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2026/07/07 14:27:22 (Lg3PSPr2)
もう随分前の話です。私が小6の時ですから昭和の終わり頃です。10月10日の体育の日でした。近くにある公園と神社が一緒になった人気のほとんどいない片隅にドーナツ型の古いテーブルがありました。テーブルの真ん中に直径30センチ位の穴が空いた変わったテーブルです。私はテーブルの上に脚を伸ばし漫画本を夢中で読んでました。穴の上で脚を伸ばしていたので時々冷たい空気が膝裏、ふくらはぎ辺りにそよそよ当たります。当時はまだ短い半ズボンが主流で白ソックスにスニーカーが定番で私もやっとお尻が隠れるくらいの半ズボンを履いていました。周りを全く気にせず漫画本を読んでいると何か脚の太腿の裏がこそばゆいんです。何だろうな!漫画本から目を外してふと脚に目をやるとびっくりです。
テーブルの穴の下から禿げ面のおっさんが私の脚をさすってます。ふくらはぎ、膝裏、太腿を嫌らしく触り時々ヌメっとした感触がしたかと思うと脚を舐めたりしてニタニタしています。私は昔から脚が長くて白くきめ細やかで女の子のような脚をしていました。オチンチンもまだ無毛だったと思います。
おっさんは『ヒヒヒ、、。お前女の子みたいなきれいな脚してんな!スベスベでたまんないぞ!こんな短い半ズボン履いてやがって。ヒヒヒ、、。私はびっくりして怖くてなすがままになっていました。当時、私は脚のきれいな少年とみんなに良く言われてました。だから男の子でありながら良く痴漢にも遭いました。でもこんな事をされたことはありません。周りに誰1人いません。
おじさんは穴から出て近くにあるベンチに私を寝かせました。『坊主、おじさんに気持ちいい事させてくれよな!大人しくしていろよ。ヒヒヒ、、。相変わらず気持ち悪い笑い方をしてます。私の脚をベンチの上でM字型にするとしつこく触り舐め回して来ました。
『きれいな脚だ。たまらん。
お前短い半ズボンだな。俺を挑発しているのか?可愛がってやるよ。ヒヒヒ、、。おじさんの手が半ズボンの裾から中に入りパンツの上からオチンチンを触ります。『坊主、お前のチンチンまだ小さいな。仕方ないよな。子供だから。俺がちょっと大きくしてやるよ。ヒヒヒ、、。』おじさんは私の半ズボンを降ろし足首から抜き取りました。
真っ白なパンツだけになりました。『かわいいパンツだな。脱がすぞ。ヒヒヒ。白のブリーフを脱がし足首にぶら下げた状態にしておきました。『白いソックスに白いブリーフ俺らショタにはたまらんよ。』おじさんはますます興奮して脚全体を触りまくり、舐めまわしました。坊主、尺八してやるよ。気持ちいいぞ。ヒヒヒ。尺八の意味がわかりません。楽器の尺八かなと思っているとおじさんは私のチンチンを揉み始めそれがピストン運動に変わりました。自分の意思に関わらずチンチンが大きくなって来ました。その当時オナニーはまだ未経験でした。そのうちにヌメっとした感じがしました。見るとおじさんがチンチンを舐めていました。これが尺八か?でもちょっと気持ちいいかもと思いました。おじさんは尺八しながらお尻の穴の中にも指を入れました。痛いっと思わず口に出しました。『おお痛かったか。そのうちに気持ち良くなるからな。ヒヒヒ。』しばらくして本当にチンチンの辺りが温かくなって来ました。だんだん何とも言えない気持ちになって来ました。本当に気持ち良くなって何か出そうになったかと思うとオシッコでもない液体がおじさんの口の中へ発射してしました。この心地よさはたまりません。初めての精通でした。『坊主気持ち良かったろ!初めての経験だな。お前。ヒヒヒ。』おじさんは
俺もお前のかわいい口に出したいけどちょっと無理だろうな!その代わり俺のセンズリ見せてやるから見ろよ。ヒヒヒ。おじさんは太くて黒っぽい逸物を出すと私の内腿やお尻を触りながらシコシコ。『坊主の脚、当にきれいでスベスベだ。ああたまらん。出すぞ!そしてドピューっとドロドロの性液を私の内腿に放出しました。『ああ気持ち良かった。お前のかわいい脚、オチンチン見て果てた。おい
この白い靴下、パンツもらって行くぞ。お母さんにはうまく誤魔化せよ。おじさんはそう言うともう一度お尻からふくらはぎを触った後去って行きました。
私はそれを体験してからオナニーを覚えました。あのおじさんには二度と逢うことはありませんでしたが後でその場所が発展場である事を知りました。
その後この発展場で痴漢に遭った経験が3回もありました。いずれも半ズボン、白ソックス姿の時だけでした。
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2026/07/07 05:47:03 (0SmyG2a2)
これはつい最近の話です。
ゲイの方がやっているマッサージ店に行った時の話です。

