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寝取らせ・妻の浮気実況報告 RSS icon

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2026/07/30 19:07:24 (udjEvOdz)
私56歳、妻53歳。
数年前に子供たちが家は出たものの、私自身は何年も勃起不全で悩んでました。
ところが、試しに見たNTR系のAVを見て、興奮して少しですが改善したのです。
だが、いざ妻としようとすると、結局ダメで妻からも年齢もあるんだろうから、
仕方ないよね~と慰められる始末。
いや、気が強い妻からたまになじられもしていた。
そんな妻が目の前で他の男にNTRされていたら、自分はどうなるんだろうと思い始めたのは、
しばらくしてからだった。
思い立ったは良いものの、協力者探しに半年掛かった。
自分でも納得できる相手が良い。それに程よい距離感も必要だと思った。
そして、私はある会社の後輩に目を付けた。
元々仲が良く、たまに会社仲間連中でゴルフや旅行に行くときには、
必ず参加するような後輩だった。
そして、彼に目を付けた理由の一つに、あれがデカい事だった。
それに男っぷりが良く、顔の良し悪しとか関係なく、女性から密かに人気があるタイプでもある。
とは言うものの、まずはどうやって彼を口説き落とすか?と言うのが問題だった。
結論として、ただひたすらお願いするしかなかった。
彼と二人で飲みに行く機会を何回も設けた。
根負けした彼が了承してくれた時には、私が構想し始めてから、すでに1年が経っていた。
「1回だけですよ。」
彼は渋々了承してくれたが、次に妻の説得に入る。
単刀直入に言ったら、確実に拒絶されることは目に見えていた。
それとなく「もし〇〇(妻)が他の男性と出来たら?」みたいなことを、
言い続けてみた。
妻も「良い男性がいて、口説いてきたら、しちゃうかもね。」と言ってくれるようになった。
そこまでさらに1年くらいが過ぎた。
後輩は妻とも面識はある。
そこで、3人で飲みに行く事にした。
すでに後輩は協力的であった。
会社からは少し離れていたが、妻の外出先の近くまで2人で行き、
飲み始めた頃に、妻が合流すると言う流れだった。
面識があると言えども、社会人としての挨拶を済ませて、
掘りごたつタイプのお座敷の半個室タイプの席だった。
あえてそういう店を選んだのも私だが。
私の隣に妻が座ったが、ここであえて後輩の目の前に座らせた。
協力的な後輩は妻に美辞麗句を並べていく、お酒も進んでいくと、
妻が上機嫌になっていく、後輩がうまい具合で妻の手を軽く持ってみたりと、
スキンシップを図り始めた。
それを見ただけで、少し興奮している私でした。
あとから聞いた話では、すでにその時点で、妻と後輩はテーブルの下で、
足の指先が触れあったりしていたそうだ。
あえて妻に二人でお酒を勧めていた。
連絡先を交換しやすくするためか、自然と妻のスマホを使って何かをしていた。
後輩から目配せがあって、私がトイレに立つ時には、
後輩は向かいの妻の手を軽く握ってもいた。
妻もまんざらでもなさそうだった。
あからさまではなく、それとなく妻を口説いている後輩に驚きもしたが、
私の構想を実現する協力者なので、大事にしていきたいと思った。
店を出るころには、妻は後輩といわゆる恋人繋ぎという感じの手のつなぎ方を私の前で平然としていた。
それだけお酒が入ってしまった感じだと思った。
私がお会計を済ませて、先に店を出た二人を見ると、妻は普通に後輩にもたれ掛かっていた。
「このまま駅まで私が連れていきますよ。」
後輩は言ってくれた。その後輩の耳元で「連絡先は?」と聞くと、
私の目を見て頷いた。
ただ後輩は妻を支えているだけで、服の上からとはいえ、
身を委ねている妻の姿に嫉妬ではなく、何か燃え上がってくるものを静かに感じた。
週が変わって、次に後輩に会ったときに、妻との様子を尋ねてみた。
「良い感じですよ。」
後輩が自分のスマホの妻とのやり取りを見せてくれた。
飲んだ時のテンションをどこまで引っ張れるかと不安だったが、
妻は思ったよりも後輩に入れ込んでいる感じがしたのが、予想外だった。
二人で食事に行きたいと言っているのは、妻の方だった。
ただ、お互いに既婚者だし、なかなか時間が合わないと思っていたら、
1か月もしないくらいで、後輩が妻の予定に合わせて、有休を取って、
妻と平日の昼間に会うことになったと報告してくれた。
私は予め後輩にホテルに入ったら、妻にばれないように
スマホのチャットアプリを立ち上げて、画面共有をお願いしていた。
通話中の画面や音声は私の方で録画することにした。
後輩からは「今後、揉めないように」と一筆書かされた。
そこまでの配慮が不足していたのは、申し訳なかった。
いざ当日当たり前だが、会社に後輩はいない。
だが、何度もスマホと後輩の席の方を見てしまう。
しばらくしてから、後輩から妻の写真が送られてきた。
まだ服は着ているが、かなりめかしこんでいる事が分かった。
下着も私の知らない下着を身に着けているのだろうと、勝手に妄想が膨らんだ。
私は空いている会議室を探し始めた。
30分もしないうちに、後輩から『これからホテルに行きます。』とメッセージが来て、
慌てて、程よい会議室を予約して、そちらに移った。
さらに1時間くらいしてからか、チャットアプリが繋がった。
妻はシャワーを浴びているとすでに腰にタオルだけを巻いている姿の後輩が教えてくれた。
こっちはミュートにしてある。
後輩がうまい具合にベッドの方にスマホを向けながらも、服で隠してあるのが分かった。
おかげで音声が少しくぐもっていたが、我慢我慢。
安っぽいバスローブ姿の妻が現れた。
お昼はどうやらホテルのルームサービスで頼んだらしく、
ベッドで並んで座る二人はその感想を言い合っていた。
やがて後輩が妻の肩を抱き、キスを始めつつ、妻のバスローブの中に後輩の手が入っていく。
バスローブが開けると、妻は一度彼の前に立たせられていた。
バスローブが床に落ちる。
妻の下着は黒か濃い紫かのスケスケで見たことがなかった。
体を隠そうとしていた妻に後輩はその下着と妻のスタイルを褒めちぎっていた。
妻は後輩とは反対の方に向かされると、後ろから後輩が妻のスケスケの下着を下に下ろしていった。
どうやらそちらの壁に鏡があるらしく、妻はその様を見せつけられていた。
恥じらいを隠し切れない妻の姿を見るのは、何十年振りだっただろうか。
ちょうど私からも斜めだが、妻の表情が分かった。
後輩はそんな妻を後ろからベッドの方へと寄せて、壁に向けて、自分の前に座らせると、
後ろから抱き寄せるような感じで、妻の体に手で愛撫をし始めた。
これは私への配慮もあるのだろうと思った。
たまに後輩に耳元で何かを囁かれ、壁の方を見ては顔を背ける妻。
そんな妻の片足がベッドに上がり、そこに後輩の手が伸びる。
妻は恥じらいが我慢できなくなったのか、自分から後輩の後頭部に手を伸ばして、
濃厚なキスを後輩とし始めた。
妻の両足はすでに大きく開かれて、後輩の足でロックされたような感じになっていた。
目の前にはその姿の自分が映っている。
恥じらいつつも、妻が興奮しているのが分かる。
愛撫をしている後輩の息遣いよりも、妻の息遣いの方が伝わってきた。
ほどなくして、ベッドから二人が立ち上がり、抱き合って、キスを重ねていた。
妻の手は自然に後輩の股間に行き、軽く扱き始めていた。
たまに妻が下に目をやっていた。
声は聞こえなかったが、多分、太さに驚いていると思った。
後輩が良い感じに映るように体をずらすのと同時に妻が後輩の前に膝を付いて、
口に含ませようとした。
一度チャレンジして、咽てしまったからか、妻は横から舐めるようにし始めていた。
それがほとんど正面に見えていて、異様にエロく見えた。
