっかく買ったんだから、今試してみれば?」
むつかちゃん 「気になるぅ~」
       「ローターであんだけ、気持ちよかったから、もっと気持ちいいの???」
私 「じゃぁ、試してみようね」

すかさずむつかちゃんの足を広げ、クリトリスを探す

むつかちゃん 「えっ ちょっとぉ 私なのぉ~」

喜んでいるような声で足を広げることに協力をしてくれた

むつかちゃん 「カナちゃん ごめんね 先に試すね」

クリトリスにウーマを充て、スイッチを入れる

むつかちゃん 「ぁぁぁああああああああああ~~~~~」
       「ひーーーーーー いいーーーーーーー」
       「んーーーーーー」
       「っあ ・・ん・・ いっ・・・」

全身がびくつくような感じになり、即イッたようである
ウーマを外しても、腰がビクッっと痙攣しているような感じで動いている

カナちゃん 「ねぇーーー 私もーーーー」

とうとう甘えてきた
見ると、自分で足を広げて待っている

私 「しょうがないーーー カナちゃんは」
  「自分でもエロいと思ってるでしょ?」
  「これ知ったら、毎日オナるよ?」

カナちゃん 「エロいの、好きだもん」

カナちゃんにも同じようにクリトリスに充ててみた

カナちゃん 「んん・・・ ん・・・ はぁはぁ」
      「・・・自分で・・・やる・・・」
      「・・・見て おまん●みて・・・」
私 「もっと足を広げて見せて」
  「声は我慢しないで」

私もパンパンになったズボンとパンツを降ろし、リラックス状態になった

カナちゃん 「カチカチだよ」
むつかちゃん「すごいね」
私 「今は触ってもすぐイきそうだよ」
  「むつかちゃん カナちゃんを見て」
  「オナニーしてるよ」
カナちゃん 「むつか・・・・みて・・・・」
      「・・・・気持ちいい ・・イきそう・・・」
むつかちゃん「おまん●ってこんなになってるんだぁ」
      「いっぱい濡れてるよ」

むつかちゃんはカナちゃんの膣に指を入れ、前後に動かし始めた
カナちゃん 「いぃぃ いぃ もっと・・・」
むつかちゃん「あったかぁ~い」
      「もっと動かせばいいい??」
カナちゃん 「お願い もっと・・・」
      「むつかがしているように・・・」
      「・・ぁっ あっ そう そう」

むつかちゃんの指が徐々に激しく動いている

カナちゃん 「あッ ヘンになっちゃうぅ~~」
      「・・おしっこでそう!! おしっこ漏れちゃうう!!」
      「見ないで!! おしっこ出ちゃうぅぅ」
      「出るっ おしっこ出る!!!!!」

カナちゃんはそういいながら潮を噴いた

むつかちゃん「・・・ほんと、気持ちよさそう」
      「これっておしっこ??」
私 「違うよ 潮を噴いたんだね」
  「すごく気持ちよかったと思うよ」

そういいながらカナちゃんを見ると、息も絶え絶えにぐでっとしていた

私もカナちゃんのオナニーを見ながら、さりげなく購入したゴムを装着していた

私 「むつかちゃんが指で挿入したから、気持ち良くなったんだね」
  「むつかちゃんも挿入してみる?」
むつかちゃん「・・・うん・・・」

むつかちゃんはカナちゃんにした同じような行動を考えていたのだろう
むつかちゃんがシートに腰を掛けると、私はすかさずびんびんになっている息子を挿入した

むつかちゃん「えっ?? しちゃうの??」

挿入するやむつかちゃんは大きな声を上げ始めた

むつかちゃん「ぁぁああああ いいぃぃ はぁはぁ もうだめ」
      「もっと奥までぇ~~ ぃぃいい イっちゃう」
      「もっとぉ むつか、イっちゃう」

むつかちゃんはすごく締まりが良く、我慢できなかった私は、5分ともたず膣内で発射した
それを見ていたカナちゃんは私のイチモツをしっかりとクチで綺麗にしてくれた

カナちゃん 「ねぇ ゴムまだあるでしょ」
      「私も欲しい・・・・」

我慢していたことと、フェラをしてくれたことが相乗し、2回戦に入れる状態になる

カナちゃんはバックが好きなのか、既に体制を整えている
いつも通り挿れようとしたが、なかなか入らない
膣の場所を手で触ると、どうやらカナちゃんは「下付き」のようだ
私自身、「下付き」は初めて体験する
おもわず、

私 「カナちゃん、珍しいよ これ、下付きまん●だよ」
カナちゃん 「何それ??」
私 「位置が通常より、肛門付近に寄ってること」
カナちゃん 「いいから~ 挿れてぇ~」

案の定、下付きは締め付けが強い
バックで突いていたが、3分も持たなかった・・・

二人はすごく満足したような表情となり、自分の買ってもらったグッズをカバンに仕舞い込んだ
私も二人からブラとショーツのセットを受け取り、カバンに仕舞い込んだ

カナちゃん 「ねぇ、うちら、ノーブラノーパンなんだけど」
むつかちゃん「あーーーそうだよね うち、スカートだから余計嫌だぁ」
私 「じゃぁ、お店に戻って今度はブラとショーツを買ってあげるね」

そういいながらまたお店に戻った

むつかちゃんはスカートだったため、階段を上るとき、一所懸命スカートを抑えていたのが可愛かった
二人分のブラとショーツを購入し、車に戻って着用をした

カナちゃん 「ねぇ 違反だと思うけど、LINE出来る??」
私 「なんで??」(通報されるのではないかと思った)
カナちゃん 「また、3人で遊びたい」
私 「いいの?? 不同意とかで訴えるかと思った」
カナちゃん 「まさかっ! しないし!」
      「・・・あんだけ、気持ちよくしてもらったからさっ」
      「今度は車の狭いとこじゃなく・・・・」
      「わかるでしょ???? もーーーッ」
私 「むつかちゃんはいいの?」
むつかちゃん 「・・はい  ・・ぜひ」

となり、二人とLINE交換をした

その日の夜中に、二人から写真付きLINEが各々から届いた
カナちゃんからは顔なしの買ってあげた上下下着の着用画像
むつかちゃんからはグッズを保管した場所の画像

まだ逢えてはいないが、週10通程度のLINEをしている
私自身、下着好きを公言していたため、下着の写真も送ってくれる
オナした報告もある
時々、写真付きでくるため、二人も心待ちにしているのだろう

今度は二人のエロい画像か動画を取り、より変態感を醸し出して、気持ちよくさせたい


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