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不倫体験告白 RSS icon

削除依頼
2026/07/29 15:48:41 (RZjzc0/2)
寝とるの好きすぎて
性癖終わってると思いつつ
やめられないとまらない
11
2026/07/25 10:33:36 (Fd/7ATVR)
高校の教員です。
私はいま、かつての教え子と関係を結んでいます。

申し遅れましたが、私はとある高校で数学を教える
教師です。年齢は38歳になります。
夫は同い年で、別の学校で同じく数学の教員をして
います。
同じ大学の出身で、学生時代から付き合い26歳で
結婚しましたが、子供はなく、最近ではすれ違い
ばかりで完全に仮面夫婦となっています。

そして、私の現在の相手は25歳の理科を担当する
新人教員です。
彼は元の教え子で、私が担任していたクラスの
生徒でした。生徒だった頃から私のことが好きだった
ようで、頻繁に職員室へ数学の質問に来ていました。
そんな彼が卒業するとき、私の元へ来てこう
言ったのです。
「将来、先生みたいな人と結婚したい。
もし先生が将来離婚したら、俺と再婚してほしいです」
当然、半分は冗談で、私への褒め言葉だと思って
いました。

彼が昨年、新任教師として母校である当校に着任
すると聞いたときは驚きました。
さらに、まさか私が彼の指導担当になるとは思っても
みませんでした。

しかし、指導する立場であるはずの私が、いつしか
彼に愚痴や悩みを聞いてもらうようになっていました。
彼はとても優しく、私が遅くまで残業をしていると、
必ず手伝ってくれます。


昨年、夫と些細なことで口論になり、その晩、
私は彼を誘って飲みに行きました。
週末の金曜日、すっかり酔った私は自制心が緩み、
寂しさから彼とホテルへ行ってしまったのです。
女性経験の少ない彼の強引な行為——ですが、
それが私には深く刺さりました。
強い快感に、恥ずかしいほど乱れてしまったのです。
それ以来、周りに知られないよう配慮しながら、
週末のデートやホテルでの関係は続いています。

夏休みに入り、昨日の夕方5時を過ぎた頃、職員室
には私と彼の二人だけでした。
彼の手が、私の膝に触れます。
「ダメよ……」
そう口では言いながらも、彼の手がスカートの
裾を押し上げると、私は無言のまま何かに期待する
ように足を広げていました。
彼の手が下着の中に入り、湿った部分を刺激します。
私は我慢できなくなり、彼の手を引っ張ると、
進路指導室へと連れ込みました。
互いに下半身を露わにして結合し、着衣のまま
机の上で快楽の世界に浸っていたのです。

いけないことだと分かっていますが、
私にとっては最高と思える時間でした。
12
2024/07/18 16:07:04 (gWlxHDXq)
わたしは28歳の主婦で、旦那は29歳です。お見合いで21歳の時に
結婚しました。3年ぐらい旦那とは夜の営みがないのです
わたしがぽっちゃりしてきたのも原因かもしれないですね
バストは91でヒップは88あるのにね。
旦那はアダルトサイトが大好きで、このナンネットもよく
見ているようです。わたしも時々見ちゃいますね。
性格はおとなしく 自分でいうのも恥ずかしいけども
かわいい顔をしているほうですよ。
半年前にマッチングアプリで、ちょっとやくざ風の男性と
肉体関係になってしまいました。出会ったその日のうちに
即 ラブホへ連れていかれて、いままで経験したことの
ないような快感を味わせてくれたのです。
その方は さとしさんと仮名すると さとしさんは
背中や腕に入れ墨をしていました。車に助手席に座ると
結構、怖い運転をしていますね
わたしのアソコに指を入れながらです。
さとしさんに おっぱいを舐められたり乳頭がコリコリに
なってしまい、クリトリスも舌の先で舐められると
白い液が溢れるほどです。
5回はエッチしちゃいます。
そんなときに、わたしは性病になってしまったのです
さとしさんからうつされたみたいです。
たまたま、久しぶりにエッチした旦那にも性病がうつって
しまいました。さとしさんとのエッチのことを正直に話すと
「最近、友子をほったらかしにしていた俺も悪かったところがある
もう、さとしとは別れてくれよな」って
許してくれたのです。わたしは涙をながして謝りました
でも、しばらくするとさとしさんから連絡がありました
わたしの肉体がドスケベになっていて わたしはさとしさんと
また肉体関係がはじまったのです。
旦那には、いい妻を演じています
13
2026/07/23 14:26:28 (l1yGaWZW)
これは 私の方から不倫を望んだ訳ではありません
結果的にみて こうなってしまいました。

それは突然の事でした。
パート先に 夫が勤めている工場から電話がありました。
電話の声は震えた女性の声でした。
「奥様 今旦那様が 大変な事になりました」
更に電話の声は 続きました。
「旦那様は 亡くなられました」
⦅私には 何が何だかわかりませんでした⦆
夫が死んだ 朝出かけて行った夫が。
私はその場に 腰が抜け座り込んでしまいました。
近くにいた人が寄ってきて 抱き上げてくれました。

