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不倫体験告白 RSS icon

2026/10/05 07:06:34 (lQfaWpN2)
45歳、佐和子と言います、不倫しちゃいました。
相手は夫のお友達です、以前から時々宅飲みを互いの家でしてました。
お相手の奥さんとも仲がよく子供の相談などで親しくしていました。
でも今は奥さんに顔向け出来ません。
四十代になると夫との夫婦生活も少なくなり今では完全なレス状態でした。
そんな私の様子を感じ取ったのが夫の友人、サトシさんでした。
佐和子さん最近元気なさそうだけで何か心配毎でも。
その時は何もないですよと言ったのですが、やはり表情からわかるんです。
サトシさん心配毎なら相談に乗るよ、お金?
ううん違うの 恥ずかしいけど夫婦の事なの。
彼ピンときたようで、もしや夜の事かな。
ずばり言われ言葉が出ませんでした。
するといきなり今からデートしようよと私を車に。
そのまま郊外へ景色の良い場所で彼がいきなりキスしてきたんです。
拒めませんでした、そのまま身体をまさぐられ下半身に手も、そのまま秘所を触れてしまいました。
私、驚くほど濡れらしていたんです。
クチャクチャと卑猥な音が聞こえて来ました、私おもわずしゃぶらせてと口に出してしまいました。
彼も大きなモノを出してくれそれを咥えました何十年ぶりでしょう夫以外のモノを咥えたのは。
彼の物は夫とは違い固さも太さも勝っていました、すると佐和子さん場所変えようとホテルへ。
私達お風呂も入らずそのまま繋がりました。
何年ぶりかのアクメに達しそのまま少し気を失ったようでした。
彼は汚れた私のアソコを拭いてくれクンニしてくれました。
2回目は後ろからでした、もう彼無しでは生きて行けない気持ちになっていました。
終わって彼が僕でよければ時々会ってくれませんかと言われ思わずお願いしますと。
それからは月に2~3回ですが会って愛し合っています。
まだ夫は感ずいてないようです。
心の中ではあなたが悪いのよ、ほったらかしにするからと自分に都合の良い言い訳をしてる悪い妻です。

1
2026/10/03 05:14:36 (mBo.QVFL)
子供等にお金が掛かるので夫と話し合いパートに出る事に。
専業主婦でいた私は外で働く事は別世界でした。
近所の奥さんや時々学生時代の友人等に会うことしかなかった私でしたが、パート先には学生さんのバイトなど沢山の若い人が。
こんな楽しい世界があったんだと実感しました。
世間知らずの私、若い子にのめりこみ我を忘れ家族を忘れ若い子と浮気をしてしまいました。
熟れた私の身体に若い子は夢中になり次々と友達を連れて来ては関係が出来ました。
私は避妊を知らず関係した若い子の子供は気が付けば18人も出来ていました。
そんなはしたない私ですが夫は許してちょんまげしてくれました。
2
2026/10/04 10:27:16 (M23P13Tc)
34歳、結婚7年目の一児の母である私は、表面上は夫と円満に暮らしています。
けれど長年続くレスに、密かに抑えきれない欲求不満を抱えていました。
これまで浮気など考えたこともなかったのに、先日のパート先の飲み会で、以前から私を誘っていたバイトのオジサンに流されるまま、ラブホへ行ってしまいました。
部屋に入るなり、オジサンは私を激しく押し倒し、熱い舌で唇を塞ぎ、服を乱暴に剥ぎ取り
夫とは違う荒々しい手つきで乳房を揉みしだき、硬く尖った乳首を強く摘まると私の秘部は直ぐに濡れてしまいました。
「こんなに感じてしまうなんて……」と自分でも驚きながらも、オジサンの夫より明らかに大きなモノがずぶりと奥まで突き入れてきた瞬間、子宮がきゅっと締まり、甘い喘ぎが出てしまいました。
激しく腰を打ちつけられ、乳首を執拗に摘まれねじられるたびに私は声を殺しながら何度も絶頂に達して、シーツを握りしめ奥を抉られる感触に身体をビクビクと跳ねさせ、大量の愛液を溢れさせながら意識が薄れ逝ってしまいました。
深夜、タクシーで帰宅すると、心配して待っていた夫が「遅かったね」と声をかけてきたので、私は何食わぬ顔で「ごめん、盛り上がって二次会まで行っちゃったの……」と答えながら、オジサンに激しく突かれた余韻で秘部がまだ熱く疼き、太腿の内側がねっとりと濡れているのを感じていました
これからもいろんな男性に抱かれたいです。

3

寮母

投稿者:万代
x削除依頼
2026/10/03 10:55:02 (mBo.QVFL)
以前、銀行の独身寮の寮母をしてました。
独身の行員さんが30名程いました。
支店の距離で朝早い順番がありました。
時々寝坊して朝ごはんも食べず出る人もいました。
その中で入社2年目の浩二君23歳がいつも朝抜きだったので、私起こしに行ったのです。
もうビックリ仰天、朝起ちを見てしまいました。
生涯独身できたた40年で初めての朝起ちでした。
もう思わずどうにでもなれの思いでその勃起チンに腰を落としてしまったのです。
40年男知らずに来た私のマンコに若い子の生チンポが入ったのです。
膜は電動コケシでなくなっていたのです痛みもなくすんなり入りました。
でも流石に起きますよね浩二君が起きたので顔を見られたくなく逆騎乗位に、でもそれがいけなかったのです。
まだウォシュレットも無い時代です肛門には朝グソの残りが少し、そのクチャイ穴を浩二君、営業用のボールペンで思い切り刺したのです。
もう悲鳴でした激臭激痛に三日三晩泣き通しました。
その噂は本店支店中に知れ渡り私は泣く泣く退職を。
でもそんな女性がいると聞きつけた金融関係者が我が社にと引く手あまただった事をお知らせします。
この話は西南戦争の終わる前の年でした。
4

(無題)

投稿者:主婦
x削除依頼
2026/10/04 08:17:39 (x1jgkyGh)
土曜日 あなた様とデート おしゃれして フロントボタンのワンピース 黒のブラとショーツ 思い切ってガーターベルトで
車中 ボタンを少し外して乗ってたら 気づいたあなたさんの手が
忍び寄って 感じる とっても 二人で散歩 誰もいない静かなところ
歩きながら 立ち止まり唇を重ねる 我慢しきれなくなった
あなた様 防波堤のような壁に押し付け私の片足上げて
入ってくる 刺激的 とても刺激的 あっという間に
抜くのが間に合わず中に でも幸せ
5
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