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週末夜の発展公園

投稿者:ケンジ ◆eTXvOdX3uM
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2026/09/10 09:59:15 (iHacbole)
先週の土曜日に付き合ってるタチに誘われ車で40分くらいの所にある発展公園に連れて行かれました。
そこの公園はテニスコートや野球場が近くにあり、昼間は利用者が多いのですが夜は人気がなくなりゲイの発展場になってて、車を停め公園奥のトイレに連れて行かれ、個室で全裸にされフェラさせられてると、ドアを開けられ外から丸見えの状態でフェラしてると、足音がし人が近づいてくる気配がすると2人のおじさんにドアの外から見られながらしてると、エロいなぁと言いながら中に入って来て近くでマジマジと見られて躊躇しましたが、相手に頭を押さえられてたので離れられずいると、後ろから乳首を摘まれ抵抗してるとギャラリーのおじさんもチンポを突き出して来て無理矢理咥えさせられ輪姦状態になりました。
抵抗してま無駄と悟りされるがままに二人のチンポをフェラさせられ、アナルにローションを塗られバックで挿入される所を見たタチのチンポは興奮でカチカチになっていました。
一度複数がしたいって言ってた事がやっと分かりそのまま激しくピストンされ一人目がアナルに種付けすると、交代して次のタチにそのままアナルを掘られ同じように種付けされ、スッキリすると二人は出て行きました。
相手に酷いと言うとお前が他の男に犯され感じてる姿が見たかったと言って謝られたので、仕方なく許すと二人分のザーメンがアナルからボトボトと溢れ落ち、それを見ていたタチが堪らなくなったのかカチカチのチンポでアナルを突き上げられ、耳元で他の男のチンポはどうだったとか、知らないチンポで掘られて感じたかと言われながらピストンされると、余計に感じメスイキしアナルが収縮すると、凄く締まって気持ち良いマンコやと言いながら奥に種付けされました。
タチを含め短時間で3人のザーメンで種付けされ初めての経験に何故か興奮する自分が居ました。
毎回は無理ですがマンネリ防止のために複数プレイもまたしたいと思います。
96
2026/09/09 19:01:10 (m0Z2v1gA)
俺は29歳で会社の独身寮に住んでいます。
この寮には先輩の34歳のタカシさんも住んでいます。
以前は20人ぐらい住んでいて、ちゃんと寮母さんもいました。皆、結婚したりして寮を出て、寮母さんも高齢で辞めてしまい、二人だと雇えないらしく、今はいません。
今は先輩と二人なので、二人で飯作ったり、洗濯や、掃除をして住んでいます。
風呂は一緒に入り、一緒に掃除してお湯を抜く習慣です。風呂上がり二人とも真っ裸でリビングでテレビ見たりしています。
そしてお互いのオナニーを手伝って、69体位でフェラしたりしています。
97
2026/09/09 06:21:23 (BmWsDqSc)
僕が18歳の頃、祖父母の家に行くために四国のとある町に行った時の話です。

お盆の期間、3泊4日ぐらい祖父母の家にいました。家にいるのも退屈だったので、マッチングアプリを開き、エッチの相手を募集しました。

40代後半ぐらいのおじさんとマッチし、近くの公園で夜中に会うことにしました。
身内には散歩に行くといい、おじさんに会いに行きました。

かなりの田舎でラブホはありますがボロく、人気も全然ないのでそのままその公園でエッチすることになりました笑

公園の人目につかない木陰で、おじさんはズボンとパンツを脱ぎ、僕も全裸になりました。
外で全裸になった事にドキドキしながら、ギンギンになったおじさんのペニスを咥え、音を立てないように気をつけながらしゃぶりました笑

おじさんはローションを取り出して、立位でアナルをほぐして、僕の中に挿入しました。

誰かに見られるかもとドキドキしながらおじさんは僕の口を手で覆い、僕のアナルを犯しました。
「君可愛いのに、こんな外でおじさんに犯されて、興奮してて変態だね笑」と耳元で囁かれながら、勃起した自分のペニスをおじさんに触られながらアナルを犯され続けました笑

