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2026/09/08 16:21:59 (wyZaThZm)
まぁ〜成り行きでそうなったんだけどね

以前友達と家で呑んでたらそいつが
「なぁ〜おぃ、彼女になぁ〜お尻の穴って感じるん?言われたんよ……ワィ興味無いから知らんわって言うたんやけどな笑、犯したいんかな?」と言うもんやから

「そう思っとるから言うたんやろぉ〜」って適当に交わしてテレビを観てたら

「お前興味あるん?、やった事あるん?」って云うけど全然興味無いので無視してテレビに夢中になってたら……
背中にビタぁ〜ってついて、俺の乳首をコリコリしとる💢「何ションなぁ〜そんなケ無いがな辞めれぇ」と言いつつコリコリは、ほっておいたら
ずぅ〜〜〜とやっとる

「おぃおぃ、いつまでやんよ?ええ加減にせぇや」と突っぱねた

でも・・・・気持ちよかった、あはっ♡
けど言えんわな(´・_・`)

友達が「なぁなぁ……正直な話、今のんチョコォ〜〜〜とは感じたん?女性ってこんなんすると感じてるやん、ドヤサァ〜〜」

俺はテレビ見ながらそれとなく「そやなぁ〜〜悪くないぞ」と照れながらも目は無視を通して答えて、やたらポッキーを食べ続けてたのを思い出します

友達もちょっとほろ酔い加減なのか?
「ちょっとワィにもやってや♡」ときた、そうなるわな笑笑

「なら、Tシャツ脱いで仰向けに寝ろや出来んやろ?大概にせぇ〜や」と言うと脱ぎ出した

「脱ぐんかぇ〜カァ〜面倒臭ッ!」
しゃぁ〜ない云うた以上やるか

ゆっくりマッタリ、両乳輪サワサワして方乳首摘んだら
「あっ♡」

俺は「エロい声出すなやぁ〜ウザイなぁ〜」と言いつついたずら心が芽生え

唇を近付け舌で転がしてやった笑笑

「はぁ〜〜」コヤツ吐息混じりやん、ヤバッと下半身に目をやると

「シコッてるやぁ〜〜ん勘弁せぇ〜〜やぁ〜〜もぉ〜〜!」と両乳首を常った!!!

「痛ぁ〜〜!!、何しょぉぉぉぉんなぁ〜」と立ち上がり、すかさずズボンとパンツを降ろした

俺「何すんゃぁ〜〜」と逃げ回り部屋の端に詰まらせられ羽交い締めに

友達何を思たか?唇奪って来た!!
えっえっえっえっえっ????何???何なん?

