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1
2021/05/06 09:57:58 (bt90IIqO)
農機具の納屋でさ、昔のはなしだよ。

夏の暑い日だったなあ。
いつもうちの犬と遊びに来ていた女の子がいてさ、俺もやれる女も無くて溜まってたんだよな。
目の前にしゃがんで犬とじゃれてるガキのパンツの膨らみを見てたらムラムラして、白でさ、ちゃんと拭かないのか黄色の小便のシミを見てたらもうバチバチに立ってしまってそのガキに納屋に面白いものがたくさんあるよって誘ったんだよな。実際にあるからさ。あの頃はガキのポルノグラビア雑誌なんかフツーに買えたから親父の趣味でイッパイ納屋に隠してあってさ、それを見せてエロい事をしてやろうと思ったんだな。
納屋の戸を閉めると薄暗い中でガキの黄色のスカートが浮かび上がって前にあるわけよ。使わなくなったタンスの引き出しの中に隠してある袋の中からロリ本の束を適当に取り出すと手渡した。
俺は木箱の上にTシャツを脱いで敷くとその上に座って本を見るように勧めたわけ。
ガキは素直に腰かけて尻の横の空いてるスペースにエロ本を置くと一冊の洋ジャリのセックス写真に釘付けでさ、木箱が低いので正面にいる俺にパンツを見られていることにも気づかないんだよね。足もおっぴろげてさ、ガキって感じだよね。
2冊目、3冊目になった頃側に立って話しかけたよ。
「どお?面白いか?」って
照れたように笑顔を見せて「えへへへ」ってイヤらしく笑ったガキが目を俺の股間に走らせると瞬間間的に笑顔を消したんだ。
勃起した賃歩を出してピコピコと上下させて見せてたからさ。
賃歩と俺の顔を目をイッパイに見開いて何度も見比べては固まってるガキに賃歩を触るように言ったけど動かないので、つか動けないみたいだったので腕を掴んで触らせたんだよ。
暑かったから俺の賃歩もガキの手もシットリと汗ばんでいたよな。
その時ガキがようやく粘っこい声で言ったんだ。
「もお…アツいからかえる」ってさ。
近所の子だし俺もさすがにそれ以上はヤバイと思って掴んだ腕を離したわけさ。もう既に十分にヤバイことしてるわけなんだけどさ。
納屋から逃げるように一度振り返って走っていくガキの黄色いスカートを眺めながら今やらかした事のヤバさが実感として襲ってきて不安な気持ちでイッパイになってたよ。
親父とお袋が畑から帰って来ても、翌日になっても何事も起きなくてガキがあの事を告げ口しなかったのだと分かって安心してたらその二日後にまたガキが来たんだよな。
犬と遊んでるのが窓から見えたので急いで出ていくと立ち上がってこう言った。

「またあの本、みせて」、ってさ。

その日はスカートは履いてなくて、キュロット?って言うやつ履いてたな。タオル生地のような柔らかいヤツで白かった。股のとこがV型に食い込んでいて後ろを向くとパンツの形が浮き出てまあ~そのエロいこと、上のシャツは肩紐で吊ったタンクトップの黒。
セミの鳴き声がクソ暑い日差しの中で鳴り響いていてさ。
暗い納屋の戸を閉めると見えるのはガキの白くうっすらとパンツの形の分かるキュロットの尻だけだったよ。

あれで何もしないほど俺は大人じゃなかったよな。
そのガキが今の俺の女房だよ。

オヤジはもう居ないけど親父の腐った血を俺はしっかりと濃く受け継いでしまっていてさ、ガキ相手にまた困ったことをやっちまってんだよね。


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2
投稿者:(無名)
2021/05/06 13:23:44    (0y9V6SAK)
とちゅうでやめんなよ
おもろい・・・・・・・・・・
3
2021/05/06 16:52:09    (bt90IIqO)
いや古い話だしさ、そんなに過激な思い出でもないから遠慮しちまってさ。リアルな話もあるけどそれ書くと捕まるかも知れないので取り敢えず続きを書いてみようかな。

