ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
2026/05/07 09:37:15 (ATC/S.mI)
GW中の深夜自宅で寝てましたがムラムラが止まらなかったのでアナル洗浄して某発展公園まで車で行きました。
発展公園に着くとトイレの個室で全裸になりアナルににはローションを挿入しました。
衣類は全てトイレ横の茂みに隠して全く衣類は身に付けずに全裸姿に靴だけでトイレを出て公園の駐輪場方向に歩き誰か居ないか確認しながら進みましたが人の気配無かったので駐輪場奥の広場から出て園内の道にでてドーム方向に向き歩きました。
途中の石のベンチ?の所で一人の男性が座ってましたが用心しながら歩いてい行きました。男性の横を通る時に男性が裸やな!と声を掛けてきました。

男性→裸やな
私→はい、野外全裸だと興奮するねん
男性→もっとチンコとかアナル見せてや
私→はい、どうぞとチンコとアナルを近づけて見せました。
男性→えらいチンコ小さいな?立っん?
私→興奮したらもう少し大きくなります
男性→チンコシコシコしたるわ
私→はあお願いします
男性→俺のチンコ咥えてや
私→はいと言って男性のズボンのチャック下ろしてチンコを出してパックと咥えまさた。
男性→気持ちええやんゴム持ってるんか?
私→ゴムは持って無い生中出しで大丈夫ですからケツ穴に突っ込んで中出ししてくたさい
男性→生は少し怖いけど病気持って無いか?
私も→大丈夫ですよ3ヶ月に1回性病検査してるので前回は4月の後半に検査して大丈夫でした
男性→そしたら大丈夫やな?ケツ穴をこっち向けて?
私→アナル穴に突っ込んで中出ししてくたさいとケツ穴を男性の方向向けるとアナル穴に指を入れてきました。
男性→ん?準備ええなぁローション入ってるやん
私→はい、直ぐに突っ込んでもらう様にローション注入してます。
男性→そしたら突っ込んであげるわ!
私→はい、ガッツリ突いて下さい。

それから男性は自身のチンコをアナル穴になすりつけてローションをチンコに絡ましたら一気にアナル穴にチンコを根本までズッボと突っ込んで後はピストンでガツガツと私の尻タブを鷲づかみにしてパンパンと音が静かな公園内に響いてます。
しばらくピストンでアナル穴にチンコを入れたり出したりとしてると出ると言った瞬間にアナル穴中のチンコがメッチクチャ硬くなり生温かい液体が私の直腸内に広がる感!私もその瞬間に自身のチンコの先から恥ずかしい汁がダラダラ垂れ流れてきました。
男性は気持ち良かったとチンコを抜いてテッシユ持って無いか?と聞いてきましたがお掃除フェラしますよ。私のアナル穴に中出したチンコを咥えまだチンコ中に残ってた男汁も吸い取りながら精子と私のアナル中の汚物とローションの味を味わいなから綺麗にお掃除フェラしました。
男性はありがとう気持ち良かった、また今度あったら犯したるわな!と出口の方向に出て行きました。
その後はアナル穴から精子をダラダラたらしチンコの先からは恥ずかしい汁が垂れ太ももに絡みなからドームに向いましたがドームには一人の男性がいました。
変態M豚やね?そこのベンチで犯されてる姿見てたで!俺もフェラして出してや!と言うので、はいと言うと自身でズボンとパンツを下げて下半身丸出しになりましたのでチンコを見るとメッチクチャ小さい、私と変わらない包茎、短小、パイパン、多分私の途方が
少しは大きいかなと思う位に小さいチンコでした。
チンコの皮を剥いて鬼頭部分を咥えると、あっ!うっっと言って私の口中に出してしまいました。
三こすり半とは正しくこのことチンコを味わう前に発射でした。
それから園内を全裸で下半身から精子と恥ずかしい汁が垂れた状態ウロウロしましたが他の男性も見つからなかったで公園内の林中で精子の入ったアナル穴に指を三本入れてかき回しながオナニーしました。
それから服を着て自宅に戻りましたか、まだ、ムラムラしてたのでディルドをアナル穴を突きなが先ほどの園内のプレーを思い出しながらオナニーしました。