とりあえず 病院へ向かいました。
「霊安室」と名札が掲げられた部屋へ案内されます。
そこで 白布を全身におおわれた夫を見ました。
 ⦅本当に 亡くなったんだ⦆

私は一旦 会社が用意してくれた部屋へ導かれます。
会社の上役 同僚の人が集まっていました。
工場の機械の暴走に巻き込まれたの事でした。
私はその説明に「ああ そうですか」と 感情も無い
言葉を発していました。
葬儀の手配一切は 会社が執り行ってくれました。
会社の上役の人からは「こちらの不注意ですから充分な
補償をさせていただきます」とのお言葉を頂きました。
親戚からは ねぎらいの言葉を受けました。
特に 夫のすぐ上の兄からは「智子さん 気をしっかり
持って」と肩を強く抱かれました。

初七日も過ぎお悔やみの人も途絶えた頃 会社の上役の
人が見えました。
「改めて これは会社からの弔慰金です」と袋を差し
出され「さらに 補償金が出るのですが どうしま
しょうか」という事でした。
大金でしたので 今現金で持ってこれず できれば
奥様の口座へ振り込みたいとのことでした。

私の口座を教え 2~3日した 後振り込まれました。
ビックリするほどの 金額でした。
とりあえず 貰った名刺の電話にして 振り込まれた
事の連絡をしました。

その夜 一番の仲の良い義兄が 見舞いに来ました。
「智子さん 大丈夫?」
「はい お義兄さん」
「なにか あったら言ってよ 何でもするから」
何かその言葉に「ありがとうございます」と言いながら
義兄に抱きすがりました。
夫を除けば 一番の信頼できる人でしたから。
何の意味もありません。
ただただ 抱きついてしまいました。
義兄は しっかりと私の身体を 受け止めてくれました。
安心しました。
しかし その時 義兄の動作に奇異を感じました。
「智子さん」
と言いながら 私に口を近づけてきたのです。
⦅ええ?⦆と思った時は 遅く。
私の唇は 義兄の唇に吸われていました。
⦅亡き夫とは もうこんな事は・・・・・⦆
「すみません 智子さん」
唇を離した義兄が 私の目を見て言います。
「智子さん 私は貴女の事を ずっと思っていました
 弟は幸せ者だなぁと」
「・・・・・・・」
「いつの日か 時間が戻せたならば 智子さんと・・・」
「・・・・・・・」
そして また唇を奪われました。
頭の中は どうなっているのとぐるぐる回転。
そして更に義兄の手が 服の上から胸をまさぐります。
「あっ いけません」と義兄の手を払いのけようと
しますが 不思議にも力から入りません。
義兄の手に自分の手を 乗せているだけです。
なんていう 感触でしょう。
夫からは この1年以上も受けたことのない体験。
「お義兄さん」
思わず 声が出てしまいました。
義兄の手は さらに力がこもり 胸を揉んできます。
更には もう一つの胸にも違う手が伸び 揉まれます。
「お義兄さん もう もう もう・・・・・」
その夜 お義兄さんと結ばれました。
14
2024/09/19 10:27:53 (mhKz9/vs)
夫が中国の工場に出向になりました
夫が出向してから恥ずかしいですが毎晩自分で慰めるてます。
40代でも信じられないほど体が疼いてしまいネットで購入したバ イブを毎晩毎晩使う様になっていました。
でもバイブもそれなりに気持ちが良いのですが、やっぱり本物の男性のモノにはかないません。
そんなある日、夫の上司に街で偶然に会って食事を誘われました。
この上司は結婚する前から何かと面倒をみてくれていた人で誘われるがまま食事に行きました。
食事しながら「旦那さんが単身赴任で困った事はない?」 と夫の居ない私を心配してくれました。
食後にお酒が出され勧められるままにお酒を飲んでたら酔ってしまい
気が付けば足腰がフラフラになってました。
心配した上司が「家まで送って行きますよ」という上司とタクシーに乗り、気が付けば眠ってました。
「奥さん、家に着きましたよ」 と優しい言葉をかけられ、太くたくましい腕に抱き抱えられて、家の中に
上司にベッドに寝かされて、酔って苦しいだろうからと洋服を脱がされました。
私の服装は暑い日だったのでスーツでブラウスからはブラジャーが透けて見えて、パンストは穿いてなくレースのTバックでした。
上司は私の下着姿に興奮したらしく、私に抱きしめてキスしてきました
欲求不満だった私の身体も自然と反応して、上司の指がオマンコに入れられ動く度にクチュクチュとイヤらしい音が出る程濡れてました。
そしてTバックをずらされて上司の太いチンコが入ってきました
上司が「奥さん、旦那の物よりもいいだろ?、我慢しないで声を出してもいいですよ」そう言って腰を前後に動かし出しました。
私は「あぁ~、気持ちいい~」と髪を振り乱して上司の背中に腕を巻き付けました。
上司が「奥さん旦那が出向で寂しかったんだね、今夜はたっぷり俺が可愛がってやるからね」とピストンを早めた。
私が「アァ~、イク~もうダメェ~、お願いちょうだい!」と言うと上司の腰の動きが速まり「俺も出すよ」と言ってオマンコの中に射精しました。
そして朝まで体位を変えて何度も逝かされ、上司が帰る時に私が「また会ってくれますか?」と聞いたらスマホの番号とラインを交換してくれました。
それからは一週間に2~3回は関係を持ってます。
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