後輩の大きいものが妻の顔に乗っかっている。
「こういうの嫌い?」
後輩はそれで妻の頬を軽くたたいた。
妻は首を横に振った。
あの気が強い妻が後輩にひれ伏したように思い、さらに私が興奮した。
妻が後輩のを握って、自分から頬ずりをしてから、口に出来る限り含んで見せた。
「ちんちん、おいしい?」
そう聞かれた妻は「おいしい」と素直に答えて行為を続けた。
後輩は妻を立たせると、やはり鏡張りになっている壁に両手を付かせて、
後ろにいる後輩にお尻を突き出すように言った。
私にはなんだかんだと文句を付けて、やらないくせに、後輩の言うことを妻は聞いた。
物理的に二人との距離が近くなり、妻の表情は見えなくなったが、会話が聞き取りやすくなった。
後輩が妻のお尻から股間までひとなめすると、妻の体がゾクゾクと動いたのは見えた。
「ヤバいかも。」
妻が言うと、「自分の表情を見ていてよ。」と後輩は妻に言った。
始めは声を押し殺そうとして妻の声が少しずつ大きくなる。
「あっ ん ダメ…ダメ…」
「すごい…丁寧…」
「こんなに舐められたの初めて…」
妻の口が言葉と喘ぎ声を発していた。
そのうち妻の体がビクビクとして、弾けた。
それが何を表しているのかは私には分かった。
「舐められて、イッタの初めて…」
妻は率直な感想を後輩に言った。
また立ち上がって、抱き合った二人はソファの前に移動してきた。
さらに距離が近くなった。
後輩は妻の片足をソファの前の小さなテーブルに上げて、
股間を愛撫し始めた。
妻の股間から愛液が滴り落ちるのをものすごく客観的に見ているだけで、
少し私のも反応していた。
妻は後輩の肩に手を置いて、自分から舌を出して、後輩とキスをして耐えていたが、
首を大きく振ると、
「ダメダメ…またいっちゃうよ」と何度も言った後で、
妻はイッタ。
もう妻の表情はトロンっとしていた。
その場で膝を付かされた妻はカメラが目の前にある事には気づかずに、
後輩のを口で慰め始めた。
私は目の前の特等席で見せてもらっていた。
「おちんちん、おいしい?」
そう聞かれた妻は猫なで声で、「おいしいよ」と笑顔を後輩に向ける。
空気を読んだのか、妻の方から「おちんちん、おいしい」と横笛的に舐めながらも言っていた。
後輩は妻に玉も舐めるように言ったが、これは私もされたことがなかった。
妻も初めてであることを後輩に伝えたが、とりあえずやってみせていた。
後輩の竿が妻の顔に乗っかるような感じになり、タイミングを見て、
妻の顔を竿で叩いた。
時々、妻も竿を軽く握って、自分から頬ずりをした。
「このおちんちん、好き?」と聞かれた妻は、
猫なで声で「大好き」と言って、玉から裏筋を舐めて、自分から頬に当てた。
まさか目の前で旦那が見ているとは思っていなかっただろう。
「そろそろ、入れたい?」
そう聞かれた妻は頷いた。
「誰のどこに誰の何を入れたいのか言えたら、ベッドに行こうか?」
妻は初めは小声で答えていたが、それでも私にははっきりと聞こえた。
後輩は妻に再度求めると、今度は妻も少し大きめな声で言った。
後輩は妻の口に竿を含ませると、ゆっくりとそのままベッドの方へと移動していった。
妻は四つん這いのような態勢になり、その姿も後輩にひれ伏しているような気がして、
私は興奮していた。
ベッドに上げられた妻は自分が好きな後ろから入れてもらうことを喜んでいた。
その代わり、顔を横に向けて、鏡で後輩が自分の中に入ってくるところを見ていなければならなかった。
四つん這いになり、後輩を待っていた妻の股間を一なでした後輩は、
「すごく濡れてるね」と妻に言った。
宛がわれているだけで、体がビクビクしている妻の姿。
斜めと言えども、こちらに顔を向けているので、妻の表情が分かった。
後輩が入っただけで、妻の両腕が崩れた。
「あれ?見てなかったね。もう一回。」
妻は「はい」と応じて、両腕を伸ばした。
2回目に後輩が入れる時に、「太い…」と妻が呟いたのを聞き洩らさなかった。
また妻の両腕が崩れた。
後輩が「きついな…半立で入れたのに…」と呟いた。
これは前に後輩から聞いていた。
きつい女性に対しては、完全に立たせると入らないから、少し柔らかい状態で入れるのだと。
動いているうちに大きくなるし、密着感が女性からしても良いらしい。
妻の体はビクビクしているだけで、後輩にされるがままだった。
「ほら、動いて。」
動かそうとしているのは分かるが…
「大きくて…動けない…」
妻からの率直な感想だろう。
そのうち妻から「お尻はダメ…お尻は…」と聞こえてきた。
どうやら後輩が妻のアナルに指を入れたらしい。
「動いたら抜いてあげる。」
妻が少し動いたが…
「意地悪…うそつき…」
妻のアナルから後輩の指は抜かれないまま、後輩が妻に向けて動き始めて、
それどころではなくなってしまった。
何度か妻が果てる様子を見た後、繋がったままベッドから鏡に向けて座った。
妻の体が斜め前に見えるような感じになった。
メスの表情をしている妻を見たのは、新婚以来ではないだろうか。
後輩が妻の耳元で何かを言った後、
「大好きな生ちんぽをマンコに入れてもらえて幸せです。」
と3回くらい妻が言った。
ここまでM属性があったのかと驚かされた。
少し妻にも余裕が出てきたのか、正面を見て、
「見てるよ…、見てるよ…マンコに生ちんぽが出たり入ったりしてる…」
と後輩に言わされていた。
その後、騎乗位、正常位と変遷があり、私は茫然としていたと言うのが、正しいだろうが、
下半身は慄然としていた。
お腹の上に後輩が出したものを、妻は手を伸ばして、自分の体に広げるようにしていた。
後輩に何か言われた妻は素直に応じて、後輩のを口で綺麗にしていた。
その際も自分の顔にこすり付けたりとしていた。
私にはそんな事をしてもらったことがなかった。
ぼぉっと見ていると、妻の上に後輩がのしかかっていた。
そのタイミングで半立だった後輩のは妻の中に入ったらしかった。
「時間ないから…」という妻だったが、後輩が「じゃあ、止める?」と聞くと首を振っていた。
同じような行為が続き、私の股間が少しだが膨らんでいた。
目の前で自分が容認しているとはいえ、妻が浮気しているはずなのだが、
興奮している。
2回目も妻は敏感になっているせいか、たくさんいかされている。
それに最後は妻から後輩に耳打ちして、どうやら後輩は妻の中で果てたっぽかった。
それでも妻が後輩のを口で綺麗にしていたから、口に出されたのかもしれないが、
聞くに聞けない。
場面が変わって、事後のシャワーは二人で浴びていた。
シャワー後に洗面台の前で髪の毛を乾かしている妻に近づいた後輩の手には、
私と繋がっていたスマホがあった。
妻の姿が大きくなった。
スケスケの下着姿の妻の尻がアップで映った。
次に床に置かれたスマホは妻の股間を見上げていた。
そこを後輩の手が…
「家に帰ってからも余韻が欲しいもんね…。」
妻の股間から音が聞こえてきて、どんな状況なのかが分かった。
見えにくかったが、下着には大きなシミも付いただろうと思った。
その下着を穿いて、妻は仕事帰りの私を出迎えると思うと…
後輩がスマホを手に取ると、洗面台の鏡越しに二人で抱き合って、
激しくキスをする二人の姿が映っていた。
「化粧する前に激しいのしておかないと。」
そう言われた妻の表情もまんざらではなかった。
カメラがオフになり、音声だけになった。
「服着る前に触りたい?」
何を後輩が言っているのかは察しがついた。
誰かが何かを服の上から擦っているような音が聞こえた。
「最後にこっちにもチューしてよ。」
チュパチュパという音が聞こえたあと、チュッと聞こえた。
部屋を出る直前に妻の方から後輩にキスをせがんでいた。
そこで切れた。
気が強い妻の新しい一面もそうだが、そこでこれまでになく興奮している自分にも驚いた。
構想して、実現したのが誤りでなかったような気もして、それも強かったのだと思う。
31