発展公園での変態プレーと生中出しは止めれませんね。
16
2026/05/06 18:42:34 (oLEW3vZD)
今から20数年前の話です。
掲示板で出会った男の子とのエッチな体験です。
当時私は30代半ば、相手の男の子は中2ぐらいだったと思います。
メールでやり取りして会う約束をしてその子が指定した公園で会いました。
時間は夜、am1時とかだったと思います。
出会ってベンチですこし話をして、肩を抱いてキスをしました。
その子のズボンの上から股間を触るとギンギンで固くなっていました。
私も我慢できなくなり、『ちんちん見せて!』と言い、
ズボンとパンツを下げてあげました。
立派なずるむけちんぽがギンギンに立っていました。
使い込まれていないきれいで立派なちんちんに興奮して
おもわずパクっと咥えてしまいました。
じゅぽじゅぽ夢中になって舐めてあげました。
私も当時、経験があまりなかったのですが、こんなに興奮するのかというくらい
自分のちんぽもギンギンに立って先走り汁でパンツが濡れていました。
そんな状態でだんだんアナルに入れてほしくなり、『いれてみる?』というと、
初めてだというので彼にゴムをつけてあげました。
私もパンツをずらして立ちバックでお尻を突き出し
彼のちんちんにローションを塗ってあげ、わたしのアナルに塗って
アナルに導いてあげました。ぬるっと穴に先っぽが入って
彼の腰を引き寄せてズボッと入れてもらいました。
暗い公園でこんなエロい事をって思うだけでイキそうに。
彼も一生懸命腰を振り振り、緊張でなかなかイカない彼。
場所を移動してギンギンのちんちんをしごいてあげてイカせてあげました。
その後その彼ともう一度会ったキリになってしまった

17
削除依頼
2026/05/06 13:16:39 (J/JkjiJ9)
よく抜け道に使っていた大きな競技場とそのサブグランドの間の道で、分かれ道の先のベンチに人影がありました。その先はほぼ誰も使わないような道なので雑草や荒ゴミでいっぱいでした。その人影もカチカチと音が聞こえたので気がついたようなものでした。よく見たら大学生くらいの男性が2人で何かをしていました。1人はズボンとパンツが足下まで下ろされて下半身丸出しでもう1人の男性がその男性のチンコを触ったり口に挿れたり、キスしたりしてました。僕は男性同士の行為にかたまってしまいしばらく見ていました。2人のチンコは僕の無毛包茎のおチンチンとは違いズル剥けで陰毛はボサボサの大人のチンコでした。お互いが下半身丸出しで触り合いをしながら勃起したチンコからたくさん何かが吹き出しました。射精したようでした。僕はびっくりして足を滑らせて彼等と目があってしまいましたがそのまま走り去りました。しばらくその抜け道は怖くて使ってませんでした。抜け道を通らない日が続いてなんとなくその男性達の事も忘れてました。11月の夕方、学習塾に行く時に抜け道は使わないルートでしたが男性2人組に呼び止められました。相手は僕を知っているようでした。ふと気づいた時は両肩を掴まれてて逃げようにも逃げれませんでした。そのまま連れて行かれたのはあの時のベンチでした。男性達は僕に「見ただけだったのかな」「人のやってる事を覗き見しちゃダメだね」と詰め寄られ「興味あるんだね」「気持ちいい事しょうか」と座らされた両側から手を伸ばしてジャージの上から股間を触られました。必死に身体をねじって逃げようとしましたが大人達の腕力には勝てずに、よけいに力付くで押さえつけられてジャージの中に手を挿れて直におチンチンを触られました。僕は「ごめんなさいもう許してください」「誰にも言いませんから許してください」と泣き声で懇願して男性達の手を押さえたり跳ね除けたりしてました。男性達はそんな抵抗する僕にだんだん手荒くなってきて脅すような声で「あんまり抵抗するな」と思い切り僕の手を掴んで締め上げました。痛みで「痛いっごめんなさい」と完全に屈服するような感じで身体から力が抜けてしまいました。