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ゲイ体験告白 RSS icon

後輩

投稿者:先輩
削除依頼
2026/08/22 12:16:15 (iE5Z9dOl)
俺の職場に入社してきた新卒入社の後輩。俺が教育係になっている。
真面目に野球をしていたらしく筋肉でスーツがパンパンのやらしい身体をしていた。
ただ要領はあまり良くない奴でよく失敗する。
仕事で大失敗して落ち込んでいたから、俺の部屋での宅飲みを誘って酔った時に手を出した。
結果を話せばしゃぶってから犯した。
それからは毎回「これっきりしてください」と言うけど抵抗はしないし宅飲みを誘えば付いてくる。
ノンケAV見せながらヤッているけど童貞だからかすぐに逝くし感じやすい。
失敗のフォローが大変だけど可愛がっている。
6
2026/08/17 12:53:23 (7kOPSX/Z)
公園のトイレでおしっこしてる時、右隣の人(30代の建築作業員で薬指に指輪あり)が音を立てておしっこを出しているなと覗き見するとチンポがカリデカ極太で目が釘付けになってガン見していると、少しこちら側に見やすいように見せてくれました。
おもわす「美味しそうしゃぶりたい」って言ったら、「いいよ」と答えたので個室に連れ込んでフェラしてあげたんです。雄臭たっぷりで美味しかった。
ノンケさんは男のフェラに興味はあったけどきっかけがなくて何も経験が無いって言ってたので、凄く喜んでくれた。
今ではLINEを交換して仕事終わりには待ち合わせて多い時は週3回ぐらいしゃぶってあげてます。
週末にはラブホで入れてもらってます。
7
2026/08/17 17:27:32 (ir55HLWO)
皆様コメントありがとうございます。
昨日もタチ親父に可愛がって頂きました。
昨日は言われた通りアナルを綺麗にし渡された女性下着を着用し会いに行きました。
ここ数日の間に頻回にタチ親父に会っていたので、身体が完全に雌化されていたので女性下着を着けた瞬間物凄くエロい感覚になり興奮してしまいました。
家に行き一応チャイムを鳴らし玄関にに入り鍵をかけリビングに入ると、待ってたよと言って今回も既に全裸で椅子に座って待ってくれていたので、こちらもすぐに服を脱ぎ恥ずかしい女性下着姿を見てかなり興奮したのか、そのまま抱き寄せられいきなり乳首に吸いつかれ舌先で転がされると快感が全身に走り感じてると、女みたいに乳首が敏感なんやなと言いながら両方の乳首を念入りに舐められ我慢出来なくなりチンポに手を伸ばすと、しっかり硬く勃起したチンポの感触に堪らなくなりその場にしゃがみ込みフェラすると、女より上手いなぁと言われ照れてしまいました。
頭を軽く押さえられ深くフェラさせられるのにも興奮し音を立てながらフェラしてると、我慢出来なくなったのかベッドに連れて行かれ寝かされると、全身を隈なく舐められパンティーからはみ出した亀頭を舐められた時は身体に電気が走るような快感にのけぞってしまいました。
パンティーを脱がされチンポをフェラされアナルを舐められると耐えれなくなり、入れてとお願いするとどこに何を入れて欲しいかちゃんと言うよう言われたので、アナルマンコに硬いチンポを入れて下さいと言うと、アナルマンコじゃなくマンコやろと言われマンコに入れてとお願いすると、よしと言ってローションを塗り正常位で硬く勃起したチンポがゆっくり入って来ました。
