ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

淫らな体験告白 RSS icon

2026/10/26 20:57:51 (ZYvJvE1/)
一旦脳と身体に深く刻みこまれてしまった快楽からは逃れられようもなく、あっという間に朝は電車で、夜は電話で、操られるように彼の望むままに感じ反応するようになっていきました。
そしてある朝、彼から持たされたあの下着をつけて出勤しました。白のニットタイプのピッタリとしたシャツからは下着が丸々透けて見え、ジャケットを開ければ黒のオープンタイプである事は一目瞭然で、既に身体は熱く火照りその真ん中に硬くなった自分の乳首が浮き出ているのをみて、後悔とそして自分自身の淫らな姿に身体が反応してしまうのを感じていました。
押されるように電車に乗ると彼と向かい合わせになり、出発時には既に彼の手が私の胸にピッタリと付いていて、電車が動き出すと同時にその手が乳房を強く揉み出します。
そしてすぐにシャツのボタンが外されいきなり乳首を強く摘まれました。ただでも熱く硬くなっていて服が擦れるだけで声が出そうな程なのにたまらず、「あん」大きな声が漏れ、そして…トロリと汁が流れ出すのがわかりました。
今日もまた、終点まで20分ほど止まらないその電車の中で乳首をつままれ、潰され、伸ばされ、もちろんドロドロになったそこも、パンティを履いたままオープンの穴から同時に責め続けられ、とても現実とは思えないその状況に興奮してしまい、何度も逝ってしまったのでした。

この時は本当にすごくて…体調不良という事にして(ある意味事実)会社を休んでしまった事、けれどその夜はまた私から電話をしてお願いして弄ってもらい、死ぬほど感じた事を今でも鮮明に覚えています。
痛みに弱い私が、乳首だけは強めに責められて涙を流しながらも、トロトロに濡らしてしまうのは、この時の体験が元になっているのかもしれません。
1
2019/08/26 18:04:05 (lCFbizRU)
20代の頃勤めていた会社で、私専用の社長室を用意され、そこで社長の玩具になっていたことがあります。

きっかけは残業帰りに飲みに連れて行かれそこからなし崩し的に…とありがちな話なので省略します。

朝、出勤し朝礼が終わると小さな会社なので社長が直接その日の仕事内容を各社員に伝達します。
私はいつも「XXXさんは調査をお願いします」と言われ、私のために用意された社長室へ連れて行かれました。
調査と言っても仕事の実態は何もなく、ただ1日中社長の性処理をするのが私の役目でした。
社長室へ入って少しすると、社長がノックをして入室します。
白々しく
「今日の作業手順を説明するね」
と言って、私の後ろからパソコンを覗き込むようにするのですが、目線は私の胸元を舐めるように覗いているんです。
しばらく無言で胸を見た社長は、メールチェックでマウスを操作する私の手を後ろから握り、
「こんなにいやらしいおっぱいは社内の風紀が乱れるから改善策を探そうね」
と言いながら左手でシャツのボタンを外し始めます。
真ん中のボタンまで外すと、ブラジャーを半ば無理やりずらして、おっぱいが突き出るように露出されてしまいました。

「困ります、やめてください」
と言っても社長は両手でおっぱいを揉みながら
「黙ってここに来るってことはこうされたいんだろ」
と鼻息を荒くしていてやめてくれません。
ひとしきりおっぱいを揉むと
「ああ、我慢できない」
と言って私が座っている椅子を回転させ、跪いて乳首にしゃぶりついてきました。
チュウチュウ、チュパチュパといやらしい音が部屋に響き、時々乳首を噛んだり、引っ張るように吸い出したりする愛撫に、私もだんだん気持ちよくなってしまいました。
社長はおっぱいが大好きで、長い時は午前中いっぱい乳首を吸い続けます。

昼休みになるとようやく一旦解放されますが、私は延々と乳首だけを吸われ続けて、おちんちんが欲しくてたまらなくなってしまっていました。
トイレに行き、下半身を指で触ると、クリトリスはパンパンに勃起し、おまんこはヌルヌルになってしまっています。

