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2026/08/12 12:41:54
(C4R97R0l)
先月体験した話
(妄想なので、聞き流してください)
私は時折、地元のアダルトショップに行き、パートナーと嗜むためのコンドームの購入や
性癖である女性ものの下着を見に行っていた
アダルトショップなら堂々と見れるし、犯罪にもならないため、定期的に行っていた
1階で下着売り場を満喫し、2階のDVD・グッズ売り場へ移動して目的のゴムを3箱チョイスし、性癖に近い映像を物色していた
すると、奥の方から売り場にふさわしくない女性の声らしき音が聞こえた
私は「まさか、平日の午後に来るのか?」と思いながら、反面「彼氏と夜満喫するために何かを
探しているのだろう」という思いもあった
とはいえ、どんな彼女なのか気になり、DVDを物色するふりをしながら、女性らしき声がする方へ
移動をしていった
視界に入ってきたのは、女性二人
しかも、若い
1人は身長150cm程度で細身の肩まで黒髪がストレートになっている女性
もう一人は、身長160cm程度でゴスロリファッション系を身にまとい、眼鏡をかけたちょいポチャの女性
「なんで女二人?? 彼氏じゃないのか?」と驚きと疑問に駆られた
「もしかしたら、下着販売に来たのか??」など、一瞬でたくさんの疑問が湧いてきた
私の存在に気付いているようであるが、二人は話をしながら、DVDを手に取り、ああだこうだ言っている
まぁ、アダルトショップなので、男性が居ることが当たり前なのがわかっているのか、それには一切気にも留めていない様子
少し離れたところでどんなジャンルなのか様子を見ていると、「巨乳系」「ナンパ系」を見ていた
黒髪ストレート女が「これって加工してるよね ふつうこんなにおっきくならナイヨ」というと、
ゴスロリ女は「〇〇ちゃん Fカップだっけよ」と映像に対して、色々茶々を入れながら、楽しんでいる様子であった
私はあまり近くでうろつくとかえって怪しまれると思ったため、DVD棚の隙間から、彼女たちを観察していた
観察をしていくと、黒髪ストレート女がゴスロリ女に対して一生懸命説明をしている感じがした
憶測であるが、ゴスロリ女は連れてこられた感じであった
「あっ おっぱいがある!」と黒髪ストレート女が言うと、
「これって、触っていいの?」とゴスロリ女
オナグッズの疑似おっぱいを見ながら、心の中では、「揉め!触れ!」と叫んでいた
すると、黒髪ストレート女が「やわらかぁ~い」「普通、もうちょっと奥の方が固いよね」「乳首は本物っぽい」
など、挑発する言葉を遠慮なく言ってくる
「××ちゃん Dカップだっけ?」
いきなり、ゴスロリ女に直球を投げつけた(ナイス!)
「ん~ メーカー次第だけど、CかDだね」「□□は、Cだっけか?」
と、黒髪ストレート女に打ち返した(ファインプレイ!!)