既に解れたアナルは簡単にチンポを飲み込み根元まで入ると、アナルの感触を確かめるようにスローなグラインドで掘られ快感に喘いでると、本当に女みたいやなと言いながら徐々に激しくなり、体勢を変えバックで掘られた後で上に乗れと言われ騎乗位で深く掘られると我慢汁を垂れ流しながらメスイキしてしまいました。
メスイキでアナルが収縮するとホンマに女のマンコみたいやなと言われ恥ずかしくなりましたが、内心嬉しくなり腰を振ってると限界が来たみたいでこのまま出すからしっかり孕めよと言われ、激しく突き上げられアナルの奥にドクドクと射精されました。
暫く余韻わ楽しみゆっくりと腰を上げ抜くと相手のチンポに溢れ出たザーメンが垂れ落ち堪らずザーメンまみれのチンポをフェラし鼻から抜ける濃厚なザーメンの匂いと独特の味にフラフラになりました。
ティッシュで綺麗に拭いてくれそのまま添い寝で少し休憩しリカバリすると今日は玉が空になるまで出すからなと言ってまた全身を舐められアナルを掘られ、どこに欲しいと言われ顔にかけてとお願いすると、いやらしいなぁと言いながら顔に熱いザーメンをかけられチンポで顔中に広げるように塗られ、物凄いザーメンの匂いに頭が真っ白になるくらい興奮しながらチンポを扱かれ逝かされ最高の盆休みでした。
また今週も会う約束をしてるので楽しみにしています。
稚拙な文章ですみません。
8
2026/08/19 09:17:07 (EJdIVY4g)
34歳の既婚者です。
タイトル通りですが、この歳になって同性プレイを初体験してしまいました。
全く興味の無い世界…という訳ではなかったのですが、まさか本当に経験してしまうとは思っていませんでした。
その体験は先週末のことです。
お盆中でしたが私は仕事があったて休めなかったので妻だけ実家に帰りました。
そして金曜日。仕事場の仲間と飲みに行った帰りにうっかり電車を乗り過ごしてしまいましたが、翌日はお休みだったし、戻る電車もなかったので降りた駅にあったビデオボックスで夜を明かすことにしたのです。
これまでも時々ビデボで下着女装したりアナニーしたりしていたし、その日も既にすっかり良いは冷めていたのでビデボの1階にあったグッズ販売店でキャミとパンティ、ローション、そしてやや太めのディルドを購入してビデボへ入りました。お盆中の深夜だからか店内も空いているようでした。
シャワー室で汗を流し、もちろん直腸洗浄もして個室に戻ると早速購入したキャミとパンティを着けてみました。
どちらも黒いレースでシースルー仕様。いやらしく勃起した乳首もペニスも透けて見えています。でも室内には鏡が無かったので、どうしても全身を映してみたかった私はその格好でトイレに行ってみたのです。鏡に映るいやらしい自分の姿に興奮して、個室に戻るとアナルを解してディルドも挿入してアナニーを楽しみました。
そのまま逝っても良かったのですが、どうせ店も空いてて人なんて来ないのだからと、もう一度トイレに行ってみることにしたのです。今度はお尻にディルドを挿れたまま向かいました。
洗面台の前で立ったままディルドでアナニーして、そろそろ個室に戻ろうとローションでぬるぬるになった手を洗っていたとき、不意にトイレの扉が開きました。入ってきたのは私より少し年上と思しき男性でした。
誰も来ないと高を括っていたのに、まさかこのタイミングで人が来てしまうとは思っていませんでした。手を洗っている最中だったので、すぐに立ち去ることも出来ずにいると、その人はジロジロと私の体を見てきます。恥ずかしさに俯きながら手についた水をを紙タオルで拭いて逃げるようにトイレを後にしました。
個室に戻ってホッとしましたが、見られた興奮でペニスはさっきよりも固くなっていました。その興奮を保ったままアナニーを再開したのですが、頭の中で先ほど見られていた自分が焼き付いて離れません。