仕事で出張続きで身体が疲れ切ってて、肩と首凝りが限界を迎えていました。
出張先のホテルまでマッサージで来てもらえるお店を探していたところ、ゲイの方がやっているお店を見つけて早速電話しました。

最初はゲイの人がやっているとはいえ、お触りぐらいだろうとタカを括っていました。お店のホームページにもマッサージ以外の要求には応えられないと書いていました。

ホテルで1時間ほど待っているとそのお店のマッサージ師さんが到着しました。
そのマッサージ師さんは悠(ゆう)さんという方で、体格のおっきくガッチリした30代後半ぐらいの男らしい方でした。

マッサージの内容は最初肩と首の凝りをほぐして、後半はオイルで背中や脚、腕の疲れを流すというものでした。
マッサージが気持ち良すぎて途中寝落ちしていたのですが、しばらく施術を受けていると悠さんの手が僕のお尻の穴に入ってきました。しばらく寝たふりをしていたのですが、どう考えても僕のアナルをほぐしているのです。
しばらくアナルをいじられているうちに声が出てしまいました笑。すると寝ているフリをしている僕の顔に悠さんのダランとぶら下がったペニスが当てがわれました。
悠さんに小声で「舐めて」と言われ、僕のムラムラしてたので悠さんのペニスをパクッと咥えました。悠さんのペニスが僕の口の中でムクムクとおっきくなってきました。

悠さんのペニスがバキバキに勃起したところで、また耳元で囁くように「ねえ入れていい?」と聞かれました。
僕はドキドキしながら小さく頷きました。

悠さんはガチガチになったペニスにコンドームを被せ、最初は正常位でペニスを挿入されました。
当て掘り?みたいな感じでゆっくりと確実に気持ちのいいところにピンポイントで当てるように腰を振ってきました。
僕は気持ち良すぎてペニスからダラダラと我慢汁が絶え間なく出続けました笑
悠さんに「お兄さんえっろいね笑」と言われながら、頭が真っ白になるくらい悠さんのペニスに僕のアナルは犯され続けました。

その後バックの大勢になり、先ほどまでのゆっくりした動きから激しい動きになり、パンパンという音を立てながら犯され続けました。

悠さんが「やっべもういきそ!いくよ!」というとアナルからペニスを抜いて僕の体位を仰向けになるよう突き飛ばしました。
そしてコンドームを外したペニスを僕の顔に当てがい、射精しました。
僕の顔は悠さんの精子でドロドロになってしまいました。

悠さんに渡されたタオルで拭き取ると、優しく頭を撫でられ、「お兄さんエロすぎ、また指名してね。」と言われました。

出張に行くたびに、悠さん指名でマッサージを受けてます笑
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2026/07/07 00:02:38 (GMJiqW7d)
20歳の頃初めてサウナ痴漢に遭いました。私がよく行っていて温泉は露天にスチームサウナがありました。中は6人くらいしか入れなく、定期的にスチームがでてきて暗くなります。私がサウナに入った時は2人くらいしかいなくて、奥でくつろいでいました。しばらくするとおじさんが隣に座ってきました。スチームが出て、室内が暗くなるとおじさんの手が足にあたり、触られました。私は驚きと恥ずかしさで抵抗もできず、じっと我慢していました。おじさんは私が痴漢OKと思ったのか、どんどん大胆に触ってきました。まずは乳首を責められました。優しくいじったり、つまんだり、弾いたり、おじさんは私の反応を楽しむように触ってきました。おじさんのいやらしいテクニックにお◯ん◯んもビンビンガチガチでテントを張っていました。今度はタオル越しにお◯ん◯んをナデナデ、サワサワ。形や大きさを確かめるように優しい触り方に興奮してしまっていました。おじさんの手がタオルの中に入ってきた時には我慢汁でぬちょぬちょ、グチョグチョ。頭の中が真っ白になるくらい感じてしまい、おじさんにされるがままでした。タオルを剥ぎ取られ、素っ裸でM字開脚みたいなポーズでおじさんに手コキされました。周りに見られたり、バレたりしたらやばいので必死に我慢していました。おじさんは耳元でおっきいお◯ん◯んだね。気持ちいい?かわいい顔してど変態だね。などいやらしい言葉を言ってきました。またそれで興奮してしまいました。おじさんにイッていいよ。たくさん出してごらんと言われ、我慢できずに手に出してしまいました。おじさんは嬉しそうに私の体液を拭いてくれて、サウナからでていきました。私はしばらくの間放心状態でした。ふと周りを見ると、違うおじさん達がいやらしい目で見ていました。サウナで痴漢され、感じてしまい、イカされてたのもバレていたのかも知れません。恥ずかしくなり、サウナから逃げました。またこんな興奮することをされたいです。
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2026/07/05 22:19:18 (3ut8YLpd)
中1の時の話です。
僕の同級生の男子は発育が早い人が多く、小6の夏に行った宿泊行事の時点で陰毛が生え始めている子が人が結構いました。ところが僕は中1の夏になっても生えて来ず、また精通も来ていなかったため、自分の発育が遅いんじゃないかと不安に思っていました。
当時、僕は同じ部の同級生の悠君とよく遊んでいました。クラスは違いますが、部活で一緒になり好きなゲームなども同じだったため意気投合しました。

