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削除依頼
2026/09/15 08:35:36 (tGecXd8o)
当時はまだ男のフェラの気持ち良さを知った後で
少し溜まると掲示板を覗き、募集をかけたり応募したりと
そんな感じでフェラ抜きしてもらう事にはまっていました。

そんな中、同年代希望でしゃぶってくれる人の募集が有った。
とりあえずこちらからは何も出来ない事を伝えてレスを入れると
それでも大丈夫とレスがあったのでその人の自宅へ向かいました。

自宅へ着くとシャワーを借りてタオル一丁で寝室へ案内された。
ベッドへ横になり、プレー開始でしゃぶられる

ただしゃぶりながらも手はアナルをまるで解すかのように弄ってくる
でもしゃぶられて気持ち良いのであまり気にせずに続けてもらっていると
ベッドサイドの引き出しから黄色瓶を取り出してこちらに勧めてくる
当時はもう合法はなくなっていましたが、久々なのでシェアしてもらいました。

しゃぶられながら穴を弄られながらいい感じに高揚していると
指が一本入ってきました

なんか変な感じでより気持ちよくなっていると
指が出し入れされていると違和感と共に今まで経験した事のない感じがしました。

そのうち指が抜かれて息を切らせていると、ローションを塗られた指がまた入って来ました。
たださっきとは違い圧迫感と言うか押し広げられるような感覚が襲ってきました。どうやら2本の指で穴を広げているようです。

その後2本で少しの間広げられて、落ち着いて来た時に再度小瓶を吸わされて、あの特有の感覚が頭に広がっていきます
16
2026/09/15 07:33:59 (2GXlNtfg)
放課後の体育館の道具倉庫で、友達2人とエロ漫画(ちゃんとした本は学校には持ち込めないので、おかずとなるページを破ったもの)を各自持ちあい、勃起しながら楽しんでいました。

友達の1人が 「教室戻ってリコーダー舐めたりしない」と提案して、もう1人の友達が 「いいね行こう」と多数決で行くことにしました。

友達2人はお目当ての女子のリコーダーを○○たり、○○したりしてましたが、小心者の私は2人の前では椅子に頬擦りするのがやっとでした。(1人でこっそりとしたことはあります)

体育館の倉庫に戻っても興奮はさめやらず、「お前、リコーダー本当は舐めたかったろ?」と聞かれ、「本当はね」と伝えたら、「良かった。じゃあ俺たちのリコーダーを舐めていいよ」といわれ、2人に気圧されて友達2人のチ○ポを舐めました。

1人はズルムケで1人は皮被り。匂いも味も嫌ではなかったです。むしろ好きに。口の中でイカれるのがすごく好きでした。女子のリコーダーを舐めるのとは比べ物にならないくらい大好きです。
17
2026/09/15 05:24:54 (uA.YFKQ/)
20歳の時の年末、四国の祖父母の家に泊まりに行った時、以前会って青姦したことのあるゲイの方とマッチングアプリでやり取りをし、また会うことになりました。

年末ということもあり、外は寒いから車でしましょうという話になり、私も初めてのカーセックスだったので、少しワクワクしました笑

深夜、近くの公園へ行くと、ミニバンがポツンと1台停まっていました。ノックすると「入っておいで」とおじさんに招き入れられました。
「久しぶりだね」とか「最近えっちしてるの?」とか色々世間話をした後、おじさんに押し倒され、キスや愛撫が始まりました。
車の中の2列目と3列目を倒し、フルフラットにした上に汚れないように防水シートを張って、その上にタオルを数枚敷き詰めた感じの場所でセックスをしました。
「今日は野外じゃ無いからね声出してもいいよ」
おじさんはそう言いながら僕を脱がせ、首筋、乳首、お腹、ペニスの順で舐め回しました。僕も喘ぎ声が我慢できませんでした笑

おじさんはローションを取り出し、僕のアナルを指でほぐした後、オモチャを入れた状態で、僕はおじさんのペニスをフェラしました。

おじさんのペニスが固くなったところで、僕のアナルからオモチャを抜き、おじさんの肉棒を迎え入れました。
おじさんにアナルを犯されている最中、おじさんが「あ、ギャラリーが増えてきたよ」と言い、それまで正常位だった体位をバックに変え、車の窓から外を見せられました。外を見ると3,4人ほどの男の方に車の窓を覗かれていました。

