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夕暮れの思い出

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2021/05/06 09:57:58 (bt90IIqO)
農機具の納屋でさ、昔のはなしだよ。

夏の暑い日だったなあ。
いつもうちの犬と遊びに来ていた女の子がいてさ、俺もやれる女も無くて溜まってたんだよな。
目の前にしゃがんで犬とじゃれてるガキのパンツの膨らみを見てたらムラムラして、白でさ、ちゃんと拭かないのか黄色の小便のシミを見てたらもうバチバチに立ってしまってそのガキに納屋に面白いものがたくさんあるよって誘ったんだよな。実際にあるからさ。あの頃はガキのポルノグラビア雑誌なんかフツーに買えたから親父の趣味でイッパイ納屋に隠してあってさ、それを見せてエロい事をしてやろうと思ったんだな。
納屋の戸を閉めると薄暗い中でガキの黄色のスカートが浮かび上がって前にあるわけよ。使わなくなったタンスの引き出しの中に隠してある袋の中からロリ本の束を適当に取り出すと手渡した。
俺は木箱の上にTシャツを脱いで敷くとその上に座って本を見るように勧めたわけ。
ガキは素直に腰かけて尻の横の空いてるスペースにエロ本を置くと一冊の洋ジャリのセックス写真に釘付けでさ、木箱が低いので正面にいる俺にパンツを見られていることにも気づかないんだよね。足もおっぴろげてさ、ガキって感じだよね。
2冊目、3冊目になった頃側に立って話しかけたよ。
「どお?面白いか?」って
照れたように笑顔を見せて「えへへへ」ってイヤらしく笑ったガキが目を俺の股間に走らせると瞬間間的に笑顔を消したんだ。
勃起した賃歩を出してピコピコと上下させて見せてたからさ。
賃歩と俺の顔を目をイッパイに見開いて何度も見比べては固まってるガキに賃歩を触るように言ったけど動かないので、つか動けないみたいだったので腕を掴んで触らせたんだよ。
暑かったから俺の賃歩もガキの手もシットリと汗ばんでいたよな。
その時ガキがようやく粘っこい声で言ったんだ。
「もお…アツいからかえる」ってさ。
近所の子だし俺もさすがにそれ以上はヤバイと思って掴んだ腕を離したわけさ。もう既に十分にヤバイことしてるわけなんだけどさ。
納屋から逃げるように一度振り返って走っていくガキの黄色いスカートを眺めながら今やらかした事のヤバさが実感として襲ってきて不安な気持ちでイッパイになってたよ。
親父とお袋が畑から帰って来ても、翌日になっても何事も起きなくてガキがあの事を告げ口しなかったのだと分かって安心してたらその二日後にまたガキが来たんだよな。
犬と遊んでるのが窓から見えたので急いで出ていくと立ち上がってこう言った。

「またあの本、みせて」、ってさ。

その日はスカートは履いてなくて、キュロット?って言うやつ履いてたな。タオル生地のような柔らかいヤツで白かった。股のとこがV型に食い込んでいて後ろを向くとパンツの形が浮き出てまあ~そのエロいこと、上のシャツは肩紐で吊ったタンクトップの黒。
セミの鳴き声がクソ暑い日差しの中で鳴り響いていてさ。
暗い納屋の戸を閉めると見えるのはガキの白くうっすらとパンツの形の分かるキュロットの尻だけだったよ。

あれで何もしないほど俺は大人じゃなかったよな。
そのガキが今の俺の女房だよ。

オヤジはもう居ないけど親父の腐った血を俺はしっかりと濃く受け継いでしまっていてさ、ガキ相手にまた困ったことをやっちまってんだよね。


 
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209
2021/08/10 10:56:14    (3i82jrb4)
奈美の姉ちゃんの話はチョッと置いときましょ(笑)
あれは昔は奈美と反対に気が強くてよ、60になっても今もそこは変わらねわ。
別に悪い女ではないんだけどな。口がよ……

