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2026/09/13 14:17:50 (ygi6SVyA)
続く〜

私は、ほぼほぼグロッキーで目を開けているのもやっとなのにジュン!・・・は

双竜ディルドを手に取り、また私のお壺にローションを塗り出した、やっぱ無理ゴリ少しずつ双竜ディルドを挿れている
虚ろな闇に腕が挿れられてる様な感覚でした
眠りにつく寸前の空虚な気持ちに優しく挿れてくるジュン
何処までも挿れてくるのです、何処迄も
とうに結腸も過ぎ長いディルドは、殆どを飲み込ませてるかの♡ようでした
暫く挿れたり出したりして楽しんで居ました
私は、ほっといていましたがねww

多分ジュンも薔薇の唇に挿れ、一緒に楽しんでいると・・・・薄目を開けて見てみると!!!

イラマ???

やっぱりそうなんです、だってイラマしながら私のお壺の唇を舐め舐めしている感覚も伝わって来ましたから!!
ジュンは、喉の奥迄挿れてるので"くっゥ〜かっかっ"と喉を鳴らし、悶絶を楽しみながらも私のお壺の唇を舐め尽くしてました

寝かしてくれませんwww

私は腰を引いてジュンの喉元から引き抜きました
そっと抱き寄せ、ジュンの喉元に指を挿れ舐めさしました
喉奥から垂れ流した、ドロッとした愛液を指に絡めジュンのお尻の唇に擦り付けたのです

私は、ディルドを半分抜き♡そう丁度松葉崩しの体位の形でジュンの中に挿れてゆきました

可愛い口調で「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ルイ、ルイ」と連呼していました

そうこの体位は男同士ではお互い、内ももにちんぽが押しつぶされて気持ちいいのです
ゲリ勃ったちんぽをお互い、摩って

あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ルイ、あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ジュン

お互い連呼して快感を高め合い♡やがて果てたのですがジュン!!止めません!!
潮噴き狙いでしょゥ〜私も果てたジュンの愛液を塗りたくり亀頭を弄りまくります

ディルドをお互いパンパン音を鳴らして激しく突きまくる中♡潮噴き狙いでのマサグリは、お尻の唇をギュンギュン締めてきます!!

私は「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ジュン!ダメぇ〜」お腹から噴き出る様な感覚で潮噴きが始まりました
びゅホォ〜びゅホォ〜と飛び散りました、すかさずジュンの顔にちんぽを向けてやしました

ジュンはキャッキャッキャッキャッと笑ってました!
やがてジュンも

「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ルイ」と言ってハナから私にちんぽを向けて飛び散らして来ました
私もキャッキャッキャッキャッと舌を出して受け止め♡美味しく飲んでいました

ジュンが先にディルドを抜き私にまた、グイグイ挿れてきました♡とその時

ジュンは何を思ったのか一気にに抜きとったのです

私は声が出ません!!!

内蔵の中の全てが一気に出る感覚で、お尻が痙攣しているのです!!アナルの唇もキュンキュン締まります
【やってみてください!気持ちいいです】

2人はそのまま抱き締めながら、朝まで眠りに着きました

翌日は2人、会社も休みなので抱き寄せたまま見つめ合い、朝の挨拶にベロチュ〜に舌つづみ
朝独特の口臭も愛ゆえの香りとして、余計に胸踊るようでした

お互いの朝立ちに、69でヂュパぁヂュパぁと音を立ててご挨拶です

果てるタイミングも合わせられるようになり、コーヒーブレイクならぬ、愛液ブレイク♡♡♡
飲み干しました

朝シャン、朝シャワ浣を済ませ、その日は街に繰り出しました!
勿論ジュンはB面です、イケメンでは無いのですが
中世的な顔立ちなので……キット化粧をすれば化けるでしょう
街では手を繋ぎ歩いているので……あっアイツらゲイだなと、ジロジロ見てきます

