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不倫体験告白 RSS icon

2026/10/09 18:12:54 (f28gOjpg)
子供に恵まれないまま43歳になってしまった私は、ナンネットの体験談や官能小説を作り話だと思って読んでいましたが、レスが続いてる家庭の主婦にはそれでも刺激が強過ぎて、物語の主人公を自分に重ね合わせると、いつも恥ずかしいほど下着を濡らしていたのが事実でした。

そんなある日の夜、まさか自分が投稿にあるような不倫に繋がる状況を自ら招いてしまったキッカケを、少しだけ書いてみます。続きは皆さんのご要望があれば…

その日は夜遅く主人から電話があり、新人研修の飲み会で終電を逃し、帰宅困難な新卒を今から連れて帰ると突然言われ、私は慌てて寝具の用意とお風呂を入れ替えると、身形とお化粧を整え直しました。暫くして主人が帰宅すると二人はかなりの泥酔状態で、主人は用意していた冷水を一気に飲み干すと冷蔵庫から水を持ち出し、真理子、後の面倒を宜しく頼むと言ってそのまま3階の寝室に行ってしまい、その場に取り残された私は、仕方なくリビングのソファに倒れ込んだまま動かない彼に、冷水を飲ませようと隣に座り、大丈夫?具合悪くない?しばらく声を掛け続けるとようやく薄目を開け、起き上がった彼の手を取って水を飲ませると、勢い良く水を飲んでむせ返った彼がワイシャツやズボンに水をこぼしてしまい、私は急いでタオルを持ってくると、泥酔して呂律が回らない言葉で謝り続ける彼を立ち上がらせ、その場に膝をついてビショ濡れのワイシャツやズボンを丁寧にタオルで拭きました。するとズボンの前の股間部分がみるみる固く盛り上がり、それに気づいた私が赤面しながら顔を背けて立ち上がると、いきなり彼に引き寄せられ、突然の事で私が戸惑ってると、体格の良い大きな身体で覆いかぶさるように上から抱き締められてしまいました。彼の腕の中から逃れようとしながら、何するのッ?止めてッ、と主人にバレないように小声で拒みましたが、若い男性の力に勝てるはずもなく、いきなり唇を奪われると生温かい舌先が差し込まれ、舌や唾液を激しく吸い出されると頭の中は錯乱し、彼の手が胸を大きく揉み始めると身体中から力が抜け落ち、そのままソファに押し倒されてしまいました。
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2026/10/19 01:31:45 (ExytEhta)
私は20歳から車趣味で峠からサーキットまで走ります。車もスポーツカーばかりで改造もしてます。
昔から走り屋って男世界やし性能の良い車は高いし、車だけでなくツーリングとかはちょっと良いレストランとか。そうなるとどうしても交際相手は余裕ある紳士、歳上になりますが当たり前のように既婚はがりで不倫になります。
元々オジサマ好きなんやけど、声をかけてくるのも既婚男性ばかりで、そっち方面に人気やと思ってました。
アラフィフになり男性経験も50人を越え男性が少しわかってきました。

男性同士の会話で私は不倫大丈夫な女という認識がされてて既婚男性ばかりから誘われてたみたいです。車のクラブも国産、外車、車中泊、競技など複数入ってますが、やはりどこかで繋がっていたり(車好きが集まるカフェとか)会社も取引先同士繋がってて私は高いレストランに誘うとついてくると言われてたようです。

不倫は私自身も楽でしたから真剣に人を好きにもなりませんでした。
勿論独身男性には見向きもされない今、今までの交際相手も70近くになり最近は誰からも誘われない日が多々あります。

認めたくないけど既婚男性の性欲処理の30年でした。
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2026/10/12 12:08:30 (54FZOdoV)
バツイチのもうすぐ三十代出戻り女です。

妊娠中に離婚しました。

大きなお腹を抱えて実家に戻ると、母や姉からはずいぶん小言を言われましたが、それでも色々面倒をかけるのがわかっているのでしかたないですね。

完全な二世帯同居ではないけど、姉夫婦は二階で暮らしてます。
二三日の里帰りじゃないから、二人の夫婦生活に気づいちゃったりすることもある。
姉らは子供は全然作る気はないらしい。
だから、まだかろうじて男と女でいられるのだ。

私はだいたい病院以外はうちにいる。
その次にいるのは義兄だった。
時間の融通が利く仕事なのだ。
この義兄だけはいつも私をフォローしてくれた。
身重の体を労り、時間が許せば車で病院まで送ってもくれるし本当に優しい。
姉が不規則な仕事を続けられるのもこの義兄だからだ。
口ではなんだかんだ言いながらも、姉は義兄に執着している。
浮気したりしたら大修羅場になるだろうと勝手に想像していた。