妻

投稿者:待つ夫 ◆uNrDqpEShI
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2026/07/11 03:44:34 (MMJa565v)
本日も妻は寝取られ中

妻とは夫婦仲は良好でSEXもしています
しかし初めて妻が寝取られてからは普通のSEXでは興奮度が違います
帰宅した妻のオマンコいっぱいに精子を入れられ嫉妬と興奮
帰りに風呂もシャワーもNGで妻の体から匂う唾液の匂い
特にオマンコからは唾液と精子の匂い
パイパンの妻の恥骨からオマンコへと舌を這わせて舐めまくり勃起も最高潮

悲しいかな自分は妻に一度の射精で終わるのですが妻はこの日三回も中出しされたとウットリとした顔で報告しました
ですので射精までに時間を掛けて淫乱妻の体を楽しみます

セフレ君とやりまくりクタクタの妻ですが自分が手を出すとスイッチが入り乱れます
やりまくっても動けるのと聞くとオマンコが壊れてるから感じちゃうと答える妻

妻がフラフラしながら起き上がり自分の顔の上に跨がります
自分の口にオマンコをクウパァクウパァと開け閉めすると精子が垂れてきます
その精子を口で受けとめ妻の口にキスをして返します
その精子を妻は飲み込みます
美味しい?と聞くとうんと答える妻
何飲んだの?と聞くと○○君の精子と言う妻に何処に有ったのと続けて聞くと私の淫乱マンコ旦那がいるのに他の男に抱かれ精子出されて帰るいけない奥さんなの

妻の言葉に限界
痛い程勃起したチンポを妻に挿入
普段は指一本でも締まりのきつい妻のマンコが緩くスンナリと挿入出来る
それにも興奮して激しく出し入れする
直ぐに限界が近付く勃起を抜き妻の口に持って行くと妻は美味しそうに舐め回す
美味しいかいと聞く自分に妻はうんと答える。何を咥えてるの?と言う自分に○○君の精子が付いた旦那のオチンチン

再び妻に挿入して激しく動く
ダメ、ダメ、逝く、逝く、逝っちゃう、ゴメンね、ゴメンね、オマンコ壊れてるからまた逝っちゃう
言いながら妻が果てた
その声に導かれるように妻の奥深く射精して妻に倒れ込む
妻はキスをして優しく頭を抱き凄かった、まだ硬いわと言う

でも続けては射精しないが興奮はおさまらない

本日、まだ妻は帰宅しない



32
x削除依頼
2026/07/24 19:32:21 (McilOc2C)
普段NTRや複数プレイの募集をしてる20代カップルです!
でか乳な嫁氏がある場所に出勤する予定です
こそっと行って遊んで事後報告してくれる方いませんか?
写真やお話が合うなど信頼できる方のみお願いしたいと思います!
詳しくは黄色orついったで!
鳥 あっとn_r_t_r_
33
2026/07/21 02:53:15 (mO8vyGca)
久しぶりのスワッピングだが情けなく早漏だった。
いま隣人に妻は抱かれている。目の前ではないのが残念
34
2026/07/08 06:43:25 (7ywQAs04)
妻が半年前から近所のスーパーでパートを始めた。
31歳の妻は細身なのにヒップだけがムッチリと丸く、触れば指が沈むほど柔らかく、Fカップの巨乳にピンク色の敏感な乳首を持つ魅力的な体つきをしている。
普段は清楚でおしとやかで、セックスでも恥ずかしがり屋なので声を抑えて逝ってた
アナルについては「汚いから絶対無理」と頑なに拒否していた。
最近、遅番が増えて帰宅が遅くなり、「店長に後片付けを頼まれて…」と言うが
知人から聞いた話しでは閉店後に48歳の店長と二人きりで楽しそうに話している姿を見たと聞いた。
不審に思い、ある夜閉店時間に合わせてスーパーへ行くと、妻の車がまだ駐車場にあった。
事務所のガラス越しに覗くと、全裸で四つん這いになった妻が店長に丁寧なフェラチオを施していた。
俺には見せたことのない妖艶な顔でフェラしてた。
フェラの後で店長がバックから生挿入し、「出そう!」と言うと、妻は「今日は危険日なの…お尻に出して!」と懇願し、自らアナルに巨根を迎え入れていた。
大量の射精の後、アナルから巨根が抜けると精液がドロドロと溢れ出る光景に、俺は興奮しながら逃げ帰った。
その夜、妻を抱きしめアナルに肉棒を押し当てると、以前は激しく嫌がっていたのに抵抗せずに受け入れてくれた。
それ以来、寝取られ性癖の俺は嫉妬と興奮で毎晩妻のアナルを犯している。
妻もアナルの方が気持ちいいらしく、激しくイキ乱れるようになった。
これからも店長に妻を寝取らせ、調教されていく姿を眺め続けるつもりだ。
35
2026/07/14 08:19:19 (U0TzzrXu)
長谷川が妻のオマンコに中出しし、汚れたチンポを妻の口でキレイにさせた後、長谷川は「奥さん、このパンティは最後に履いて帰るんだぞ、奥さんはもうこのパンティしか無いんだから、大事にするんだ」と言って、妻が履いていた白色パンツを示し、妻が持ってきた使用済みパンツは本当にお土産として持ち帰り、部屋から出て行きました。

無人の他人の部屋。
数秒の静寂。
何をすべきか?瞬時の判断が後の結果を左右します。
妻はスマホを持って部屋から出ようとしたところ、ドアがカードキーで解除される音がしました。
妻は慌てて、スマホをテーブルの上に置き、ベッドの上に飛び乗りました。
LINEを確認することも、私に連絡することも、もちろん出来ませんでした。

ドアからは20代の男性2名が入ってきました。
思わず両手で胸を隠す妻。
入ってきた男性2名は全裸の妻を見て「おぉ〜」と歓声を上げました。
そして、「最初はグー、ジャンケン ホイ」とじゃんけんをして順番を決めている模様でした。

