ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

夕暮れの思い出

削除依頼
2021/05/06 09:57:58 (bt90IIqO)
農機具の納屋でさ、昔のはなしだよ。

夏の暑い日だったなあ。
いつもうちの犬と遊びに来ていた女の子がいてさ、俺もやれる女も無くて溜まってたんだよな。
目の前にしゃがんで犬とじゃれてるガキのパンツの膨らみを見てたらムラムラして、白でさ、ちゃんと拭かないのか黄色の小便のシミを見てたらもうバチバチに立ってしまってそのガキに納屋に面白いものがたくさんあるよって誘ったんだよな。実際にあるからさ。あの頃はガキのポルノグラビア雑誌なんかフツーに買えたから親父の趣味でイッパイ納屋に隠してあってさ、それを見せてエロい事をしてやろうと思ったんだな。
納屋の戸を閉めると薄暗い中でガキの黄色のスカートが浮かび上がって前にあるわけよ。使わなくなったタンスの引き出しの中に隠してある袋の中からロリ本の束を適当に取り出すと手渡した。
俺は木箱の上にTシャツを脱いで敷くとその上に座って本を見るように勧めたわけ。
ガキは素直に腰かけて尻の横の空いてるスペースにエロ本を置くと一冊の洋ジャリのセックス写真に釘付けでさ、木箱が低いので正面にいる俺にパンツを見られていることにも気づかないんだよね。足もおっぴろげてさ、ガキって感じだよね。
2冊目、3冊目になった頃側に立って話しかけたよ。
「どお?面白いか?」って
照れたように笑顔を見せて「えへへへ」ってイヤらしく笑ったガキが目を俺の股間に走らせると瞬間間的に笑顔を消したんだ。
勃起した賃歩を出してピコピコと上下させて見せてたからさ。
賃歩と俺の顔を目をイッパイに見開いて何度も見比べては固まってるガキに賃歩を触るように言ったけど動かないので、つか動けないみたいだったので腕を掴んで触らせたんだよ。
暑かったから俺の賃歩もガキの手もシットリと汗ばんでいたよな。
その時ガキがようやく粘っこい声で言ったんだ。
「もお…アツいからかえる」ってさ。
近所の子だし俺もさすがにそれ以上はヤバイと思って掴んだ腕を離したわけさ。もう既に十分にヤバイことしてるわけなんだけどさ。
納屋から逃げるように一度振り返って走っていくガキの黄色いスカートを眺めながら今やらかした事のヤバさが実感として襲ってきて不安な気持ちでイッパイになってたよ。
親父とお袋が畑から帰って来ても、翌日になっても何事も起きなくてガキがあの事を告げ口しなかったのだと分かって安心してたらその二日後にまたガキが来たんだよな。
犬と遊んでるのが窓から見えたので急いで出ていくと立ち上がってこう言った。

「またあの本、みせて」、ってさ。

その日はスカートは履いてなくて、キュロット?って言うやつ履いてたな。タオル生地のような柔らかいヤツで白かった。股のとこがV型に食い込んでいて後ろを向くとパンツの形が浮き出てまあ~そのエロいこと、上のシャツは肩紐で吊ったタンクトップの黒。
セミの鳴き声がクソ暑い日差しの中で鳴り響いていてさ。
暗い納屋の戸を閉めると見えるのはガキの白くうっすらとパンツの形の分かるキュロットの尻だけだったよ。

あれで何もしないほど俺は大人じゃなかったよな。
そのガキが今の俺の女房だよ。

オヤジはもう居ないけど親父の腐った血を俺はしっかりと濃く受け継いでしまっていてさ、ガキ相手にまた困ったことをやっちまってんだよね。


 
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ... 25
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
199
2021/08/08 08:11:42    (7UTXMi/a)
今日はいくらか具合がいいから畑に出るっていったら奈美と娘に叱られてしまったわ。
畑にカレンダーは関係ねえからよ、だのに娘は「日曜だから」ってよ(笑)
ま、ありがたいお叱りだわ。
奈美がいるから娘とのセックスは今日もないと思う。また昔話で茶を濁すけど勘弁だ。

爺さんが徹底的に他言無用を教え込んでだお陰で俺とのことも頑なに口外しなかった娘だ。それをいいことに二人っきりになると直ぐにヤり始めてたの、
とは言ってもな、純粋に二人っきりになるってタイミングはそうそう無かったのさ。