男性達は僕のジャージとその下の短パンや上着、靴と靴下を脱がし、藪の中に放り投げました。手際よくベンチで白いブリーフ1枚にされてました。「やっぱり中学生らしいパンツだ」とパンツ1枚にされて震える僕を立たせて視姦してました。命令に従うしかない僕に足下に正座を命令し、僕はベンチに座った2人の足下に正座させられました。そして「覗き見してごめんなさい」と頭を下げさせられ謝罪させられました。2人は笑いながら下げた僕の頭を踏みつけて「奴隷になりますって言え」と命令し、グリグリと足に力を入れて僕の頭を踏み躙りました。僕は「奴隷になります」と泣きながら応えさせられ「じゃあ行こうか」とパンツ1枚だけで歩かされて道の奥に連れて行かれました。その先には小さな公園があり、ジャングルジムと滑り台とベンチがありました。公園に着いたとたんにパンツを剥ぎ取られスッポンポンの全裸にされました。男性達は笑いながら「やっぱり子供のチンチンや」と僕のおチンチンを触り出しました。確かに男性達のものとは違い小さく縮んでかたまってツルツルのおチンチンでした。お風呂以外の場所でしかも公園で全てを晒し恥ずかしさと屈辱感と恐怖なのか不安なのかわからない感覚でした。男性達におチンチンをさんざん手姦や口姦され続けました。男性達は嬉しそうに僕の下半身を陵辱し続けました。「うわぁっ勃ってきたぁ」と僕のおチンチンを刺激し続けて勃起させました。「勃っても剥けねぇのかよ」と無理やり剥いて戻してを続けました。何かが頭の中で爆発したような感覚で勃起したおチンチンから吹き出したものがありました。男性達は笑いながら「イキやがった」「くっせぇ〜」と手に付着した精液を僕の顔に塗り付けました。初めての射精を経験させられました。その上、精液を顔に塗り付けられてから土下座させられて「勝手にイッてごめんなさい」と言わされました。さんざん罵声を浴びてから立たされてジャングルジムに両手で持たされてお尻を突き出すような恥ずかしい姿を強要されました。そして男性達はお尻を舐めたり穴に指先を挿れて掻き回したり、しゃがみ込んでおチンチンを咥えたりして遊ばれました。そのうちにお尻の穴に指先ではない物が挿し込まれ突きまくられました。同時におチンチンと睾丸を頬張って口姦されました。口の中で再び射精させられました。お尻の奥深くで生温い感覚が拡がり硬かったものが縮みながら引き抜かれるのがわかりました。口とお尻の奥深くに中出しされた瞬間でした。代わる代わる2度3度と犯されたようでした。気がついたら男性達は居らず僕はグッタリとして放心状態で地面に正座するようなかたちで放置されてました。気持ち悪くなって2度嘔吐しました。そしてゆっくりと立ち上がって全裸である事を再び認識して恥ずかしくて手でおチンチンを隠して歩いて脱がされた服を探していたらジョギングに来ていたオジサンに出会いました。オジサンは全裸の僕を見て「どうしたの」と声をかけてくれましたが、視線の先は僕の小さなおチンチンでした。「ちょっと座ろうか」とベンチに座らされ「いいチンチンやなぁ」と僕のおチンチンを触り出しました。また何度も剥いたり戻したりを繰り返しました。また勃起させられました。そしてオジサンは皮を剥いて亀頭を口姦しました。何度も何度も口姦しました。ツルツルのおチンチンの根元辺りまで舐め廻されました。睾丸は歯を使って弱く噛まれたりしました。また射精させられました。中学1年生の男児がさんざんな恥ずかし目を受けて初めての射精を経験させられ、屈辱的な行為の連続でしたが、年月を経てゲイの良さも理解出来そうです。
18

おじさんへの奉仕(2)

投稿者:JMP ◆19DKCAc0PY
削除依頼
2026/05/06 11:28:19 (ZnZLHIcZ)
先日、おじさんへのご奉仕という内容で書き込みしました。
また呼び出しされたので投稿したいと思います。

GWに入った日曜日の朝、おじさんから連絡があり
準備して昼過ぎにおじさんの家に行きました。