午後になると、外出の用事がない時は午前に引き続き社長の玩具です。
昼休みに「ノーパンになっておけ」などの指示がメールで届くのでそれに従って下着を脱ぎます。
部屋に入ってきた社長は私の脚を椅子のひじ掛けにおいてM字開脚にさせ、おまんこの濡れ具合やクリトリスの状態を説明します。
「クリトリスが勃起して皮から飛び出した淫乱女」
「おまんこが本気汁溢れさせてチンポ欲しがってるぞ」
そんなことを言いながら、社長はおまんこにしゃぶりつきます。
社長のクンニはおっぱいへの愛撫と同じくらいしつこく、長く、私が何度イッてもやめてくれません。
顎が疲れると、スポイトのような器具でクリトリスを吸引しておまんこを指でかきまわします。
散々いかされたおまんこを、部屋の姿見に映して見せられ、自分のおまんこがどうなっているかを説明させられました。

「私は社長にかわいがってもらい、乳首とクリトリスが大きく勃起し、おまんこはおちんちんを欲しがってめくれあがっています。今日も社長のおちんちんをおまんこへ入れてください」

その日の愛撫により言わされる言葉は違いますが、このような形でおちんちんをおねだりさせられました。
社長は無言で私をソファに連れていき、正常位でおちんちんを入れられます。
気が遠くなるほどの前戯を経た挿入なので、部屋中にビチャビチャという音が響き、社長は私の唇をなめまわしながら
「最高のおまんこだ、チンポに絡みついてくる、好きでもない男に犯されて喜ぶ変態女め」
などと囁いてきます。

動いているときにも乳首を吸われ、クリトリスをしごかれ、何度いったか分からなくなり頭の中が真っ白になってきました。
私はそうなると、無意識のうちに
「ザーメンをください、おまんこにザーメン出してください」
と懇願してしまうんです。
社長はそれを聞いて腰の動きを早め、
「淫乱おまんこにたっぷり出してやるからな!」
と言いながらおちんちんをビクビクさせて私のオマンコにザーメンをぶちまけました。

こんな関係が2年ほど続きました。
社長はものすごく不細工で100kgは超えていようかというデブで、おまけにハゲ…全然私のタイプじゃありません。
それなのに、この社長との体験でキモデブとセックスしたいという性癖に目覚めてしまいました。
2
2026/10/22 05:39:48 (/S9lwWwi)
会社の同僚からまさかのお願いを、それは妻にクンニしてくれないかでした。
彼はアソコの臭いがダメでクンニしないそうです。
奥さんは不満らしく、僕が時々同僚等の前でクンニだけでイカセル、時間も1時間でもできると言った事を覚えていたのです。
それで僕に依頼して来たのです。
奥さんは恥ずかしいのか僕の顔を見てくれず下を向いたままでした。
旦那と約束事で下だけ脱いでクンニ以上は無しです。
僕は奥さんのマンコがねぶれるだけで充分でした。
3
2026/10/21 10:25:59 (bCm1eOqa)
なんで私みたいな地味女を?

3週間前、自分でも信じられない事をしちゃいました。
あの日以来、後悔して悶々とした日々を過ごしていました。
毎日のように「元気が出る言葉」みたいな哲学的な名言、格言動画ばかりみて気を紛らわしていました。
やっと、、心が少し落ち着いたのであの日のことを振り返りたいと思います。

私はなんの変哲もない主婦です。
毎朝、夫が起きる1時間前に起きて、仕事に行く夫の着衣や朝食を準備した後に夫を送り出します。
そして幼稚園児の子供を起こして自転車の後ろに乗せて幼稚園に送って行きます。
その後にスーパーに行って買い物をした後、家では洗濯物や家の掃除、その他のあらゆる事を済ませた後、また子供を迎えに行って公園などで時間を過ごします。
家に帰ると夕食の準備をしていると夫が帰って来ます。
そしてたまに、、2週間に1回くらいセックスをします。
そんな平凡な生活をしている私でした。

ですが3週間前の事です。

私が子供を幼稚園に送り届け、その日は市役所に用事があったので繁華街の方に出かけて行きました。
帰り道は電車で2駅なので健康のためにも歩いて帰ろうと街中を歩いていると、私と同い年くらいのスーツを着た30過ぎの男性に声をかけられたのです。「あ、すみません、少しいいですか?」

相手の物腰は静か。そして丁寧な話し方だったので特に警戒する事もなく「どうされました?」と足を止めてしまったのです。
すると相手は名刺を差し出して来て自己紹介をして来た後、「今、取材をしておりまして主婦の方にお話を聞いてみたいと思って色々当たらせてもらってます」みたいな事を言ってました。