「掲示板で募集かけてみたんだ。思ったより集まったね」
そういうとおじさんの腰つきは激しくなり、僕も見られながら犯されるシチュエーションに興奮しました。

しばらくバックで犯された後、再び正常位になり、おじさんに乳首やペニスをいじられながらアナルを犯され、そのうち僕は射精してしまいました笑

「ゆーたくんいっちゃったね笑かわいい笑」そういうとおじさんはペニスを抜き、僕の精液をペニスに塗り再度僕のアナルの中に入ってきました。
その後おじさんは激しい腰つきで僕のアナルを犯し「そろそろイくよ!あー気持ちいい、ゆーたくんの精液で犯すゆーたくんのケツマン最高に気持ちいいよ!あーイクイク!」と言うとおじさんはペニスを抜き、僕の顔に射精しました。
僕の顔に射精した後、再度僕のアナルに挿入し、おじさんのペニスが柔らかくなるまで僕のアナルにしばらく挿入していました。

「ゆーたくんの顔精子でドロドロだね笑」と言うとおじさんはタオルを渡してくれて、僕は顔と体を拭き取りました。

外にいたギャラリーも覗き込みながらオナニーをしていたみたいで、ギャラリーの精液が車の周りに落ちてて、車の外に出た後もザーメン臭かったのを記憶しています笑

カーセックスにハマりそうになりました笑
18
2026/09/14 16:08:38 (mbaam79V)
久しぶりの男性とのHなひと時を過ごせました。
以前からナンメールで連絡もらって黄色でやり取りしていた方と会えました。
山陰地方の方で遠方なのでずっとビデオ通話オナや画像や動画のやり取りでしたが
珍しく山陰地方に私の出張が入り会うことになりました。
シンさんとはお互いの性癖や好きなプレイ、感じるところetc.・・長い時間をかけてやり取りしていたので心配はなく会えるのは楽しみでした。
シンさんは、バイのSタチさんで67歳 中肉中背でお腹だけ私と同じぽっちゃり 熟年離婚された一人暮らし
私と同じく10代のころから両刀ですが、この10年ほどは人数こそ数人だけど同性相手ばかりだったそうです。
私は、宿をとらずにシンさんの自宅に泊まらせてもらう事になりました。
15時には仕事が片付き、シンさんに連絡しました。
少し車で走る道の駅で合流しました。
画像で送られてきた施設内のトイレ前のベンチで合流
ベンチに座っているシンさんの隣に座り「やっと会えましたね~」と私が言うと
隣から肩を抱かれ
「いや~やっと会えたね・・嬉しいよ」そう言いながらYシャツから透けている私の乳首を爪でコリコリしました。
いつもはアンダーを着けていますが、今日はすぐにでも触ってくれるだろうと思い素肌にYシャツを着ていました。
私の乳首が感じることはもちろん承知しています。
指で摘ままれグリグリ強く捻じられると私もスイッチが入ります。
声が出ちゃいそうになるのを我慢します。
少し離れたベンチにはスマホいじっている若者と中年女性二人組がいました
「シンさん・・ダメ・・人がいるし・・欲しくなる」
「いいからいいから・・ずっと楽しみにしてたんだから・・触ってみ」
私の手をシンさんの股間に当てがいました。薄手の短パンの上からでもしっかりわかる勃起がありました・・ドキドキです。
「ちゃんと薬飲んでるからな~笑 」シンさんが勃起薬が必要なのも承知していました。飲むと一日中ギンギンで頑張れるのだと
「マコのは、どう?」そう言い私のスラックスの上から擦りました・・もちろん反応しています。
「これこれ・・このデカチン楽しみだったよ」けっしてデカチンではありませんが照れます
シンさんの方が遥かにすごいデカチンポも知ってます 笑
スマホいじっていた若者がチラチラ見ています。
「シンさんダメ・・見られてるよ」私は体を離しました
「そうか・・見てたか・・じゃ行こう」そう言いながら私の腕をひっぱって男子トイレに連れていかれました。
トイレ内は誰もいない様子でしたが
「シンさんどうするの?」私が聞くと
「せっかくだし・・ちょっとだけ遊んでいこうや」露出に興味があるってことは二人の共通だった
シンさんは3か所ある真ん中の個室に私を連れ込みました。
少し広めの個室トイレで大人二人入っても窮屈ではなかった
私も完全にエロスイッチ入ってました。
「マコ・・全部脱いで」
「えっ全部・・」
「うん・・今すぐ全裸になれ」シンさんもSスイッチ入ってるようで口調が厳しくなります。
