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後輩

投稿者:先輩
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2026/08/22 12:16:15 (iE5Z9dOl)
俺の職場に入社してきた新卒入社の後輩。俺が教育係になっている。
真面目に野球をしていたらしく筋肉でスーツがパンパンのやらしい身体をしていた。
ただ要領はあまり良くない奴でよく失敗する。
仕事で大失敗して落ち込んでいたから、俺の部屋での宅飲みを誘って酔った時に手を出した。
結果を話せばしゃぶってから犯した。
それからは毎回「これっきりしてください」と言うけど抵抗はしないし宅飲みを誘えば付いてくる。
ノンケAV見せながらヤッているけど童貞だからかすぐに逝くし感じやすい。
失敗のフォローが大変だけど可愛がっている。
21
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2026/08/22 10:37:46 (Gfltw8oD)
私は45歳独身 ゲイ
同居する兄の子(甥っ子)を週1でプールの送り迎えしています。
1度、頼まれて連れていったら、担当のコーチが若くてイケメンでした。水着もブーメランタイプで、凄くモッコリしています。多分20代の若手コーチ。
カウンターとかで出会う時には前にタオルを掛けていて、モッコリは近くで拝見できませんが、プリプリお尻は拝めます。
私は近くで水着姿が見たくて、大人用スクールに加入しました。
私「コーチ、ここの教室は大人用はありますか?」
コーチ「ありますよ。色々コースがあるからパンフレットを差し上げますね。」
私はパンフレットを貰いました。そしてコーチが担当する大人用のカナズチコースに。
私は丁度泳げなかったので、ピッタリのコースです。
甥っ子の通う日とは違う曜日でした。だから週2で会える事になりました。
仕事があるので、最後の時間帯に予約しました。
コーチから進められた水着も購入。コーチとお揃いのブーメラン。私はお腹が少し出ているので、コーチとは見た目全く違いますが、習えば痩せるかもしれないので購入した。
講習初日、このコースのこの時間は私1人でした。
なのでコーチを独り占めです。
全く泳げない私に水に慣れるレッスンから初めました。プールの中で目を開ける練習をしました。
今まで怖くて開けれなかったのですが、潜ると目の前にコーチの股間が見られると思うと勇気が出て開ける事ができました。
凄く間近で股間が見れました。
休憩があり、プールサイドで水分補給をしていると、コーチも一緒に居てくれました。
間近で股間を見ると少し陰毛がはみ出ています。
気にしないタイプなのか、処理が上手に出来ていなかったのかは分かりませんが、ラッキーでした。
初日が終わり、生徒用の風呂を利用して帰るのですが、最終時間のコースだから、お風呂の利用時間が30分しかありません。(これは事前に聞かされていました。)
私1人なので、サッと入って帰ろうと思っていました。するとコーチが、
「シャワーしかありませんが、従業員用ならゆっくりできますよ。今日のこの時間私だけだかららいかがですか?」
私はコーチと一緒にシャワーが浴びれるなんて嬉しかったから、従業員用を使わせてもらった。
コーチ「ありがとうございます。この時間の風呂の利用はあまり無いので掃除スタッフがいつもこの時間から入るんですよ。なので逆に助かります。」
そう言い、一緒にシャワー室を案内された。
私「コーチも浴びるんですか?」
コーチ「はい。でも嫌だったら後にしますよ」
私「いや全然構いません」
そしてシャワー室に着いた。
男女に別れている為、あまり広くない。2つシャワーはあるが、仕切りがない。
このパターンは水着のまま浴びる感じかと思いました。
すると、コーチは水着を脱いで全裸に。
私は初日から、憧れのコーチのモノを拝める事が出来た。デカい。しかもズルムケ。陰毛は竿の上にだけ揃えた感じに整っているが、処理を怠けているのか、少しはみ出たのだと思う。
私はコーチのモノを見て、私のモノが反応してきた。今は脱げない状態だから水着のまま浴びた。
横目でコーチの全裸を見る。プリプリ生尻。
ますます私のモノは勃起した。先が水着から顔を出すぐらい。
コーチ「克さん水着脱がないんですか?」
私「恥ずかしいから」
コーチ「私しかいないから大丈夫ですよ」
それが大丈夫じゃないのです。
するとコーチは、私のモノの先っちょが水着から顔を出しているのを見つけてしまいました。
コーチ「克さん出てますよ」そう笑いながら指摘した。
コーチ「まさか勃っています?」
私「コーチのアソコが魅力的だったから」
コーチ「えっ、マジ?ヤバいヤバい」
ここまできたら、もうこの日が最後でもいいと思い、私も水着を脱いだ。
フル勃起したアソコがプルンと出た。そしてコーチに見せつけました。
コーチ「すごい!マジに勃起していますね。俺で?」
私「はいコーチのモノが」
コーチ「いゃ、なんだろ、見たいなら見てもいいですよ」
私「ありがとうございます。」そう言うと私の手は自分のモノを扱いてしまった。
コーチ「えっ、抜くの?」
私「ダメですか?」
コーチ「人のイクところ見た事ないから見て見たいかも」
私「見てください。」
私はコーチの全裸を見ながら扱いた。
気のせいか、コーチのモノも少し上向きに。
そして、コーチの前で射精した。凄く恥ずかしかったが興奮した。
私「ありがとうございました。」
コーチ「俺みたいなので良ければ」
私「気持ち悪くないですか?」
コーチ「友人にゲイみたいな奴がいるから、少し理解できます。そいつも俺のを見たがっているから」
私「見せてあげたら良いのに」
コーチ「嫌ですよ。」
私「私には見せてくれたじゃないですか?」
コーチ「克さんは勝手に見たんですよ(笑)」
私「ラッキーでしたね」
コーチ「来週もこの時間ですか?」
私「はい。でもこんな事になったから辞めようかと。」
コーチ「気にしないでくださいよ。せめて泳げるようになるまで」
私「大丈夫ならお願いします。」
そして、私は毎回コーチにオナニーのオカズになってもらい抜かせていただきました。
コーチには触らせてもらえませんでしたが、コーチに扱いてもらえるまでに。
私が50メートル泳げるようになったので、この関係は終わりました。
しかし、甥っ子の送り迎えは続いていて、遠目で水着姿は見させてもらっています。
また扱いてもらいたいです。