私は「主婦?まぁ私も主婦ですが、、」と曖昧な返事をしたのを覚えています。
すると相手は「立ち話もなんなので取材の車で話をしましょう」と近くに停めていたハイエース?キャラバン?分かりませんが四角い車に乗せられたのです。

車の中は特に変な感じや余計なものもなく、スッキリとしていました。

相手「わざわざお時間取ってもらって申し訳ないですね。あの我々が取材しているのは主婦の方々の性に関する考え方を調査しています。あ、変に思わないで下さいね。真面目な調査なので」
私「性??って、、性別とかの性ですか?」
相手「はい。そのとおりです。あ、、匿名で結構です。個人情報などは一切、聞きません。ですからそこは安心して頂いて、普段の性生活の実態を少し開示して頂けませんか?わずかながら謝礼もご用意しております」

もちろん怪しいと思いました。でも平日の白昼堂々とオフィス街で活動しているし、名刺も渡してくるし、身なりも清潔だし、言葉遣いも丁寧だし、、、うーん、、ってとこでした。

私「性生活って、、それを聞いてどうするのですか?」
相手「さまざまなご意見が集まれば女性向け雑誌の特集に使わせて頂ければと思ってます」
私「雑誌ですか」

この時点でもっと怪しんで、雑誌の名前、相手の会社の事業内容など根掘り葉掘り聞いていればと思いますがその時はその発想は出て来ませんでした。むしろ相手が誠実に対応してるのに私が疑ってばかりだと失礼なんじゃないかとすら思いました。(これが彼らの手法だったのでしょうけど)

相手「もし答えにくいところがありましたらノーコメントで結構です。また僕が個人的な下心であれこれ聞くのではなく、取材要領(紙を見せる)に書いてる内容だけ聞きますのでお答えできる範囲で構いません」
私「はい。わかりました。。」
相手「では、1項目目からお聞きします。最後にセックスをしたのはいつですか?」
私「え、、、えーと、2週間前です」
相手「お相手は配偶者?」
私「そうですね」

相手は紙にチェックや走り書きをしながら聞いていました。今の所、本当に取材要領なる台本に従って聞いてるだけ、、という風に見えました。

相手「えーと、、婚外交渉などのご経験はありますか?」
私「ありません」
相手「ご主人も浮気していないと信じれますか?」
私「そうですね」
相手「よろしければ男性経験を教えて頂けますか?」
私「3名です」
相手「なるほど、、3名と」
私「あの、どういった調査なのですか?」
相手「そうですね。30代くらいの主婦の方、既婚者の方の女性側からみた、、性生活あるいはセックスレス、浮気などについての本音を知りたいってとこですね」
私「私はそういった経験ありませんよ?」
相手「いえいえ、ないならないでその話やご意見も聞きたいです」
私「わかりました」

すでに相手のムードに呑まれていたのかもしれません。私は相手が誠実に聞くからこそ、こちらも真面目に対応しないと、、という気になっていました。また相手の誘導トークが心地よくて話せない事を話そうとしている状況に楽しさすら覚えていたと思います。

相手「では、、少し深掘りした内容に入りますが、お答えできない場合はノーコメントで構いませんから」
私「はい」
相手「夫婦間の性行為における充足というのかな、その点を聞きます。旦那さんには自分からフェラなどされますか?それとも求められたからしますか?あるいはしない、、とか?」
私「え?、、、、うーん、、求められるからする派かも」
相手「では次です。クンニなどの愛撫も含まれていますか?」
私「はい。あります」
相手「では次です。」

と、こよように「では次です」と淡々と聞いてくる事により、(この人はなにも個人的な事を聞いてるのじゃないのかも。ただ仕事として用紙に書いてる事を聞いているだけなのかな)と思うようになりました。
また運転手は黙々とスマホを触っており後部でのインタビューには関係ないってオーラを出していたのです。

相手「一回の性行為の中で、体位はどれくらい変えますか?」
私「うーん、、3.4回かな」
相手「具体的には?」
私「夫もそこまで知ってる人じゃないので、正常位→バック→あと片足担がれての斜め正常位?」
相手「松葉崩しですね」
私「あと騎乗位もあります」
相手「騎乗位の時は自分で動いていく派ですか?」
私「うーん、、あまり得意ではないですが仕方なく、、w」
相手「ありがとうございます。では、性行為はコンドームをつけますか?それとも外だしなど?」
私「え、、、外だしです」
相手「もし妊娠した場合は?」
私「夫がその時はその時に考えようって。自信あるのかな、、」
相手「仲良いんですね。もしかしたらご主人は赤ちゃんほしいのかも?」
私「そういう節はありますねw」