俺がジジと同じような事を自分に求めてるって知ると解放されて気が楽になったんだべな。俺とやるときは楽しそうに笑顔で始めてくれてよ、こっちの罪悪感もチッと軽く済んでたもんだ。
それでもヤッパリ娘の小さな口の中に出す時は心の中で「ああ、すまねえっ……」て謝罪しながら出してたもんだ。娘の頭を撫でながらよ。
親父がつぶさに教え込んでいたから俺はただ仰向けに寝てるだけでよ、新しく教える事なんてなんにも無かったわ。
俺の腰の横に正座した娘がチンポを握って上下に大きくゆっくりと扱くの。
前屈みになって口を近づけるとソフトクリームみてにベロベロと満遍なく全体を舐めてくれてよ、俺の太ももに乗せた片方の手の温もりまでが堪らなかったもんだ。
殆どの場合娘をはだかにすることは無くて服は着せたままだったな。
万が一奈美が帰ってきたときよ娘が裸ん坊だったら言い訳が立たねからさ。
スカートの尻から手を入れてパンツの脇から指突っ込んでよ、娘のマンチョをいじりながらフェラさせてな。
先走りが出るとわかるらしくて俺を見るのさ。
俺が無言で頷いて目配せをすると扱くリズムをブルブルと小刻みに始めてよ亀頭をすっぽりと咥えて口の中で舌をグネグネと擦ってくれるの。
「あっ、、、あっ、ああっ!、、、あああーっ!」
腰を突き上げながら呻く俺の顔を横目で睨み付けながらギュッときつく握った手を上下に絞り出すようにしてよ、俺の痙攣が終わるまで痺れるほど強く吸うの。
親父の教育には全く頭が下がるわ。

娘の頭を撫でてな、「もう終わったから……早く吐いてこ」そう言うと娘が立ち上がってすぼめた自分の口を指差すの。(中をみる?)ってな、爺さんは必ず自分の出した精液が孫娘の口の中に溜まってるのを見たがったらしいのさ。
「いいよ、早ぐ吐いてこ、」そう言うと直ぐに立ち上がって台所に吐きに行く娘のカラフルなスカートのケツを眺めながらチンポを自分で扱いて射精の余韻に浸ってたもんさ。
シンクに吐き出したあと蛇口から水を流す音がしてよ、口を濯いで娘が戻ってくると俺の横に添い寝をしてくれる約束なのさ。
まだ濯いだ水で濡れてる冷たくて小さな可愛い脣に脣を重ねてキスをするのが楽しみでよ。
時間があっときには娘の歯をこじ開けて舌を絡めてな、そら幸せだったもんだ。
腕枕させて抱き締めてよ、娘の甘い体の臭いを嗅ぎながらなぁ……懐かしいな。
可愛くてかわいくてよ、親父もおんなじ想いだったのかもな。兎に角何物にも代えられね宝物だったのさ。

いんや、もちろん今でもだ、40にもなった今でも可愛くて仕方ねえよ、本当だ。
ずっと可愛いままださ。

昔話ばっかしですまねな。
なかなか娘とやる時間がとれなくてよ、しかも俺の目まいがまだ治らないのを心配してくれる娘が体に触らせてもくれねの。

また後で書くから勘弁だわ。
198
投稿者:ああん ◆fWIgkqjMIc
2021/08/08 03:58:00    (eu0FfPQm)
しがらみ・・

うんうん・・・・・・・・
うんうん 
197
2021/08/07 16:39:43    (01U.sCNP)
今日は残念ながら娘と何かはできね日になりそうだわ。
娘の顔を眺めてたら娘が笑うの。
「私、そんなに美人?」てよ、
「美人だわ、それに可愛いわ」と殆ど本気でそう答えると小首を傾げてな、
「今度の父の日にメガネ買ってあげるわ」呆れたように言うのさ(笑)
本当は顔を眺めながら昔の事を思い出してたのさ。娘とは色々とあったからな……

苦しみと幸せ、悲しみと喜びは表裏一体さな。子供の時分は心がまっすぐでよ、正直にそれが現れるもんなんだな。
大人になった今ではたくさんのしがらみに心が閉じ込められてよ負の部分だけが痼となって苦しみだけが残ってるのさ。

