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ゲイ体験告白 RSS icon

削除依頼
2026/06/08 08:02:10 (aDJ0GW2y)
先日特選に行って抜いてもらおうと思って訪問。
そしたら親父が席の中ほどでしゃぶられてました。
なんだみずくさいというか言ってくれれば良いのにと思いながら
気付いてもらえるように近くの通路で出してしごいていました。
ちょうどおじさんがきてしゃぶってくれたのでこしをふったり
しながらされてました。
親父はしばらくして気持ち良さそうな顔でこっちを見てまんがの
ようにびっくりしてました。
僕が笑顔でうなづくと視線を下にして僕のしゃぶられるのを見て
射精したようだ。
しゃぶっていた人がウェットティッシュで拭いていた。
僕もおじさんの口に射精して、お礼を言って終えた。
親父に外にいると合図して待った。
しばらくして親父は恥ずかしそうに出てきた。
仕事かえり?と聞くとそうだというので飲みに誘うと嬉しそうに
頷いた。
2人で酒を飲みながら楽しく話ができた。
親父に小中学生の頃に寝ている僕にフェラしてくれたから何となく
そう思ってたと言うと、気付いてたのか、すまんと謝って来た。
何で謝るんだよ、待ち遠しかったのにしてくれなくなったじゃんと
言うとそうだったのかと意外そうだった。
帰りにサウナ行こうかと誘うとのってきた。
浴場で親父の背中を流してあげたり勃起で腕を洗って上げたりと
他の人にうらやましがられながらしてやった。
うたせ湯でじっくり親父に見せてやった。
ビデオルームが空いていたのでここで良いか聞くと良いと。
親父を寝かせてマッサージしてやり、仰向けにしてペニスを舐め
始めると、遠慮してさっき出したから無理だよと言ってきた。
まあまあとなだめ舐めさせてよというとさせてくれた。
丁寧に舐めて顔にこすりつけたりしながら緩急つけて咥えてあげる
と少しずつ勃起してきた。
こうなるとうれしくて射精させてあげたくなる。
口から離して息子の口に初めて出すのも悪くないよ、頑張れと言って
咥えると興奮したのか呼吸も荒く太もももピクピクしてきた。
手を握ってあげると腰を浮かせて射精してくれた。
喉元まで咥えてあげ最後まで受けた。
はあはあ息する親父の前で飲み込んでやった。
うれしいと聞くと頷く親父。
僕も出したいと言い既にフル勃起のペニスを親父の口に入れた。
喉に突っ込みたかったけどむせないようにやめておいた。
そのままお父さん出るよ、お父さん大好き、お父さん受け止めて
と言うと親父は僕のお尻を力強く引き寄せ喉元まで咥えてくれた。
凄い快感で射精。
水を飲みながら父は少し休むというので寝かせた。
36
2026/05/29 01:07:05 (w7dDA2NW)
男性とのプレイは好きだけど、望んでウケになったわけではない。
生まれつきの仮性の短小祖チンだったのでタチは無理と思いウケに回っただけだ。
最初にお尻に挿入された時は、無理、と思ったが慣れてくると快感に変わった。
フェラも抵抗なく、口に出されたりもした。精飲やアナル舐めは抵抗あったが、相手に喜ばれる
のでやむおえずだった。
元々太目だったが、不思議と男性に愛撫されるうちに体が女性っぽく
なっていき、胸も細身の女性以上はある。お前のカラダ最高だよ、
と抱かれると、ウケで良かったと思うこともあった。

しかし、年齢を重ねるごとに相手に困るようになりハッテン場や掲示板を
頼るようになると様相が変わってきた。ハッテン界隈は圧倒的にタチが有利。
どこのハッテン場もウケ待ちばかり!掲示板も求められるのはタチ!
タチは選ぶ放題なのにウケはひたすら待つだけ。ハッテン系サウナ
で寝待ちしていて、顔を覗かれて相手にされなかったり、気づいたら自分の
両隣が責められていたり・・数時間過ごして誰にも相手にされず帰る時の寂しさ・・・

パートナーが出来ても主導権はタチ。初老の男性と付き合った
際に温泉に泊まりに行った。普段と違う環境で興奮するのは
同じだが、僕は一度射精してしまうとまったりしてしまう。
しかし相手の興奮は冷めず、一晩中責められる。僕のカラダで
楽しんでもらえるのは嬉しいが、相手も初老。下半身は限界な
はずなのに、勃たないチンコをずっと舐めさせられるのは
キツイ。なのに、朝起きると、朝一番のミルク絞って、と
またフェラをもとめてくる・・温泉に限らず泊まった翌朝は
朝イチフェラを求めてくる人多いのはなぜ?

