2026/07/01 03:35:46
(p4j83Swt)
旦那が長期出張で退屈していました。
バイトでもと思って求人広告から居酒屋の求人を見つけて応募してみました。
学生時代に居酒屋のバイトの経験あったので。
面接が朝の9時からだったので、早めにと思って家を7時半にで7時45分の電車に乗ることができました。
久しぶりの通勤電車でした。
バイトの面接なのでちょっとミニのスレットの入ったタイトスカートに、白のブラウスを着て電車に乗りました。
何も考えずに乗りました。
そんなに混んでなかったのですが、次の停車駅で沢山の人が乗り込んできました。
通勤電車はシルバー席が無くて立ち席になっていました。
考えて乗れば良かったと後悔していました。
大勢の男性客に囲まれた感じでした。
久しぶりの通勤電車に戸惑っていました。
30分間こんな状態かなと考えていました。
背中を向けてた目の前男性が振り向いて私と向かい合わせになったのです。
私は「エッ」と思ったのですが、若い優しそうなイケメン君の感じだったので、許せるかな?と思っていました。
後ろの男性客に押されたので目の前の男性の腕を掴んでしまったので「すみません」
と言うと「いえ、素敵な女性とこうして向かい合って乗れて光栄です」と言って身体で私を支えてくれました。
身体が密着して抱き合うような感じになり、後ろの男性は私のお尻に下半身を押し付けてきました。
私は逃げるようにして向かい合わせの男性に下半身を押し付けてしまったのです。
すると向かい合わせの男性は私の腰に手を回して抱き寄せていました。
後ろと前とのサンドイッチ状態で、後ろの男性がスカートを捲りショーツの上からお尻を撫で始めました。
私は逃げるようにして前の男性に腰を押し付けていました。
目の前の男性は何か勘違いしたみたいで、スカートの中に手を入れて、ショーツの上から割れ目を触ってきました。
何とも言えない興奮と快感にショーツを濡らしていました。
後ろの男性は抱きついてきてブラウスの上からおっぱいを揉み始めました。
私はあまりの気持ち良さに目の前の男性にしがみついていました。
目的駅に到着したので服装を整えてトイレに駆け込みました。
ショーツを履き変えて喫茶店でコーヒーを飲んで落ち着いてから面接に向かいました。
面接は店長の面接で慣れるまでは早出で、昼間の勤務だと言うことでした。
早速、翌日からの勤務となりました。
続きます。