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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/07/19 21:23:23 (7VPC9oE7)
自分はほぼゲイウケ一本になりそうな37歳。
若い頃からまぁまぁ変態プレイは好きだった。34か35になってすぐ位に初めて男にアナルを掘られた。そしてそこから3人に掘られたがそこまで気持ち良いとかは無く、ただチンポを舐め、硬くなったチンポを挿れられてる行為に興奮してるだけって感じだった。
そんななか出会ったのが現在44歳のリョウタさん。リョウタさんはアプリでタチでアナル開発が得意で近所ということでこちらからアプローチするとすぐ意気投合。とりあえず一度会って、まずはどんな感じか掘りたいと言われ、やり捨て覚悟でお会いした。リョウタさんに連れられラブホへ。その日は2度掘られ終わり。帰りも素っ気なく多分連絡来ないと思ってたら、「次は家でヤろう。かずやのアナル開発してあげる」とメールが来たので日にちを合わせリョウタさん宅へ。
その日に合わせしっかりとアナルを準備しリョウタさんと合流。お宅へ案内され部屋に入った瞬間激しいキスをされ、俺もリョウタさんのねじ込んでくる舌を吸ったり自分の舌を絡めたりとしてるうちに何とも言えない興奮を覚えていた。
そのまま寝室に連れて行かれるとベッドのヘッドボードにはローション、ゴムやおもちゃやらが並んでいて、「これで何されるんだろ?」と思いながらまたリョウタさんと舌を絡めあいながらお互いパンイチに脱がしあった。そして先に俺のパンツが脱がされるとベッドに押し倒され、「これから始まるからね」と言うとリョウタさんは俺のアナルを舐め始めた。最初はアナル表面を舐め回されてる位かと思ってたらアナルにねじ込むように舌を使われ不思議な感覚に…その後指でいじられたりした後に小さめなおもちゃから始まり、徐々に大きなおもちゃへ…
アナルウケの経験はあったがここまで丹念にアナルを弄くられたことは無く、段々と体の力が抜け抵抗無くリョウタさんに体を預けているような感じになっていた。実際、俺の体は軽く震え「んっ…あっ」と声が漏れてたらしい…
しばらくリョウタさんに弄り倒された後、リョウタさんの既にビンビンになったチンポをしゃぶっりいよいよ挿入。
まずはゴムをつけてもらったが、アナルに亀頭が触れちょっと侵入してきたぐらいから今までにない程の快感が…リョウタさんが根元まで挿れ、腰を動かした途端、「あ〜気持ちいい…あっ、あっ…」自分でも恥ずかしくなるほど鳴いていた。後からリョウタさんからも「あんな声出されたら俺も興奮する」と笑われてしまいました。
リョウタさんのチンポは正直今まで挿れられた人のなかでも1番かその次に大きくなかったんです(笑)それなのにあんな感じるなんて…
突かれれば突かれただけ気持ちよくなり、きっとこれがメスイキなのかな?と思うぐらい俺の体はぐったり。確か1回目はそのままゴム中出しだった…はず…。
少し休んでリョウタさんが完全回復するまでの間、俺は更にアナルを弄り倒された。俺は悶えながら出したこと無いような声を出してた気がする…そして、挿し、息を切らしながら「かずやのアナルに中出しさせてよ」と言いつつヨダレが俺の口に垂れる(垂らしてた?)ぐらい激し舌をねじ込みながら口元でお願いされるので俺は勿論「リョウタさんに中出しされたいです…」と完全リョウタさんに落ちてました。
リョウタさんが俺のアナル奥に射線した後は萎えるまで挿入したまま。「かずやアナルでイキ過ぎじゃないの?」とか「アンアン鳴いてじゃん」と恥ずかしくなるようなことを言いながらずっとキスをされていた。
リョウタさんは他にもかわいがってる人がいるようなので互いの都合が合えばかわいがってもらう程度です。ただ、リョウタさんに開発され、すっかりアナルで感じられるようになってしまったので…試しにデカチンくんを探し、挿れてもらうと前よりも気持ち良くなっていた。
リョウタさんとは今でもお互い時間が合えば会ってますが、リョウタさんは単発も含め他にも遊び相手がいっぱいいるようで(笑)ただ俺もリョウタさんに開発された、され続けてるアナルで元気なチンポを楽しんでます。
ただ、どんなイケメンやデカチンとセックスしても次リョウタさんに会ったらどんなことされるのかな?って楽しみが勝ってしまいます。リョウタさんのせいでヤリマンになってしまいました(笑)
36
2026/07/18 11:21:31 (8HfzE5lF)
二十二歳の男です。女性を好きになった事はありません。
同性を好きになるんですが、まだ性体験はありません。
専らキュウリ、ナスや電動歯ブラシでアナルセックスまがい
のことをやっていたんですが、昨日電車内で四十歳位の男性から
声を掛けられ、彼のマンションに行ったんです。ビールを飲みながら
色々話をしました。彼も女性とは付き合ったことはないそうです。
セミダブルのベッドでお互い全裸、初めてのキス彼の手は僕のペニス、
僕は彼の大きくなっているペニスに触れていました。
「今日は初めてなんでゴムを着けようね」僕の尻穴に乳液風のクリーム
を塗ってくれました、ああ入ります、ゆっくり入ります。尻と彼の下腹が密着
「今全部入ったよどう気持ちいい、あまり締めないで早く終わりたくないから
ね」緩急をつけピストン運動、文章には表せない感動、快感、本物のセックス
来週も約束しました。
37
2026/07/18 06:03:31 (fs1Wl2TA)
たまにお会いする方といつも合流する個室。

