1
2026/05/23 13:39:53
(/JQNoH6b)
中学校の体育祭の帰りに道を尋ねられてそのまま車に連れ込まれて山麓ドライブウェイから少し離れたダムの脇道で下ろされました。車内では大学生くらいの人が2人と僕のお父さんくらいの人が運転してました。大学生くらいの2人は「中学生って初めてです」「前々からこの子がかわいいと思っていました」と運転している人と会話してました。僕は怖くて車内ではそのくらいの事しか覚えてません。下ろされてから3人から「服を脱いで裸になりなさい」と命令されました。僕は嫌がると近づいてきて脅すように「言う事を聞けば痛い事はしないよ」と冷たい視線で頭から足下まで何度も視姦されました。逃げ場もなくあきらめて言いなりになるしかありませんでした。あきらめて上着から脱ごうとしたら「まずはこのジャージから脱ごうか」とジャージズボンを引っ張って下ろされました。仕方なく短パンと一緒に足から抜き取ったらサッと取り上げられて車に放り込まれました。「ヤッパ白ブリーフだ」「俺、我慢出来ねぇ」と大学生くらいの2人ははしゃぎながら僕の上着のジャージと白い体操服を剥ぎ取りました。僕は身につけているのは白いブリーフ1枚だけにされて震えながら「もう許してください」と懇願してました。3人組の大人達はそんな僕を気をつけの姿勢にさせてしばらく視姦してから「俺が脱がしていいっすか」と僕の最後の1枚のブリーフに手を掛け、後退りしようとした僕は羽交い締めにされてブリーフを下ろされて足から抜き取られ、運転していたオジサンに手渡されました。オジサンは僕の白いブリーフの前開き部分を舐めたり臭いを嗅いだりしてました。大学生くらいの2人は僕の恐怖でカチカチになったまだ子供の毛もはえてない皮が先っぽまで被ったおチンチンとお尻を嗅いだり舐めたりし始めてました。「こんなん俺、初めてや」「美味しい美味しい」と下半身を前後から恥ずかし目ました。さんざん嫐り者にされ、不覚にも勃起させられて射精させられました。初めての射精でした。恥ずかしくて悔しくてしばらく放心状態だったと思います。「1番は俺でいいっすか」と聞こえてきました。「じゃあ俺がお尻2番目、口は1番ね」と何の意味かわかりませでした。大学生くらいの2人はズボンとパンツを下ろして毛むくじゃらのフル勃起した肉棒を見せつけて1人は僕の口にねじ込みました。もう1人は背後から僕のお尻の穴に肉棒を擦り付けてから挿入しました。運転していたオジサンは僕の縮んでカチカチになったおチンチンを味わってました。大学生達はほぼ同時に「ふはぁ〜っ」と声と上げて口とお尻の奥深くに生温いものが大量に放たれました。大学生達は「くわぁ~良かったぁ~」と伸びをしながら交代して口とお尻に挿し込みました。そして再びストロークして生温いものを放ちました。相変わらず運転していたオジサンは僕のカチカチのおチンチンを味わい続けてました。代わる代わる何度も犯されながら「かわいいし美味しかったね」と顔を触られたりしながら声をかけられました。素っ裸でおチンチン丸出しの写真を撮影されて「今日の事は秘密だょ」「楽しかっね」「また遊ぼうね」「泣いてる僕もかわいいねぇ」と言われ服を着せられて解放されましたが、ブリーフは返してもらえませんでした。