2021/06/29 08:11:25
(2nwiE7uR)
ラブホの販売機で新しいオモチャを買って遊んでみたわ。
クリをブーブー振動しながら吸うやつでよ、あれ、不思議だな、ずっと吸ってっとクリがでかくなるのな。
俺が無心に娘のクリに使ってたら娘が笑うのよ。
「父さん、たのしそだな」ってよ。
機械に吸われてピンクに膨れたクリを今度は俺に吸われて舌で転がされたらよ、さすがに笑わなくなってハアハアいいだしてたわな。
「オモチャとどっちがイイのよ」俺が娘の股の間から顔を上げて聞くと
「もお……父さんのほがイイに……決まってるべ……」切な気に切れ切れに言うのさ。
俺が回復するまで娘の体を隅々まで余すとこなくたっぷりと舐めてたらよ、くすぐったいと盛んに娘が体を捩って笑うのよ。
「そんだに舐めだら毛玉吐くべさ」そう言ってよ「猫じゃあんめし……」俺が舐めながら言うとな
「はは、子猫じゃねえけどもな」と言うのさ。
「なんもよ、……俺には今でもおめは可愛い子猫だわ」俺がそう言うとな
「どれ、したら可愛い子猫がもう一回パパ猫のチンポを立たスでやっかな……」
娘が体を起こして向きを変えると俺のチンポを舐め始めたのさ。
まあその上手いことよな。
「どこでこんなの覚えてきたのよ」娘の尻を撫でながら聞くと俺の物をほっぺを凹ませて吸っていた口を離すとな
「アンダのお父さんだわ」そう言うのさ。俺はたまげてしまってよ
「したって、ジジが畑で倒れた時おめまだ八つだったべさ」
娘の頭を撫でてそう言うとなチンポを扱きながらな
「んだよ?、その頃にはよ、アゴがハズレっかと思うくれやらされてたんだ」
愕然としたさ。そして極めつけの爆弾を落としたの。
「ジジが倒れた時もな……畑でやってたんだ」と、
「は?」言葉が出なかった。
当時畑にはちっさくて簡単な物置小屋があってよ、そのなかでやってたんだな。
親父が孫娘の口の中に出してから小屋のそとにでて直ぐに倒れたんだと。
言われてみれば娘が畑から走って来るのを近所のオバサンが見つけてよ、親父の所に二人で駆けつけた時にはもうよ親父の息はなくなってたんだろな。奈美と俺は町に下がって買い物に出掛けてた間のことでな。
これ幸いとジジは孫娘でいつもより楽しんでたんだろよ、腹上死みてえなもんだったんだな……初めて知ったわ。
まあ親父にとっては本望だったのかもしれね。
その頃にはまださすがに娘のマンチョにチンポは入れてなかったんだとよ。
でも例の洋ロリグラビアは何度も見せられてたんだと。その写真の子供たちはみんな楽しげに笑ってるのさ。幼い娘はそれに騙されてよ面白いジジとのエッチな遊びぐれえに思ってたんだとよ。だけど娘も八つにもなればよヤってる事が恥ずかしいことだって知ってたから誰にも言わなかったんだと。
「でもな、指だけは入れられでたんだよ?」
それを聞いたときにはよ親父の鬼畜さにマジで寒気がしたわ。だから娘が処女を失ったのは自分の祖父の指だった……
ラブホっていう場所のためか娘は他にも沢山の告白を聞かせてくれたのさ。
親父との話をしてるとよ、勝手に俺の物が固く伸びはじめてよ、娘が扱きながら俺を見上げて言うの。
「ヤッパよ親子だな……ちっさい頃の私がジジにヤられてっとこ想像してたんだべ……ほれ、こんなにスてよ、ハンズかスなあ父さん」
そう娘が言って笑った時にはよ、もう完全に勃起してたわ。