夏休みに部活の合宿があり、夜は当然風呂に入るのですが、僕は陰毛が生えていないのを周りに見られたくなかったため、タオルでちんちんを隠していました。
体を洗う時、僕の隣に悠君が来て体を洗い始めました。悠君がもう生えているのかどうか気になりましたが、よく見えなかったので、ちんちんを隠しながら体を洗いました。

合宿が終わって数日後、悠君から僕に話したいことがあると言われ、彼の家に遊びに行きました。話を聞くと、悠君は「実は僕、まだチン毛が生えてないんだ。僕だけ生えてないのかと不安だったんだけど、この前の合宿の風呂の時に実は淳君のちんちんが見えちゃって、生えてないのは僕だけじゃないんだって安心したんだ。」と僕に打ち明けてきました。僕はびっくりしましたが、同時に生えていないのは自分だけじゃないと知り、不安が和らぎました。

僕「そうだったんだ。あの時見られちゃったか。みんな生えてるのに僕はまだ生えてなくて、成長が遅いんじゃないかって不安だったんだ。まさか、こんな身近に同じ悩みを持つ人がいたなんて。」
悠君「僕もすごい不安だった。まさか淳君もまだ生えてなかったなんて。でも、淳君と一緒なら安心かも。」
僕「僕も。悠君と同じなら安心だな。」
悠君「ねえ…淳君、僕の、ちょっと見てもらえない?他の人には見せる勇気ないけど、淳君ならいいかなって。」
僕「えっ?うん、いいよ。でも、よかったら、僕のも悠君になら見てほしいな。」

そんな感じで、僕たちはちんちんを見せ合うことになりました。僕と悠君はズボンとパンツを脱ぎ、向かい合いました。僕のちんちんも悠君のちんちんも、まだ大人と比べると全然小さくて、先端まで皮がすっぽりと被っていました。僕たちは向かい合って立ったまま、お互いのちんちんを見比べていました。そうしているうちに、僕も悠君もドキドキしてきて、ちんちんが勃起してしまいました。
悠君「これ、保健の授業で言ってた勃起だよね?」
僕「うん、そうだと思う。」
僕は自分のちんちんを触ってみました。すると、さらにちんちんが硬くなるのがわかりました。悠君も同じようにちんちんを触っています。

僕「悠君、ちんちん、触っていい?」
悠君「いいよ。僕も淳君の触っていい?」
僕「うん。」
そんな感じで、僕たちはお互いのちんちんを触り合いました。僕が悠君のちんちんを擦ったり揉んだりすると、悠君も僕のちんちんを同じようにしてくれました。悠君に触られているとちんちんがだんだん気持ちよくなってきて、特に先っぽあたりを触られると気持ちよかったので、悠君のちんちんを掴んで先っぽを中心に扱くようにしてあげました。すると、気持ちよかったのか悠君も僕に同じようにしてきて、いつしか僕たちはお互いのちんちんを扱き合っていました。
悠君「淳君、なんかちんちんがすごく気持ちいい」
僕「僕も気持ちいいよ。ねえ悠君、何かすごくドキドキするし暑い。Tシャツも脱がない?」
悠君「僕も暑くて我慢できない。脱ごう」
そう言って僕たちは上に着ていたTシャツも脱いで、全裸になりました。

