2021/08/27 08:16:52
(IHg659tV)
娘の仮住まいはアパートと言うよりホテルに近いな。ベッドもついてるし鍋から食器まで一通り揃ってんの。少し部屋代は高いけど1ヶ月の長期滞在だと割安になってアパートを借りるよりも返っていくらか安いのさ。便利な世の中になったもんだわ。
「ベッドはシングルだから狭いけどな」娘がそう言って俺の尻を叩いて笑ったさ(笑)
「ナンもよ、重なれば一人といっしょだべな」と俺が返すと笑ってな
「一晩中寝ネでやるの?、私はいいけど父さんがもたねえべさ」
そんなバカな会話をしながら1ヶ月の独り暮らしの支度で買い物をしてきたわ。
しっかしよ、昨日は久々に暑かったんだ。娘も仕事を休んであちこち俺と買い物に歩きまわって大汗かいてな、水分もたっぷり飲んだからよ、わかるべ?……わかんねえ?
俺は飯前に一番風呂浸かるの、飯が終わると奈美が入って、最後に娘が風呂にはいるのさ。
昨日の晩も奈美が風呂にはいると恒例の娘とのお楽しみタイムでよ……
まあ~娘のマンチョがいい臭いしてることよ
!
ケツから娘のマンチョさ指で広げて鼻を鳴らしてその臭いをクンクンしてたらベッドに肘をついてケツを高く上げてくれてた娘がベッドに転がって逃げてしまってよ、
「なに逃げんのさ、嗅がせろでば」
仰向けになった娘の足ば掴んで広げて股に顔を寄せると俺の頭を叩いてよ
「やめれでっ!今日のはダメだっ!」恥ずかしがるの。それがまた可愛くてよな(笑)
あまりおっきな声は出せねえからコソコソ、ヒソヒソと娘とのバトルだわ。
最後は娘がとうとうあきらめて力を抜くと
「もお~、好きにすれ」って股を開いてくれたの。
いやいや、まずまずその臭いのいいことよな、すぐに勃起してしまったわ。
なんだかんだ嫌がってたのに娘の臭いマンチョは白い汁さ垂らしてるの。
散々臭いを嗅いだあとそれもベロで掬いとって舐めると娘が悲鳴をあげるのさ。
「汚ねえっで、ダメだっで、、あははぁ、父さんっ、、舐めだら、、、そんな、、、父さんでばっ!、、あぁ、、だめ、、」
そんな言葉を切れ切れにうめいてよ、まったく可愛い40の娘よ。
臭いも味もしなくなるほどベチャベチャ舐めたあとな、たまらずに娘の股に割って入ってそのマンチョさ入れて散々に突きまくってよ、いやその興奮したごとよ。
でも先のじゃれあいが祟って時間切れよ。
耳ざとく娘が風呂の折戸が開く音を聞き付けてな、「母さんっ、出でくるわっ!」て俺の肩ば叩いたの。時計を見ればきっちりと40分も経ってるのよな。体を拭いてパジャマを着たりすっからまだ5分ぐらいは大丈夫だったけどな、いやいや心残りだったけど仕方なく娘のマンチョから抜いてよ、慌ててパンツとパジャマのズボンを上げたの。
「先に降りてて、あとがら行ぐがら」娘が小声でそういって片足にかかってたパンツを履いててよ、さすがに二人して焦ったわ。
そんなわけでストレスと精液が今日はたまってんの(笑)