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2026/08/22 06:24:25 (8AN/B6vE)
僕がウリセンで働き始めたきっかけは、マッチングアプリで合った元ウリセンボーイからのスカウトでした。
私もエッチなことは好きだったし、それでお金がもらえるならいいかなーぐらいの気持ちでした笑

店長の面接を終えて、無事に採用される事となり、一通りルールを説明された後、先輩のボーイから「宣材写真を撮りに行こう」と言われ、ホームページに載せる宣材写真を撮りにプレイルームに行きました。

先輩のボーイはけいすけと言う源氏名の方でした。
けいすけさんは、一通り着衣と、パンイチの写真を撮り終えた後、「じゃあこれからプレイの研修するね」と言い出し、僕のパンツを脱がせてきました。

けいすけさんも服を脱ぎ、勃起していたペニスを僕の顔に近づけ「舐めてみて」と言いました。
僕はけいすけさんのペニスを咥え、フェラの指導をされました笑
その後けいすけさんにベッドに押し倒され、プレイルーム備え付けのローションでアナルをほぐされました笑
けいすけさんはタチで2年ほどウリセンをされているので、とてもほぐすのがお上手でした笑
僕も思わず喘ぎ声を出してしまいました笑

「そろそろケツマン仕上がってきたから、俺の挿れるね笑」と言いけいすけさんのペニスが僕のアナルに入ってきました。
「あーめっちゃ吸い付いてくるじゃん笑めちゃくちゃいいケツマンだよ笑」
と言われながら、けいすけさんに抱かれました。
最初はゆっくりしていた腰の動きも徐々に激しくなり、私も我慢していた喘ぎ声をたくさん出してしまいました。
「あーゆーたくんいい子だね。ねえこのまま中出していい?」と言ってきたので、僕は少し怖くなり「中はダメです、中はやめて」と言いました。
その後寝バックの体勢になり、これまで以上にけいすけさんの腰つきが激しくなりました。