「そだね Cだよ」
遠くから二人の胸を観察すると、はたから見ると大きく見えるが、それは盛っているってことか・・・
二人はグッズを見ながら、色々話しこんでいる
てっきりレズ系の二人かと思い、ペニパンなど見るのかと後を付けた
二人が手に取ってみていたのは、電マやウーマナイザーのコーナーだった
黒髪ストレート女は、「これってこう使うんだよ~~」「これは小型でちょうどいいかも」など
オナニー関連で話が盛り上がっていた
ゴスロリ女は「どう使うの?」「痛くないの?」「高いよね」とグッズの知識はなそうな感じであった
二人が一番興味を示していたのは、ウーマナイザーだ
ゴスロリ女が「あっ これ 渡辺直美が宣伝してたヤツじゃない?」と手に取ると、
黒髪ストレート女が「そう これだ」と一気に盛り上がった
DVDを見るより、グッズ売り場に居る時間が長かったため、
私は「グッズを買いに来たのか」「けど、いろんな種類があって、悩んでいるのか」「確かに高いものは高いしな」
と思いながら、観察を続けていた
グッズ売り場で同じ商品を取っては戻し、取っては戻しを繰り返しているのを見て、「あぁ、本当は欲しいんだな」
と思った
20分くらい同じような行動をしていたため、私はとうとういたたまれなくなり、意を決して二人に声をかけた
私「グッズ、どれがいいか、悩んでるの?」
黒髪「え? なに? ちょっ びっくり!!」
もちろん驚くだろう が、細かく反応していたらドン引きされると思い、間髪を入れずに話をした
私「うちのパートナーには、こんなのとこんなタイプを使っているよ」
「結構、満足してるみたいだね」
と、電マとバイブを指さした
すると、ゴスロリ女が「どこに隠してるんですか?」と聞いてきた
私 「結構多いのは女性下着を保管する引き出しとか」
黒髪女「うちはベットの下だよ」
ゴスロリ女「へぇ」
私 「すぐ出し入れしやすいところに置いていた方が使いやすいからね」
黒髪女「そうそう、指で満足しない時にすぐ出せるからね」
ゴスロリ女「あまり大きいと保管に邪魔そう」
私 「だったら、このサイズ位がいいんじゃない?」
と小型のバイブを指さした
私 「ちなみにグッズを使うのは初めて?」
ゴスロリ女「そうです 何がいいのかわからなくて」
黒髪女「うちら、学生でシェアハウスしてるんです」
「で、この前、いきなり××ちゃんの部屋に入ったら、ちょうどオナしている時で・・」
ゴスロリ女「言わないで!!!」
黒髪女「まぁまぁ 時々声が漏れてたよ」
ゴスロリ女「えっ! ほんと! やだぁ~」
黒髪女「いいじゃん 別に うちだってしてるし」
「ってか、男の人は全員するでしょ? 女だって同じだよ」
「ね? おじさん? いや、おにーさんがいいのかな?」
と私にも話題を振られてきた
私 「で、何が気になっているの?」
黒髪女「私はウーマがいいと思っているけど、××ちゃん初めて使うんだったら、ローターかな??」
ゴスロリ女「おにーさんはローター使ったときあります??」
私 「3回に1回は使うかな?」
ゴスロリ女「どうしようかな 結構高いからたくさん買えなし・・・」
私 「だったら、おにーさんが買ってあげようか?」
「デビュー記念として」
黒髪女「いいすか!! あざっす!」
ゴスロリ女「えっーーー それは失礼じゃない?」
黒髪女「いいじゃん 買ってもらえば」
私 「いいよ 別に そっちの彼女も欲しいの、ある?」
黒髪女「ごちになります! 私はこのウーマで!」(ちょっと高かった)
ゴスロリ女「えーー するーい だったら、私は??」
私 「変なことを聞くけど、二人とも経験はあるよね?」
黒髪女「男っすか? ありますよ 別れて1年くらいだけど」
