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2026/04/10 08:55:56 (7gwxBMFI)
今から15年位前の学生時代の出来事。
朝のユースホステルは、まだ薄暗く、大部屋のドミトリーは畳から少し埃っぽい古い匂いが漂っていた。
大部屋の隅に残っていた数組の布団も、ほとんどが空になっていた。
僕はジャージの裾を直しながら荷物をまとめようとしていた時、
部屋の奥で一人の青年がゆっくりと上体を起こす気配を感じた。
同い年くらいの学生っぽい。整った顔立ちに、寝起きの髪が少し乱れ、
目の下に薄い影があるのが、逆に色っぽかった。彼はこちらを見て、柔らかいのにどこか淫らな笑みを浮かべた。
「一人?」
突然の低い声に、僕はびっくりして動きを止めた。彼は布団から身を乗り出すようにして、軽く手招きをした。
「よかったら……今から一緒に、これしませんか?」
そう言いながら、彼は右手で自分の股間をゆっくりと上下に扱くような素振りをした。
意味を理解した瞬間、頭の中が真っ白になった。心臓が激しく跳ね上がり、喉が一瞬で乾く。
「……え?」
戸惑う僕に、彼は自分の布団のスペースを軽く手で叩いた。
「ここ、来て」と目で誘う。足が勝手に動き、畳の冷たさが素足の裏に染みた。
布団に腰を下ろした途端、彼がすぐに体を寄せてきた。
ジャージのゴムをゆっくり引き下げられ、ボクサーパンツの上から熱い手のひらが当たる。
最初は優しく、布地越しに硬くなり始めた輪郭をなぞるように撫で回される。
「んっ……」
小さく声が漏れた瞬間、彼が耳元に唇を寄せて「しー……静かに」と熱い吐息を吹きかけた。
壁は薄く、他の部屋にまだ人がいる。僕は唇を強く噛み、喘ぎを必死に飲み込んだ。
やがて彼の指がパンツの縁にかけられ、するりと下ろされた。
朝の柔らかい光が差し込み、僕のペニスが露わになる。
陰毛とすね毛をきれいに処理しているせいで、肌はつるりと白く、
すでに半勃起した先端からは透明な我慢汁がとろりと溢れ、包皮が自然に剥けたピンク色の亀頭が濡れて光っていた。
彼の目が少し大きくなり、息を飲むのが聞こえた。
「えっ……めっちゃ綺麗……」
その言葉に頰が熱くなり、恥ずかしさと興奮でペニスがびくんと跳ね、さらにもう一筋の我慢汁が先端から垂れ落ちた。
彼の温かくしっとりした手が直接触れてきた。指の腹で亀頭を優しく包み込むように撫でられ、
親指で尿道口を軽く擦られると、腰が勝手に跳ねてしまった。
「は……っ、あ……」
彼は僕の手を彼のジャージに誘導した。「触ってみる?」と彼が息を弾ませて囁き、
僕の手を自分の股間に導く。彼のペニスはすでに熱く硬く勃起していて、
血管が浮き出た太い幹が脈打っていた。僕が握ると、彼の喉から低い吐息が漏れた。
「ん……っ、いい……」
向かい合わせに布団に寝転がり、お互いの熱い肉棒を握り合う。
息がどんどん荒くなり、自然と顔が近づいた。「キス……してもいい?」
返事をする間もなく、彼の顔が迫ってきた。
「男同士でこういうのやったことないし・・・」
彼に火がついたのか最初は軽く触れるだけのキスをされた。
朝起きて歯磨き後のミントっぽい爽やかさの匂いが二人を包んでいた。
すぐに舌が絡み合う濃厚なディープキスに変わる。
当時、何が起きているのか理解できずただぼーっとしていた。
濡れた音が小さく響き、僕の口の中で喘ぎ声を殺しながら舌を激しく絡め合った。
我慢汁が二人とも大量に溢れ出し、手のひらがべっとりと滑る。
透明で粘つく液が指の間から糸を引いて伸び、彼の指も僕の亀頭をぬるぬると刺激する。
「こうすると……気持ちいいだろ?」と彼が荒い息を吐きながら言い、
二人の亀頭をぴったりと兜合わせにした。熱く濡れた先端同士が密着し、
お互いの我慢汁が混ざり合い、ぬちゃぬちゃと淫らな音を立てながら同時に扱かれる。
「はぁ……はぁ……あっ、ヤバい……」
熱くて、ぬるぬるして、たまらない快感に腰が勝手に動いてしまう。
僕が喘ぐと、彼も唇を震わせながら「俺も……もうすぐ……」と低い声で応じた。
「一緒に……いこう」
彼の手の動きが一気に速くなり、僕も必死に彼の肉棒を握りしめた。
向かい合わせのまま腰を震わせ、限界が一気に近づく。
「あっ……! い、いく……!」
びくん、びくん、と同時に二人のペニスが激しく脈打った。
僕の精液がまず勢いよく飛び出した。若い濃厚な白濁が、どろどろと熱く飛び散り、
布団の上に何条も太い線を描く。量が多く、飛び散った精液はすぐに白く濁った粘液の塊になり、
ねっとりと布団にも絡みついた。
彼の精液もほぼ同時に爆発した。僕の手にびゅるっ、びゅるっ、と勢いよく噴き出し、
熱くてドロドロした若い子の精液特有の濃厚な白濁が、指の間から溢れ、
僕の太ももやお腹にまで飛び散った。色は少し黄みがかったクリーミーな白で、
精液臭が一気に部屋に広がるほどの濃い匂いだった。射精の勢いが強く、僕の胸の近くまで届くほどだった。
「はぁ……はぁ……っ」
息を荒げながら見つめ合い、どちらからともなく小さく、淫らな笑みを浮かべた。
まだお互いのペニスから、どろりと残りの精液が垂れ落ちている。
「……一緒にシャワー、浴びようか」
彼の提案に頷き、二人は大部屋を抜け、誰もいない早朝の共同シャワールームへ向かった。
熱いお湯を浴びながら、お互いの体を丁寧に洗い合う。泡だらけの手で胸や背中を撫で、ペニスや玉袋、太ももも優しく洗う。洗いながら自然と唇が重なり、また深いキスを交わした。まだ敏感なペニスが、お湯と泡の中で半勃起のまま擦れ合い、時折小さく吐息が漏れる。
「たくさんでたね。めちゃくちゃ気持ちよかった……」
シャワーの音に紛れるように彼が囁いた。
「僕も……すごく、気持ちよかったです」
体を拭きながら話していると、彼の家と僕の家が意外と近くにあることがわかった。
連絡先をLINEで交換し、「また会おうね」と軽く抱き合い、名残惜しそうに別れた。
あの朝のユースホステルは、ただの宿泊先ではなく、突然訪れた甘く淫らで濃厚な秘密の場所になった。
──その後のストーリーは、また後日。
31