普段もタチが溜まってくると呼びだされる。付き合い当初は
堪能してくれていた僕のカラダも飽きてくるのか、いきなり
しゃぶらされて、ローション塗られて挿入されて終わりとか
しゃぶって口に出されて終わる時もある。こういう時、ウケ
はタチの性処理のためにいるのか?と思う。ヒドイと思いながら
も、必要とされることが嬉しくて呼ばれたら会いにいってしまう
のですよ・・・

次生まれ変わったら、大きいちんぽのタチになって、片っ端から
ウケを蹂躙したい。
37
2026/05/31 21:46:32 (3u72sGtM)
これまで何度もビデボでお会いした方との体験です。

だいたい、週末の夜にアポを取り合う。
妻には「筋トレ」に行くと外出、車で約30分。
ビデボに到着して、dvdを早々と選び個室へ入室。

「着きました、準備できました」と相手にメールを送る…ここからが緊張と興奮の波にのまれる

するとガチャとドアが開き、彼が入ってくる。

僕はすでに全裸になっていた。
「いつも急に誘ってすいません」と僕が言うと

彼は僕をそっと寝かせながら覆いかぶさってくる。

「いえいえ、全然ですよー」と優しく答えながら、すぐ口が僕の乳首に吸い付いた。

「相変わらず、きれいな身体ですね」と褒めてくる。

僕は自分から、無防備になり脇を上げるように腕をあげると、彼は乳首から脇も舐めてくる。

これがたまらなく気持ちいい。

僕は身体のあらゆる部分を舐めて欲しくなる。

しこたま、僕の乳首から脇、うなじを責めた彼は僕を四つんばいにさせる。

「おしりをもっと突きだして…そうそう」

もう心は完全に女性になっていた。

彼が舌先で僕の穴をゆっくりと舐めてくる。

僕は快感に溺れ、小さいながら女の子のようにあえぐ…

四つんばいから、まんぐり返しにされ辱められながらも舐められる…

僕は恥ずかしさよりも快感が勝り、ずっとやって欲しいくらいになる。

ズボンの下の彼のモノは膨らんでいた。

たまらず 
「僕も少しなめてくれないかな?」と裸になり、乳首を舐めてくれと言ってきた。

少しの抵抗はあったが僕は彼の乳首を舐めてみた。

思った以上に、彼が感じていた。

「うああ、いいですよ…」

そんな事を言われると、僕は「その気」になった。

彼は下半身を出しゴムをつけた。

「ゴムつけたから、できる?舐めれる?」と…

僕は乳首のときよりも抵抗がなくなり
イメージしながらくわえてみた。

ゴム付きなのできっと感度は低いだろうが、彼は感じてくれた。

ここで、僕を興奮させたのは「僕自身」だった。

ゴム付きのモノを口いっぱいにくわえ、上下させる…自分がこれまで女性にされてきたように。

ちょっと吸いながら上下することで、「ギュポギュポ…」と音が漏れるのだ。

これがたまらなくひわいで、僕はさらに興奮してしまった…

彼は「発射」にこだわらなかった。

攻守交代して、最後は僕の出したものをしっかりと口で受け止め、すべて飲み干した…

こんな彼に何度も責められた僕はすっかり変態に仕上がってしまった…

40を越えた中年なのに、「女性」のように責められたい欲求は増すばかりだった。

こんな経験をまたしたい…

そんな相手を求めてしまっている毎日を送っている


38
2026/06/03 00:33:21 (cF8vfym9)
一昨年の夏に腰を痛めて以来、ゲイの世界から遠ざかって居ました。
その直前に私を何度も抱いてくれた整体師の先生。小柄ながらものすごい
筋肉と優しい人柄、そしてタフなセックスに、当時は夢中になっておりました。
先日久しぶりにお会いして、激しいハグからのディープキス。
空白の時間を埋めるような激しい乳首への責め、そして私は跪き、久しぶりに
先生のモノを喉奥までくわえます。
69から先生は私の肛門を舐めてくださいます。

