2021/08/08 08:11:42
(7UTXMi/a)
今日はいくらか具合がいいから畑に出るっていったら奈美と娘に叱られてしまったわ。
畑にカレンダーは関係ねえからよ、だのに娘は「日曜だから」ってよ(笑)
ま、ありがたいお叱りだわ。
奈美がいるから娘とのセックスは今日もないと思う。また昔話で茶を濁すけど勘弁だ。
爺さんが徹底的に他言無用を教え込んでだお陰で俺とのことも頑なに口外しなかった娘だ。それをいいことに二人っきりになると直ぐにヤり始めてたの、
とは言ってもな、純粋に二人っきりになるってタイミングはそうそう無かったのさ。
俺がジジと同じような事を自分に求めてるって知ると解放されて気が楽になったんだべな。俺とやるときは楽しそうに笑顔で始めてくれてよ、こっちの罪悪感もチッと軽く済んでたもんだ。
それでもヤッパリ娘の小さな口の中に出す時は心の中で「ああ、すまねえっ……」て謝罪しながら出してたもんだ。娘の頭を撫でながらよ。
親父がつぶさに教え込んでいたから俺はただ仰向けに寝てるだけでよ、新しく教える事なんてなんにも無かったわ。
俺の腰の横に正座した娘がチンポを握って上下に大きくゆっくりと扱くの。
前屈みになって口を近づけるとソフトクリームみてにベロベロと満遍なく全体を舐めてくれてよ、俺の太ももに乗せた片方の手の温もりまでが堪らなかったもんだ。
殆どの場合娘をはだかにすることは無くて服は着せたままだったな。
万が一奈美が帰ってきたときよ娘が裸ん坊だったら言い訳が立たねからさ。
スカートの尻から手を入れてパンツの脇から指突っ込んでよ、娘のマンチョをいじりながらフェラさせてな。
先走りが出るとわかるらしくて俺を見るのさ。
俺が無言で頷いて目配せをすると扱くリズムをブルブルと小刻みに始めてよ亀頭をすっぽりと咥えて口の中で舌をグネグネと擦ってくれるの。
「あっ、、、あっ、ああっ!、、、あああーっ!」
腰を突き上げながら呻く俺の顔を横目で睨み付けながらギュッときつく握った手を上下に絞り出すようにしてよ、俺の痙攣が終わるまで痺れるほど強く吸うの。
親父の教育には全く頭が下がるわ。
娘の頭を撫でてな、「もう終わったから……早く吐いてこ」そう言うと娘が立ち上がってすぼめた自分の口を指差すの。(中をみる?)ってな、爺さんは必ず自分の出した精液が孫娘の口の中に溜まってるのを見たがったらしいのさ。
「いいよ、早ぐ吐いてこ、」そう言うと直ぐに立ち上がって台所に吐きに行く娘のカラフルなスカートのケツを眺めながらチンポを自分で扱いて射精の余韻に浸ってたもんさ。
シンクに吐き出したあと蛇口から水を流す音がしてよ、口を濯いで娘が戻ってくると俺の横に添い寝をしてくれる約束なのさ。
まだ濯いだ水で濡れてる冷たくて小さな可愛い脣に脣を重ねてキスをするのが楽しみでよ。
時間があっときには娘の歯をこじ開けて舌を絡めてな、そら幸せだったもんだ。
腕枕させて抱き締めてよ、娘の甘い体の臭いを嗅ぎながらなぁ……懐かしいな。
可愛くてかわいくてよ、親父もおんなじ想いだったのかもな。兎に角何物にも代えられね宝物だったのさ。
いんや、もちろん今でもだ、40にもなった今でも可愛くて仕方ねえよ、本当だ。
ずっと可愛いままださ。
昔話ばっかしですまねな。
なかなか娘とやる時間がとれなくてよ、しかも俺の目まいがまだ治らないのを心配してくれる娘が体に触らせてもくれねの。
また後で書くから勘弁だわ。