ゴスロリ女「私も2年くらい前に別れてからずっと一人でしてます」
「でも、なんで?」
私 「いやいや 処女なのにディルドっていうのも可哀そうかなって思って」
黒髪女「あーーー 大丈夫っす」
私 「じゃぁ、このローターにしようか」
二人 「ありがとうございます」
と買い物かごに入れ、会計を済ませた
自分の買い物も含め、総額2万近かった
黒髪女「ところで、おにーさんは何買ったの?」
私 「パートナーとやるために必要なアイテムだよ」
ゴスロリ女「ローションとかですか?」
私 「いや ゴムだよ 避妊は大事だからね」
「けど、普通のじゃなくて、イボ付きとか、ねじりがあるとか」
「男も気持ちよくなりたいし」
黒髪女「へぇ~そうだんだ ちょっと見せて」
と、そんな会話をしながら出口に進んだ
自分の車に向かいつつ、買い物袋をごそごそと探る
私 「どれ、買ってあげたはいいが、ここはアダルトショップだ」
「私だって目的があってきているからね」
ゴスロリ女「コンドーさんを買いに来たんでしょ?」
私 「そうだけど、だったら、ドラックストアとかで買えれるしね」
「君たちはグッズを求めていたけども、おにーさんはゴムの他に他のも買おうとしていたし」
黒髪女「なになに? DVD? 今時DVDは無いっしょ」
ゴスロリ女「ネットだよねー」
私 「そうだね 動画だったらネットで十分だ」
「私の性癖は下着に興味があるんだ」
黒髪女「下着って、女の?」
私 「男のは要らないだろ! 女の子の下着だよ」
ゴスロリ女「えーー 変態だーー いるんだね!」
私 「で、このグッズ、このまま持って帰ったら、私はパートナーともっと楽しめるのだが、欲しいのか?」
ゴスロリ女「えっ?? 買ってくれたんじゃないんですか?」
私 「そうだね 二人のお願いを聞くのであれば、俺のお願いを聞いてほしい」
黒髪女「なんすか?」
私 「二人の今付けているブラが欲しい それと交換してれないか?」
ゴスロリ女「えーー 帰りは何もなしですか?? ハズイ」
黒髪女「こんな駐車場は、他の人も見てるし ムリ」
私は自分の乗ってきた車を指さし、「車の中で脱げばいい」と提案
私の車はハイエース しかも後部座席はスモークが貼ってある
たまたまそのような車であっただけで、結果、チャンスが伴った
黒髪女「ブラと交換ですよ」
私 「それが一番の希望だね」
車に乗ってから、少し二人を話をした
二人とも専門学校生で、シェアハウスをしているそうだ
高校はそれぞれ違ったが、同じ県からこちらに来ていることから、意気投合しているそうだ
黒髪女は「カナ」ちゃん ゴスロリ女は「むつか」ちゃんというらしい
「むつか」ちゃんは高校を卒業と同時に彼氏と別れたそうだ
カナちゃんは美容師専門学校2年生の21歳 高校卒業後、別な専門学校に行ったが、1年で中退して、今の学校に通っているそうだ
むつかちゃんはブライダル系の専門学校2年生20歳 就職も決まり、あとは実習をするだけだそうだ
二人を後部座席に案内し、レジ袋から購入した「ウーマナイザー」と「ローター」を出す
どっちが何を欲しいか記憶はしていたが、あえて「ローターって誰欲しいんだっけ?」とわざと聞く
むつかちゃん「私です!」
私 「じゃぁ、ブラ外してくれる?」
むつかちゃん「やっぱ、マジっすか?」
私 「そうだよ じゃなきゃ買わなかったし」
「もし、欲しいって子が、こんなに可愛くなかったら無視してたモン」
むつかちゃん「えーーかわいいですか?? 嬉しい!」
「ちょっと そっち見ててください」
私 「ムリっしょ 脱ぐのを見るのも楽しみだし」
むつかちゃん「えーー マジハズい」
私 「ゆっくりでいいからね」
