2021/06/16 07:11:26
(2v7EUaoD)
初めっから書くかな。長いよ(笑)
この年になってこんなにチンポがふやけるほどヤれるとはな、俺は幸せ者だ。
もうよ、俺を止めるものは何もなくなってた。娘の唇をな、娘の頭の後ろを押さえながら吸って舌を吸いだしてヌメヌメと絡ませてよ、娘の鼻息が顔に心地よくって……
白く薄いキャミの腹の下から手を滑り込ませると乳を掴んでガキのように揉んでいたさ。
手のひらにコリっとシコらせた娘の乳首が当たってよもう……それはもうたまらなかったんだわ。
乳をたっぷりと楽しんでから膝小僧に手を置いてスリスリと回転させるように撫でてシットリとした太ももの間に手を潜らせるとよ、娘が荒い鼻息を更に荒くしてな股をしっかりと閉じ会わせて俺の手を挟んで拒むのさ。俺の手首の上辺りを掴んで抵抗する娘に俺は焦ってな
「なしたのよ、ほれ、ほれ股ひらけ」
そう言うと俺の首にまだ乾いてない頭を押し付けながら娘のマンチョを触りたくて盛った犬コロみたいになってる俺によ
「だってよ……ワタシだって少しは恥ずかしいわ」と可愛いことを言うのさ。
「そっか……だども、な?、、な?」そう言いながら力を込めて反対側の太ももを押しやると「あっ、、」と小さく声をあげたけど素直に股を広げてくれてよ、柔らかな生地のキュロットの上から懸命にマンチョを揉んだのさ。
「んー、、と、うさん……そんなにしたら、、わたし、、わたし」そんな言葉を俺の耳に吐きながら苦しげにハア、、ハアと息をかけるの。そらあたまんなかったわ。
キュロットの裾から指を入れてみるとパンツは履いてなくてな、フルフルと柔らかなマンチョの肉が直に指に感じてよ、その指の上にシットリと濡れたキュロットスカートの生地がヌルっと触れるのさな。それくらい娘も興奮しててマンチョから汁を絞り出してたんだな。
「おほ、……パンツ、履いてねの」柔らかなピラピラを手首をクネクネと動かして捏ねながら俺が言うとな
「はいてて欲しかった?」と言うのさ。
俺の指が肛門を揉みながら親指でクリを捏ねるとまた顔を俺の首に押し付けて「んうっ、、ううン」と呻くのよ。
「いいか?……な、……いいのか?」興奮して荒い息をしながら俺が娘の耳に囁くと首に押し付けた頭で小さく2回頷いたさ。
もうたまらずに頬ずりをすると唇を重ねて娘の舌を吸いだして絡めてよ必死にトロトロにヌメったマンチョを捏ねくった。
あまりに濡らすので指先で叩くようにするとピチャピチャと大きな音がするのさ。
「ここ、なめてもイいか?」口を離して俺が聞くとフッと鼻で笑ってな
「ダメって言ったらやめてくれるの?」そう言うのよ。
キュロットの腰ゴムを尻の方から掴んで下げると娘が尻を浮かせて助けてくれた。
二人でそそくさとキュロットを脱がすと娘がまた足をピッタリと閉じ会わせてしまってよ今さらながら言うのさ。
「ここではイヤ」と、
「なしてさ、、いいべさ」興奮した俺が娘の膝を広げようともがきながら聞くと
「私のへや、もう冷えてっから」そう言って盛り狂った俺の胸を押して体を起こし立ち上がってしまったの。
仕方なく俺も立ち上がると娘の生のケツを眺めながら2階の娘の部屋へと階段を上った。
その白いキャミを着たままなのがよ、かえってエロくてな……
確かに娘の部屋はクーラーで冷えていたな。
娘がベッドに上がって仰向けになると不覚にもその時初めて気づいたんだわ。
「おめ、…それ、毛え剃ってんの」とな。
「もお、……そんなのいいべさ」娘がそう言うと手のひらで股を隠して照れたように笑うのさ。
「いやよ、にんだかそれ可愛いなと思ってよ」服を脱ぎながら俺が言うと
「ははっ、そうか?……子どもみたいだべ?」そう言って笑ったあとによ予想もしなかった爆弾を落とされたんだわ。
「子どもの頃よ、父さんによく触られてたっけな」と、
思わず固まってしまったわ。
そんな俺を見て娘が可笑しそうに笑うとな
「忘れてっとおもった?」そう言うのさ。
そう、奈美がうちのシロとじゃれに来てた可愛かった頃によまるで生き写しのように可愛くなってた娘とよ、まだその頃は風呂に二人で入ることもあったのさ。
叱ると言うことを一切しなくて可愛がるばっかしだった俺を娘は大好きだったらしくてな……
そんな娘のマンチョを風呂でな触ってたことがあるのさ。だど、その頃はまだチチも平らで毛も生えてない子どもでよ言われるまで俺も忘れてた位昔の話だわ。
「そっか……わるかったな」と謝りながら最後のパンツを脱ぐと勃起させてる俺の物を眺めてニヤニヤとした娘がよ
「そんなにして、ホントにそう思ってる?」
そう言ってクスクスと笑ったのさ。