「1回男同士ってどんなもんか、やってみたかってん」と今度はディープに舌を絡めてきた

コヤツ上手いやんけと・・・ヤバッ・何で俺のちんぽ勃つんや?こんな時に
おっとぉぉぉぉ何で俺、目つぶっとんや??笑

多分俺自身も興味無いフリしてあったんやろな………興味

ギン勃ちぃ〜やし笑笑

「シャブってええか?」に頷く僕♡

成程ぉぉぉぉ!男がフェラすると何処が感じるか解っとるから、当然上手いわな♡♡





6
2026/09/08 09:51:29 (Z4EFmuMK)
私は42歳の既婚者です。
結婚もしてますし完全なゲイではないのですが、アナル好きで同性ともそれなりに経験があります。そのせいか割と同じ趣味を持つ人を雰囲気で察知できるという特技があります。
この前もこんな事がありました。
それは仕事で同県内の役所に出向いたときの話です。その時は同僚と一緒に出掛け役所での仕事を済ませたのですが、同僚はもう一つ打合せがあるということで私だけ役所を出て商店街をブラついていました。商店街と言っても田舎なので殆どシャッター街と化していましたが、その中で一軒の洋品店を見つけ冷やかし気分で入ってみたのです。
見た目は普通の洋品店で入口側にはシャツやズボン、奥には下着類が置いてあったのですが、更に奥に進むとかなりセクシー系の下着が沢山陳列されていました。
女性用は勿論、男性向けのセクシー下着も多く取り揃えられていました。
アダルトグッズ店並に陳列された商品を興味深く眺めていると店主らしき初老の男性が近づいてきて「よかったらいかがですか?ご購入いただいたものなら着替えも出来ますから」と話しかけてきたのです。彼の目は明らかに同じ趣味を持つ人の目で、いやらしく品定めするように下から上まで舐めるように見られ、私は一瞬で(この人はこっちの人だ)と分かりました。
しかしその時に間が悪く同僚から「打合せが終わった」と連絡が入り、仕方なくその店を後にしたのですが、地元に戻ってもあの店のこと、そして店主のおじ様が気になっていました。
そして私は遂に再びその店に訪れることにしたのです。
その日仕事は午後休みを貰い、漫画喫茶のシャワー室っで丹念にお尻を洗ってから私はその店のある地へ向かいました。同じ県内ではあるものの車で2時間ほどかかり、近いとは言えない場所です。
その店に着いたのは午後6時近くでした。店に入るとやはりあのおじ様がレジに座っています。私は狭い店内を物色するフリをしながら奥のセクシー下着コーナーへ近づきました。そして例の下着コーナーを見ていると、あのおじ様が近づいてきました。
「またおいでくださいましたね」
どうやら私の顔を覚えていたようです。おそらくおじ様も私に同じ空気を感じたのかもしれません。
「色々あるんですね」と私は笑顔でおじ様に話しかけると「意外と男性のお客様もお買い求めになりますよ」と笑顔で返してきます。さらに「お客様にはどれもお似合いになると思いますから、よろしければサンプルをご試着なさいますか?」と聞いてきたのです。
下着の試着など聞いたことがないので詳しく聞いてみると、商品にはしないサンプル品があってそれは試着できるということのようです。どんなサンプルがあるのか見せてくれると言うのでレジのある所まで行くと、カゴの中に幾つかビニールで梱包された下着が入っていました。
「これなんていかがですか?女性用ですが、男性が着てもセクシーですよ」
おじ様が選んだ物は黒いメッシュのボディスーツでした。そして胸と股間だけが開いています。その商品を見て自分が着たところを想像するとそれだけで膀胱がキュンッとするほど興奮してしまいました。
そんな私の僅かな変化を見逃さなかったようで、おじ様は「さぁ、どうぞ」とレジ横の試着室へ私を案内しました。
「お着替えがお済みになりましたらお声がけください」
そう言ってシャッとカーテンを閉めました。
手渡された下着は伸縮素材で手のひらに収まるほどの大きさしかありません。私は早速服を全て脱ぎ捨てて、そのボディスーツを身に纏いました。
着てみると胸と股間の開いた部分が更に広がり、胸もお尻もアソコも丸出しの状態です。興奮で既に完全に勃起したペニスが下着の開いた部分からニョッキリと上を向いて屹立しており、そのいやらしい姿が目の前の大きな鏡に映し出されています。思わず私はその場で扱きたい気持ちになりペニスに手を添えたとき、カーテンの向こうからおじ様が声をかけてきました。
「いかがですか?」と問いかけるおじ様に、私は「あっ…はい…すごくいいです…
」と答えていました。すると「宜しければサイズを見ますよ。開けますね。」と言って私の答えも待たずにカーテンが開けられてしまいました。
まさかカーテンを開けられるとは思っておらず、股間を隠すのも間に合わずにおじ様に勃起したペニスをばっちりと見られてしまいました。
おじ様は試着室に入ると「ああ、サイズ的には良さそうですね。キツくありませんか?」と言って私のお尻部分の下着の際に指を入れてきました。
私は手で股間を隠しながら「ええ、大丈夫です」と答えると「とってもお似合いですよ。いかがですか?興奮されるでしょう?」とお尻を撫でてきたのです。
ビクッと体を震わせつつ、私は彼に触られるがままに任せていました。
「よかったらこちらの明るい方へ出て見てみませんか?」と試着室の外へ促されたのですが、「え?でも他のお客さんが来ちゃうんじゃ…」と躊躇していると、「もうお店閉めましたから大丈夫ですよ。」と言って手を引いて私を試着室の外へ連れ出しました。
