2026/07/30 19:07:24
(udjEvOdz)
私56歳、妻53歳。
数年前に子供たちが家は出たものの、私自身は何年も勃起不全で悩んでました。
ところが、試しに見たNTR系のAVを見て、興奮して少しですが改善したのです。
だが、いざ妻としようとすると、結局ダメで妻からも年齢もあるんだろうから、
仕方ないよね~と慰められる始末。
いや、気が強い妻からたまになじられもしていた。
そんな妻が目の前で他の男にNTRされていたら、自分はどうなるんだろうと思い始めたのは、
しばらくしてからだった。
思い立ったは良いものの、協力者探しに半年掛かった。
自分でも納得できる相手が良い。それに程よい距離感も必要だと思った。
そして、私はある会社の後輩に目を付けた。
元々仲が良く、たまに会社仲間連中でゴルフや旅行に行くときには、
必ず参加するような後輩だった。
そして、彼に目を付けた理由の一つに、あれがデカい事だった。
それに男っぷりが良く、顔の良し悪しとか関係なく、女性から密かに人気があるタイプでもある。
とは言うものの、まずはどうやって彼を口説き落とすか?と言うのが問題だった。
結論として、ただひたすらお願いするしかなかった。
彼と二人で飲みに行く機会を何回も設けた。
根負けした彼が了承してくれた時には、私が構想し始めてから、すでに1年が経っていた。
「1回だけですよ。」
彼は渋々了承してくれたが、次に妻の説得に入る。
単刀直入に言ったら、確実に拒絶されることは目に見えていた。
それとなく「もし〇〇(妻)が他の男性と出来たら?」みたいなことを、
言い続けてみた。
妻も「良い男性がいて、口説いてきたら、しちゃうかもね。」と言ってくれるようになった。
そこまでさらに1年くらいが過ぎた。
後輩は妻とも面識はある。
そこで、3人で飲みに行く事にした。
すでに後輩は協力的であった。
会社からは少し離れていたが、妻の外出先の近くまで2人で行き、
飲み始めた頃に、妻が合流すると言う流れだった。
面識があると言えども、社会人としての挨拶を済ませて、
掘りごたつタイプのお座敷の半個室タイプの席だった。
あえてそういう店を選んだのも私だが。
私の隣に妻が座ったが、ここであえて後輩の目の前に座らせた。
協力的な後輩は妻に美辞麗句を並べていく、お酒も進んでいくと、
妻が上機嫌になっていく、後輩がうまい具合で妻の手を軽く持ってみたりと、
スキンシップを図り始めた。
それを見ただけで、少し興奮している私でした。
あとから聞いた話では、すでにその時点で、妻と後輩はテーブルの下で、
足の指先が触れあったりしていたそうだ。
あえて妻に二人でお酒を勧めていた。
連絡先を交換しやすくするためか、自然と妻のスマホを使って何かをしていた。
後輩から目配せがあって、私がトイレに立つ時には、
後輩は向かいの妻の手を軽く握ってもいた。
妻もまんざらでもなさそうだった。
あからさまではなく、それとなく妻を口説いている後輩に驚きもしたが、
私の構想を実現する協力者なので、大事にしていきたいと思った。
店を出るころには、妻は後輩といわゆる恋人繋ぎという感じの手のつなぎ方を私の前で平然としていた。
それだけお酒が入ってしまった感じだと思った。
私がお会計を済ませて、先に店を出た二人を見ると、妻は普通に後輩にもたれ掛かっていた。
「このまま駅まで私が連れていきますよ。」
後輩は言ってくれた。その後輩の耳元で「連絡先は?」と聞くと、
私の目を見て頷いた。
ただ後輩は妻を支えているだけで、服の上からとはいえ、
身を委ねている妻の姿に嫉妬ではなく、何か燃え上がってくるものを静かに感じた。
週が変わって、次に後輩に会ったときに、妻との様子を尋ねてみた。
「良い感じですよ。」
後輩が自分のスマホの妻とのやり取りを見せてくれた。
飲んだ時のテンションをどこまで引っ張れるかと不安だったが、
