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不倫体験告白 RSS icon

2026/10/26 17:05:23 (J0eXaitg)
子供が中学生になって塾の授業料や部活の活動費のためにパートの事務を始めました。
慣れない仕事でミスばかり続き、毎日上司に厳しく叱責される日々でしたが、そんな中、社員の彼が優しくフォローしてくれて、少しずつ話すようになり、その優しさに心が傾いていってしまいました。
夫が出張でいない夜、思い切って飲みに誘うと快く応じてくれ、そのまま彼のアパートで抱かれてしまいました。
夫とのマンネリ化したセックスとは違い、丁寧で執拗な前戯で何度も何度もイかされ、潮まで吹いてしまい、恥ずかしいくらいの快楽に耐えきれず、つい自分から「挿れてください」と懇願してました。
それ以来、家族に嘘をついて彼の部屋に通うようになり、最初は普通のセックスだったのが段々と大人のオモチャを使われるようになり、快楽の渦に巻き込まれて彼の要求を拒めなくなってます。
最後はいつも彼の熱い精液を中に注がれ、満たされてます。
夫への罪悪感はあるけれど、あの快感が忘れられなくて、彼のアパートの通ってます。
1
x削除依頼
2026/10/26 16:11:13 (uXm4HEcB)
本命の彼氏がいる女、俺はセックス要員だ。
セックス中にラインとかが彼氏さんからくるんだけど
バックで入れながら、返信させている。
彼氏さんも女にセフレがいることに薄々感づいている。
電話も掛かってくるんだけど、息を潜めて乳首やクリを虐める。女は冷静に努めているが時折、吐息を漏らす。
今晩デートするらしい。
そこで奥を突き上げるのは手加減してと頼まれる。
無視してポルチオを責めあげる。
女はも許してと解放を懇願するけど許さない。
3度程逝貸してから腰を離そうとすると足を絡めてくる。
手加減して欲しいのじゃないの?
意地悪!もういいの。やめないで。
下からホールドしてくる。
もう彼氏さんへの義理はどうでもいいらしい。

2
x削除依頼
2026/10/25 10:28:53 (ie5.m7My)
不倫女が逝く時、背中に爪立てるので傷が残る。
セクシーな女だが、家庭では困るんだよね。
不倫女は拒絶するけど、バックで爪立てられないように逝かせることにした。
獣みたいでイヤとかレイプみたいとかほざくけど仕方ない。
本人は亀甲縛りで縄の跡つけたら、旦那にバレると言っていたけどね。一度下着取って股縄で帰したことが
あった。何処で縄はずしたんだろう?
3
2024/07/18 16:07:04 (gWlxHDXq)
わたしは28歳の主婦で、旦那は29歳です。お見合いで21歳の時に
結婚しました。3年ぐらい旦那とは夜の営みがないのです
わたしがぽっちゃりしてきたのも原因かもしれないですね
バストは91でヒップは88あるのにね。
旦那はアダルトサイトが大好きで、このナンネットもよく
見ているようです。わたしも時々見ちゃいますね。
性格はおとなしく 自分でいうのも恥ずかしいけども
かわいい顔をしているほうですよ。
半年前にマッチングアプリで、ちょっとやくざ風の男性と
肉体関係になってしまいました。出会ったその日のうちに
即 ラブホへ連れていかれて、いままで経験したことの
ないような快感を味わせてくれたのです。
その方は さとしさんと仮名すると さとしさんは
背中や腕に入れ墨をしていました。車に助手席に座ると
結構、怖い運転をしていますね
わたしのアソコに指を入れながらです。
さとしさんに おっぱいを舐められたり乳頭がコリコリに
なってしまい、クリトリスも舌の先で舐められると
白い液が溢れるほどです。
5回はエッチしちゃいます。
そんなときに、わたしは性病になってしまったのです
さとしさんからうつされたみたいです。
たまたま、久しぶりにエッチした旦那にも性病がうつって
しまいました。さとしさんとのエッチのことを正直に話すと
「最近、友子をほったらかしにしていた俺も悪かったところがある
もう、さとしとは別れてくれよな」って
許してくれたのです。わたしは涙をながして謝りました
でも、しばらくするとさとしさんから連絡がありました
わたしの肉体がドスケベになっていて わたしはさとしさんと
また肉体関係がはじまったのです。
旦那には、いい妻を演じています
4
2026/10/19 06:43:43 (pm49gvpa)
あの日の夜、主人に連れられてやって来た若い部下の裕二に、散々辱められ弄ばれながら潮まで吹かされ、絶頂の最中に膣内奥深くに熱く濃厚な精液を大量に注ぎ込まれたあと、私は自分の部屋に震える足取りで戻ると、犯してしまった罪の重大さに怖くなり、ベッドに倒れ込むとブルブルと震えていました。

(こんな事、もし主人にバレたら絶対に許されるはずはないわ…、)

主人が泥酔して寝息を立ててる家の中のリビングで、部下の若い男に脚を高々と抱え上げられながら大きく開かされ、女性器を執拗に舐め回されると長大な巨根を深々と根本まで突き挿れられ、何度も繰り返し膣内射精されながらイカされてしまったその事実が、頭の中で何度も何度も蘇り、

いくら囁き声で拒んでも、欲情し続け快感に目覚めた身体から発する嗚咽するような押し殺した声は、数年ぶりに味わう強烈な快感で次第に甘く切ない悩ましい喘ぎ声に変わり、長大な男性自身を突き挿れられた腰も、彼の抽挿に合わせて淫らに揺れ動き始めると、膣内を埋め尽くす図太い肉径をキツく締め付けながら収縮を繰り返していました。

朝を迎えて目が覚めても、身体の熱い疼きは収まらず、トイレに立つと秘唇から溢れ出す彼の精液が、下着の中をぐっしょりと濡らし、内腿には精液の乾いた白い跡が残っていて、

洗面所の鏡の前で自分の素顔を改めて見ると、赤く充血した唇と昨夜の余韻で潤んだままの瞳がそこにあり、貞操を忘れて背徳の快感に落ちた不貞な人妻の素顔に嫌悪感を抱きながら、あさ遅れ気味に起き出してきた主人と裕二の二人と目を伏せがちに顔を合わせると一緒に朝食を取り、二人が仕事に出かけて行く後ろ姿を見ながら胸をなで下ろして安堵しましたが、若い彼に荒々しく奪われた事を思い出すだけで身体を熱く火照らせてしまいました。

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