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昨夜の変態プレー

投稿者:マサ ◆U9AeZRI8EA
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2026/07/25 14:29:22 (su4ndoft)
37歳の変態ウケです。昨日は休みで朝からかなりムラムラしていたので、以前に一度した野外のトイレで目隠し待機し性処理にされたのを思い出しあの時の興奮が忘れられず再度サイトでタチを募集しました。
野外のトイレで目隠しをし全裸待機するので溜まってるタチの性処理にされたいと言う内容で投稿すると、昼過ぎに2人の人から返信が届いていて、1人目は45歳のタチリーマンで2人目は50代のタチで2人ともに返事をし時間を1時間ズラして夜の8時と9時に約束をしました。
夕方に風呂に入りアナルを念入りにシャワ浣で綺麗にし、ローションを小さなシリンジで注入し約束場所の運動公園のトイレに車で向かいました。
8時前に着き人気のないテニスコートを通り抜け奥にあるトイレに着くと誰も居なく、多目的トイレに入り服を脱ぎ全裸になり洗面台にウェットティッシュとローションを置き今から初対面の男の性処理に使われる事を想像チンポを勃起させながら待ってると、足音が聞こえたのでアイマスクを着け緊張し待ってると、事前に打ち合わせしてた合図でドアをノックされたので、手探りで鍵を開けると相手が無言で入ってきました。
目隠しをし全裸で便座に座ってる姿を見られながら興奮してると、ズボンを脱ぐ音がした次の瞬間唇にチンポの先が当たる感触がしたのでチンポを咥え少し音を立てながらフェラすると、声を殺しながらも男の感じてる声に益々興奮し続けてると、相手もこちらの乳首を触ったりチンポを触りながら暫くフェラした後で立たされ洗面台に手をつきお尻を突き出す格好にされると、ローションをつける音がし立ちバックでアナルにチンポが押し付けられ、ゆっくりと挿入されました。
久しぶりのアナルなのに簡単にチンポを咥え込み、奥まで挿れられスローに動かされると一気に快感が湧き上がって来て小声でもっと挿れて下さいと相手に言ってました。
アナルの感触を楽しみ動きが激しくなり耳元で逝くよと囁かれ頷くと最後は激しく腰を打ちつけるようにされ動きが止まると、アナルの奥で脈打つ感覚があり逝ったのが分かりました。
逝くとウェットティッシュで後始末をし小声でありがとうと言って出て行ったので目隠しを外し鍵をかけお腹に力を入れるとアナルからザーメンが床に垂れ落ち性処理にされた自分に興奮しました。
持って来ていた多目的洗浄ポンプでアナルを綺麗にし時間を見ると9時前だったので、急いで目隠しをし同じように待機してると、9時を少し過ぎたくらいに近づいてくる足音がしたので、便座に座り興奮しながら待ってると、ドアを合図の回数ナックされたので鍵を開けると、2人目も無言で入ってくると、エロいねぇと言いながらズボンを脱ぐ音がすると、相手に立たされいきなりフェラされながら乳首を摘まれ快感に感じてると、手を取って相手のチンポを握らされました。
1人目より大きなチンポでカリも太く先は我慢汁で濡れていたので我慢出来なくなり、前にしゃがみフェラするとエロい匂いと我慢汁の味に夢中でしゃぶってると、そろそろケツマンコに挿れて良いかと言われ、相手が便座に座りローションをつけ跨ると大きなチンポにが入ってきました。
1人目に程よく解されたアナルはチンポをズブズブと咥え込み下から突き上げられると、1人目とは違う大きなチンポの感触に思わず声を出してしまいました。
2人目の人はかなりエロく嫁のマンコより良く締まるマンコやとか言われると余計に感じてしまいました。
その後立ちバックで激しく突かれ片足を抱えられより深くピストンされるとおかしくなるくらい感じさせられ、このまま奥に出すぞと言われ頷くと動きが激しくなりまさに種付けと言う感じでアナルの奥に射精されました。
終わると後始末をしまた次もよろしくと言って出て行ったので目隠しを外し洗面台の鏡にお尻を向け力むと、アナルから大量のザーメンが溢れ出し床に垂れ落ちるのを見て物凄く興奮し、ザーメンを手に取り濃厚なオスの匂いを嗅ぎながら自分で扱き気持ち良く逝きました。
この変態プレーは興奮度が違いますます病みつきになってしまいました。