そしてよせばいいのに、再び先ほどと同じ格好でトイレに行ってしまったのです。
トイレの洗面台の前についてさっきの事を思い出しながら同じように手を洗っていると、またさっきの人がやってきたのです。しかも今度は私の背後に立って耳元で「見られたいの?もっと見てあげるから部屋においでよ。」と囁いてきたのです。
さすがに躊躇しましたが興奮には勝てませんでした。
私は彼に個室に連れていかれるてしまいました。
個室に入るとすぐにパンティの上からお尻やペニスを触られました。
「こんなの挿れて、やらしいね」と言いながらディルドを動かしてきます。
「ほら、見て。俺のもこんなになっちゃった。」
彼はズボンと下着を脱ぎ下半身裸になりました。見ると私よりも大きなペニスがビンビンに反り返っています。生で他人の勃起ペニスを見たのもこれが初めてでした。
「触って」と言って手首を握られペニスに導かれ、私はそれを握りました。
初めて触る他人のペニス。なぜか汚いとかは全く思わず、もっと近くで見たくてしゃがみ込んで扱きました。でもそれがOKサインと取られたのか、彼はペニスを顔に近づけてきたのです。私も不思議とそれを受け入れて口を開けて咥えてしまいました。
暫くしゃぶると今度はその人が「俺も」と言って、私を立ち上がらせて逆に彼がしゃがみ込んでパンティを下ろすとペニスをしゃぶってきました。
激しくないのに絡みつくような舌遣いは、今までしてもらった誰のフェラよりも気持ち良いものでした。
瞬く間に迫り上がる射精感。それを感じ取ったのか彼は口を離すと私の背後にまわりディルドを引き抜きました。そして自らゴムを装着し始めたのです。
でも心も体も抵抗できる状態ではありませんでした。無言のまま腰をグイッと引きつけられ、お尻の割れ目を数回ペニスでなぞると、ゆっくりと挿入してきました。
ディルドと同じかそれ以上の大きさで、それが前立腺をゴリゴリと刺激してきます。
喘ぐことすら出来ないほどの快感に腰を振るわせ耐えていると、「やばい。もう逝っちゃう!」と彼はペニスを引き抜きました。そして「あっ、出る、出る。」と言うとゴムを外して私のお尻の上に大量に射精しました。
彼は「ごめん、拭いてあげる」と言いましたが、私は「大丈夫です。ありがとうございました」と言って下着も直さずに彼の部屋を出ました。そしてそのままトイレへ直行し、鏡に丸出しのお尻を映しました。鏡にはべったりと精液が付着して太ももまで垂れていて、それがまた私を興奮させました。
手でお尻の精液を拭い、その手でペニスを扱くとものの数秒で私も射精。精液は手で受け止めて、その手も洗わずに自分の部屋へ戻りました。
正直こんなに興奮したのは初めてだったし、思い出しても興奮します。
私は開けてはいけないパンドラの箱を開けてしまったのかもしれません。
9
削除依頼
2026/08/22 01:40:10 (Zov0PcBd)
マッサージ師は親父の向こう側の脇に下半身裸で匂いそうに汗ばんだムチケツ晒して親父の勃起を擦っていました。
テレビの明るさでマッサージ師が掌に唾をたっぷり垂らして親父の勃起をしごいてるのがハッキリ見えました。
俺は親父のチンポがMAX勃起して唾に濡れてソソり勃っているのを見るのが初めてでドキドキしてしまいました。
マッサージ師が自分の唾でヌルテカに濡れ光る親父の勃起をいやらしくシゴいてヌチュヌチュ音させてしごいています。
そして厚めの唇を舌なめずりで濡らすと親父に覆い被さりエッチに舌を出しながら濡れた唇を重ねます!
