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不倫体験告白 RSS icon

2026/06/24 22:34:49 (w62OepKq)
10年前、46歳まで3年間、単身赴任していた支社へ出張してきた。
不倫していた純情娘の好美の姿はなかった。
「好美も三十路、嫁いでるよな…」
ボソッと呟いた。
俺が仕込んだフェラ、唇で亀頭を絞り、口内で舐めまわす舌づかいを旦那にしてるのかな、なんて、好美を思い出した。
よくよく見れば、好美だけでなく、あの頃いた人たちは誰も残ってなかったし、おそらく、俺が10年前にここに居たことを知るものもいないだろう。

好美とのハメ撮り、家には置けないから、職場のデスクにUSBフラッシュメモリに保存している。
最初に関係したのは、俺が44歳、好美は21歳だった。
地元の短大を出て1年目、純情そうに見えたけど、処女膜は無かった。
四十路オヤジの不倫のセックスだから、恋愛のセックスと違ってとてつもなくいやらしいセックスで、好美はそんな恥辱快楽にハマって行ったっけ。
中年オヤジしつこくオマンコ舐められて、クリイキを覚えた好美、うら若き純情娘が淫乱開花していく様子を見るのがたまらなかった。

四十路オヤジのドスケベなセックス、ましてや不倫セックスともなるといらやしいどころか変態的になる。
純情娘のオマンコにバイブ入れて、半狂乱に貶めた。USBフラッシュメモリに残されたハメ撮りは、セーラー服を着せてのプレイだったが、顔はかわいい感じだったから、似合ってたっけな。
下だけ脱がされて、上はセーラー服を着たままという、コスプレマニアらしいハメ撮り。
セーラー服にはやっぱり騎乗位、開脚騎乗位で結合部晒し、突き上げられて羽ばたくセーラー服の襟、たまらない。
そして後背位、セーラー服の襟の白い日本のラインの清楚さと、うなじのほつれ髪の色っぽさ、そして、肛門まで晒した結合部の卑猥さがアンバランスさがセーラー服コスプレの醍醐味。

四十路男の赤黒いチンポで初々しいオマンコを抉られ、淫らな快楽に染まって行った好美。
子宮口が下がってきて、子宮口に亀頭をあてがいグラウンドされて味わうポルチオ快楽に、潮噴きで応えた好美。
セーラー服が似合う純情娘が、立派な淫婦に育っていった。
最後のセックスをしたラブホ、懐かしい。
「行ってしまうんですね…奥さんのところに…」
そう言って涙を流した好美、23歳差の不倫だったが、そこには愛があったのは確かだった。
「好美、元気でな。幸せになってくれよ。」
髪を撫でて別れたあの日…

でも、不倫相手は好美だけではなかった。
もう一人、よく行ってた食堂のおばちゃん、久子さんの緩んだ五十路の女体、美味しかった。
五十路熟女の垂れ乳がブランブラン揺れる後背位セックス、妊娠線が入ったダルダルの腹がタポンタポン波打つ正常位セックス、重力でダランと垂れさがった乳、たるみ切ったウエスト、哀愁漂う五十路熟女とのセックスは忘れられない。
使い込まれてめくれたドドメ色のオマンコ、好美の純情そうなオマンコもいずれ久子さんのようになるのかなあなんて、二人の音あの味比べをしてた。
久子さんの熟女セックスの味わいを知ったおかげで、今、五十路の妻を抱けているのかもしれない。
もっとも、日常的にセックスしてるからか、妻は乳もそれほど垂れ下がってないし、腹もダルダルじゃない。
若い男でも妻の身体を見ればヤリたくなるんじゃないかな。