親父が娘とやったあと小屋から出て直ぐに倒れてよ、娘は後から出て倒れてるジジを見つけたのよ。端から見ればジジに散々イタズラされてよ可愛そうに、さぞかし心に深いキズを負ったべな……そんなに
思うだろうけど、実は自分にとんでもないエロい事をしてくるジジが娘は大好きなジジだったのよな。決して憎んでもいなかったしジジのイタズラが心のキズにもならなかったの。娘が悲しかったのはただジジが居なくなったこと、それだけなんだわ。

俺からいなくなってしまったジジと同じような事をされ始めるとジジに教えこまれた快感が娘の心の安らぎみたいになってたんだと思うわ。

畑に娘と二人で行ってた時のことだ。
ジジと最後にやってた小屋の引き戸を開けた娘がぼんやりと無表情に俺を見てるのが気になってよ声をかけたの。
「なしたー、」とな。
返事をしないのが気になってよ、小屋へと行ってみたのさ。
小屋の中にはクーラーボックスが置いてあって飲み物なんかが入ってるので一服のつもりもあったのさ。
娘の背中に腕を回して小屋の中に入って引き戸を閉めるとクーラーの蓋を開けて娘の好きなジュースを出して手渡したけど要らねって首を振るのさ。
そして俺をじっと大きな目で見つめるの。
「ん?……なしたのさ」静かにまた聞くとよ、目を伏せてスカートの腰の辺りを両手で上下に擦るのさ。
「なに?言ってごらん、なしたの?」俺はそう言ったあと固まってしまったの。
チェックのスカートを上下に擦ってる手でいつの間にかスカートの裾がずり上がり始めてよ、白い太ももどころか白いパンツまでチラッと見えるのよな。
(さそってるのか……)そう思ったからジュースをクーラーの中に戻すと思いきって聞いてみたの。
「ジジとここでどんなことしてたの?」娘の前にしゃがむとよ、笑顔でな。
すると娘がとうとうチェックのスカートに下から手を入れると持ち上げてパンツを見せたのさ。
「さわってやるが?」と聞くと無言で頷いたのさ。
「ん、イよ?」優しくそう言ってパンツに手をかけると膝までゆっくりと下ろしたの。
「ジジはナニしたの?」そう聞くとクルッと反転してケツを向けたの。
してよ、前屈みになっとケツを突き出したのさ。
「それからよ」震える声で更に聞くと
小さな声でな……
「ジジ、マンチョさチンポあででゴシゴシすたよ?」確かにそう言ったのさ。
つまり、親父は「スマタ」を孫娘にやってたんだな。
でもその時に娘は言えなかったけど本当は小さな肛門に入れられて直腸の中に出されたみたいな。(後で聞いた)
「父さんもやってイーの?」背中までチェックのスカートを捲りあげながら聞くと娘が頷いたの。
急いでズボンを脱ぐとパンツを横にずらして勃起したぺニスを剥き出すと高さを合わせるために股を開いて割れ目にぺニスの上を滑りこませて擦り付けたの。娘の腰を両手で捕まえながら腰を前後に振ってよ、
「ジジ、こうか?……こうしたの?」そう聞くと頷くのさ。

「ジジはよ、最後におめとこぉスてよ、幸せだったんだべな」そう背中から言うと
「ほんと?……ジジ、しあわせだったの?」
涙声で娘がそう言ったのさ。
「あたりまえだわ、、誰よりも幸せだったろよ」
娘は泣き始めてしまってよ、可愛そうでスマタは止めたわ。
そして俺の方を向かせると抱き締めてやってよ、頭を撫でて「ジジ、喜んでたよ、、ありがとな……ありがとな」
俺ももらい泣きして何度もなんども娘に礼を言ってよ…………

トラウマは、実は熱い想い出でもあるのな。

悪い事ばかりでないの。……絶対に。
196
2021/08/07 11:32:57    (kA05kSoG)
人間の欲っちゅうのは尽きねもんだ。
娘の体を好きにしてよ、もうこれでいつあの世に行っていいわと思ってたのに、子供ができるってなっとコレが赤ん坊をダッコするまでシネねなんて医者通いだわ(笑)

