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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/10/24 04:22:36 (hFZfMjpC)
手遅れだとは思ってる自認ノンケです。
ちんぽがえろくて好きで、最近ハッテン場によく行くのですが、たまに抜きあい、メインはフェラしに行きます。
複数でやるのは苦手なのでいつも1人だけ相手させてもらって終えます。
先日行った際、1人相手だと思ってたら2人来てしまい、俺が書き込んだ、いや俺だみたいになっててめんどくさかったのですが、たまたま気が乗ったので2人1緒に相手することにしました。
年上の人が多いなか、珍しく同世代かおそらく年下だったのもあったと思います。
しゃがみこんで体制を決めていると、細身のイケメンの子が先にちんぽを突き出してきて、グイグイ押し付けてきたので、迎える形で加えてやりました。
太さはないのですが長いタイプで、喉突かれるのが苦しくて嫌なので、ガッツかれるのが嫌でしたが、我慢汁が沢山出るのが良かったです。
遅れてちんぽをしこりだしたもう1人は適当に玉だけ弄ってやって焦らしていたのですが、イケメンが調子に乗って奥まで入れようとしたので、突き放す形でもう1本を加えました。
背高めのフツメンさん。年は同じくらい(30手前くらい)こちらは長さはほどほどで太めのタイプ。奥までくわえて苦しくないのをじっくり味わうのが好きなので、ちょうど好みでこちらを丁寧に舐めている間に、ちょっと強引だったイケメンが、フツメンさんと乳首を弄りあっててエロかったです。
1人目のイケメンがシコる手が早くなってきたので、こちらに戻り、鈴口を丹念に舐めていると何も言わずに口の中に出してきました。
ドクンドクンと脈打つ回数多く射精してきたので、こっちも好きに舐めさせてもらおうと責め続けながら搾り取ってやりました。
出した後も舐め続けるのが好きなので、小さくなっていくのを感じながら舐め続け、無理やり引き抜かれるまで責めてやりました。
何も言わずにさっさと立ち去るイケメン。
ちんぽも長いしかっこいいのに、やり口は自分勝手でちょっと嫌でしたが、早漏だったしもう1人いたので良しとしました。
いったん全部吐き出してから、2人目の相手に戻りました。
自分はフェラしながらシコるのが好きなので、その人のを相手しながらズボンを下ろし、しゃがんだままシコリ始めました。
我慢汁ダラダラでしごきながら待っててくれたので、丁寧に舐めてあげ、しっかり味わわせてもらいます。
控えめながらも気を使ってくれつつ腰を振ってきたのですが、サイズが長すぎずちょうど良いので咥えやすく、ある程度好きに使わせて上げながら、口内はベロベロ舐め散らかしてあげます。
亀頭が張ってきたのを感じ、いちばん気持ちよさそうだった音を立てながら抽挿する動きで高めてあげると、行きます、行きますね…と言いながら口の中に出してもらいました。
こちらもかなり大量に出してもらえたので、こちらも射精後のちんぽを楽しみながら自分も高めていき、咥えたまま射精しました。

2人目は軽く例を言ってから去っていきました。

やっぱり割り切った性処理とはいえ、人に気遣えるかどうかって大事だなと思いながら、初めて2人同時相手を終えて帰りました。
ちんぽ2本好き勝手出来るのはなかなか悪い気分じゃなかったので、また気が向いたらやりたいなと思いました。
6

マーキング

投稿者:なの ◆pUVX/fRVXA
x削除依頼
2026/10/23 09:36:33 (HzV6OLUN)
これは20代の頃の話です……

当時住んでいたマンションの近くにあった銭湯によく通っていました。
川沿いにあって夜2時近くまでやっていたので0時過ぎから行く事が多かったです。

この日もいつもの様に一通り身体を洗って湯舟に浸かり、隣のスチームサウナに行きました。
中は蒸気が充満しており、位置的に外から中が見えない構造になっています。
私が座ってくつろいでいると扉が開き、一人の中年男性が……
50代前後の今の私くらいの年齢で頭髪は薄く小太りのいかにもな感じの……
腰にタオルを巻き、首にもタオルを掛けていました。
元々狭いのもありますが、私のすぐ右隣に座ってきます。