すると、おじさんのセフレのBさんもいて、3Pすると告げられました。
突然のことでびっくりしましたが、以前から興味はあったのでドキドキしていました。
おじさんは55歳でチンコは上反りで細長い感じで体系はややぽっちゃりです。
Bさんは51歳、チンコは太くてデカマラ。毛深いデブ体型です。
おじさんの話によると、Bさんも絶倫だそうで、普段から精液を濃くするサプリ?を飲んでいるらしく、2~3日溜めると黄ばみがかったザーメンが出るそうです。
それを聞かされたと同時に、それを飲まされるんだと悟り、自分の股間が反応するのがわかりました。

3人で全裸になり、僕は仰向けに寝かされ、おじさんに両側から全身を愛撫されます。
交互にキスをながら、耳、首、乳首を順番に舌で舐めまわされました。
四つん這いにされ、アナルを舐めたり指でほぐされながらフェラもされます。
ここでイッてしまいそうになりましたが、ちょうどいいところでおじさんたちは寸止めし、僕をイカせてくれません。
攻守交替し、まずはおじさんに奉仕フェラ。仁王立ちのおじさんの前に正座し、口だけでしゃぶります。いつもより硬くなっている気がしたおじさんのチンポから我慢汁が出ているのがわかり、僕はそれを啜りながらしゃぶり続けました。
次はBさんに交代し、同じくフェラをします。Bさんはチンポが太くて大きいのですが、なにより蒸れたような独特のニオイがしましたが、それにさえ興奮してしまいました。
一生懸命Bさんにフェラ奉仕していると、おじさんも横からチンポを差し出してきて、2本フェラになりました。
初めて2本同時に舐めましたが、これは少し難しいながらもAVのようにいやらしく交互にジュポジュポ舐めました。
すると先におじさんが「今日も濃いのいっぱい出してやるからごっくんするんだよ」といいながら、1発目を口の中に出しました。
口の中に出されたものをおじさんに見せて、許可が出たらごっくんします。
いつも通り、臭くて濃いザーメンでした。
そしてまたBさんのチンポを咥えます。Bさんもイキそうになり、
「おじさんのザーメンすごいからね。飲めるかな?」と聞かれ、『はい。全部飲みます。飲ませてください』とお願いしました。
Bさんはそのまま頭をもってピストンし、口の中に射精しました。
口の中でドクドクが感じられるくらい脈打ちながら、なかなか終わらない射精に驚きました。
本当にものすごい量だったので、手のひらに出してみましたが、ほんとに黄色い固形のザーメンでした。嘘みたいですが、プリンを少しだけ緩くしたような感じです。(本当です)
僕はそれをもう一度口の中で戻し、一気にごっくんしました。
喉に引っ掛かるし、すごくザーメンが臭い。いつまでも鼻の奥にいるような感覚です。
「こんなのが何度でも出せるからね。全部君に出してあげるから」Bさんがそう言ってお掃除フェラを要求しました。
僕はそれに従い、Bさんにお掃除フェラを始めます。
その間、おじさんは僕のアナルにチンポを挿入してきました。
犯されながらフェラをするという体験はもちろん初めてでしたが、これもかなり興奮します。
Bさんはお掃除フェラを続けていると、そのまま2発目を口の中に。先ほどと同じような濃くて臭いザーメンをまたごっくんさせられました。
おじさんは僕のアナルを犯しながら中出し。そしてそれをお掃除フェラ。
ここから交互におじさんたちに身体を性処理に使われ、常にアナルと口の中のどちらにもチンポが突っ込まれている状態でした。
昼過ぎからプレイしていましたが、気付くと21時くらいになっていて、中出しと口内射精でザーメンまみれのどろどろ、へろへろになってしまいました。
この間、僕はまた何度もメスイキ、トコロテン、潮吹きをさせられ、完全に男としての尊厳はなくなっており、性処理のメスになっていました。

22時くらいになって、3人で銭湯に行くことになり、おじさんの家から歩いて5分くらいのところにある銭湯へ行きました。
お客さんは少なくて、そこでもおじさんたちに奉仕をさせられました。