二人は抱き合ってモーレツに唇を吸い舌をベロベロ絡める濃厚で激しいキスしながらお互いのチンポを弄り合います。
男同士であんなエッチなキスしながらチンポを唾で濡れた手でしごき合うとか興奮してしまい釘付け状態でした。
唾液をたっぷり乗せたマッサージ師のよく動く長い舌が絡まりまくって分厚い濡れた唇がビルンっとメクれて吸いついてる。
親父、イヤがるどころか夢中でマッサージ師の濡れた太い唇をモーレツに貪っててすっごいヤらしい。
「・・すっごい・・キッスやらしいっ・・くちびる太いっ・・濡れてて柔らかいっ・・唾の匂い酸っぱいよぉ~酢臭いよぉ」
「・・遠慮しないでいいよぉ・・もっと唇吸ってぇ・・舌絡めてぇ」「・・もっと舌長く出してっ・・吸わせてっ」「あはっ・・はぁっ!」
「くちびる被せてっ・・ぬるぬるしてっ・・舌ブチュブチュ吸って・・キッスしながらイキたいっ」べろぶちゅぬちょねちょねちょ
「・・・たまんないよっ・・キッス・・クチのニオイ嗅がせてっ」「・・ハァ~ッ」「あぁっ・・超いやらしいニオイ・・
甘酸っぱいよぉっ」やがてマッサージ師が身体を起こし厚めのエッチなくちびるを舐め濡らしながら親父の勃起をクチに、、
マッサージ師の濡れた唇と舌はたまらなくエッチで唾をたっぷり絡ませて濡れた音たてて親父の勃起MAXペニスを吸いたてて
頭を上下に動かしながらしゃぶり続ける。唇と唾の濡れたブチュッブチュって生々しい音がして、
酢みたいなエッチな唾の匂いも漂ってきます。もうたまらなく興奮してもうパンツの中で勃起シゴキ始めちゃいます!
粘っこい唾で唇ををぬるぬるに光らせながらぶちゅぶちゅ音たてて激しくクチで愛してるマッサージ師。
「ぼくって唾の量多いし粘っこいからキモチいいでしょぉ?でもチンポ唾のニオイで酸っぱ臭くなっちゃうかもっ」
親父がマッサージ師の腰を掴み、自分の顔に跨るように促しました。シックスナインで貪りあってます。
「ニオイ嗅いでぇ~っ」って親父の鼻先に汗で濡れ光る見事なヒップをプリプリ押しつけちゃうマッサージ師。
「どう?匂う?どんなニオイがするぅ?」「酸っぱくてチーズかマヨネ~ズみたいな匂いがするよ~臭くてエッチだよ~」
汗で濡れ光って湯気立てそうなマッサージ師の白いデカムチケツの谷間に鼻押しつけて夢中でニオイ嗅ぎまくる親父!
彼のピンクのアヌスぶちゅぶちゅ音たてて夢中で猛烈に舐め吸ってます。「酸っぱいケツのニオイ最高っ!」
鼻先に押しつけられたマッサージ師の汗で濡れ光るプリケツの豊満な谷間に顔を埋めて匂いを嗅ぎまくってニオイを満喫!
生パンのようにムチムチしたデカい尻、両手にヌルヌルすべるマッサージ師のニオイそうな汗まみれの尻肉をつかみ、
谷間に鼻を押しつけて酸っぱくてむせそうな匂いを夢中で嗅ぐ親父。もう勃起MAXで本気で欲しがってる様子!
尻穴のくぼみに鼻をあてて臭くて酸っぱい排泄物の匂いと味を楽しみながら、強烈にチーズ臭い尻穴を音をたてながら吸い、
「デカくてムチプリしてて臭くてたまんないっ!酸っぱ臭くてエッチ!」汗で蒸れて酸っぱいデカいヒップの谷間の匂いと
濡れて粘液の糸を引くアヌスに染みたマヨドレのような匂いを必死に嗅ぎまくる彼。「ニオイだけでイキそうっ!」
僕のヒップを掴み拡げて必死にその匂いを嗅ぎまくり、音たててアヌスを吸い、舐めまくる。
「いやんっ・・あはっ・・アヌスのニオイ嗅がないでくださいよぉ~っ・・あっ・・あはっ・・くさいってぇ~っ!