「はい・・わかりました」私はネクタイを外しYシャツ、スラックス、ソックスを急いで脱ぎ女性物のスケスケの純白ショーツ一枚の姿に・・シンさんは白いHな下着が好きと聞いていたので・・この日のために買ったものです。
シンさんは短パンとトランクスを脱ぎ下半身裸でチンポを扱きながらニヤニヤ凝視します
何度もスマホ画面で見慣れた・・カリ首がパンパンに張れたような
エラが立派なデカチンポですが実物は、凄く立派で思わず
「シンさん・・凄いわ・・立派すぎる」口にしていました
「女も男も相当喜ばしてきたからな~笑」自慢げに言います
「マコ、パンツも脱げ」
私は指示に従い全裸に・・半立ち状態のチンポをみてシンさんは
「なんだ立ってねぇじゃねーか」起こった口調で・・チンポを軽く叩き
「手洗い場の鏡の前で擦って立たせて来い」そう言うと個室のドアを開け私を押し出しました
全裸で放り出された私はエロモードになっていたし鏡の前に行き
全裸の自分を写しながら激しくチンポを擦りました・・すぐに完全勃起です
個室のドアからニヤニヤ見ているシンさんの方を向き腰を突き出しながら片手でチンポ扱きながら片手で乳首を強く抓り上げます
「あ~すっごい すっごい・・こんなところで全裸で・・見てみてシンさん」
シンさんは無言でニヤニヤしながら自分のデカチンの根元を片手でギュッと握りながらもう片方の手で亀頭をぐりぐり擦っています
少しの時間でしたが・・激しく興奮しました。
手招きされ個室トイレに戻ると全裸で立ち尽くす私の前にしゃがみ込み
一気にチンポにしゃぶりつきました
「お~凄いぞ・・カチカチや・・すげぇ~すっげぇ~」言いながら喉奥深くまで咥えこんでくれます・・気持ちいい
数分続けられていると人の足音が聞こえました
ジュルジュル音を立てながらしゃぶってくれてるシンさんに人が来たことを告げると静かに音がしないようにしゃぶりました
小便器で用を足す音がなくなり人が出て行ったことを確認すると
「興奮するな・・マコどうだ?」
「うん・・私も興奮する・・ドキドキする」
立ち上がったシンさんは、「そうかそうかマコも嬉しいか」そう言いながら激しく唇を重ねて来ていきなり唾液でビチャビチャになるほどのディープキスをしてくれた
敏感な乳首も強く吸ったり噛んだり引っ張ったり
私は膝がガクガク震えるほど興奮してけっこう声を出してしまっていたと思います・・
暫く唇を重ね続けましたが、シンさんは、私が外したネクタイで後ろ手に私の両腕を縛ると座るように命令された
言われた通りにしゃがみ込むと
シンさんは、デカチンポをグリグリ顔面、鼻先に押し付ける
鼻の穴に入れようとしてるのかと思うくらい鼻穴にグリグリ押し付けながら
「どうだ!いい臭いだろう・・思いっきり匂え」
少し小便臭がしましたが嫌な臭いには思わずむしろこれこそがオチンポの匂いって感じで興奮しました・・
「あ~いい臭い 好きこの臭い 大好き」暫くクンクン匂い続けると
「思いっきり口開け・・」言われるままに目いっぱい口を開きました
シンさんのデカチンポがゆっくりゆっくり・・喉奥深くまで押し込めれた
「うぇっ~おぇ~おぇ~」何度も嗚咽しながら完全に飲み込みました
息ができないほどの大きさでした
鼻だけでかろうじて呼吸してる状況で
「デカいだろ~こうしたら変態のマコはすぐにイクかもな 笑」そう言うと鼻を指で摘ままれ完全に息ができない状態になった
デカチンポの隙間からハッハッハッハッ何とか息をしようとするが酸欠になる
「はははは・・イクより死にそうだな 笑」そう言い鼻を開放してくれ
私の顔面を両手でつかみデカチンポで口マン
浅く・・深く・・時にはグッと奥深くで突き上げられるように
胃液も鼻水も涙も・・凄く興奮しましたが、もうグチャグチャでした
後ろ手に縛ったネクタイを解いてくれトイレットペーパーで自分のデカチンポと私の顔面や腹まで垂れた汁を拭いてくれ「そこに手をついてケツマンコ見せろ」私は便座に手をつき尻を突き出しました
「やっぱり生のケツマンコはいいな~やらしいぞマコ」両手で私の肛門を目一杯広げながら言う
「やだシンさん恥ずかしいよ」
しゃがみ込み私の肛門を舐め始めるシンさん・・
「いや汚いよ・・シンさん」
「汚くねぇよ・・最高だ」片手でチンポを扱かれながら
時には乳首を虐められ・・
自分で両手で肛門広げるよう命令され・・それに従う私
「お~やらしい味と臭いがするぞ」肛門にぐりぐり舌を突っ込んでくるのが分かる・・気持ちいい
