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夕暮れの思い出

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2021/05/06 09:57:58 (bt90IIqO)
農機具の納屋でさ、昔のはなしだよ。

夏の暑い日だったなあ。
いつもうちの犬と遊びに来ていた女の子がいてさ、俺もやれる女も無くて溜まってたんだよな。
目の前にしゃがんで犬とじゃれてるガキのパンツの膨らみを見てたらムラムラして、白でさ、ちゃんと拭かないのか黄色の小便のシミを見てたらもうバチバチに立ってしまってそのガキに納屋に面白いものがたくさんあるよって誘ったんだよな。実際にあるからさ。あの頃はガキのポルノグラビア雑誌なんかフツーに買えたから親父の趣味でイッパイ納屋に隠してあってさ、それを見せてエロい事をしてやろうと思ったんだな。
納屋の戸を閉めると薄暗い中でガキの黄色のスカートが浮かび上がって前にあるわけよ。使わなくなったタンスの引き出しの中に隠してある袋の中からロリ本の束を適当に取り出すと手渡した。
俺は木箱の上にTシャツを脱いで敷くとその上に座って本を見るように勧めたわけ。
ガキは素直に腰かけて尻の横の空いてるスペースにエロ本を置くと一冊の洋ジャリのセックス写真に釘付けでさ、木箱が低いので正面にいる俺にパンツを見られていることにも気づかないんだよね。足もおっぴろげてさ、ガキって感じだよね。
2冊目、3冊目になった頃側に立って話しかけたよ。
「どお?面白いか?」って
照れたように笑顔を見せて「えへへへ」ってイヤらしく笑ったガキが目を俺の股間に走らせると瞬間間的に笑顔を消したんだ。
勃起した賃歩を出してピコピコと上下させて見せてたからさ。
賃歩と俺の顔を目をイッパイに見開いて何度も見比べては固まってるガキに賃歩を触るように言ったけど動かないので、つか動けないみたいだったので腕を掴んで触らせたんだよ。
暑かったから俺の賃歩もガキの手もシットリと汗ばんでいたよな。
その時ガキがようやく粘っこい声で言ったんだ。
「もお…アツいからかえる」ってさ。
近所の子だし俺もさすがにそれ以上はヤバイと思って掴んだ腕を離したわけさ。もう既に十分にヤバイことしてるわけなんだけどさ。
納屋から逃げるように一度振り返って走っていくガキの黄色いスカートを眺めながら今やらかした事のヤバさが実感として襲ってきて不安な気持ちでイッパイになってたよ。
親父とお袋が畑から帰って来ても、翌日になっても何事も起きなくてガキがあの事を告げ口しなかったのだと分かって安心してたらその二日後にまたガキが来たんだよな。
犬と遊んでるのが窓から見えたので急いで出ていくと立ち上がってこう言った。

「またあの本、みせて」、ってさ。

その日はスカートは履いてなくて、キュロット?って言うやつ履いてたな。タオル生地のような柔らかいヤツで白かった。股のとこがV型に食い込んでいて後ろを向くとパンツの形が浮き出てまあ~そのエロいこと、上のシャツは肩紐で吊ったタンクトップの黒。
セミの鳴き声がクソ暑い日差しの中で鳴り響いていてさ。
暗い納屋の戸を閉めると見えるのはガキの白くうっすらとパンツの形の分かるキュロットの尻だけだったよ。

あれで何もしないほど俺は大人じゃなかったよな。
そのガキが今の俺の女房だよ。

オヤジはもう居ないけど親父の腐った血を俺はしっかりと濃く受け継いでしまっていてさ、ガキ相手にまた困ったことをやっちまってんだよね。


 
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129
2021/06/19 12:55:55    (3ma9sJ90)
やったね!ヒクヒク・・・・

赤ちゃん!
こんな言い方失礼
タブーのまだ上のタブー

妊娠して欲しい・・・


 娘さんが幼児のころに
まだ何かある様に思えて


姪っ子のおめこのは白くて奇麗だった…
128
2021/06/19 09:37:13    (u3bLbl.C)