納屋に一緒に入ると古ぼけて誇りの積もった引き出しタンスの中から布でくるんだロリ本を出して女の子に一冊だけ手渡したんだ。
また木箱の上に座らせようかと思ったけど履いてるのがタオル生地の白だったので俺は汚れるといけないと思ったんだろうね(昔の事でよく覚えていない)
「ここよ、きたねえからウチに入って見れば」たしかそんな事を言って誘ったと思う。
無理ならまた俺が着ているシャツを脱いで敷いてあげようかとも思っていたのかな。優しかったんだな俺は、つかさ、結構なかわいい子だったからさ当時の母ちゃんは。今となっちゃブクブクとデブって見る影もねえけどね。
意外にアッサリと頷いたので本をひと抱えして家に連れていったよ。
玄関の鍵をかけると2階の俺の部屋に連れていったら珍しそうにキョロキョロしてたけど敷きっぱなしの布団の上に座ると手に一冊だけ持っていたB4位のグラビア雑誌だったと思ったけどまた初めから開いて眺め始めていた。輸入物はこのサイズが多かったんだよね。
まあ知ってるかどうか分からないけど宮崎ナンとか君の事件からこっちは規制が一気に厳しくなって俺の頃にはもう通常の手段では手に入らない本ばかりでさ、今でもしっかりと隠して持ってるよ。今となっちゃ持ってるだけで逮捕モンなのばっかりだな。全く親父には頭が下がる。

余談がなげえ?、ごめん。

下から冷たい飲み物を持って戻ってみると2冊目を開いていたんだけどその顔が明らかに分かるほど赤くなってたから絶対に興奮してたんだろうね。
最初は姉さん座りしてたんだけどだんだんリラックスしてきてアグラをかいて座り出したので短パンに近いキュロットだから股のとこからパンツが見えそうだった。
肘枕をして横になってみるとやっぱり見えてる。白だった。
気配に気づいて顔をみるとさ、向こうも俺の目を横目で睨んでるわけさ。慌てて視線を逸らしたけどパンツを覗いてるのがしっかりとバレてしまったようで足を伸ばすとぴったりと太ももを閉じ合わせてしまった。
また「帰る」って言うのかなと思ったけど今回は言わなかったんだ。
気まずい空気がちょっとの間あったけど暑かったので起きて扇風機を回すと窓も開け放ってから振り返ると布団の奥の壁際に移動して立て膝で壁に寄りかかって座っていたんだよね。あの時に下から俺を冷ややかに横目で見上げたあの目が今でも忘れられないんだよね。
今度は向こうから先に目を逸らしたから落ち着いて眺めるとさ、立て膝してるから尻の丸さの横から白いパンツが見えてるわけ。当然見えてる事をわかっててやってるんだよ。
第一、前回に賃歩触らせられた男に誘われて二人っきりの個室についてきてエロ本なんかを見てる時点でアウトなガキだろさ。
ゼッテーやれるとその立て膝とあの目付きで確信したわけよ。
でも俺も興奮しててスマートな運びかたをする余裕がなかったんだよね。
「ねえ、賃歩見せようか」
って、笑うよね。なんちゅーいいぐさだろうね。でもガキには分かりやすかったかも知れない。
「ウン」と小さく言ってうなづいた。真顔だったよ。顔を真っ赤にしていたのを覚えてるな。
首ふり扇風機の風が時折俺の尻をソヨソヨと冷やすのを感じながら女の子の前でジーパンを膝まで下げていた。
もうその子の目はグラビア本を横に置いたまま俺の賃歩に釘付けだったよ。
「また触ってみれば?」そう言って一歩前進するとニヤニヤ恥ずかしそうに笑ったよ。
「ええ~?」立てた膝小僧を撫でて手を伸ばさないので仕方なくまた手首を掴んで引き寄せて触らせた。するとグラビアの子供たちのように握ったんだ。
もう俺の興奮はMAXだったね。
前屈みになって女の子の手を上から被せるように両手で捕まえてブルブルと前後に高速でシゴイていた。