おじ様は柱に設けられた大きな鏡の前に私を立たせると「ほら、すごくいいでしょう?」と優しく股間を隠している手を退けてしまいました。
目の前の鏡には男のくせにいやらしい下着を身に付けて爆発しそうな程ペニスを勃起させた変態な自分の姿が映し出されています。
おじ様は「凄くいいですよ…。ほら、こっちも勃ってますよ…。」と耳元で囁き、背後から胸に手を回すと指先で乳首を摘んできました。
ペニスもアナルも好きですが乳首も凄く感じる私は、弄りすぎたせいか人よりも乳首が大きくて常に1cm弱勃起しているような状態です。その乳首をおじ様は人差し指と親指で軽く摘んでクリクリと弄ってくるのです。
「だっ…だめぇ…そんなことしたら…」
つい女声で私は喘いでしまいました。
「ほら、見てごらんなさい。気持ちよくてオチンチンが跳ねてますよ…。」
薄目を開けて鏡を見ると、私のペニスはピクピクと無意識に反応しています。
「こういうの好きなんですよね。」
「ちっ…違いますぅ…そんな…こんなの…」
「正直に言わないとやめますよ」
「だめぇ…もっと…もっとしてぇ…」
弱々しい声で私は懇願してしまいました。
おじ様は勝ち誇った顔で「続きは奥でしましょうか」と今度はレジ裏のバックヤードへ私を連れて行きました。そこは休憩場所も兼ねているのか、在庫と思しき積み上げられた段ボールの脇に小さなソファとテーブルが置かれていて私はそのソファで四つん這いにされました。
「ほら。いかがですか?お尻の部分も開いてますから、下着を脱がなくても肛門まで丸見えですよ。」
「お願いします…。見てください…。」
私は手を後ろへ回して両手でお尻を拡げて見せました。
「ああ…素晴らしい!とっても綺麗なアナルですよぉ。」
おじ様は私のお尻に顔を埋めると舌先を捩じ込むようにお尻の穴を舐めてきました。そしてその間も手を前に出して乳首を責めてきます。
「あぁん…おかしくなっちゃう…。」
「いいんですよ。もっと気持ちよくなりましょう。私も脱ぎますね。」
おじ様は立ち上がるとその場で服を脱ぎ始めました。そして全裸になったおじ様を見上げると年齢からは考えられない程立派なペニスが反り返っていました。
「ふふっ、いかがですか?」と私の顔にペニスを寄せてきます。
「すごい…」一言私は呟いて口を開けて彼のペニスを迎え入れていました。
先端はもう濡れて光っていて口にするとお汁の味がします。舌を絡み付かせるようにして丁寧に舐め上げ、鈴口にも舌先を這わせます。
「じゃあこうしましょうか。」
おじ様は私を仰向けにすると逆向きに覆い被さってきました。目の前にペニスにしゃぶりつくと、おじ様も私のペニスを咥えてきました。
舐められるとすぐに射精感が襲ってきます。でもおじ様もそれを察知したようで、逝きそうになると口から離して落ち着くとしゃぶり始めるという行為が繰り返されました。そしてその体勢のまま、唾液で湿らせた指をお尻に挿れられました。
「いかがですか?そろそろお尻に挿れましょうか?」
「お…お願いします…おじ様のオチンポ、お尻の穴に挿れてください…」
そう答えるとおじ様は私の上から離れ、私を再びお店の方へ連れ出し鏡の前に立たせました。
「挿れますよ…」
彼は何度かペニスをお尻の割れ目に這わせるとゆっくりとアナルの中へペニスを挿入してきました。ローションも付けず唾液だけだったので、メリメリとアナルを割り広げられると最初痛みが走りましたが、すぐに慣れて鈍い快感が下腹部を貫いてきます。鏡に対して横向きにさせられて腰を動かされると、犯されている自分の姿が鏡に映ります。商品がかけられたポールにしがみつき、片足を持ち上げられると自分のペニスからお汁が床に垂れているのが見えました。
「ああっ…すごくいいですよ!もうこのまま中で出しますからね!」
おじ様の腰の動きが更に早くなり、静かな室内に彼が腰を打ちつける音と、ぬちゃっぬちゃっと湿った音だけが響きます。
もう喘ぎ声も出せないくらい私も感じていました。
「おおっ!いきますよっ!いくっ!」
おじ様が私の一番奥で動きを止めると、私のお尻の中でペニスが脈打つのを感じました。
持ち上げられた足を元に戻したあとも暫くその体勢のままでいると、おじ様が優しく「抜きますよ。漏れないようにお尻の穴、閉じてくださいね。」と言って、私はまだヒクヒクと痙攣しているお尻を必死に閉じました。
にゅるんっとペニスが抜かれると、おじ様はスマホと丸椅子を持ってきて「出すところ、撮ってあげますね」と言って、私を丸椅子に跨らせました。
お尻を突き出す格好になり「はい、どうぞ。出してください。」と言われるがままに息むと、ドロっと熱い液体が肛門から溢れ出る感触がありました。
「すごく良かったですよ。そちらも逝ってくださいね。」
おじ様が丸椅子に跨った私の前にしゃがみ込むと私のペニスを口に含みました。先ほどとは打って変わった優しいフェラチオでしたが、まるで蛇が絡みつくように舌がペニスを這い回り、私も彼の口の中で大量に射精してしまいました。
射精してしまうと気恥ずかしくて、私は逃げるように試着室へ戻り自分の服に着替えました。
カーテンを開けておじ様に先ほどまで着ていたボディスーツを手渡し「これ…いただきます。」と言うと、「ありがとうございます。新しい物を用意しますね。」と奥から同じ商品の新品を持ってきてくれました。
その後連絡先を交換してお店を出て車で帰宅している最中もずっとアナルが疼いていて、出したばかりだと言うのにペニスも勃起していました。
暫くするとメールの着信がありました。車を道の駅に停めてメールを見ると先ほどのおじ様でした。
「どうぞまたお越しください」という文章と添付された動画があり、動画を見ると先ほど私がおじ様の精液を排泄しているシーンが映し出されていました。