21
2026/07/25 11:33:03 (tn1rmu7M)
前話の宅飲みで知り合ったE君とタクマ君と僕の3人で大阪の街で遊ぶことになり、駅で待ち合わせてショッピングモールで服を買ったり、カラオケ行ったりして遊び、日も暮れてくる頃、夕食も一緒に済ませ、E君の家に遊びに行くことになりました。

当時僕は24歳、タクマ君は25歳、E君は20歳で、E君は四国から大阪に出てきたばかりの専門学生で童貞さんでした。
E君の家に行く前にコンビニで缶チューハイやおつまみを買い、E君の暮らすアパートに転がり込みました。

前回の乱交パーティの話題になり、E君曰く、前回挿入しなかったのは、興味はあったけど、生で入れる勇気がなかったとの事でした。
「じゃあセーフでしよっか笑」とタクマ君が言い出し、エッチをする流れとなりました笑

E君は初めてとの事だったので、最初にタクマ君に抱かれる事となりました笑
E君は興奮気味にスマホを取り出し、撮影を始めました。
タクマ君は慣れた手つきで僕のアナルほぐし、E君にほぐし方のコツを教えていました笑
「指がだいたい3本ぐらい入ったら入るからね笑ほらゆーたくんのお尻の穴見える?チンポ欲しそうにしてるよ笑」と茶化されながら、「じゃあゆーたくんに入れるよ」と言いタクマ君の生チンポが入ってきました。

「ゆーたくんは乳首も感じるから、チンポ入れるだけじゃなくて、ちゃんと愛撫してあげてね笑」とか言われながら興奮するE君の眼前でタクマ君に犯されました。

タクマ君に掘られていいる間、E君に「僕も乳首とか触っていいですか?」と聞いてきたので、「いいよ、触って」と返し、E君は僕の乳首を舐め始めました。
慣れない舌使いでしたが、むしろそれが僕をより興奮させました笑
タクマ君にしばらく掘られているとタクマ君が「ゆーたくんのケツトロトロだよ笑」といい、「そろそろE君も入れてみよっか」とコンドームをE君に渡しました。E君は我慢汁を垂らしながら勃起しているペニスにコンドーム被せ、タクマ君に誘導されながら僕のアナルの中に入ってきました。
E君は興奮気味に「うわ、やば、めっちゃヌルヌルで気持ちいい」と言いながら、慣れない腰つきで腰を振り始めました。
その様子もE君のスマホでタクマ君に撮影されました。

E君は若いのですごく激しく腰を振っていて、ちょっと可愛く見えました笑
僕はその後E君の上に馬乗りになり、騎乗位で動きました。しばらくするとE君が「ゆーたくん、やばいイキそう」と言い僕のお尻を鷲掴みにし、激しく腰を振り始めました。
「ゆーたくん!イく!イく!」と言い、E君は僕のアナルの中のコンドームの中に射精しました。
タクマ君が「E君童貞卒業だね笑」と茶化し、「じゃあ俺もゆーたくんの中でイこっかな」といい、再度僕のアナルにタクマ君の肉棒が入ってきました。タクマ君に「E君と俺のチンポどっちが気持ちいい?」とか「マジでゆーたくん淫乱ビッチマンコだよね笑、めっちゃ吸い付いてくる笑」とか言葉責めされながらタクマ君に中出しされました笑
「E君見てみる?」と言いながら、ぽっかり空いたアナルからタクマ君のザーメンが垂れるところをE君にまじまじと見られてスマホで撮影されました笑

その後シャワーを浴びて解散、終電で自宅まで帰りました。

2年後、E君と再会したときにはE君は立派なヤリチン君に成長していました笑
22
2026/07/24 23:36:38 (icSGr4ux)
19歳の長男に全裸オナニーしているのを見られた親父のお話しです。
今日は次男の野球を応援に。
私は妻と、保護者の皆さんと応援。すると長男も応援しに、球場にやってきた。長男も同じ高校の同じ野球部だったからOBの方々らと一緒に応援しました。しかし4対0で負けてしまった。
午前中の試合だったから私と妻と長男で飯にいきました。
食べ終わると、妻は仕事を昼から勤務にしていたので会社に行きました。