ゴスロリだけあって、確かに脱ぐのが面倒くさそうである
右腕を抜いて、左腕を袖から抜こうとしているが、おなか周りの素肌がちらちらと見える
ぽっちゃっとしたお肉がまたたまらない
両腕が袖から外れ、首だけに衣類がかかっている
後ろのホックを外すため、背中に両手を回すと首だけにかかっていた衣類が上にずれてきている
ちらちらと見えるのが、赤チェック柄のブラだ
むつかちゃんはおっぱいが見えないようにするため、左手で右おっぱいをかくし、ブラ紐を肩から外した
同じように、左腕全体で両方のおっぱいを隠すように、右手でもう片方のブラ紐を外した
服からするりと外れたブラを受け取った
まだ、温かい
私は即カップのサイズを確認した
私 「へぇ Dカップなんだ アンダーは75か 細身だね」
むつかちゃん「おにーさん 良く知ってるね さすが変態さん」
私はそのコメント中に、カップの内側を思いっきり匂いを嗅いだ
むつかちゃん「きゃーーー やめてーーー はずかしいーーー」
ちょっと汗ばんだ匂いであるが、女の子特有の甘酸っぱい、そしてまろやかな香りがしてくる
私 「もしかして、今日は上下お揃いだった??」
むつかちゃんは上をどうにか着ようと一生懸命袖に腕を通しているようだが、左のおっぱいが乳首まで見えているのに気が付いていない
すると、カナちゃんが、「むつか、おっぱい見えてるし」と余計な一言
続いてカナちゃん
チビTを着ていたため、なかなか脱ぐのは難しそう
さっき同様にチラ見えもあり得そうである期待した
するとカナちゃんは
「面倒くさいから、いいや」
と言って、いきなりTシャツを抜いて、ブラ丸出しをなった
カナちゃん 「おにーさん、いい眺めでしょ?」
カナちゃんは躊躇することなく、ブラを外し、おっぱいまで見せてくれた
私はブラより、おっぱいをガン見していた
私 「そういえば さっき疑似おっぱい触っていたよね?」
むつかちゃん「えーー 見てたんですか??」
私 「あの感触とカナちゃんのおっぱいの感触を比べてみたら?」
すると、むつかちゃんはじーっとカナちゃんのおっぱいをガン見していた
カナちゃん「暴走すんな!」
むつかちゃん「ちょっと触っていい?」
カナちゃん「自分のを触れよ!」
むつかちゃん「人のを触ったことないもん」
カナちゃん「うちだって触ったことないよ」
むつかちゃん「比べてみていい?」
カナちゃん「何がだよ」
むつかちゃん「自分のと」
カナちゃんは脱いだTシャツを胸元にかけ、必死でおっぱいをガードしている
カナちゃん「うちだけ触られるのかよ!!」
むつかちゃん「うちのも触っていいから・・・比べよ??」
二人のやり取りは5分もかかっていないその間、私は立ちっぱなしであった
カナちゃんが観念したらしく、目をつむり、左のおっぱいをむつかちゃんに触られている
むつかちゃん「やっぱ、やわらかいよね」
「Cって言ってたけど、もっとあるんじゃない?」
カナちゃんは無言で我慢している様子だ
カナちゃんの右のおっぱいががら空きだったので、目をつぶっていることを利用し、私も近くに寄って見た
陥没乳首だったようで、左の乳首との立具合がすごく違う
私 「カナちゃん 陥没治してあげようか?」
カナちゃん 「いやいや いい いらない 大丈夫だし」
むつかちゃん「陥没って?」
私 「ほら、乳首自体がまだおっぱいの中に埋め込まさっている状態だよ」
「触ったりすると、乳首が立ったりしておっぱいの外に出てくるんだろうけど」
むつかちゃん「ダメなの?」
私 「今は良いけど、赤ちゃんに母乳飲ませる時が大変になるから、改善しなきゃならないけどね」
むつかちゃん「どうやって?」
私 「ベビー用品売り場に陥没乳首を吸う装置があるからそれで吸引したりして直していくんだけど」
