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2026/10/16 11:25:42 (CO/9t5ES)
パートナーのタチからゲイサイトで同年代のタチと知り合ったらしく、タチ二人と3人で複数プレイをしようと提案され、最初は躊躇したのですが何となくパートナーともマンネリ化してたので、する事になり昨日3人で楽しみました。
場所はパートナーの家で夜7時に待ち合わせをしたので、仕事から帰り急いでシャワーをしアナルを綺麗にして6時40分くらいに着くと、まだ相手は来てなくパートナーと二人で話をしながら待ってると、相手から近くに着いたとメールがあり家までの詳細を伝えると5分くらいしてインターホンが鳴りパートナーと玄関まで迎えに行きドアを開けると、同じ40代でいい感じの人で安心しました。
部屋に招き入れ3人で軽く挨拶を済ませると、パートナーが緊張がなくなるよう皆んなで全裸になろうと言って3人で全裸になり、寝室に行き自分が真ん中でベッドに座ると先ずパートナーに軽くキスされチンポを扱かれ感じてる姿を見て相手に乳首を触わられいつもとは違う快感に感じてると、その反応を楽しむように両サイドから責められおかしくなるくらい感じてると、パートナーの誘導でベットに座った二人の前にしゃがみ形の違う2本のチンポを間近に見て興奮し緊張も解れてたので、二人のチンポを順番にしゃぶったりしてると、徐々に二人とも硬くなり勃起した2本のチンポを見て益々興奮し夢中でフェラしてると、2本のチンポをしゃぶってケツマンコが疼いてるやろとエロい言葉にチンポを咥えながら頷くと、ローションを手を取り先ず自分のチンポに塗るとベッドに寝かされ足を大きく広げパートナーが挿入すると、挿入部分を見た相手は凄いエロいと言いながらチンポを咥えさせられ初めて上下の口をチンポで塞がれた感覚に物凄く興奮しました。
その後パートナーが相手にローションを手渡し相手もチンポに塗ると、パートナーと入れ替わりアナルに挿れられ感触の違うチンポに身体も淫乱になり感じてると、次はバックで挿れられ口が空いてるぞと言われパートナーのチンポをフェラさせられ二人の男に弄ばれてる自分に物凄く興奮しました。
ベッドの端で四つん這いにさせられ、バックでパートナーと相手に交互に犯され、二人でたっぷり種付けしてやるからと言われ頷くと、先ずは相手に種付けされ抜いたと同時にパートナーに犯され激しくピストンされ種付けされました。
パートナーがチンポを抜くと二人でアナルを見ながら力を入れてザーメンを出せと言われお腹に力を入れると、アナルからザーメンが出る感触があり、二人でそれを見ながらエロいなぁと言われました。
終わった後は部屋にはザーメン臭が漂い何ともエロい感じでした。
終わった後軽くシャワーん浴び身支度を整えた相手にパートナーが、今回気に入ってくれたならまた次回も一緒に楽しみましょうと言うと、こちらこそこんな興奮したのは初めてなので是非次回もよろしくお願いしますと言って帰りました。
その後パートナーと今日の複数プレイはどうだったと聞かれ最高にエロくて興奮したと答えると、興奮したのかしゃぶってくれと言われフェラすると直ぐに硬くなり、このまま口マンコに出すぞと言ってイラマっぽく喉を突かれ暑いザーメンが喉奥に勢いよく吹き出し飲まされました。
アナルに2人分のザーメンをだされ、口マンコでもザーメンを飲まされ正に性処理便器にされた自分に一番興奮しましたし、今日は初めてだからこんな感じだけど、次回はもっと淫乱に二人で責めザーメンまみれにしてやるからなと言われると、堪らなくなりました。
初めての複数は本当に最高でした。
31
2026/10/15 20:45:44 (INERJao7)