先端が二人の手から出ていたから飛んだよねー、一つ目なんか頭の上を飛び越えて壁まで飛んでさ、そのあとのは前髪に尻尾を伸ばして飛んでさ、驚いて顔をそむけたから赤くしたホッペに飛び、あとは握った細い手首に流れ落ちていた。

テコキで抜いてあれ以上の気持ちよさを感じた事は経験してないよな。

何度も言うけどその女の子は俺の今の家内だよ。まあ一応責任はとった、てかな?
そのあとは丁寧に拭いてあげたけど拭き終わったら目を合わせずにうつ向いたまま立ち上がってやっぱり言ったよね。
「もー、……かえる」ってさ。
俺のほうも男なら分かると思うけど射精の終わったあとって急激に頭が冴えてエロがスっ飛んでしまうので追いかける事はしなかったんだけどこのまま帰したらゼッテーヤバイとだけは思ったからさ、
「ビックリしたよな、ごめんな」と言って肩に手を乗せるともう一度繰り返したんだよ。
「ごめんな」とさ、
そしたら小さな声で「ウン……」って言ってうなづいてくれたんだよね。

女房を嫁にする前にその時の事を聞いたらしっかりと覚えていてさ、なぜあの時許してくれたかを聞いたらこう答えたんだ。

「あのときさ、ちゃんと優しくきれいに拭いてくれたから悪い人じゃないと思ったから」、らしい。

階段をおりて玄関で靴を履いてる女の子に思いきって決意を込めて言ったんだ。
「また、遊びにこいよ」ってさ、
それには答えずに立ち上がると後ろ向きのまままた「ウン……」とうなづいたんだ。
そしてドアノブに手をかけた時に背中から「バイバイ」と声をかけるとやっと振り向いてくれて笑顔はなかったけど腰の辺りに小さく手を振って「ばいばい」と本当に微かな声で言ってくれたのよね。

お万戸を見せてくれたのはナンとその翌日でしたーーー!

だけどね、それを知ったのはずいぶん後の事だったんだけどさ、賃歩を見たのも射精を見たのも初めてじゃなかったんだよね。
女房には五歳も離れた兄貴がいてさ……
話さなくてももう分かるよね。
無駄なことはやめますよ、その想像の通りですから。
4
投稿者:(無名)
2021/05/06 23:13:25    (0y9V6SAK)
おいおい
想像させるなよ・・・・・な?
文字でちゃんと最後まで


 待つ!
5
2021/05/07 07:54:01    (7w8moggS)
あまり詳しく書いたら「こいつ、もしかして……」って気付くヤツがいないとも限らないからさ、ほどほどにしとかないとヤバイって話だよ。
どっちがいいかな……お万戸見た話を書こうか、女房の兄貴(今は義兄)の話かな。
身バレする危険もあるっちやあるけど書かないと話が繋がらない事もあるので少しだけヒネって書くよ。

その子には、、、ってさ、んー、面倒だから女房に仮名をつけていいかな、
「奈美」にしよう。実名にちょっと似てるし。あまり似てる名前だとポロっと間違えて実名を書いちまったりしてアブねえけどね。

で、前にも書いたように奈美には5歳も上の兄貴がいるんだけど姉もいるのよな。お姉ちゃんは奈美より3つ上。
この二人がやっちまっていたんだな。平たく言えば「近親相姦」だな。
面倒ないきさつは書かないけど兄貴と姉が
やってる所を奈美に見られちゃったわけよな。
どっちもまだガキどうしのクセによ、シッカリお万戸してたんだとさ。
ウチと同じで親は畑だし働き者だから家には殆ど居ない、アホ兄チュー2、姉はその2つ下だから……まあそこは引き算しておくれ。
確かにもうやれる年齢ではあるよな。
クッソ田舎だよ、やる相手なんか互いに居やしないし薄暗い家に発情して暇さえあればシコシコしてる奴と同じく発情して隠れてお万戸いじくってる女が二人っきりだろ、そりゃ自然にそうなるよな。だから近親相姦ってクソのつく田舎に多い。これ、偏見じゃないよ。他に楽しみもねえからってことも有る。都会の者には絶対にわからない環境があるのさな。