一方が「ヨッシ」と言ってガッツポーズを決めました。
負けた方は、カードキーを受け取り、部屋から出て行きました。

男は部屋着を着ていますが、どうもノーパンで下には何も付けてない様子です。
妻がベッドのシーツを纏って身体を隠すと、男は妻の方に来て、シーツを剥ぎ取ります。
そして、「やっていいんすよね」と言いながら、部屋着を脱ぎました。
男のチンポは、ほぼ真横(水平)に勃起しています。
そして、妻の上にのし掛かりながら、両胸を揉んできました。男は「オバサン胸無いね」と無遠慮に言います。
そして「キスしていい」と聞きます。
妻が首を立てに振ると、男は妻にキスをしますが、しばらくすると「オバサン、舌出して」と言います。
妻が口を開けて舌を出すと、男は妻の舌を口に含んでフェラするように顔を前後に動かします。
この間、妻は両手で男のチンポを触り,静かなペースでシコシコ動かしています。
男は妻の舌を舐めるのをやめて「あ〜したい、オバサンの口に入れたい」と言いましたので、妻は「いいよ」と言いますと、男は妻をベッドに寝かせて、妻の腹の上付近にしゃがみ込み、そのまま妻の首の辺りまでしゃがみながら移動し、妻の口の中にチンポを入れました。
ほぼ水平に勃起している男のチンポは、男にとっても妻にとっても無理な角度を作ることなく、フェラチオを継続できました。
妻は頭を少しあげて舌を絡めながら首を前後に動かします。
妻が前後運動を一旦止めた後、顔を左右に振って舌をローリングさせて男の亀頭に刺激を与えていたら、男は右手でチンポの根元を扱き出し、そして10秒後くらいには、何らの兆候もなく妻の口の中に精液を出しました。
妻がびっくりするくらいの短時間、妻がチンポを咥えて3分と経っていないでしょう。
妻は優しく顔を前後に動かして、精液を全て吸い取って、最後に「〜ッパ」とわざと大きな音を出してチンポから口を離し、ごくっと精液を飲んで「おしまい」と笑顔でいいました。
男は、気持ち良さそうな顔をして「オバサンもう一回やる」と言いながら、再び、妻の口にチンポを突っ込みました。
そして、今度は男が妻の口を穴がわりにして腰を前後にイラマチオ風に腰を動かし始めました。
妻は男に口を穴がわりに使われながらも、唇で男のチンポをしっかりホールドして、両手を口元に持ってきて、男の金玉を両手でワサワサと刺激し始めました。
妻は目をつぶらずに下から男の顔を見上げていますが、男も上から妻の顔を見ています。
両方の視線があったまま、しばらく行為が続いていたら、妻の口の中に精液の苦い味が広がります。
男は2度目の発射を妻の口内に決めました。
男の腰の動きは緩やかになり、若干、気持ち良さげな顔になりました。
また、今回も何の前触れもなく男は射精したのです。
妻がチンポの後処理をして精液を飲み込んだら、
男は妻の上から降りて、妻の横に寝て、「オバサン、フェラ上手いね」と言って、妻にキスをしてきました。
妻は「あの…逝ってる、気持ちよくなってる?」と聞くと、男は「気持ち良かったよ」と答え、「次はオバサンのオマンコに出していい?」と聞いてきたので、妻は「じゃあ、出る時は言ってね」と言いました。
若い男は、貧乳の妻の胸などほぼ興味なく、乳首を数回吸っただけで、妻のオマンコを弄り回していました。
そして、「オバサン、入れるよ」と言い、妻のオマンコに男は挿入しました。
男の勃起は、ほぼ水平なのでカチカチの勃起であってもすんなり挿入できました。
男のチンポは特に長くもなく太くもなく標準サイズでしたが、妻の膣の奥まで届いている感覚がありました。
男がゆっくり出し入れすると、妻の身体の奥が反応するような感じがしました。
「この子の角度がいいのか、気持ちいい」と思った瞬間、男が「オバサン、出る」と言って、腰の動きを止めました。
「えっ、もう終わり?」
男は妻に挿入してから数分、男は何の前触れもなく射精。
しかし、さすが若い男であり、射精しても固さは保ったままでした。
妻は男がこのまま抜かずに続けるものだと思いましたが、「オバサン、もう一回、口でやってくれる?」と聞いてきました。
妻は「このまま、してもいいよ」と言いましたが、男は「いや、オバサンのフェラが気持ち良かったから」と言って、妻のオマンコから勝手にチンポを抜いて、寝ている妻の横に正座をくずして座りました。
妻は「若い子には私はガバマンで気持ち良くないのかなあ」とちょっと不満でした。
妻は、男の方を向き、男の股間に顔を近づけてまだ固さを保った男のチンポを口に含みました。
妻が口の中で色々と技を繰り出そうとした時、男は「ちょっと待って」と言ってテーブルに置いたスマホを手にして、再び、妻にチンポを咥えさせたら、
「あ〜、もういいよ、3回やったから」と電話をしていました。
妻は「次の男と交代するのね」と思いながら、男のチンポの先端から根元付近まで大きくゆっくりとスライドさせていると、「オバサンもっと早くやって」と言いましたので、中央付近で唇をしぼめて素早いスライドをし始めました。
男は「あっ、オバサンいいよ」と言い、妻の頭に軽く手を添えて妻の頭を撫でました。
妻は常々、「チンポを咥えている時に優しく頭を撫でられるとデレ〜となってしまう」と言っており,図らずも理想のフェラチオ体制となったのです。
しばらくすると、ドアが解除される音がして、妻が咥えているチンポの子とじゃんけんで負けた男性が入ってきました。
妻は「また、3Pになるのかな?」と思ったのですが、その瞬間、口の中に精液の苦い味が広がりました。
また、予告、予兆なしの射精です。
妻が丁寧にお掃除フェラをしていると、男はこそばゆそうに、「オバサンもういい」と、チンポを仕舞い、部屋着を来て出て行きました。


入って来た男は、部屋着を脱いで、妻がいるベッドに入り、妻にキスをしながら妻の胸を触りました。
そして、「どうして、オバサンは会社の皆に抱かれるの?」と聞いてきた。

……会社の皆、全員同じ会社なの?

妻は「皆さんは観光とか?」と尋ねると、「違うよ仕事だよ、仕事で泊まってるんだよ、もう3週間、早く帰りたいよ」と言いながら、妻の乳首を舌で転がし、妻の膣の中にも指を入れてきました。
その男性は良く喋る男でした。
妻は男性の責めを受けながら、色々と聞き出したところ

◯ 都内の会社から派遣されホテル宿泊している。
◯ 土日は、沼津市内の風俗に行くのが楽しみ
◯ 今日は会社のみんなで妻を抱くことになっている。妻を抱く順番は決まっていて、終われば次の人に連絡して部屋のカードキーを渡す
◯ 時間は決まっていないが,持ち時間は1人1時間くらい
◯ 会社の従業員の数は7人で

と分かりました。

今西を入れて現在4人目…あと3人は相手をしなければならないの?

妻が色々考えているウチに、男は妻の中に生で挿入していました。
挿入しながら男は「いつもこんな事してるの?」と尋ねてきました。
妻は「今日みたいな事?してないよ」
男はリズミカルな腰の動きをしながら、妻を質問責めします。

男「結婚してるの?」
妻「してるよ、主人も一緒にホテルに居るよ」
男「旦那さんほっといて、他の男とこんな事していいの?」
妻「……」
男「人妻が他の男とSEXしていいの?」
妻「いけないわ」
男「人妻なのに他人に生でSEXしていいの?」
妻「ダメです」
男「生で中に精子だされたら妊娠するよ」
妻「困ります」
男「それも何人もの他人に何回も中出しされてるんでしょ」
妻「……ハイ」
男「お金でも貰ってるの?」
妻「貰ってません」
男「じゃあ、ただでSEXしてるの?させてるの?」
妻「ハイ…」
男「それじゃ、単にSEXが好きだからしてるの」
妻「違います」
男「でも誰でもいいんでしょ?」
妻「それも違います」
男「でも俺たち初対面ばっかりでしょ、チンポを挿れてもらえたら誰でもいいんでしょ?」
妻「だから違います」

正確には再現できていませんが、男性は妻を質問責めにしながら挿入しています。
妻は身をよじりながら質問に答えています。
妻が困っている様子を見て男は益々、質問を続けます。

男「ちゃんと、こっち見て、僕の質問答えて」
妻「ごめんなさい」
男「結局、チンポを挿れてもらえたら誰でもいいんでしょ?」
妻「違います」
男「旦那さんに悪いと思わないの?」
妻「悪いと思ってます」
男「旦那さんに謝って!」
妻「パパごめんなさい」
男「ダメ、何をして謝ってるの?」
妻「他の人とSEXしたから」
男「もっと具体的に、今、何してるの?」
妻「男の人に挿れて貰ってます」
男「どこに?」
妻「…オマンコです」
男「誰の?」
妻「私のオマンコ」
男「ちゃんと最初から言って」
妻「私のオマンコに知らない人のチンポを挿れて貰ってます、パパごめんなさい」
男「気持ちいいですか?」
妻「気持ちいいです」
男「じゃあ気持ちよくなったことも謝らないと」
妻「他の人のチンポをオマンコに入れて貰って気持ちよくなってごめんなさい」
男「生で挿れられて、妊娠するかもしれないでしょ?謝らないと」
妻「知らない人に中出しされて妊娠したらごめんなさい」

男は質問を繰り返し、妻の反応を見て興奮し、妻は男から精神的に責められて、身体も反応していました。
妻よりはるかに若い男の見事な言葉責めでした。
やがて男は絶頂を迎えようとしていました。