30過ぎから男同士に目覚めた。最初は一方的にフェラ抜きしてもらうだけだったが、流れでキスしたり、タチを経験したり、相手のチンポをしゃぶってみたり…とちょっとずつこちらの世界にのめり込んでいき、多分ここ1年ぐらいは男とかしてない…と言うより男にしか興味が湧かなくなってきて、今ではフェラするのも抵抗無いどころか好きになり、ムラムラするとしゃぶりたくなるぐらい成長(?)している。
フェラ好きっぽくなってもただ、1つ抵抗あったのは“口でイカせる”でした。これまで何度か口や手でイカせてあげることはできたが、全部出す前には口から離し出してあげて、ティッシュで拭いてあげていた。でも男女問わず何人もの口に出し、ゴックンしてくれてたのを思うと何で自分は嫌がっているのかがわからなくなった。後、オナった後に試しに自分の精子を何度か飲んだがその時によって若干味が違うのも知り尚更興味が湧いたと思う。
しかし、俺の仲良くしてる男達はウケとか抜きたい人ばかり…と言う訳で掲示板で探すことに。何日か見てると27歳の子の「あまり経験無いけどしゃぶって欲しい」的な投稿を見つけた。「こちらも自信無いし10位上だけど良ければ」と連絡するとトントン拍子に話が進み、相手は足無いと言うので相手の近くの公園で俺の車内ですることに。
言われた駐車場に着いたことと車種やナンバーを伝え、後部座席に移って待っていると俺の車に近付いて来る人影が。そして俺の車の横まで来たところで約束してた合図で窓をノック。俺がドアを開け迎えると細身のかわいらしい子が。
挨拶や軽い会話をした後、「そろそろする?」と俺が彼の股間に手を伸ばすと既にカチカチになっていた。俺が触って軽く擦ると同時ぐらいに彼は頷き「お願いします…ほんとに何もできないけど良いですか?」「大丈夫だよ。俺もあまり慣れてないから下手でも許してね」と笑いながら彼の下半身を脱がした。
正直チンポのサイズはそこまでだったが、むしろちょっとしゃぶりやすかった。俺も今まで相手した中で1番歳の離れた子だったので俺も興奮しながら彼のチンポに貪るようにしゃぶっていた。強めに吸うと「うぅっ」と腰を浮かす彼がかわいかった。
「そろそろ出そうです」彼は息を荒げながら俺に伝えた。一瞬迷いが生まれたが、すぐ「このまま口に出して良いよ」と亀頭を舐めながら言うと「良いんですか?」「経験無いけど出しても良いよ。飲めたら飲むし」みたくこちらも初めてゴックンすることを伝えると「ほんとに大丈夫ですか?」下半身に力を入れ我慢しながら聞いてくれてるのがかわいい。俺が「大丈夫だよ」と頷きもう一度チンポを咥え、またフェラするとすぐに「うっ、イキそう…イキます…いっ、あ…」と俺の口の中に精子を吐き出した。俺は思った以上の量にちょっとビビったが意を決してゴックンした。彼は喜んでくれ、帰る前には「また会いたい」と言うのでいつでも連絡してくれとお別れ。
帰宅後ちょっと冷静になると口に出せれた時の射精感や精子の暖かさ、味は緊張しててあまり覚えて無いのが残念だったが、射精後の彼の表情とか色々思い出して興奮が止まらずシコってしまう始末。
彼からまたメールが来るか、来なくても違う相手探してでもまた処理してみたいかも…と思ってしまっています。次飲む時は味わかると良いなって思ってますが、次も出される時は緊張するかもと思っているアラフォー男でした。
32
2026/10/15 15:52:24 (WyUHdvL.)
連絡した方と意気投合し会うことに。ちょっと体調不良があり会うのは一カ月後。ちょっとSっぽいリクエストにM心が疼いて期待が高まる。
都心部の駅で待ち合わせ。しゅっとしたカジュアルリーマン風。
お互いに大丈夫か確認してホテルへ。
部屋に入ってすぐハグとキス。
すぐに全裸になり全身を舐められる。アナルも奥まで。こんなに舐めてくれるタチは珍しい。
あんあん泣きながら浸っていると指を挿れてくれる。一本、2本、3本。
シックスナインやフェラさせられて、屈曲位からセックス。立ちバックまでいろいろやられてとろマンに。射精していただき駅まで歩いて解散。また会いたい。
33

淫乱タチ親父

投稿者:祐司 ◆rEKEBHCd5.