血圧も低くはねえけど高くもねえし、医者が言うには軽い熱中症でねえかってことだった。娘が心配するので心電図もとったけど特別なことはないみたいだ。
爺さんがあんな風になったもんだから娘は心配で仕方ないのさ。父親までが自分とやっててあの世に行ってしまうのは怖いんだろうよな。血液も尿にも特に異常は無さそうって聞いて娘も安心したみてえよ。
だどもな、これからは目眩や具合が悪いときは言えってよ、
「父さんのヤりたいときいつでもやらしてやると言ったけど、やってる最中に倒れられたら困るわ」って(笑)
まあな、実の娘のマンチョさ入れてヘコヘコやってた父親が娘と重なってて腹上死なんて一族末代までの笑い者だわな(笑)
「わかった、具合が悪いときはやめとくから」そう答えておいた。
そんな事を言っておきながら運転してる娘のショートパンツから出た太ももを撫でたらよ
「これっ!このエロおやじっ!」娘にその手を強かに叩かれてしまったわ。

何だかしあわせだ…………
195
2021/08/07 08:56:08    (01U.sCNP)
ホントにひどい話だと思う。

爺さんと父親に生々しい性虐待を受けながら育って大人になり、40になった今は腹の中に父親の子を孕んでるわけでよ、こんなひどい話はないわ。
娘が望んだこと?……違うちがう、そこまで娘を追い込んだのは俺と俺の親父だのさ。
今らさ反省も無いもんだけどな。
そんな事を思いながらもよ、早く俺の子の顔が見たい気持ちでいっぱいよ。
奈美を愛して、娘が生まれて、その二人とも可愛くてかわいくてな、もう堪らなく可愛くてよ、そしたらその可愛い娘が俺の子を産んでくれるという。
社会的には立派な性虐待で許されない事だけどもな、俺にとってはこんな嬉しく幸せなことが生きてるうちに起こるなんて夢のようだのさ。
今のところ心配してた近親者交配に起こるって胎児の異常とかもないみたいだしさ、早く抱きてえわ。マジで待ち遠しいのさ。

ここんところ俺は体調が悪くて畑仕事もなかなかこなせねの、娘が心配してくれて今日はこれから娘の運転で午前中だけやってる医者に行く。盆で暫く医者も休みになるからってよ、赤ん坊抱くまではシねねぇしな(笑)

かわいいだろうなあ~
本当に楽しみで仕方ないのさ。
誰にもわがってもらえねえべな…………
ま、もっとも誰にも話せねえ事だけどもよ。

しっかし、めまいがひどくてよ、なんだべなコレは。年甲斐もなくセックスのヤりすぎなんだべって娘は笑うけどな、そうかもな(笑)
194
投稿者:ああん ◆fWIgkqjMIc
2021/08/07 03:23:59    (0M57Qagj)
ひどい
ただの田舎オヤジ
だあ~
羨ましい ほんと・・・・
193
2021/08/06 16:44:33    (MjDHaXHQ)
夏バテかな、年を感じるわ(笑)
今日は涼しい家でゴロゴロしてんだ。
てなことでもう少し書いておくかな。

「ふぅー、、ふぅー、、」
長く苦しそうな吐息を聞きながら娘のマンチョを初めて舐めた記念すべき日だったの。
確かその時は「この日を忘れずにおこう」なんて考えてたと思うけどすっかりいつだったか忘れてしまったわ(笑笑)

親父の調教は相当しっかりと受けてたみたいでクンニで案じる快感も半端ないらしくてよ、最初の頃は股を突き出してたのにだんだん前屈みになって股を後ろに逃げようとするの。その尻を逃げないように引き付けながら高速でクリをレロレロしてやると内腿をプルプル震わせて閉じ合わせようとするから俺の顔を挟みつけて震えるのさ。
そらもう可愛いもんだわ。これだら親父もやめられねえワケだと思ったな。

どれくれしてやったけがな……
長く感じたけど実際は10分位だったのか?
前屈みになって正座をしてる俺の肩を両手でしっかりと掴んだ娘が
「はっ、はっ、、、はっ、はっ、」
不規則な呼吸をはじめたのさ。
はじめの頃は少しだけ垂れてる程度だった汁がその頃になると太ももの内側まで垂れ始めていたな。
それも犬のようにベロベロ舐めとってはまたマンチョをなめてたのさ。
したらよ、いきなりだ!
俺の頭を両手で掴まえると力一杯に股から押し離したの。
ケツをよじって逃げると片足に残ってたパンツに足を通して引き上げてスカートを直すと目を伏せたまま小さな声でな
「もういいべ?」そう言ったの。
あれは逝きそうだったのかもなあ……今となってみれば残念なことしたわ(笑)