気がつけば和やかにムードになっていました。
相手は紙を見ながら質問し、私の回答を簡単に走り書きするだけ。時には冗談を言ったり「奥さん、それ旦那さんからすれば辛いですってw」などとツッコミをいれられたり。

それから、、

相手「では第一部はこれで終了です。第二部はもう少しだけ踏み込んだお話聞かせてください。謝礼も1部用と2部用がありますからね」
私「はい」


4
2026/10/20 00:01:11 (Bos3t/zU)
先日、ハプバーに遊びに行ってきました。
そのときのお話です。

この体験談の短編をオナしながら話す、
ということを
KoeKoe掲示板に音声投稿しました↓

https://koe-koe.com/detail.php?n=791318

こちらも、お話のお供に聞いていただけると嬉しいです。

♡.*・゚---------------------.*・゚♡


週末の夜の部は、賑わっている。

そんな話を聞いていたのだけど、
これまでは平日の昼間に遊びに行くことが多く、
夜に遊びに行くことは なかなか出来ずにいた。

そして、やっと、先月、金曜日の夜に遊びに行けた。
人が多くて、最初は圧倒されて、
なかなか他のお客さんを見れなくて、
帰る間際に、ハプバーで仲良くなった おねえさま方がカウンターにいることに気が付き、
「金曜日の夜にいるから、また来てね♡」
と話をして、帰宅したのだった。

それから、また金曜日の夜に行ける日を
ずっと狙っていた。

そして、ようやく、先週の金曜日、夜に時間を取ることができ、
2度目の週末夜のハプバーへと遊びに行ったのである。

この日もハプバーは盛況で、
カウンター、テーブル席、フラットスペース、全てに人がたくさんいた。

今回は週末夜は二度目とあって、
前回よりは周りを見る余裕もでき、
カウンターに仲良しのおねえさま方がいらっしゃるのも 分かった。
受付を済まして、案内されたのは、フラットスペース。
ここにもカップルさん、単独男性さん、(たぶん)単独女性さんと、
たぶん、8人ぐらいが小さなテーブルを囲んで座っていたと思う。

お隣に座っていた方と乾杯をして、お話をしていたら、
「新規さん、追加良いですか?」
と訊かれ、お1人男性が加わった。

その新規さんは、このお店もハプバー自体も初めての方。
もちろん、すぐに質問が飛んだ。

「なんで来ようと思ったの?」

「あ、先輩たちと『行ってみよう』という話になって。」

とのことで、その時はタイミング合わずだったけど、
今日、お酒を飲んで少し酔っ払って、先輩とLINEをしていたら、
先輩から「行ってこい」と言われて、来た。とのことだった。

そして、話の流れで、既に来ていた男性さんが、別の男性さんに話を振った。

「何で ここに来たの?」
「セックスがしたいから!笑」

話を振られた男性は話を振ってきた男性さんに問い返す。

「なんでココに来たの?」
「めちゃくちゃセックスしたいから!笑」

答える度に、周りで笑いが起きる。

すると、私をハプバーに連れてきてくださった方が、

「こいつにも訊いてやってよ」

と話を振った。

男性「なんで ここに来たの?」

私「……え。……複数プレイがしたいから?」

男性「一番、Hだ!!!🤣」
男性「ダントツでHだ!🤣🤣🤣」

またまた笑いが沸き起こる。


勢いにつられて、正直に答えたものの、
ちょっと恥ずかしくて照れ笑いをしていた。

お話を楽しんでいたところに、
ハプバーに連れてきてくれた方がタオルを持ってきて、
「シャワーに行っておいで」と声を掛けてきた。

シャワー待ちをしている方が他にいたので、
先にカウンターへ仲良しのおねえさまとお話をしに行った。

「またノータッチ潮吹き見せてね♡」
「これから?じゃあ、後で潮吹き見に行くね♡♡♡」
「(入口の窓からよく見えるように)入口付近で(プレイ)して♡」

など、おねえさま方から頼まれ事をされつつ、
シャワーが空いたので、シャワーを済まし、
ブラとパンツの上からレースのロングカーディガンを羽織って、
またフラットスペースに戻った。
5
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ(?)
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
■画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。