「けど、男の人から愛撫される回数が増えれば、自然に治るよ」
むつかちゃん「わたしのはどうなんだろ?」
といい、むつかちゃんは自分で服をめくって、おっぱいをさらけ出した
なんとも形の良い、かつ、ピンク色の乳首がかわいかった
ちょっと乳輪が大きいなと思ったが、あえて言わないでおいた
私 「カナちゃん 今、むつかちゃんのおっぱい丸出し 触れるよ」
すると、カナちゃんは倍の攻撃を仕掛けるかのように、むつかちゃんのおっぱいを両手で揉みだした
むつかちゃん「あ~~ だめ~~」
むつかちゃんも徐々に目をぎゅっと閉じ、堪えている様子が伺えた
私はカナちゃんの上半身が丸出しになっていることに気づき、すかさず、カナちゃんのおっぱいを揉んだ
カナちゃん 「ちょっ おにーさん 何してんの」
私 「さみしそうだから、ちょっと刺激を与えてる」
カナちゃん 「いらねーし むつかのを揉めば?」
私は右手でカナちゃんのおっぱいを、左手でむつかちゃんのおっぱいを揉み始めた
するとむつかちゃんは、徐々に「・・んっ ・・んっ」と声を漏らし始めてきた
カナちゃん「ちょっと むつか 感じてんの?? ウケるし」
それでもむつかちゃんは黙ったまま
カナちゃんが両手でむつかちゃんのおっぱいを揉んでいたが、私はすかさずカナちゃんの片方の手を払い、
むつかちゃんの乳首を舐めてみた
「・・・んっ あっ・・・ ぁあっ」
むつかちゃんの声が本気になってきた
そのまま右の乳首は私が嘗め回し、左のおっぱいはカナちゃんが揉んでいる
車の後部座席は狭いため、そのまま私はカナちゃんのおっぱいも揉んでいる状態になった
「・・・んっ あっ・・・ いぃ・・ んっんっ」
むつかちゃんの声が大きくなってきた
私はカナちゃんに耳打ちして、二人で乳首を舐めようと提案
この提案は、もっとカナちゃんを私の近くに寄せ、カナちゃんのおっぱいやあわよくば下半身を触りたい思いだった
カナちゃんも面白くなってきたのか、むつかちゃんの近くに移動し、一緒にむつかちゃんの乳首を舐めまわした
「あっ・・・ いぃ・・ きもちぃぃ・・・」
私 「二人に舐められると気持ちいいの?」
むつかちゃん「いぃ ・・もっと あっ・・・ もっと・・・」
カナちゃんのおっぱいを触っていた手をむつかちゃんのスカートの中に入れてみた
ストッキングは太ももまでのタイプで、すぐショーツに触れることができた
するとむつかちゃんは自ら足を広げ、いかにも”もっと触ってください”と言わんばかりの状態になった
ショーツの上からクリ付近を触ると、既にショーツが濡れていることがしっかりと伝わってきた
クロッチ部分全てが濡れているようだ
太ももをゆっくりを指を這わせ、徐々に秘部へ向かっているように勧めると、一段と声が漏れてきた
クリトリス付近に到着すると、
「触って・・・・ もっと・・・ もっと・・・」
と性欲が解放されたような感じになっている
私 「さっき買ったの、試してみようか」
むつかちゃん「お願いします」
幸い、テスト用電池もついていたので、即使用することは可能であった
箱から取り出し、電池を入れている間もむつかちゃんは喘いでいる
横目で見ると、カナちゃんが一生懸命おっぱいを舐めながら、自分のおっぱいも揉んでいる風景が目に入った
私はローターの準備を済ませると、カナちゃんのジーンズに手をかけた
カナちゃん「ん? ・・ぐっ んーーー」
おしりを揺らしながら抵抗しているように見えた
私 「カナちゃんも動きやすい格好になった方がいい」
と納得させるようなそぶりでジーンズを脱がした
カナちゃんのショーツはブラとおそろいの可愛いピンクでフリル付きだった
