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寝取らせ・妻の浮気実況報告 RSS icon

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2026/06/01 10:38:31 (WxQqKoIH)
妻(32)がレズ浮気しました。
当時と最近の出来事について書きます。

妻は真面目で浮気などするタイプではありませんでした。
そんな妻の浮気相手は、同じ職場の同僚主婦(50)でした。
最初は信じられませんでした。
ありえない話だったので。

今から浮気の経緯から発覚、その後の話をします。

私と妻には子供が2人いて、小学生前でした。
共働きで妻がパート先を変えた事がきっかけになります。
そこにいたのが浮気相手です。
仕事を通して仲良くなり、食事会や電話をするようになりました。
お互い家庭があり、母親の先輩的な感じでアドバイスをもらっていたと聞きます。
相手の旦那さんは単身赴任で、なかなか家に帰ってこない現状がありました。
子供も育って結婚しており、1人で寂しかったんだと思います。

そんな相手は次第に妻に共依存していきます。

妻には過去に、高校時にバイト先でお世話になった主婦を病気で亡くなってしまった経験があります。
その時の事について後悔があると聞いてました。
それと現状が重なった経緯もあると思います。

『妻がいないと生きていけない』

そう相手に言われて、昼夜間を問わず電話や道の駅で密会するようになり、妻も次第に相手に依存していきました。
私は、その時に浮気を疑いました。
家庭を蔑ろにして、昼夜問わずに密会や電話を繰り返しているからです。
あからさまだったので。

ただ、私が浮気を疑ったのは『男』でした。

調べていく中で相手が職場の主婦だとわかり、私は注意するだけに留まってしまいました。
浮気という考えは一切なかったからです。

相手が『女』だったからです。
21
2026/06/01 07:24:25 (/RXhQcnN)
妻が大学生達(大学生のその友達は社会人)と浮気、いや大学生達に肉便器、性処理にされてるのを知ってから私の寝盗られの性癖が目覚めて、もっともっと妻を犯して欲しいと思うようになってしまいました…
週末になるのわざと私は子供を連れて出掛け、妻が自由に行動できるようにあえてしています。
一昨日も大学生達にたくさんハメられてきたようです…いつものLINEのグループチャットには大学生達の感想など次の日にはものすごい数のLINEが届いています!いつものようにスマホを覗き見ると…「そろそろ僕達の子供妊娠するんじゃない?ww」
「ちゃんと旦那さんと子として育てるんだもんね?それに最近じゃ、奥さんが中に出して〜って行ってるからエロすぎww」「またゆで卵作ってきてよ次はゆで卵おまんこに仕込んでお散歩しよーよw」「おまんこに入れたゆで卵しょっぱくて美味かったーwwあっ!」「次は野外とかでもしたいな〜」
「あ〜奥さんのおっぱいの画像見てたらEカップおっぱいまた揉みたくなってきたーw」「たまには旦那ともヤリなよ!あっ…僕らより全然小さいから奥まで届かないからイケないんだったよねww」「奥突くとあんなにすぐいっちゃうのにね奥さんwww」「イク度にごめんなさいまたイク〜さっきいったばかりなのにまたいっちゃう〜って言うのエロすぎるんだよなーww」

妻は…どんだけのことやってるのか…そりゃ浮気して帰宅した日の洗濯物の妻のパンツ…見たことないくらい汚れてるもんな…あぁなんとか家で大学生達としてくれないかな…覗きみしたい…