とにかく始めての娘へのマンチョナメナメはそうして始まったのさ。
192
2021/08/06 11:35:07    (9Fh7MQ0m)
そうだわ、そもそもはあの鉄棒から始まったんだったわ。
それ以来娘が何かにつけては俺の前で股を広げてパンツを見せるようになってよ、たまに奈美が「こーれ、足っ!」と注意することもうったな。
あれは娘がいくつ位の頃かな……
多分親父がいなくなってから一年位でないべかな、だとすっとまだ4年位だべな。
俺も相当我慢してたつもりだったけどよ、そのフェラ事件から間もなくだったと思うわ。
娘がよ、「股がかゆい」って言い出したことがあってよ、放っておくわけにもいかねと思って
「どれ、どこよ、見せてみ」て言ったの。
もちろんドキドキだったわ。
娘が俺の前に立ってよ、スカートを捲ってよ片手でパンツを太ももまで下げたの。
子供らしい深くて単純な一本のタテ筋を見て不覚にもまた俺も勃起してたの。
「どれ、どこさ」情けなく興奮して震える声でやわなマンチョを指で広げるとよ、細長いクリ袋が現れてな、開いてみると割れ目の中は綺麗なピンク色……つか赤に近かったな。
「どこよ」もう一度聞くとクリ袋の先っぽの皮がたごまったとこを指で娘がさわるのよな。
「そこか?……どれ、……じっとしてろや」
きっと痒いってのは嘘で本当はいじって欲しいんだとわかってたから人差し指の爪のツルツルした部分で下からプニプニと撫でてやると股を突き出して広げるけど太もものパンツが邪魔をして開かねえのさ。
「パンツ、ぬぐが?」俺が聞くと無言で赤らめた顔を縦にコクンと頷いたのでパンツに手をかけて下ろしてやったの。片足を上げて外したところでもう俺も我慢ならなくてよ、
「ほれ、ひろげてよく見せれ」
ヒザを押しひろげて開かせると細い太ももの内側を撫で上げてよ、割れ目までじっくり揉みながら時間かけてな……
いやいや頭痛がするほど興奮してたの覚えてるな。娘も顔を真っ赤にしててよ、それがまたそそるんだわ。
初めて触る娘のマンチョはプニプニやわくてよ、
「かゆいのか?……父さんがかいてやっか?」
後で思えばなんちゅう事を言ったもんかな。その時はその後の展開を期待してしまって俺も頭がパニックだったんだなきっとよ。
そうだわ、その時に娘の開いたマンチョから
プンとたちのぼった臭いが……
ああ、そうだったわ、おのと気の臭いが風呂に入る前に嗅いで俺の脳をシビレさせる、
ああ思い出したわ(笑)あれだったんだわ……
すっかり思い出した。
40になってもマンチョの臭いは変わらねもんぢかな。

もちろん痒いとこを掻くわけでなくてな、やわやわと軽く揉んだりプルプル震わせたりな、要は「愛撫」してやったのさ。
娘は「はぁーー、はぁーー、」って長く深い呼吸で酸素が足んないと言うように苦しげな息を始めた頃によ、俺は大変な物を見つけたの。
娘の太ももの内側を透明な汁が垂れてるのをみつけたの。
腰を前に突き出してっから先には気づかなくてよ、尻に近い方に垂れてんだもの見えねえのさ。
もう俺はパパでも何でもなくてなってたな。ただのヘンタイ性犯罪者たわ。
指でよ、ここのつにしかならない娘のマンチョから流れ出てるその透明なヌルヌルを指で掬うと舌を出してその指をベロベロと舐めてよ、娘がその様子をじっと見てるってのにな、何度もなんども指に絡めては舐めてたのさ。

しばらくそれを楽しんでると娘がよ、我慢できなくなったんたろな、
「とおさん……なめだがったらぁ、なめてもイよ?」そう小さな声で囁いたの。
「父さんに舐められて、はずかすくネが?」そう聞くとコレがまたよ、
「ネよ?、だってぇジジにいっつもされでだもの」