さて、奈美が兄貴と姉がスコスコネチョネチョ盛んにしてる所を見たのは偶然が一度、もう一度は計画的に覗いたのが一度の二回だけで、あー、それは俺とやらかした時までの話し。そのあともずっと二人のお万戸遊びは続いていたんだと。
二度目の時には下の妹に襖のスキマから見られてるのも知らねえで生意気に盛ってたときにさ。それまで姉にヌポヌポしてた賃歩を兄貴が急に抜くと姉の下っ腹にピュッピュッって出したんだとさ。そのあとは二人でヒソヒソ、クスクス笑いながら何かを話してたようだけど会話の内容まではわからなかったと女房は言ってる。
とにかくそんなわけで男のの賃歩を見るのも精子を飛ばすのを見るのも奈美は初めてじゃなかったのさ。
初めてだったらたぶん最初の納屋で俺が奈美に賃歩見せた時点で親に告げ口されてアウトだったと思うよ、だから俺にとっては遠い意味でスケベな義兄と義姉のアホ二人には感謝しないとよ。
あ、その二人、結局親にもやってた事がバレて家庭内ではヤバイ騒ぎになってたみたい。
親から奈美には誰にも口外するなと厳しく言われてるってベラペラしゃべってくれた。
「女の口に戸は立てられねえ」って俺の田舎では言うな。この戸を「たてる」ってのは「閉める」って意味で使うのさ。
「戸を開けたら立てろ」とか言うな。
余談がなげえ?、まあまあ。
今はその兄貴も結婚していて子供が5人もいるし姉貴も嫁にいってボコボコと3人産んで幸せにやってる……と、思う。
書きすぎたのでガキの人数は変えといた。一旦書いた内容まで変えるのは面倒だからそのまま。

で、年上の兄達の話はこれくらいでもういいさな。
あ、奈美が覗ための計画ってのがさ、ガキの割には結構周到で笑える。
俺の家は二階建てだけど奈美の家はデカイ平屋でな、昔の作りだから殆ど全ての部屋が襖で仕切られていて襖をとっ祓うと大広間になって結婚式なども家でできるような作りなんだよな。兄と姉が二人っきりなら絶対にやるだろうと思ったので自分の靴も隠して親の部屋に隠れて待ってたらしい。何度も奈美の名前を姉が大きな声で呼んだけど押し入れの中でじっと隠れていたら兄貴が痺れを切らしたらしく姉に何かをボソボソ話してたと思ったら姉の笑い声なんか聞こえたあと静かになったので「始めたな」そう思って暑くて汗だくで押し入れから出ると二人がやってる部屋の襖を少しだけ開けて覗いたんだと。
姉が奈美の方に頭を向けていて兄貴は賃歩を妹のお万戸に差し込んでヌポヌポしてるトコばっかし見てるから襖に隙まができたことに全然気づいてなかったらしいのさ。
奈美の言うには二人して「はあはあ言ってらしたも」ってしばらく後で笑って話してくれたさ。
尤も覗いてたその時には兄と姉が今目の前でやってるのがただヤバイ事をやってんだとしかわからなかったみたいだけどな。
6
2021/05/07 13:37:08    (T/r9oz9l)
まだ続きあるよな?

 主とお嫁さんになった人との
きっかけとか初めて・・・・
これは詳しくだぞ

 聴きたいじゃあないか?
 だろ?
7
2021/05/07 17:05:55    (flB.V7rG)
聞きたいと言ってくれる人がいてくれるなら書くしかないよね。
だけどそんなにハードな話じゃないからつまんないかも。俺ってさ、自分の体験や体感したもんでないと信じない奴だからさ。一応惚れた母ちゃんの話だけはマジメに聞くから話しネタくらいにはなるがさ。