妻は思ったよりも後輩に入れ込んでいる感じがしたのが、予想外だった。
二人で食事に行きたいと言っているのは、妻の方だった。
ただ、お互いに既婚者だし、なかなか時間が合わないと思っていたら、
1か月もしないくらいで、後輩が妻の予定に合わせて、有休を取って、
妻と平日の昼間に会うことになったと報告してくれた。
私は予め後輩にホテルに入ったら、妻にばれないように
スマホのチャットアプリを立ち上げて、画面共有をお願いしていた。
通話中の画面や音声は私の方で録画することにした。
後輩からは「今後、揉めないように」と一筆書かされた。
そこまでの配慮が不足していたのは、申し訳なかった。
いざ当日当たり前だが、会社に後輩はいない。
だが、何度もスマホと後輩の席の方を見てしまう。
しばらくしてから、後輩から妻の写真が送られてきた。
まだ服は着ているが、かなりめかしこんでいる事が分かった。
下着も私の知らない下着を身に着けているのだろうと、勝手に妄想が膨らんだ。
私は空いている会議室を探し始めた。
30分もしないうちに、後輩から『これからホテルに行きます。』とメッセージが来て、
慌てて、程よい会議室を予約して、そちらに移った。
さらに1時間くらいしてからか、チャットアプリが繋がった。
妻はシャワーを浴びているとすでに腰にタオルだけを巻いている姿の後輩が教えてくれた。
こっちはミュートにしてある。
後輩がうまい具合にベッドの方にスマホを向けながらも、服で隠してあるのが分かった。
おかげで音声が少しくぐもっていたが、我慢我慢。
安っぽいバスローブ姿の妻が現れた。
お昼はどうやらホテルのルームサービスで頼んだらしく、
ベッドで並んで座る二人はその感想を言い合っていた。
やがて後輩が妻の肩を抱き、キスを始めつつ、妻のバスローブの中に後輩の手が入っていく。
バスローブが開けると、妻は一度彼の前に立たせられていた。
バスローブが床に落ちる。
妻の下着は黒か濃い紫かのスケスケで見たことがなかった。
体を隠そうとしていた妻に後輩はその下着と妻のスタイルを褒めちぎっていた。
妻は後輩とは反対の方に向かされると、後ろから後輩が妻のスケスケの下着を下に下ろしていった。
どうやらそちらの壁に鏡があるらしく、妻はその様を見せつけられていた。
恥じらいを隠し切れない妻の姿を見るのは、何十年振りだっただろうか。
ちょうど私からも斜めだが、妻の表情が分かった。
後輩はそんな妻を後ろからベッドの方へと寄せて、壁に向けて、自分の前に座らせると、
後ろから抱き寄せるような感じで、妻の体に手で愛撫をし始めた。
これは私への配慮もあるのだろうと思った。
たまに後輩に耳元で何かを囁かれ、壁の方を見ては顔を背ける妻。
そんな妻の片足がベッドに上がり、そこに後輩の手が伸びる。
妻は恥じらいが我慢できなくなったのか、自分から後輩の後頭部に手を伸ばして、
濃厚なキスを後輩とし始めた。
妻の両足はすでに大きく開かれて、後輩の足でロックされたような感じになっていた。
目の前にはその姿の自分が映っている。
恥じらいつつも、妻が興奮しているのが分かる。
愛撫をしている後輩の息遣いよりも、妻の息遣いの方が伝わってきた。
ほどなくして、ベッドから二人が立ち上がり、抱き合って、キスを重ねていた。
妻の手は自然に後輩の股間に行き、軽く扱き始めていた。
たまに妻が下に目をやっていた。
声は聞こえなかったが、多分、太さに驚いていると思った。
後輩が良い感じに映るように体をずらすのと同時に妻が後輩の前に膝を付いて、
口に含ませようとした。
一度チャレンジして、咽てしまったからか、妻は横から舐めるようにし始めていた。
それがほとんど正面に見えていて、異様にエロく見えた。
後輩の大きいものが妻の顔に乗っかっている。
「こういうの嫌い?」
後輩はそれで妻の頬を軽くたたいた。
妻は首を横に振った。