それを見て我慢できなくなってしまい、そのまま車中でオナニーしてしまいました。
7
2026/09/08 06:56:12 (/x16kpxH)
おじさんに連れられて何人かプレイしている部屋に来た。
赤いランプが点いていていやらしい。
おじさんは僕の腰のタオルを取ると
「あいつらの真ん中でけつまんこ広げて誓いの言葉を言え」
僕はフラフラとおじさんに言われた通り
部屋の真ん中で四つん這いになりおじさんの方にお尻を向けて
よく見えるように広げた。
「ご主人様、この淫乱な肉便器に生のちんぽをください」
言われた通り言うと
「声が小さい、もっと俺によく見えるように穴を広げて
いやらしくおねだりするんだ」
気がつくと周りのプレイしていた人が一斉にこっちを見ていた。
恥ずかしくて仕方ないのに、僕は言われた通りけつまんこに指を入れて広げ。
「ご主人様・・この淫乱な・肉便器のけつまんこに・・ご主人様の逞しい・・
生ちんぽをお恵みください・・中だし以外は何でもします」
僕がそう言うとおじさんは僕に覆いかぶさり、けつまんこに指を入れ、
耳をしゃぶりながら嬉しそうに言った
「お前、最高だよ、みんないる前で興奮しやがって、けつまんこ
トロトロじゃねーか、今からたっぷり犯してやる、ちゃんと俺を満足させないと
容赦なく、中だしだからな」
僕は耳をしゃぶられて変な声を出しながら、うなずいた。
おじさんは僕の耳から口を舌で舐めながら、僕のけつまんこを指でかきみだした。
何度か口に舌が入りそうになったが、おじさんの息と唾液がすごく臭かった。
周りの人はこっちを見ながら「ヤベーやつじゃん」とか呟いている。
おじさんはそのまま関係なしに僕のけつまんこにちんぽを入れてきた。
「よし、入ったぞ、みんなに見られながら犯してやる」
そう言うとおじさんは激しく動き出した。
グチャグチャという音が響き、おじさんの臭い唾液が耳元じゅうで漂う中、
僕は何とか気持ちよくなろうと自分の乳首をつまみながら犯された。
しばらくすると周りの人の数人が近くに来て、僕の顔を覗き込む。
僕はうつむくと、すぐにおじさんが、
「何?顔ばれ嫌がってんだよ肉便器」
「みなさんに犯されている自分の顔をよく見てもらえ」
そういうと僕の顔を上にあげた。
何人かの人と目が合う、そうしている間もグチョグチョと
音がして犯されている。
「おい、さっき何を飲んだか言え」
おじさんはそう言うと、僕のお腹を触り、
「ここに何が入っている?」と言った。
僕はおじさんに顎を持たれてみんなに顔を晒しながら
「さっき・・ご主人様の・・おしっこを・・いただきました」
そう言うと、周りは「スゲー変態」とか言っていた。
おじさんは興奮したみたいで、更に激しく腰を動かし、
ちんぽも太くなっているような気がした。
あ、そろそろ出るんだ、僕はそう思うと
「中は勘弁してくださいご主人様」と言うと
「スゲーカウパー出てるよ、カウパー腸壁にこすりつけていいか?」
おじさんはそう言うと、奥までちんぽを入れて押し付けてきた。
「何だよ、さっきから俺の唾も嫌がってんじゃないか?」
「中だしされたいのか?」
おじさんはそう言うと、僕の前に舌を突き出してきた。
「いえ、カウパーこすられて嬉しいです。ご主人様の唾も大好きです」
というと気持ち悪い匂いの舌を音を出して吸った。
吐きそうになったが、奥にちんぽを入れられながら必死におじさんの舌を
吸って「美味しい」と連呼した。
「よし、出すぞ」おじさんが言うと、動きは更に激しくなった。
「外でお願いします」と僕が言うと
「よし、お前のけつまんこの上で出してやる、出すとき腰を上げて
尻の穴をしめろよ」
おじさんはそう言うと「う、」と声を出し、僕のけつまんこからちんぽを
出して、けつまんこの上に射精した。
僕は必死にけつまんこを閉じて、耐えた。
「スゲーよかったよ」
「後で犯したけつの穴広げて見してくれるよな」
おじさんはそう言うと、僕もとにかく外に出してもらった安堵感で
「はい、ちんぽ奇麗にします」と言ってしまった。
おじさんは、なぜかニヤニヤして
僕の顔の前にザーメンで汚れたちんぽを持ってきた。
僕は「外に出してもらい、ありがとうございます」
と言うとちんぽを咥え、玉から竿まで丹念に舐めた。
おじさんは「あなるはまだいい」というと舐めさせるのを
止めさせた。
僕はけつまんこの上にあるザーメンを拭こうと動いたとき、
「何してる?」と言われた。
「けつまんこ、広げて見してくれるんだろ?」
僕は息が詰まった。
「けつまんこ・・広げると・・さっきのザーメンが・・」
おじさんは、「何だよ、俺は約束を守って外に出したのに、お前は誓いを破るのか」
僕はあー、最初からこのつもりだったんだ、と思った。
「わかりましたご主人様、けつまんこ広げますので、よく見てください」
僕はザーメンが乗ったままのけつまんこを指で広げていった。
「おーぱっくり広がったな(笑)おいおい、さっきのザーメンが
中に入っていくけど大丈夫か(笑)」
周りにいた人も僕のお尻の方を見て笑っている。
お尻の方でけつまんこの周りにあるザーメンをかき集めて
おじさんが中に入れているのがわかる。
「何か、ザーメンが邪魔で奥まで見れないけど、どうする?」
おじさんは聞いてきた。
「ご主人様、見えるようにお願いします」
僕はそう言うと自分のけつまんこを更に広げて見せた。
おじさんは、指をけつまんこに入れてかき混ぜ、
「おーこれでよく見える、さて、あと2回頑張ろうか」
そう言うと僕のお尻を叩いた。 続く