成せばなる
成さねばならぬ何事も
成らぬは人の成さぬなりけり……だな

この歳になってよ1日に、しかも数時間で2度も出せるなんてホント思わなかったわ。
バックから娘の股を突きまくって中に出したあとはさすがに腰もガクガクでな(笑)
仰向けに娘のベッドの上に寝転んでゼーゼーいってたわ。
娘がチンポを搾ってくれて中に残った精液を口で吸ってくれてよ、ほんとにいい娘だわ。
そんな娘の頭を撫でながらウットリまったりしてたらな、娘が恐いことを言うのよ。
「できてたら、マジで産んでいい?」て、
あせったわ。また冗談だろうと思ってよ
「いくねえよ、奈美に首しめられるわ」と言う俺の顔をチンポを吸いながら真面目な目でよ、じっと見るのさ。
ウエットティッシュで丁寧に拭き取ってくれたあと俺の横に寝てくれてよ俺の首に頭を押し付けて抱きつくの。俺の腕枕で目を閉じてな……
「私ももう40でよ、赤ちゃんはこの先はよムズカしんだわ」と、
「だどもよ、……おいおい、そればっかしはよ」あまりにも焦って言葉が出なくてな。
「でぎでだらって話ださ……父さんの子だなんて言わねば誰にもわがらねべ」そう言うの。
そして急に顔を上げてよ
「父さん、私が好きだべ?」ってよ、
「そら好きだわ、この世で1番可愛いわ」って答えるとな
「だったらよ、そんな好きな女が自分の子を孕んだらその子、父さんコロせるの?」ってよ、そしてまたしっかりと抱きついてきてな「父さんの子……私、うむから」
あまりの事にほぼパニックでよ腕枕の手で娘の髪を ただ黙って撫でてたわ。
おかしなもんだな、この目に入れても痛くねえってよく言う可愛い娘が俺の子を産んでくれるって聞いたらよ、なんだか猛烈に愛しくなってよ、唇に吸い付いてメチャクチャに舌を吸って絡めてたわ。それが娘への答えだったわ。娘もそれがわかったみてえでな、俺の背中にしっかりと抱きついてよ、ようやっと俺に口を離してもらうと言うのさ。
「父さんの子、きっと産んであげっからな……」と、
複雑な気持ちだったけど、何だかフワフワと体が浮くような幸せな気持ちにもなってよ……
奈美が産んでくれたあと可愛くて可愛くて、もう兎に角可愛くて一興懸命に育ててきてな、可愛さ余ってマンチョを触ったりチビッとイタズラもしてしまってよ、きっとそれが悪かったんだべな。
でもよそんな可愛い40になった娘がセックスやらせてくれてよ俺の子を産んでくれるって言うのよ、……抵抗もなんもできねかったわ。
まだ結果はわかんねけどもよ、俺も覚悟を決めたさ。
もしも娘が妊娠してて赤ん坊を産んだら孫として一生可愛がって育ててやるつもりよ。

その夜はさすがに3回目はやれなかったけども娘の体をいじり倒してよ、たっぷりと舐めてやってな、もちろんオモチャも全部ためしてみたわ(笑)
しっかし誰がいつ思いついたか知らねけどもあのバイブってやつは女にはいいもんみてだなぁ、使ってるこっちが嫉妬するぐれえに娘が狂ったみてに喜がるのよな。ほんとに自分が歳をとった事を呪ったわ。

翌日な、その日は奈美がドックが終わるのが3時すぎだったからそれまでやっぱり娘とヤっててよ、でも、なんだか妊娠させてもいいって決めたらものすごく気持ちが解放されてな、娘の懸命の協力でよ何とか翌朝にも1戦交える事ができたわ。またよ、娘は俺を興奮させるのが上手いんだわ(笑)
何かといえばよ「父さん」って言ってよ、娘とやってるんだって事を俺に強調するの。そしてよ、子供の頃に俺にイタズラされてよオナニーを覚えるほど気持ちよかった話とかな、俺のチンポを可愛がってくれながら話して聞かせるのさ。
でよ、奈美とやった話もとうとう聞かれてしまったわ。例のロリ本のくだりになると目を輝かせて聞いてよ、それが見たいって言うの。実はまだ取ってあってな、納屋から俺らの部屋に移動してあるのさ。
で、どうしてもそれが見たいって言うからよ、仕方ねエペさ。

その古い輸入もんグラビアを見てる娘の顔とよ当時の奈美の顔が重なってよ興奮してしまったんだな、自然に勃起してよ、二人ともその日も真っ裸だわ、娘が直ぐにそれに気づいてくれて
「あれ、父さんすごいな、ほら早くやるべよ」本を脇に置いて俺の手を引くのさ。