全然お互い気にも止めません、だって周りなんかどうでもいいですからね

2人は初めて一緒に、日本橋の信長書店〔アダルトショップ〕の2階へ
カゴを手にアナル専用ローション10本とか、電動モノあれこれ♡♡
ジュンが手にしたのは、エロドリンク♡アレコレ
「ジュン!何それ?」と聞くと「ルイ、直ぐ寝るから」となんやそれ爆笑

また街をブラブラするとアクセサリーショップに入り物色、ジュンにとって欠かせないアイテム♡

「今日は、記念にやってみたいことがあってね」とジュンは、2つのリングを手にしてます

食事をしたり色々廻って帰りました

一緒にシャワーとシャワ浣を済ませ【セットね】
拭き合い、ちんぽ舐め合いの軽い愛言葉のように済ませていますww

落ち着いたとこで、ジュンは針と消毒液を用意して私に渡します
「ルイ、お願いがあるのルイとの記念に、乳首ピアスをしたいの」と

愛おしくなりまた、キスをしてしまいました

ジュンは胸を張り出してきました、私は乳首と針を消毒して、いざ

「ルイ、気持ちよく刺してよぉ〜刺す瞬間が気持ちいいから」ナルホドの完Mちゃん

プスッと刺した時「はぅ♡」と吐息混じりに悶絶
「そりゃあ〜アチコチにピアス付けてる訳やww」

付け終わると、何だか右手の薬指のリングを連想するなと少し感動したのを覚えています

早速買ってきた電動ディルドをジュンは、バリバリ破いて手に取りましたそんなに太くは無いのですが、突起がアチコチに有り、悪魔のちんぽ見たくリアルです
それを私に挿れて来るのかと・・・私に渡してきましたww
買ってきた濃厚なアナルローションをジュンの下唇に宛てがい、直でピチュと入れました

プニョッと出て来たのをディルドに塗り♡
ヒトデの様な亀頭をグチョッと押し込むとスイッチを入れます、ぶぃ〜〜ンと鳴り響いています

「ウワッ〜ゾワゾワする」とジュンが叫びました
先っちょだけを挿れたり出したり♡
ジュンは少しお尻を痙攣気味に「気もぢぃ〜いぃ〜」を連呼

2段目の突起は2センチ程の突起が飛び出して♡居ました
またグチョッと挿れると♡「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ルイ、ルイ、後でしてあげるね!!あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ルイ」

そこで俺の名を連呼するなよ!オラのちんぽじゃねぇ〜ベッとディルドに嫉妬

3段目は太めのリングが有りリアルに、挿れにくい
のですが、気にせずグチョッ♡
ジュンは少し、顎を上に♡快感を受け入れるような♡4段目は♡細くなってて抜けにくくなってるの

そこまで挿れてると♡ヌチョと少し出てくるのをググッと手のひらで押し込んだりして遊んでました

手のひらでパンパンディルドの底を叩いていると

「ルイ、ルイ、悪魔のちんぽ癖になる」とゆうので「私のんとどっちがいい?」と聞くと

「悪魔のぉぉ〜」と言い放つ瞬間一気に抜いてやりました!!

「ぎぃぃぃやぁぁぁぁあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ぎぃぃぃもぉ〜ヂぃぃぃぃぃ〜」悪魔の叫びが部屋中に響きました!!!

余計腹たちましたwwwから1本ムチを手に取ってました

コッチを向いていたジュンは、すかさず顔を抑え顔には当たらないようにと隠しました

「立チィーなぁ〜ジュン」とコッチを向かしたまま立たせました
ちんぽからアナルに掛けて下からムチを打ちました
「ぎぃぃぃやぁぁぁぁあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙」と金タマが揺れ動いていました
ちんぽ目掛け何度か打ちのめしてた後、後ろを向かせお尻♡からちんぽを巻くように打ちのめしてると
よっぽど痛ぁ気持ちいいのか、オシリの唇からブチッブチィ♡とローションが吹き出しました