すると、どこからか他の男の人が2人現れて、僕はさすがにやばいと思ったのですが、おじさんが「大丈夫だよ、この人たちは俺が呼んだゲイの友達だから笑。見られながらプレイするのも興奮するでしょ?」と言われ、そのままアナルを犯され続けました。

後から来た男たちは犯されている僕の乳首やペニスを舐めてきました。

僕は3人に囲われながら犯されました笑

その後おじさんが「イキそうになってきた、このまま中出すね」と言いながら腰つきが激しくなり、僕の中に射精しました。
その後、僕の乳首やペニスを舐めていた男たちにも犯されました。

3人分の子種が僕のアナルに注がれた後、3人に見られながら、おじさんに「種出してみて?」と言われ、アナルから大量の精液を出しました笑

3人は口々に「うわめっちゃえろ笑」と言ってました笑

最後はおじさんにフェラされて、おじさんの口に射精し、その晩のプレイはお開きとなりました。

そのおじさんとは当時祖父母の家に行く際は定期的に会ってエッチしてました笑
98
2026/09/08 16:21:59 (wyZaThZm)
まぁ〜成り行きでそうなったんだけどね

以前友達と家で呑んでたらそいつが
「なぁ〜おぃ、彼女になぁ〜お尻の穴って感じるん?言われたんよ……ワィ興味無いから知らんわって言うたんやけどな笑、犯したいんかな?」と言うもんやから

「そう思っとるから言うたんやろぉ〜」って適当に交わしてテレビを観てたら

「お前興味あるん?、やった事あるん?」って云うけど全然興味無いので無視してテレビに夢中になってたら……
背中にビタぁ〜ってついて、俺の乳首をコリコリしとる💢「何ションなぁ〜そんなケ無いがな辞めれぇ」と言いつつコリコリは、ほっておいたら
ずぅ〜〜〜とやっとる

「おぃおぃ、いつまでやんよ?ええ加減にせぇや」と突っぱねた

でも・・・・気持ちよかった、あはっ♡
けど言えんわな(´・_・`)

友達が「なぁなぁ……正直な話、今のんチョコォ〜〜〜とは感じたん?女性ってこんなんすると感じてるやん、ドヤサァ〜〜」

俺はテレビ見ながらそれとなく「そやなぁ〜〜悪くないぞ」と照れながらも目は無視を通して答えて、やたらポッキーを食べ続けてたのを思い出します

友達もちょっとほろ酔い加減なのか?
「ちょっとワィにもやってや♡」ときた、そうなるわな笑笑

「なら、Tシャツ脱いで仰向けに寝ろや出来んやろ?大概にせぇ〜や」と言うと脱ぎ出した

「脱ぐんかぇ〜カァ〜面倒臭ッ!」
しゃぁ〜ない云うた以上やるか

ゆっくりマッタリ、両乳輪サワサワして方乳首摘んだら
「あっ♡」

俺は「エロい声出すなやぁ〜ウザイなぁ〜」と言いつついたずら心が芽生え

唇を近付け舌で転がしてやった笑笑

「はぁ〜〜」コヤツ吐息混じりやん、ヤバッと下半身に目をやると

「シコッてるやぁ〜〜ん勘弁せぇ〜〜やぁ〜〜もぉ〜〜!」と両乳首を常った!!!

「痛ぁ〜〜!!、何しょぉぉぉぉんなぁ〜」と立ち上がり、すかさずズボンとパンツを降ろした

俺「何すんゃぁ〜〜」と逃げ回り部屋の端に詰まらせられ羽交い締めに

友達何を思たか?唇奪って来た!!
えっえっえっえっえっ????何???何なん?