フェラ好き

投稿者:(無名) ◆E2q4Je3dsw
削除依頼
2026/04/09 09:20:29 (b6iTdftB)
発展サウナと知らず同性にフェラされてからは目から鱗が落ちたように毎週末通うようになりました。最初はミストの中で平日の日中のためか誰も居なかったので頭にタオルを乗せチンコ丸出しで汗をかいてました。暫くすると年上の方が入って真向かいに座ってきました。その時までは完全なノンケだったので股間を隠すこともなくそのままにして目を瞑ってひたすら汗をかくことに専念してたらサワサワとチンコを触られるのに気がつきサッと足を閉じると舐めさせてといきなり言われ舐めるだけなら良いかなぁ、、って暫くご無沙汰気味だったのでどうぞと言う感じで足を開くとまだフニャチンコをカプっと咥えてきました。あまりに気持ち良くて思わず腰を引くとガッチリ腰をホールドされると徐々に勃起して来ました。亀頭が特に敏感で舌先で括れとか亀頭全体をチロチロされるだけで先走り汁が溢れ出るしまつ。やがて根本まで咥えられゆっくりピストンされると射精感が出て、イキそうと言うと口中に出してという言葉に興奮して直ぐ爆発しドクドクと射精しちゃいました。やがて口中でチンコが萎むまで咥えられ最後の一滴まで吸いつかれ飲精されました。
やがてありがとうと言われ相手は出て行きましたが自分は暑さと気持ち良さに暫くは立ち上がれずにいましたが洗い場に出て汗を流して暫く冷水シャワー浴びてテレビルームで涼み一休みしてから休憩室でひと眠りしようと布団に横になりウトウトしてるといつのまにか隣に人がいてそうっと乳首を触って来ました。乳首はあまり感じないので黙っているとOKと解釈されだんだんとチンコを触り上下に手コキしてきました。ミスト内で出したばかりなのに直ぐ反応しフル勃起すると足の間に入り込んでまたしてもフェラ。次第に両足を抱え上げらアナル丸見え状態にされるとアナル舐めをされてあまりの気持ち良さと初めての経験に喘ぎ声を漏らしました。次第に我ながらうつ伏せからお尻を上げて舐めやすいように大胆な姿勢をしてしまいました。アナルを舐められながら手コキされると一層気持ち良くなりイキそうになったので少し止め貰い、仰向けになり相手を抱きしめると少し年下の方で思わずキスをしながら相手のチンコを触るとギンギンになっていました。同性とのキスも初めてだったけど特に違和感なく寧ろ気持ち良さを感じました。そこそこ清潔感があり、メガネ姿が気に入り積極的になり始めてそこから69と初めてフェラもし、アナル舐めもしました。互いに挿入は興味なかったのでそれも安心したのかも知れません。流石に飲精は出来ませんでしたが互いに気持ちよく射精した後、軽く身体を洗ってから軽く居酒屋で喉を潤し互いに既婚同士であることとか連絡先を交換して以来今でも互いのチンコやアナル舐めなど身体の関係は続いてます。
女性相手と違って妊娠とか結婚とかの煩わしさがなくてまさに今互いに中年同士で青春を楽しんでいます。
32
2026/04/09 06:19:42 (NKT/ZkQr)
私は、顔や声に華奢な体型で
小さい時から女の子に間違われてた。
それでも女装などに興味なかった。
それが男子高に入学して
先輩や同級生の視線に恐怖してた。
特に女の子にモテそうもない先輩達
私は、少しでも身体を鍛えて
もう少し男らしい身体にと
柔道部やボクシング部は、怖くてパス
野球部は、丸坊主が嫌で
サッカー部に入部した。
同級生は、私の他に2人
1人は、サッカー経験あり
もう一人と私は、経験なし
もともと人数がギリギリのサッカー部
一年生のうち2人は、そくレギュラー