けいすけさんは僕の両手を押さえつけて「こんな淫乱なケツマン、中出ししない方がもったいないでしょ笑このまま中出すよ!」と言われ僕は「えっ、ダメ抜いて、お願いします」と懇願しましたが、そのままけいすけさんは「あーヤッベいきそ、このまま中出すぞ!あーイクイクイクイク!イクッ!」と言い僕のアナルの中の射精しました。

けいすけさんは「中出しサイコー笑、気持ちよかった笑、ゆーた君はマジで売れるよ笑」と言いその日の研修は終わりました。

後々に聞いた話ですが、けいすけさんは他にも新人の気に入った子には手を出しているみたいでした笑
23
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2026/08/22 01:40:10 (Zov0PcBd)
マッサージ師は親父の向こう側の脇に下半身裸で匂いそうに汗ばんだムチケツ晒して親父の勃起を擦っていました。
テレビの明るさでマッサージ師が掌に唾をたっぷり垂らして親父の勃起をしごいてるのがハッキリ見えました。
俺は親父のチンポがMAX勃起して唾に濡れてソソり勃っているのを見るのが初めてでドキドキしてしまいました。
マッサージ師が自分の唾でヌルテカに濡れ光る親父の勃起をいやらしくシゴいてヌチュヌチュ音させてしごいています。
そして厚めの唇を舌なめずりで濡らすと親父に覆い被さりエッチに舌を出しながら濡れた唇を重ねます!
二人は抱き合ってモーレツに唇を吸い舌をベロベロ絡める濃厚で激しいキスしながらお互いのチンポを弄り合います。
男同士であんなエッチなキスしながらチンポを唾で濡れた手でしごき合うとか興奮してしまい釘付け状態でした。
唾液をたっぷり乗せたマッサージ師のよく動く長い舌が絡まりまくって分厚い濡れた唇がビルンっとメクれて吸いついてる。
親父、イヤがるどころか夢中でマッサージ師の濡れた太い唇をモーレツに貪っててすっごいヤらしい。
「・・すっごい・・キッスやらしいっ・・くちびる太いっ・・濡れてて柔らかいっ・・唾の匂い酸っぱいよぉ~酢臭いよぉ」
「・・遠慮しないでいいよぉ・・もっと唇吸ってぇ・・舌絡めてぇ」「・・もっと舌長く出してっ・・吸わせてっ」「あはっ・・はぁっ!」
「くちびる被せてっ・・ぬるぬるしてっ・・舌ブチュブチュ吸って・・キッスしながらイキたいっ」べろぶちゅぬちょねちょねちょ
「・・・たまんないよっ・・キッス・・クチのニオイ嗅がせてっ」「・・ハァ~ッ」「あぁっ・・超いやらしいニオイ・・
甘酸っぱいよぉっ」やがてマッサージ師が身体を起こし厚めのエッチなくちびるを舐め濡らしながら親父の勃起をクチに、、
マッサージ師の濡れた唇と舌はたまらなくエッチで唾をたっぷり絡ませて濡れた音たてて親父の勃起MAXペニスを吸いたてて
頭を上下に動かしながらしゃぶり続ける。唇と唾の濡れたブチュッブチュって生々しい音がして、
酢みたいなエッチな唾の匂いも漂ってきます。もうたまらなく興奮してもうパンツの中で勃起シゴキ始めちゃいます!
粘っこい唾で唇ををぬるぬるに光らせながらぶちゅぶちゅ音たてて激しくクチで愛してるマッサージ師。
「ぼくって唾の量多いし粘っこいからキモチいいでしょぉ?でもチンポ唾のニオイで酸っぱ臭くなっちゃうかもっ」
親父がマッサージ師の腰を掴み、自分の顔に跨るように促しました。シックスナインで貪りあってます。
「ニオイ嗅いでぇ~っ」って親父の鼻先に汗で濡れ光る見事なヒップをプリプリ押しつけちゃうマッサージ師。
「どう?匂う?どんなニオイがするぅ?」「酸っぱくてチーズかマヨネ~ズみたいな匂いがするよ~臭くてエッチだよ~」
汗で濡れ光って湯気立てそうなマッサージ師の白いデカムチケツの谷間に鼻押しつけて夢中でニオイ嗅ぎまくる親父!
彼のピンクのアヌスぶちゅぶちゅ音たてて夢中で猛烈に舐め吸ってます。「酸っぱいケツのニオイ最高っ!」