もうチッと例の大っキライだった教師、小川金持郎と娘の聖子の話、してもいいかな。
あまりハードな話でもないけどな。

前にも書いたように昔のクソ田舎で学校の先生てのはよ神様扱いだのさ。子供らはみんな親に「先生の言うことはきけ」「先生の言うとおりにスてれば間違いねんだ」と教わってるの。だからよ、先生が「父っちゃにも母っちゃにも誰にも言うんでネよ」と言えば子供らは本当に口を嗣ぐんでいだものさ。
だから小川のイタズラはたぶん娘の聖子だけでなかったはずなんだわ。それらしい様子を見たこともあるからよ。
そもそもこんなクソのつくような僻地四級の学校に来る奴なんてどうせろくなもんでないのさ(偏見だけど)。

俺はその頃「星」が好きでな、学校のみんなそれを知ってたから誰かが小川にそれを言ったんだべさ。
「明日よ、先生のウチさこ、星の本たぐさん見してやるがらよ」
ある日、そう言われたの。
「聖子も星が好きでよ、二人、話が合うべさ」ってよ。
顔はそこそこ可愛いのにクソ生意気で仕切り屋で陰ではみんなの嫌われ女だった聖子はどうでもイがったけど、星の本がいっぺあるって聞いて心が動いたんだべな。頷いて金持郎の家に行く約束をしたの。

その頃は土曜は休みでながったからたぶん日曜日だったんだろ。
村の学校は敷地内に先生用の住宅が個別に建てられてるって優遇ぶりでよ、どれもそれなりに立派な家だのさ。

朝から金持郎の家に自転車で行って呼び鈴を鳴らすと聖子が出てきてよ、前にも言ったと思うけど町の小学校から転入してきた聖子は派手でさ、いつも流行りものを着ていたのさ。その日も当時では初めて見たようなデニムの2段フリル付きのミニスカート履いててな、子供心にも聖子のナマ足にドキドキしたのを覚えてるわ。
上はよく覚えてね。それくらいショッキングなスカートの短さでよ、チョッと前屈みになるだけで何回も目の前で聖子の白いパンツの尻がチラチラ見えてだのさ。
もうそれが気になって気になってよ……
後から思えばあれは聖子に仕掛けられたんだわな。父親の企みだったのかも知れねえけどもさ。
俺はまんまと二人の企みにすっかり嵌めれてしまったの。
208
2021/08/09 16:28:45    (YuNSxuUg)
危ないあぶない、どんなに幼くてもメスってのはオスを自分に引き付けようとする本能が備わってるものだのさ。
誰に教わらなくてもオスを誘惑する術が生まれながらに体に備わってんだわ。ああんさんのお目当てのその子の武器が「ああん」さんの言う「ぷりっとしたケツ」の正体ですよ、少しでも自分の体の一部にオスの視線を感じたらあとは徹底的にそこを強調してくるの。わざにこっちに尻を向けてプリプリと振ってみたりよ……
危ないあぶない。それはあぶねわ。

60の婆さんは奈美の姉ちゃんだのよ。そらヤるのはムチャってもんださ(笑)
子供5人もマンチョからひり出してよ、みんなそれぞれ成人して孫までいるわ。
前にも書いたと思うけど奈美の姉ちゃんは兄とやりまくってとうとう種がついてしまってよ、その時まだ姉ちゃんは6年生だったはずだ。
元々は奈美の実家の造りが悪いのさ。古い平屋造りでよ、全ての部屋が襖で仕切られていたからまだ盛んだった二親の夜の営みが筒抜けでよ、やりたい盛りの兄とマンチョいじりを覚えたばっかしの妹が夜な夜な聞こえる母親の悶え声や親父の上げる断末魔のうめき声を聞かされでば思春期の二人がヤってしまうなんて普通に自然でしかないわ。
ただな、兄も奈美の姉ちゃんも生殖の知識が浅がったんだべな、ギリギリで外に出せば妊娠しねと信じてたんだな。でも実は違う、若く盛ったオスの出す先走り汁の中には過剰な精液が精嚢から溢れて漏れだして混じることがあんのよな。
年をとると先走りの汁はただ垂れるだけだどもよ、、若いときは射精とおんなじにピッピッ飛ばすもんだ(笑)

