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寝取らせ・妻の浮気実況報告 RSS icon

2026/07/09 06:03:36 (z.st4NN5)
妻は部屋に戻る前に深呼吸を2回してから部屋に入り、明るく明るく振る舞って、ベッドで寝ている私に「お風呂場の前にガラの悪そうな3人組の男が居て、『奥さんですか?さっき、チェックインするところを見てました。僕たちと一緒に飲みませんか』って、ナンパされたんよー」とニコニコしながら報告しました。
私は「僕のことは気にせずに、一緒に飲んだら良かったのに」と言うと、妻は「もしもの事があったら、3人も相手にできないわ」と爆笑。
そして、「3人とも、若くてガタイが大きくて積極的だったよ、私、本当にやられちゃったらどうする?」と言いました。

(もう中出しされてしまってるのに……)

私は「俺、以前から、寝取られて欲しいって言ってたやん、やられても全然平気!」と言って、そんな事はあり得ないわなぁとたかを括っていました。
その後、妻はスマホばかりしています。寝癖がつきやすい妻は、いつもならヘアドライヤーを15分ほど掛けるのに、髪を乾かさずスマホばかり…。
15年以上一緒にいるのに、この時の妻の変化に気づきませんでした。
私はスマホばかりしている妻の太ももが気になり30秒ほど動画撮影しました。この動画から切り出したのをアルバムNo.2に載せています。

スマホに夢中になる妻……ですが、今西からの「早く部屋に来い!」というLINEに対応するのに必死だったのです。
妻は、私に正直に全てを話して、直ぐに、チェックアウトして帰ろうとまで考えてました。私はそこまで悩んでいたとは気がつかず、妻の太い太ももを撮影できた!と喜んでいたのです。
しかし、妻はなかなか言うタイミングを掴めず、やがて、私がイビキをかいて寝入るまでの辛い時間を待たねばならなかったのです。

午前1時には私は寝入ってましたが、妻は行くべきか、全てを告白すべきか逡巡し、結局、2時過ぎまで時間を要し、カードキーを持って、こっそり部屋を抜け出しました。
妻は「行けば、好きでもない男に絶対にやられてしまう、本当は行きたくなかった」と後から回想します。
ただ、一方で、レイプのような強引なSEXは体験したことがなく、先程の行為を思い出しただけで濡れてくる自分自身も否定できません。

今西の部屋のドアをノックすると、ドアの前にトランクス一枚で立っていた今西が「遅かったなあ、こっちは明日、仕事なんだぞ」と怒ったように言いました。
妻は「ごめんなさい、主人がなかなか寝てくれなくて」と言い訳している最中に、ベッドに倒されました。
今西は、妻のホテルの部屋着を脱がし、ピンク色の妻のパンツを見ると、「おー、ババアパンツ」と言いながら、妻のパンツを脱がして、臭いを嗅ぎ「罰として、これももらっておくからなあ」と言いました。
今西は、指で乱暴に妻のオマンコを広げて「旦那とやってきたのか?」と聞きました。
妻が「今日はやってません」と正直に言うと、「お前が来るのが遅かったから、ちゃっちゃとやるからなあ」と言いながら、トランクスを脱ぎました。
もう既に勃起している今西のチンポ。
改めてよく見ると本当に大きい。
太さが並の男とは違う。

今西は、コンドーム無しでいきなり正常位から挿入してきました。
今西のチンポで膣内がいっぱいになる妻。
今西は無遠慮にズボズボと力強くピストンしてきます。
今西の突きに連動して妻の口から「あっ、あっ、あっ」と喘ぎ声が漏れます。
妻は今西にやられながらも「今回は口の中に発射させて中出しだけは止めないと」と思っていました。
しばらくすると、今西は、「オバサン、四つん這いになれ」と命令しました。
妻は、今西のチンポが外れないように気をつけて体制を入れ替えて四つん這いになりました。
今西は、また力強くピストンをします。
妻は太い今西のチンポが出し入れされる度に快感が増してくるのを悔しく思いました。
今西は、平手で妻の尻を強く叩き「くそう、やってやる、やってやる」と言いました。
今西は10数発、妻の尻を叩き、そして、「あ〜、あ〜」と言う情けない声を出して、四つん這いの妻の上にのしかかってきました。
妻は今西の体重を支えきれず、ベッドに倒れ込みます。

