1
2026/05/18 01:10:40
(ek/DJIw8)
屁理屈ですが、性の満喫度を女性だけで100めるには足りなさ過ぎると思いませんか?
僕はある日、そう思いました。
彼女とのセックスを最初は毎日レベルでヤッていた。
でも次第にペースダウンするし、彼女のマンコに慣れてしまって正直飽きが出る。
刺激を求めて彼女を変えてみる。同じことの繰り返しになる。
なら彼女が居ながら女友達を作って二股をかけてみる。セフレにもしてみる。体型や趣味も違うと刺激もある。最初は楽しいけど、結局のところ避妊はするし行き着く先は同じ。
今度は年齢を変えてみる。同い年から2〜3歳と言う範囲を脱して10歳、20歳上の人と知り合ってみる。
ここで初めて同年代にはできないテクニックや中出しと言う域を知る。
しかし可愛さや具合の関係で同年代に戻ったり歳上に行ったりローテーションをしだす。
そしてついに同性に興味を持つ。
初めは抵抗のない範囲から始める。
女装やニューハーフさんがいれば出会ってお金がかかっても体験してみる。
同年代でフェロ抜きしたいという人と会う。
その内、ハッテン場なるものを知る。
そこで(女性でもそうだけど)人によってフェラの上手さが全然違う事に気がつくが、総じて気持ちいいことを知る。
10人年齢やタイプの違う同性の口を味わうと、その先のアナルファックに興味が出てくる。
女性では未体験だけど、男性ならそこしか入れられない。
清潔感のある同年代同性にヤラせてくれる人を探す。
案外、結構年下でもいる事に驚く。
初のAF相手はDK。
中性的な印象の子で、コスプレをした。
東方プロジェクトのキャラになってくれて、巫女の姿でヤッた。
ここでも中出しの手軽さにハマる。
しばらく続けて、今度は小柄なオジサンと知り合う。全身脱毛してるという。
ラブホに行き、オジサンに勃ってた自分の新しい一面を知る。
学校の先生と同い年なのかとしみじみ闇の深さを感じながらメス犬のようなオジサンに突き立てて中出しをお見舞いする。
日々、色んな人と色んなセックスをしていくと「次、新しい発見はあるだろうか?」と考える。
流石に法には触れたくない。
幼女とかク◯リとかは富豪の遊びなんだろう。
そしてふと思う。
今、自分は人性の何堪能しているだろう。