あの気が強い妻が後輩にひれ伏したように思い、さらに私が興奮した。
妻が後輩のを握って、自分から頬ずりをしてから、口に出来る限り含んで見せた。
「ちんちん、おいしい?」
そう聞かれた妻は「おいしい」と素直に答えて行為を続けた。
後輩は妻を立たせると、やはり鏡張りになっている壁に両手を付かせて、
後ろにいる後輩にお尻を突き出すように言った。
私にはなんだかんだと文句を付けて、やらないくせに、後輩の言うことを妻は聞いた。
物理的に二人との距離が近くなり、妻の表情は見えなくなったが、会話が聞き取りやすくなった。
後輩が妻のお尻から股間までひとなめすると、妻の体がゾクゾクと動いたのは見えた。
「ヤバいかも。」
妻が言うと、「自分の表情を見ていてよ。」と後輩は妻に言った。
始めは声を押し殺そうとして妻の声が少しずつ大きくなる。
「あっ ん ダメ…ダメ…」
「すごい…丁寧…」
「こんなに舐められたの初めて…」
妻の口が言葉と喘ぎ声を発していた。
そのうち妻の体がビクビクとして、弾けた。
それが何を表しているのかは私には分かった。
「舐められて、イッタの初めて…」
妻は率直な感想を後輩に言った。
また立ち上がって、抱き合った二人はソファの前に移動してきた。
さらに距離が近くなった。
後輩は妻の片足をソファの前の小さなテーブルに上げて、
股間を愛撫し始めた。
妻の股間から愛液が滴り落ちるのをものすごく客観的に見ているだけで、
少し私のも反応していた。
妻は後輩の肩に手を置いて、自分から舌を出して、後輩とキスをして耐えていたが、
首を大きく振ると、
「ダメダメ…またいっちゃうよ」と何度も言った後で、
妻はイッタ。
もう妻の表情はトロンっとしていた。
その場で膝を付かされた妻はカメラが目の前にある事には気づかずに、
後輩のを口で慰め始めた。
私は目の前の特等席で見せてもらっていた。
「おちんちん、おいしい?」
そう聞かれた妻は猫なで声で、「おいしいよ」と笑顔を後輩に向ける。
空気を読んだのか、妻の方から「おちんちん、おいしい」と横笛的に舐めながらも言っていた。
後輩は妻に玉も舐めるように言ったが、これは私もされたことがなかった。
妻も初めてであることを後輩に伝えたが、とりあえずやってみせていた。
後輩の竿が妻の顔に乗っかるような感じになり、タイミングを見て、
妻の顔を竿で叩いた。
時々、妻も竿を軽く握って、自分から頬ずりをした。
「このおちんちん、好き?」と聞かれた妻は、
猫なで声で「大好き」と言って、玉から裏筋を舐めて、自分から頬に当てた。
まさか目の前で旦那が見ているとは思っていなかっただろう。
「そろそろ、入れたい?」
そう聞かれた妻は頷いた。
「誰のどこに誰の何を入れたいのか言えたら、ベッドに行こうか?」
妻は初めは小声で答えていたが、それでも私にははっきりと聞こえた。
後輩は妻に再度求めると、今度は妻も少し大きめな声で言った。
後輩は妻の口に竿を含ませると、ゆっくりとそのままベッドの方へと移動していった。
妻は四つん這いのような態勢になり、その姿も後輩にひれ伏しているような気がして、
私は興奮していた。
ベッドに上げられた妻は自分が好きな後ろから入れてもらうことを喜んでいた。
その代わり、顔を横に向けて、鏡で後輩が自分の中に入ってくるところを見ていなければならなかった。
四つん這いになり、後輩を待っていた妻の股間を一なでした後輩は、
「すごく濡れてるね」と妻に言った。
宛がわれているだけで、体がビクビクしている妻の姿。
斜めと言えども、こちらに顔を向けているので、妻の表情が分かった。
後輩が入っただけで、妻の両腕が崩れた。
「あれ?見てなかったね。もう一回。」
妻は「はい」と応じて、両腕を伸ばした。
2回目に後輩が入れる時に、「太い…」と妻が呟いたのを聞き洩らさなかった。
また妻の両腕が崩れた。