その日も予定を合わせて、週末の夜にビデオボックスへ。

自分の部屋にガチャっと入ってきたその方に、
差し入れの缶コーヒーを渡しました。

そのままぼくはすぐにでも責めてもらいたくて服を脱ぎはじめます。

「相変わらずいい体ですねぇ」と褒めてくれる。

僕が後ろ向きで四つん這いになると、その方は

「なんか後ろから見ると、くびれてて身体がち◯ポみたいですよ(笑)」と興奮しながら言ってきました。

そして渡した缶コーヒーを僕の身体にピタっと当ててイタズラをしてきました。

「こんなのはどう?」と。

ぼくは苦笑い。

そして、責めてもらう態勢は整ってました。

仰向けになった僕の身体を撫でながら、一番に乳首に吸い付いてくれます。

「あぁ、ふぅ…」と吐息が漏れてしまう。

最初は舌先で触るように、徐々に僕の大きめの乳輪に沿うように舐め回してきます。

ぼくはより感じるように、身体を反り返らせる。

そのまま脇を上げられて脇からうなじ、耳元まで…

快感と恥ずかしさが入り混じる…これがまたたまらないのです。

彼は「また後ろ向いて、お尻を突きだして」と指示をしてきます。


四つん這いになり、彼にお尻を突き出します。

もう、見られてる時点で感じてしまい

「はぁ、はぁ」とぼくは呼吸が荒くなりました。

構うことなく彼の舌が僕の穴に入り込んできました。

「気持ちいいです…ずっとやってほしい…」と
女の子のように呟いてしまいました。

おじさんは僕の棒を間から持ってきて、そのまましゃぶられました。

されてることの変態さに、ぼくは骨抜きになり力が抜けていきます。

つぎは仰向けならひっくり返れてのお尻なめ。

僕の大好きな体勢です。

「うぅ、気持ちいい!」とおじさんに伝えます。

僕が思わず自分で乳首をつまむと

「ごめんごめん、やってほしいんだね」と彼はひっくり返して尻なめのまま、乳首をつねったりしてくれました。

僕の快感は限界に達していました。

もう、手コキでもしゃぶられても、いつでも発射してしまいそうなくらいに…

おじさんは挿入を無理強いすることはありませんでしたが、途中で僕に覆いかぶさり、正常位の体勢で自分も生棒を出して、僕の穴に押し当てました。

そのまま軽くですがピストンを始めます、擬似セックスのようにおじさんは雰囲気だけでも楽しみたかったようです。

彼は飲むことが性癖らしく、必ず僕のものを飲み干します。

この日も最後はおじさんの口で。

一気に射精のボルテージが上がります

「ああ、もうダメです、いいですか?出して…」と
僕が言うと

おじさんはしゃぶりながら頷きます。

ぼくは我慢することをやめ、されるがままに。

足をM字のように開いているのが、身体に力が入り

ビンッと足を伸ばし

「イク…出る…」

どくどく…と彼の口の中に流れ込んでいくのがわかる。

おじさんは強めに吸いながら僕の液体をすべて飲み干しました。

「今日は濃かったねぇ、前回はあまりだったけど」

と、僕にやらしい感想を伝えて余韻に浸りました。

最近会うことがなくなってしまいましたが、僕の身体は疼き続けてます。
38
2026/07/21 11:41:50 (fHMASYl3)
まだまだ子供だった中学1年生の夏休みでした。河川敷公園でず〜と置きっぱなしだと思っていた自転車を乗り回して遊んでいました。「おぃっ、ガキ」と怒ったような声がして振り向くと河川敷公園をボランティアでパトロールしている3人組の大学生達でした。「俺の自転車で何してんの」と言われ何も言えなくなってしまいました。「泥棒やな」「警察、警察」と言い出して「ごめんなさい、知らなかったので許して下さい」と半泣きで交渉しました。一緒にいた友達は一瞬で居なくなってました。「ちょっと話をしようか」と橋脚の裏側まで連れて行かれ「泥棒君、どうしようかな」と3人組は笑いながら話し合いをしてました。僕は何をされて何をしたら許してもらえるか頭の中はそれしかありませんでした。「さっき逃げようとしたよな」「反省する気は無いんですね」と静かに小声で追い詰めるように言われ「ごめんなさいごめんなさい」と謝るしかなく「逃げようとした罰もしないとねぇ〜」とますます嫌らしく言われ「ごめんなさい」と泣き出してしまいました。