そんな日常を過ごしていたある日、たまたま昼で帰宅した義兄とうちで昼食を食べていた。
近所にあるチェーン店じゃない美味しいお弁当屋さんのお弁当を義兄が買ってきてくれた。
油っこいものとサッパリしたものを交換しながら食べていると姉から義兄に電話が来た。
急遽出張になってしまったらしい。
姉がしきりに謝っていたのは、姉の誕生日が明日だったからだ。
バースデーケーキも母が注文してたはずだ。
その母もこの日は仕事の研修会で泊まりだった。(母は明日の昼には帰ってくるが、姉は深夜になるという)
そんなわけで急遽今夜は二人きりになったのだ。


三時くらいになって義兄をお茶に誘った。
「今晩何にします?私作りますよ」
義兄は何でもいいけど、それが一番困るんだよねと笑った。
「たまには気分転換に外行く?…どうせなら温泉行こうか?夕食付きの旅館か何かで。ああいうとこなら和食だからあっさりしてて食べやすいんじゃない?」

ものすごい名案に聞こえた。
いつも巣籠もりしてるから急に楽しみが湧いてきた。

なんだか一気に話が決まって、すぐに準備するとそそくさと温泉に出掛けた…

車で二時間もドライブすればちょっとした温泉街があった。
観光案内所で最も適した場所をピックアップし、周囲から少し隔離された静かそうな旅館を選んだ。
競合宿が多く平日のため、飛び込みでも余裕で一部屋取れた。
部屋での夕食付きのコースにしたのだ。
ちょっと贅沢してお風呂が付いている部屋にしたのは、私の体を考えてのことだろう。
もちろん、大浴場での入浴も自由だ。

「今回はこっちのお風呂だけにしときな。大浴場の方で滑ったりしても助けにいけないし」
私は素直に従うことにした。
「一緒に入りますか?」
「いいの?」
「全然…でも、気持ち悪くないですか?」
私は自分のお腹を指した。
「全然!むしろ…もし立っちゃっても許してね」
私は腹ボテの女なんてそそられないだろうと思っていたから意外だった。
最初からお腹が出てるハンデがあるから、不思議と恥ずかしさは緩和された。
むしろ、義兄の男性器がもろに見えた方が恥ずかしかった。
義兄はタオルを巻いてない私に合わせたのだろう。
日頃の感謝もあり丁寧に背中を流してあげたが、思いの外広い背中にかなりときめいた。

正直、私は今までにないほど欲求不満の時期だった。
一人で子供を産む不安もあるし、それを紛らわすかのようにオナニーに耽ることも多かった。
しかも、時折同じ屋根の下で姉達が抱きあったりしてる時もあるからだ。
私は内心めちゃめちゃ乱暴に押し倒されたかった。

義兄が交代で背中を流してくれることになり場所をチェンジした。
さりげなく目をやったが、義兄の性器は普通のままでちょっと残念だった。

転ばないように義兄に手を添えられ一緒に湯に浸かると、義兄にお腹触ってもいいか聞かれた。
「もちろん!」
義兄は思っていたより硬いと感心しながら、いとおしむように撫でてくれた。
私は夫にこういう風に扱って欲しかった。
「凄く神々しいね…なんかずっと触っていたい…」
義兄は私の胸を見ながら言うので、さすがにちょっと照れた。
乳首はずっと立ちっぱなしだったからだ。
湯の中で揺れて見える性器も立っているように見えた。
普通の状態の時から大きいとは思っていたが、正直目の前に差し出されたら食いついてしまいたいくらいだ。

もうめっちゃ抱かれたい!
抱いてくれるなら何でもする。

私の欲望は爆発しそうだった。



13
2026/10/18 18:55:57 (QK9mEz7C)
あの夜あなたがあんなに酔ってお仲間に支えられ帰れなけば、後輩の池田君と男女の関係にならなかったのに。
どうしてあんなに悪い酔いして帰ったの、池田君あなたを介抱しながら私のオメコに指入れたのよ。
私も彼のおチンポしゃぶったのよお返しに。
そのままあなたが寝てるリビングで下だけ脱がされ入れられちゃったんだから。
彼のが固く無く短くて早漏なら一回こっきりだったのに、彼のは亀頭はエラ張り固くて長くておまけにテクニシャン、あたし何度もイカされたのよ。
ああ~もう彼を忘れられないの、だから今は彼のアパートで会ってます。
もう半年になるよ、でも安心してゴムは着けてるからね、でもフェラは生チンポだよ。
14
2026/10/17 01:45:32 (66njYSU1)
私は38歳。夫は61歳。
二十三歳も年の離れた夫と結婚して、今年で五年になります。夫と出会ったころ、私はまだ別の独身男性と将来を考えていましたが、職場で知り合った夫との関係は、いつしか後戻りできなくなりました。当時の夫にも、まだ前の奥さんがいましたが、それでも私たちは、互いの気持ちを止めることができなかった。社内不倫という言葉が、私たちの関係にぴったり当てはまることくらい、もちろん分かっていた。そんな関係が五年も続いた末、私の妊娠が分かった。
夫は前妻と別れ、私と結婚した。
私は、ようやく自分の居場所を手に入れたのだと思った。子どもが生まれて、生活は一変した。慣れない育児に追われ、仕事に復帰してからは、毎日が慌ただしく過ぎていった。夫は優しかったけど、夫婦としての私たちは、少しずつ変わっていった。
夫は年齢のせいなのか、以前のように性に積極的ではなくなった。勃起が思うようにならないこともあるようだった。最初のうちは私も寂しかった。女として見られなくなったのではないかと、不安になる夜もあった。けれど、何度もそんな夜を過ごすうちに、私は期待することをやめ、夫婦生活がないことにも、いつしか慣れてしまいました。