結局2日で4回もやってしまって下っ腹がズキズキ痛んでよ、だど残念ながら最後は何も出なかったわ(笑)
それでもヒクヒクと射精の痙攣はあってそれなりに気持ちはイがったものさ。
4回目は娘の口で逝かせてもらったけどな、
「あんなちっさな子供がやってるん写真さ眺めて父さん興奮してたの」
俺の物を扱きながら娘が言うのさ。そして
「だらこのころ私にイタズラもしたくなるぺよな」そう言って俺を見つめて笑うのさ。
そしてよ
「ほれ、……思いだしたの?、こんなになって」
娘の手のなかで急激に膨れて延びはじめた俺のチンポを見て娘が冷やかすのさ。そしてな「父さん、入れたい?……写真みてえに口でもいいよ?」とな、
「おめの口のなかがいいわ」

娘の髪を撫でながら4回目の痙攣をさせてもらって呻き声をあけたのさ。
127
2021/06/18 08:36:06    (4qjDPcT/)
これな、まだ火曜の話だ。長げえ?
いやいや、あんまり楽しくてよ。つまんなかったら読み飛ばしてな。

言ってビクビクとさせてる目の前のデカイケツを見てたらもう堪んなくなってよ、娘も俺のチンポを握ってるだけで舐めるわけでもなくマジで逝ってしまってたんだな。
下っ腹を俺の胸に乗せてよ白く泡立ったマンチョ汁が俺の首に流れるのさ。たまんね匂いさせてな……懐かしい娘のマンチョの匂いでよ、10年前を思い出してたわ。

しばらくそのままでいたけどノロノロと俺の腹からおりると向きを変えて俺に抱き着いたのでまたベロチェーしてな。
娘の首についた滑りを娘が指先でさわってよ
「これ、わたしの?」って聞くのさ。
「んだよ……たまげるほどいっぺえ出てらもよ」俺が言うと娘が笑ってな俺の乳首を指先で撫でながら「したってよ……イがったんだもの」そう言うのさ。
俺も娘の乳を揉みながらよ聞いたさ。
「久々だったの?」ってな。そしたらよ、
「んー、舐められるなんてよ父さんとした時いらだったもの」そう言うのさ。
俺は驚いてしまってな
「10年ぶりだったの?」思わず乳を撫でる手を止めたわ。
「んだよ、……」そう答えて恥ずかしそうに頭を俺の首に押し付けたのさ。
可愛くってな、また抱き締めてよ「10年ぶりにマンチョ舐められてよ、どだったのよ」と聞くとな俺の首にクスッと笑う息を吹き掛けてよ
「もお、……ばか……」ってよ、照れてんのさ。
「親に向かってバカはねえだろ」俺も笑って答えるとなクスクスと腹を揺らして娘が笑い出してな
「オヤっていう?……娘のマンチョば舐めて逝かせる親ってどんなさ」そう言うからよ
「おめだって娘のくせに父さんのチンポしゃぶったべ?」と、
「あははっ、んだな、スケベ親子だわ。なおたがいさまだな」娘が可笑しそうに笑うのでよ、その背中を抱き締めて二人して暫く笑いあってたわ。
そんな話をしてる間によ、いつの間にか俺のチンポはすっかりだらしなくなっててよ娘がそれに気づいて柔くなったものを握って扱いてな「立たしてやっか?」と言うのさ。
「どうだべか…父さんもトシだからよ」俺が言うと「よく言うわ、このドスケベおやじ」そう言って体を起こすと握った俺のチンポに顔を寄せたのさ。
股に娘の髪がフサッとかかってよ、握った手首をクイクイ返しながら亀の頭を舐めるのさ。そら1回立ってたあとだもの直ぐにムクムクっとおっ立ててしまったわ。
「はあ?、なあーにがトーサンもトシだからさ、どおすんのさこれ」娘にバカにされるのも仕方ねえほどチンポが膨れてしまってたんだわ。
「すぐ入れてえ?」娘が聞くのでよ「まずおめのマンチョぱ舐めてえ」と言うと「ん、いーよ?……どしたいの?」そう聞くのさ。
「おめが四つん這いになってくれっか」とリクエストするとアッサリとよ「ん、」と答えて俺の脇で手をついてメス犬ポーズになってくれたのさ。
俺もオス犬になってよ、メスのマンチョば後ろからペチャピチャ音を立てて舐め始めっと娘も直ぐに反応し始めてよ。
「おおっ、、、オおおっ、、」てよ、呻くのさ。
「ドだ?、、、10年ぶりはよ、、、どよ、」舐めながらケツの後ろから聞くと枕に顔をうめてこもった声でな
「おおいいっ、、、もっと、、、、もっとだっ」
「いいか、、、、ここか?、、」
「んんあっ、、、そこだっ、、、そこっ!」
「こうか?、、、、どだの、、」
「あはあイイヨっ、、とおさんっ!、、とおさんっ、、、もっとぉ」