22
2018/09/27 13:21:03 (H5OtDWQa)
私35歳、妻29歳、結婚5年目、子供はいない夫婦です。
去年、私の体調が悪くなり調べて貰ったら癌が発見され余命1年と言われました。
今はある離島で静養しながら暮らしています。
島民たった50名くらいの島で主に60代から90代の老人ばかり。
私は体調にいい日は島内を散歩しながら暮らしています。
妻はと言うと漁師の手伝いみたいなことをして道具の手入れや取ってきた魚の仕分けなどをしています。
島民の方はとてもいい方ばかりで捕ってきた魚を持ってきてくれたり、鶏をつぶしたからと言って持ってきてくれたり、卵を持ってきてくれたり、いろいろ貰い物ばかりで十分生活が出来ているんです。
その他の物は1週間に1度の定期便がやって来て補充するだけなんです。
これも妻が漁師の仕事を手伝ってくれているおかげと感謝しています。
しかし、夫婦の営みは私の体調が悪くなった去年から全くなしで性欲をどう処理しているのか気になっていました。
すると先日、漁師の番屋の近くを散歩していたら女性の喘ぎ声が聞こえ建物の隙間から覗くと妻が漁師のペニスを咥えているところの遭遇したのです。
しかも漁師は1人ではなく5人も。
60代が2人で70代60代90代が1人づつでみんなが下半身露出しているんです。
「奥さん、俺昨日、旦那に魚を持って行ってあげたぞ。」
「ありがとうございます。」
妻はそう言うと漁師のペニスを咥えるのです。
「俺だって、飼っていた鶏をつぶして持って行ってあげたぞ。」
「そうでしたか、ありがとうございます。」
と言って体の向きを変え老人のペニスを咥えていくのです。
「俺は飼っていた豚をさばいて持って行ってあげたぞ。旦那さん、早く良くなるといいな。」
「そう言っていただいて嬉しいです。」
と、また体の向きを変えペニスを穂奪っているんです。
すると一人の老人が
「奥さん、そろそろ始めないと、帰りが遅くなってしまうぞ。」と言うと、妻は立ち上がってきている物を脱ぎだしたのです。
「ほほほ、、奥さん、いつ見てもいい体をしているな。こんな離島に若い奥さんが来てくれてみんな喜んでいるんだよ。」
「そうだ、俺なんか連れ合いが体を悪くして4年前に亡くなったから女なんかもう6年ぶりだ。しかもこんな別嬪な女子は初めてだ。」
老人たち口々にそう言い妻が裸になるのを手伝っているんです。
そして妻が裸になると妻を取り囲み円になると、まずは90代の老人が妻の顔を持ってペニスを咥えさせると妻の後ろの80代の老人が後ろから妻の股間にペニスを入れていくのです。
二人とも海で鍛えた丈夫な体をし、ペニスも立派な物を持っているんです。
妻が私に隠れて性欲をこうして処理しているのを初めて知りました。


23
2026/05/27 11:45:58 (MPtpy/CH)
学生時代に彼女が浮気したことがきっかけでこの性癖に目覚めました。

もちろんAVの用に自分で相手を探して寝取らせたりはできずに今の妻と出会い結婚しました。

また結婚して1年になります。

妻はいつも穏やかで、偏見を持たないオープンな性格。
誰に対しても優しいが、その反面、人から頼みごとをされることが多く、断れないために自分以上に他人を優先してしまいがちです。
性的なことには興味を抱きつつも、いざその場になると顔を赤らめてしまう奥手な一面もある。

妻は僕の性癖を知っており「性癖は人それぞれ」と言って実際そういうことしないなら気にしないと言ってくれてました。
それでも僕は妻が他人に抱かれる妄想が止まらずふと妻が浮気していたらと考えてしまい、妻がお風呂に入ってる時にスマホを見ようと思いました。