そんな私の前に現れたのが、五十歳の上司、玲司だった。子供を保育所に預け私は別の会社で働き始めました。彼は、仕事のできる人だった。年齢の割に若々しく、言葉遣いには落ち着きがあり、相手の話を最後まで聞く人だった。名前も同じ漢字を使っていることも近くなる理由だったのかも。でも最初は、仕事の相談をするだけだった。
家庭のことも、育児のことも、夫との関係も、彼には不思議と話せた。彼は私の話を否定せず、時には冗談を交えながら、私の気持ちをほぐしてくれた。
「玲奈は、いつも頑張りすぎるんだよ」
そう言われたとき、私は思わず泣きそうになった。夫から長いあいだ言われていなかった言葉だったからだ。もちろん、夫が私を大切にしていないわけではない。それは分かっている。でも、妻として、母親としてではなく、ひとりの女として気にかけてもらえることが、こんなにも心に響くとは思わなかった。
彼と話す時間が楽しみになった。
仕事の連絡を待つようになり、彼が出勤してくると、自然に目で追うようになり、気づけば私は、玲司の声の調子ひとつで、その日の気分が変わるようになっていた。
そして、三か月前。私たちの関係は、とうとう一線を越えてしまいました。
その日は、クライアントとの会合が終わったあと、玲司と二人で飲みに行き反省会。仕事の話から始まった会話は、いつの間にか、互いの本音を探るようなものに変わっていた。お酒が進むにつれ、彼との距離が近くなっていることに気づいていました。
私は黒いノースリーブを着ていた。薄い生地が身体の動きに沿う、いつもより少しだけ大胆な服だった。特別な意図があったわけではない。そう自分に言い聞かせながらも、彼の視線を意識していたことは否定できない。
「今日、いつもと雰囲気が違うね」
玲司はそう言って、私を見つめてきたので、私は笑ってごまかした。でも、その視線から逃げることはできなかった。
夫との生活では、いつからか忘れてしまっていた感覚だった。
(女として見られている。)
そう思った瞬間、胸の奥に、長いあいだ眠っていた何かが目を覚まし、熱を帯び始めたように感じた。
帰る時間になっても、私たちは席を立たなかった。彼が私の手に触れたとき、私は振りほどかなかった。
「本当に、これでいいの?」
彼の問いに、私はすぐには答えられなかった。
子どもの寝顔も、保育園に迎えに行ってもらった夫の顔も頭のどこかにはあった。それでも、目の前の彼から目をそらせなかった。
「……今だけは、何も考えたくない」
私がそう答えると、彼は私の手を握り直した。
その夜、私は自分がどれほど彼を求めていたのかを知った。
彼の腕の中にいるとき、私は妻でも母親でもなかった。誰かの期待に応える必要も、家庭を守る責任を考える必要もなかった。
彼は私を、ひとりの女として見つめていた。
そして私は、自分から彼の胸に身を寄せた。
彼に抱き寄せられ、額を寄せ合ったとき、私はもう、以前の私には戻れないのだと感じた。

その夜を境に、私たちの関係は変わった。玲司は私を手放したくないと言った。私は、その言葉を聞きたかったのだと思う。誰かに必要とされたい。求められたい。自分がまだ女であることを確かめたい。
そんな気持ちが、私の中に積もっていた。
それから私たちは、二週間に一度の密会を重ねるようになった。クライアントとの定期会合が終わると、二人で残って「対策会議」をする。それが、いつしか私たちだけに通じる合図になった。
会議室で交わす視線。周囲に人がいるときの、何事もないような会話。仕事のメールに隠した、短い約束。そして、二人きりになれる場所へ向かう時間。
ラブホテルの部屋に入ると、私は決まって、張り詰めていた気持ちがほどけていくのを感じた。そして玲司は私の話を聞き、私の気持ちを確かめ、時には私が自分でも気づいていなかった本音を言葉にした。
そして、私の小さな胸を愛撫し、私は玲司の大きくかたい部分を愛撫した。

帰るころには、いつも現実に引き戻された。私は何事もなかったように母親に戻った。
けれど、心の中には、玲司と過ごした時間が残り、下腹部には彼の愛情の爪痕が残っていた。

夫の隣で眠る夜でさえ、彼の声を思い出す。夫に罪悪感がないわけではない。むしろ、私のために前の家庭を終わらせた人。
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