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2026/10/30 00:43:36 (.qSOfI4H)
学生時代ビジュアル系バンドをしていた私は
SHAZNAのIZAMの様なファッションとメイクをしてました
そんな時に始めて付き合った歳上の彼女で童貞卒業、そしてその彼女にちゃんとメイクや服の着こなしも教えて貰い
バンドとは別に女装が趣味になりました
そんな私を彼女は女装させて私のアナルを開発し
ディルドでアナル処女も彼女で卒業しました
それまではまだ自分をストレートだと思ってたんだけど女装してディルドで犯されていると思うと凄く興奮して女の子の気持ちで受け入れていて喘ぎ声もいつの間にか女の子の様に喘ぐ様になり、男性本物ノチンコでされたい願望を自覚しました
その後彼女とは別れ開発されたアナルは疼くようになりアナニーしていました
そのうちに本物を挿れてみたくなりました
そんな時に私の女装姿を知っている知人男性が酔った勢いでボディタッチしてきたのでチャンスとばかりに受け入れ
始めての本物のチンコを挿入されました
ディルドとはぜんぜん違う挿入感と
男性に犯されて、穴を使われていると言う感じが物凄く興奮して女声で喘いでました
その後は彼とセフレになりセックスの時は下着女装と軽くメイクしてセックスしてましたそんな性経験が身体に染み付いたのか女装していなくても
アナルウケのときは女のつもりでセックスするようになり自然と喘ぎ声も女言葉になります
何度か男性に引かれたこともありますが
何が普通なのかよくわからないので
気にしてません
女性と普通にセックスするときは男声なんですけどね

その後ケツイキを体験してからは男性としかセックスしてません
と言うか男性としかセックスする気がなくなりましたね

今年は念願の串刺し生種付けを経験して
セックスライフを満喫しています



6
2026/10/29 18:10:58 (vO6j1SLW)
自分はバイなのですが、明確に男いけるなとなったきっかけがあります。

大学生の頃、バイトしてお金貯めては旅行に行くことにハマっていました。
基本金欠旅行なので、深夜バスなどで行き、カプホや漫喫で寝るのが専らでした。
ある日、福岡に1泊2日で向かった日、深夜バスで向かい、朝から一日観光などをしてからカプセルホテルに泊まることにしました。
夜は屋台で食べ、中洲も歩き回ったので風俗に行きたいなあとか思いもしましたが残念ながらそんなお金は無く、少しムラムラしながらホテルに帰りました。
身支度などを終え、明日の事や、風俗行きたかったなあなんて思いを馳せながら悶々としつつも、うつらうつらとしていると、股間を触られているような感覚に陥りました。
ムラムラしすぎておかしくなったかなと思いながらもそのままでいると、パンツを脱がされる感覚があり、ハッと目を覚まして身体を軽く持ち上げました。
すると、薄暗くて定かではありませんが、誰かが自分の足元でちんこを触っていました。
驚きながらも、周りのことを気にして声を出せずにいると、薄暗いながらも足元の人がニヤッと笑いながら、口元に指を立てて静かにするようなジェスチャーをしたのが分かりました。
どうしようか困惑して、頭の中はぐちゃぐちゃでしたがされるがままでいると、足元の男性が半勃起のちんこを咥えました。
暖かく濡れた感覚と下が蠢く感触で一気にイキリたち、男性の口の中をいっぱいにしました。
その頃には、驚きや焦りよりかは気持ちいいという感覚に頭が支配されてなすがままでした。
そのまま抽挿するというよりかは咥えたまま舌でなぞられるような、静かにフェラチオをされ、あっという間に男性の口の中に出してしまいました。
あまりの気持ちよさに放心していると、射精した精子は飲まれ、綺麗に残りも舐め取られて男性が去ろうとしました。
そこで、体を捩って起き上がり、去ろうとする男性の肩を掴んで止めました。
何故こんなことをしたのか、あなたは何なのかと小声で聞き、ここではなんだからとホテルのロビーというか、談話スペースみたいな所へ移動することにしました。

