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不倫体験告白 RSS icon

2026/04/19 20:00:38 (OsESPHQX)
私は31歳の主婦で、まだ子供はいません。一年ほど前から地元の小さなレストランでパートを始め、そこで66歳の地元企業の社長と出会いました。
常連客として何度も通ってくれるうちに、私たちの距離は自然と縮まり、いつしかプライベートな関係へと発展していました。

デートはいつも閉店後の暗い駐車場で始まります。街灯の届かない隅に停まった黒のレクサスが私を待っていて、ドアが開くと彼の穏やかな笑顔が迎えてくれます。
そのまま街外れの静かな高級ホテルへと連れていかれ、豪華なスイートルームでディナーを楽しんだ後、広いキングサイズのベッドへと移ります。

彼は毎回「まだまだ女を抱きたいんだよ」と笑いながら、私の身体を優しく求めます。
ブラウスをゆっくりと脱がせ、ノーブラの胸を露わにすると、大きな手で私の乳房を包み込むように揉み始めます。
親指と人差し指で乳首を優しく摘まみ、舌先で何度も転がされ、軽く吸われるたびに甘い電流が背筋を駆け上がります。私はもう声を抑えられなくなり、シーツを握りしめながら腰をくねらせてしまいます。

やがて彼は私の脚をM字に大きく開かせ、顔を秘部に埋めます。
熟練した舌がクリトリスを丁寧に舐め上げ、吸い、優しく歯を立てて刺激します。
年季の入ったテクニックに翻弄され、私はあっという間に何度も小さな絶頂を迎え、「もう…我慢できない…入れてください…」と懇願してしまいます。

そんな私の声に、彼はにこりと微笑み、バイアグラの効果で岩のように硬く太くなったペニスを取り出します。
66歳とは思えないその逞しい肉棒は、血管が浮き出るほど怒張し、先端からは透明な液が溢れています。
彼はゆっくりと腰を進め、ぬるぬるとした蜜口に亀頭を押し当てると、一気に深く沈み込ませました
「あっ…! 太い…奥まで当たってる…!」 と私は思わず声を上げます。
夫とはすっかりレスになっていた私の膣内は、久しぶりの太く硬い肉棒をきつく締め付け受け入れて悦びで震えてました。

彼はゆっくりとピストンしながら、私の反応を一つ一つ確かめるように動き、時折深く突き上げて子宮口を優しく叩きます。
バイアグラのおかげで一向に萎えないその剛直は、長時間にわたって私を激しく、しかし丁寧に犯し続け、何度も何度も絶頂へと導いてくれます。
体液が混じり合う卑猥な音と、私の甘い喘ぎ声がスイートルームに響き渡ります。

時には高齢の彼の体調で挿入なしの夜もありますが、そんな時は「赤ちゃんみたいに吸わせてくれ」と言い、私の胸に顔を埋めてきます。
私は前開きのブラウスを自ら大きく開き、ノーブラの乳房を差し出します。
彼は乳首にぴったりと唇を付け、「ちゅうちゅう」と大きな音を立てながら、まるで母乳を求めるように夢中で吸い続けます。
その間も彼の手は私の秘部を優しく愛撫し続け、私は軽い絶頂を繰り返しながら、彼の頭を優しく抱きしめます。

彼は奥さんとは何年もご無沙汰だと言い、私との時間だけが「最高に幸せだ」と繰り返します。
私も最初は夫に対する罪悪感に苛まれていましたが、今ではその感情はすっかり薄れ、ただ心地よい解放感と、毎回手渡される5万円のお小遣いに満たされています。