後ろからアナルとちんぽを目掛けて腹パン状態になる感じで打ちのめしてるとジュンは、乳首リングを持ち、引っ張って快感に浸っていました

そのままジュンを四つん這いに押し倒して、私のちんぽをローションを付けずに亀頭をメリメリと押し込みました
ジュンはたまらず「ゴゴゥ〜ゥ〜ゥ〜」と痛みに悶絶しながら受け入れています

両指で肉を開きグンッと押し込むと「ギャぅ〜」とピクつきました!!
そのまま挿れるのを止め、抜くとジュンは
「あっ!あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙意地悪ゥゥ〜抜かないでよぉぉ〜」
また亀頭に付いたローションを拭き取り♡ジュンの下唇に宛てがい♡無理やりググッと押し込んでやりました
半分位無理やり押し込んだ後?すこし抜くとヒダがついてきます……ぬぉぉって感じで

もうローションを垂らして挙げ、挿れたり出したり♡すると
「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ルイ、最高ぉぉ〜」

「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ルイあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ルイ愛してるぅう〜」と来たもんやから

「ジュン〜、私のと悪魔のちんぽどっちがいい?」

1呼吸の間が有り「ルイがいいぃ〜」

と

「その1呼吸!!!ムカつく💢」

「ごめん」と









91
2026/09/12 11:57:57 (J/wM7Ro8)
また10代だった大学1年の話。
サークルの新歓での飲み会をしていた居酒屋で自分たちの大学の卒業生という34歳のサラリーマンと知り合った。
その人は同郷上、地元が同じ町と言う偶然でサークルの新歓そっちのけでそのまま一緒に飲んでいた。
サークルの飲みが終わり、終電も無くなった。
住んでいる所もその人の家と割と近所だからとタクシーに一緒に帰りタクシー代も出してもらった。
せっかく送ってもらうのだからと自分の部屋に誘った。コンビニで酒とオツマミを買ってもらいそのまま俺のマンションで2次会を始めた。
ウイスキーの水割りを飲みながら話の流れでAVを見ることになった。
AV見ながらフェラはこうしてもらったほうが気持ちいいとかアナル舐めとか言い合っているうちに、チンポの大きさの話になってお互いのチンポを比べることになった。
そして酔った勢いでお互い全裸になった。
「どうだデカいだろ18センチあるんだぜ!」
自慢するだけあってその見たチンポは剥けてカリが張っていて見事な松茸状態。
あまりにもデカかったから、酔った勢いもあって思わずパクッと咥えてしゃぶり尽くしました。
自分は中学時代に部活先輩の命令でフェラを強制されていた。
初めは嫌だったがフェラをするうちに蒸れたチンポの匂いや先走りの味が好きになりフェラをするのが好きになっていた。
サラリーマンは口では、
「ヤバいってこんなのは」
とは言っていたが全然抵抗はしてこないので、持っていたテクをフルに使ってしゃぶっているとそのまま俺の口の中でイッちゃいました。
「気持ち良かった」
サラリーマンは奥さんとは子供が生まれてからは完全にセックスレスになっていたそうで、長い事一人でしかしてなかった。
久しぶりのフェラに感動してくれていた。
その後は頻繁に俺の家に来ることなり、その内飲む事よりも俺のフェラ目的になっていった。
こちらは欲望のままにフェラだけではなく、金玉舐めから背中舐め、足舐めアナル舐めする頃にはこちらがする事に全く抵抗なくなり、最後にはアナルに指入れして彼のアナルを開発したら後は生チンを入れていかせると、女とでは得れない快楽を教えるうちに、その30代の熟れた性欲は俺のテクニックの虜になっていました。
それからは掘ったり掘られたりをする仲になりました。
3年経ったある時、彼は離婚することになりました。
初めは自分のせいかと思いきや奥さんの浮気が原因で向こうの有責で別れたそうです。
ただお互いのセックスレスが根本かもしれません。
その後は10年くらい彼と付き合いました。
92
2026/09/11 14:24:38 (C6TU/kmu)
私がアパレル系の会社で働いていた頃、昭和町のマンションの1階に、レンタルショップが在り、たまにエロをレンタルしに来てました
何年も通ってるのでまぁ〜常連です

その時も「あなるローズ」とか「熟女の〜」「GAY♂同盟」とかを物色していると、たまに見掛ける鼻ピアスの中世系の子が後ろを通りすがりに
「おっちゃん、バイなん?」ニヤニヤしながら通り過ぎました
すると通り過ぎザマに、ルーズなTシャツ脇からチラリと見えるトランスジェンダー独特のタットゥが見えました!