話を男性から聞くと、このカプホはハッテン場になっているらしく、寝てる間に抜いて欲しいという書き込みを見てやってきた方みたいで、どうやらその書き込みをした人と自分を間違えて相手したみたいでした。
なんでこんな事にと思いながらも、相手の方に「でもすんなり受け入れてくれたから間違えたと気付かなかった」と言われて恥ずかしくなってしまいました。
あまりにムラムラしていたし、溜まっていたので受け入れてしまった話をすると相手は申し訳なさそうにしつつも笑っていました。
ようやく落ち着いてきて、談話スペースみたいな所で部屋よりかは明るい所で相手の顔を見てみると、どこにでも居そうな30~40代程の男性でした。
男性に対してそういう気も性癖もなかったのに、こんな年上の方に口でされてしまったのかと驚きましたが、嫌悪感はありませんでした。
気持ちよかったなという思いの方が強かったです。
そこでしばらく話をして、こちらがそっちの人ではなかったことや、未成年では無いとはいえ学生ということもあり謝られましたが、あまり嫌な気はしておらずすぐに許し、なんなら少しそういう世界に興味が湧いてしまい話を聞いていました。
そこで、男性同士の世界の話を簡単に聞き、相手の方もどういうきっかけでそういうことをするようになったか等を教えて貰いました。

そんな話、いわゆるワイ談を興味津々で聞いていると、相手の方に
「君素質あるよ だってほら」
と、さっき抜いてもらったばっかりなのにまたパンツと貸し出しの着流し越しに勃ってしまっているのを指摘されて、また恥ずかしくなってしまいました。
「よかったら、また抜かせて欲しいな」
と言われ、もうそういう行為に興味が止まらなくなってしまった自分は、相手の方の誘いに応じて、一緒に施設内の複数のシャワー室のある所へ向かいました。

いくつか個室があり、夜誰も使用していないようでしたが、1番奥の個室にふたりで入りました。
銭湯だったりで他人の男性の裸を見る機会はありますが、邪な感情ありきで人の裸を見るのは初めてでした。
正直相手の方の身体は普通です。アラフォー世代としてはどこにでも居そうな、少し腹の出た中肉中背。
ですが、ちんこだけはビンビンで、こちらに向けられてイキりたって居るのが初めての光景でドキドキしました。
自分は昔は体育会系だった延長で、大学入っても軽く鍛えては居たのでそれなりの身体つきの自負がありますが、お相手としては堪らなかったらしく、いやらしく身体中を撫でられました。
今までその気は無かったのに、そういうつもりで男性の裸を見た自分は抜いてもらったばかりなのにギンギンになってしまいました。
シャワーを浴びながら抱き合い、肌を密着させつつ、股間のモノをお互いゴツゴツとぶつけ合い擦りあい、ケツを揉みしだかれ、相手にも手を誘導されケツを揉みしだく。
初めて他人の男性のケツを触って、男性特有の硬さと、それでもケツの柔らかさのミスマッチさにより興奮してしまいました。
しばらく兜合わせを続け、流石にキスはその時は抵抗あって出来なかったのですが、またフェラをしてもらいました。
先程は暗がりでよく分かりませんでしたが、明らかに男性がフェラしている光景に背徳感で興奮しました。
それに、女性がするフェラよりも、好きでフェラしている貪欲さみたいなものが目に見えたのがすごくエロいとその時気付かされました。
しばらく男性の口を味わっていると、男性が壁際へと移動し
「もし嫌じゃなかったら、使ってみない?」
と、ケツを割り、アナルを見せつけてきました。
その誘い方が堪らなく興奮して、自らアナルを手で広げている所にガチガチのちんこを添え、返事もそぞろに挿入しました。
流石に男性も驚いたようで声を漏らしていましたが
「すごいね、よくそのまま入れてくれたね」
と言われ、ふと冷静になりました。
生でのアナルセックスのリスクは別に男性経験ないにしても知ってたし、過去女性との経験もあるがきちんとゴムをしていたのにも関わらず。
しかし、色々と説明をしてくれて、男性側に病気は無いこと、そういう想定で今日既に綺麗にしていた事、自分が抵抗ないなら大歓迎な事を話され、さすがに不味いと思いましたが、入れてしまったものはとそのままさせてもらう事にしました。
その頃には、もう男性同士の行為に抵抗どころか、何をするにも興奮するようになっていたので衝動的でした。
そのまま、女性とバックするかのように、中肉中背の中年男性のアナルを生で味わい、興奮する要素が多すぎるあまり、人生でも屈指の快感を味わいながら、好き勝手腰を打ち付けました。
そして、男の喘ぎ声を聞きながら、思いっきり野郎のケツにピッタリと骨盤を密着させ、そのままアナルに射精しました。

その後、色々済ませた後に、すっかりそういうことにハマった自分は男性のちんこも手コキで射精させる手伝いをさせてもらい、また勃起してしまったため射精には至りませんでしたがまたフェラやアナルを楽しませてもらい、男性と別れました。