それにたぶん(推測)だけど奈美の姉ちゃんは俺の親父に5~6歳から性技を教え込まれていた可能性があるのさ。
あの日の慌てた様子でパンツを引っ張り上げてた可愛らしく丸いケツと赤いスカート、半べそかいたような目をして俺を見てたあの目を思い出せばそう思わずにはいられねのさ。
作業ズボンの前を背中向きで履いてた親父の姿もよ、二人して敷布団の上に立っててよ……
何してたかはだいたい想像がつくわ。
あれは絶対に初めてなんかじゃねえでば。
親父の悪癖は大体それくらいの歳の子供が対象だったんだわな。
奈美んちの姉ちゃんの親父も母親もよ、外の男連中には徹底的に注意を払ってたらしくて奈美からもそれは聞いてたのさ。だけどまさか兄妹でやるってことまでは考えながったのさな。
灯台もと暗らしってよ。

腹の子を直ぐに堕ろしたあとは家政婦まで雇って娘を監視したのさな。スパイみてえにまとわりつく家政婦にストレスを溜めた姉ちゃんは夜な夜なその溜まった性欲を奈美を使って処理を始めるの。姉妹でレズってよ、あまりにも縛り付けるとそうなるてのも親の誤算だべな。
まあ、姉妹でやるだけならガキは孕まねから(笑)

今ではそんな姉ちゃんも60の婆さんだ。
大勢の孫に囲まれて幸せにやってるわ。それを壊すような真似は俺には出来ねえかな。
でもよ江戸の昔は「六十ござむしり」って言うんだと(笑)
60の女はやってる相手の男があまりにも気持ち善くて敷いてるゴザを爪でむしる程だ、って事らしいわ(笑)
テクニックが違うよって意味なんだべな。
そんなにいいならいっぺん相手にしてみてえとも思うもんだわな。

マジで考えてみてもいいか…………
いやいや、それも危ねアブねわ、
207
投稿者:(無名)
2021/08/09 14:40:19    (WPeBIgyb)
いやいやいや・・・・・
良い環境の田舎・・・
アーとため息

もっと何かあるんでしょ?
根掘り葉掘り聞きたくなる

12で妊娠
姉・・・・60・・・・・

ただの田舎オヤジ さん60にチャレンジとか試みて
話し聞きたいな


お尻プルンの子たまに目線を会わせてくる?
その目は直感的に何かを求めてるように思えてならなく…。
206
2021/08/09 09:36:22    (YuNSxuUg)
まだ他にも怪しい話はある。
前にも言ったげどさ、管理された都会と違って閉じ籠った環境の田舎では他人に言われね恥ずかし話がたくさんあるのさ。
あるけど昔は表になかなか漏れ出さねくてよ、今はネットがあるからそうもいかねけどもな。一瞬で地球をぐるっと噂がまわっちまう、恐い世の中になったもんだわ。

親父はやっぱり同病者だけあって小川の性癖を見抜いてたフシがあったな。
ただそこを突っ込むと自分のやらかしてることも薮蛇になるから口を閉ざしてたんだと思う。
奈美の姉ちゃんにイタズラしてたこともその1つだべさ。
誰も居ねのをいいことにまだ小学にも上がらね女児がよその親父の前でパンツを脱いでるなんて普通に考えられね話だわ。
ましてや布団まで敷いてよ、何をやってたんだかよ。だどもやってる現場を押さえたわけでねえしな、どこまでも推測でしかねえしさ。
友達のとこに遊びに行って夕方まで帰ってこねハズの俺がいきなり帰ってきた気配でよ、親父はズボンを下げて、奈美の姉ちゃんはパンツを脱いでるしよ、そらバタバタあわてたぺよな(笑)
「お使いにきた」??よくも言ったもんだわ。あのチビが何のお使いでうちさ来るの、しかもパンツ脱いでた説明はねえし(笑)