背中越しに「にぃ〜ちゃん、GAYか?」と振り向かずにビデオを見ながら呟くと「いや違います、オカマです笑」と

・・・・・「って一緒やんww」

爆笑しながら返しました、それがキッカケで同じマンションに住んでいたので、お互いの部屋で呑んでいたりしました!
Gayとの絡みはそれまでも経験して来たし、別にその子〔ジュン〕との絡みもなんの躊躇いも無いのですが何故か、無かったのです!
多分それよりも会話してるほうが楽しかったからだと思います

或る日の午後も、酒とツマミを持ってノック無しにドアを開けると、男に挿れられながら「はぁはぁ」と悶絶の最中のジュンと目が合い
「あっ!!ごめん」といい直ぐ部屋を出ました

別に彼氏でも無いし、身体の関係も無い、ただの友達として見ていたはずなのに"失恋"の様な気持ちでした
「好きだったのかなぁ〜俺」
と独り言をいい街をブラブラ
ジュンが好きだったケーキショップ
街外れの古着屋
目に止まるものがジュンを追いかけているようで余計に悲しくなりました

何となく距離が出来てしまい、ジュンを見掛けると別の場所に行ってしまったりそのレンタルショップにも足を運ばなくなりました

多分ジュンも後ろめたい気持ちが有ったのか……部屋にも来ませんでした!

それが何週間か経った或る日、偶然古着屋さんでばったり、お互い何となく気まずい口調で「久しぶりぃー」「おぅ」と素っ気無い会話のまま別々に古着を選んでいました

ふと見るとジュンは店にはいなかったのです、居ずらかったのかな……まぁ〜終わった事だしと自分を諌める様に変に納得していました

その晩に"コンコン"とドアをノックするのです
ジュンならノック等しないで入ってくるので、勧誘かなんかかなとドアを開けるとジュンが、酒とツマミを持って立って居ました

相変わらず気まずい応答で「おぅ、どないしたんや?ノックなんかして、まぁ〜入れや」という感じで受け入れました

元気やったか……とかさり気ない会話が続来ました
・・・あの時の事を一言も触れずに

私は、ジュンが持ってきてくれたケーキをお皿に分ける為台所場に行きました!
すかさずジュンが後ろから抱き締めて来たのです

「えっ?どした?」

とわざとらしく振り向き投げかけた言葉をジュンは、唇で受け止め舌を絡めて来ました

ジュンは「ルイもう死ぬほど好き、このまま会えなくなるかと思うと」
ひくつきながら泣きじゃくり、言葉にならなくなりました

私の聖域であるベットに連れていきました
【あの時の私の寝室は、様々なディルドに♡SM器具等が揃ってました】
ジュンが、完Mなのは今迄の会話の中で聞いていたのでいずれはと思ってました

「ルイ、今日は全てを挙げる為に来たのだからめちゃくちゃにして、アナルも準備万端だからお願い」

とまた唇を重ね私の1枚1枚を剥いで行きました同じ様にジュンのも1枚1枚脱ぎ捨てた後
自前のX台に鬱むせに手足に手錠を掛け、1本ムチに手をかけました
そしてジュンに聞きました「これ大丈夫か?」と

頷いた時"シューバァチィィィ""シューバァチィィィ"
ジュン「ギュガゥゥ♡」とうめき声に似た声で迎え入れてくれました!
何度も何度も打ちのめし最初にぶちのめした跡がミミズ腫れするくらいでした

