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2026/08/18 01:47:13
(K9mRAliX)
まだ中学生の頃、近くでもありませんでしたが風呂屋に行くのが楽しみでした。ただ、お客さんは大人ばかりでしたので僕はまだ毛もはえてない皮被りのおチンチンに気がついて皮を剥いて入浴してましたが、知らぬ間に皮が戻ってショタチンになって歩いている事もありました。ある日「僕のおチンチンはまだ子供やな」と洗体中に隣でオジサンに声をかけられました。ふと見たら皮が被って小さなミョウガのようになってました。恥ずかしかったので手で隠して「まだ子供ですから」と返答しました。オジサンはまさかの行動に出て僕のおチンチンを触り出しました。洗体場で死角になっていたので触られても誰も気づかずに助けてもらえませんでした。手姦が続いてだんだんと勃起してしまいましたが皮は被ったままでした。「ほぉ~、えぇチンチンやな」と勃起した皮被りのおチンチンをシコシコし続けながら「見てもらおうか」と湯船に連れて行かれました。さすがにその時は触られてませんが、皮被りで勃起した状態のおチンチンがまる見え状態で数人のオジサン達の視線は僕のおチンチンに集中していたのが恥ずかしかったです。そのまま入浴していたら小さくいつものミョウガくらいのおチンチンになっていました。湯船から出る時は手で隠しながら出てサッと身体を流して出て行きました。身体をタオルで拭いてパンツを履いてホッと一息ついてから退店しました。帰り道で風呂屋に居たオジサン2人がついてきて「僕、ちょっといいだろ」と半ば強制的に公園に連れて行かれ「誘いながら急に居なくなってダメでしょう」「マッサージしてあげよう」とベンチに座らされ内股辺りからマッサージが始まりました。僕は怖さもあって拒否する声も出ませんでした。履いていたジャージの上からおチンチンを弄りだして「あれっ、どこにあるのかな」とおチンチンを握りしめたりしてました。そして「直にやってみようか」とジャージに手を挿れてブリーフの上から、そしてブリーフに手を挿れておチンチンを弄りました。「だんだん濡れて大きくなってきたね」「気持ち良かったら病みつきになるよ」と耳元で囁かれ「ごめんなさい、もう許してください」となんとか言葉が出ましたが「恥ずかしくないよね」「気持ちいいから大きくなってきたんだろ」と聞いてもらえませんでした。ヌチャヌチャといやらしい音を立てながら糸を引くような粘液が先っぽから染み出してきて「ほうら気持ちいいんだろぅ」と手を動かし続けました。その間にもう1人のオジサンに着ている服等を全て剥ぎ取られて素っ裸にされて、僕の目の前で脱がされたブリーフの前開き部分の匂いを嗅いだり舐めたりしてました。「お風呂で居なくなるから仕方ないよね」と素っ裸の僕のおチンチンや胸元辺りを舐めたりシャブリついたりしてました。代わる代わるおチンチンを口にしてジュボッジュボッジュルジュルジュボッ、と音を立てながら口姦されてました。「ここに居たんですか」と別のオジサンも加わって素っ裸の僕を弄びました。「あぅ~っ」僕は身体の体温が急に上がってから魂が抜けるような感覚があり、おチンチンから大量の生温い液体が糸を引くように飛び出しました。オジサン達は嬉しそうに笑いながら「気持ちよくてイクならイクって言わなきゃダメだなぁ」と小さく縮んだおチンチンを指先でコリコリと摘んでから口に含み舌先で皮の中まで舐めてました。他のオジサンは飛び散った精液を指先ですくいとって舐めてました。「おチンチンが一口やな」と小さく縮んだおチンチンを代わる代わる口姦して「美味しい美味しい」と言って何度も舐めたりシャブリついたりしてました。「こっちはどうかな」とお尻の穴に指先を一本づつグリグリと挿れて「痛いっ、ごめんなさい、もう終わりっ」となんとか声を出しましたが「おチンチンと一緒で気持ちよくなるから大丈夫だょ」と聞いてもらえませんでした。お尻の穴とおチンチンを同時に犯されながらオジサンのヌラヌラと生温いチンチンが僕の口にねじ込まれて頭を前後左右に動かされ口の中で硬くなっていくのがわかりました。そして口の中に生温い液体が拡がり顎先を手でつかまれて無理やり飲まされました。グボッグボッと嗚咽していたらお尻の穴に指先ではない物が挿入され痛みで悲鳴をあげようとしたら別のオジサンのチンチンが口に挿れられて同様に生温い液体を味わいました。お尻の穴の奥深くで生温い物が拡がり、硬かった異物が小さく縮んでいくのがわかりました。引き抜かれると同時に生温い物が垂れ落ちるのもわかりました。「汚いなぁ〜」と笑いながら交代してました。オナニーや性的な事もほとんど知らない子供時代に大人の真似をして皮を剥いていたら好き者の経験者の如く扱われ、今はそんな方が快感に感じられる大人に近づいてます。よろしくお願いします。