後輩が「きついな…半立で入れたのに…」と呟いた。
これは前に後輩から聞いていた。
きつい女性に対しては、完全に立たせると入らないから、少し柔らかい状態で入れるのだと。
動いているうちに大きくなるし、密着感が女性からしても良いらしい。
妻の体はビクビクしているだけで、後輩にされるがままだった。
「ほら、動いて。」
動かそうとしているのは分かるが…
「大きくて…動けない…」
妻からの率直な感想だろう。
そのうち妻から「お尻はダメ…お尻は…」と聞こえてきた。
どうやら後輩が妻のアナルに指を入れたらしい。
「動いたら抜いてあげる。」
妻が少し動いたが…
「意地悪…うそつき…」
妻のアナルから後輩の指は抜かれないまま、後輩が妻に向けて動き始めて、
それどころではなくなってしまった。
何度か妻が果てる様子を見た後、繋がったままベッドから鏡に向けて座った。
妻の体が斜め前に見えるような感じになった。
メスの表情をしている妻を見たのは、新婚以来ではないだろうか。
後輩が妻の耳元で何かを言った後、
「大好きな生ちんぽをマンコに入れてもらえて幸せです。」
と3回くらい妻が言った。
ここまでM属性があったのかと驚かされた。
少し妻にも余裕が出てきたのか、正面を見て、
「見てるよ…、見てるよ…マンコに生ちんぽが出たり入ったりしてる…」
と後輩に言わされていた。
その後、騎乗位、正常位と変遷があり、私は茫然としていたと言うのが、正しいだろうが、
下半身は慄然としていた。
お腹の上に後輩が出したものを、妻は手を伸ばして、自分の体に広げるようにしていた。
後輩に何か言われた妻は素直に応じて、後輩のを口で綺麗にしていた。
その際も自分の顔にこすり付けたりとしていた。
私にはそんな事をしてもらったことがなかった。
ぼぉっと見ていると、妻の上に後輩がのしかかっていた。
そのタイミングで半立だった後輩のは妻の中に入ったらしかった。
「時間ないから…」という妻だったが、後輩が「じゃあ、止める?」と聞くと首を振っていた。
同じような行為が続き、私の股間が少しだが膨らんでいた。
目の前で自分が容認しているとはいえ、妻が浮気しているはずなのだが、
興奮している。
2回目も妻は敏感になっているせいか、たくさんいかされている。
それに最後は妻から後輩に耳打ちして、どうやら後輩は妻の中で果てたっぽかった。
それでも妻が後輩のを口で綺麗にしていたから、口に出されたのかもしれないが、
聞くに聞けない。
場面が変わって、事後のシャワーは二人で浴びていた。
シャワー後に洗面台の前で髪の毛を乾かしている妻に近づいた後輩の手には、
私と繋がっていたスマホがあった。
妻の姿が大きくなった。
スケスケの下着姿の妻の尻がアップで映った。
次に床に置かれたスマホは妻の股間を見上げていた。
そこを後輩の手が…
「家に帰ってからも余韻が欲しいもんね…。」
妻の股間から音が聞こえてきて、どんな状況なのかが分かった。
見えにくかったが、下着には大きなシミも付いただろうと思った。
その下着を穿いて、妻は仕事帰りの私を出迎えると思うと…
後輩がスマホを手に取ると、洗面台の鏡越しに二人で抱き合って、
激しくキスをする二人の姿が映っていた。
「化粧する前に激しいのしておかないと。」
そう言われた妻の表情もまんざらではなかった。
カメラがオフになり、音声だけになった。
「服着る前に触りたい?」
何を後輩が言っているのかは察しがついた。
誰かが何かを服の上から擦っているような音が聞こえた。
「最後にこっちにもチューしてよ。」
チュパチュパという音が聞こえたあと、チュッと聞こえた。
部屋を出る直前に妻の方から後輩にキスをせがんでいた。
そこで切れた。
気が強い妻の新しい一面もそうだが、そこでこれまでになく興奮している自分にも驚いた。
構想して、実現したのが誤りでなかったような気もして、それも強かったのだと思う。