特に話しかけられるという事もありませんでしが、徐々に距離が縮まってる気が……
お互いの太ももが降れるくらいの位置までくると……手が私の太ももに触れました。

突然の事でどうして良いのか分からずじっとしていると、男性が話しかけてきたのです。

「おとなしく…していなさい」

そう言うと左手を後ろに回し私の尻を撫でながら、右手をタオルで覆われた股間に……
二本の指で私のチンポの輪郭をなぞる様に触ってきました。

びっくりはしました。でも不思議と嫌な感じもしませんでした。
男性にされるがままにされていると、私の身体を抱えて外に連れ出しました。
二階へ行くよう促します。

設備が古いせいか、銭湯の二階はシャワーが数台稼働している他は何もありません。
男性は奥の露天風呂へ行くように言います。

【露天風呂故障中】

こんな張り紙がしてありましが、男性は構わず扉を引いて外に出ます。
当然露天風呂に水は入っていないのですが、男性の目的は別にありました。
屋外に設置されているトイレ……私はそこに連れ込まれました。

個室に入ると使われていないであろう和式便器がありました。
男性は首のタオルを取ると私の手首を便器の水を流す管の部分に括りつけます。
長さが足りないので、私の腰のタオルもはぎ取られて使われました。
私は足を左右に拡げさせられ、私は便器に前のめりになる恰好で拘束されてしまいます。

「おとなしくしてるんだ……」

何度もそう言いながら興奮が抑えきれないのか、私に抱きついてお尻に股間を擦り付けてきました。
タオル越しにでも分かるくらい固く勃起しているのが分かります……

初めて会った男性にトイレに連れ込まれ、拘束され襲われている……
そのシチュエーションにひどく興奮し、私の短小包茎は徐々に硬くなろうとしていました。
既に私の股間は男性の手に覆われています。
ごつごつした手の中で……勃起へと導かれてしまったのです……

手の中で私が勃起したのを感じて、男性はさらに息を荒げ興奮しています。
ふと尻の谷間を行き来していた勃起が動きを止めました。
途端、お尻に生暖かい感触……鼻にはツンとしたアンモニア臭が漂ってきます。

(お……オシッコしてる!?)

タオル越しに伝わってくる温もり……
男性はタオルの中で放尿していました。
それだけでも驚きなのですが……男性は放尿したタオルを股間からはぎ取ると……
私の鼻と口を覆うようにそれで猿轡をしたのです。

(くっ……臭いっ!!)

さっき出した男性のオシッコがタオル越しに直接私の顔に……
男性は私を後ろから抱きしめると尻に勃起を強く押し付けます。


「マーキング、してやるからな……」

そう言って私のお尻にも放尿しました。
密着しているので私のお尻だけでなく、背中や太腿……チンポまで濡らされてしまいました。

男性は極度の興奮状態で、力任せに勃起を擦り付けてきました。
私は鼻を襲う臭気とのしかかる男性の重さに耐えながら、股間は痛いくらい勃起しています……
本来体験すべきでなかった変態性癖を……ここで植えつけられてしまいました。

そしてフル勃起した雄同士の盛り合いも、ようやく終わりがきます。
ううっという男性の吐息と共に……生暖かいものがお尻に叩きつけられました。
先ほどの放尿とは違い、粘度を持ったもの……男性の……射精。