…また、中出しされてしまった。妊娠しないかなあ、変な病気も心配だし

今西はしばらく妻の上で重なっていた後、起き上がって胡座を組み、妻に「オバサン、口でやって」と命令しました。
妻は、起き上がってティッシュで股間を拭こうとしましたが、今西は「オバサン、早く、早く、次も待ってるから」と強引に妻の手を引っ張り、妻の頭をチンポに押し付けました。
妻は今西の男の臭いを嗅ぎながら、今西の巨砲と言えるチンポを咥えました。
普通に咥えてるだけでも顎関節がどうにかなりそうなサイズのチンポに舌と唇で刺激を加えながらフェラチオするのは、かなりの至難の技でした。
妻がしばらくサービスしていると、今西のチンポが一段と太くなったような気がしました。
すると、今西は妻の頭を持ってもっと深く咥えさそうと上下運動のように動かします。

…グワっ、ゲボっ

妻の口から苦しそうな声がでます。
そして、今西は「全部飲み込め、オバサン、あ〜」と言いながら、妻の口の中に放出しました。
本日3回目の放出なのに結構な量の精液が妻の口の中に注がれました。
妻は、出したかったが、暴力的な今西が怒る可能性を考えて、全て飲み込みました。
もちろん、結婚後、初めての他人の精液ゴックンです。
妻は、今西が出した後も、普段、私にしているようにチンポをゆっくりしごいて、今西の尿道に残っている精液をワザと音を立てて残らず吸い取りました。
今西は、「気持ち良かったよ」と言いながら、スマホを手にして「そのまま、しゃぶって」と言いました。
妻が今西のチンポを咥えると、今西がスマホで「おう、終わったぞ、2発、マンコで1発、口で1発、オバサン、フェラは上手いけど、貧乳でガバマン」と言って、「アッハッハ」と大笑いしました。
妻は、膣の中が今西のチンポでいっぱいだったのに、ガバマンと言われて、顔が真っ赤になるくらい恥ずかしくなりました。
しばらくすると、ドアがキー操作で開いて、妻にエレベーターで声を掛けてきた中尾が入ってきました。
今西は、チンポを妻の口から抜いて「お前がオバサンとやってるとこ、見学してよいか?何なら3Pしてもいいし」と言いました。
中尾が「今さん、それは勘弁してくださいよー」と言うと、中尾は「冗談だよ、冗談」と言って部屋着を着て部屋から出て行きました。