カナちゃんを安心させるために、ジーンズだけを脱がし、上半身は裸、下半身はショーツのみの服装でむつかちゃんをいじっている
ローターの電源を入れると、”ウィーン”という音とともに、カナちゃんがこっちを見た
カナちゃん 「エロいよね その音」
私はすかさずむつかちゃんのスカートにローターを入れ、太ももから徐々に秘部へちょっとずつ移動をさせた
むつかちゃん 「なんか、くすぐったい」
カナちゃん 「慣れるよ」
むつかちゃん 「うん ちょっと 感じてるかも・・・」
ローターをむつかちゃんの一番濡れているクロッチにあてがうと、
むつかちゃん 「なに これ? いいぃぃぃいい!!!!」
「あぁぁぁぁぁ~~ ぃぃいいいい~」
私 「クリに充てるともっと気持ちいいよ」
むつかちゃん 「来て!!! お願い!!」
私 「えーーー どうしようかなぁーー」
むつかちゃん 「早くぅ~」
私 「今穿いているショーツもくれる??」
むつかちゃん 「いいょ あげるから 早くぅ」
速攻でむつかちゃんのショーツを脱がす
ブラとお揃いで、赤いチェックショーツだ
クロッチを見ると、べっとりと愛液で濡れている
スカートをたくし上げると、ヘアはきれいに手入れをしていた
うっすらとした楕円形のヘアであった
さりげなくヘアを触ると、剃毛後の生えてきたざらざら感がなく、自然なのかと思ってしまった
ローターをクリに充てると思ったより大きい声で反応をした
むつかちゃん 「ああああぁぁぁぁああああ」
「イくぅ イッちゃう だめぇ~」
「いいぃぃいい~~ だめぇ~~」
私 「イっていいんだよ」
「もうちょっと気持ちよくしよか?」
むつかちゃん 「イくぅ 気持ちぃぃぃ~」
私はローターの振動数を大きくし、クリを剝きながら直接充てた
むつかちゃん 「ぁぁぁぁあああああ イッちゃう イッちゃう」
腰が大きく反り始めた
暫くするとむつかちゃんは「あッ あッ あッ」と言いながら、黙りこんでしまった
たぶん、イったのだろう
カナちゃん 「絶叫だったね」
「初めてのローター、気持ちいいでしょ??」
カナちゃんの問いかけにも反応しない
かなり絶頂に達したのだろう
私は上半身裸、下半身がショーツ1枚になっているカナちゃんのおっぱいを触ってみた
カナちゃん 「なんだよ まだ触りたいの?」
おっぱいを触るふりをしながら、すかさずカナちゃんのクロッチを触ってみた
洗濯後のショーツを履いているかのような濡れ具合であった
私 「むつかちゃんより濡れてるんじゃない?」
カナちゃん 「・・・だって・・・」
私 「カナちゃんも気持ちよくなったら?」
カナちゃん 「出来るの? おにーさんに」
私 「ショーツ、脱いで」
カナちゃん 「・・・ん・・・」
カナちゃんのヘアは逆三角形に整えている
少し、炎症を起こしたような赤みがかった皮膚も見える
カナちゃんをシートに座らせ、M字のように両足を広げた
カナちゃん 「ちょっ・・ あんまり見ないで ハズイ」
すかさず秘部に顔をうずめると、いい匂いがしている
カナちゃん 「えっ ちょっと されたことないんだけど!」
どうやらクンニは初めてらしい
彼氏がいたようであるが、挿入だけだったのか・・・
私 「結構気持ちいいみたいだよ」
カナちゃん 「軽くだよ 軽く」
聞こえないふりをしながら、陰部を嘗め回す
カナちゃん 「・・・あぁっ ・・くすぐったい ん・・・」
どんどん愛液が湧き出てくる
舌を膣内に入れると 「・・・ん そこ・・ もっと・・・」
私の頭を押さえるかのように、グリグリと膣を責めるように押し込んでくる
溜まらず、クリトリスをナメてみた
カナちゃん 「あぁぁぁぁ いいいいい いいいいいぃぃ」
「初めてぇ こんなの ぃぃぃいいいい!!!」