それはそれは天国の中にある地獄を見る

みたいな気分だったわな。
絶対やっちゃなんねことを今してるんだっていう喜びよな、
もう俺も娘のそんな挑発に負けてさ我慢がならなくなってよ娘のケツを捕まえてな
「父さんもう、、、だめだっ、いれっぞ」そう言って腰を寄せるとよ
「いーよっ!、、、入れていーよっ」娘が許してくれたのさ。

それはもう、な、たまらんわな、
俺の股で娘の尻を叩くみてえに突いてよ、娘のケツの肉がその度に波打つようにプルプルと揺れてよ、太くて柔い輪ゴム見てえに絞めるマンチョに扱きあげられるのさ。
「おおいいっ!、、、おめのマンチョはさいこうだわっ、、、さいこうだっ!」そう叫びながらパンパンと突きまくったのさ。
「おつ、おっ、おっ、おおすごいっ、、とおさんっ、、とおさんっ!、、、あつ、あははあいい、、い、、い、い、」
娘のそんなリップに負けてその日2回目の射精の欲求が始まっていたのさ。
「ダメだっ、、もう、、」俺がそう呻くとな娘がよ言うのさ。
「でるのっ?、、なかに出していーがらっ!、、おもいっきし出していーがらっ」てよ、

子宮まで届けとばかりに力一日いにパンっと深く突いて叫んだわ。
「うあっ!、、、ああいいっっ!、、、おっ、、、おおっ」ってよ、断続的に襲ってくる射精の苦しみにも似た切ない快楽に悶え狂ったさ。

そして何故だかそれを感じてたな。
(これは……妊娠すんな……)と
126
2021/06/17 22:51:14    (scwYGx0i)
娘さんの状態が見えました

2回戦目のやれる準備できましたね

125
2021/06/17 19:06:33    (ednjPMQs)
娘に何があったのかはそれ以上は聞けなかったんだわ。
「聞くならもうやらない」とまで言われたら仕方ねえわ。
だけど娘も大したスキもんだってのはわかったな(笑)
となったらナして男を作らねえのか益々わからねのさな……まあそのうち聞かしてくれんだろ。

1回戦が終わって二人とも真っ裸のままで遅い昼飯を食ってな、すぐに娘の部屋にまた行ったのさ。
娘のベッドはセミダブルで何とか二人並んで横になれるのさ。
あの昼日中に真っ裸でいるってのはいいもんだな、いっぺんやってみればいいわ。
互いの体をずっとさわりっ子しながらよ、くすぐってはクスクス笑いながら気が向くまま何度もなんども唇を重ねてな、幸せなもんだってよ。

「立ててやっか?」
俺のチンポを鷲の爪のように軽く摘まんで指先で根元から亀頭まで繰り返し擦ってくれてよ、チッとだけ膨れた所で娘がそう言うのさ。
「どうだかな……俺もトシだからよ」自分でもこんな短時間に2度も立てたことなんて何十年もないから自信がなかったんだわ。
昼飯の前にあのドリンクも飲んだけどよ(笑)
すると娘がな「父さんスケベだもの、大丈夫だぁ」そう言って今度は手で握るとグリグリと捻りながら前後に扱き始めてよ、そしてよ、
「私のマンチョ、なめっか?」て言うのさ。
その言葉でムクムクって感じてよ、娘がそこを眺めてから俺を見上げててニヤニヤしながらな、
「父さんはほんとにスケベだな」と言ったのさ。
俺の顔を跨いでくれてよ、娘のヌメヌメマンチョだのケツの穴が目の前だものよ、そらたまらねわ。
亀頭の先っぽから亀の合わせ目をなぞるように舌の平でよ竿の裏側を玉袋まで
ベローー、、ベローー、、ベローって舐めるのよ。かと思えばベロを出してな亀の口をベロの平に押しつけて左右にぶるぶると擦り付けてよ、最後にはスッポリと咥えて頭をグーっと下げて喉まで深く入れるのさ。強く吸いながらゆっくりと抜いてカリのところに前歯で止めるとぎゅうぎゅうと吸われてよ、握った竿をシコシコ上下に擦られんだものよ、そら誰でも立つわな。
そうしてチンポを苛めながら俺の唇に娘がトロトロマンチョを押し付けてゆっくりと左右にケツを振るのさ。ほんとに溺れっかと思うほどダラダラと汁を垂らしてな、シュバチュパ、ズルズルと啜るけど粘っこいもんでよ、喉をなかなか通らねえでな(笑)
俺のチンボもよ完全に立ってたけどもさすがにまだまだ射精には余裕だったから先ずは舐めて娘を逝かせるつもりでよ気合をいれたの。
クリ袋を舌でグチョグチョと舐めて転がしながら親指を膣に突っ込んでよ薬指の先っぽでケツ喉を穴を揉んで先っぽを押しこんだわ。
中には入らなかったけど俺に入れられると思ったんだな、口からチンポを抜いてケツが逃げてよ(笑)「やあだっ、、そこはやあっ!」ってよ、
「ここはいやか…………嫌なら入れねからよ、舐めるだけ、、なっ?、ならいいべ?」俺がなだめるようにそう言うと交渉成立、娘が尻を近づけてくれたの。
嫌がったわりによベロベロとケツの穴を舐められてハアハアしてヨガってよチンポをシコシコ扱きあげながら呻くように言うのさ。
「とーさん、、ヤラシすぎだわ、、」てよ。

