2026/08/12 03:38:02
(vb4tNZ4v)
六十爺さんありがとうございます。
展開が早すぎるのでは?彼が急ぎ過ぎているのではないか?など私も心配しています。良い声おもちゃか出来た事を友達に触れ回っている様にも私も思います。
六十爺さんもお分かりかと思いますが、事を始める時にあたり、心底腹を割って話し合いました。たとえ夫婦であっても相手に対する体裁というのか?正直に話せないところってあると思います。そう思いながら長年連れ添った彼女の本当の気持ちを探り続ける様な話し合いでした。彼女が「なにもかも気にせずに、体裁も考えずに誰でも良いから、色々なものを味わってみたい。ずっと妄想してオナニーのネタとしてきた様なエッチな事がしてみたい。」「このまま歳取っていきたくは無い。もう一度男から強烈に求められたい」この様な彼女からの告白に辿りつく話し合いいでした。
いくら夫婦であってもココまで気持ちをさらけ出すのは本当に難しかったと思いますし、そこまで私を信頼してくれている彼女に感謝しましたよ。逆の立場なら、私はココまでのカミングアウトが出来たのだろうか?
個人の性癖は色々あると思いますが、それを長年連れ添ったとはいえ、夫に話すのはとても勇気が必要だったと思います。
私には寝取られや露出とい癖はあまりありません。
複数プレイもそれほどそそられるものでも有りません。(嫌悪感などは無いが私は求めていないなぁという気持ち)
元来、私は至ってノーマル。愛する人とひたすら向き合って労りあって、気持ちがひとつになっていく様なセックスがプレイスタイルです。当然マンネリもし、オーラルプレイ、玩具の使用もしてきました。しかし、そこまででした。
彼女のひと言「もう一度オンナとして…、」
その気持ちも分かる様なきがして。
その気持ちに応えてあげたくて。
それが今の原点になっていると思います。
冷静に考えて、今この瞬間も男たちにおもちゃにされ、性処理の道具として使われている様な事をしておいて、やらせておいて、何を言っているのか。
壊れているのは彼女ではなく、私の方かも知れません。