「泣いてもダメなものはダメ」と絶望感しかありませんでした。「先ずは逃げようとした罰から」「おチンチン見せてよ」と恥ずかしい命令でしたが逆らえない僕は泣きながらジャージのゴムに手をかけてジャージとブリーフをめくり下ろして一瞬だけ見せました。「なにそれナメてんの」「膝まで下ろして見せてよ」と恥ずかしい姿を要求され、目をつぶってジャージとブリーフを膝まで下ろしました。「おっ、ドリチンじゃねぇか」としゃがみ込んで笑われながら摘まれました。皮の先っぽをクリクリとイジられたり、睾丸辺りから手のひらで触られたりしました。「これ邪魔だね」と膝まで下ろしてたジャージとブリーフを靴下や靴と一緒に足から抜き取られ下半身スッポンポンにされてました。「体操服の上着だけってエロいね」とクスクス笑われながらおチンチンを触られました。「田上君って言うんだね」と体操服の刺繍を見ながら名前を確認されてよけいに恥ずかしくて屈辱的でした。「スベスベのドリチンだね」と屈辱感をあおるような目つきと言葉で責め立てられ、だんだんと全身の力が抜けていくのですが、何故かおチンチンがかたく大きくなっていきました。「田上君ってエッチだねぇ」「こんな事されておチンチンが勃ってきたね」「あれっ、勃ってもドリチンのままだよ」とフル勃起しても皮が被ったままのおチンチンを指先でグリグリと刺激し続けました。刺激に苦しくなって「あ”あ”」っと呻き声をあげたとたんに身体が軽くなったような感覚があり、勃起したおチンチンの先っぽから何かが溢れ出してました。「ドリチンって飛び散らないんだ」とベタベタになったおチンチンを大学生の手のひらで粘っこくて白濁した精液をすくいとって僕の口に運び「舐めてキレイにしてよ」と言われ、自分の精液を舐めてキレイにしました。はじめて出した精液を味わってしまいました。小さく縮んでフニャフニャになったおチンチンを別の大学生が再び陵辱し始めました。そんな恥ずかしい姿の写真もたくさん撮られ、何故かその時にカメラの音や手姦されてドキドキしながら射精する感覚に目覚めてしまったようでした。今もドリチンで他人に手姦される事の恥ずかしくて屈辱的な行為に喜びを感じる変態になってしまいました。
39
2026/07/19 13:15:17 (GZ7d/CIK)
私は55歳の妻子持ちのバイです。
しかし、最近は女性にも、男性にも相手にされず、オナニーで性処理をしています。
その日は平日で、私は休みでした。
妻は仕事に、子供達は学校に行っているので、いつもはトイレでオナニーしますが、居間でしていました。
全裸になり携帯の動画を見ながらシコっていました。
すると、居るはずのない息子が居間に入って来たのです。
私「あれっ」
息子「父さん何してるん?」
私「いやっ」
息子はニヤニヤしながら、「母さんとはご無沙汰か?」
そう言うと2階に上がりました。
私は親として面目が無く、服を着て自分の部屋に。
すると、息子の部屋からエッチな声が聞こえました。
息子の部屋の戸を少し空けて覗いて見るとベッドに寝て携帯を見ていました。
よく見ると下半身は裸でチンポを扱いています。
私はドキドキしました。
そして、そのまま気付かれないように自分のチンポを扱きました。
そして、部屋に戻り抜きました。
その日から息子の身体や仕草が気になりました。

ある日、私が早く仕事から戻ると、息子が家にいました。
暑いから、上半身裸で、短パン姿。
息子「父さん早いね?」
私「今日は会議で早く終わったから」
息子「母さん、今日遅いって」
私「晩飯どうするのかな?」
そんな話をしていると、息子から
「父さん、男でもいけるん?」
私「えっ?」
息子「この前、居間でシコる時、男物の動画だったでしょ」
私は焦って変な言い訳していた。
息子「その後、俺のシコるの見てたろ?」
私は息子に見抜かれていました。
息子「母さん相手にして貰えないなら、俺がしてやろうか?」
私「お前と?」
息子は頷き2階に上がろうと私を誘いました。
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