そしてマンチョ舐めで俺のチンポをギユウーっと握りしめながら娘がケツの肉をプルプル震わせながら逝ったのさ。
したけどまだまだ俺はその時も余裕だだったのよ。
124
2021/06/17 15:43:56    (scwYGx0i)
はぁ・・・・

優しい言葉をゆっくりと掛けて心をほぐして
話させないと

気になってしょうがない。。。。

良い娘さん
123
2021/06/17 08:58:18    (ednjPMQs)
二人で風呂に入るとシャワーを使って俺の体を手のひらで泡立てて娘が洗ってくれるのさ。だまって任せていると最後に俺の柔くなってだらしなくぶら下がってる物を掴んで持ち上げてよヌルヌルと前後に、そして手首を返しながら左右に回転させるように洗ってくれてよ、若い頃ならこの刺激だけで一回でちまう気持ちよさだったわ。
俺を洗い終わると石鹸をシャワーで丁寧に流してくれたあとピシャッと俺の尻を叩いた娘が「ほれいーよっ?、後でコーヒー淹れてヤっから先に行ってて」と。

体をバスタオルで拭きながら裸で出てきた娘がそのバスタオルを俺に放り投げるとキッチンでコーヒーを淹れはじめてよ、いい匂いがリビングに広がってよ……
コーヒーカップを俺の前に置くと俺の隣に体をくっつけて座ったの。
俺も裸のままだったからよ直に娘の柔らかな肌が触れる感触に少し照れたわ。
横目で娘のチチとヘソの穴だの毛を剃った股だのを眺めてると
「コーヒー冷めるよ」って言ってから「なによ、はじめて女のハダカ見るみたいによ」そう言って娘が俺の太ももの上を叩くのよ。
「いや、……おめ、きれいなカラダしてんなって思ってよ」コーヒーを飲みながらそう言うと笑って「40にしてはよってつけるの忘れてるよ」と言うのさ。
「今日だけはよ、二人でずっとハダカでいるべし」そうも言ったので「ん、」と答えて照れ隠しに一気にコーヒーを飲み干すと俺の手からカップを取ると立ち上がってまたコーヒーを淹れにキッチンへ行くのさ。
その柔らかそうな白いケツを眺めながらチンポを握って心のなかで励ましてたわ。(がんばれセガレ!)ってな(笑)