x削除依頼
2026/10/15 14:08:33 (/DBwDNJP)
ある発展場で1年前に知り合った60歳のタチ親父の虜になっています。
年齢差は17歳と離れてはいますが、精力旺盛で週に2回は抜かないとおかしくなるみたいで、毎週水曜日の夜と土曜日の昼に親父さんの家にお邪魔しては淫乱な時間を過ごしています。
昨日も夜に約束していたので、帰ってすぐにアナルの準備をし8時過ぎに親父さんの家に着き玄関を開け中に入ると、いつものようにシースルーのビキニを穿き待ってたよと言ってビキニの前を膨らませてる姿に興奮しながら服を脱いでる途中で後ろから抱きつかれ、乳首をソフトに摘ままれると直ぐに淫乱スイッチが入りビキニの上からチンポを触ると硬く勃起しビキニが我慢汁で濡れてる感触に堪らなくなり、振り向きビキニを脱がせそり返ったチンポをフェラすると、チンポ好きかと言われ好きと答えると、じゃあしっかりエロくしゃぶるよう言われたので、わざと音を立ていやらしくフェラすると、女より上手いぞと言われ嬉しくなりました。
奥のベッドな部屋に連れて行かれ寝かされると、敏感な乳首とチンポを年季の入ったテクで舐められ女のように喘いでると、四つん這いにされアナルを念入りにに舐められ欲しくて堪らなくなり、チンポ挿れてと言うと、どこに挿れて欲しいと言われたのでケツマンコにと答えると、ケツマンコじゃなくマンコやろと言われ言い直すと、ローションを塗られそのままバックで一気に貫くように挿入されました。
挿れられるだけでアナルは疼き出しピストンされる度に快感が増し激しくされると我慢汁がドクドクと溢れ出てきてシーツに垂れていました。
仰向けになり足を広げられ正常位で深く挿入し腰を浮かし擦り上げるようにピストンされ何度もメスイキさせられ、気がつくとオマンコの中に出してとお願いしていました。
するとたっぷり種付けしてやるから俺の子を孕むんやぞと言ってより激しく打ち付けるようにされ動きが止まりビクンビクンとチンポの脈動を感じ種付けされると同時にメスイキしてしまいました。
親父さんは少し余韻を楽しみチンポを抜くと、綺麗にしてと言われたので、ザーメンで汚れたチンポをフェラするとあぁ気持ち良いと言いながら絞り出すようにザーメンを飲まされました。
雄の匂いは堪らなく興奮し夢中でフェラしてると、まだ物足らないみたいやなと言って少し休憩しようと腕枕され30分くらい休憩してると、手を取られチンポを握らせられるとさっき出したばかりなのに、もう硬く勃起していて好きにして良いぞと言われたのでフェラすると我慢出来なくなり、そのまま騎乗位になりチンポをアナル当てがい腰を落とすと、ズブズブとチンポを根元まで咥え込むと、乳首を舐められ下から激しく突き上げられあっという間にメスイキしながら我慢汁を垂れ流していました。
次は上の口にたっぷり出してやるから飲むんやぞと言われ頷くと、じゃあ咥えろと言われチンポを抜きフェラすると出すぞと同時に喉にドピュっと射精されたとたん口いっぱいに雄の匂いが広がり2回目なのにかなりの量のザーメンに驚きながらゴクゴクと飲むと、美味しいかと言われ美味しいと答えると、溜まるのが早いからすぐに抜きに来ないとあかんぞと言われ頷きました。
60歳なのにこんなにも元気なチンポは珍しいと思いますし、最高のパートナーです。

34
2026/10/15 09:11:32 (ev9yp/TP)
結局、中におじさんの精子が流れ込んだまま、ちんぽを入れられた。
おじさんが後ろから突くたびにグチュグチュといやらしい音がした。
おじさんもわかっててゆっくり根元から奥までスライドして
僕の反応を楽しんでる。
奥を突かれるたびに僕は
「あ、あ・・」と声が出て
おじさんの指が僕の口の中に入って、僕はよだれを垂れ流した
「ほら、君の淫乱汁とおじさんの精子のいやらしい音が聞こえるだろ?」
「もっと奥に擦りこんでくださいって言ってみろよ」
おじさんはそう言うと僕の尻を持って更に奥に入れた
僕は「あぁーん」と声が出るとおじさんの言う通り
「おじさんの・・肉便器のけつまんこの・・
奥におじさんの・・精子を擦りこんでください・・」
おじさんは「おうっ」と言うとグイグイと奥に押し付けてきた
僕は、あぁ擦りつけられている・・と思うと興奮した
ふいにおじさんが「おい、本当にかわいいな、中でいかせろよ」
と言ってきた
僕は黙っていた
「もう中に精子が入ってんだからいいだろ?」
おじさんが耳元で言う
僕は「この1回だけ中で出せば終わりでいいですか?」
と言ってしまった。
おじさんは動きを止めて「ああ、いいよ」「中だし1回で許してやる」
そういうと僕の口をつかんでキスをしてきた。
「舌を絡ませろ」おじさんはそう言うと、僕の口の奥まで舌を入れてきた。
僕はおじさんの舌を吸いながら、「お願いします・・」
と言った。
「よし」とおじさんが腰を激しく動かし始めた。
グチャグチャと音がより大きくなって、僕はされるがままになった
「おい、こっちは1回しているんだから興奮させないといかないだろ!」