男は妻と上半身をひっつけて最後のスパートを掛けます。
「人妻が他人とSEXしたらダメでしょ、
人妻のくせに気持ちよくなって、
人妻がオマンコ締めて見知らぬ男のチンポを気持ち良くさせたらダメでしょ
人妻がSEXして気持ちよくなったらダメだー
うっ、うっ、クソっ!」

男は妻の中で何度も何度も跳ねながら、妻のオマンコの奥に精液を注ぎ込んだ。
妻は男の言葉責めにドッと疲労が出た。

続いて、男は妻にチンポを咥えさせて、引き続いて言葉責めをしながら妻の口の中に放出した。

時計はまもなく午前1時になるところであった。
妻のスマホの画面が未読のLINEメッセージがあることを緑色の光で静かに教えていた。

2日目午前1時00分現在 中出し5発 口内発射4発 人生初の3P体験あり
36
2026/07/12 01:58:56 (NHOM6YGa)
「凄く気持ち悪い」

これが今、現在の妻の自身の身体についての感想でした。
頭と顔は洗えましたが、首から下は長谷川の臭い汗がこびりついているし、長谷川の精液を吸ったパンツを履かされています。
妻は、エレベーターで9階に戻り、私が待つ905号室に入りました。

部屋の中では、私が妻の帰りを待ち、昨晩のことを聞こうか聞くまいか逡巡していていました。
妻は「ごめーん、遅かった」と笑いながら部屋に入って来て、冷蔵庫からビールを取り出しました。
私は、
  風呂から帰ったら、妻を抱いて、その時に…
と考え、妻に「大浴場行ってくるね〜」と言って部屋から出たのです。
もし、この時、思い切って、妻に聞いていれば……妻の負った傷はまだ浅かったのでしょう。

妻は私が大浴場に行った後、しまむらで買った新しいパンツのセットを取り出しました。
……長谷川は新しいパンツの数を1枚間違えている。
妻は、セットの中の1枚を袋の中に戻しながら、残りを手に持ちました。
そして、昨日、ノーパンで帰らされた後、朝に履いてから、しまむらの新しいのに履き変えるまでの使用済みパンツを手に持ち、自分の部屋を出ました。
本当はシャワーを浴びたかったのですが、浴びれば「約束を破った」と言われるに決まっています。
妻は自分の股間に手をやり、履いているパンツが湿っているのを確認して、そして、右手を鼻先に持っていくと…精液の臭いが。
普通の中年の主婦が股間から精液の臭いを漂わせながらホテルの通路を歩いている異様な現実。

妻は、自室を出て、エレベーターで510号室へ。
先程のような重い足取りではありませんでしたが、……こんなにたくさんのパンツはどうするのか?
という疑問で頭の中はいっぱいでした。

510号室のドアをノックすると、長谷川がブリーフを1枚だけ履いて、出てきました。
長谷川は「奥さん早かったなあ」と言い、妻が手に持つパンツを奪いました。
「これ以外にもうパンティはないなあ」と聞きますので、妻は「昨日、2枚取られましたので、今履いてるのだけです」と答えました。
長谷川は白色の新品の他に、使用済みのものまであるのに気づき、股間の部分を臭いを嗅ぎながら「奥さん、これはなんだ、この使用済みは?」と質問しました。
妻は「ここに来る前まで履いていたパンツです」と答えると、長谷川は「おー、これはお土産だわ、ありがとね」と言い、使用済みのパンツだけ別にして、新品のパンツについては、1枚、1枚、長谷川がビリビリに破いて履けなくしてしまいました。
「奥さん!これで、今履いてるパンティしか履くものが無くなったなあ、今日、終わったらそれを履いて帰るんだぞ」と言いながら、妻の部屋着を脱がし、さらにパンツまで脱がしました。
長谷川は「さっきはパンティを履かせてると、やりにくかった。パンティ無しで挿入するぞ」と言って、妻にのし掛かり、キスをしてきました。
妻にのし掛かる長谷川からは備えつけシャンプーの匂いがしました。
長谷川は妻が自室に帰った後、妻にはシャワー禁止を申し向けながら、自分だけシャワーを浴びてスッキリしていたのです。
妻にとっては、汗臭い長谷川の体臭よりよっぽどいいと思い、長谷川のキスに応じて舌を絡めました。
しかし、長谷川の口臭は相変わらずでした。

長谷川は妻の乳首を交互に吸い、妻の右脇の下に舌を這わせます。「さっき奥さんも汗かいてたからな脇の下から汗の臭いがするなあ」と言いながら、脇の下を舐めます。続いて左脇の下も舐め回します。
長谷川の手は妻のヘソを捉えて、ヘソの穴に指を入れようとします。妻は「何か変な感じ」と言うと、長谷川は指を抜き、クンクン臭いを嗅いで「奥さん臭うよ」と指摘します。妻は顔が赤くなるほど恥ずかしい気持ちになりました。
長谷川は自分の体臭、口臭をさておき、人の臭いには敏感なのでしょう。
そして、長谷川は「さっき、ワシが中出しした奥さんのマンコ、味見するよ」と言いながら、妻の股間に顔を埋めました。
妻が長谷川を見ると禿げ頭が左右に上下に動いています。そして、長谷川は妻の膣の中に指を2本入れてゆっくり出し入れしています。
「奥さんのマンコの中はゴツゴツしているなあ」と変な感想を漏らしながら、妻のクリトリスを吸って、妻の膣にゆっくりと指を出し入れします。
先程の長谷川のプレイは痛いだけで、少しも気持ちよくありませんでしたが、今回は格段に気持ち良くなっています。
長谷川は「奥さん、気持ちいいだろう、さっき今さんに女の扱い方を教わったんだ」と言いました。
しばらく、長谷川のクンニプレイが続いたあと、「できるかなあ」と言いながら、「奥さん、しゃぶってくれ」と言い、テーブルの上においていたスマホを手にして、長谷川はベッドの真ん中に胡座をかいて座りました。
妻は逆らわず、長谷川の前で正座をしてそのまま上半身を倒して長谷川のチンポを口に咥えました。
男はノーハンドでする方が喜ぶと思い、妻は手を使わずに長谷川のチンポをしゃぶっています。
長谷川はスマホを操作しながら、「奥さんいいよ〜」と言い、片手は妻の乳房と乳首を弄り回していました。
しばらくすると長谷川は「奥さん、ケツを上げて四つん這いになりな」と言います。
妻が四つん這いになりながら、長谷川のチンポをしゃぶっていたところ、ドアの電子錠からカチャッという音がしました。
妻のフェラチオが一瞬動作が止まりましたが、長谷川は妻の後頭部を力強く押し込みます。
「グバッ、ガベッ…」
妻の口から苦しそうな声だけがします。
長谷川は「大丈夫かなあ、出来るかなあ」と呟いています。

すると妻のオマンコがグイッと広がり身体が詰まっていくような感覚に捕らわれました。
長谷川のチンポから口を離そうとしましたが、後頭部に加えらた長谷川の強烈な力で妻は喉奥深くまで長谷川のチンポを咥えることになりました。
さらに、妻のオマンコが広がります。
四つん這いになった無防備な妻のオマンコに、カードキーを使って入ってきた今西がいきなり巨砲を突っ込んできたのです。
妻にチンポを咥えさせていた長谷川が「大丈夫かなあ」としきりに呟いていたのは、今西と3Pで妻を責めることができるか?3Pで勃起できるかを心配していたのです。

今西は「オバサン、ちゃんとサービスしたか」と言いながら、最後の仕上げとばかりにチンポを根元まで挿入し、ピストン運動をせず、妻の膣を限界いっぱいまで拡張しようとしました。
長谷川は長谷川で、妻の後頭部の力を緩めずに妻の喉奥までチンポを入れたままで固定しました。