露天風呂でおじさんに立ちバックで犯されながら、Bさんにフェラをしているとき、
お客さんが一人入ってきました、僕はヤバイと思いながらも解放されることはなく、
そのまま二人のザーメンを受け止めました。
お客さんは完全にこちらを見ていましたが、なにかを言われることもなく、そのまま出ていきました。
それからまたしばらく露天で犯されたり、アナル舐め奉仕をしていました。
2時間くらいは風呂にいたと思いますが、ようやく出ておじさんの家に帰りました。
この時点で0時過ぎくらいで、そこからまた朝方まで好きなように弄ばれました。
さすがに寝ずにプレイしていたこともあり、みんな疲れてきたので今日は解散という事になり、朝の5時過ぎに終わりになりました。
Bさんに駅まで送ってもらう事になり、車に乗せてもらって駅に向かっている途中、
人気のないところに車を停めて、車内でフェラを要求されました。
おじさんのいないところでは。。。と思いましたが、強く拒否できずにそのまま助手席からBさんのチンポを咥えます。
Bさんはさっきまでしていたのにすぐにカチカチになり、また、僕の口の中に出しました。
それでもBさんは満足できなかったようで、「よかったらこのままウチ来ない?すぐそこだから。」と誘われました。
断ればいいものを、僕は「はい。」と返事をしてしまい、Bさんの家に行くことに。
小汚いアパートでしたが、部屋に入るなりすぐに服を剝ぎ取られ、濃厚なキスをされ布団に押し倒されます。
さっきまでのプレイ中、Bさんは比較的優しい感じのプレイが多く紳士的な方だと思っていましたが、二人きりになったら少し様子が変わっており、僕を力でねじ伏せようとするプレイになりました。特にアナルを犯すときは激しく、種付けプレスのような感じで、デブ体型のBさんに力で敵うはずもなく、ただザーメンを吐き出す為のオナホのように犯されました。
本来はうれしいはずのないプレイなのに、そんな風に犯されている自分にさらに興奮し、Bさんの家ではおかしくなるくらいイカされました。
自分からBさんの唇やチンポ、アナルを求めて舌を伸ばし、出された体液はすべて身体の中に取り込み、まるでBさんの所有物のような感じになっていました。
結局その日は夕方までBさんの家でセックスをして、終わりになりました。
家に帰ってからはお風呂にも入れずそのまま眠ってしまいましたが、身体中がBさんのザーメンのニオイがしていました。
一応、Bさんとも連絡先の交換をしたので、次はいつ、どちらに呼び出されるか、不安と期待でいっぱいです。
19
2026/05/05 12:53:08 (Cux0pWMA)
平日が休みの時にパチンコ屋に時々行きます。
古いパチンコ屋で小便器同士が近くて隣との仕切りがなくて覗ける店がある。
先月、ちょっとタイプのおじさん。40代ぐらいの人ガチムチ現場系の人がトイレに入って行ったので僕の急いで中に入り、となりの小便器に立った。
おじさんは僕のことを気にもせずにそのままチンポをだしてジョバジョバと小便をしだした。
しかもちょっと小便器から離れてしているのでチンポが丸見え。
ズボンから皮のかぶってチンポを取り出し皮を剥いて小便をしている。普通だと隣に人がいると見られていると思うので大半の人は小便器に近づいたりするのだが、このおじさんは近寄らない様子。
これ幸いとしばらくガン見していたら。
「しゃぶりたいか?」
突然言われてびっくり。
「はい」
無意識に答えを返すと個室に誘われておじさんは便器に座った。
僕は小便のまだ先っぽに溜まった皮を剥いてしゃぶらせてもらった。
立つと18センチぐらいになり、皮が剥けて黒光りの亀頭が出ていた。
たっぷりとしゃぶらせてもらい15分ほどで口の中に濃い汁を出してもらった。
「たまにホモがしゃぶりたがるんよ」
今までに何人かが同じようにトイレで覗き込んできてしゃぶりたいと言っていた人が何人かいたそうです。
20
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。