2021/08/05 08:40:42
(Gm/FGmnp)
今年も台風がくるころとなったな。
準備って言っても大したことも出来ねえしな被害が少ないことを祈るだけだわ。
親父とお袋が残してくれた土地も後継者が居ねえから娘と産まれてくる孫(俺の子)に財産として残してヤやれるだけが幸いだわ。
ま~た余計な話ばかり……ってか?
ヤンヤ、したってさ俺もヤッパリ年だもの、そうそう立たねえもんよ。娘が頑張って手助け、口助けしてくれてようやっと何とかなるてのが現実だわ(笑)
娘は爺さん(俺の親)が自分と畑の小屋の中でやって逝った直後に心臓発作であの世にまで逝ってしまったことを未だに深い心の傷となっているみてえでな、俺にも無理すんなと毎回言うんだわ。
爺さんが娘の肛門の中に射精をしたあと畑に戻り、娘は少ししてから小屋の外に出てみたら爺さんが畑で倒れてたらしい。
誰かを呼ぼうと道に出たとき丁度近所のおばさんが軽トラで通りかかって来てくれたけどその時はもう親父はダメだったんだと。
まあロリ狂いの親父は学校さ上がったばっかしの孫娘のケツの穴に突っ込んで満足したあとだから極楽往生だったろうがな、幼い娘にとっては自分のせいで爺さんが……そう思って小さな心を痛めてたんだろな。
それがトラウマトラウマなっててよ未だに俺にもケツの穴は使わせてくれなんだわ(笑)
ま、触ったり舐めたりなんかは成り行きで我慢してるみてえだけども基本、指も入れさせねえな。
爺さんがいなくなったあと俺もとうとう娘にイタズラを始めてしまったんだけども実は初めに誘いをかけてきたのは娘の方からだったの。
イヤイヤ嘘でないの。事故弁護でもないって、これホントの話さ。
ナニで奈美が留守したかまでは覚えてないんだけど確かにあの日は娘と二人でいたな。外は雨が降っててよ、薄暗かったから夕暮れ時だったんだな。
俺が居間で座椅子に腰掛けてると娘が前から俺を跨ぐようにして抱きついてきたのさな。
「なしたのさ」確かそう娘の頭を撫でながら聞いたんだった。そしたら娘がよ抱き締めた俺の胸の中でクスクスと笑うのさ。
「なしたの、何が可笑しいのさ」娘の黄色いTシャツの背中を撫でながらもう一度おれも笑って聞くとさ
「とーさん、チンポいじってやっか?」て言ったの。俺はたまげてしまってよ、
「な、な、なしたの急に」吃りながらやっとそう聞くと娘がゾッとするようなヤらしい照れ笑顔を上げてさ
「にぎってコスったらチンポきもちいいんだべさ?」と言ったの。
「なしてそんな事しってんのさ」そう聞いたけどもちろん親父の教育からだってのは分かってた。
「知ってるよ?、チンポベロベロしてもきもちいいんだべ?」そう言ったあと俺の胸に顔をぶつけるようにして恥ずかしがるの。そして照れてゲラゲラ笑ったのさ。
「な、してやっか?」そう言うと俺の股から降りてニヤニヤしながら時折俺の顔を見上げては俺のズボンの前ファスナーをつまんで下げたの。
小さな手が中にモソモソと入ってきてチンポを引きずり出されてよ、不覚にも既にバキバキに勃起させてしまっていたのさ。
娘がだんだん前屈みになってきてよ、そらもうよ…………
その時の興奮は昔、納屋の中で初めて奈美に握らせて射精をした時以来だったわな。
幼い娘の驚くほど巧みなフェラを受けて爺さんの教育は大したもんだわと感心してるうちに娘の頭を撫でて、もう限界とばかり娘の背中を叩いてよ
「もう、もうやめれっ!、、やめれってえっ!」叫んだけどやめなくてよ、したってさ、そのあと父親のチンポに何が起こるかなんてとっくに娘はしってんだものよ、何度も爺さんの出した物を口の中に出されてたんだからよ。
「やめれってばっ!、、、おっ、、おっ、、おおだめだっ!」
のけ反って座椅子に座ったケツが浮いたわ。
娘は慣れた様子で俺の喜びの痙攣が終わると顔を近づけてな、俺の肩をポンポンと叩くの。
そして嬉しそうに笑いながら赤い口を開けて中を見せたのさ。
今直前に出したばかりの俺の白いモロモロが口の中に溜まっててよ……
口を閉じると立ち上がって台所に走って行ってそれを吐き出したんだな、蛇口から水を流す音がしてよ、
なんちゅう事を親父は俺の娘にやらしてたんだかな。
その日はそれだけたった。
でもそれから娘にせがまれるに逆らえなくて触ってやったり、まあ、正直に言うとクンニはしてやってたの。
そう頻繁じゃなかだたけどもさ、そんなことが6年生になるまで続いたかな。
もちろんセックスまではしてないわ。
月に一回位はしてたと思うけど兎に角罪悪感に苛まされてよ、何度ももうやめようと思いながらズルズルとな、
でも、何故か娘も6年生になるとピッタリと求めて来なくなったのさ。
古い話だわ……懐かしいな。