この状態のまま30秒ほどが経ちました。
最初に長谷川が妻の後頭部に加えていた力を緩めました。
妻は「ブワッホ」という声を上げて、長谷川のチンポから口を離しました。
すると、今西は「オバサン、覚悟しろ」と言いながら、かなり早いピストン運動を始めました。
妻はいきなりの今西の挿入に「あ〜、ダメ、ダメ」と思わず拒否の言葉が出ました。
すると、長谷川は「奥さん,ワシも居るんや」と言いながら、右手の親指と人差し指・中指で、妻の両ほほを持ち、自らのチンポを挿入しピストン運動を始めました。
妻の口から「んーーっ」と言葉にならない単なる音が聞こえ、妻は産まれて初めて、串刺し3Pを経験することになりました。
長谷川は、ピストンしながら妻の胸やクリトリスを刺激する余裕があります。
今西は目を瞑って黙って、妻の口にピストンを続けています。

2人からの串刺し状態が約5分続いた後、今西は「先にいきますわ」と言いながら、さらに力強い腰振りをしました。
長谷川は相変わらず目を瞑ったままピストン運動を続けています。
そして、今西の動きが一段と激しくなり、今西は「オバサンの子宮に俺の!俺の!俺の!」との言葉で絶頂を迎えました。

今西は妻の膣の奥に大量の精液をぶちまけました。
そして、「長谷川さん、変わって」と言って、直ぐに妻のオマンコからチンポを抜きました。
目を瞑っていた長谷川は目を開けて「今さん、俺、3Pはダメだわ、全然、固くならないわ、今さんは大したもんだわ」と言いながら、妻の口からチンポを抜きました。
今西は膝立ちの姿勢のまま、妻の口の前に立ちました。
妻は、右手で今西の尿道を扱くようにして、口元はわざと「チューッ」っと音を立てながら、チンポの中に残っていた精液を飲みました。
そして、ペロペロと今西の亀頭を舐めて、仕上げに喉奥の方まで2〜3回咥えてから、「スポッ」という音を立てて、お掃除フェラを終えました。 長谷川は「今ちゃん、俺もう一回やりたいから、1人にしてよ」と言いました。
今西は「わかりました、いいですよ」と言ながら、部屋着とトランクス、そしてカードキーを持って部屋を出ていきました。

長谷川は「若いっていいね」と言いながら、妻の前に胡座をかいて座り、妻に「しゃぶってくれ」と言いました。
妻はゆっくりと口を長谷川のチンポに近づけました。長谷川のチンポは全く強度がない状態でフニャフニャでした。
そして、長谷川の股間は強烈な臭いが漂っていましな。
妻は手を使わずに口だけで、再び、長谷川のチンポを相応の固さが維持できるまで口技を発揮しました。
長谷川は、妻に「そこに寝て、奥さん」と言いました。
妻は仰向けにベッドの上になり、両膝を立てて長谷川が挿入しやすい体制をつくりました。
長谷川は、「よし、よし」と言い、右手でチンポを扱きながら、妻の股座まで移動して、ゆっくりと挿入していきました。
妻は「そうだ、さっきの人にガバマンと言われたんだった」と思い出し、長谷川が挿入するや、足を伸ばして膣に力を込めました。
長谷川は「おー、オマンコ締まる締まる」と言って腰を振り始めました。
妻は「ガバマン」と呼ばれないよう、膣の筋肉に力を入れ続けました。
長谷川は「ホッ、ホッ」と言いながらとリズミカルに腰を動かしました。長谷川の額、顔に段々と汗の玉が出てきました。
やがて、長谷川は身体全体が臭いを発するようになってきました。

長谷川のピストン運動は段々とペースを掴み、中出しまでもう少しのところまで来ましたが、またもや長谷川は全身玉汗をまとい、その下にいる妻は長谷川の汗を顔面から胸元に大量の汗を受けてしまいました

長谷川は2度目の絶頂を妻のオマンコの中で迎えようと、最後のピストン運動を決めようとしていた時、妻のスマホがチロンと鳴りました。

LINEのトークで新しいメッセージが来た知らせです。
妻は、音を聞いた瞬間、「あっパパだ、私が部屋に居ないから、パパが私を探してるんだ。」と確信しました。

…パパごめん、また中出しされる。もうイヤ。
助けて、パパ、助けて……と心の中で叫びました。

2日目午後11時17分現在 中出し3発 口内発射0発 人生初の3P体験
37
2026/07/11 00:11:21 (2yOXtg/e)
妻は決心してエレベーターに乗り、エレベーター内で今西に「今から行きます」とLINEを送りました。

妻は決心して男達の部屋に行くのでした。
脅されて行くのではなく、自分の意思で男達の部屋に行くのです。
全ては話していませんが、夫からは「寝取られても良い」と許可を得ています。
そして、男達と何があろうと後悔しないと決心して行きました。

エレベーターは5階に泊まり、わずか30mほどの510号室までの廊下がとても遠く感じました。
妻は510号室の前に着き、ノックをしようとした瞬間、扉が開いて中から作業衣姿の今西が出てきました。
「あっ、オバサン待ってたよ、ちゃんと約束守ったね」と言い、妻の肩を抱いて部屋の中に入れました。
すると、部屋の中には、もう1人作業衣姿の男が居て、妻を見るなり「この人が何でもやらしてくれる人妻か?キレイな人じゃないか」と言いながら、妻の方に近づいて来ました。
男は、身長は妻とほとんど変わらず160cmくらい、腹がでっぷりと出た体型。頭は禿げていてサザエさんの波平さんのような髪型で残っている毛は半分以上白髪で、どう見ても自分の父親くらいの年齢……65歳は超えているように感じました。
妻は一歩後退りしたが、今西がぐっと肩を抱えていたので、実際には下がれませんでした。
男の名前は長谷川(本当は不詳)と言い、今西達の上司にあたる人物でしたら。
長谷川は「今ちゃん、本当にやっちゃっていいの?」と言いました。
今西は、妻の肩を抱いている手を妻の胸まで伸ばして妻の胸を揉みながら「ええ、お好きにどうぞ、昨日なんか、このオバサンのおまんこに2発中出ししたのに、また、今日、自分から来てるんですよ。嫌なら、絶対に来ませんよ。なあ」と言いながら、妻のアゴに手をやり、妻にキスをし始めました。
時間にして1分ほどの長い、お互いの舌と舌を絡めあうキスをして、今西は「あとは好きなようにやって下さい」と言って、妻を長谷川の方に押し出しました。
長谷川は妻を抱きしめながら、「何時までやっていいんだ?」と今西に聞きました。
今西は妻に「このまま、ずっと居るだろう」と言いましたので、妻は「ダメです、お風呂に行くと行ってますから、一旦、10時には部屋に帰らせて下さい」と言いました。
今西はバツの悪そうな顔をして長谷川に「すいません、いいですか?9時40分ぐらいには一回終わってやっても」と言いますと、長谷川は「いいよ、いいよ」と言いながら、妻の部屋着を脱がせました。
今西は「それじやぁ」と言って、部屋を出ようとした時、長谷川が「おーっ」と言いました。
今西は、「何ですか?」と言って、部屋に戻ると、長谷川は「見てみろ、白いパンティや」と言いました。
部屋着を脱がされた妻は、しまむらで買った白色パンツ一枚の姿になっていました。
長谷川は、妻の乳首を両手で触りながら「最近の女は赤やら黄色やらの色付きパンティを履いているが、女はやっぱり白色パンティを履かないといかん。いい女やなあ、今さん!」と言いました。
妻は長谷川の「パンティ」と言う言葉に、何故かとても恥ずかしくなりました。
今西は「気に入ってもらえて良かったです。」と言い、妻の耳元で「オバサン、しっかりサービスしてよ!」と言って、部屋から出て行きました。
長谷川は、妻に「奥さん、宜しく頼むよ」と言いました。

妻は昨日、3人の男を相手にした経験から
◯ 男達が望む行為は基本的に断らず応じる
◯ 男が喜ぶような言葉を積極的に言う
と決めてきました。

妻は、長谷川に「宜しくお願いします、一生懸命がんばります」と笑顔で言いました。
長谷川は「此方こそ、宜しく、宜しく、さあやろうか」と言って、作業衣を脱いでいきました。
一日中作業をしていたのか、服を一枚、一枚ぬぐごとに、プーンと汗臭い臭いが漂いました。
ランニングシャツ、靴下、青色ストライブのブリーフを脱ぐごどに臭いは増し、長谷川自体が臭い発生器のように感じるほど臭う存在でした。
長谷川は、妻より遥か年上で、妻と身長が同じくらいのチビで、頭が禿げて、顔が不細工で、腹が出たデブの男……通常の恋愛や不倫相手では絶対に選ばないタイプの男でしたが、さらに体臭がキツイとマイナス面をいくつにも纏った存在でした。