夫の夜勤や出張に合わせてこっそり会うこの関係は、日常の家事で忘れかけていた「女の喜び」を、私の身体に鮮やかに思い出させてくれます。
閉店後の薄暗い駐車場で、黒のレクサスが静かに待っているのを見た瞬間、胸が熱くなり、下腹部が甘く疼き始めます。
この秘密の「アルバイト」は、私にとって今やかけがえのない愉しみとなっています。
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2026/04/18 05:25:29 (jAtTxHvh)
44歳の私は重度のセックス依存症で、毎日、頭の中は男性に抱かれることばかり考えてます。
私の処女は16歳の時にバイト先の喫茶店マスターに奪われました。
その後は私は何も知らないままマスターの命令に従い、店の常連客である様々な男たちに抱かれました。
常連客の中には荒々しい手つきや腰使いで獣のようなセックスしたり、高齢者に抱かれた時はオモチャで私の身体を楽しんでました。
それらをプレイを一つずつ覚え、セックスという快楽の虜になってました。
大学を卒業し、会社に入ってからも欲情は止まらなくて、62歳の部長と不倫関係になり、昼休みや残業後にオフィスのソファや会議室で部長の熟練したテクニックを徹底的に仕込まれました。
今も夫だけでは到底満足できなくて、夫も私の性癖を理解してくれて避妊を徹底する条件で私の浮気を黙認してくれています。
おかげで私は現在、6人の男性と定期的に関係を持っていて、私の通っているスポーツジムでは、たくさんの男性から声をかけられてトレーニング後の汗ばんだ体をタオルで拭きながら、すぐに個室や車の中でフェラチオから本番までするワンナイトの関係の男性もたくさんいます。
私はフェラが大好きで、男性の硬くなったものを喉奥まで咥えて激しく舌を絡め、口内射精された濃厚な精液を一滴残らず飲み干すのがたまらない快感です。
男たちからは「奥さんのフェラは最高に上手い」とか「締まりが良くて最高のオマンコだ」と褒められるたびに悦びが全身を駆け巡ってます。
フェラの後は生チンポを奥まで挿入され、中出しされる瞬間が一番好きで、熱い精液が子宮口に注がれる感覚に、私は毎回激しく逝き果ててます。
今日も、町内会で知り合った58歳の男性と温泉旅館に一泊する予定です。
露天風呂で湯に浸かりながら彼の指が私の秘部を愛撫し、部屋に戻れば夜通し貪られるだろうと想像すると、私は今から下着が濡れてます。