「1回男同士ってどんなもんか、やってみたかってん」と今度はディープに舌を絡めてきた

コヤツ上手いやんけと・・・ヤバッ・何で俺のちんぽ勃つんや?こんな時に
おっとぉぉぉぉ何で俺、目つぶっとんや??笑

多分俺自身も興味無いフリしてあったんやろな………興味

ギン勃ちぃ〜やし笑笑

「シャブってええか?」に頷く僕♡

成程ぉぉぉぉ!男がフェラすると何処が感じるか解っとるから、当然上手いわな♡♡





99
2026/09/08 09:51:29 (Z4EFmuMK)
私は42歳の既婚者です。
結婚もしてますし完全なゲイではないのですが、アナル好きで同性ともそれなりに経験があります。そのせいか割と同じ趣味を持つ人を雰囲気で察知できるという特技があります。
この前もこんな事がありました。
それは仕事で同県内の役所に出向いたときの話です。その時は同僚と一緒に出掛け役所での仕事を済ませたのですが、同僚はもう一つ打合せがあるということで私だけ役所を出て商店街をブラついていました。商店街と言っても田舎なので殆どシャッター街と化していましたが、その中で一軒の洋品店を見つけ冷やかし気分で入ってみたのです。
見た目は普通の洋品店で入口側にはシャツやズボン、奥には下着類が置いてあったのですが、更に奥に進むとかなりセクシー系の下着が沢山陳列されていました。
女性用は勿論、男性向けのセクシー下着も多く取り揃えられていました。
アダルトグッズ店並に陳列された商品を興味深く眺めていると店主らしき初老の男性が近づいてきて「よかったらいかがですか?ご購入いただいたものなら着替えも出来ますから」と話しかけてきたのです。彼の目は明らかに同じ趣味を持つ人の目で、いやらしく品定めするように下から上まで舐めるように見られ、私は一瞬で(この人はこっちの人だ)と分かりました。
しかしその時に間が悪く同僚から「打合せが終わった」と連絡が入り、仕方なくその店を後にしたのですが、地元に戻ってもあの店のこと、そして店主のおじ様が気になっていました。
そして私は遂に再びその店に訪れることにしたのです。
その日仕事は午後休みを貰い、漫画喫茶のシャワー室っで丹念にお尻を洗ってから私はその店のある地へ向かいました。同じ県内ではあるものの車で2時間ほどかかり、近いとは言えない場所です。
その店に着いたのは午後6時近くでした。店に入るとやはりあのおじ様がレジに座っています。私は狭い店内を物色するフリをしながら奥のセクシー下着コーナーへ近づきました。そして例の下着コーナーを見ていると、あのおじ様が近づいてきました。
「またおいでくださいましたね」
どうやら私の顔を覚えていたようです。おそらくおじ様も私に同じ空気を感じたのかもしれません。
「色々あるんですね」と私は笑顔でおじ様に話しかけると「意外と男性のお客様もお買い求めになりますよ」と笑顔で返してきます。さらに「お客様にはどれもお似合いになると思いますから、よろしければサンプルをご試着なさいますか?」と聞いてきたのです。
下着の試着など聞いたことがないので詳しく聞いてみると、商品にはしないサンプル品があってそれは試着できるということのようです。どんなサンプルがあるのか見せてくれると言うのでレジのある所まで行くと、カゴの中に幾つかビニールで梱包された下着が入っていました。
「これなんていかがですか?女性用ですが、男性が着てもセクシーですよ」
おじ様が選んだ物は黒いメッシュのボディスーツでした。そして胸と股間だけが開いています。その商品を見て自分が着たところを想像するとそれだけで膀胱がキュンッとするほど興奮してしまいました。
そんな私の僅かな変化を見逃さなかったようで、おじ様は「さぁ、どうぞ」とレジ横の試着室へ私を案内しました。
「お着替えがお済みになりましたらお声がけください」