鼻先に押しつけられたマッサージ師の汗で濡れ光るプリケツの豊満な谷間に顔を埋めて匂いを嗅ぎまくってニオイを満喫!
生パンのようにムチムチしたデカい尻、両手にヌルヌルすべるマッサージ師のニオイそうな汗まみれの尻肉をつかみ、
谷間に鼻を押しつけて酸っぱくてむせそうな匂いを夢中で嗅ぐ親父。もう勃起MAXで本気で欲しがってる様子!
尻穴のくぼみに鼻をあてて臭くて酸っぱい排泄物の匂いと味を楽しみながら、強烈にチーズ臭い尻穴を音をたてながら吸い、
「デカくてムチプリしてて臭くてたまんないっ!酸っぱ臭くてエッチ!」汗で蒸れて酸っぱいデカいヒップの谷間の匂いと
濡れて粘液の糸を引くアヌスに染みたマヨドレのような匂いを必死に嗅ぎまくる彼。「ニオイだけでイキそうっ!」
僕のヒップを掴み拡げて必死にその匂いを嗅ぎまくり、音たててアヌスを吸い、舐めまくる。
「いやんっ・・あはっ・・アヌスのニオイ嗅がないでくださいよぉ~っ・・あっ・・あはっ・・くさいってぇ~っ!
汗かいて洗ってないしクサイんだからぁっ・・・くっさぁ~いっ!」甘酸っぱいギャル声で喘ぎながら親父の勃起をクチに。
マッサージ師の濡れた唇と舌はたまらなくエッチで、唾をたっぷり絡ませてディープスロートで濡れたエッチな音たてて
おやじの勃起MAXペニスをブッチュブチュ吸いたてて頭を上下に動かしながらしゃぶり続ける。「クチ気持ちいいっ!熱いっ」
唇と唾の濡れたブチュッブチュって生々しい音がして、酢みたいなエッチな唾の匂いも漂ってくる。「イキそうだっ・・」
粘っこい唾で唇ををぬるぬるに光らせながらぶちゅぶちゅ音たてて激しくクチで愛してるマッサージ師。
しばらくして親父が悶え腰を浮かし突っ張りました。と、マッサージ師が親父のチンポから太い唾糸引いてクチを離し
マ「まだダメぇ~っ」と甘酸っぱいギャル声で囁くのが聞こえました。父「あぁ~もう少しでイキそうだったのに~」
マ「ダメぇ~イク時は一緒に~」父「このままクチにイったらダメなの?」マ「おマンコに・・きてぇっ。。中にぃっ!」
父「えっ~?そこまでの経験ないよ!」マ「じゃ初めての経験してぇ~っ・・抱いて愛してぇ~っ・・モノにしてぇっ・・・
・・あはんっ・・アヌス綺麗にしてきてるからハメてっ♡太いの挿れてぇ~っ♪生チンポで女にしてぇっ♡欲しいのぉっ
あなたののモノにしてぇ~っ」と甘酸っぱい声と吐息で潤んだ瞳で見つめながら囁くもう女になってるマッサージ師。。。
「熱いアヌスで慰めてあげるから、思いっきり中に出してぇっ!おまんこでキモチよくなって♡カラダで愛し合いたいの!
おねがいっ、ねっ、太い生チンポで僕のまんこイカせてぇっ・・溜まってるんでしょぉ?ねっおねがい・・欲しいのぉっ!」
マッサージ師は親父に跨ってMAX勃起を握るとヌルヌルねちょねちょとイヤらしい音立てながら濡れアヌスに擦り挿入!
親父は下から突き上げるように腰を動かし始めました。マッサージ師は盛んに唇を悩ましく舐め濡らして悶えます。
マ「あっいいっ!太いっ・・硬いっ」父「あぁっ・熱いっ!」覗いている俺は小6とはいえオナニーして射精もしています。
この場面で興奮がピークに差し掛かってブリーフの前が先走りで濡れていました。
凄い艶っぽい切ない表情で見つめられ舐め濡らしてテカヌルに濡れ光る肉厚の唇半開きにして
甘酸っぱい女声で切なく囁くマッサージ師に親父もう本気でサカってる様子!
「もう好きにして!・・愛してぇっ!男の人が欲しいのぉっ!抱いて抱いて抱いてぇっ!男欲しいぃぃぃ~っ!!!」
と親父に激しく突かれながらクチビル舐めまわして濡れ光らせながら顔を左右に振って悶えるマ。
クチュクチュネチョネチョとイヤラしい音を立てながら腰を振り大きくグラインドさせ「キモチよくなってぇ~っ!」と
汗ばんで酸っぱく匂う激しくムチケツを上下して親父チンポを濡らして絞るマッサージ師。