親父はあの時もう精子を出した後だったのかな……まだだったなら悪い事したなぁ、とかな。
子宝たくさんの義姉にこんど聞いてみっかな。「あの時親父は射精したの」ってな。
そんだなごと覚えでねって言うかな。
しかし、自分の兄貴とオマンコ三昧して12
で孕んで下ろしたあと徹底的に監視されて妹の奈美とストレス解消にレズったと思ったら出来婚で5人も生んで、あれも相当な好きもんだわ。
もしかしたらあの時の親父との話は「時効」とばかり聞かせてくれっかもな(笑)
そんな奈美の姉ちゃんも60にもなるわ。
あれの事だからまだやってるかも知れねな。
人の事は言えねけどもさ(笑笑)
205
2021/08/09 08:53:41    (YuNSxuUg)
わかるわかる。
だども眺めるだけにしといてくださいね(笑)チンポ見せただのマンチョに触ったりしたら人生終わりますからね。

今と違って当時はよ、学校の先生ってのは絶対の存在だったのな。子供らも親から先生の言うことを聞いてさえいれば正しく育つと教えられていたのさ。
それをいいことにログでもね事をやらかす教師もいたわけな。先生に「誰にも言うんでネ」と言われたら催眠術にでもかかったみてに子供らは親にも友達にも絶対に言わねがったもんだのさ。そういう意味ではある意味教育ってのは恐いもんだ。

俺の学年は一番生徒が多くて同級生は四人もいてな、俺も含めると五人いてそのうち女子が三人もいたの。
話は長くなるけど勘弁だわ。

俺の学校は所謂「小中学校」と言ってな田舎にはよくある中学と小学か1つの建物にあるのさ。今はもちろんそこは廃校になってるがな。
合計で生徒は20人も居なくてよ、その中で5人もいる学年は大変な多さだったの。
学校は「僻地四級」指定で、今はこの僻地(へきち)という指定はなくなったみてだけど、要はクソ田舎の度合いさ。最大で五級まであってよ、五級だともう子供の数は数人の学校だな。だので先生も誰もそんな学校さ来たがらなねんだわ。仕方なく国は僻地手当てをつけてたらしいのさ。一般の先生よりも2割増しで給料を払って、さらに車が絶対に必要な地域だから「燃料手当て」とかもあったらしいわ。
そんな学校だからさぞかし設備もクソだったろうと思うべ?
ところがドッコイ、生徒もイネのに野球のグローブが20組だのバレーボールやバスケットボール、サッカーボールなんて山のようにあってな、教育設備もどれもこれも最新の物ばっかしだった。
つまり、「僻地扱いしてませんよ~」っていう国の政策だわな。結果それは「逆差別」さ。

やれ、また話が逸れたな(笑)
話は戻るけどその逆差別は先生の数にも現れててよ、先生の数が10人もいたのさ。
だから殆どマンツーで授業をしてたの。
その中で俺の大っキライな先生がいてよ、実名で書いてやるが「小川金持郎」ってやつさ。ふざけた名前だべ?
女子が3人いるって書いたがそのうちの一人がそいつの娘よ。名前は「聖子」って言ってな、町の学校から転入して来たもんだからまあ~それは生意気でよ、学年を問わず女子には嫌われてたガキさ。いつも流行りものを着ていて髪も当時は斬新だったボブカットでよ、物言いが高飛車で男子にも命令口調のヤナな女さ。ただ顔はそこそこ垢抜けて可愛いもんだからかえって他の女子に嫌われてたもんさ。

