2021/09/07 06:53:41
(cLjeHm7Z)
待っててくれる人がいるなら少し頑張って書いてみるかな。
大した話はなくて、……娘に体を洗ってもらった時の話しでもちょっとだけな。
エレベーターで2階さ上がって部屋さ入るとキッチン、バス、トイレ、そしてテーブルに椅子が2つ、その先がベッド。突き当たりのサッシを開けると一応物干しもついたベランダ。小さいけどクローゼットもあるの。
奈美が支度してくれた俺の着替えなんか入った紙袋を娘がテーブルの上に置いたその背中から抱いたの。
「父さん、今日はやめれってぇ」
Tシャツとブラの下からこじ入れた手で乳を揉まれて困ったように俺の手を掴んでダメだと言うの。
「なしてよ、なっ?、、、な?、、」
もう俺のチンポはすっかりその気になってておさまらないしよ、鼻息も荒く娘と揉み合ってたの。まるで娘をレイプしてるオヤジみたいになってたな(笑)
そんな盛ってしまって治まらない父親にとうとう根負けした娘が諦めたように
「わかったがら、…わがったってばあ~、、これっ、落ち着けでばっ!」とうとう笑ってしまってよ、「まず風呂さ入ってさ、父さん汗くさいわ」て俺の頬を両手で挟んでピタピタ叩くの。
確かに汚いままで娘とやるのも失礼だと思って風呂を先に使わせてもらうことにしたのさ。
一応狭いけど風呂とトイレは別に仕立ててあって助かるの。俺はよ奈美と旅行さ行った時に入ったホテルであの風呂に便器があるってのはどうにも嫌いでよ、第一トイレットペーパーが湿っぽくなるべさ。お湯は溜まらないしよ。
娘の匂いのするシャンプー借りて頭を洗ってるとドアを開けて娘が入ってきたの。
「背中流してやる」そう言ってシャワーを後ろから手を伸ばして壁から取ると狭い風呂だもの娘の乳が俺の背中に柔く押し付けられてな、たまんねぇのよ(笑)またすっかり立っちまったわ。
頭を流してくれるとスポンジにソープを垂らして後ろから抱きつくみてえに洗ってくれてな、
「な、とうさん?元気になったらなんぼでも好きなだけやらしてやっからよ、今日はやめとけな?」って言うの。したけどもう俺のチンポは猛って治まらないの。
娘の手を取ってそれを触らせたらよ娘が笑って「あららあ~なにさコレ、……父さんあんだ幾つよ、まったく」呆れたように言ったわ。
石鹸で滑るチンポさ掴んで前後にヌルヌル娘の手で扱かれて唸ったわ。そしたら娘が言うの。
「抜くだけな?……いいな?」ってよ。
シャワーで石鹸の泡を流してくれると床に膝さついて俺の尻を捕まえるとチンポをベロベロ舐め始めてくれたの。
亀頭を含んではチュポチュポ音さ立てながら吸ってくれてよ、やんや堪らんさ。
娘の頭さ捕まえて舐め回されるチンポの気持ちよさにうっとりしてるとな
「父さん、よさそだな」って娘が笑うの。
すっとまた舐めはじめてくれてな。
「今日は私のクチでな?……わかったな?」って言うの。
「ん、わがった……たのむ」俺の体を気遣ってのことだもの、納得するしかねえべさな。
「お、おお……、、」そろそろヤバくなって唸った俺を見上げてな
「いい?……出すからな?」扱きながらそう言うと娘が温いくちの中にスッポリ含んでくれてよ舌をグネグネ使いながら顔を前後に大きく振るのさ。
軽く前歯を当てながらな「んっ、、んっ、んっ、んっ、んっ、」てよ。
「あはは、ダメだだめだっ、、出るわっ!、、出る出るっ!、、おおーっ!」
送ってくれる帰りの車の中で運転しながら娘がな
「これでしばらくいいべ?」って言うの。
「んー、ありがとな……3日はもつべさ」そう答えると娘が高らかに笑ってよ
「3日?、、3日しかもたねのかい」てよ。
信号待ちで娘の太ももさ撫でると
「これっ、このエロオヤジっ!やったばっかしだべさ?」そう言って俺のその手さピシャッと叩くの。そして二人して笑ったのさ。
そんなわけで娘のまんちょはお預けだったけど、我慢した分、次は楽しみなんだ。
車の中で娘もそう言ってくれたの。
「父さん、具合よくなったらな?…今度はちゃんとまんちょやるべな?」ってよ。
ありがたい娘だわ。