まぁ特になにもないだろうと思っていましたが見つけてしまいました。

日付は婚約時代に2人で行くはずが仕事で行けなくて妻一人で旅行に行った時の写真でした。

写真自体は妻から見せてもらってたのですがその中に見たことがない写真がありました。

泊まったホテル内で男性と映ってる写真です。
寄り添ってるとかではなく意気投合して写真撮った感じでした。

もちろんその写真でも興奮しましたが拍子抜けでした。

もっと何かないかと探すとロックされたファイルを見つけ見ることにしました。

この時やめていればよかったのにと今思います。

写真にはどちらかの部屋で飲んでる写真、はだけた浴衣の写真、そして一糸纏わずの妻の写真、

酔って寝てる妻に馬乗りパイズリしてる写真
そして妻をハメてる写真でした。

妻はお酒が弱いため一人で外で飲まないようにしてましたが私がいないのもあって飲んでしまったのだと考えます。

妻はスタイルもよく胸も大きいためその男性は楽しんだことでしょう

なぜ、妻はこの写真を残したままにしているかはわかりませんが、、、

自分の欲望に負けてスマホをみたことを後悔しましたが股間は正直に反応していました
24

妻が巨根に乱れた夜

投稿者:山内 ◆va3.dPMzZ.
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2026/05/25 05:35:58 (yyTMvKLl)
私たち夫婦は、子供のいない平凡な毎日を送っていた。
妻の美佐子は38歳で外見はごく普通の主婦に見える。
でもセックスは好きな女性だった。
そんな私が密かに抱えていたのは、寝取られ性癖だった。
妻が他の男の太い肉棒で狂ったように喘ぐ姿を、ただ一度でいいから見てみたいと、その欲望は日増しに膨らみ、ついにネットで「加藤」という巨根の男と連絡を取った。
妻の水着写真を送ると加藤はすぐに食いついて、「奥さん、めちゃくちゃ抱きたい」と返信がきた。
私は何度も迷ったが、妻に「他の男に抱かれてほしい」と打ち明けると、最初は「変態!」と顔を真っ赤にして拒否された。
それでも毎晩のように懇願し続け、加藤の凄まじい巨根の写真を見せると、妻の瞳が一瞬、妖しく輝いた。
そして妻が「……仕方ないわね。本当に一回だけよ」と承諾してくれた。
その言葉を聞いた瞬間、私の股間は熱くなり直ぐに加藤に連絡して、デートの日取り決めた。
初デートの日、妻は緊張しながら加藤とホテルへ…、帰ってきた彼女の目はすでに潤んでいた。
私が「加藤さん、どうだった?」と聞くと
「すごく…大きかったよ…」と小さな声で呟いた。
その夜、私が寝息を立てているのを確認すると、布団の中で太いディルドを自らの濡れた秘部に押し当て、「加藤さん…もっと、奥まで…」と甘く喘ぎながら激しく腰を振っていた。
私はその声に目が覚めて、薄目を開けてその喘ぐ姿に震えるほどの興奮を覚えた。
一回の約束だけど、加藤と二度目デートの段取りを決めて妻に言うと、妻は喜んでた。
二回目のデートで妻は自ら真っ赤な透け透けの小さなパンティを選んで出掛けた。
帰宅した彼女の股間からは、加藤の濃厚な精液がとろりと溢れ、子宮にたっぷり注がれた証が内腿を伝っていた。
洗濯機の奥に隠されたそのパンティのクロッチ部分は、白濁の染みで黄色く変色していた。
私は加藤に頼んでいたハメ撮り動画を一人で繰り返し見ながら、妻の乱れた表情と「いっちゃう…加藤さんのチンポでイくぅ!」という叫びに何度も射精した。
三度目のデートで、加藤は妻のアナルまで奪った。
恥辱に顔を歪めながらも、妻は浣腸をされた姿を撮影され、「あんっ…お尻まで…汚いのに…」と喘ぎ、ついに初めてのアナルセックスで絶頂を迎えていた。
それから妻の変化は加速して、加藤の友達にも抱かれるようになり、最近では「もっとめちゃくちゃにして! 私を公衆便所みたいに使って!」と叫ぶほど淫乱に堕ちていた。
加藤さんの女として完全に目覚め、私の前で「あなたには悪いけど、加藤さんのチンポじゃないと満足できないの…」と言い出した。
私はショックだったが妻を心から愛しているので受け入れた。
でも寝取られ性癖の私は妻が複数の男たちに回され、子宮とアナルを精液で満たされながら、獣のように喘ぎ乱れる姿を見るたび、たまらない興奮が込み上げ、妻を激しく抱いてる。
私が望んだ通り、平凡な妻を加藤の巨根に寝取らせ、淫乱な牝に変えた。
妻は今、私の知らない場所で毎晩のように他人の肉棒に狂わされている。
そして私はそのすべてを、愛おしく、そして激しく勃起しながら見つめ続けている。
25
2026/05/22 15:25:17 (b3z2wchv)
44歳、嫁は36歳です。怪しい目で見てからかれこれ2年が経ちました。決定打は4月の職場での旅行でした。いつも旅行等子供に必ずテレ電があるのですが、それもなく帰ってきてもいつになくグッタリ疲れた様子 怪しく思い風呂に入るタイミング服を脱いだタイミングで脱衣所を覗くといつも軽く生えてたりするのですが剃り立てのマンコ 胸騒ぎが止まらず風呂中嫁のスマホを覗くと お疲れさん寝不足やな疲れた笑
とある人物からのLINE LINEは既読にせずに
電話帳を探して すぐにショートメッセージ
をしました。嫁には言わない事 怪しんでる事 そういった癖があり旅行での事聞きたい事
すこし脅し気味で嫁問い詰めたら必ず白状する、そうなれば私の気持ちもどうなるかわからないと伝え 旅行での出来事を聞きました。
完全にクロでした。内容を聞き何とも言えない感情に。それ以来嫁を泳がせてます。
26