次に特大のあなるフックの頭に50cmに4.5cmのディルド【自前の】を取り付けた奴紐をX台の上の滑車に掛けました
ローションを塗りたくったアナルにディルド先をぶっ刺すと♡ジュンは
「それ使って見たかった、ああん♡入ってきた」と独り言の様に呟いてた

片手で紐を引き徐々に、ヌメヌメとアナルの壺に
S字結腸に差し掛かりジュンが腰を引いて誘導してくれました!
その器具はS字の棒とディルドを含むと70cmはありましたその上のもう1つの腸の壁にかかった時

「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙いいぃぃぃわぁぁァ”ァ”ァ”ァ”ァ”もっと来てぇぇぇ」と叫んで居ました

ディルド全てを飲み込んだ後♡ジュンは、ガクガクしだして♡絶頂に向かってました

「もう無理か?」と聞くと「もっと奥ゥゥゥゥ」と言うので"ぐぅっ〜〜"っと引っ張り全て飲み込みました♡

私はイタズラに紐をクィクィ動かすと……ジュン
「あっあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ダメぇぇ飛ぶ飛ぶゥゥゥ、ちょっと止めて止めて!!お願い」

ジュンのちんぽからは愛液が、トローーんとたれていました!

「ルイもうダメぇー立ってられないから抜いて♡お願い」

「ジュン、手錠の鎖にしがみついていてよ…一気に抜くと意識が堕ちるから」

「えっ何何??どうなるの」という間に一気にに引き抜くと

「ぐぅっわぁあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙♡ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"〜〜」

ヤッパリ……飛んだなと、ジュンを抱えて手錠を外すと私の身体にのしかかり一緒に倒れ込みました

ジュンのアナルからは、ローション混じりの腸の汁がダラダラと垂れ出して♡居ました

【下に続く】










93
2026/09/11 01:32:28 (d3/Mc6eH)
自分の人生の中でまさか同性と、しかも80のお爺さんのケツを掘ることになろうとは思わなかった。

色々重なったんです。

仕事であからさまに足をひっぱられ、通りすがりのJKにキモいと言われ、車はぶつけ、親が施設に入り、頭の中がグルグル嫌なことで埋め尽くされました。

そしてそんな時に本能が防御反応か無性にシコりたくなって一人で繰り返しました。

しかし一向に改善しません。

とにかく他人から刺激を貰いたい。
もうホントに誰でもいい。
俺のチンコを気持ちよくさせられるのならホームレスでもいい。

そう思いながら夜中の公園巡りをしていました。

そして数日経って3度目くらいの公園で不意に声をかけられました。

「お兄さん、こんな夜中に彷徨くなんてソッチの人なのかい?」

剥げたヨボヨボのお爺さんが目をギラギラさせて声をかけてきました。

「いや、ストレスの発散方法探してたんですよ」

「そうか…そりゃ男は一発抜きゃスッキリするだろう?」

「それが自分の力では無理みたいで(笑)ちょっと知らない世界のドアを開けそうです。」

「ほぉ…それならお兄さん、ワシに思いっきりぶっ放しなよ!そりゃ歳は喰ってるが若者がオモチャにするくらいの締まりはあるぞ?ひとまずトイレ来なよ。」

僕は素直について行ってしまったんです。

そして入るやいなやお爺さんはしゃがみ込み、ズボンを下ろしタコの如く真っ直ぐ股間に吸い付いてきました。
刺激というよりは本当に生き物がチンコに絡みついてネロネロと舐め回すんです。

そう、気持ちよすぎたんです。
思わずお爺さんの頭を抱え、腰を振ってしまった。
途中でお爺さんは入れ歯を外しました。
すると更にコリコリした刺激がチンコ中を巡りあっという間にお爺さんの喉奥へぶっ放しました。
でも離れない!
あんなに奥に出したのに!
僕が萎えないように吸い続けたんです。

5分もすると再び硬くなる感覚がありました。
お爺さんはニヤッと笑って
「どうだい?まだ出し足りないだろ?そのぶっといのをこのジジイにぶち込んでみるか?そのまま好きなだけ出していいんだぞ?」