久子さんが働いてた食堂は、無くなってて、ラーメン屋になってたけど、屋号が変わってないから、食堂の大将の息子さんが始めたんだろう。
そのラーメン屋には寄らずに帰って来たよ。
懐かしかったけど、いろいろ、思い出したくないこともあったし、早々に立ち去った。
思い出したくないのは、やっぱり別れだなあ。
好美との別れもそうだったが、久子さんも涙ぐんで、
「行っちまうんだね。淋しくなるねえ…」
って上目遣いで見つめられた時は、辛かったねえ。
還暦を過ぎた久子さん、元気にしてるだろうか。
16
2026/06/23 15:31:02 (kvDVBdxY)
43歳コンビニでアルバイトをしています。
2年ほど前から私の歳の半分もいっていない大学生のバイトの子とH君と体の関係になっていました。
しかし、その子が今年の4月に彼女が出来たから別れて欲しいと言って来たのです。
それだったら仕方ないと思い、今度は4月からバイトで入ってきた沖縄出身の子K君と関係を持ち始めました。
二人とも場所は違いますが歩いて10分くらいのアパートで一人暮らしをしていて、そのアパートに私が行くか私のマンションへ彼が来るかしていたんです。
しかしH君たら、「美紀さん、バイトが終わったら俺のアパートに来ませんか、それとも俺が行った方がいいのかな、、」と言って来たんです。
別れたはずなのに聞いてみたら、彼女の方は大学には行かず社会人になって会社の研修で合宿に行っていて1週間ほど会っていなかったようなんです。
だからH君は溜まったものを出したくて私を誘ってきたのです。
丁度その日はK君と会う約束もなかったので、H君が私のマンションへ来たんです。
「ご主人、まだ単身赴任ですか。美紀さんも寂しいんだ、、最近Kとも付き合っているんだ。美紀さん、オーナーとも付き合っていますよね。以前このマンションからオーナーが出てくるところを見たことがあるので、、」
ちょっと大人ぶった言い方をされ少しムカッとしましたがその夜はH君に抱かれてしまいました。
H君とはすでに2年ほど体の関係があって、慣れているというかベッドではなくリビングとかキッチンで繋がっていて私の弱点も知っているんです。
私の感じる場所を的確に責めて来て何度もいかされてしまって、、その反面K君はまだ幼さがあって私が教えてあげないといけないほどなんです。
私を抱いて来るときでもおどおどした態度で、私の母性本能をくすぐるのです。
するとH君が一度出し終えると、「オーナーとはいつごろから関係を持っているんですか。週に何度くらいエッチをするんですか、、」と聞いてくるんです。
実は私の主人は単身赴任と言っているんですが、本当はコンビニのオーナーが私の主人なんです。
同じ街でスーパーやコンビニを4店舗経営していて、昔から寝取られ趣味があって私の浮気も主人公認なんです。
主人は主人でスーパーのパート主婦と関係を持っているんです。
主人が私のマンションへ来るのも私を抱くだけの目的ではなく、私がH君やK君にどんな格好で抱かれているか部屋の隠しカメラを見に来てついでに私を抱いて帰るのです。
今はH君とK君だけですがトリプル不倫もいいかなと思っています。
17
削除依頼
2026/06/19 20:58:49 (3a6xItFX)
 妻が、不倫しているのがわかりました。
妻の、パンテイのアナルぐらいの所の濡れです。
妻に、問い合わせた所、アナルに入れた事を自白。
18
削除依頼
2026/06/16 07:22:28 (Tft5MyWo)
新卒で就職した会社で上司の男性に片思いをしてしまいました。
22歳の私は今までは付き合った男性はいません、処女でした。
私は毎日顔を合わせる上司にどうしてもその人に最初の男性になってもらいたいと思いながら過ごしていました。
ある飲み会で飲めない私は悪酔いしてしまいその上司、片岡さんに送って貰う事に。
当時一間の小さなアパート住まいでした。
アパートの前で降りて私はお礼の意味を込めて寄って行って下さいとお願いを。
自分から誘っていました。
部屋に入り私から唇を求めました、もう頭が真っ白でした。
