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2026/04/22 01:18:22 (RbCIoEro)
大学の頃、バイト先の店長が「ゲイらしい」と言う噂がたった。
と言うのも飲食店なのに男しか採用されない。
そしてやたらとしてくるスキンシップ。

しかしフレンドリーな雰囲気だし、特に深く考えてなかったある日、店長が自宅でタコパをするというので行ってみた。
すると僕一人だけ。

それでも深く考えずに始めるとやたらと酒を勧められる。
そしておかしなことに頭がフワフワしてきて感覚だけが敏感になっていった。
店長が心配げに肩とかに手を置くと過敏に反応してしまう。

「ちょっと横になりな」と言われて床に寝転がると動けなくなった。

「楽な格好になった方がいいよ」と店長がズボンのボタンを外した。
そしていきなり手を突っ込まれた。
みるみる勃起していくのに抵抗できない。
触られる感覚だけが脳を刺激して止めようがない。
突然生温かいものに包まれた。
店長がしゃぶっている。
メチャクチャ気持ちよくてあっという間に漏らしてしまった。それでもしゃぶりを止めない。
4回ほどイかされ終わったかと思うと、当然店長はのしかかってきた。
ビンビンのチンコをコッチに向けたままアナルに僕のチンコを押し込んできた。

そこからは凄まじかった。
何時間も店長のアナルに締め上げられ、何度イッたかわからない。
硬くなりすぎて赤黒くなっても店長のアナルから精子を吐き出しては再び挿入される。
キスもされ、たまに店長のチンコも舐めさせられた。
店長がようやく僕の顔に射精をして、疲れ果てたのか2人で仰向けになって寝た。

時間は4時を過ぎていた。
10時くらいに目が覚めたけど立てない。
店長が抱えて風呂場に連れて行く。
身体を洗われ、チンコをしごかれた。
1発発射して勘弁してもらった。
そのまま服も着ずにベッドへ寝転され、全身を舐められ、僕のチンコは再び店長の玩具になった。

夕方に解放されることになったけど、店長との行為が頭から離れず眠れない。
考えるだけで我慢汁が溢れ、あのアナルにぶっ挿したいと思ってしまう。

恐る恐る店長に連絡した。
「今夜、空いてますか?」
店長は嬉しそうに
「私のケツマンが恋しくなったろ?いいよ。好きなだけ犯していいんだから。ちょっと待ってて。すぐ迎えにいく。」