長谷川は照明をつけたまま、妻をベッドに寝かせると、妻の胸をもみながらキスをしてきました。
長谷川は、さらに強烈な口臭の持ち主でした。
妻は、チビ、ハゲ、デブ、不細工の上、体臭、口臭が臭いと何重も備えている男とSEXをする…ある意味、強姦に近いようなSEXを強いられるのではなく、自ら望んでやられに来ているのです。
24時間以上前の妻では絶対にあり得ないことでした。

そして、キスを終えると、長谷川は、妻に「口あけて」と言いました。
妻が口を開けると、長谷川は妻の顔を両手で挟んで、妻の口の中に、とろーりと唾を垂らしました。
長谷川は「唾、飲んで」と、妻に言いました。
妻は大袈裟に「ごくっ」と唾を飲み込みました。
長谷川は「奥さん、俺があーんと言ったら、口を開けて俺の唾を飲めよ」と言いました。
妻は「わかりました」と長谷川に言いました。
妻は長谷川の唾すら臭いような気がしました。

「よーし、やるか」と言いながら、長谷川は、妻にのし掛かりました。長谷川は「俺、風俗以外で嫁さん以外の女としたことないんだ、人生で始めてだわ」と言いながら、妻の両乳首にむしゃぶりついています。
妻は長谷川の愛撫に合わせて、吐息を吐くようにし、長谷川の股間に手を伸ばしました。
長谷川のチンポは勃起はしているが、まだまだ固さがない状態だったので、優しく長谷川のチンポを大きく扱き始めました。
長谷川は「あーん」と言いましたので、妻は口を開けて長谷川の唾を待ちました。
長谷川は結構、大量の唾を妻の口に吐き出し、妻はゴクっと飲みました。
長谷川は「しかし、いいねえ白色のパンティは」と言いますので、妻は「奥さんは、白色履かないのですか?」と聞いてみると、長谷川は「今はババアの話をするなら、気分が萎えるわい」と言いました。
長谷川はパンツの上から妻のクリトリスを探し出して、パンツ越しに妻のクリトリスを刺激しました。長谷川の指技は力を入れ過ぎて、下手くそでしたが、妻は「凄い、凄い、気持ちいい」と言い、長谷川を言葉で満足させようとしました。
長谷川は妻の言葉を聞いて、より張り切って、クリトリスに刺激を与えてきます。
そして、「あーん」と言って、妻に溜めた唾を飲ませました。
長谷川は妻のパンツ越しに指を膣の中に出入れし始めました。長谷川の指技は下手くそだったが、妻の膣の中は充分に濡れていましたので、すぐに妻のパンツは妻の愛液でグッショリ濡れてきました。
この間も、妻は長谷川のチンポに対する刺激は続けていました。
見ず知らずの若い奥さんにチンポを触らせて、自分は若い奥さんのオマンコを好きなように弄り回して……しかも、お金は一才掛からず、長谷川にとって夢のような時間です。

長谷川は、妻に「このまましていいか?」と聞きました。
妻は長谷川の言っている意味が分からず、黙って長谷川を見ていると、長谷川は「このままやるからなあ」と言って、妻が履いているパンツの股の部分をグイと広げて、自分のチンポを手で添えて妻のオマンコに挿入しようとしました。
当然、コンドームは付けずに生挿入です。
長谷川は妻にパンツを履かせたまま挿入するつもりなのです。
この行為はパンツ全体にテンションを掛けて腰のゴム部分などに過剰な食い込みを強いて妻の皮膚に刺激を加えていましたが、長谷川にとってもチンポに負担を掛ける行為でもありました。
しかし、白色パンティフェチとも言える長谷川は何としても妻にパンツを履かせたままSEXを完遂したかったのでしょう。
「ちょっとキツイかな」と言いながら、長谷川は妻のオマンコに挿入し、ゆっくりと動き始めました。
長谷川は単調に腰を動かしますが、禿げた額に汗が浮かび、玉のようになった汗が表面張力の限界を迎えて長谷川の額から顔を伝って、妻の顔にポタッ、ポタッと落ちてきました。
妻は「気持ち悪い、おじさんの汗」と思いましたが口には出せません。
さらに長谷川の身体全体も薄っすらと玉の汗を身に纏い、妻と身体を接触している下半身は長谷川の汗でヌルヌルになってきました。
「もう、オジサンの臭い汗でベトベト、もう勘弁して欲しい」と心の底から思いました。

長谷川は上半身もベッタリと妻の身体と接触させて、腰だけを奇妙に上下させています。
そして、思い出したように「あーん」と、妻に口を開けさせて、唾を流し込んで、妻が長谷川の唾を飲み込む。
お互いに無言で、妻の喘ぎ声、長谷川の息遣い、長谷川の腰の動きに合わせて、2人の身体の間の汗がねちゃねちゃと粘膜接触しているような音だけが聞こえる空間でした。
長谷川の汗は頭部、額だけでなく、顔からもポタポタと妻の顔に落ち始めました。
長谷川は何度も手のひらで顔の汗を拭い、妻の顔や髪の毛になすりつけました。
妻はその瞬間だけは嫌な顔をしますが、物欲しげな表情で長谷川を見つめています。
長谷川は妻に「中に出していいんだろ」と言いました。
…どうせ拒否しても、中出しされるだけ
妻は無言で長谷川のチンポを膣で締めつけました。
長谷川は妻に「奥さんは本当に好きものだなあ、俺が中出ししていいか聞いたら、オマンコ締めるんだからなあ」と言い、「あーん」と言って妻に唾を飲ませます。
妻は「もう何回、この人の唾を飲んだだろう」と思いながらも、
「だって、こんな気持ち良くしてくれるからオマンコ締めないと悪いわ」と言いながら、長谷川のチンポをさらに締め付けます。
長谷川の息遣いがかなり荒くなってきました。
「出るぞ、奥さんの中に出すぞ」と言います。
妻は「あーっ、あーっ」と言う喘ぎ声で長谷川に答えます。
「中に出してやる、妊娠させてやる、はぁはぁはぁ…」長谷川も言葉を繋ぐ余裕がなくなってきました。
そして、長谷川が「出る、出る、出る」と言いながは、妻のオマンコの奥深くにチンポを突き立てようにし、最初の発射を終えました。
しばらくして息を整えた長谷川は妻から上半身を離して「奥さん、汗びしょびしょ」と言いました。
妻は「ほとんどアナタの汗でしょー、気持ち悪い」と声に出掛かりました。
長谷川は、「奥さん、動くなよ」と言いながら、妻のオマンコの中から慎重に自分のチンポを引き抜きました。
そして、チンポの挿入の為、端に寄せていた妻のパンツを正常の位置に戻しました。
そして、妻の大陰唇をパンツ越しに撫でていました。
長谷川は妻に「オマンコに力を入れて」と言いました。
妻はチンポを膣で締めるように力を入れました。
長谷川は「ハイ、奥さんもう一回」と妻の大陰唇を撫でながら言います。
再び、妻は膣に力を入れます。
長谷川は「おっ、奥さんもう一回」と言いました。
三度、妻が膣に力を入れたところ、「おー出た出てきたぞ、ワシの精液がパンティに染みてきている」と大きな声で言いました。
「奥さんのオマンコ、ワシの精液でいっぱいで溢れているけど、奥さんがパンティ履いてるから精液を食い止めてるぞ」と嬉しそうに言います。
妻は、長谷川の汗まみれの臭い身体を洗いたいと思い、「10時までに一旦部屋に帰りたいのでシャワー浴びさせて下さい」と言いました。
部屋の時計は9時25分を指していました。
長谷川は「ダメだ、せっかく、ワシの精液を入れたのにシャワーをしたら台無しだ、ダメだ」と言います。
しかし、シャワーをせずに帰ったのでは、私に怪しまれると思った妻は「それなら、せめて髪の毛だけでも洗わせて下さい、お願いします」と頼みました。
長谷川は「分かった、ワシも一緒に風呂に入るから髪の毛だけだぞ」と念を押しました。
妻と長谷川が一緒に室内の風呂に入り、妻がシャワーの湯温を調節した後、パンツを脱ごうとしたところ、長谷川は「誰がパンティ脱いでいいと言った!湯船に頭だけ入れて洗えばいいだろう」と怒気を含んだような声で妻を咎めます。
妻は「ごめんなさい、つい癖で」と言って、湯船に向いておじきするような体制で髪の毛だけを洗います。
長谷川は、妻のパンツの上からクリトリスを触り、妻が腰をくねらせるのを面白ろがっています。
妻はいつもより丁寧に髪の毛を洗い、ついでに顔や首周りもシャンプーで洗いました。
妻はシャワーの湯栓を閉めて、長谷川に「終わりました」と報告しました。
妻がバスタオルで頭を拭こうとしたところ、長谷川は「ちょっと待て」と妻の動きを止めて、妻の頬を両手で持って「良く見ると本当に可愛いなぁ、なんでこんな奥さんが他人とSEXして中出しするんだ」と言いながら、妻にキスをしました。
妻も長谷川に抱きつきながら、積極的に舌を絡めて長谷川のキスに応じました。
キスが終わると長谷川は妻に「奥さんは白いパンティいくつ持ってる?」と尋ねました。
妻は、今履いてるのは使い物にならないからと考えて「4枚です」と答えました。
長谷川は「今履いてるのと合わせて4枚か?」と尋ねられ、妻は長谷川が数に拘る意味が分からず「ええ、はい」と曖昧な返事をしました。
長谷川は、「一旦、部屋に帰れ、あんたの旦那が風呂に行ったらすぐに戻ってこい」と言いました。
「それから今履いてるパンティは絶対に脱ぐな、このパンティのままで来い、ワシが約束守っているか確認してやる。それから残りの白いパンティ3枚も持って来い、わかった?」と命令しました。
妻は「新しいパンツを持ってこい」と言う長谷川の真意がわかりませんでしたが「わかりました、持って来ます」と答えました。