僕「すっぽんぽんになると何か余計ドキドキするね。」
悠君「うん。ねえ淳君、ちんちん触ってこんなに気持ちいいなら、2人のちんちんをくっつけたらもっと気持ちよくならないかな?」
僕「えっ?ちんちんをくっつけるの?でも、やってみたいかも。」
僕たちはお腹がくっつく位の至近距離で向かい合い、お互いのちんちんを重ねてくっつけてみました。そして、腰を前に出してお互いのちんちんを押し付け合うと、とても気持ちいいことに気づきました。
僕「悠君、これすごくちんちんが気持ちいいよ!」
悠君「僕も気持ちいい!」

僕たちは腰を動かして夢中でお互いのちんちんを押し付けあいました。何度も押し付け合っていると気持ちよさがどんどん増していき、何かおしっこが出そうな感じになりました。
僕「悠君!ちんちん凄く気持ちいい!でもなんかおしっこ出ちゃいそう!」
悠君「僕も何か出そう!でも気持ちよくてやめたくない!」
僕「僕もやめたくない!」
僕たちは気持ちよさのあまり腰をより大きく動かしてちんちんを押し付け合い、遂に生まれて初めてイッてしまいました。
僕「ちんちん気持ちいいっ!おしっこ出ちゃうっ!」
悠君「僕も出ちゃう!」
そういった瞬間、僕と悠君のちんちんがビクビクと痙攣し、ほぼ同時に白っぽい粘り気のある液がビュッと出てきました。
悠君「これって、保健の授業で言ってた精子かな?」
僕「たぶんそうだと思う。初めて出たよ。悠君も初めて?」
悠君「うん。僕も初めて」

これをきっかけに、その後も僕たちはよく2人でエッチなことをするようになりました。後に僕は中1の冬頃、悠君は中2の春頃に陰毛が生えてきました。
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2026/07/05 13:51:47 (K7SC9qI0)
俺は27歳の会社員。家族、仕事場、友達にもカミングアウト済。

仕事は成績が良いから、昨年から係長に。ゲイでも普通に勤めています。

そんな俺の友達(ノンケ)ヒカルが、仕事を辞めて無職に。
失業手当が出るまで金がなく、光熱費が払えないから金を貸してほしいと言ってきました。

俺は、返済は就職決まってからでえぇよ。と1万貸した。
すると、とりあえずアルバイトとか、タ〇ミーをしてでも返す。といいました。

どんな仕事があるか求人サイトを見ていた。そのサイトからネットサーフィンしていたら、CMに男性向けの売り専が。

こんな仕事は、どんな事するの?と俺に聞いてきた。
俺はソープの男バージョンと教えた。

ヒカルは、お客さんはゲイ?と聞いてきたので、そりゃ、そうだろうと言うと、ヒカルが俺に、これと同じ事したら、この前の1万チャラになる?

俺はお前が?と言いましたが、ヒカルは可愛い系のイケメン。ちょっと興味ありました。

ヒカルは、なんか勘違いしていて、ヒカル側が裸になって俺が触る感じと思っていたので、俺は逆だよって、言いました。
ヒカルは、俺がハルのチンポを舐めるの?ムリムリ!と言いました。
俺は、なら反対でも良いよ。と言うと、ならお願いしますと。
しかし、ケツ穴に挿入はNGと言われました。

俺はなら裸になって。とヒカルに言った。
ヒカルは躊躇なく真っ裸になった。
大学からの友達だが、ヒカルの裸は初めて見た。

細身のヒカル。乳首は小さめ。
可愛い顔しているが、ヘソから竿の付け根に向けて毛がボーボー。チンポは竿は長めでカリデカ。亀頭はピンク。

俺は乳首から指でクネクネ。

くすぐったいのか身体が捩れる。

少しチンポが勃起してきた。
乳首から、へそ辺りまで舐める。チンポはムクムク勃起。
勃起したチンポを扱いてみた。

ヒカルはハアハア言いながら興奮している。
俺も勃起してきた。

ヒカルの股に俺の身体を入れ、そこから、チンポをしゃぶりました。

M字開脚状態のヒカルのアナルから玉、裏筋が丸見え。
俺は必死にしゃぶるとヒカルは俺の口の中にイッてしまいました。

俺はこれくらいかな?と言うと、ヒカルはもう終わり?と言うので、それから全身舐めまくりました。するとまた勃起し始めたので、またしゃぶったり、ローション付けて扱いたりした。
2回目の射精は手で扱いてでした。
ヒカルは癖になりそうと言いアルバイト修了でした。


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