40分くらいで店長がやってきた。
店長宅に連れて行かれ、裸になるように言われた。
そして飲み物を貰ったがその後はまた…

今回は店長も僕のアナルを好きにした。
僕も散々店長のアナルで暴れたから二人してケツから精子を垂れ流すカオス。

でもずっとアナルに入っていたいという願望だけが頭から離れない。ギューッと締まる店長のアナルの感覚が離れない。いくら出してもいくらでも入る。

そしてとうとう店長と所構わずハメ合う関係になってしまった。
6
2026/04/20 10:25:05 (Jp41NFgp)
丸ごとアダルトのビルで知り合った輝昭君。彼の背中にブラの肩ひもが透けて
見え声をかけたんです「いつもブラ着けているんですか」と、彼は休みの日は
何時もですよとの返事、私は下は毎日女性用で男物よりショーツが多いですと言いました
京浜東北の蒲田、私鶴見、彼のマンション、お互いの女装を見せ合い、ビールを
飲んだりキスしたり、段々高ぶり、洗浄していないのでゴムを着け先に彼が私に
挿入、ホント最高でした入ってくる時のあの快感、偽物とは雲泥の差、自然に悶え
声を出し…自分の先っぽからは透明なお汁が糸になっていました。
7
削除依頼
2026/04/20 02:14:36 (Pfg0hkLz)
僕はゲイなのか分からないですがとにかく射精を見るのが大好きです。
エロ動画もぶっかけものとかトラニーの方とか立派なペニスから出る
のをあきもせず見てます。
スーパー銭湯に行って他人のチンポを見てどんな射精するのかなと
想像するのが好きです。
近くのところは出禁にになってしまって残念です。
修学旅行とか合宿とかではお風呂で勃起して笑われてました。
中学の頃、それを知った先生が見せてくれ、嬉しかったです。
見せてあげるからしゃぶってよと言われ、しゃぶるのを覚えました。
8
2026/04/19 07:46:47 (Zizx.PQ6)
もともとゲイでもなかったのですが、中学生の時の性的に恥ずかしくて屈辱的な出来事が記憶から消えず何故か性的リンチ的な刺激を求めるようになっていました。部活動の帰りにそのまま学習塾に行く事がよくありました。街灯も少なく冬場はすぐに真っ暗になりました。暗い道を歩いていると「なぁ僕」と少し酔った感じの大人3人組に声をかけられて無理やり河川敷公園に連れて行かれました。逃げようと試みましたが酔った大人達の腕力には勝てずにジャージを掴まれたうえに誰も居ない恐怖もあって声も出ませんでした。橋脚の陰で囲まれて真ん中に正座させられました。大人達はお酒を飲みながらわけのわからない事を言ってました。「俺はお前みたいなクソ生意気なガキが嫌いなんだ」と叫びながら口に含んだお酒を霧吹きのように僕に吐きつけました。汚くて臭いのでたまらずに顔を背けてたら「クソガキがぁナメんなよぉ」と怒り出して「だいたいチンポに毛もはえてねぇようなガキがナメんなっ」と全くわけのわからな状態でしたが逃げる事も出来ずにただ頭を下げて許しを乞うしかありませんでした。「おぃっガキっ」と頭の上から怒鳴られ「チン毛調べるから身体検査するから脱げっ」と言って今度は唾を吐きつけられました。怖くて首を振りながら許しを乞い続けましたが無理やり上着のジャージを剥ぎ取られながら引っ張って立たされてジャージの上から股間を握りしめられ「チンポついてないんかよ」と押し倒されジャージのズボンを剥ぎ取られました。そのまま大人3人組からの理不尽な腕力と言葉に屈するように脱衣を強要されて短パンと白い長袖体操服や靴や靴下も脱がされて身につけているのは白いブリーフ1枚だけにされて正座させられました。恥ずかしさと恐怖と屈辱感で言いなりでした。白いブリーフ1枚で囲まれて真ん中で土下座するようなかたちで罵声を浴びながら靴を舐めさせられて完全に屈服させられてました。「クソガキっチン毛はあるんかぁ~」「見せてみろよぉ~」と下げた頭を踏みつけられて怒鳴られ「パンツ脱げっ」と無理やり立たされて強要され脱ぐしかありませんでした。仕方なく震えながらブリーフを下ろし片手でおチンチンを隠しながら足下からブリーフを抜き取ったとたんにブリーフは奪い盗られ全裸を晒しました。まさか屋外で全裸を晒すとは考えた事もありませんでした。「手をのけてチンポ見せろよ〜」と手をのけて気をつけの姿勢を強要され、3人組は少ししゃがみ込んで僕のおチンチンを指先で突付いたり摘んで振り回したりして遊ばれました。「ガキのチンポやなぁ」と笑いながら指先で弾かれ「毛もはえてねぇし皮もブヨブヨに被ってやがった」と笑いながら皮を剥いたり戻したりを繰り返して陵辱され続けました。「お前、お酒買いに行こうや」と全裸の僕を河川敷から連れ出して少し歩かされて酒屋の自動販売機でワンカップ酒を買わされて「戻るよぉ」と両手にお酒を持たされて歩かされました。来る時は両手でおチンチンを隠しながらきましたが、戻る時は両手にお酒を持たされていたのでおチンチン丸出しで歩かされました。河川敷に戻る時に別にオジサンが着いてきて4人組になってました。結局、4人組になった大人達に全裸を晒し、おチンチンとお尻の穴を陵辱され続けました。「クソガキのチンポが勃ってきたぁ~」と笑い者にされ弄ばれました。だんだんとムズムズしてきてフル勃起したおチンチンからたくさん吹き出しました。「ハァ〜っ」天を仰ぎました。「クソガキが生意気に射精しやがった」と大人達は笑ってました。僕は初めての射精に気が遠くなって泣いてしまいましたが陵辱は続けられました。そのうちにお尻の穴に指先を挿れてグリグリと掻き回され、だんだんと奥まで指先が挿れられて片手を挿れられました。苦しくなって「アウッアウッごめんなさいもう許してください」と懇願していたら大人達は僕の眼の前で下半身を露出させ、フル勃起してヌラヌラとしたおチンチンを口にねじ込まれました。そのうちお尻の穴にも挿入され突きまくられました。口に大人のチンポを咥えさせられて声も出ませんでした。しばらく突きまくましたてお尻の奥に生温いものが拡がるのがわかりました。口のなかにも生温いものが注ぎ込まれました。中出しされてしまいました。それから代わる代わる犯され続けました。射精もアナルも飲精も初めての経験でした。もはや恥ずかしさと恐怖と屈辱感でおチンチンもカチカチにかたまってました。その大人達が放心状態で正座している僕に唾を吐きつけて「まあまあ美味かったな」とレイプして満足した顔をして去っていきました。すると橋脚の陰から見物していたと思われるオジサンが「大丈夫だったかな」と僕を助けるフリをしておチンチンを鷲掴みにしたりして再び陵辱されました。そんな場面を思い出したらなんとなくムズムズして再びレイプされてもいいかな?と思うようになってしまいました。
9
2026/04/19 00:50:56 (85cnVWeC)
熊本で噂のある温泉に行きました。まず温泉に着いて気づいたのですが、小さいタオルを忘れてしまい、バスタオルのみ持ってきていました。わざわざ買うのももったいないし、めんどくさかったのでタオルなしで入浴しました。中は人も少なく、安心して入ったのですがやけに視線を感じました。身体を洗っている時もやけに鏡越しに目が合ったり、近くの洗い場にきたり、変に緊張してしまいました。湯船に浸かっていると、おじさんがすぐ寄ってきました。どこから来たの?何歳くらいかな?と声をかけられ、他愛のない話しをしていました。しばらくすると湯船の中でやけに密着され、身体に手が伸びてきました。私は恥ずかしさと緊張で抵抗することもできず、されるがままでした。痴漢OKと思われたのか、おじさんは私の全身を触ってきます。おじさんの優しく、いやらしい手つきに感じてしまい。周りにバレないように必死に我慢していました。お◯ん◯んかわいいね、おっきくなってるよ。えっちだね。気持ちいい?など恥ずかしい言葉もたくさん言われ、頭の中真っ白になるくらい責められました。しばらくすると違う人が入ってきたので、バレたらまずいと思い奥の方にある水風呂に逃げました。お◯ん◯んはビンビン、ガチガチになっており、晒しながら歩くのも恥ずかしかったです。一安心したのも束の間、おじさんも同じ水風呂に来てしまいました。また触られる、恥ずかしい事をされると思った時にはもう遅く、おじさんと2人きりの空間でされるがままです。全身も見られ、アヘアヘ顔も見られ、喘ぎ声も聞かれ、おじさんの手に大量に出してしまいました。
しばらく放心状態でしたが、違う人達に見られており、恥ずかしくてすぐ逃げるように帰りました
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