この経験をきっかけに、性欲の発散を考えた時に男性との行為というものが人生の中で選択肢として明確に入るようになってしまいました。
旅行にいくのも、社会人になった今も度々続けていますが、気分次第では旅行先のハッテン場に遊びに行くのも1個のアクティビティと捉えるようになっています。
7

彼氏の性処理

投稿者:あつき ◆lTEaW9.ifM
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2026/10/28 11:30:24 (oG1qQzPa)
25歳で結婚した当初から男にも興味があり、地元では遊べないため隣りの県の発展場やサウナに行って遊んでるバイでしたが、30歳の時に発展場に行ってる事が嫁にバレて離婚してからは、ゲイ一本で42歳の今に居たります。
ここ10年でタチもウケも経験しウケ寄りのリバになりましたが、今付き合ってる45歳のタチと出会ってからは完全なウケになりました。
相方は下着女装をさせ女のように犯すのが好きなタイプで、聞くとチンポが付いて下着女装してるウケに物凄く興奮するとかで、会う時は下着女装をして相方の家に行っています。
この前も相方が通販で買った赤のオープンラブと前開きパンティーを渡されてたので、シャワーでアナルを綺麗にし下着を着けた瞬間男から女になった気分になり相方の今に行くと、部屋に入るなりちゃんと着てきたかと聞かれ頷くと、エロい顔をしながら服を脱がされ下着姿になると、エロくて良いぞと言いながら服を脱ぐと、既にチンポはビンビンになっていて、立ったまま抱きつかれモロ感な乳首を指で優しくなぞられソフトに摘まれると気持ちも身体も女になり、快感に身体が反応すると、本当に乳首が女のように敏感なんやなぁと言いながら念入りに両乳首を舐められ快感で立ってられなくなると、その場に座り込み目の前でビンビンになったチンポを口に含み舌を絡ませながらフェラすると、女より上手いと褒められ嬉しくなり音を立てながらいやらしくフェラしてると、我慢出来なくなった相方に挿れたいと言われたので、チンポを扱きながらこのチンポをマンコに挿れてとお願いすると、部屋のベッドに寝かされ相方が上に重なり首筋から乳首を舐められ、もうこんなに我慢汁が出てるぞと言いながらフェラされアナルを舐められると我慢出来なくなり、お願いチンポ挿れてとお願いすると、ローションをアナルとチンポに塗られたので、挿れ易いように腰にクッションを入れ自分で両脚を抱えアナルを突き出す格好になると、挿れるぞと言いながら相方のチンポの先がアナルに触れめり込むようにアナルを足広げ入ってきました。
カリが入ると小刻みににピストンしながら焦らすのが好きみたいで、もっと奥に入れてと言うと腰に力を入れグイっと奥まで挿れられおかしくなるくらいの快感が走り、女のように喘ぐと強弱をつけながらピストンしながら良く締まって気持ち良いぞと言われると興奮と快感で逝きそうになり、逝きそうと答えると、逝っていいぞと言いながら激しくピストンされメスイキさせられました。
メスイキするとアナルが収縮するので、本当に女のマンコみたいやなと言われ恥ずかしくなりました。
そしてバックや騎乗位でたっぷり犯され何度もメスイキし最後は正常位で我慢の限界になった相方に出すぞと言うと、お願いマンコの奥にいっぱい頂戴と言うと種付けするからしっかり孕めよと言いながら一番奥で動きが止まると、相方のチンポがドクドクと脈動し逝ったのが分かりました。
暫く余韻を味わいゆっくりチンポを抜くと、温かいザーメンがアナルから湧き出るように溢れ出しお尻に流れて行くのを見た相方に何回見ても女みたいでエロいと言われ物凄く興奮しました。
ティシュで拭いてくれたお礼に相方のチンポをフェラで綺麗にしてると、ほんのりザーメンの匂いと味がして相方に美味しいかと聞かれ頷くと、じゃあ後でもう一回して飲ませてやるよと言われました。
少し休暇してからもう一度抱かれ2回目の最後は正常位で逝く瞬間にアナルから抜いて顔に跨り顔と口にザーメンを浴びせられ、物凄い濃厚なザーメンの匂いと味を堪能してると、逝かせてあげると言って乳首を優しく摘みながらチンポを扱かれ、ザーメン臭に包まれながら逝くと、凄い溜まってたんやなと言われ頭が真っ白になりました。
今は週一程度で会ってるのですが、相方が週2くらいで性処理して欲しいと言われたので、これからは週2で会う事にしました。
8
2026/10/25 16:50:32 (qZtfD3ry)
今から10年以上前の、当時私が予備校生だった19歳の時の話しです。
当時私は大学受験に失敗して、とある予備校の男子寮に入っていました。
その寮は7階建てで、1フロアに30室程あり、全寮生を併せると360人程の寮生が生活していました。
1階には食堂や調理場、事務室、談話室等があり、2階には大浴場が設置されていました。
私の部屋は6階で、2部屋でした。
同室の彼ケンジ君という名前で、私と同じく一浪生でした。
当時、その寮では毎晩当直の寮監が20時を過ぎると7階から順番に下の階へ向けて各部屋を巡回するのが日常でした。
私の部屋に巡回にくるのは、いつも20時30分~20時45分位でした。