全く娘は不幸な家に産まれたもんだわな。

娘は本当に慣れたもんでよ、腰を突き出して足をガニ股に開くと両手の指でマンチョの割れ目を左右に開いて引っ張りあげるの。
すっと隠れてたクリ袋が前に出て来て先っぽが剥けるのさ。
艶々と濡れた桃色のそれを娘のケツを後ろから逃げないように引き寄せながら…………

イヤイヤ、イがったわな、あの舌触り、味、臭い、何もかもが最高だったのさ。
あの時ばかりは娘を調教してくれた親父に感謝したな。

何もかも思い出したわ。
191
2021/08/06 06:20:10    (xbiXpLBC)
その前があったんだった……思い出したわ。
娘にフェラされて不覚にも逝ってしまった前の日かな?、いやもっと前かな、とにかくすぐ前の日に娘と町に出掛けてよ買い物したあと公園で遊ばせたのさ。
俺はベンチに腰かけていてその直ぐ正面にある鉄棒でよ「父さん、またぎ回りって知ってっか?」て娘が言うの。今で言うと(プロペラ)だな。
「父さん見てて」と言うと鉄棒に跨がって足を閉じたまま横に体を倒してぐるっと一回転、二回転、三回転してよ、
「股、いたぐねの?」俺が笑って聞くと
「なんもさ、痛いどこちょこっとずらすのさ」と鉄棒に跨がったまま言ってたな。
それまでも散々娘のパンツを眺めててよ、娘にロリの血が疼いてたんだわ。
立ち上がって近づいてよ
「どら、どうすれば痛くねのか父さんに見せてみれ」
そう言って娘のスカートを捲って股を覗くとよ
「ほれ、まんなかずらしてるべさ?」娘が言うの。
「おお、なるほどな、」確かにマンチョの割れ目を少しだけ逃げて鉄棒が食い込んでんのさ。
「真ん中だと痛での?」聞くとな顔を赤らめてよ
「痛でえ……てより、ナンかな、あははっ」照れ笑いをして誤魔化したのさ。
多分気持ちよくなるって言いたいんだべなと思ったら興奮してしまってよ、
「ナンかってぇナニさ」更に聞くと
「ヤンだっ!言わねし!」そう言って片足を残したまま降りてしまったの。
大開脚でよ、マトモにパンツが丸見えよ。
うっかりマンチョの膨らみをパンツの上から数秒眺めてしまってたらな
「父さん……なして私のマタばっかしみるの?」そう娘に言われてしまってよ
「なんも見てねえわ」と誤魔化すと
「見でたもの、さっきからずっと見でたべさ」とっくに気付かれてたんだな。
娘の後ろに回って抱き上げるようにして鉄棒から下ろすと
「もうそろそろ帰っか?」そう言った俺の顔を横目で見上げてな
「父さん、エッチだ……」
ポソッとそう呟いたの、

多分、あれで父親が自分にスケベな事をしたいと望んでることに気づいたんだわ。
爺さんと同じ様にやりたいんだってな、
爺さんがいなくなってからはきっとよ、ずっと自分で隠れてマンチョ擦って処理をしてたんだべや、そう思うと可愛そうになあ、って思ったもんさ。
190
2021/08/05 22:52:25    (wRqwzTT6)
血ってゆうのは困ったもんだ。
親父に似て俺もまた子供が大好きでな、……いや「子供好き」とは違う意味でよ。
しっかりと親父の悪癖が遺伝してしまっていたのさな。

まあ、書いたそれがきっかけで娘にイタズラを始めてしまったの。
もちろん何度も「これっきりでやめる」そう思ったさ。でも甘い独特の体臭を振り撒いて抱きついてくる娘の体がよ、もうどうにもこうにも我慢がならねくてさ、気づけば娘のマンチョをいじくって俺のチンポを舐めさせてんの。もうよ、気持ちよくて興奮してどうにもならなかった。
わかっと思うけど射精をあとは急激に頭が冷えてきてよ、胸が痛むほど反省をするのに半日もたてばまた娘の体を触りたくなったの。
したってさ、初めての時が娘の口の中に出したんだからよ、それからはエスカレートするのは当たり前だわな。
まあ……あまり楽しんで書く話でもないけどさ、時間を見繕ってボチボチ書いてみるかな。
今日は暑くて疲れたからよ、もう寝る。
明日にするわな。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ... 25
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い