私のアナルは、もうチンポが欲しくてたまりません。私をベットの上に
仰向けに寝かせた先生は、しかし焦らすようにパンパンに張った亀頭を
トロトロのアナルの入口にこすりつけ、「どうしてほしいの?」「何が欲しい?」
「ちゃんと口で言わないと(笑)」などと言葉責めをしてくださいます。
「お願い、ケツマンコにそのチンポをぶち込んでください!」
ほとんど悲鳴のように絶叫する私。もうチンポで犯されることしか
考えられないメス豚のよう。

そしていよいよ、待ちに待ったチンポが、ゆっくりとケツアナを押し広げ入ってきます。
ゆっくり根本まで、そして亀頭がグリグリと、奥の敏感な栗の実を刺激します。
法悦の声を上げ、軽く絶頂する私。腹の奥から切なさを伴った、甘く重い快感が脊髄を
駆け上り、脳を焼き尽くします。

先生のゆっくりと、しかし力強い腰の動きに伴い、切なさと甘さと重さはどんどん
強く、更に激しく脳を焼き尽くします。

ああ、これだ。

チンポに一突きされるごとに、男に抱かれるごとに、そして受け身のセックスの味を
知ったばかりに、ホモセックスの地獄の快楽から抜け出せない現実を思い知るのです。

やがて先生の腰の動きが、激しさを増してきます。まさにガン掘り。
絶叫とも悲鳴ともつかぬ喘ぎ超えを上げながら、うわ言のように意味不明の言葉を吐きながら、
強烈な快感と幸せに翻弄される私。

「どこに欲しい?」「な、なかに…」「お、トコロテンしてるよ(笑)」

先生の突きに合わせて、私の力なくブラブラと揺れるチンポの先から、飛び散るガマン汁に、
どうやら白い液が混ざり出したようです。

パンパンと先生の腰が私のケツを叩く音がさらに激しくなり、突然動きが止まります。
ピクピクと私の中で動く先生のチンポから、ザーメンが私の腹の中に注がれて居るのでしょう。

汗だくのまま抱き合う二人。

先生のチンポは勃起したまま、私のケツの中に挿入されたまま。

再びセックスが始まります。

その日、先生は三回抱いてくださいました。

シャワーをお借りしてるとき、肛門から先生の精液が大量に垂れてきて、ものすごく
興奮し、シャワー室で自分で出しちゃいました。ほんの数回扱いただけで、自分でも
びっくりするくらい射精しちゃってびっくり(笑)

39

出張先で3P

投稿者:JMP ◆19DKCAc0PY  peyang713
削除依頼
2026/06/03 18:37:31 (PBGCjCN5)
先日、仕事の出張に伴い、掲示板で募集。
年上のおじさんと3Pしてきました。
2人とも50代で、1週間以上溜まっているという事でした。

20時頃にホテルに到着し、シャワーやお尻の洗浄を済ませ、
スマホでアダルト動画を見ながら気分を高めます。
これから見ず知らずの2人のおじさんに口内と尻穴を犯される事を想像するとイッてしまいそうになりますが、なんとか我慢をしながら持参したディルドでほぐしました。