22
2026/04/17 15:50:23 (0xLLEVXG)
私は36歳の人妻です。夫とは処女のまま結婚して、セックスは若い頃からずっと一回出したら終わりでした。愛撫も短くて、すぐに挿入されて、あっという間に終わってしまう。それが普通だと思っていました。
子供が中学生になって時間ができたので、パートを始めました。そこで出会った男性たちと浮気したら、みんな普通に三回もできました。初めての相手は正常位で二回、バックで三回目。体が震えて、初めて連続でイッてしまいました。「こんなに何度もできるなんて…」と驚きが止まりませんでした。
夫が出張の夜、泊まりでホテルに行った時はもっと衝撃的でした。途中で少し休みながらも、五回も射精されたんです。汗だくで何度も抱かれ、朝方まで貪られるように愛されました。夫では絶対に味わえなかった深い快楽に、私の体は完全に開花してしまいました。
もう夫とはしたくありません。あの短くて物足りないセックスを思うだけで嫌気が差します。
鏡の前で火照った自分の裸体を見つめながら、私は静かに決意しました。夫の知らない世界で、私はようやく女として目覚めたのです。これからもパート先の男たちとの秘密の関係は続きそうです。
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2026/04/17 06:05:24 (4X7w/3Rt)
不倫とは少し違いますがここに書かせて下さい
先月に会社の後輩・直樹を家に呼んで酒を飲んでいると、話題はいつしか下ネタへ。
酔いが回った直樹が「先輩……奥さんを一度でいいから抱きたいです…」と本音を漏らした。
俺は驚きつつ、妻の良枝(32歳)にその言葉を伝えてみると、グラスを傾けていた良枝は、頰を赤らめ、恥ずかしそうに目を伏せながら「……一度だけなら、いいよ……」と小さく頷いた。
その言葉を聞いた直樹の目が輝いて、次の瞬間、彼は良枝をソファに押し倒していた。
俺の目の前で、妻のワンピースが乱暴に捲り上げられ、下着が引きずり下ろされた。
直樹はズボンを下ろすと、俺よりも明らかに太く長いペニスを露わにした。
「うわ……すごい……」と良枝の声が震えた。
直樹はゆっくりと腰を進め、妻の濡れた膣口にその巨根を押し当て、一気に挿入した。
「ああっ……!入ってくる……大きい……!」と良枝の口から、言葉にならない甘い喘ぎが溢れ出した。
直樹がゆっくりと腰を動かし始めると、良枝は自然と両腕を彼の背中に回し、ガッチリと手を組んだ。
まるで雄を受け入れる雌の本能のように、全裸の妻は大きく脚を広げ、体を密着させてた。
俺よりも大きな後輩の肉棒が、妻の奥深くを抉るたび、妻の腰がビクビクと跳ねた。
「先輩の奥さんのマンコ……めちゃくちゃ気持ちいいです……」と直樹の動きが徐々に激しくなる。
良枝の目はすでにトロリと溶け、女から完全にメスへと変わっていく瞬間だった。
直樹が「もう我慢できない……もう出そうです……、奥さんの中に出してもいいですか?」と聞くと
良枝が喘ぎながら腰を振り、直樹の背中に爪を立てながら「来て……!、私も……イキそう……このまま中に出して!」と中出しを許してた。
直樹が「夢みたいだ……奥さんの中に出せるなんて……!」と叫びながらピストンを猛烈に速めると
良枝は大きく身体を反らし「凄い!奥に当たってる!もっと突いてぇ~!」と言った
その直後、直樹の体がガクガクと震え、「あ、あああっ……ううっ!!」と直樹が叫び
熱い精液が、妻の膣奥に勢いよく注ぎ込まれた。
良枝も同時に絶頂に達し、喘ぎ声を上げて全身を痙攣させてた。
その夜は朝まで直樹は何度も良枝の中に射精し、妻も何度もイキ果てて、俺の知らないメスの表情を浮かべていた。
朝、満足げに帰っていく直樹を見送った後、良枝は俺の胸に顔を埋めながら、甘えた声で「……また、直樹さんに抱かれたい……」と言う妻の瞳は、すでに次の快楽を求めていた。



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削除依頼
2026/04/13 07:17:50 (mweG2mfK)
31歳の主婦です。子どもが小学校に上がって時間に余裕が出来たので、地元の小さなスーパーでパートを始めました。夫は優しいけれど、最近は夜の生活に物足りなさを感じていました。
店長は54歳の元スポーツマンで背が高く、笑うと目が優しく細くなる初老の男性です。
閉店後に二人きりでお店の片付けしながらいろんな話しをする時間が、私の毎日の楽しみになっていました。
そんなある日、夫が泊まり出張で居なく、子供は実家に泊まりに行ってる夜、閉店後の店内で店長に後ろから抱きつかれてしまいました。
「嫌だったらやめるよ」と言いながら、彼の大きな手が私の胸を包み込みましたが、私は震えながらも、抵抗はしませんでした。
店奥の休憩所でズボンとパンツを脱がされ、熱い舌が秘部を這い、敏感な部分を丁寧に舐め回されると、声が抑えきれず、喘ぎが漏れました。
やがて硬く熱くなった店長のものが、私の入り口に押し当てられ、ゆっくりと挿入される圧迫感に、苦しいほどの広がりを感じます。
店長が「まだ半分しか入ってないよ…」と囁き、一気に奥まで沈められると子宮口を突かれる衝撃に、頭が真っ白になり、気が遠くなり逝ってしまいました。
その日からは夫への背徳感を感じながらも、店長の巨根に、私は毎日突かれて完全に溺れてしまいました。
この禁断の関係はもう止められません。
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