さて、理科の時間だった。
理科室には分厚く黒い「暗幕」があってよ、裏は赤くてな、閉めると教室は真っ暗になるの。その中でその小川って野郎が天体の授業をやってた時だ。
裸電球を太陽に見立ててよ、地球だの月だのがその回りをぐるぐる回る作りになってるのさ。1つの実験用の黒い科学机の回りに集まって日食やら月食だのの勉強よ。
俺の左隣にその聖子、その左に金四郎がいて模型を動かしてたな。
机の左と右と正面に一人ずつ肘をついた前屈みになって聞いていたの。この配置は小川が決めたのさ。なぜ俺の方だけに小川も入れて3人も立ってるのかわからなくてよ、まあ、それでも真っ暗な中で授業は始まったのさ。
真っ暗と言っても電球をつけるからみんなの顔は明かりに照らされててよ、小川が装置を手で動かしながら自転と公転の説明なんかをしてるの。
みんなは前屈みになって装置に顔を近づけてたけど俺だけはキライな小川と聖子が左隣ってことで普通に立ってボンヤリやる気無さげに聞いてたわ。
と、なんか小川の動きが不自然な感じがしてよ、横目で見るとよ小川の右手が娘の聖子の尻を触ってるのよ。小川は左利きなんだわ。
さりげなくチラチラと見るとよ暗がりの中で小川の手が前屈みになって突き出してる娘のケツの割れ目に潜ってるのさ。しかもモソモソとゆっくり動いててよ。聖子はもちろんわかってて表情も変えずにじっとされるままに動かねえのさ。
(なんか……ヤらしことサやってんだ)そう思ったけどもやられてるのは先生の娘だからな、ガキだった俺にはそういった歪んだ性癖なんて理解できるわけもなかったの。
聖子は黒の裾のふわりと広がった一見、ミニスカートにも見えるようなキュロット履いててな、それも当時としては珍しい流行りものよ。いつしかその柔らかな裾の脇から小川の手が滑り込んでよ、パンツの中か外からかまで見えねがったども確かに娘のマンチョ小川は弄ってたのさ。
気づくとそれを見ている俺を小川が横目で見てるの。口元にゾッとするようなニヤけた笑みを浮かべてよ、あれはわざに娘のマンチョを弄ってるの俺に見せてたのな。
電球に照らされてオレンジ色に浮かぶ小川の笑顔はまるで悪魔の微笑みだったさ。
小川が言ったの。
「じゃあみんな後ろを向いてごらん」
言われるまま一斉にみんな後ろ向きになると一人ずつの影が伸びてるのを確かめさせると
「さあ、みんなの影ができてるべさ、それが夜なんだ」
聖子も俺も後ろ向きになってると小川の手がいきなり聖子の前に伸びて俺のチンポをズボンの上から指で掴んだの。
話を続けながら摘まんだチンポをクニクニと捏ねられてよ、そら驚いたわ。
すっとよ、聖子が摘まんで揉まれてるそこをじっと見てるのさ、そして俺の顔を横目で見上げるの。
小川の手が俺の股から離れると他の女子に暗幕を開けるように指示してよ、授業は終わりさ。
白い半ズボンの中で俺はさっきまで弄られていた感触が頭から離れなくてよ、したってよ、あんな風にチンポをいじられるなんて初めての事だったもの。
そのあと聖子は俺と目も会わせなかったわ。

長いな、飽きたか?
そのあとの続きもあっけど、いや、聖子にはなんもヤってねわ。聖子と小川にやられたのは俺のほうでよ…………

まあ、あんましいい想い出でもねえからな。
小川と聖子はそのあと一年も経たねうちにどこサの小学校に移動してしまってそれっきりだ。
村の衆の噂では前の学校の生徒にやらかしたナニかで捕まったって聞いたけど表向きは転勤になってたな。
聖子はヤナなガキだったけどそう聞くと可愛そうだなってその頃は思ったもんさ。
因みに母親は精神病院に入ってたらしいわ。
道理で姿を見かけたことが無かったわけよな。村の若いもんに言わせれば一家して入ったほうがいいんでネがって言うやつもいたわな。
204
投稿者:ああん ◆fWIgkqjMIc
2021/08/09 01:54:53    (WPeBIgyb)
その色々・・・・聞きたいです


是非!