「良かったぞ……」

そう言いながら男性は私の拘束を解きます。
私も射精させようとしてくれましたが、極度の遅漏のためそこへいく前に閉店間近となってしまいました。
また来たら可愛がってやる……男性はそう言い残して去って行きました。
7
2026/10/19 22:03:58 (AIdWN7dp)
18年くらい前のまだ20代だった頃にこのナンネットで知り合った方とHな事をしました。
当時、自分はゲイとかホモとか同性には全く興味がありませんでした。でも、ある事がきっかけでこちらの世界に興味を持ちました。そのある事が忘れられず、興味を持ってからこのサイトで同性愛者のカテゴリーを読んでると友達募集があり、興味本位で書いてみました。
ビデオBOXをラブホ代わりに使ってる人が多かったので自分も一度だけ行ったことのある、新宿のビデオBOXで募集しました。でも、そんなに簡単に連絡が来るとも思って居なくて、入室して、1番最初に連絡来た人に部屋の番号を教えました。
出会い系みたいなものはこれが初めてで、ドキドキし過ぎて帰ろうかと思ったくらいです。
前日に少し体毛を剃ったり興奮と不安が入り混じってました。
部屋に入って10分くらいでノックしてきたので、部屋を開けると、当時40代くらいですかね、坊主で明らかに反社の様な風貌の方でした。入ってくるなり、服を脱ぎながら「早く脱いで!」って、ちょっと怖かったし、逃げたい気持ちになってました。ほんと怖いな、やばそうだななんて思っていたら自分を抱き寄せる様に女性の様に扱われ、乳首を触られ、段々とちんぽの方へ手が行って、自分のちんぽを扱き始めました。怖いとか思ってたんですが、すぐ勃起してしまい、キスされて乳首舐められてちんぽ咥えられました。もう、頭が真っ白になって、すぐイッてしまいました。「もうイッたのかよ」「もう少し我慢しろよ」と…
「自分も色々初めてで、女性のフェラはあまり好きじゃないですが、興奮しました。」と言って、2人でタバコ吸って一度休憩しました。その間、どうして今回募集した?とか、相手の人がホモとかになった理由なんて聞きました。
相手の人はちゃんとコンドームを用意していて、自分は今日入れられるんだろうなとか考えてました。
少し休んで相手の人が自分にキスをして舌を入れて来ました。またスイッチが入ったみたいで、今度は69の形でちんぽ咥えさせられました。フェラなんてした事ないので、もっとこうやれとか指導されながら咥えました。その間、自分のちんぽも咥えられてるので興奮しっぱなしでした。
2人で舐め合ってると、相手の方が「イキそうだ」と言って、自分の口の中でイキました。
口内射精も初めてだし、自分もまた相手の口の中に出してしまって、おかしくなりそうでした。
さすがにちょっと疲れてしまい、お尻までは経験できませんでした。
その方から彼女にならないかと言われましたが、自分はそうゆう気になれないとお断りしました。
なんとなく皆さんの体験談とか読んでたら思い出したので、書いてみました。良い思い出です。
当時、その方は初台の方に住んでるような事を言ってたな
…