汗かいて洗ってないしクサイんだからぁっ・・・くっさぁ~いっ!」甘酸っぱいギャル声で喘ぎながら親父の勃起をクチに。
マッサージ師の濡れた唇と舌はたまらなくエッチで、唾をたっぷり絡ませてディープスロートで濡れたエッチな音たてて
おやじの勃起MAXペニスをブッチュブチュ吸いたてて頭を上下に動かしながらしゃぶり続ける。「クチ気持ちいいっ!熱いっ」
唇と唾の濡れたブチュッブチュって生々しい音がして、酢みたいなエッチな唾の匂いも漂ってくる。「イキそうだっ・・」
粘っこい唾で唇ををぬるぬるに光らせながらぶちゅぶちゅ音たてて激しくクチで愛してるマッサージ師。
しばらくして親父が悶え腰を浮かし突っ張りました。と、マッサージ師が親父のチンポから太い唾糸引いてクチを離し
マ「まだダメぇ~っ」と甘酸っぱいギャル声で囁くのが聞こえました。父「あぁ~もう少しでイキそうだったのに~」
マ「ダメぇ~イク時は一緒に~」父「このままクチにイったらダメなの?」マ「おマンコに・・きてぇっ。。中にぃっ!」
父「えっ~?そこまでの経験ないよ!」マ「じゃ初めての経験してぇ~っ・・抱いて愛してぇ~っ・・モノにしてぇっ・・・
・・あはんっ・・アヌス綺麗にしてきてるからハメてっ♡太いの挿れてぇ~っ♪生チンポで女にしてぇっ♡欲しいのぉっ
あなたののモノにしてぇ~っ」と甘酸っぱい声と吐息で潤んだ瞳で見つめながら囁くもう女になってるマッサージ師。。。
「熱いアヌスで慰めてあげるから、思いっきり中に出してぇっ!おまんこでキモチよくなって♡カラダで愛し合いたいの!
おねがいっ、ねっ、太い生チンポで僕のまんこイカせてぇっ・・溜まってるんでしょぉ?ねっおねがい・・欲しいのぉっ!」
マッサージ師は親父に跨ってMAX勃起を握るとヌルヌルねちょねちょとイヤらしい音立てながら濡れアヌスに擦り挿入!
親父は下から突き上げるように腰を動かし始めました。マッサージ師は盛んに唇を悩ましく舐め濡らして悶えます。
マ「あっいいっ!太いっ・・硬いっ」父「あぁっ・熱いっ!」覗いている俺は小6とはいえオナニーして射精もしています。
この場面で興奮がピークに差し掛かってブリーフの前が先走りで濡れていました。
凄い艶っぽい切ない表情で見つめられ舐め濡らしてテカヌルに濡れ光る肉厚の唇半開きにして
甘酸っぱい女声で切なく囁くマッサージ師に親父もう本気でサカってる様子!
「もう好きにして!・・愛してぇっ!男の人が欲しいのぉっ!抱いて抱いて抱いてぇっ!男欲しいぃぃぃ~っ!!!」
と親父に激しく突かれながらクチビル舐めまわして濡れ光らせながら顔を左右に振って悶えるマ。
クチュクチュネチョネチョとイヤラしい音を立てながら腰を振り大きくグラインドさせ「キモチよくなってぇ~っ!」と
汗ばんで酸っぱく匂う激しくムチケツを上下して親父チンポを濡らして絞るマッサージ師。
「あぁっ凄くいいっ!熱くて濡れてて締まるぅっ・・・」と親父は猛烈にピストンしながらうわごとのように喘ぐ。
「生チンポいいよぉっ!もっと突いてぇっ!女にしてぇっ・・僕のエッチなカラダで思いきりキモチよくなってぇっ!」
汗かいて濡れて光るマッサージ師のカラダを抱きしめて腕を上げて大きく晒した僕の濡れ光る汗ワキに鼻をこすりつけ、
「あっ、いいっ・・いいっ!ワキの酸っぱい匂いすごく興奮するっ!」「・・・あはっ‥汗かいて匂うでしょ」
「臭いの好きだからいいよっ」必死でマッサージ師の汗ワキの匂いを嗅ぐ親父。
「・・んんっ・・臭いっ・・すげぇ酸っぱ臭いよっ」「いやんっ・・汗臭いでしょぉ?」「・・たまんないよっ・・臭いっ」
「あはっ・・いやんっ・・恥ずかしいっ!・・汗臭いでしょぉ?酸っぱ臭いんだからぁっ💛」
やがて正上位で親父が上になってマッサージ師と汗まみれのカラダを重ね唾まみれの唇と舌貪りながらモーレツにピストン!