凝視した幼稚園児は小太りで
ムチっとしてて・・・・・
お尻ぷるっぷるで・・・
203
2021/08/08 16:51:50    (7UTXMi/a)
失敗シリーズついでにもうひとついってみべかな。俺の話でないけどもさ、……親父のはなしだわ。

俺の子供の頃はよその女の子なんかにも大人は誰でも触り放題でよ、女の子の親もおおらかでな、チッとぐれ娘が触られたってみんな笑ってたもんだわ。

俺がまだ小学の低学年の頃だったな。
夏休みだったと思うんだけどよ自転車で友達の家に遊びに行ったんだけど友達がいなくてよ、仕方なくもう一人の友達の家に梯子したんだけどそっちも居なくてな、田舎の事だからもう昼になってよ、その家でご飯をご馳走になってから家に帰ったってことがあったのさ。
家に帰ってみると見慣れないピンクの女のキャラ子供靴が揃えて玄関に脱いであるのさ。
誰が来てんだろと思って上がってみたけど居間には誰も居なくてよ、その奥の和室の引き戸を開けてみると俺より3つ下の小さな女の子が俺を振り返りながら慌ててパンツを履いて引っ張り上げてる最中でよ、襖を開けた時にはまだその子の白いケツが出てたのさ。その横に親父が作業ズボンの前ファスナーをあわてて上げてたのさ。
「いまな、お使いに来でくれだのさ、家さおぐっでくるわ、、、ほい、いぐべや、な、いぐべや」たしかそんなことを親父が吃りながら言ってたわな。女の子が俺の顔を半べそかいたような横目で見てるのさ。
聞きもしてねのにしどろもどろで説明をしたあとその女の子の手を引いて親父が家を出てよ車で行ってしまったの。

どんないきさつでその子が家に来てて、何を親父とやってたのかは知らねけど押し入れにいつも入ってる筈の敷布団は出てるしよ、慌ててパンツを掃いてた女の子のケツがよ、何でパンツを脱いでたのかその時はわからなくてよ。親父も俺に背を向けてファスナーを閉めていたのも変だべさ。
何年かしたら「ああ、そういうことか」と合点がいったけどその時はわからなくてよ。
親父の悪癖には本当に困ったもんだった。

やめとことと思ったけど、告白だ。

その女の子ってのはな、実は奈美の姉ちゃんよ。
どこまで親父が深入りしてたかは知らねえけども奈美のお姉ちゃんが自分の兄ちゃんとやってしまってよ、兄ちゃんの子供を6年で妊娠したのは親父のイタズラが原因してる可能性もあるの。
これは奈美には話してねえことだ。そら言えねえさな。

田舎ってのはさ、兎に角よ女の子が少くねもんだがらよ、女の子には難儀な場所なのさ。大人もガキもみんな隙あらばナンかをしてやろって男ばっかしに囲まれてっからな。
まあ、そういう俺も奈美にやっちまった一人だけどもよ……
他にもアチコチでやらしい噂は狭い村の割には聞こえてたな。
先生にやられてたって子の話しとかな。
ま、それは親父とは関係ねえ話だけどもさ。
202
2021/08/08 14:32:04    (7UTXMi/a)
(笑笑)ああんさん、あなたも相当ヤバいんでねべか、
よそ様のお嬢さんにムラムラしてはダメですよ。
とは言っても俺の若いころとちがってな、今はありとあらゆるストレスの捌け口が閉ざされてますよね。
昔の話だからいいですけどもね、今の子供は軽くさわっただけで直ぐに檻のなかですよ(笑)
201
投稿者:ああん ◆fWIgkqjMIc
2021/08/08 13:42:59    (eu0FfPQm)
おはようございます

大切な思い出のお話
いつもありがとうございます

セーフでしたね・・・
タイムマシン。。。があったなら
スッパの貴方たちを見に行きたいところ

お向かいの幼稚園児の股を
凝視してしまいました。。。。。。
200
2021/08/08 12:53:50    (7UTXMi/a)
上手くいってたばっかしではないの。
かなりヤバいこともあったわな。