私と長男は私の運転する車に乗り家に戻る事に。
車に乗ると長男から「前の続きする?」
私「前の続き?」
長男「したくない?」私「ホ、ホテル行くか」
長男「おう!行く行く」
私は長男を乗せてホテルへ。
車でホテルのガレージに入るタイプで、ちょっと古びたホテルでした。
ホテルに入ると野球観戦で汗だくだったから
2人でシャワーを浴びた。長男は私の背中に長男のチンポを当ててきた。まだ半立ちぐらいの硬さ。
私は、もう既にガチガチビンビン。
長男はボディソープで、私のチンポを泡だらけにして、後ろから二人羽織のように、私のチンポを扱いた。
長男「父さん若いなぁ」
背中に当たる長男のチンポも硬くなりました。
泡を流し、ベッドに移りました。ベッドに寝るとすぐに69の体位になり、私のチンポを長男がしゃぶってきた。
私の目の前にも我慢汁がダラダラの長男のチンポ。私は我慢汁をジュルジュルとしゃぶりました。
私は期待していた長男とのセックス。
しかもホテルで出来るなんて。
長男は私のアナルを指で解しだした。
長男は「今日はゴム付けようか?」私は何でもよいから次男のチンポが早く欲しかった。
長男の座っている所に私が向かい合うように座り長男のチンポが私のアナルにヌルっと入ってきた。私は長男を抱くようにして激しく腰を動かした。長男は私に刺したまま、私の乳首を舐め始めた。この体位は深くチンポがアナルに入ってくる。アナルを刺激され、私のチンポも我慢汁でグダグダ。
長男は後ろに倒れた、私が押し倒したみたいに。
そのまま正常位になり、私のチンポを長男が扱く。我慢できずに私はイッてしまった。
23
2026/07/24 18:03:26 (tNEJjwX4)
私が社会人2年目の24歳ごろ、ゲイの友人が数人でき、友人とは定期的に飲みに行ったり、遊園地行ったりする仲になりました。

タクマくんという友人の1人から「今週末僕の友人を家に呼んで宅飲みするんだけどくるー?」という内容の連絡が来ました。

ちょうどその日は空いていたのでとりあえず行ってみることにしました。

当日、僕はタクマくんの家に行くと、すでに4,5人集まっていました。

最初緊張していましたが、お酒が入り、みんな緊張が解けたのか、わいわいと賑やかな雰囲気になって来ました。僕もお酒が入り、酔っ払いみたいになってしまいました笑

日付も変わり、深夜1時ごろ、みんな眠たくなってきたのか、その日はリビングでソファーの上で寝たり、床のカーペットの上で寝たりしてみんなグッタリしていました。

僕も眠りにつこうとした時、飲み会の席にいた男Aが僕のお尻を撫で始めて「ゆーた君だっけ?可愛いね、抱かせてよ」と言われました。すると、タクマ君が現れて「A君、抜け駆けはダメだよ笑ゆーたくんは俺が抱くの笑」とか言い始めました。
僕はみんな冗談言ってると思い僕も冗談半分で「じゃあ2人で今から抱いて笑」と言いました笑
すると2人とも「え!?いいの!?」とハモりました笑

そして酒に酔ってリビングで潰れている4人を後目に、僕とタクマ君と、A君の3人ででタクマ君の寝室へ移動しました。

寝室へ移動すると、タクマ君とA君が2人がかりで僕の服を脱がして来ました。A君は興奮した様子で自分の服を脱ぎ、タクマ君も服を脱ぎ始めました。
酔った影響か、僕は全然ペニスが立たなかったのですが2人はもうビンビン笑
「もうそんなに僕のこと犯したかったの?笑笑」と笑いながら僕はA君のペニスを咥え、タクマくんのペニスをしごき始めました。
「うわ、ゆーた君えっろ笑」
A君のペニスを舐めているうちに僕のペニスも徐々に大きくなって来ました笑
タクマ君が僕の乳首や首筋を舐め始め、A君も僕の身体を愛撫し始めました。僕は寝ている4人を起こしてはいけないと思い、口を閉じて出そうになる喘ぎ声を抑えました。

タクマ君がローションを取り出し、僕のアナルをほぐし始めました。
タクマ君の指が3本ほど入ったタイミングで、A君は興奮気味にタクマ君に「ゆーたくんのケツマンどう?笑」と聞いていました笑
タクマ君は「めっちゃ指を締め付けてくる淫乱ケツマンコだよ笑笑」と茶化してきました笑