私は、華奢なので補欠に
部室の掃除やいろいろさせられてました。
一人残って部室の掃除や整頓してたら
野球部の先輩の数人が部室に入って来て
私の女顔や女声で華奢だから
一人になるのを待っていて
女の子を襲ったりしてた。
可愛ければ男でもいい人
女の子のマンコよりアナルの締付
それで私のアナルに挿入
男に犯されたと人に言えないと
私は、部活で少し筋肉ついてきてたけど
その筋肉に脂肪がついて
胸や腰回りに脂肪がついて丸み帯びてた。
ムダ毛も無く白い肌
小さくて可愛いペニス
先輩達が肥大したクリみたいだと
一人に口の中に入れられて
フェラを仕込まれた。
そしてアナルをほぐされて
とうとうアナルに挿入された
痛みで叫ぼうとしたら口を塞がれて
うめき声に
一人、2人、3人、4人目で痛みが和らぎ
少し感じてきてた。
5人目でとうとう逝くことに
少し硬くなったけど勃起したと言えない程度で
精子が溢れてきてた。
それから毎日誰かが私を抱きに来た。
抵抗は、敵わなくてアナルや口を使われてた。
サッカー部の先輩もそれを知り
男の下着や服だとちょっと
それで誰かが女性下着や服を持ってきて
私に着させて犯すようになり
服は、制服着させたら似合うと言い出して
制服着た私は、女子高生みたいに見えてた。
それと下着着せられてて着心地の良さも覚えてしまいました。
そのうちに無理矢理着せられてたのが
私から着るようになり
私を抱く先輩達を喜ばすようになり
先輩達がお金を出してくれて
新しい下着や服を買い
下着は、常時女物を着用して通学
髪の毛も校則ギリギリまで伸ばして
ショートヘアの女子高生みたいに
33
2026/04/08 23:32:27 (pw.XxWbz)
仕事帰りに知らないおっさんに言われた。
普通についていったら、5分だけでいいので、しゃぶりたい。と言われた。
なにいってんの?とかいったあとに謝礼渡しますと言われ、ズボン脱いでしまった。

34

アナルフェチ

投稿者:(無名) ◆zUqaAw5p3w
削除依頼
2026/04/08 08:24:55 (Vt/nfQMJ)
初めてアナルを舐められてからアナルフェチになりました。
40代の時に某発展場で執拗に舐めら、恥ずかしいやら気持ち良いやらで気持ち良さに負けて喘いでいました。
うつ伏せにされお尻を撫でられ、お尻を高く上げられ舐められながらの搾乳如き手コキ。我慢汁をポタポタと垂らしシーツを濡らしてました。
アナル挿入は無くてただアナルにチンコを押し付けて果てた相手でした。
それ以来アナルの気持ち良さにはまり発展場に出かけては中年パパやらを相手に楽しんでます。
自分も挿入はせずにひたすら相手の感じるところを重点に攻めて必ずアナル舐めもします。お尻を撫で回し、尻っぺたにキスしまくり両手でゆっくり開いてまず観察し指先でイタズラしてから舌先でヒダの一本一本を舐めるようにほぐしながらゆっくり舌先をすぼめアナル中に差し込みますがさほど入る訳じゃないけれど奥さんにもされた事もなく、まして感じるとは思ってないようであまりの気持ち良さにビックリされます。多分に恥ずかしさが優って感じてるだけだと思うけど中には四つん這いの体勢とアナルを舐められただけで射精する人もいます。やはり舐められただけで射精されると嬉しくもあります。
ある時には自分もチンコやアナル丸出しで相手のアナルやらチンコを舐めてる時に私のアナルを舐めてくる人がいて自分も感じながら舐め奉仕をし3P状態に。
35
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