騎乗

投稿者:妻は牝馬 ◆JLbNVhGxfE
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2026/05/24 00:51:41 (XdRjL.mC)
本日はオークス

我が家の牝馬(妻)はホテルで騎乗中か
騎乗されているかのどっちか
股間から精子を垂らして帰宅予定
まだレースの途中
今頃何コーナーかな
なかなかの激戦中みたいだ

ゴールで待つ夫



27

嫁を調教中

投稿者:マダラ ◆fT3MaU7UEQ
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2026/05/23 13:00:07 (VedSyjIe)
嫁を精神から調教しています
28
2026/05/18 23:51:19 (fmKQrUNH)
妻のユウコの初妊娠は27歳の時、
結婚5年目でした。
お互い好きな事を仕事にしているので結婚当初には、
ユウコが28になったら子供をどうするか考えようと話し合いで決めていました。

付き合っていた頃から私の他人棒を与えたい性癖をカミングアウトしてユウコを懐柔、
それからは他人棒を交えたり時には貸し出したりと、
他人棒プレイを続けていました。

そんなこんなでユウコの経験人数が3桁を数え、
立派なチンポ好きヤリマン妻へと成長していた結婚3年目の時、
運命の出会いが訪れます。

彼の名前はケイ君。
当時21歳の大学生でした。
ケイ君は男の私から見てもイケメン。
高身長で細マッチョ。
プレイ前にユウコが
「ケイ君絶対モテるでしょ?
こんな歳上の女を相手にするなんて大丈夫?」
と聞いたところ、
「自分で言うのも変ですけどモテます(笑)
でも俺、
どうも他人のモノじゃないと興奮できなくて(笑)
それにユウコさん可愛いし、
めちゃくちゃタイプです!
今凄く興奮してます!」
という口説き文句が返ってきてユウコはメロメロに。

おまけに巨根でセックスもかなり相性が良かったようで、
普段の倍はイキまくるユウコとケイ君のイチャラブセックスを見せ付けられて私も大興奮でした。
その後ユウコは他人棒プレイとなると「ケイ君呼ばないの?」と言うようになりました。

それから数回ケイ君ともプレイしたある日、
ケイ君から連絡が。
「ユウコさんから今度2人きりで会おうって言われて…
いいんでしょうか?」
と。
ユウコには「気に入った相手ならユウコが自分で会うようにしてもいいよ。」と常々言っていましたが、
実行したのは初めてのことでした。
こうしてユウコとケイ君の関係がスタートします。

最初2回は会って即ホテルだったのが、
3回目にはケイ君からの提案でデートすることに。
休日に時間をかけたメイクとその日のために買った服で出掛けるユウコに、
いつもと違う興奮を覚えました。

セックスの相性は最高とのこと。
ユウコ曰く、
「貴方とのセックスも気持ちいいよ。
でも貴方ってとにかくイカせたがるでしょ?
あれって気持ちいいけどやっぱり続けてイクのってキツい時ある。
でもケイ君はちゃんとイカせてくれるの。
無理矢理とかじゃなくて気持ちよくイカせてくれる。
てかケイ君のチンポが最高なの。
入れてるだけで気持ちいい。
入れたまま動かさないでキスされてから、
それだけでゆっくり深くイッちゃう。
それが凄く気持ちいい。」
と。

そうこうしていると、
ユウコは週2はケイ君に会うのが日常になり、
これはもう彼氏彼女ということで公認彼氏となりました。

ケイ君という公認彼氏を得たユウコは、
むしろ以前より他人棒にも積極的になりました。
「ケイ君ね、
私が今日旦那という一緒にこんな男の人の相手して、
こんなことしたんだよって報告したらめちゃくちゃ興奮してくれるの。
普段優しくゆっくりしてくれるのに、
その話の後はガンガン突いてきて私をめちゃくちゃにするの。
そのギャップが凄く興奮しちゃう。」
と、
ケイ君に中出しされた精液で下着をドロドロにして帰宅したユウコが教えてくれました。

そんな日々を過ごしていたその年の年末、、
ユウコが話があると言ってきました。
「あのね…
子供…
欲しいなって思ってるの…
その…ケイ君との…
ケイ君にね…
ずっと言われてて…
私は旦那さんのモノだから、
じゃあせめて初めて産む子供は俺の子供産んでって…」

