自分がゲイだと自覚したのは確か小5くらいだと思います。風呂上がりの親父のフルチンをたまたま目撃したときに思わずエッチだなと見つめてしまいました。 その時親父にはめっちゃ怒られましたが、なぜかそのままオナニーのやり方を教えられました。そして親父にイカされ、親父の射精も見せられました。 高校生になると親父がバイだったことを知りました。 たまたま?なんですがパソコンの履歴にゲイのアダルトサイトがあったからです。外人の青年がお尻をつきだしたり、父親くらいの男性に犯されてる画像のサイトでした。俺はその後も何度か親父のパソコンを借りましたが俺が使うときは何故か履歴はそのままにされていて。動画サイトとかも見ることができたんです。 その頃から母親がいない時は親父はパンイチでわざとらしき筋トレをしたり、風呂上がりにフルチンで歩くようになり、俺の頭は親父の裸でいっぱいにされてしまいました。 高2の夏休み、母親が実家に行き家に親父と俺だけになりました。 俺はその状況に我慢できずずっと考えていた計画を実行することにしました。 風呂上がりわざとらしくタオルのまま親父の前にいき、バスタオルで身体を拭く振りをして親父の前に背を向けてケツを突き出したんです。 めっちゃドキドキしました。後ろ向きなんで親父の顔は見えないですが無言のまま視線を向けられているのを感じました。 ここまできたら俺もさらに大胆になりそのころ覚えはじめていたアナルオナニーを指を使って少しやってみました。 まだ親父は無言です。 俺は目を閉じたままソファの上で四つん這いになり大胆にアナルをいじりました。 すると親父の舌先が俺のアナルを舐める感覚がしました。 目を開けて振り返ると親父が俺をオスの顔で睨みながらアナル舐めしてました。 そして親父は俺の前で全裸になると、盛り上がった胸筋とデカマラを見せつけてきて。 こんなにガチガチにさせたんだから責任とってケツマンコ洗ってこいと言いました。 俺は素直に頷くと風呂場に戻り見よう見まねでケツを洗いました。 風呂から出ると脱衣所にはケツワレと俺のサッカー部のユニフォームが置いてあり、遠くから、それに着替えてベッドに来いと親父の声がしました。 俺はケツワレにユニフォームの姿になり親父の寝室に向かいました。 ベッドには全裸の親父がチンコを扱きながら待ち構えていたんですがその側には俺の中学時代の写真がありました。 親父は俺にみせつけるようにその写真にチンコを擦り付けながら今ならまだ引き返せるけどどうする?と冷たい目で言ってきました。 俺はちょっと怖くなりましたが、覚悟を決めてベッドに向かい親父とキスしてから今度は突き出してきたおちんちんにもキスをしました。 それから親父に教えられるままにフェラをさせられ、ユニフォームを脱がされて乳首を責められケツを慣らされました。 親父は最初ゴムを俺に咥えさせてから装着もするように言いましたが、装着させたあとでそれを取りやっぱりナマで犯すと告げてきたんです。 親父は時間をかけて挿入すると、最初は痛がる俺を気遣ってキスしながらゆっくり腰を動かしてくれましたがだんだんにスピードが上がってきて破壊的な腰の動きでガンガンに突き上げてきたので、俺は必死に首を振って抗議しました。 でも親父はこんなことされたくてたまらなかったんだろと言うだけで、やめてくれませんでした。完全にオスになってしまったんです。 途中リビングに連れて行かれてソファでバックで犯されたりしながら駅弁までされ、ベッドに再び連れもどされて最後は嫌がる俺を無視して(何故か中出しされちゃダメって思ったんです。)容赦ない中出しをおみまいされました。 それから必死に逃げようとする俺を鏡の前につれて行き、親父のザーメンが溢れている俺のアナルを見せつけられました。 自分の立場理解しろよと言うと 親父は力尽きた俺を強引に引き寄せて執拗にアナルを弄りながら これからはちょくちょくエッチさせてもらうからな と言ってきました。その姿がめっちゃカッコよくて俺は半泣きのまま親父に抱きつき ありがとうございます、これからもっとエッチなこと教えてください と思わず言ってしまったんです。近くにはザーメン塗れの俺の中学時代の写真がありました… 親父は満足そうに俺の頭を撫でてくれ、俺も親父もそのまま眠りに落ちました。 俺は何故か子供時代の自分が親父と遊んでると突然怖い男たちが来て親父を倒したあと彼らにレイプされる夢を見ました。 その時の男の顔が一人目が部活の顧問で、次に変わった男が同じマンションでよく会う男性でした。 彼らに嘲られながら中出しをされるところで目を覚ましました。 一瞬本当に犯されたような気がしましたが親父の姿を見て安心しました。 そしてかえって俺はもう自分が親父のモノにされたことを理解しました。 中出しされた時の感覚を思い出したからです。 俺は堪らなくなって親父のおちんちんを触りながら親父の乳首を舐めました。すると気づいた親父の手がアナルに伸びてきました。 親父は目を閉じたまま、もっとエッチにならねえと他の男ともSEXさせるからな。と言い、それだけはやめてと言う俺に、それなら自分から跨って腰ふれと命令しました。 俺はちょっと悔しい気もしましたが、言われるままに仰向けに寝た親父に跨って自分から親父のおちんちんを挿入し、腰を振りました。 親父はそんな俺に容赦なく言葉責めをしながらもっとエッチに腰を振れと言ってきました。 そして2発目は騎乗位のまま中出しされたんです。おれは親父に抱きつき、親父は俺にもう完全にメス堕ちしたな。と言いました。 その日は1日中親父にゲイビデオを見せられたり、いろんな体位を教えられたりしました。 そしてその夜は突然親父の友人が家にきて、彼らの見てる前で親父に中出しされたことを言わされてから公開セックスをされました。 俺を犯すと親父は中出しは禁止だからなとだけ言って出て行きました。 俺は一瞬何が起こったのかよくわかりませんでした。 気がつくと全裸の男たちに囲まれていたんです… 中出し我慢できるわけないよな バレなきゃいいだろ そんなことを言って男たちが飛びかかってきました。まるで今朝みた夢と同じ状況で、ただ俺はやめてと泣きました。 でもだんだん彼らに逆らう気がなくなり言われるままに腰を振りました。おちんちんが入ってしまったら抵抗できなくなったんです。 そしてその中の一人にちょっとだけ顧問に似た人がいて、俺は無意識にその人のおちんちんばかり求めてしまいました。その人は俺が自分に惚れられたと思って他の男たちに見せつけるように俺とセックスしたりキスしたんです。 その後ほかの男たちが先に帰り俺は二人だけてもう一度その人とエッチしました。めっちゃ濃厚なエッチで最中はずっとキスしてました。 お父さんにバレたら怒られちゃうね、これが本当のエッチなんだよ。めっちゃ濃いの中に出して俺のこと忘れられないようにするからな。 とか訳の分からないことを囁かれたのを覚えてます。 親父には彼らには中出しされたことは秘密にしました。知られたくなかったからです。 でも親父がここまでエッチな人だと知らなかっただけに驚きました。そして俺自身が淫乱なことにも気づきました。 もう俺は親父のおちんちんなしでは生きられないです。顧問似の人にももちろんヤラれてますが…