そう言ってシャッとカーテンを閉めました。
手渡された下着は伸縮素材で手のひらに収まるほどの大きさしかありません。私は早速服を全て脱ぎ捨てて、そのボディスーツを身に纏いました。
着てみると胸と股間の開いた部分が更に広がり、胸もお尻もアソコも丸出しの状態です。興奮で既に完全に勃起したペニスが下着の開いた部分からニョッキリと上を向いて屹立しており、そのいやらしい姿が目の前の大きな鏡に映し出されています。思わず私はその場で扱きたい気持ちになりペニスに手を添えたとき、カーテンの向こうからおじ様が声をかけてきました。
「いかがですか?」と問いかけるおじ様に、私は「あっ…はい…すごくいいです…
」と答えていました。すると「宜しければサイズを見ますよ。開けますね。」と言って私の答えも待たずにカーテンが開けられてしまいました。
まさかカーテンを開けられるとは思っておらず、股間を隠すのも間に合わずにおじ様に勃起したペニスをばっちりと見られてしまいました。
おじ様は試着室に入ると「ああ、サイズ的には良さそうですね。キツくありませんか?」と言って私のお尻部分の下着の際に指を入れてきました。
私は手で股間を隠しながら「ええ、大丈夫です」と答えると「とってもお似合いですよ。いかがですか?興奮されるでしょう?」とお尻を撫でてきたのです。
ビクッと体を震わせつつ、私は彼に触られるがままに任せていました。
「よかったらこちらの明るい方へ出て見てみませんか?」と試着室の外へ促されたのですが、「え?でも他のお客さんが来ちゃうんじゃ…」と躊躇していると、「もうお店閉めましたから大丈夫ですよ。」と言って手を引いて私を試着室の外へ連れ出しました。
おじ様は柱に設けられた大きな鏡の前に私を立たせると「ほら、すごくいいでしょう?」と優しく股間を隠している手を退けてしまいました。
目の前の鏡には男のくせにいやらしい下着を身に付けて爆発しそうな程ペニスを勃起させた変態な自分の姿が映し出されています。
おじ様は「凄くいいですよ…。ほら、こっちも勃ってますよ…。」と耳元で囁き、背後から胸に手を回すと指先で乳首を摘んできました。
ペニスもアナルも好きですが乳首も凄く感じる私は、弄りすぎたせいか人よりも乳首が大きくて常に1cm弱勃起しているような状態です。その乳首をおじ様は人差し指と親指で軽く摘んでクリクリと弄ってくるのです。
「だっ…だめぇ…そんなことしたら…」
つい女声で私は喘いでしまいました。
「ほら、見てごらんなさい。気持ちよくてオチンチンが跳ねてますよ…。」
薄目を開けて鏡を見ると、私のペニスはピクピクと無意識に反応しています。
「こういうの好きなんですよね。」
「ちっ…違いますぅ…そんな…こんなの…」
「正直に言わないとやめますよ」
「だめぇ…もっと…もっとしてぇ…」
弱々しい声で私は懇願してしまいました。
おじ様は勝ち誇った顔で「続きは奥でしましょうか」と今度はレジ裏のバックヤードへ私を連れて行きました。そこは休憩場所も兼ねているのか、在庫と思しき積み上げられた段ボールの脇に小さなソファとテーブルが置かれていて私はそのソファで四つん這いにされました。
「ほら。いかがですか?お尻の部分も開いてますから、下着を脱がなくても肛門まで丸見えですよ。」
「お願いします…。見てください…。」
私は手を後ろへ回して両手でお尻を拡げて見せました。
「ああ…素晴らしい!とっても綺麗なアナルですよぉ。」
おじ様は私のお尻に顔を埋めると舌先を捩じ込むようにお尻の穴を舐めてきました。そしてその間も手を前に出して乳首を責めてきます。
「あぁん…おかしくなっちゃう…。」
「いいんですよ。もっと気持ちよくなりましょう。私も脱ぎますね。」
おじ様は立ち上がるとその場で服を脱ぎ始めました。そして全裸になったおじ様を見上げると年齢からは考えられない程立派なペニスが反り返っていました。