じゃあ……あ、途中だった初めて奈美がお万戸を見せてくれた時の話とかでもいいかな。だけども古い話だよ、まだあれがSの3の頃だ。

俺に半手コキを強制的にやらされて頭から顔に製紙をかけられた翌日だな。

犬も奈美がくると喜んで飛び付くので餌の鍋なんかを鎖でひっくり返したりするから物音でわかるんだよ。
開け放った窓から庭を見下ろすとじゃれつく犬を抱き締めるようにして笑う奈美が見えた。
気配を感じたのかこっちを見上げたので目があったのさ。
笑顔を作って家に入れと手招きしたら立ち上かって納屋の扉を指差したんだよね。
またロリグラビアを見せろって事だと思って今度は咄嗟に部屋に干してあったバスタオルをつかむと階段をかけ下りた。今度納屋に奈美を連れ込む時には木箱に敷いて座らせようと考えてたからさ。

玄関から靴の爪先をトントンしながら急いで出てみるとその日は短いフリル袖と首もとが白い黄色のシャツに深い紺色のミニスカートの奈美が飛び付く犬の頭を撫でて立っていたよ。詳しく覚えてるだろ?それはね奈美をみて誉めたからなんだよ。
「奈美ちゃん、なんだか今日はかわいいんだなぁ」ってね、実はこれ奈美が来たらまず誉めてやろうと用意してた言葉さ。
「黄色すきなの?」とか、「足がきれいなんだな」とか言った気がする。
恥ずかしがって前髪をいじったりするのがかわいかったよなあ。今それを言うと母ちゃんはスッゲ怒るけどね。
「あんなナンにもわからね子どもの私にさ!」ってな。
イヤさ、マジでかわいかったんだよ。

納屋は引き戸になってて磨りガラスだから外からは納屋の中はなんも見えないし畑には軽トラで行ってるから親が帰ってきたらエンジンの音で直ぐに分かるし納屋の方が都合がいいのも確かなんだよ。
一応引き戸には突っ張り棒をかけてさ。
木箱の上にバスタオルを敷いて「すわれば」と勧めるとちょっと笑顔になって「ありがと……」って、その顔がまたかわいくってなぁ~、……と、また母ちゃんに怒鳴られるな。
「あれ(ロリ本)みっか?」聞くと恥ずかしそうに笑ってうなづいた。その笑顔が…………
もういいって?、はい。

そのグラビアの殆どがヨーロッパの物だったよ。今では考えられないヤバイ写真ばかりで画像からどうみてもMOVIEから起こした物ばかりだよ。親父もさすがにテープは残してくれなくてさ今持ってたら一稼ぎできたろうに。7~8はもちろん年長の少女までバリバリに前から後ろから上になり下になりありとあらゆるスタイルでやられてたり楽しげな笑顔で割れ目を広げてたりともうそれはそれは……
最低なのは成人おばさんのを舐めながら後ろからアナルに入れられたり、子供どうしでフェラやクンニ、当然親父に尻を押された男児に無理やり入れられてる金髪のガキとか、何でもアリなんだ。スゴいのはたぶんまだ8位の男児が勃起して入れてるんだよな。
日本は戦争に勝てないわけだよ、こんな奴らが大人になった奴らと戦ったわけだからさ。
また余談、ごめん。
そんなグラビア写真を目を輝かせて見てるんだよ、いくらガキだってたまんなくなるだろさ。
ほぼ全部を見終わったころ奈美の前にしゃがんでタンスに寄りかかっている俺に奈美が話しかけたんだ。
「またパンツみてるし」って、
「奈美ちゃんさ、きの俺の賃歩みたべさ」
「……」真顔で答えません。
どうせシャレた言葉なんか思い付かないし思いきってドストレートに言ってみたんだよね。
「奈美ちゃんのマンチョ(お万戸)みしてや」ってさ。そしたら前屈みになってスカートから出た太ももから膝小僧をスリスリと撫でながらうつ向いたまま……
「ん」って、そして意味不明に顔をしかめて小首を傾げながら笑うんだよ。たぶん自分でも頭がエッチでイッパイになってしまって制御ができなくなったって感じだったな。