二杯目のコーヒーを飲み終わると俺の手からカップを取り上げて応接テーブルの上に置いた娘が俺の股の上にケツを乗せてきてな、その腹を後ろから抱くと俺のその手を上から抱くように抱えてよ背中を寄りかけてきたのさ。
股にのった温かな娘ケツが押し付けられてよ、その体重が心地よくてな。
「ちっせ頃、いっつもこうして父さんの上に乗ってたな」娘が言うのさ。
「はは、でかくなったもんだわ」笑って俺が言うと俺の手首を掴んでよ下に下ろすのよ。
「母さんがいねえとすぐにこうしてよ……」俺の手をマンチョに押し当てると呟いたわ。
「よっくいじられてたっけな」と、
「そうだったか?」と惚けてみせっと振り返って「まあたっ、忘れたなんていわせねよお?、6年生ぐれまでいじってたべよ」と言って笑うのさ。
「おかげで娘はとっくにオナニーば覚えてしまってよ」
そう言う娘のクリ袋を指先で転がすとまたヌルヌルとした汁がマンチョから出始めたのを感じてたな。
「いつ頃からよ」そう聞くと「うっ、、とっくだ、、はっぁ、、」切ない息をはじめたのさ。
「だから、、いつから自分でいじってたのさ」後ろからチチを揉みながら俺が許さずに追及するとよ「そんなこっぱずかしこと忘れたわ」と言うのさ。
俺がマンチョを捏ねる手を止めてな思い出すまでやってあげねえと言うと
「やあだっ、、やめんでねっ」切ながって背中をよじるのさ。
「なら言えよ」と俺が意地悪く言うとようやっと「たぶん、3年生くれえかな」と言うのよ。
「そんなに早くにかっ」俺はよ本気で驚いたわ。
「したってよ、父さんがいっつもいじるんだもの、、しっかたねぺさ」と、
答えたご褒美にまたマンチョを捏ねはじめてやると小さく悲鳴をあげはじめた娘が可愛くってよたまんねがったわ。

でよ、そのあと娘が始めてヤらした男の話を聞くといきなり硬直してよ、答えねのさ。
2回目聞いたら俺の股から降りてしまってよ
「いわねっ、今度それ聞いたらもう父さんとはしねえからっ」こっちが驚くほどすごい剣幕でよ驚いてしまったわ。よっぽどの事が何かあったんだろよな。
嫁に行かねえのももしかしたらそこに理由があるのかも、と思ってよ、それ以上はきかねかったけどもな。
122
2021/06/17 07:31:37    (ednjPMQs)
奈美は帰ってきてしまい?、いや、しまいってこたねえか(笑)
帰ってきたのでまた何てことのない日常が始まってる。ただひとつ違うのは娘がまたチャンスがあればいつでもヤらしてくれるって約束してくれたことだな。まあそうは言ってもよこっちがそうそうチンポが固くならねえけどよ(笑)

温い娘のマンチョにシッポリとチンポ全体を包まれてよ、やんや出たことでたこと。あんなにまとめて出たのは何年ぶりだかってくらいに娘の中に出したな。体って不思議なもんだな、興奮するほどたくさんでんだわ(笑)

娘がよ、そのまま中でいいって言って抱きつくもんだからさ、そら俺だってな中で出したいもんな。
「妊娠したらどうスッかよ……えらいコトしてしまったわ」
終わってもまだ意地汚く娘のマンチョに差し込んだまま腹の上に重なってずっと抱き締めてた俺が言うとよ、
「したら、産むか?」てな、笑顔で娘がとんでもねえ事をサラッとよ。
「40も年の離れた妹かな……弟かもな?」そう言ってクスクスと笑うのさ。
「どっちにしろ可愛かんべなぁ」そう言って俺の尻に両足を組んでグッと引き付けたのさ。
「本気か?」真面目にチビッとだけ慌てて俺が娘の腹の上で聞くとな、娘が笑顔を止めてよ俺の目をじっと見つめてよ
「私な……本気だよ」そう言ったもんさ。
「だどっ、、だどもよおめと俺はよ、」マジで慌てた俺の顔を見て我慢ならねえって風にいきなり吹き出して笑いはじめた娘がな
「冗談だわ、そんなことしたら母さん発狂するわ」と言うのよ。まったくよ~あせったわ。
でもな、そのあと娘がよ
「父さんの子を産んであげられたらなってよ、ちょっと思ってるけどな……」そう言うのさ。
「ダメだって……それだけはよ……」俺がそう言うとよ重ねた俺の腹をヒクヒク押し上げながら娘が笑ってよ
「なあ、父さんそんな事言いながらいつまで私に入れてるつもり?」そう言うのさ。
「ん……もう少しだけよ……だめか?」と答えると本当に優しい笑顔で娘がよ
「いーよ?……好きなだけ入れてて……」俺の背中に回した腕に力を入れて抱き締めてくれたのさ。
牛年ぶりの娘とのセックス第1ラウンドはこうして終わったの。奈美にはわるいがよ、奈美の産んでくれた俺の娘のマンチョの具合はとんでもなくイがったわ。
それにしてもよ、こんなにいいもの持ってて嫁にも行かねえって不思議でよな、
ようやっと諦めてチンポを抜くと娘が枕元のティッシュを使って拭いてくれながらチンポを握ってよ「いがったか?」そう聞くのさ。
その優しい指使いに仰向けになって任せていると俺の出したものが流れ出るらしくて自分の股も覗き込みながら拭いたのさ。
「俺がすっか?」そう聞くと「やめてよ、自分でするわスケベ」と笑ったもんでよ「スケベってなによ」と言う俺にな
「62にもなって自分の娘のマンチョにこんなにたくさん出してー、スケベだべよ」何回も紙を取り替えて拭きおわると俺の腹の上を跨いでベッドから降りたわ。その体を眺めながら聞いた。
「おめ、なんで結婚しねのさ」て。するとよ「あっ、父さんの……また出てきた、父さん紙」と言って手を差し出すので慌ててボックスティッシュを箱ごと掴んで差し出すと急いでバッパッと二枚抜き取って股を覗き込むとなぜか拭かずにじっと股をガニ股に広げてよじっとしてるの。
すると娘のピラピラを伝ってゆっくりと俺のものが膣の中から出てきて太ももを流れるのさ。
ようやくティッシュでそれを拭き取りながらな娘が俺を見ながら言ったわ。
「嫁にイかねおかげでこんないいトコ見れんだよ、感謝して」とな。
そしてよ「シャワーしに行くけど、父さんは?」そう聞くので一緒に風呂に行くことにしてよ俺がパンツを拾ってとって履こうとしたらな
「今日は裸でイかべさ」そう言って娘がそれを取り上げてよ部屋がら出てくの、
後をついて二人ともスッポンで階段を降りると娘がな「62のアダムと40のイブだな」笑いながら俺を振り返って笑ったのさ。
121
2021/06/16 14:44:32    (2A/iAW.3)
良いなあ~~~~~何回戦ったのか

