2026/07/28 20:43:19
(G7/N.qhZ)
理のせいか朝から体が疼き、学校を休むつもり
でしたが、心配してくれた彼の声を聞き、
吸い寄せられるように午後から出勤しました。
自分の席に座っても授業資料は手につかず、
頭は空回りするばかり。そんな私の心は彼に
お見通しでした。
職員室に人がいなくなると彼が膝に手を置き、
私たちは無言のまま進路指導室へ向かいました。
壁に挟まれ、立ったまま激しく唇を重ね、
下着の脇から差し込まれた彼に突き上げられる
感覚に気が遠くなります。
混ざり合う愛液と激しい水音の中、頭が真っ白に
なるほど何度も達してしまいました。
後始末をしてキスを交わし、二人で校門を出て
別れた今も、まだその余韻が残っています。
この感覚を知らない方がおられたら、失礼とは
思いますが、とても残念に思います。