8
2026/10/20 16:06:50 (4QyaSZRH)
ある発展場で知り合ったタチの相方と定期的に会っています。
お互い40代前半で相方はチンポのサイズも大きく玉も大きいので毎回2回は射精するのですが、その量が半端なくて、最初の頃は大量のザーメンで種付けされアナルからダラダラと溢れ出る感覚が最高に興奮しました。
ある時相方に口に出して良いかと言われ、興味もあったので了解し、口に出された時はさすがに飲む事は出来ず独特のザーメンの匂いと味が嫌だったのですが、回数を重ねるごとに慣れて来て徐々に好きになり、今では毎回飲ませてもらっています。
この前はいつものように抱かれアナルを掘られながら、相方に逝きそうと言われ飲ませてと言うと、溜まってるからたっぷり出るよと言って顔に跨り口を開けてると、逝くよと言いながら目の前で扱いてるチンポ見てると期待と興奮でゾクゾクしてしまい、口に勢いよく出された瞬間に凄い量のザーメンが顔にもかけられ、いつもより濃厚なザーメンの匂いと濃い味に思わずメスイキしてしまいました。
いつも一回目は種付けされ二回目を口に出してもらうのですが、一週間溜まったザーメンは匂いも味も濃厚で堪らなく興奮させられます。
あんなに嫌悪感のあった口内射精や飲精なのに、今では大好きになり、飲ませて欲しいと懇願するほどのザーメン好きになりました。
9
2026/10/22 09:21:53 (nbKuZkNw)
共感してもらえる人がいるか分かりませんが、私は古臭い公衆便所に入ると何故か興奮してしまいます。
薄暗くて小便器の芳香ボールが香っているようなトイレです。
先日偶々外出先で入った公衆便所が正に私の理想ぴったりでした。
公園の脇に設けられた便所で個室が二つに小便器が3つ。小便器には件の青い芳香ボールが入れられており、個室の方は扉を開けて一段上がった所に和式便器がある古いタイプで、壁には消されずに残ったエロい落書きが多数。
正に昭和を匂わせる味わい深いトイレでした。
入った瞬間にエロい気分になりましたが、その日は用事があったのでそのまま便所を出ましたが、後日もう一度時間のあるときに来てみようと思っていました。
そして数日後の夜に私は再びその便所に赴きました。
夜遅かったので当然辺りに人の気配はありません。
個室に入り落書きをじっくり見てみると、案の定「チンポ舐めたい」とか「ケツ掘られたい」といった同性愛者が書いたらしき落書きも多く有りました。
そんな落書きを見回していると、ある事に気づきました。それは個室の扉は閉めても、隙間が1cm弱空いていることです。
これなら外からでも十分覗けてしまいそうです。
元からここでアナニーするつもりで来ていましたから、この隙間を見て更にやる気が増しました。
私は早速個室の中で全裸になって鞄からローションとディルドを取り出しました。
予め家で直腸洗浄は済ませていましたから、早速ローションをアナルに塗り付けて便座を跨ぎました。扉を背にしている体勢なので隙間から覗かれれば私のアナルまで丸見えの筈です。そしてゆっくりとディルドを挿入しました。
最初はゆっくりと、そして次第にピストンの速度を上げていきます。
気持ち良くて思わず声を出してしまいそうになった頃、外からトイレに入ってくる足音が聞こえました。
まさかこんな時間に誰か来るとは思っていなかったので正直慌てましたが、すぐに出ていくだろうと思ってディルドは一旦抜いて息を潜めていました。しかし気配の主は中々出ていきません。
(まさか覗かれてる…?)
個室の中で何をしていようと犯罪にはならないと思いますが、本当に覗かれているかもしれないと思うと胸が高鳴りました。
私はそっと鞄からスマホを取り出してカメラアプリを立ち上げて、それを使って背後を映し出してみました。
そこに映し出されたのは、やはり扉の隙間から覗いている人影でした。
私はそっとスマホを鞄に戻してディルドを持ってアナルへ挿入しました。
こんな痴態を見られていると思うと、それだけで逝きそうになってしまいます。
相手によく見えるように少し腰を上げてお尻を突き出してディルドを動かします。
すると外から「手伝ってあげるよ…」と声をかけられました。
私の覚悟はもう決まっていました。
ディルドを挿れたまま扉に手を伸ばして鍵を外すと、外にいた人物はスルッと個室の中に入ってきて鍵をかけました。
相手の人は私より少し歳上、恐らく40代半ばくらいの男性でした。
無言のままアナルに刺さったままのディルドに手をかけると、それをグリグリと中で動かしてきます。
慣れ親しんだディルドも他人の手で動かされると、動きの予測が出来ない分、いつもと違った快感をもたらします。
手で口を押さえて必死で喘ぎ声を押さえていたのですが、ふとディルドを動かす手が止まり、彼は私の手を握ってお尻へ導きました。
無言でしたが自分でディルドを持てという事だと思いその通りにしました。
すると彼は自由になった手で私の乳首を摘んできました。
アナルと同じか、それ以上に感じてしまう私の乳首。常時少し勃っている肥大乳首が興奮でカチカチになっています。それを指先でキュッと摘んでクリクリと動かしてくるのです。
これにはもう私も耐えきれず、思わず声を出してしまいました。
すると口を塞ぐように彼はチャックから自分のペニスを出して、だらしなく広げた口に押し込んできました。
自分でアナルをディルドで責めながら乳首をいじられ、口には勃起したペニスを押し込まれた状態です。
いつもよりも数倍、いや十倍以上感じていたと思います。
やがて彼が小さな声で「いくよ。口で受け止めて」と言うと、私の口内に彼の子種が注がれました。
今まで他人のを飲んだことは一度もありませんでしたが、この時は興奮が最高潮に達していて、私は口内に注がれた精液を全て飲み干してしまいました。
射精して落ち着いたらしい彼は「今度はケツしてあげるから○日に来て」と言い残して個室から出て行きました。
まだ射精していなかった私は、片手でディルドをもう片方の手で乳首をいじりならが便所の壁にペニスを擦り付けて射精しました。
明日が丁度指定された日です。
今から楽しみで仕方ありません。
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