8
2026/09/08 00:53:02 (DYb00xIj)
ジャニーズ事務所のスタッフもジャニーズJr.性的搾取をしていたってニュースを読んで、速攻で30年前のJr.を確認してみたら、嵐やタッキー世代で、ジュニア黄金期じゃん!ってなって、滝沢少年に送迎車の中でフェラしてもらってるのたか想像したら、普通にボッキが収まらなくて職場のトイレでシコってしまった。
今では美少年がおっさんに搾取されてる話なんて聞くと、自分が少年の小さなお尻やつるつるのキン玉を舐めることなんかを想像しちゃうけど、自分が男にハマったころは、ちょうど逆の立場で、おじさん好きの中学生だった。
それにもっと言うと、当時はかなりの美少年と言われてて、母親が勝手にジャニーズに写真送って、面接に呼ばれたりしたこともあった。
当時は合宿所で乱行パーティーしてるなんて知らなかったから、絶対にそんな所に入るのは嫌だって、断固拒否しちゃったんだけど、あの頃合宿所でジャニーさんやスタッフのおじさんに求められてたら、きっとチン先からガマン汁を垂らしてお相手していたと思うので、本当に残念!

僕は母子家庭で育って、父親の記憶も無くて、鍵っ子でいつも1人で家に居るかんきょうだったから極度に人見知りで、アイドル事務所でみんなと一緒に歌ったり踊ったりなんてことは考えるだけでストレスを感じてたし、まだ小学生なのに働かせようとするってことは、我が家は相当に貧乏なのかも知れないなって、将来不安になったり、あの頃母親が熱心に僕のことをアイドルにしようとしていたこと自体が、とても悲しい記憶のようになっちゃってた。
今思うと、本当にもったいないことをした。
デビューなんて出来てもできなくてもいいけど、合宿所で周囲を美少年に囲まれながら、おじさんにフェラされたりアナルを奪われたりしたかったなって思う。