「もっとぉ! もっと 舐めてぇ~~」
カナちゃんも徐々に腰が浮き始め、短時間のうちに絶頂に達したようだ
二人ともはぁはぁ言いながら、車のシートに寄りかかっている
むつかちゃんは回復してきたようだ
むつかちゃん 「おにーさんは だいじょぶなの?」
私 「何が?」
むつかちゃん 「我慢できるの?」
私 「ずーっとパンパンだよ」
「むつかちゃんに挿れていいの?」
むつかちゃん 「だめ! しない!」
「・・・一人でしたら?」
私 「それはいつでもできるけどね」
「今日は二人のブラとショーツをもらえるから、おかずはあるけど」
すると、カナちゃんが横から私の陰部を触ってきた
カナちゃん 「ほんと、パンパン」
「すごく硬くなってるよ」
むつかちゃん 「カナちゃん、相手してあげれば?」
カナちゃん 「・・・・・・・ん・・」
小さな声ではあったが、相手をしてもよいように聞こえた
しかし、不同意で逮捕されるのもばからしい
今頃になってそんなことを考えていた
私 「二人とも、気持ちよかった?」
「強引にしていないよね??」
さりげなく合意であることを確認した
むつかちゃん 「めっちゃ気持ちよかった!!!」
カナちゃん 「初めてイった気がする・・・・」
「よかった」
私はウーマを使用していないことに気づき、箱を開封した
カナちゃん 「えっ それ使うの?」
私 「せっかく買ったんだから、今試してみれば?」
むつかちゃん 「気になるぅ~」
「ローターであんだけ、気持ちよかったから、もっと気持ちいいの???」
私 「じゃぁ、試してみようね」
すかさずむつかちゃんの足を広げ、クリトリスを探す
むつかちゃん 「えっ ちょっとぉ 私なのぉ~」
喜んでいるような声で足を広げることに協力をしてくれた
むつかちゃん 「カナちゃん ごめんね 先に試すね」
クリトリスにウーマを充て、スイッチを入れる
むつかちゃん 「ぁぁぁああああああああああ~~~~~」
「ひーーーーーー いいーーーーーーー」
「んーーーーーー」
「っあ ・・ん・・ いっ・・・」
全身がびくつくような感じになり、即イッたようである
ウーマを外しても、腰がビクッっと痙攣しているような感じで動いている
カナちゃん 「ねぇーーー 私もーーーー」
とうとう甘えてきた
見ると、自分で足を広げて待っている
私 「しょうがないーーー カナちゃんは」
「自分でもエロいと思ってるでしょ?」
「これ知ったら、毎日オナるよ?」
カナちゃん 「エロいの、好きだもん」
カナちゃんにも同じようにクリトリスに充ててみた
カナちゃん 「んん・・・ ん・・・ はぁはぁ」
「・・・自分で・・・やる・・・」
「・・・見て おまん●みて・・・」
私 「もっと足を広げて見せて」
「声は我慢しないで」
私もパンパンになったズボンとパンツを降ろし、リラックス状態になった
カナちゃん 「カチカチだよ」
むつかちゃん「すごいね」
私 「今は触ってもすぐイきそうだよ」
「むつかちゃん カナちゃんを見て」
「オナニーしてるよ」
カナちゃん 「むつか・・・・みて・・・・」
「・・・・気持ちいい ・・イきそう・・・」
むつかちゃん「おまん●ってこんなになってるんだぁ」
「いっぱい濡れてるよ」
むつかちゃんはカナちゃんの膣に指を入れ、前後に動かし始めた
カナちゃん 「いぃぃ いぃ もっと・・・」
むつかちゃん「あったかぁ~い」
「もっと動かせばいいい??」
カナちゃん 「お願い もっと・・・」
「むつかがしているように・・・」
「・・ぁっ あっ そう そう」
むつかちゃんの指が徐々に激しく動いている
カナちゃん 「あッ ヘンになっちゃうぅ~~」
「・・おしっこでそう!! おしっこ漏れちゃうう!!」