「そろそろ入れてもいい?」タクマ君がバキバキに勃起したペニスを僕のアナルに当てがいました。僕は小さく頷き、タクマ君の17cmはありそうな大きいペニスを迎えました。
「ゆーた君のケツ気持ちい笑」
そう言うとタクマ君はゆっくり腰を動かし始めました。僕は喘ぎ声を我慢しながらA君のペニスをしゃぶり始めました。
しばらくタクマ君に掘られていると、寝ていたはずのB君とC君が寝室を覗いてきました。
それに気づいたタクマ君は「2人とも混ざる?笑」と聞いていました。
するとB君は、寝ていたD君とE君を起こして、みんなを連れてきたのです。
タクマ君は「じゃあみんなでゆーた君をマワそっか笑」と笑いながら言いました。

全員服を脱ぎ、タクマ君に犯されている姿を見ながら、B,C,D,E君は手コキを始めました。

タクマ君の腰つきが激しくなり、「あー、ヤッベ、イキそう、あーイクイク、ゆーたくん中に出すよ!」と叫び僕のアナルの中にビュッビュッっと大量の精液を出しました。
A君は「うっわ中出しとかえっろ笑笑」と言い、B君らも「尻から白いの垂れてる」とか「なんかAVみたい」とか感想を小声で話していました笑

「じゃあ次俺ね」と言うとA君はおもむろに僕のアナルにペニスを挿入しました。
「ゆーた君のケツ穴気持ちいい笑」そう言うとA君は激しく僕のアナルを犯し始めました。

タクマ君は、「じゃあ俺シャワー浴びてくるから、みんな楽しんでて笑」と言い寝室を後にしました。しばらくA君に掘られているうちにB君が僕の口にペニスを当てがい、C君のペニスを手でしごき始めました。

私は酔ってる影響か、頭が真っ白になり、無我夢中でセックスに溺れてしまいました。

A君が僕の中に射精したタイミングでタクマ君が寝室に戻ってきました。
タクマ君の手には追加のお酒がありました。

「ゆーたくんも飲む?」と言われ、テキーラの入ったショットグラスを渡されました。

僕はショットグラスを飲み干し、その後B君、C君、D君と次々に犯されました。
B君が「ゆーた君!ゆーた君!」と絶叫しながら中出ししたあたりで意識を失っていたので、そこから記憶がありません笑

その後私が目が覚めたのはお昼時、寝室で全裸で放置されていました笑
A,B,C,D君はすでに帰宅しており、タクマ君の家には僕とタクマ君とE君がいました。

「あ、起きた?」とタクマ君は水のペットボトルを渡してきました。「タクマ君ありがと、僕気を失ってたみたいで、ごめん笑」と言うとE君があの晩、僕が気を失った後の話をしてくれました。

B君とC君、D君にアナルを犯されて、それぞれ全員に中出しされ、僕のアナルが5人の精液でドロドロになり、見ながら手コキをしていたE君は、目の前の光景がエロすぎて手コキでイってしまって、気絶している僕の顔にかけてしまったそうです笑
タクマ君に「だから今度E君にも入れさせてあげてよ笑笑」とか言うので「まあ機会があったらね笑」と返しました笑