ある日の日曜日
同室のケンジ君が外出して不在だった為、部屋の鍵を掛けて、パンツをずらしてアダルト雑誌を見ながら椅子に座ってチン〇を右手でしごいていた時でした。
突然ガチャという音とともに部屋のドアが開き、ケンジ君が入室してきました。
オナニー中の私を見たケンジ君はニヤニヤしながら、「わりぃわりぃ」といい、直ぐに部屋を出て行きました。
その日の夜、いつものように寮監の巡回が終わった後、ケンジ君が「今日気持ち良かったか?」と尋ねてきました。
私は何も言えず黙っていると、ケンジ君が「皆んなには黙っててやるよ。俺も気持ちよくなりてぇなぁ~」と言いました。
何を言っているのは分からず、俯いていたところ、突然ケンジ君が私の前でパンツが脱いで自身のチン〇を私に見せつける様にしました。
「分かっているだろ。俺も気持ちよくなりてぇんだよ。」と言って、私の右手をケンジ君のチン〇に添えました。
私の右手でしごいてほしいのか?と思い、右手でしごいていたところ、「そうじゃねぇよ。口があるだろよ。なぁ、わかるような。」と言ってきました。
躊躇しましたが、意を決してケンジ君のチン〇を口に含みました。
当時私は童貞でしたから、当然フェラチオをされた経験も無く、勿論したこともありませんでした。
真面目な予備校生として過ごしていましたが、オナニーを目撃されたことでケンジ君に対する後ろめたさがあり、右手を添えたケンジ君のチン〇を無我夢中で頬張りました。
アダルトDVDで観たAV女優よろしく一心不乱に頭を上下に動かしていたら、私の口の中で徐々に大きなっていくのが分かりました。
次第に口の中にはケンジ健のチン〇の先から溢れてきた甘酸っぱい我慢汁を感じるようになりました。
その儘暫く続けていると、「うっ」とケンジ君が呟いた後、ドピュと苦い液体が口中に充満しました。
「最後まで綺麗にしてくれよ」とケンジ君に言われ、言われるが儘苦い液体が出終わるのをじっと待ち、最後にケンジ君のチン〇を綺麗に舐め上げて口から外しました。
ティッシュに出したかったんですが、ケンジ健から「オレの全部飲んでくれよな」と言われ、苦いのを我慢してゴクリと飲み込みました。
「あ~、気持ち良かった。明日も頼むわ」と言われました。
そして、翌日も同じ時刻になると、ケンジ君は決まってパンツを脱いで私の前に仁王立ちになり、昨夜に続いて同じように私はケンジ君のチン〇を口に含んで一心不乱にフェラチオをして、最後はお掃除フェラをして飲み干すのが日課になっていきました。
2~3週間続いた頃だったと思いますが、いつものようにケンジにフェラ奉仕をした後、彼がいきなり私のパンツを脱ぎ取りました。
そして、私のアナルにあるカプセルを埋め込みんだんです。
「これなに?」と尋ねると、「いいから、黙ってろ。ダチから貰った薬で、すぐに気持ちよくなるからよ。絶対に出すなよ。」と意味深なことを告げてきました。
ケンジ君はある病院の息子で、かなり裕福な家庭に育っていましたが、彼の交友関係には怪しい人もいるようでした。
そんな交友関係のあるケンジ君が怪しいカプセルを渡しのアナルに押し込んだのです。
ケンジ君の言った通り、30分もすると私のアナルが熱くなってゆくのが分かりました。
私は溜まらず「ケンジ君、アナルが変だよ。なんだか熱くなってきた。」と伝えたところ、ケンジ君が「そろそろいい頃だな」と言って、再び私のパンツを脱ぎ取って、私をベッドの上で四つん這いの格好にさせました。
そして、手術用のグローブを付けたケンジ君が私のアナルにローションを塗って指を1本、2本と侵入させてきます。
溜まらず、私は「痛い、やめて」とお願いしましたが、聞き入れて貰えず、突然液体が注入されました。
今度はナニ?と思っていたところ、「浣腸して綺麗にしなきゃな」と言われ、その儘浣腸液を注入されました。
直ぐに猛烈な便意が襲ってきましたが、当然ケンジケ君からはトイレの許可は得られません。
必死の形相で我慢した結果、漸くトイレを許されましたが、トイレのドアは開けた儘で、排便姿をケンジ君に
見られるという羞恥をされしてしまいました。