そのまま抱かれ下半身に痛みが走りましたでも幸せでした。
そのまま彼のおチンポで貫かれました23歳でした。
彼は初めてだったんだねと言うと、すまないと。
私いいんです好きだったんですと素直な気持ちを打ち明けました。
彼も薄々わかっててたよ言って優しくキスしてくれました。
その日以来彼への気持ちは増々高まり思いだしながら自分でしてました。
彼も気にしてるのか時々プレゼント持って来てくれ身体を重ねていきました。
数か月もすると女の喜びを身体が感じていましたイクを知ったのです。
でも彼には妻子がいてどうする事も出来ませんでした。
そんな関係が1年が過ぎた頃でした生理が来なかったのです。
まあこんな月もあるかなくらいの軽い気持ちでしたが次の月も来ないのです。
薬局で妊娠判定のアレを買い調べました妊娠でした24歳になっていました。
彼に相談すると堕胎をお願いされました病院には一緒に行くと。
私は断りました彼は狼狽しながら何度堕胎をお願いされましたが私は退職を。
彼の前から身を引いたのです、両親にも内緒で一人出産しました。
その子が1歳になった頃ふらりと前の会社の前へ、懐かしい思いと彼に会いたい気持ちが交錯してました。
すると真希さんと声が同期の子でした子供を見てびっくりしながら結婚したんだね。
その時は嘘を言いました「うんもう1歳だよ」
すると今度はあの人が目の前にもう胸が張り裂けそうでした。
真希どうしてたんだ心配してたんだぞ突然辞めて。
あの思い焦がれた彼が今目の前です。
涙が溢れていました、周りはびっくりしながら私と彼の関係が。
19
2026/06/12 05:52:02 (oE5pZT/P)
私(田口)は38歳の看護師で整形外科に勤めてます。
ある日、私の担当患者として入院してきたのは、近所に住む藤田さん(46歳)でした。
趣味のオートバイで交通事故に遭い、両腕を骨折してギブスで固定された状態です。
藤田さんは意外と元気で、いつも通り体を拭いていると、パジャマの股間が徐々に盛り上がっていくのがわかりました。藤田さんは顔を真っ赤にしてうつむきながら、「田口さんに拭いてもらうと気持ちよくて…勃起してしまって、ごめんなさい」と小さな声で謝りました。
私は看護師として何度も見てきた光景だったので、優しく微笑みました。「男の人って溜まるとしょうがないですよね。大丈夫ですよ」と言いながら、拭く手を止めませんでした。
普段から仲が良くて、感じの良い藤田さんなので、なんだか可哀想になってしまい、私は思い切って「藤田さん、手で良かったら…抜いてあげましょうか?」と声をかけました。
藤田さんは目を丸くして「本当に!?」と驚いた顔をし、すぐに嬉しそうな表情になりました。
パジャマと下着を下げると、はちきれんばかりに硬くなったペニスが飛び出しました。
夫のものより明らかに一回り大きくて太いペニスを握った瞬間、私の胸の奥が熱くなりました。
ゆっくりと手を上下に動かし始めると、藤田さんの体がビクンと震え、すぐにドクドクと大量の精液が勢いよく飛び出しました。
「田口さん、上手いですね…すごく気持ちよかったですよ」と藤田さんが息を弾ませながら言ってくれました。
その言葉と、逞しい彼のものが頭に残り、私は下着が濡れていることに気づきました。
それからというもの、藤田さんの入院中はほぼ毎日、手でしてあげました。
1ヶ月ほどで退院の日が来ましたが、数日後、藤田さんが「お礼に」と我が家を訪ねてきました。
お茶を飲みながらリビングで話をしているうちに、自然と距離が縮まり、抱き合っていました。そして、そのまま男女の関係になってしまいました。
藤田さんはサービス業で平日に休みが多いため、私の夜勤明けの日、夫が出勤したタイミングで家に来るようになりました。
ベッドで何度も深く繋がり、大きな彼のものを奥まで受け入れるたび、私は今まで味わったことのない快楽に溺れていきました。
今も夫には絶対にバレないよう、慎重に関係は続いてます。
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