私は悩みました。
いえ実は悩んでいるふりでした。
他人棒プレイが好きな私が、
托卵を望んでいないわけがありません。
でもただで托卵されても物足りないので、
条件を付けました。
「ケイ君との子供を産んだ1年後に次の子供を妊娠してほしい?
いいよ。
貴方との子供だって欲しいと思うもん。
…え?
違うの?
2人目の子供も違う相手の子供なの?
貴方はそれでいいならいいけど…
でも私貴方との子供だって産んであげたいけど…
3人目産めそうなら?
貴方の子供?
私にそんなに頑張れっていうのね(笑)
いいわよ産んであげるわよ(笑)
何人でも産んであげるから仕事頑張ってよ?(笑)」

そういうわけで、
ユウコの初めての子供はケイ君の遺伝子を継いだ子供です。
生まれたのは一昨年。
可愛い女の子です。

で、
今年に入って2人目の妊娠の日がやってきました。
もちろん父親は私でもケイ君でもありません。
ケイ君との関係は継続中ですが、
「いいですね(笑)
もちろん協力します!
俺だって全然知らない相手の子供妊娠してるユウコ見たいですからね(笑)」
とケイ君にも了承取り付け済み。

2人目の子供の父親は、
ケイ君との子供を妊娠中にした腹ボテセックスの時に呼んだオジサンのタナカ。
ケイ君とは打って変わって女性に縁のない、
低身長・ハゲ・小太り・体臭強い・セックスが自分勝手・喋り方がいちいち癇に障ると、
ユウコが生理的に受け付けないというタイプ。
最終的は判断はユウコに任せるとしたものの、
結果は目に見えていまして。
私が変態で、
ケイ君も変態、
そしてユウコが変態ではないわけがなく。
「生理的に受け付けない相手なのに、
そんな相手にケイ君との子供がいるお腹の奥をチンポで突かれてることに凄く興奮した…」
とプレイ後の感想が出た通り、
そんな相手に妊娠させられる興奮を選んだユウコでした。

案の定プレイではタナカはウザさを発揮。
執拗にユウコに「タナカさんのザーメンで孕ませてください」などと言わせ、
無駄に絶倫を発揮し危険日のユウコの膣奥に4発も発射。
更には「明日も中出しした方が確実ですよね?」
と予定になかったおかわりを要求。
私は仕事のため断ろうとすると、
タナカが何やらユウコに耳打ちしていると、
「貴方…
あの…
私明日も休みだから…
タナカさんの子供確実に妊娠したいから中出ししもらうね…?」
と言い出した上に、
そのままユウコはタナカとお泊まりが勝手に決定。

翌朝、
私のもとに動画が届く。
動画にはベッドの上で大股開きになり、
両手は顔の横だピースするという間抜けな格好、
胸元には自分の免許証を置かられたユウコが写り、
「〇〇ユウコです。
私はタナカ様の子供を妊娠します。
子供はちゃんと私と旦那さんとの間の子供として大事に育てます。
この妊娠は私が心から望んでいることです。
私がタナカ様との子供を産んであげたいと望んでいます。
今日は2日目だけど、
明日もタナカ様に念の為の中出し
してもらいます。
タナカ様愛してます。
早くタナカ様に中出ししもらいたいです。
孕ませてもらいたいです。
タナカ様愛してます。」
とどういう感情か若干涙目で、
顔は真っ赤になって言わされた?様子が映っていました。
そして動画の通り、
その日もユウコは帰宅せず。
翌日はユウコも仕事だったはずが有給まで取って休み。
帰ってきたのは翌日深夜。
グッタリしたユウコは即就寝。


翌日仕事のあとは、
ユウコはケイ君の元に。
途中ケイ君から私に連絡。
「ユウコのマンコ見ました?(笑)
漏れ防止とかでティッシュ詰め込まれてるし洗うなって言われてマジで洗ってないらしいですよ(笑)
凄いニオイします(笑)
あと妊娠確定したら、
もう1回会うって約束してるらしいですよ(笑)」