もっと最後まで・・・・
しりたい

 俺にも女の子がいたら幼児のころから
親父さんと同じ様に触ってたかもしれない
そんなすけべーです

 処女や無かった・・・だったですね
何で今まで・・・・と色んな想像です

120
2021/06/16 13:32:49    (2v7EUaoD)
娘の股を開かせると綺麗に剃ってあるマンチョを眺めてな、
「おめ、自分で剃ってんの?」と聞くと
「だから、そんんこといいべさぁ……恥ずかしいって」そう言って太ももを押し広げてる俺の手をパチンと娘が叩いたわ(笑)
顔を寄せるとさすがにシャワーでよく洗ったとみえて臭いは強くなかったけどそれでも大分濡らした後なのでプンとマンチョ独特の匂いがしてたな。
目の前の下っ腹をヒクヒクさせて娘が笑ってよ「なあに匂いかいでんのさあ、やめてよ~」そう言って手で隠してしまったのでその手首を掴んでどける、と、途中で思いついた。
娘の指を摘まむと娘のクリ袋に押し付けたのさ。これは10年前のあの時にもやった事なんだ。娘も覚えていたらしくてよ
「みたいの?」と聞いたので「ああ、また見せてくれっか?」と言うと黙って細い指を使いはじめてくれたの。

ベッドの縁に腰かけた俺にしばらく娘がマジオナを鑑賞させてくれてよ、次第に息が上がりはじめた娘の太ももやチチを撫でながらな……
小さく悲鳴をあげはじめた娘に「いいのか?」と聞くと「イイよ、、ああイイ、、」と喘ぎながら答えるのさ。
そしてな「とうさん、、下からアレとって」と言う。「オモチャか?」と聞くと頷いたのさ。
ベッドの下の引き出しを開けると普通のバイブとおかしな形の派手な色のやつなど3個あってな、取りあえず全部出して娘の腰の脇に並べてみせるとドぎついピンクの抱き枕のちっさいヤツみたいな形のを娘が手にしてよ俺に手渡すのさ。
「つかって……」粘っこい声でそう言うのでオモチャの握りの少し膨れた所を押すと「ブゥーーーーー、、、」と低く唸ってよ持ってる手にも痺れが伝わるのさ。そして先端がウネウネと首をふってな……
でもこれは初めてじゃなかってな、前に娘の部屋に忍び込んで動かしてみたことがあってよ使い方は分かってたの。ビリビリと痺れるバイブの頭をクリ袋の先っぽに軽く触れさせると仰向けの体をよじって娘が善がるのさ。
その光景はよ、まるで極楽よ。
クリ袋からダラダラと汁を流す娘の膣穴に移動してシビレさせながらピラピラをなぞり小便の穴に押し付けて下からクリをまた押し上げるように、それを何往復も繰り返してるうちによ娘があられもない悲鳴をあげはじめたのさ。
「はっ、はっ、ああイイっ!、、ああダメっ、、だめえっ、、そこっ、、あはああそこいいーーっ!」
そんな感じだったな。
俺もチンポがビンビンになっちまってよベッドに片膝立てて娘の脇に乗ると娘が手を伸ばしてそれを掴むのさ。
そして上半身を起こしてな俺のそれをベロベロ舐めはじめてくれてよ、またその気持ちよさったらないのさ。
片手にピンクのバイブを娘のマンチョに当てながらもう片手で娘の頭を支えてな、俺も唸ったな。
「ああっ、、とうさんもイイわぁっ、、おめのベロ、、たまんねじゃ、、」