イヤだと言ってパンツは脱いでくれなかった。
木箱の上に腰かけたまま片足を木箱に乗せるとパンツの裾を横にずらしてお万戸を見せてくれたんだよ。それも自分でパンツをずらしてさ。
その前に膝をついて顔を奈美の股の間に寄せて見いってる俺。
オシッコの穴を教えろと言ったけど恥ずかしいからと拒否、ここで深追いをして逃げられるとヤバイと思ったから無理強いはしなかった。
あとでこれを言ったとき母ちゃんに怒られたんだけどさ、そのとき奈美のお万戸がプンとニオったのさ。「小便くさいガキ」とはよく言ったもんだ。

その日も既に夕暮れが近かって奈美が帰らないとなんねって言うからそこまでになってしまったさ。
でもその時から奈美は俺に警戒心を明らかになくしていたんだよな。
つまり「帰る」と言えば帰してもらえるって安心と、イヤだと言えば無理やりにはされないって思ったからだと後で母ちゃんが言ってたな。
だけどそのとき俺はまだ奈美が兄貴と姉がやってるところを見て男女がどんなことをするか知ってる事を全然知らなくてさ、知ってたら無理やりでも犯してたかもな、
母ちゃんにはそんな事は言ってないげどさ。
8
投稿者:(無名) ◆d9Ihj6hRzU
2021/05/07 20:10:15    (T/r9oz9l)
いってないけどさ・・・・

 な?
続き書いてくれるんだね?

俺も田舎育ちで・・・・・
9
2021/05/08 08:36:12    (V4f3tUih)
それからは頻繁に奈美が家に来るようになったのさ。邪魔な奈美がお出掛けをするおかげで奈美の兄貴と姉貴も遠慮なくお万戸三昧だったろうと何年か後に笑って話してたことがある。そしてその二人に悲劇が、ていうか「天罰」か?……姉ちゃんが妊娠さ。
甘いんだよな、写生の直前に抜けば大丈夫なんてさ。相手は真上を向くほどバナナカーブさせた賃歩のサカった中坊主だわ、先走りの汁の中にも溜まりにたまって溢れだした制止が混じってんだよな。写生ギリまで妹のお万戸に入れてスコスコしたいのはわかるけど残念だったよな。
姉ちゃんのほうは生理はこないし頼みのお兄ちゃんは逃げ腰でさ、最低なのは中に出してないから他の男とやったんだろうと言い出す始末で仕方なく姉ちゃんが母親に話して助けを求めるって顛末さ。
お兄ちゃんは顔の形が変わるほど親父に殴られてお姉ちゃんは母親と婦人科で中絶処理を受けさせられた。
当然奈美の前でコレがあったわけで全部分かってしまったよな。そしてそれは全部奈美の口から俺に余さず伝わったわけだ。
その話の中で兄と姉がやってるところを覗いたって話をついゲロっちゃうわけさ。
結構遠くの医者まで出掛けて処置をしたようだけどどっかから漏れんるだろうな、人の噂は1日に千里を飛ぶってな、俺の母親と親父がヒソヒソと奈美の姉が妊娠して中絶したらしいって話してたのを耳にしたことがある。
相手が兄貴だとまではバレなかった所をみると看護婦辺りから漏れたんだろ、何たって患者がまだSの高学年だからな、とても隠してなんか置けないほどの面白い話だったろうよな。
「絶対ゆうんでないよ」お決まりの前置きで話したそれは鼠算式に広まってとうとう俺の親にまで聞こえてきたんだな。コエエはなしだ。

その頃は奈美と俺の遊びももずいぶんと進んでいた。たくさんある洋ロリのグラビアから奈美のお気に入りがあってそれを見ながらやってたな。
納屋は卒業して家の二階の俺の部屋でやってた。
やってると言っても賃歩を奈美のお万戸には入れてなかったよ。
でもさ姉ちゃんの妊娠騒ぎを俺に話したきっかけがさ、俺が奈美のお万戸に猛った賃歩を押し付けた時に自分もヤバイと思ったんだろ。
「アカチャンできっからソレはやめれっ」て奈美が抵抗して嫌がったからなんだよ。
だけど奈美にはまだ生理が無いのを俺は知ってたし「だいじょうぶだから」と言ったんだけど狂ったように兄を殴る親父や泣きわめく母親の姿を目の当たりにした奈美は怖かったんだろな。
「やったらトッチャ(父親)にゆう」と脅されたのでチキンな俺はそれ以上はしなかったな。
そのときに初めて奈美に舐めさせた。
いわば「交換条件」だな。お万戸に入れない代わりにロリ本の子どもと大人のように握って舐めてくれっかと言ったらさ、いきなり奈美が真剣な顔つきになって息をハアハアし始めてさ、ガキでもやっぱり賃歩ナメは興奮したんだろうな。ハアハア言いながらみるみる真っ赤になった奈美が無言でうなづいたさ。