「見ないで!! おしっこ出ちゃうぅぅ」
「出るっ おしっこ出る!!!!!」
カナちゃんはそういいながら潮を噴いた
むつかちゃん「・・・ほんと、気持ちよさそう」
「これっておしっこ??」
私 「違うよ 潮を噴いたんだね」
「すごく気持ちよかったと思うよ」
そういいながらカナちゃんを見ると、息も絶え絶えにぐでっとしていた
私もカナちゃんのオナニーを見ながら、さりげなく購入したゴムを装着していた
私 「むつかちゃんが指で挿入したから、気持ち良くなったんだね」
「むつかちゃんも挿入してみる?」
むつかちゃん「・・・うん・・・」
むつかちゃんはカナちゃんにした同じような行動を考えていたのだろう
むつかちゃんがシートに腰を掛けると、私はすかさずびんびんになっている息子を挿入した
むつかちゃん「えっ?? しちゃうの??」
挿入するやむつかちゃんは大きな声を上げ始めた
むつかちゃん「ぁぁああああ いいぃぃ はぁはぁ もうだめ」
「もっと奥までぇ~~ ぃぃいい イっちゃう」
「もっとぉ むつか、イっちゃう」
むつかちゃんはすごく締まりが良く、我慢できなかった私は、5分ともたず膣内で発射した
それを見ていたカナちゃんは私のイチモツをしっかりとクチで綺麗にしてくれた
カナちゃん 「ねぇ ゴムまだあるでしょ」
「私も欲しい・・・・」
我慢していたことと、フェラをしてくれたことが相乗し、2回戦に入れる状態になる
カナちゃんはバックが好きなのか、既に体制を整えている
いつも通り挿れようとしたが、なかなか入らない
膣の場所を手で触ると、どうやらカナちゃんは「下付き」のようだ
私自身、「下付き」は初めて体験する
おもわず、
私 「カナちゃん、珍しいよ これ、下付きまん●だよ」
カナちゃん 「何それ??」
私 「位置が通常より、肛門付近に寄ってること」
カナちゃん 「いいから~ 挿れてぇ~」
案の定、下付きは締め付けが強い
バックで突いていたが、3分も持たなかった・・・
二人はすごく満足したような表情となり、自分の買ってもらったグッズをカバンに仕舞い込んだ
私も二人からブラとショーツのセットを受け取り、カバンに仕舞い込んだ
カナちゃん 「ねぇ、うちら、ノーブラノーパンなんだけど」
むつかちゃん「あーーーそうだよね うち、スカートだから余計嫌だぁ」
私 「じゃぁ、お店に戻って今度はブラとショーツを買ってあげるね」
そういいながらまたお店に戻った
むつかちゃんはスカートだったため、階段を上るとき、一所懸命スカートを抑えていたのが可愛かった
二人分のブラとショーツを購入し、車に戻って着用をした
カナちゃん 「ねぇ 違反だと思うけど、LINE出来る??」
私 「なんで??」(通報されるのではないかと思った)
カナちゃん 「また、3人で遊びたい」
私 「いいの?? 不同意とかで訴えるかと思った」
カナちゃん 「まさかっ! しないし!」
「・・・あんだけ、気持ちよくしてもらったからさっ」
「今度は車の狭いとこじゃなく・・・・」
「わかるでしょ???? もーーーッ」
私 「むつかちゃんはいいの?」
むつかちゃん 「・・はい ・・ぜひ」
となり、二人とLINE交換をした
その日の夜中に、二人から写真付きLINEが各々から届いた
カナちゃんからは顔なしの買ってあげた上下下着の着用画像
むつかちゃんからはグッズを保管した場所の画像
まだ逢えてはいないが、週10通程度のLINEをしている
私自身、下着好きを公言していたため、下着の写真も送ってくれる
オナした報告もある
時々、写真付きでくるため、二人も心待ちにしているのだろう
今度は二人のエロい画像か動画を取り、より変態感を醸し出して、気持ちよくさせたい