1週間以上も娘にエロ挑発を続けられて溜まっていた俺はよ、一分ほどでガキのころみてえにあっという間にヤバくなってしまったんだわ。
「おおっ、、だめだっ、、まてまてダメだっ」そう言いながら娘の口から腰を引いてチンポを抜くとバイブを止めて娘の顔を跨いで娘の太ももを肘で広げてる開かせると赤ん坊のオムツがえポーズにさせた。
そして丁寧に剃った娘のマンチョにチュバチュバ吸い付いてベロベロと舐めはじめたのさな。
「あっ、、あっ、、とうさんっ、、、とうさんっ、、」俺を呼びながら娘がマンチョを舐められる気持ちよさに悶えるのさ。
娘がぶら下がったおらの物を掴んでよ、扱くのでよヤバかったわ。
「さわんでネでば、、、ダメだ、、でちゃうがらよっ」
すると「クチでもいーよ?」と娘が言うのさ。
「ややっ!、、10年ぶりだも、おめのマンチョさ出してえじゃ」そう言うと顔の上にある俺のケツを叩いてな、
「もう入れていーヨ」て言うのさ。
おらももう限界でよ、急いでベッドの下にあるズボンを拾ってポケットからゴムの小袋を探ってると娘がよ
「いいからっ、……生でやっていいって」そう言うのさ。
「だけど、おめ……」躊躇してるとよ
娘が俺の腕を掴んで引き寄せながらな
「いいってば……中のほがよかべ?」とさ、
それでもふん切れの悪い俺の前で膝を立てて広げてよ「いいから、……こっ(おいで)」と言うのよ。
湯気がたつかと思うほどはち切れそうになったチンポを掴むと白く泡立った汁を盛んに流して待ってる娘の膣にあてがったの。
娘がな?おらの肩に両手を乗せてよ言うのさ。
「10年……長かったな……とうさん、またせてごめんな」とよ……
「わるいとうさんでな……わるいな……わるいな」
謝りながらよ、懐かしい太い柔らかな輪ゴムのような入り口の娘の膣穴の感触をチンポに感じながらゆっくりと噛み締めるように差し込んだわ。
「あやまんでねネや、……これくらいしかしてやれねもん…………ど?…………いいの?」
娘が下から見上げながら聞くの。
「イーヤいいわぁ……おめのマンチョはナンちゅうヨさだべ」とじっとして答えるとな
「うのかしてイーよ?」娘が言うのさ。
「おめのマンチョがよすぎてよ、うのかしたら直ぐにでちまうから」俺がそう言うと娘が俺の物を刺しこまれてるっていうのに突然可笑しそうに笑い始めてよ、俺もつられて笑ってな、二人で繋がったまま暫く笑いあってたの。お陰で少し俺の物にもまた余裕ができたのさ。
「笑うとよ、おめのマンチョがクイクイ締まるのな」と俺が言うと「バカおやじっ……すけべ」娘が下から見上げながら笑顔でそう言うのさ。そしてよ
「こうけ?」そう言ってな、不思議なほど輪ゴムをギュッと締めるのさ。
「あっ、、すげなおめっ、、、おおすげっ」
何度も締め付けられてたまらずに腰を前後に衝いて竿を娘の粘膜にこすり付け始めたらよ、もうダメさ。
「うっ、、」呻いた俺の様子に気づいた娘がな
「だせ、、おもいっきしだせばイーよ」そう言ってくれてよ…………

俺の射精の痙攣がおさまるまで赤んボをあやすみてに娘が俺の背中を擦ってくれていたのさ。
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