22時頃、1人目のおじさんが到着したと連絡があったので、
僕は部屋を暗くしてアイマスクを着用し、全裸でベッドに横たわり待機しました。
おじさん(Aさん)が入室すると、服を脱ぐ音が聞こえ、こちらもドキドキしてきます。
おじさんは僕に触れる間もなく、チンポを口元に差し出してきました。
視界ゼロの僕は唇に当たったチンポを咥え、舌や口の中でその大きさや形状を感じ取ります。
太く上反りのようなかたちでした。最初から我慢汁が出ていて、いやらしい味がしました。
数分するとAさんは椅子に座るようにして、僕は床に座り、さらにフェラを続けます。
そうしていると2人目のおじさん(Bさん)が入室してきました。
Bさんもすぐに服を脱いだようで、床に座った僕の後ろから、首筋を舐めたり乳首を指で触ったりしてくれます。
僕はそれが気持ちよく、身震いしながらもAさんへの奉仕フェラを続けます。
AさんとBさんが入れ替わり、Bさんへのフェラを始めました。
同様に口だけでBさんの形を探りますが、びっくりするほどの巨根でした。
根元までは咥えられないくらいの長さがあり、これでお尻を犯されるとダメになるというのが本能でわかりました。
その後、両手に2本フェラで交互に奉仕をしていると、Aさんが先に挿入する体制になりました。
四つん這いになり、Bさんのモノを口に咥えたまま、Aさんにバックから挿入されます。
太さがあるので少しキツイ感じもありましたが、ゆっくりと入ってきました。
圧迫感もあり苦しい感じでしたが、少しずつ馴染んできてピストンが始まります。
気持ちいいところをこすられながらフェラするのは難しく、何度も口を離してしまいますが、その度にBさんは何度も口の中に入れなおしてきます。
Aさんはそのあと正常位になり、上反りで僕のへその裏を擦り上げるように犯してきました。
僕も気持ちよく、声にならない声を上げていたと思います。
Aさんはそのまま僕の中で射精しました。目隠しをしたままなので、どれくらい出たのかわかりませんが、尻穴から出てきたザーメンをすくい、口の中に押し込まれました。
それを飲み込むよう促され、反抗できるわけもなく飲み干しました。
次にBさんが仰向けになり、僕が跨って騎乗位で挿入する格好になりました。
入口は広がっていましたが、長さがすごいので全部入るわけがないと思うくらいでした。
少しずつ亀頭が入り、竿の真ん中くらいまで入ったところでいっぱいになったので、それ以上は入らないと思い、淺めの位置(といっても十分深く入っていたつもりです)で上下に動きます。それだけで奥を犯されているので、十分に喘いでしまっていました。
しかしその問、Bさんが腰を突き上げ、長いチンポの全部が入ってきました。
その瞬間、絶対に届いてはいけないところまでチンポが届いてしまい、僕はその一撃で意としない射精をしてしまいました。
それまでは奥まで入らないよう、中腰のような体制で上下運動していましたが、足腰がいうことを聞かなくなり、尻穴の一番奥をぎゅーーっとチンポで押し続けられるような感じになってしまいます。
Bさんは動いていないのに、その押し続ける刺激で僕はガタガタと痙攣し、メスイキしてしまいました。
それからは正常位で容赦なくBさんのチンポ全体でストロークされるハメになり、あっけなくトコロテン、潮吹き、メスイキを繰り返すようになってしまいました。
その間にAさんは時折しゃぶらせてきて、僕の口内に射精し、またごっくんさせられますが、僕はお尻でイキ狂っているので、ごっくんの抵抗なんて全くありませんでした。
もうイケない、っていうくらいイカされたあと、Bさんも最後は口の中に射精しました。
ゼリーのような濃いザーメンでしたが、それも愛おしいくらいにメスに堕とされました。

先にAさんが退出し、Bさんと二人きりになりました。
もう終わりかと安心しましたが、Bさんはまだ足りていないかったようで、もう一度僕を犯してきました。
もうイケないはずなのに、奥を突かれると意に反して身体中が快感を求めて反応し、さっきまでと同じように痙攣イキを繰り返しました。
最後の寝バックの体勢のときに、前立腺を直撃で潰されるようにピストンをされたときが一番深いイキ方をしてしまいました。
寝バックなので、自分のお腹とベッドの間で僕のチンポは挟まれて圧迫されているはずなのに、前立腺を突かれるたびに「何か」がピュッ!ピュッ!と出ているのがわかります。
イってもやめてもらえない、Bさんが満足するまで終わらない、天国なのか地獄なのかわからい状態でしたが、こんなにも強烈な快感というものは忘れることができないと思います。
最後はBさんも中出しをして、退出されました。

しばらく僕も起き上がる事が出来ませんでしたが、
さっきまでのプレイを思い出しながらオナニーをしてしまい、射精した自分のザーメンを飲みました。
そのままお風呂へ行き、浴槽の中に寝そべり、自分の尿を全身に浴び、口の中に入った尿も飲む。
そんなド変態なプレイをして、次の日は何事もなかったかのようにホテルを出て仕事先に向かいました。
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