その後は毎晩ケンジ君へのフェラ奉仕&私のアナルへの浣腸&羞恥が続き、浣腸&羞恥から数日経過した頃に、
ケンジ君へのフェラ奉仕を終えて、いつものように数回の浣腸とケンジ君の前での排泄が終わった頃、「そろそろいい頃だな」と
言って、再び私の口にチンポを押し込んできました。
「今日はこっちを使わせて貰うわ」と言って、排泄直後でパンツを履いていない私のアナルに指をあてがいました。
私はハッとしましたが、何も言えませんでした。
とういうのも、実はこの数日間でケンジ君にすっかりアナルを調教されて、正直に言うと、毎晩ケンジ君に浣腸され
て排泄姿を見られることに興奮を覚えるようになっていました。
そして、その夜に初めて私はケンジ君にアナルを犯され、同時に中出しをされたのです。
初めてのアナルSEXは気持ちいいと言うより寧ろ痛い位でしたが、それ以降毎晩のようにアナルSEXをされているうちに、
徐々にアナルSEXの虜になってゆきました。
私がケンジ君とアナルSEXをするようになってから数週間が経過した頃、「お金欲しくない?」と尋ねられました。
最初はなんのことか判りませんでしたが、ケンジ君のことだから、きっと普通じゃないんだろうなぁ~と思っていました。
次の日、いつものようにケンジ健にフェラ奉仕をしてアナルSEXを終えた後、「フェラされたいっていう童貞のヤツが
いるんだけどさぁ、どうする?」とケンジ君に尋ねられました。
私が答えに詰まっていたところ、部屋のドアがノックされて、同じ6階のアキラ君が入ってきました。
一瞬「えっ?」と思っていたところ、ケンジ君がアキラ君からお金を受け取り、「後は2人で楽しめよ」とだけ残して
部屋を出ていきました。
部屋には私とアキラ君の2人だけになり、アキラ君は会話も交わすことなく、いきなりパンツを脱いで、私の前に立派な
チン〇を披露しました。
私は拒否することも出来ず、初めてケンジ君にフェラした時と同じように、覚悟を決めて無我夢中でアキラ君のチンポを
口でしごき、その儘口の中でアキラ君の白濁した若い精液を
受け止め、毎晩ケンジ君にフェラ奉仕する時と同じように、最後はお掃除フェラまでしてみせました。
「気持ち良かったよ。また頼むね。」と言って、すっきりした顔をしてアキラ君が部屋から出て行きました。
その後はケンジ君やアキラ君をはじめ、同じ寮生のカイト君、イツキ君、リョウタ君、ヒロト君等、最終的には15~20人程
の寮生にフェラ奉仕やアナルSEXをするようになっていました。
当時、全員が予備校の寮生で皆んなお金が無かったことから、フェラのみの場合は1人3000円、アナルSEXは1人5000円という
設定で、ケンジ君と私の取り分は3:7の割合でした。
私のフェラは結構上手だったみたいで、寮内で口コミの噂が広まり、新規の顧客も増えてゆきました。
また、寮生の殆どが童貞だった為、私とのアナルSEXで女性との疑似SEXを体験していたみたいでした。
模擬試験が終わった日の夜等は順番待ちが出来る程で、多い時には一晩に4~5人の相手をすることもありました。
あれから10数年が経ちましたが、当時のことを思い出すと、今でもアナルが疼いてきます。

9

男の虜

投稿者:gh  oyknan
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2026/10/25 04:34:49 (JdJCm7zq)
初体験は仕事を振ってくれる副社長でした。

キャバクラに連れてってもらったのち、帰るのも大変だろうと一泊した夜、酔いとお金に目が眩んで(言い訳ですが)してしまいました。

暗闇で男性のおちんちんを口に入れて、出し入れしてる自分が途方もなくいやらしく感じてしまい、今も勃起が止まりません。最後はアナルを舐められながら、乳搾りの様に射精させられてしまいました。その時はやってしまったという感じでしたが、今はディルドをしゃぶりながら、おちんちんで毎日射精しています。

おちんちん大好きです。
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