長谷川はスマホで今西に連絡して、まもなく今西が部屋に入ってきました。
今西は「どうでした?」と長谷川に聞くと長谷川は「良かったよーこんな女いないよー、いいよ」と言いながら、パンツ一枚の妻を長谷川自身の前に立たせて、背後から妻の両胸を揉み始めました。
今西は「ちょっとオバサン入ってますけど、なかなかいいでしょ」と得意気です。
長谷川は「奥さん。10時に帰るとうるさいから一旦帰らして、旦那が風呂に行ったら直ぐに戻るよう言ったのや」と今西に説明しました。
今西からは特に反対意見が出なかったので、長谷川は妻を一旦、部屋に返すことにしました。
長谷川はニヤッと笑いながら「奥さん、約束を守れよ」と言い、妻の尻を平手で叩きました。
妻は部屋着を来て、510号室を出ました。
時間は午後9時52分。
妻はバスタオルで頭を拭きながらエレベーターに向かいました。

2日目午後9時52分現在
中出し1発 口内発射0発
38
2026/07/09 21:42:21 (z.st4NN5)
妻にとって魔の夜が終わった翌日(実際には数時間後)

朝、7時過ぎに、妻が起きましたが、私には深夜に出ていったこと何も言わず、そして、私も聞かず……。

ホテルでの朝食を摂った後は、午前10時頃、出発しました。
雨模様の1日でしたが、山中湖を巡ってから、山梨県に入り、都留から甲府を観光しました。
私は、夜のことを何度も何度も聞こうと思いましたが、結局、聞けずに観光が続いていました。
そして、妻も何度も、昨夜のことを言おうとしましたが、言えませんでした。
もし、私が思い切って、私が妻に尋ねていたら、妻は全てを私に話し、そして、夜のうちに沼津のホテルをチェックアウトして、第二夜の妻の被害は防げたのです。
いくら私が寝取られに興味があっても妻が明らかに嫌がっているなら、他人には抱かせません。
私の趣味と妻を比較したら、妻が大切なのは言うまでもありません。
私の優柔不断さが、妻を苦しめる結果になったのでした。

そして、帰りがけに妻が「しまむら寄って」と言いましたので、カーナビで調べて、インターチェンジ近くのしまむら増穂店に寄りました。
妻は、下着コーナーで陳列品をしきりに手に取って、白色のパンツ5枚組を購入しました。
ほとんどピンク色とか紺色のパンツが多いのに、何故、真っ白のパンツを買うのだろと思いました。
車に戻り、私は「どうして、白のパンツなんて買うの?」と尋ねますと、妻は「安かったからよ、履いてきたのゴムがダメになって、ホテルの大浴場で捨てたの」と言いました。
(後から全て告白された際には、「どうせ、履いたパンツを取られるので、一番安物を買ったらいい」と思ったということです。)

ホテルには午後5時頃、到着しました。
妻は漁港近くの海鮮料理店を楽しみにしていましたので、「じゃあ漁港の海鮮料理に行こうか?」と言うと、妻は、時計を見ながらちょっと考えて「漁港行くと帰りが遅くなるよね〜、ホテルに近いところにも海鮮料理あるから、こっち行かない。私、大浴場にゆっくり入りたいの。」と答えました。
私は妻の提案に何ら反対する理由はありませんので、ホテルから車で5分ほどの海鮮料理屋に行き、2人ともよく食べ、よく語りました。
今回の旅行で良かったところ、次の旅行地の選定をGoogleマップを見ながら話しました。

私は旅行地最後の夜をとても満足した気持ちになりました。
しかし、妻は呼び出し先で始まるであろうことに暗澹たる気持ちだったと思います。

妻は大浴場の前に、履いているパンツを脱ぎ、しまむらで購入した安物の白色パンツを履き変えていました。
妻は「これ結構、ハイレグ…」と呟きながら、大浴場に向かいました。
旅行先は必ず大浴場がある場所を選ぶほど、大浴場での入浴が好きな妻なのに、何故か、あまり嬉しそうではありませんでした。
私は少しだけ気になったのですが、「妻に昨日のことはどうやって切り出そうか」とばかり考えていましたので、水際で、妻を救うことができませんでした。


私の話を楽しみにしている皆さん。
連日の投稿で睡眠不足になりフラフラです。
現役のサラリーマンで、仕事に影響あると本末転倒ですので、今回はここまでにします。
明日と今週末に頑張りたいと思います。


お詫びに妻のスペックを紹介致します。

分かる範囲の妻のスペック
身長 158
体重 55〜58キロ
3サイズ不明ですが、わずかに膨らんだ乳房にデラウェアくらいの乳首が付いただけの貧乳、
腰から太ももに掛けてしっかり肉の付いた巨尻・太ももが特徴です。

若い頃は中山美穂に似ているとかなりモテていた模様で、高校から大学〜OL、結婚するまで彼氏が途絶えたことはありませんでした。

挿入本数は私を入れて4本
口に咥えた本数は15本位(正確には不明)
いずれも結婚前、結婚後は私1本のみだと思います。
妻の処女喪失話もなかなか興奮する話ですので、機会があれば披露したいと思います。

2人出産。

アナルは処女です。
洗っていないチンポでも平気で咥えます。
口内発射、ごっくん、お掃除フェラは、命令しなくても勝手にやります。
SEXに対しては貪欲だと思います。
強く命令すれば従いますので、妻がNGとしているプレイでも強引にやれば可能だと思います。
39
2026/07/10 03:45:59 (mLrhsiVL)
俺が一週間の出張中に親友に
妻を口説いて欲しいと頼んでます。
妻を抱けたら動画を撮影してくれとも言ってます。
出張中の仕事になりませんが、早く帰りたいです。
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