なぜだか俺も奈美も立っていたんだよな。
奈美が前屈みになって俺の上を向いて反り返ってピクン、ピクンと脈打ってる賃歩を指で摘まむとその真っ赤な顔を俺に向けて俺を見るんだよ。あの顔が今までの奈美の顔の中で一番かわいく見えた顔だよ。って、母ちゃんには内緒だ。
初めてのフェラだもん、俺らほの興奮も半端ないわな。
グラビアは動画と違ってフェラテクまではわからないからただ亀の首から縦の亀の唇までをペロリ、またペロリと舐めるだけさ。
奈美の顔の横に触れずに両手の指を鷲の爪のようにして震わせてる俺の手を見ると俺の顔をまた見上げて、そして……ペロリと、

ピッ!
その奈美の最後のペロリで先走りを飛ばしてた。
奈美が反射的に「ンッ」と呻いて顔を背けたので写生の前兆に狂った俺は今まで触らなかった両手で逃げようと必死の奈美の頬を捕まえると賃歩を唇に押し付けたよ。
「んうーーーッ」何が賃歩に起こるかはナン十回も見てる奈美が口を閉じて顔を振って逃げようと呻いてもがくのさ。
「奈美ッ、、な、、奈美じっとしてろ」
両手を俺の太ももに当てて押し退けようとする奈美に俺はまるで泣くようにたのんでいた。すると左右に振っていた顔の動きを奈美が止めてくれた。俺を見上げたその天使の目を見ながら…………

額にから鼻の頭まで白く細長い俺の体液を乗せて目をギュッと閉じて、口も閉じて若かった俺の大量の制止を顔の上に全て受けてくれたのさ。
余韻に腹筋をヒクヒクさせながら奈美の顔を押さえた手を離すと奈美が下を向いた。
最初に飛ばした粘りの強いやつがうつ向いた奈美の鼻先からぶら下がっていた。
俺の賃歩からも残液がぶら下がっててさ……
二人ともフェらの初体験さ。
10
2021/05/08 17:15:19    (SkNJwgOI)
その先・・・
無いとは言わせないからね。。。

知りたい! 
11
2021/05/08 19:13:00    (DdysyZWM)
ずうっとね、そりゃツラかったさ。
何かといえば「とっちゃ(父親)にゆう」って抜かしやがるんだからさ。
まあ当たり前っちゃ当たり前だけどさ。
そのおかげで奈美のアホ兄みたいな目に会わずに済んだんだから今となっては母ちゃんには感謝してる。
だけど当時は妹とお万戸三昧した奈美の兄貴が羨ましくてよ。隙あらば奈美に入れてやろうと必死だったよ。

初めて奈美のお万戸舐めてやった時の話でもいいかな。
いきなり奈美のヴァージンを頂いた話よか順序よくした方が収まりがいい気がするしさ。

姉の妊娠騒ぎがあってからっちゅうものの奈美への親の監視も厳しくなってさ、まだまだガキだからと思ってた娘が12で孕んだわけだから9の奈美が心配になるのも親なら仕方がないさ。
あっちの両親が不相応の家政婦を雇ったのはガキらを監視も兼ねての事だった。
事情を知らない村の連中は陰で贅沢なもんだと笑って揶揄してたもんだった。
そんなわけでさ、以前みたいに頻繁に奈美も俺んとこには来れなくてさ、お互いにストレスを溜め込んでたんだよな。
ただ俺んとこの犬が大好きだって奈美の親も知ってたし俺の親も今までよく犬と遊んでいるのも知ってたからたまにウチに奈美が来てても不思議には思ってなかったみたいだった。それにまさか9の奈美と当時15の自分の倅がチチクリあってるなんて思わなかったんだろな。どっこい俺は奈美が8の時から賃歩から制止を奈美に飛ばして見せてたんだわ。