「ふふっ、いかがですか?」と私の顔にペニスを寄せてきます。
「すごい…」一言私は呟いて口を開けて彼のペニスを迎え入れていました。
先端はもう濡れて光っていて口にするとお汁の味がします。舌を絡み付かせるようにして丁寧に舐め上げ、鈴口にも舌先を這わせます。
「じゃあこうしましょうか。」
おじ様は私を仰向けにすると逆向きに覆い被さってきました。目の前にペニスにしゃぶりつくと、おじ様も私のペニスを咥えてきました。
舐められるとすぐに射精感が襲ってきます。でもおじ様もそれを察知したようで、逝きそうになると口から離して落ち着くとしゃぶり始めるという行為が繰り返されました。そしてその体勢のまま、唾液で湿らせた指をお尻に挿れられました。
「いかがですか?そろそろお尻に挿れましょうか?」
「お…お願いします…おじ様のオチンポ、お尻の穴に挿れてください…」
そう答えるとおじ様は私の上から離れ、私を再びお店の方へ連れ出し鏡の前に立たせました。
「挿れますよ…」
彼は何度かペニスをお尻の割れ目に這わせるとゆっくりとアナルの中へペニスを挿入してきました。ローションも付けず唾液だけだったので、メリメリとアナルを割り広げられると最初痛みが走りましたが、すぐに慣れて鈍い快感が下腹部を貫いてきます。鏡に対して横向きにさせられて腰を動かされると、犯されている自分の姿が鏡に映ります。商品がかけられたポールにしがみつき、片足を持ち上げられると自分のペニスからお汁が床に垂れているのが見えました。
「ああっ…すごくいいですよ!もうこのまま中で出しますからね!」
おじ様の腰の動きが更に早くなり、静かな室内に彼が腰を打ちつける音と、ぬちゃっぬちゃっと湿った音だけが響きます。
もう喘ぎ声も出せないくらい私も感じていました。
「おおっ!いきますよっ!いくっ!」
おじ様が私の一番奥で動きを止めると、私のお尻の中でペニスが脈打つのを感じました。
持ち上げられた足を元に戻したあとも暫くその体勢のままでいると、おじ様が優しく「抜きますよ。漏れないようにお尻の穴、閉じてくださいね。」と言って、私はまだヒクヒクと痙攣しているお尻を必死に閉じました。
にゅるんっとペニスが抜かれると、おじ様はスマホと丸椅子を持ってきて「出すところ、撮ってあげますね」と言って、私を丸椅子に跨らせました。
お尻を突き出す格好になり「はい、どうぞ。出してください。」と言われるがままに息むと、ドロっと熱い液体が肛門から溢れ出る感触がありました。
「すごく良かったですよ。そちらも逝ってくださいね。」
おじ様が丸椅子に跨った私の前にしゃがみ込むと私のペニスを口に含みました。先ほどとは打って変わった優しいフェラチオでしたが、まるで蛇が絡みつくように舌がペニスを這い回り、私も彼の口の中で大量に射精してしまいました。
射精してしまうと気恥ずかしくて、私は逃げるように試着室へ戻り自分の服に着替えました。
カーテンを開けておじ様に先ほどまで着ていたボディスーツを手渡し「これ…いただきます。」と言うと、「ありがとうございます。新しい物を用意しますね。」と奥から同じ商品の新品を持ってきてくれました。
その後連絡先を交換してお店を出て車で帰宅している最中もずっとアナルが疼いていて、出したばかりだと言うのにペニスも勃起していました。
暫くするとメールの着信がありました。車を道の駅に停めてメールを見ると先ほどのおじ様でした。
「どうぞまたお越しください」という文章と添付された動画があり、動画を見ると先ほど私がおじ様の精液を排泄しているシーンが映し出されていました。
それを見て我慢できなくなってしまい、そのまま車中でオナニーしてしまいました。
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