「いや~そんなにしたら逝っちゃうよシンさん」
早漏気味の私は、けっこう限界でした
「こんなお遊びで逝ったらダメだぞ・・じゃ交代しろ」シンさんは立ち上がると便座に座りウォシュレットで自ら肛門を洗浄してくれました
Sスイッチが入っているのに私が汚い状態での行為は嫌いだと知っているからこその行動は感激し嬉しかったです。
自分が便座に手をつき私をしゃがませ肛門が見えるように尻を上げ
「奉仕しろ・・しっかり」
「はい ご奉仕させていただきます」私はそう言いシンさんの肛門を広げ
ペロペロ優しく愛撫始めました
「お~いいぞ・・チンポも忘れるな」
私はシンさんの金玉を舐めたりデカチンポを扱きながら私にしてくれたと同じように肛門に舌をねじ込むように愛撫を続けました
シンさんが肛門を愛撫されるのが好きなことも承知のことでした
「お~たまらん いいぞ~」けっこう大きな声で感じてくれるのは嬉しかったです
そうしてると外からガチャガチャと人が入ってくる音がしました
静かにシンさんの肛門とチンポに愛撫していると・・ガッチャ・・隣の個室に人が入って来ました
流石にまずいと愛撫をやめるとシンさんが無言で続けろと・・自分の肛門を指さす
興奮はするけどドキドキが止まりません・・同じように愛撫続けました
隣の個室からはブリブリ排便音とウ~フ~っと息遣いが聞こえます
シンさんは起き上がり私を立たせニヤニヤしながら隣の個室側の壁に私を押し付けまたディープキスをしてきました
ビチャビチャ・・クチュクチュいくら静かにしても音はします
心臓がドキドキしますが興奮はマックスでした
隣の人が用を終えトイレットペーパーをカラカラ出す音が響きます
「あふぅ・・はふぅ 我慢していても吐息が漏れます」
隣の人が出ていくまで続きました。
「けっこうドキドキしたな~笑 よし服着て出ようか」シンさんは、そう言うともう一度軽くキスをしてくれ自分の身支度が終わると私の服を持って手伝ってくれた。
時間にして20分くらいのことだった。
二人でトイレから出るとスマホをいじっていた若者はトイレに近い方のベンチに移動して座っていた
今度はチラ見ではなく私たちをガン見していた
きっとこのジジイ達はホモの変態だと思ってるに違いない
若者の前を通り過ぎるタイミングで私はシンさんと恋人握りのように手をつなぎ若者にニヤッと微笑みかけてやりました
若者はサッと目をそらしたのが笑えましたが・・数歩歩いて振り返るとまたガン見してました。
「こんなところで手つなぐ?」シンさんが笑いながら言ったので手を離し
若者のことを離すと「アイツもホモなんじゃねぇか?じゃないと見ないだろ・・もしかしたら静かに覗きまがいなことして声でも聞いてたんだろう」
そんなことを話しながら駐車場でお互いの車に乗りシンさんの誘導で自宅に向かいました。
長文になってしまいましたので一旦ここまでで
読んでいただけるようなら続きまた書きます。
19
2026/09/14 15:21:07 (IO5EQy8F)
先日都内西部の大きな公園で初めて複数から攻められました
初めは誰もいなかったみたいですが、しばらく待機してると人影が、、、
小便器の前でシコってたらチラチラと見る人影が
トイレから外に出ると年配の方が近寄ってきて通りすがりにチラッとチンポを触られました
そのままその人についていき、暗がりに行くと乳首を触られ、服を捲られ乳首を舐められズボンの上からしごかれ気持ち良くなってました
気持ち良くなっていると2人の人影が近寄ってきて1人はもう片方の乳首を舐められ、もう1人はズボンからチンポを出してしゃぶられて初めて複数の人に攻められました
僕も片方の乳首をサワサワ、もう片方のチンポをしごき3人で…
最後はあまりにもこのシチュエーションが興奮していってしまい暴発!
溜まっていたせいかたくさん出してしまいました
数日経ってますが、またその時のことを思い出してチンポ固くしてます
もう少し続けてたらケツも犯されていたかもしれない
あまりそっちの経験はないけそれでも良かったかも。と思ってしまう自分がどんどん快楽にハマっていく気がしてます
また何人もの人からせめられたい…
今度はチンポもしゃぶりたい
ケツも犯されたいと思ってしまってます…
20
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