僕は本当におじさんが好きで、それはおじさんが気持ちいい事をしてくれてたからなんだと思うけど、ある時からおじさんを性の対象としてしか見られなくなって、チャンスがあれば進んでイタズラされにいくような子供時代だった。
アパートの一階に住んでたおじさんは、特に色んなことをしてくれて、フェラだけじゃなくて、全身リップも、アナル貫通も、全部そのおじさんが教えてくれた。
体中、舐められて気持ちよくならない場所は一つもないって言われて、髪の毛の中の頭皮まで舐められて、学校終わると母さんが帰ってくるギリギリまで何時間も気持ちよくしてくれてた。
僕もおじさんの体を舐め回して、他の人とする機会があった時には、全能力を駆使して相手を楽しませるようにしてた。
外でイタズラ目的で近づいて来たおじさんの、洗ってない足の指を一本一本丁寧に舐めたり、ハゲたおじさんの頭を舐めながらスマタしたりして、逆におじさん達がドン引きしてたりもした。
30代前半ぐらいまでは、とにかくしたいって言ってくれたおじさんには全員としてた。
おじいちゃんでも太った人でも、僕のことを欲しがってる人がいれば、全部捧げてあげようっていつも思ってた。
30過ぎて同世代の恋人が出来て、同棲したりして、おじさん禁止令とか出されたりしているうちに、自分の方がおじさんになっちゃって、今度は高校生をナンパして、当時の自分を思い出すように、体中を舐め回してあげてた。
今もお爺さんと半同棲生活してる。
僕のことを可愛いって言って、いつも寝るまでアナルを舐めていてくれる素敵な人。
9
2026/09/07 19:48:27 (Sa4P0o/v)
ドSでやりチン超イケメン
顔のおかげで人生イージーモードと豪語
酔っ払ったら起きない介抱するのも面倒
家に連れて帰り飲もうぜ!と言って聞かない
みんな残って付き合うもベロンベロンでトイレと
いって連れてけと言うので
連れて行く一気にヒザ下までずり下げて
パイパン包茎の、カスちんみんなで爆笑しながら
そのまま小をさせる足がもつれるので全部脱がして
大股開いて爆睡
乳首とかみんなでいじって
自慢の顔に顔射
皮を剥こうとしたが!こいつ!真性包茎!
皮を広げチンカスまみれなのを確認
しごいて射精させられるドロドロ!飛ばねーよこいつ!
そのまま何も拭かず
カピカピで朝を迎える

何が飽きたのかわからないイケメン




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