「‥男抱きたいのぉ?本気で欲しいのぉ?」「・・抱きたいよっ!欲しくて欲しくてたまんないっ・・サセてっ!」
「本気になっていいのぉ?・・・燃えていいのぉ?・・・ぼくの中でイキたいのぉ?モノにしたいのぉっ?」
いったん太い唾糸引きながら唇離して、「まだっ・・まだ我慢してぇっ!もう少しでぼくもイキそうっ!唇吸ってぇ~っ!
おねがいっ、ねっ、太い生チンポで僕のまんこイカせてぇっ・・溜まってるんでしょぉ?ねっおねがい・・欲しいのぉっ!」
濃厚キスの合間に「アヌス気持ちいい?」「すっごくいいっ!ヌチャヌチャいってるぅっ!濡れて熱くて吸いつくぅっ!
凄い気持ちいいっ・・・匂いもエッチ!」「もっと愛してぇっ・・遠慮しないでぇっ!全部欲しいっ!中に頂戴っ!」
「イキそうっ・・」「もっと締めたげるから中にキてぇっ」と濡れまくってジュース垂らしてるアヌスで勃起をくわえ込み、
唇と舌を激しく貪られながらピストンされて喘ぎまくるマッサージ師!「アヌス濡れて締まって熱くて堪らないよっ!」
「唾も汗もアヌスも酸っぱ臭くてたまんないっ!ソソるっ!好きだよぉっ!」と激しく出し入れしながら喘ぐ親父!
「恥ずかしいっ!好きって言ってぇ~っ」「・・好き・・っ」「・・いい・・うれしぃっ!好きっ‥好き好き好きぃっ…!」
「・・凄いっ・・こんなの初めてぇっ・・愛し合ってるぅ!」「あぁっ、もう出したいよっ・・中でイっていい?」
「きてぇ!・・中にきてぇっ!中にっ!遠慮しないでぇっ・・溜まってるんでしょぉ」「マンコ気持ちいいっ!
「ああっ熱くて濡れてて締まるぅっ!慰めてくれる?面倒見てくれるっ?」「いいよっ好き好き好きぃっ!慰めてあげるぅ!
僕のカラダで楽しんでぇっ!キモチよくなってぇ~っ!いつでもサセてあげるっ・・慰めてあげるぅっ!!あはっ!いいっ!
出してぇっ!中にきてぇっ!遠慮しないでぇ~っ!きてきてきてぇ~!好きよぉっ!抱いてぇっ!好き好き好きぃっ!」
女みたいな甘い酸っぱいギャル声でイヤイヤをするように激しく首を左右に振りながら唇を舐め濡らしよがりまくるマ!
「おマンコにきてっ、て言って」「・・おマンコに、おマンコにきてぇっ・・遠慮しないでぇ~っ、きて~っ!
一線超えたいのっ!キッスしたまま中にきてぇっ!女にしてぇっ」ってマッサージ師の切ない表情と甘酸っぱい声で喘がれて
親父は狂ったようにマッサージ師の唇を吸い舌を絡めながら「あぁ、イクぅうっ!」と中に何回も射精し続けました。
射精した瞬間も「嫌ぁ~~~!凄いっ!中に出てるぅっ!」「あぁ~イク~!」マッサージ師も達したみたいで
しばらく二人は唇と舌を貪り絡めながら繋がって余韻楽しんでいましたが賢者モードになり、二人は風呂に行きました。
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