「あぁっ凄くいいっ!熱くて濡れてて締まるぅっ・・・」と親父は猛烈にピストンしながらうわごとのように喘ぐ。
「生チンポいいよぉっ!もっと突いてぇっ!女にしてぇっ・・僕のエッチなカラダで思いきりキモチよくなってぇっ!」
汗かいて濡れて光るマッサージ師のカラダを抱きしめて腕を上げて大きく晒した僕の濡れ光る汗ワキに鼻をこすりつけ、
「あっ、いいっ・・いいっ!ワキの酸っぱい匂いすごく興奮するっ!」「・・・あはっ‥汗かいて匂うでしょ」
「臭いの好きだからいいよっ」必死でマッサージ師の汗ワキの匂いを嗅ぐ親父。
「・・んんっ・・臭いっ・・すげぇ酸っぱ臭いよっ」「いやんっ・・汗臭いでしょぉ?」「・・たまんないよっ・・臭いっ」
「あはっ・・いやんっ・・恥ずかしいっ!・・汗臭いでしょぉ?酸っぱ臭いんだからぁっ💛」
やがて正上位で親父が上になってマッサージ師と汗まみれのカラダを重ね唾まみれの唇と舌貪りながらモーレツにピストン!
「‥男抱きたいのぉ?本気で欲しいのぉ?」「・・抱きたいよっ!欲しくて欲しくてたまんないっ・・サセてっ!」
「本気になっていいのぉ?・・・燃えていいのぉ?・・・ぼくの中でイキたいのぉ?モノにしたいのぉっ?」
いったん太い唾糸引きながら唇離して、「まだっ・・まだ我慢してぇっ!もう少しでぼくもイキそうっ!唇吸ってぇ~っ!
おねがいっ、ねっ、太い生チンポで僕のまんこイカせてぇっ・・溜まってるんでしょぉ?ねっおねがい・・欲しいのぉっ!」
濃厚キスの合間に「アヌス気持ちいい?」「すっごくいいっ!ヌチャヌチャいってるぅっ!濡れて熱くて吸いつくぅっ!
凄い気持ちいいっ・・・匂いもエッチ!」「もっと愛してぇっ・・遠慮しないでぇっ!全部欲しいっ!中に頂戴っ!」
「イキそうっ・・」「もっと締めたげるから中にキてぇっ」と濡れまくってジュース垂らしてるアヌスで勃起をくわえ込み、
唇と舌を激しく貪られながらピストンされて喘ぎまくるマッサージ師!「アヌス濡れて締まって熱くて堪らないよっ!」
「唾も汗もアヌスも酸っぱ臭くてたまんないっ!ソソるっ!好きだよぉっ!」と激しく出し入れしながら喘ぐ親父!
「恥ずかしいっ!好きって言ってぇ~っ」「・・好き・・っ」「・・いい・・うれしぃっ!好きっ‥好き好き好きぃっ…!」
「・・凄いっ・・こんなの初めてぇっ・・愛し合ってるぅ!」「あぁっ、もう出したいよっ・・中でイっていい?」
「きてぇ!・・中にきてぇっ!中にっ!遠慮しないでぇっ・・溜まってるんでしょぉ」「マンコ気持ちいいっ!
「ああっ熱くて濡れてて締まるぅっ!慰めてくれる?面倒見てくれるっ?」「いいよっ好き好き好きぃっ!慰めてあげるぅ!
僕のカラダで楽しんでぇっ!キモチよくなってぇ~っ!いつでもサセてあげるっ・・慰めてあげるぅっ!!あはっ!いいっ!
出してぇっ!中にきてぇっ!遠慮しないでぇ~っ!きてきてきてぇ~!好きよぉっ!抱いてぇっ!好き好き好きぃっ!」
女みたいな甘い酸っぱいギャル声でイヤイヤをするように激しく首を左右に振りながら唇を舐め濡らしよがりまくるマ!
「おマンコにきてっ、て言って」「・・おマンコに、おマンコにきてぇっ・・遠慮しないでぇ~っ、きて~っ!
一線超えたいのっ!キッスしたまま中にきてぇっ!女にしてぇっ」ってマッサージ師の切ない表情と甘酸っぱい声で喘がれて
親父は狂ったようにマッサージ師の唇を吸い舌を絡めながら「あぁ、イクぅうっ!」と中に何回も射精し続けました。
射精した瞬間も「嫌ぁ~~~!凄いっ!中に出てるぅっ!」「あぁ~イク~!」マッサージ師も達したみたいで
しばらく二人は唇と舌を貪り絡めながら繋がって余韻楽しんでいましたが賢者モードになり、二人は風呂に行きました。
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2026/08/21 21:08:57 (6e21YeKD)
掲示板で募集をかけてオナニーを見てもらいました。