おじさんは、強い口調で僕に言ってきた。
「興奮させないと1回じゃすまないぞ!」
僕は「はい」と言うと慌てて自分からも腰を動かした
「あぁ、おじさんのほしいです。出してください」
何度もおじさんにお願いしながらおじさんの舌を吸った
「そんなに欲しいか?どこに欲しいか言ってみろ」
おじさんが言うと、僕は「僕のけつまんこ・・おじさんの肉便器の中に
たくさん精子を出してください」
おじさんは、「よし、とうとう言ったな。孕まして欲しいか」
僕は必死で「あぁ、孕まして、中だしして」と何度も言った
「中だしされたら、また、ちゃんとおちんぽお口で奇麗にします」
「あなるも・・ご主人様のお尻の穴も舌で奇麗にします」
僕はおじさんが興奮するように必死でいやらしい言葉を言った
「おう。。お前ヤバいな、気持ちいいよ、出るぞ」
おじさんがそう言うと更に腰の動きが激しくなった
「あぁ、中に・・一番奥で出して・・ご主人様の孕ませ汁欲しいです」
そう言うとおじさんの動きに合わせて腰を振った
「よし!うっ」おじさんが言うと勢いよく中で出された
僕は、あぁとうとう出された・・と思いながらじっと射精が終わるまで待った
しばらくするとおじさんが、「よかったよ」と言ってくれた
僕は早く終わらせようとおじさんのちんぽを口に入れようとした
その時、「待て、お前の肉便器のけつまんこを見せろ」
僕は何をおじさんがしようとするのかわからなかった。
「けつまんこ閉めて、種が流れ出ないようにして、
こっちに向けろ!」
僕は言われるまま、おじさんの前で腰を突き出した
「そのまま、けつまんこを拡げて俺に種つけされた精子を
見せろ」
やっと言ってることがわかった、
僕は「はい」と言うと
ご主人様の目の前に足を拡げてけつまんこがよく見えるようにして
「ご主人様、ご覧ください、ご主人様に種つけされた肉便器の
けつまんこです。今から、拡げるので精子が出てくるのを
見てください」
僕はおじさんが見ているのを確認して指でアナルを拡げた
腹を緩めるとすぐにツーと精子がアナルから垂れ流れた
おじさんが精子がこぼれないよう、下にビニールをしいていた。
よっぽど1回目なのか2回目の精子が多いのか、結構な量が
垂れ流れた。
「これで・・いいですか・・」
僕は言うと、おじさんは「まだだ」としばらく僕のけつまんこと
僕を見ていた。
僕は恥ずかしくなり、「早く終わりたいです・・」
と言うと、おじさんが「しゃぶれ」
と言って僕の前にちんぽを出した
僕はおじさんの汚れたちんぽを舌を使って舐めた
玉から竿まで丁寧に舐め、「ご主人様・・おしりもいいですか」
そう言うとおじさんのお尻の穴に舌を這わせ舐め始めた
すると「ちがうだろ、ちゃんと舐めろ」とおじさんが
うんちをする格好をした。すぐに僕は理解し
おじさんの股の間に頭を入れお尻の穴の下であおむけで
おじさんが腰を下ろし僕の目の前にきたお尻の穴を舐めはじめた。
「おい、舌を突っ込んで奥まで奇麗にしろ」
僕は言われるまま、舌をとがらせお尻の穴にねじ込んだ
「ばか、ゆっくり舐るようにだ」
そう言われ、唾をのせながらゆっくり奥まで舐め続けた
さすがにうんちの臭いがしたが、味はわからず、
「美味しいか」とおじさんに聞かれると
「美味しいです」としか答えられなかった
何が混ざってるかわからない唾を舐めながら飲み込みながら
もう限界までお尻の穴を拡げて舌を奥に入れて音を立てて
舐めていると
おじさんは、いきなり僕を起こし
「おい、そこに四つ這いになれ」
と言ってきた
言うとおりに四つん這いになると僕の顔の前に
さっき僕のけつまんこから出した精子をおじさんが置いて
再びたったちんぽを見せた
「見ろ、お前が淫乱だから復活しちまったろ」
「責任をとれ」
僕は意味が分からず、「もう、終わりですよね」
と言うとおじさんは僕の乳首をつねってきた
「何?責任とれよ、あんなに美味しそうに俺のけつの穴
舐めやがって、お仕置きだ」
「俺に犯されながら、自分で出した精子を奇麗にしろ!」
「奇麗にするまで終わりじゃない、わかったか」
僕は、まだ終わりじゃないと諦めた
「すいませんでした」
僕はお尻を突き出すと
「ご主人様のおちんぽを起たせた責任をこのけつまんこでとります」
そういうとけつまんこを拡げて腰を振って
「お仕置きお願いします」
おじさんはすぐにけつまんこにちんぽを入れてくると
「よし、また種つけしてやる、わかったな」
僕は「はい、ご主人様の孕ませ汁中にほしいです」
そう言うと、目の前のけつまんこから出した精子を
ゆっくり舐め始めた。
「奇麗にしろ、俺の精子を上のお口と下のお口で味わえ」
「はい、ご主人様・・」
僕は後ろで犯されながら、必死で目の前の精子を舐めて飲んだ。
「美味しいか」
僕は「美味しいです」と答え
音を立てて舐めた
結局、そのまま中だしされ、興奮して満足した自分がいた
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