そして妊娠が確定しました。
当然タナカの子です。
実にめでたいですね。
ユウコも2人目の妊娠は素直に喜んでいますが、
その日が来るのは憂鬱らしく。
そしてその日はやってきてしまい、
ユウコは1人、
タナカの元へ。
またも届く動画。
ガニ股ダブルピースで立っているユウコ。
片方の乳首に免許証、
もう片方の乳首に陽性反応の出た妊娠検査薬、
そしてお腹には油性マジックで「タナカ様の子供妊娠中」と書かれており。
腰を前後にヘコヘコさせながら、
「〇〇ユウコです。
この度タナカ様の子供を孕ませていただいた変態女です。
タナカ様の精子が優秀だったので1発妊娠でした。
でも今回孕めなくても次の危険日にも種付けしてもらえる約束だったので、
それができないのが残念です。
無事妊娠できた記念に、
タナカ様の子供がいる妊娠マンコにパパザーメン注入してもらって安産祈願してもらいます。
タナカ様愛してます。
タナカ様の子供を孕めて幸せです。
タナカ様愛してます。
次もタナカ様に孕ませてもらっちゃおうかな?
タナカ様愛してます。」
と。
よくもまぁこんな下品な動画思い付くなと流石に苦笑いです。

帰ってきたユウコに、
次もタナカ様の子供孕むの?と冗談を飛ばしたら、
「怒るよ。
そんなわけないでしょ。」
とマジトーン。
「でもあの動画撮ってる時マジで興奮してたよね?」
と言ってやると

「それは…そうだけど…
あの時だけ…
次は貴方の子産むの!」
と言ってくれました。


さて次は本当に私の子供産ませるかどうか悩みますね。

それでは。
29
2026/05/23 15:44:17 (KEddSNcC)
会社の泊まり出張が相手先の都合で一日早く終わり、最終の新幹線で家路についた。
タクシーを降りたのは夜の零時を過ぎていた。
妻の未優(38歳)には連絡を入れていなかったので、玄関の鍵は締まっていた。
合鍵で静かにドアを開け、寝ているかもしれない妻を起こさないように足音を殺してリビングへ向かった。
すると、二階の寝室の方から、ベッドの軋む音と、妻の声が聞こえてきた。
一瞬、妻がまだ起きているのかと思ったが、その声は明らかに普段の妻とは違う、性的な響きを帯びていた。
胸騒ぎを抑えきれず、私は息を潜めて階段を上がった。
寝室のドアの前に立つと、妻の声はますます激しくなって、その声は間違いなく、妻が感じている時のものだった。
心臓が激しく鳴る中、私はそっとドアを少しだけ開け、中を覗き見てそこにあった光景に、言葉を失った。
妻の未優が全裸で四つん這いになり、64歳の伯父がその後ろから激しく腰を打ち付けていた。
伯父の太く血管の浮いたものが、妻の濡れた秘部に何度も深く沈み込んで、妻はシーツを握りしめ、背中を反らして「あぁ~っ! 凄い……伯父さん、奥に当たってる~!」と喘いでいた。
伯父は荒い息を吐きながら、腰の動きをさらに激しくすると、熟れた妻の秘部から卑猥な音が聞こえてた。私はその場に凍りついたまま、動けなかった。
やがて伯父は妻の身体を仰向けに返し、正常位で再び貫いた。
妻の大きな乳房が激しく上下に揺れ、ピンク色の乳首が硬く尖っていた。
やがて妻が「ああ~……いい、すごくいい……伯父さん、イキそう……!」と妻は恍惚とした表情で声を上げた。
「未優さん……俺も、もう出そうだ……」と言って伯父のピストンが一層速くなり、妻は両脚を伯父の腰に絡めつけて「ちょうだい……このまま、私の中に……全部……!」と射精を催促すると
伯父が低く唸り、腰を深く押し付けた瞬間、妻の身体が大きく痙攣した。
伯父のものが妻の膣深くで脈打ち、大量の精液を注ぎ込んでいるのが分かった。
妻は「ああっ……熱い……」と震えながら達し、伯父にしがみついていた。
私は胸が締め付けられるようなショックを受けながらも、下半身は熱く硬くなっていた。
寝取られの性癖を持つ私は、この状況に興奮を抑えきれなかった。
結局、何も言えずにそっと家を出たて駅前のネットカフェで仮眠を取り、朝になってから妻に電話して帰った。
家に帰ると妻が「お帰り~、早かったわね」と何時もと変わらずに笑顔で出迎えてくれた。
寝取られ性癖の有る私は今後の展開を想像して勃起してた。
30
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