僕は背後に周りお爺さんの股間に唾液まみれのチンコをなすりつけ、ズポッと突っ込みました。
名器!
全体的に締め付けのよい肉圧を感じました。
それに加え、お爺さんは絶叫。
「おぉぉ!こりゃまた穴を押し広げてきよるのぉ!今ばかりはお兄さんの忠実なケツマンコよ!好きなだけ出し入れしてくれ。」

僕はお爺さんを抱きかかえて高速ピストンをしました。
心臓発作でも起こしかねないくらい宙に浮いたお爺さんはバコバコとケツを掘られて逃げられない。
目をつむり発射されるのを待つだけのオモチャです。

結局、抜かず2発で大満足でした。

お爺さんは足をガクガクさせながら
「また来なさい」と連絡先をくれました。

それから3日経って、今僕の足元にしゃがんで綺麗にしているお爺さんがいます。
94
2026/09/10 21:29:05 (iY5ScMSt)
俺は長距離トラック運転手。
大雨の日、夜中に子猫を拾った。
子猫といっても、20歳の青年。
ダンボールに〇〇市と書いてヒッチハイクをしていた。
しかし雨でズブ濡れになったヤツを乗せるバカはいない。
しかしバカな俺は、ヤツを乗せた。
乗せたが、ヤツは「ありがとうございます」を言った後何も喋らなかった。

俺は〇〇市の何処に降ろすのかを聞いた。

すると決めてないらしい。少し話をし始めた。
どうやら家出をしたようだ。

親の紹介されて入社した会社を黙って辞めて、それがバレて大喧嘩になったらしい。

とにかく遠くへ行きたいらしい。
俺は〇〇市より更に100km以上離れた市に住んでいる。

ヤツが何でも言う事聞くので、お兄さんのところに暫く置いてくださいと言ってきた。

俺は、俺はゲイだぞ。それでも来るか?と答えた。
ヤツは怯えた目をしたが、大丈夫ですと答えた。

夜が明けて、俺の会社に着いた。
事務処理を終えて、ヤツを連れて家に帰った。

俺は39歳の1人暮しのゲイ。彼氏は今はいない。

家に着くと、俺はヤツに裸になれと言った。
ヤツはびっくりしていたが、俺が何でも言う事を聞くのが約束だろと話すと、ヤツは服を脱ぎだした。
パンツ1枚になった。
パンツも脱ぐように言った。

ヤツは僕、アソコ凄いちっちゃいです。だからお兄さんの相手なんかできないと思います。と言った。

俺は、いいから脱げと言い、ヤツのパンツを下に下ろした。

本当に小さいチンコ。ヤツはジャニーズに居そうな可愛い顔をしているが、下半身は結構毛深い。
チン毛でチンコが隠れている。

俺はヤツを風呂に入れた。

シャワーを浴びさせた。そして俺はカミソリで、ヤツのチン毛を剃った。
動くと竿も切るぞと脅して剃った。綺麗に剃れなかったから、脱毛クリームを使って、股からアナル周り、スネ毛、脇毛までツルツルにした。

俺はヤツに怖いなら帰っていいぞと言った。
しかし、ヤツは帰らないと言いました。

俺は、それなら遠慮なく楽しもうと思った。
ヤツの手首を縛り、ベッドに固定した。
俺は小さい包茎チンコを勃たせようと扱いた。
触っていると少し硬くなってきた。

俺は電マを使ってヤツのチンコを刺激した。
反対の手で乳首をクネクネした。

乳首も感じるようでヤツは身体をよがらせてきた。
チンコも勃ってきた。手で皮を剥いてやるとピンク色のウブな亀頭が顔を出した。

俺は、お前、童貞か?と聞いた。
ヤツは頷いた。

小さいがガチガチに硬くなったチンコ。
バイブのペニス型のおもちゃをヤツのアナルにローションを塗って挿入した。

ヤツのチンコはピクピクしている。

乳首を見ると乳首も勃っている。

これは、いい拾い物をしたと思いました。
95
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