俺だってまだ童貞で女は知らなかった。
一度フェラを経験して2回目からはそんなに抵抗しなかったし頼めばいつも素直に舐めて写生させてくれたしさ。
で、また納屋に話はもどるのさ。

奈美はその日赤いジャージズボンを履いてた。上も同じく赤いジャージでエロっぽさとはまるで無縁の格好だった。なんかの祭日で学校がお互いに休みだったと思ったな。
田舎とはいえどこに誰の目があるかわからないから家に連れ込むのもさ、万が一親が帰って来て家や俺の部屋に奈美がいたりしたら妊娠騒ぎのあとだから疑われるのは必至だわな。
犬と遊んでる奈美の後ろを通りすがりに誘った。「納屋でまってっから、こ(来い)」
振り向きもしないで奈美がポツリと「ん」と答えた。
薄暗い納屋でソワソワしながら入り口の引き戸を見ていると磨りガラス越しに赤いジャージが見えた。
引き戸は古くてガラガラと音をたてるので慣れている奈美はゆっくりと音がしないように開けて入ると一度外を確かめてから引き戸をまた静かに閉めた。その後ろ姿の赤いジャージの丸いケツが妙にエロっぽく見えたのは俺の興奮がひどかったせいかな。

前置きも何もなく奈美の手を掴んで引き寄せると奈美が「つっぱりは?」と言った。
「あ、」急いで引き戸につっぱり棒を噛ますと改めて奈美の体を抱き寄せた。
久々の奈美のシャンプーの臭いと服の石鹸の香りに盛った犬のように興奮しまくってた俺はどうしてもやりたい事があったのさ。
奈美がどうしてもやらしてくれなかった事だった。
「な、奈美」俺に名前を呼ばれると顔を上げて「なに?」と、不安な目をして答えた。
たぶん俺の興奮した口調から何かを感じ取っていたんだろうな。
「ここさ、ここ、」奈美のジャージの股を手で擦った俺は興奮で言葉が出ない。
「そこが、なに?」俺の肩に両手をかけた奈美が俺の撫でる自分の股を見下ろして小声で聞いた。
「オメのここな、ナメてやっから、いかべ(いいだろ)?」やっとそう言うと奈美の返事も待たずにジャージのズボンとパンツを引き下ろしていた。薄暗い中で奈美の白い下半身の肌が浮かび上がってそれは美しかったさ。
まだ毛も生えてない単純な筋がかわいくってな。奈美はこのいきなりの暴挙に全く抵抗をしなかった。後々に母ちゃんに聞いたらさ「わたしだってされたかったもんさ、いつしてくれるかって待ってたんだわ」と、俺はあんなに我慢してたのに言ってくれればよ。

膝をついて奈美の太ももを両手で広げようとしたけどジャージとパンツが膝で邪魔をして舐めれるほど開かない、焦った俺は「奈美、ぬげや、な?、な?」そう言ってジャージとパンツを足首まで下ろすと靴のかかとを掴んだ。したら奈美が足を浮かしてくれたので靴とジャージ、パンツを足から脱がした。またご丁寧にその足に靴を履かせるともう片方など脱がすほど余裕がない俺は奈美の膝の間に両手を差し込むと「ほれ、ほれ奈美、開け」そう促した。
奈美が股を開くと拝むように手を差し入れて親指で割れ目を広げた。
夕方も近くそこはやはりプーンと臭ってたけど構わずに舐めた。
俺の舌の敏感な粘膜に小さなピラピラと柔らかな栗の感触が心地よく伝わってきた。
その味は少し塩味のつよい経口補水液にも似た味がしたのを覚えている。

静寂な納屋の中で俺よりも「はあー、、はあー、、」という奈美の深い息の音が耳なりのように聞こえていた。

それが奈美も俺も初めてのクンニだったのさ。
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