2021/08/11 16:55:10
(4g0c7IN5)
いきなり速報。昔話はまたあとでな。
いやいや、ずいぶんお預けをされてた娘がようやっとしてくれたの。
「あんまり溜まっでまさか自分で出したりすてねべな」とか笑ってふざけた事をいうのさ。
病み上がりだから今回は娘にお任せで、なおかつチョッとでも娘がヤバいと判断したら即中止するって条件でよ。
また例のリフォーム館のあるホームセンターさ行く名目でその実、本命はラブホさ。
早々にホームセンターを後にすると駐車場を出て移動、娘の車で助手席でよ、娘の太ももなんか撫でながら優雅に移動したな。
つい娘の股に手が!
「こーれっ!まてっ、このスケベ親父っ!」
なんて娘に叱られながら前回と同じラブホに到着。
部屋に入ると娘の方から抱きついてきてな、
「まず、チューか?」って言うの。娘ももう慣れたものだわな。
娘との長いながいキスを久々に楽しんだわ。ありがたかったな。
「具合、どなの?」娘が俺の体調を心配してくれて始めてくれたの。
俺のリクエストに朗らかに笑いながら応じてくれたのがベッドに仰向けになった俺の顔の両側に足を揃えて立ってくれてしゃがんでもらったの。しゃがんで娘が自分でマンチョを指で開いてくれてよ、もう溺れるほど口も鼻も娘のトロトロのマンチョを押し付けられてよ、いやいや、大好きな娘のあの臭いを嗅ぎながらベチャベチャ舐め回してよ、いやいやどうしょうもなく興奮したわ。
娘のベロやテコキ無しでもすっかり勃起したのを見てよ娘がたまげてな
「父さん、ヤバいな…そんなか?」
鷹のように五本の指で根本から爪を軽く立ててスーッと撫で上げるの。亀のネクタイに爪の表で撫でながら「父さん、いぐづになったら立たなぐなるの」呆れたようにそう言われてよ。
舐められるとすぐにもうヤバくなってしまっててよ、娘のケツを叩いて合図を送ってしまったわ。
「どする?……のばすのが?」娘がもっと時間をかけて楽しむかと聞いたの。
迷ったけど溜まってた事もあって直ぐに出してもらうことにしたの。
「いや、おめの中に出さしてくれっか?」そう言うと
「だな、あんまし長くしない方がいいべな……じゃ、出すな」ってよ
体の向きを変えると俺の股の上にしゃがんで跨がるとスルッと入れてしまったの。
たちまち久々の娘のマンチョにくるまれるそのイがったことよな。
動こうとする娘の腰を押さえてよ、「まって、……もう少しこのままでよ」俺がそう言うと「ん?」と言ったあと微笑んでよ
「そんなにイの?」動きを止めてそう言うの。
「おお、……イいわあ」目を閉じて少しの間チンポから染み込んでくるような娘の膣の感触を楽しんだわ。そらぬくくてよ……しっとりと包まれてよ。
そしてしゃがんだ娘の膝小僧を撫でて合図をな、
「たのむわ……出してくれっか?」
「ん、したら、いぐよ、、」俺の胸に両手をついて支えると娘が股を上下にゆっくりと動かして抜き差しを始めたの。
ギリギリまでゆっくりと抜いてはヌラッと深く一気に差し込むの。
何度もなんどもそれを繰り返してくれたのさ。すると今度はいったん完全に抜くのよ、そしてヌラッと素早く差し込むのさ。
もう、ダメだったさ。
「お、、おお、、、ああ、、ああイいわ」
呻く俺に「でっか?、、どだの?、、、でるの?」そう確認するのさ。
「ああ、でそうだわ、、、でるわっ!」
もうダメだったのさ。
「いよ、だせばイ」そう言うと抜き差しのピッチをいきなり上げてきてよ、スプリングのやわなラブホのベッドがバウンドするほどケツを上下に振るのさ。
パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン、
「はっ、はっ、は、はっ、はっ、はっ、」
「おおダメだっ、、出るわっ、、でるっっ!」
「出でらが?、、とうさん、出でら?、、イがっ?、、イいが?」
「おお、、、おおでだわ、、ああイいわっ、、」
だし終わると股を密着させてチンポを膣に入れたままゆっくりと前後にヌチャヌチャとこ擦り合わせてくれてよ、俺も娘の乳を下から揉みながら余韻を楽しんだの。
「イがったわぁ~、……きん玉がチンポから出っかと思ったわぁ」と言うと娘がな
「あはははっ、なんだべそれ」って可笑しそうにゲラゲラ笑ったの。そしてな
「そが、そらイがったな父さん」微笑んでくれたのさ。