先にビデオボックスへ入り、お相手の方に部屋番号を伝え、迎えます。服は着たままだったので、目の前で命令されながら一枚ずつ脱ぎました。今思えばやってる間、預かってもらうのも良かったかも。

ブリーフ一枚になったら、写真を撮ってくださいました。ゴムのところに「れい」と書かれた、黄ばんでくたびれてる情けない白ブリーフ姿をたっぷり見てもらってから、いよいよおちんちんを晒します。

ぼくだけが裸になるのにゾクゾクしながら、おちんちんは少しずつ硬くなり、その様子が動画に収められてしまいました。

パイパン子供おちんちんを立ったまましこしこし始めます。お相手の方は椅子に座られていて、ますます恥ずかしくなって興奮してしまいました。

おちんちんからくちゅくちゅ音がし始めたら、今今度はぼくが座らされ、大きく開脚した格好を取らされます。恥ずかしいところが全部丸見えでどきどきしました。

そのまましばらくおちんちんをしこしこしつつ、舐めるようにおちんちんも顔も撮影されてると、びゅっとイってしまいました。ただ、皮被ってるせいで勢いよくは出ず、手と皮の中に白いのが沈みます。

その様子もしっかりと撮影されて、ちょっと放心してると、足からブリーフを抜かれ、取り上げられてしまいました。ビニール袋に包んでバッグの中にしまわれてしまいました。当然、ノーパンで帰宅です。ズボンの中でごわごわして落ち着きませんでした。

また新しい白ブリーフを買いたいと思います。今度は誰かとブリーフ買うデートできたらいいな。それまでは子供用ブリーフだけで過ごすのも恥ずかしくていいかもしれません。
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