俺も最初の頃は娘を裸にしてやってたのさ。
その日、奈美は村の婦人会という名の飲み会に出掛けてて早くても9時前には帰ってこないはずだったの。奈美が出掛けたのが5時過ぎで帰りは飲んでるからいつもは俺が電話をもらって車で迎えに行くんで安心して娘をマッパの裸ん坊にして始めてたのよな。
俺もマッ裸でよ、
「いしししし……」「んはは……」二人ともイヤらしく笑いあいながら立ったまま体を触りっこなんかして楽しんで始めたの。
娘は俺の膨れて伸びきった物を握ってきついことを言ってたな。
「ジジのがおっきがった」てよ、傷つくわ~(笑)子供らしくて悪気はないのが可愛くてよ。
娘の小さな指に触られてるうちに我慢できなくなってよソファーの上に娘を寝かせると背もたれに片足を上げさせてもう片方はソファーの下に垂らした格好で大開脚さな。
「イしししし、父さん、やんだなぁ、コッぱずかしなぁ、、イしししし……」
恥ずかしがって照れ笑いしてる娘の股に俺が顔を近づけるとピタリと娘の笑いが止まったの。
指先で割れ目を一杯までひろげてな、赤く充血した粘膜がひっつれてテカテカ光っててよ、、小さな膣の穴も、もっと小さな小便の穴も丸見えでよ。
娘の両手の指が土手の膨らみに降りてきて左右に広げたの。
細長いクリ袋が剥き出しになってしまってよ、
「ここ舐めててほしの?」そう聞くと小さく頷いたあと「しししっ」また照れて笑ったのさ。
子供でもやっぱりクリを舐められっと気持ちイいんだべさな。
「おめのマンチョはかっわいなやぁ~、どれよ…………」
ケツ穴の少し上からやわくてプルっとした舌触りのクリ袋までゆっくりと楽しみながらベロリと舐め上げてやったの。
「ふウッ」太ももをビクンと痙攣させた娘が可愛いくてな……
あとはもうメチャクチャに舐めてやったの。

その頃に俺と娘がお気に入りになってたスマタをしたの。
俺が床に仰向けに寝てよ、娘が上に倒したチンポをマンチョの割れ目に押し付けて挟んで股を前後に擦り付けるのさ。
俺もいいけど娘も自分で強さを決められる分、気持ちいんだと言ってよ、
ヌルヌル、やわやわとマンチョの割れ目に挟まれてチンポの裏側を擦られるのよな、まずイがったなんてもんでねのさ。
顔を真っ赤にして俺と目を会わせながら娘がケツを前後に振るのさ。
「ジジもこれ、したの?」聞くと
「しねよ、、、父さんだけだ、、」
「どだの?、、イが?」聞くとよ
「ん、、、、イ……」ってよ、赤らめた顔で恥ずかしそうに笑ってクイクイと腰を振るのよ。そらたまんねえわ。
俺がもう少しで出そうになってよ、

その時だっ!娘がピタッとケツを振るのを止めたの。
玄関の外で話し声が聞こえてよ、奈美が予定外に帰ってきたのさ。婦人会の奥さんの車で送ってもらったらしくてよ、慌てて二人で飛び起きて離れると脱いだ服を全部拾って抱えると娘に言ったのさ。
「風呂さ行くべっ!はやぐっ!」
二人で風呂に走ると洗濯篭の中に抱えた服を投げ込んで風呂に飛び込んだのさ。
エッチ遊びをしたあと入るつもりで幸いにお湯は張ってあったからな、

あれは相当ヤバかったわ。娘が気づかなかったらとんでもねとこを奈美に見られっとこだったわ。
マッパの父親のチンポにマッパで9つの娘がマンチョを押し付けてヌラヌラと汁で濡らしながらケツをくねくねしてる現場なんて地獄絵図だべさな(笑)
そんなことがあってからマッパでやるのはよほど見つからね自信がないとやらなくなったのさ。
風呂から出たら奈美がな、
「あんだたつ着替えも持たねで入ったの」そう言って笑ってよ、俺が飲み会が中止になった理由をはぐらかしに聞くと長々とそのわけを話して聞かせてよ……
マジであの時はヤバかったわ。
他にも小さな失敗は何度かあったけどもな……
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