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2026/10/23 07:07:01 (c9VVITah)
イからはじまるスーパーの男子トイレで昼間から目隠し全裸で手コキして精子をかけてもらいました。
26
2026/10/22 09:21:53 (nbKuZkNw)
共感してもらえる人がいるか分かりませんが、私は古臭い公衆便所に入ると何故か興奮してしまいます。
薄暗くて小便器の芳香ボールが香っているようなトイレです。
先日偶々外出先で入った公衆便所が正に私の理想ぴったりでした。
公園の脇に設けられた便所で個室が二つに小便器が3つ。小便器には件の青い芳香ボールが入れられており、個室の方は扉を開けて一段上がった所に和式便器がある古いタイプで、壁には消されずに残ったエロい落書きが多数。
正に昭和を匂わせる味わい深いトイレでした。
入った瞬間にエロい気分になりましたが、その日は用事があったのでそのまま便所を出ましたが、後日もう一度時間のあるときに来てみようと思っていました。
そして数日後の夜に私は再びその便所に赴きました。
夜遅かったので当然辺りに人の気配はありません。
個室に入り落書きをじっくり見てみると、案の定「チンポ舐めたい」とか「ケツ掘られたい」といった同性愛者が書いたらしき落書きも多く有りました。
そんな落書きを見回していると、ある事に気づきました。それは個室の扉は閉めても、隙間が1cm弱空いていることです。
これなら外からでも十分覗けてしまいそうです。
元からここでアナニーするつもりで来ていましたから、この隙間を見て更にやる気が増しました。
私は早速個室の中で全裸になって鞄からローションとディルドを取り出しました。
予め家で直腸洗浄は済ませていましたから、早速ローションをアナルに塗り付けて便座を跨ぎました。扉を背にしている体勢なので隙間から覗かれれば私のアナルまで丸見えの筈です。そしてゆっくりとディルドを挿入しました。
最初はゆっくりと、そして次第にピストンの速度を上げていきます。
気持ち良くて思わず声を出してしまいそうになった頃、外からトイレに入ってくる足音が聞こえました。
まさかこんな時間に誰か来るとは思っていなかったので正直慌てましたが、すぐに出ていくだろうと思ってディルドは一旦抜いて息を潜めていました。しかし気配の主は中々出ていきません。
(まさか覗かれてる…?)
個室の中で何をしていようと犯罪にはならないと思いますが、本当に覗かれているかもしれないと思うと胸が高鳴りました。
私はそっと鞄からスマホを取り出してカメラアプリを立ち上げて、それを使って背後を映し出してみました。
そこに映し出されたのは、やはり扉の隙間から覗いている人影でした。
私はそっとスマホを鞄に戻してディルドを持ってアナルへ挿入しました。
こんな痴態を見られていると思うと、それだけで逝きそうになってしまいます。
相手によく見えるように少し腰を上げてお尻を突き出してディルドを動かします。
すると外から「手伝ってあげるよ…」と声をかけられました。
私の覚悟はもう決まっていました。
ディルドを挿れたまま扉に手を伸ばして鍵を外すと、外にいた人物はスルッと個室の中に入ってきて鍵をかけました。
相手の人は私より少し歳上、恐らく40代半ばくらいの男性でした。
無言のままアナルに刺さったままのディルドに手をかけると、それをグリグリと中で動かしてきます。
慣れ親しんだディルドも他人の手で動かされると、動きの予測が出来ない分、いつもと違った快感をもたらします。
手で口を押さえて必死で喘ぎ声を押さえていたのですが、ふとディルドを動かす手が止まり、彼は私の手を握ってお尻へ導きました。
無言でしたが自分でディルドを持てという事だと思いその通りにしました。
すると彼は自由になった手で私の乳首を摘んできました。
アナルと同じか、それ以上に感じてしまう私の乳首。常時少し勃っている肥大乳首が興奮でカチカチになっています。それを指先でキュッと摘んでクリクリと動かしてくるのです。
これにはもう私も耐えきれず、思わず声を出してしまいました。
すると口を塞ぐように彼はチャックから自分のペニスを出して、だらしなく広げた口に押し込んできました。
自分でアナルをディルドで責めながら乳首をいじられ、口には勃起したペニスを押し込まれた状態です。
いつもよりも数倍、いや十倍以上感じていたと思います。
やがて彼が小さな声で「いくよ。口で受け止めて」と言うと、私の口内に彼の子種が注がれました。
今まで他人のを飲んだことは一度もありませんでしたが、この時は興奮が最高潮に達していて、私は口内に注がれた精液を全て飲み干してしまいました。
射精して落ち着いたらしい彼は「今度はケツしてあげるから○日に来て」と言い残して個室から出て行きました。
まだ射精していなかった私は、片手でディルドをもう片方の手で乳首をいじりならが便所の壁にペニスを擦り付けて射精しました。
明日が丁度指定された日です。
今から楽しみで仕方ありません。
27
2026/10/21 13:46:06 (Sm5bl4b9)
ずっと異性愛者でアナラーだった俺はニューハーフ風俗でアナル処女をキャストに捧げ
アナルウケの虜になった
始めのうちはニューハーフを指名しいたが
男の娘のタチの良さに気が付き
男の娘を指名する日々が続いたが
どうせなら本物の男に抱かれてみたくなり
ついにウリセンで予約をした
どんなプレイになるのか?
