2021/06/19 09:37:13
(u3bLbl.C)
成せばなる
成さねばならぬ何事も
成らぬは人の成さぬなりけり……だな
この歳になってよ1日に、しかも数時間で2度も出せるなんてホント思わなかったわ。
バックから娘の股を突きまくって中に出したあとはさすがに腰もガクガクでな(笑)
仰向けに娘のベッドの上に寝転んでゼーゼーいってたわ。
娘がチンポを搾ってくれて中に残った精液を口で吸ってくれてよ、ほんとにいい娘だわ。
そんな娘の頭を撫でながらウットリまったりしてたらな、娘が恐いことを言うのよ。
「できてたら、マジで産んでいい?」て、
あせったわ。また冗談だろうと思ってよ
「いくねえよ、奈美に首しめられるわ」と言う俺の顔をチンポを吸いながら真面目な目でよ、じっと見るのさ。
ウエットティッシュで丁寧に拭き取ってくれたあと俺の横に寝てくれてよ俺の首に頭を押し付けて抱きつくの。俺の腕枕で目を閉じてな……
「私ももう40でよ、赤ちゃんはこの先はよムズカしんだわ」と、
「だどもよ、……おいおい、そればっかしはよ」あまりにも焦って言葉が出なくてな。
「でぎでだらって話ださ……父さんの子だなんて言わねば誰にもわがらねべ」そう言うの。
そして急に顔を上げてよ
「父さん、私が好きだべ?」ってよ、
「そら好きだわ、この世で1番可愛いわ」って答えるとな
「だったらよ、そんな好きな女が自分の子を孕んだらその子、父さんコロせるの?」ってよ、そしてまたしっかりと抱きついてきてな「父さんの子……私、うむから」
あまりの事にほぼパニックでよ腕枕の手で娘の髪を ただ黙って撫でてたわ。
おかしなもんだな、この目に入れても痛くねえってよく言う可愛い娘が俺の子を産んでくれるって聞いたらよ、なんだか猛烈に愛しくなってよ、唇に吸い付いてメチャクチャに舌を吸って絡めてたわ。それが娘への答えだったわ。娘もそれがわかったみてえでな、俺の背中にしっかりと抱きついてよ、ようやっと俺に口を離してもらうと言うのさ。
「父さんの子、きっと産んであげっからな……」と、
複雑な気持ちだったけど、何だかフワフワと体が浮くような幸せな気持ちにもなってよ……
奈美が産んでくれたあと可愛くて可愛くて、もう兎に角可愛くて一興懸命に育ててきてな、可愛さ余ってマンチョを触ったりチビッとイタズラもしてしまってよ、きっとそれが悪かったんだべな。
でもよそんな可愛い40になった娘がセックスやらせてくれてよ俺の子を産んでくれるって言うのよ、……抵抗もなんもできねかったわ。
まだ結果はわかんねけどもよ、俺も覚悟を決めたさ。
もしも娘が妊娠してて赤ん坊を産んだら孫として一生可愛がって育ててやるつもりよ。
その夜はさすがに3回目はやれなかったけども娘の体をいじり倒してよ、たっぷりと舐めてやってな、もちろんオモチャも全部ためしてみたわ(笑)
しっかし誰がいつ思いついたか知らねけどもあのバイブってやつは女にはいいもんみてだなぁ、使ってるこっちが嫉妬するぐれえに娘が狂ったみてに喜がるのよな。ほんとに自分が歳をとった事を呪ったわ。
翌日な、その日は奈美がドックが終わるのが3時すぎだったからそれまでやっぱり娘とヤっててよ、でも、なんだか妊娠させてもいいって決めたらものすごく気持ちが解放されてな、娘の懸命の協力でよ何とか翌朝にも1戦交える事ができたわ。またよ、娘は俺を興奮させるのが上手いんだわ(笑)
何かといえばよ「父さん」って言ってよ、娘とやってるんだって事を俺に強調するの。そしてよ、子供の頃に俺にイタズラされてよオナニーを覚えるほど気持ちよかった話とかな、俺のチンポを可愛がってくれながら話して聞かせるのさ。
でよ、奈美とやった話もとうとう聞かれてしまったわ。例のロリ本のくだりになると目を輝かせて聞いてよ、それが見たいって言うの。実はまだ取ってあってな、納屋から俺らの部屋に移動してあるのさ。
で、どうしてもそれが見たいって言うからよ、仕方ねエペさ。
その古い輸入もんグラビアを見てる娘の顔とよ当時の奈美の顔が重なってよ興奮してしまったんだな、自然に勃起してよ、二人ともその日も真っ裸だわ、娘が直ぐにそれに気づいてくれて
「あれ、父さんすごいな、ほら早くやるべよ」本を脇に置いて俺の手を引くのさ。
結局2日で4回もやってしまって下っ腹がズキズキ痛んでよ、だど残念ながら最後は何も出なかったわ(笑)
それでもヒクヒクと射精の痙攣はあってそれなりに気持ちはイがったものさ。
4回目は娘の口で逝かせてもらったけどな、
「あんなちっさな子供がやってるん写真さ眺めて父さん興奮してたの」
俺の物を扱きながら娘が言うのさ。そして
「だらこのころ私にイタズラもしたくなるぺよな」そう言って俺を見つめて笑うのさ。
そしてよ
「ほれ、……思いだしたの?、こんなになって」
娘の手のなかで急激に膨れて延びはじめた俺のチンポを見て娘が冷やかすのさ。そしてな「父さん、入れたい?……写真みてえに口でもいいよ?」とな、
「おめの口のなかがいいわ」
娘の髪を撫でながら4回目の痙攣をさせてもらって呻き声をあけたのさ。