その後私はシャワーを浴びて身支度を整えて、タクマ君の寝室を片付け帰宅しました。
今でもタクマ君とE君とは定期的に連絡を取り色々と遊びに行っています。
E君とのプレイは追々投稿します笑笑
24
2026/07/24 15:54:58 (7AbAVfdO)
中学の生活指導の教師をしていた時です、生徒が水泳の時間に着替える更衣室にカメラを隠し裸を盗撮してました。でも生の裸が見たく我慢できず思い切って行った時にはすでに授業は始まっていて誰も居ませんでした。でも諦めきれずロッカ―からパンツを取り触りながらチンポをシゴイテいる時でした。足音それも隣の女子更衣室の方から、
慌てて隠れるとその子はドアの鍵をかけ握っていたてから何か出してパンツを脱ぎました、どうしてと思うより生でチンポが見られる、そう思いました。パンツを脱いだ時すでに勃起したチンポが見えました、(オ~凄い起ってる)見てると手に持っていたものをチンポに巻き付けセンズリし出しよく見ると持ってたのは女子のショーツ
私はその可愛いチンポのセンズリを見ながらチンポを出しセンズリを始めました、まだ皮を被った綺麗なチンポ堪りません、もう衝動を抑えきれず「何してるんだ」と怒鳴るとその子は慌てて手でチンポを隠しました。私はとっさに「最近女子ロッカーが荒らされてるらしいお前か」と言うとうずくまり黙ってしまいました。その時チャイムが
鳴ったので「すぐ着替えろ」と言ってショーツを取り上げ部屋を出ました。その後更衣室は何事もなくなくみんな着替え教室に戻ったので(誰にもバレなかったんだ)と思いました。放課後その子の教室に行き「後で話がある」と言って学校の近くにある公園に呼び出し「さっきの事で話がある学校じゃまずいから明日休みだから先生の家に来なさい
判るね君の為だ」そう言いました。土曜日休みの昼下がりその子2年生の修二君が来ました。「ま~上がりなさい」と部屋に連れて行きコーラを出して「あの事だけどいつも水泳の時気分が悪いとか言ってさぼり女子更衣室で盗んでセンズリしてるんだろ」そう言うと泣きそうな顔で謝りだしましたが「しかしこんな事とは内緒には出来ないな」修二は
黙ってしまったので「先生もね君位の時は我慢できずにおふくろの下着をコッソリ持ち出してセンズリしてたんだよ」そう言うと何か少し安心したのか「先生も」と言ったので「あ~ブラジャーやショーツ被せてしたもんだよ気持ち良かったな~お前さっき先生に見つかって途中で止めたんだろ悪かったな、、居間から面白いもの見せてやるよ」と私は
パソコンを弄りテレビを点けた、もちろん無修正のSEX動画、修二は初めて見る物に驚き私がいるのも和売れたように画面を凝視していたが股間を見るとズボンが膨らんでいた、「どうしたチンポが起ってるぞしてもいいぞ」「そんなコト恥ずかしいです」と言いながら股間を手で隠しました。「恥ずかしいことなんかないじゃないか先生も毎晩これを
見ながらセンズリしてるんだから、ア~俺も起ってきたよ」そう言いながらチャックを開けチンポを出し握って手を少しずつ動かし始めました。私はまだ人に見られた事も無く見せようとも思っていなかったのに妙に興奮しました。「ほらお前もしろよ」と修二のズボンを無理やり脱がせパンツも降ろしまし可愛いチンポを撫ぜると「~アア~~ッ先生」
そう言いながら手をどけようとしましたが私は構わず可愛いピンクの包茎チンポを摘まみ指を動かすと「ア~~先生ヤメテ、止めて下さい」と私に手をどけようとしましたが私が「大事な生徒を退学とかにしたくないんだんよな」そう言うとおとなしくなり私が指で擦り始めると「アア~~ッウッン」と声を漏らし始めましたがすぐ逝ってしまいました。
「凄いなもう逝ったのか気持ち良かったんだな」と言いながら顔を回し指に付いた精液を舐めました、思わず、ハ~凄い、そう思いました、修二は身体を震わせ肩で息をしながら自分のチンポを見つめていました、私も我慢できなくなり「先生も我慢できないぞ」とセンズリを見せながら逝くと「アッスゴイ」と小さな声で言いました。気持ち良かったです。
「いいかこれでもうお前と俺は共犯者だ、誰にも言うなよもし話したらどうなるか解るだろ」と言いました。 修二が帰り私は修二のチンポを思い出しながらまたセンズリをしました。しかし次の日の日曜日修二が来たんです、「どうしたの」と聞くと、どうやらまたして欲しくなったみたいでした。まだ子供です、相手が男でも気持ち良くなると我慢でき
ないんでしょう。もちろん私はしてあげましたそして口でも。しかし本当は修二にさせたかったんですがさすがに我慢し修二に見せながらセンズリをしました。翌週の日曜日に私はついに修二にチンポを握らせました、もう修二は気持ち良くなることしか頭になく男でもどうでもよかったんだと思います、そして1か月した頃私は「マンコに入れたいんだろ」
そう言ってついに念願の童貞チンポをアナルに入れさせました、嫌がってた修二も私のアナルの刺激にとうとう声をあげながら中に出してくれました。童貞チンポの射精をアナルで感じもう私は最高でした。家に来るたびにアナルにチンポを入れさせました。しかし暫くして校長に呼び出され「変な噂があるんだが」と言われ学校の面目にかかわるからと
言う事で辞めさせられました。そして数カ月後私は地方の個別教育の塾の先生になりました、相手は中学生です。又私の隠していた虫がざわつきだしました。やはり一度味わった可愛い皮被りのチンポは忘れられませんでした。もう何年も前の事でそのことがバレた事も無いのですがもう時効だと思いましたので書きました。
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