俺は勃起するのか?
最悪勃起しなくても気持ち良く掘ってもらいたい
期待と不安のなかその日を待ってる
28
2026/10/20 16:06:50 (4QyaSZRH)
ある発展場で知り合ったタチの相方と定期的に会っています。
お互い40代前半で相方はチンポのサイズも大きく玉も大きいので毎回2回は射精するのですが、その量が半端なくて、最初の頃は大量のザーメンで種付けされアナルからダラダラと溢れ出る感覚が最高に興奮しました。
ある時相方に口に出して良いかと言われ、興味もあったので了解し、口に出された時はさすがに飲む事は出来ず独特のザーメンの匂いと味が嫌だったのですが、回数を重ねるごとに慣れて来て徐々に好きになり、今では毎回飲ませてもらっています。
この前はいつものように抱かれアナルを掘られながら、相方に逝きそうと言われ飲ませてと言うと、溜まってるからたっぷり出るよと言って顔に跨り口を開けてると、逝くよと言いながら目の前で扱いてるチンポ見てると期待と興奮でゾクゾクしてしまい、口に勢いよく出された瞬間に凄い量のザーメンが顔にもかけられ、いつもより濃厚なザーメンの匂いと濃い味に思わずメスイキしてしまいました。
いつも一回目は種付けされ二回目を口に出してもらうのですが、一週間溜まったザーメンは匂いも味も濃厚で堪らなく興奮させられます。
あんなに嫌悪感のあった口内射精や飲精なのに、今では大好きになり、飲ませて欲しいと懇願するほどのザーメン好きになりました。
29
2026/10/20 06:29:04 (oY19Anq4)
洗浄したアナルにローションを塗り、Lサイズ(直径4.5センチ)のアナルプラグをめり込ませていく。最も太い部分を通過して行く時のアナルが目一杯広がっている感覚がたまらない。一番奥まで入り切ったアナルプラグを、またアナルを広げながら抜き、嵌め直すことを三回繰り返す。三回目に奥までしっかりと挿入してからクローゼットに向かう。クローゼットの奥に隠してあるジーンズを取り出して履く。このジーンズは自分で超超ダメージに加工してある。前も後ろも20〜30センチ裂いたもの。何ヶ所も裂いてあるので肌が丸見え。もちろんアナルプラグで変態的に硬くなってしまったモノも。さすがにこのままでは出かけられないのでロングカーディガンを羽織って尻周りを隠して外に出る。Lサイズのアナルプラグが入っているため歩き方もガニ股気味になる。電車に乗り、アナルの圧迫感とこの変態的な行為に興奮が収まらない。30分ほど乗り、目的地の上野で降りた。さくらテラスでトイレに入り、挿入されたままのアナルプラグを抜く。一番太い部分が通過する時に、はぅ、って声が出てしまう。温かくなっているアナルプラグにあらためてローションを塗り、ふにゃふにゃに出来上がってしまっているアナルに挿入。身支度を整えて特選に向かう。ドアを開ける前にカーディガンの前ボタンを外した。ドアを開け入った瞬間から立ち見のおじさんたちの粘った視線を感じる。そのまま立っているとすぐに両サイドにおじさんが寄ってきた。遠慮がちに触ってくる。そこでズタズタに切り裂かれたジーンズに気付き素肌に触れてくる。「すごい格好してるね」と囁かれ興奮が高まる。尻を触っていたおじさんがアナルを触ろうとしてアナルプラグに気付く。「こんなもの入れたままなのか。ガバガバになっちまうぞ。」と囁かれ、この変態な格好がバレた興奮で逝きそうになる。変態と断定したおじさんたちは遠慮しない。ガチガチになっているチンポを扱かれ、アナルプラグをグリグリ動かされ、気付いた数人の見物客もいて、チンポとアナルの物理的な快感と、変態な姿を見られている心理的な興奮がマックスに達して、大量の射精をしてしまいました。
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