中尾は妻の髪の毛を撫でながら、妻にキスしてきました。
妻は「この人がエレベーターで声を掛けなかったら、こんな目にあわなかったのに」と思うと、涙が溢れてきました。
妻の変化に気づいた中尾は、「お姉さん、どうしたの、今西さんに何かキツイことされた?」と聞きました。
妻は何も答えず、顔を横に振ると、中尾は「僕が優しくやったげるから」と妻の上に乗りました。
中尾は、妻の小さな乳房を揉みながら、妻の大きな乳首を口にしました。
中尾は「お姉さんのオッパイかわいいよ」と、妻が貧乳と言われたことのフォローをしているようでした。
そして、妻のクリトリスを優しいタッチで責め始めました。妻の口からは自然と喘ぎ声が出てきました。
そして、中尾の指は、妻のオマンコの中にも入ってきました。
「今さんの精液が入ってたらイヤだなあ」と言いながら、妻のGスポットを着実に責め始めました。
妻が全身をくねらせると、「お姉さん、本当にかわいねー、彼女にしたいくらい」と言いながら、キスしてきました。妻は積極的に中尾の口の中に自分の舌を入れて中尾の舌に絡めていきました。
長いキスの後、中尾は、「ちょっと責めさせてね」と言いながら、妻のオマンコの中に入れた指を素早く出し入れし始めました。
数分間、刺激を与えられた妻は我慢できずに両手で中尾の手を止めてました。
中尾は「お姉さん、あんまり潮吹かないね」と言って、指を妻のオマンコから抜きました。
私はGスポットの責め方を知りませんので、妻に潮を吹かせたことは一度もありません。
だから、妻にとって人生初めての潮吹きかもしれません。
中尾は妻に「挿れるよ」と優しく笑いながら、妻の上に乗ってきました。
妻は中尾に「あの、コンドームは?」と聞くと、中尾は「今さん、コンドーム付けてた?」と逆に質問してきました。
妻が首を横に振ると、中尾は「じゃ、僕も生で入れるね」と言って、チンポを妻のオマンコに挿入しました。
中尾は今西のような単調で激しい動きではなく、リズミカルにゆっくり出し入れしながら、妻の胸や髪の毛を触りながら「お姉さん、本当にキレイだよ、カワイイよ」と妻を褒めまくりました。
妻は、今西が中尾を呼び出す電話で妻のことを「ガバマン」と言って笑ってたのを気にしていました。
妻は中尾が挿入してきたら、両足を伸ばして腰を浮かすようにして膣に力を入れて、中尾のチンポを締め上げました。中尾を膣で締めると妻自身も快感が襲ってきました。妻が締めるたびに中尾は「あ〜気持ちいい、お姉さんのオマンコ、良く締まるねえ」と何度も言いました。
しばらくすると中尾は「お姉さん、オマンコ締めて、オマンコ締めて」と言いました。
妻が膣筋に力を入れると、中尾は「もっと締めて」と言います。
しばらく、このやりとりが続いた後、中尾は「あう〜」と言いながら、妻の上にもたれかかりまさした。
中尾も妻のオマンコの中に無断で中出しをしたのです。
妻は放出した中尾の髪の毛を撫でて、中尾の一仕事を労うようにしていました。
妻は「もう、この子も中出し、困ったな」と思いました。
中尾は妻の上にもたれてましたが、中尾のチンポは硬度を保ったままで妻のオマンコに挿入されていました。
中尾は「お姉さん、このままもう一回やっていい」と言いながら、抜かずに2回目を始めたのです。
妻は、「また中出し?イヤだなあ」と思いました。
中尾は、一旦、妻を抱え込んで、自分が床に寝て、妻を騎乗位に誘いました。そして、貧乳の妻の乳房と大きな乳首を両手で愛撫しながら、「お姉さんが好きなように動いて」と言いました。
妻は最初は大きく前後に腰を動かし、中尾の呼吸が荒くなるとスピードを上げて腰を前後に動かしました。
中尾は「お姉さん、エロいね〜、綺麗なお姉さんがこんなエロいことしたらダメですよ〜」と言いながら、妻の両乳房をかなり強く握り、乳首にも指で高速の刺激を与えはじめた。さらに、中尾は右手を妻のクリトリスに当てて「こっちも刺激しないとね、さぁ、お姉さん、自分だけ気持ち良くならないで、もっと腰を動かして!」と言いました。
妻は、前後の動きから中尾のチンポを軸として腰を上下に動かしました。
中尾は「いいよ、いいよ、俺が出すまでそのまま動いて!」と言いました。
妻は「今、何時頃だろう?早く帰りたいから、早く逝って」と心の中で叫びながら腰を動かしていました。
妻のオマンコの中は、中尾と今西の精液、そして妻自身が出している液でヌルヌルになっていて、妻が激しく腰を動かすと、スポッと中尾のチンポが外れました。
中尾は「姉さん、きちんとチンポ挟んどかなきゃダメだよ」と言いましたので、妻は「ごめんなさい」と謝りましたが、「どうして私が年下の子に謝らなきゃならないの?」と内心思っていました。
妻のオマンコに挿入された中尾のチンポ、妻のクリトリス、乳首に加えられた中尾の指技で、妻も絶頂を迎えようとしてました。
一段と早く腰を動かし、妻自身も逝きかけた時、中尾が妻の腰付近に両手を置いて、中尾も下から突き上げるように腰を上げて、「うー、うー」と言い、「くそっ、くそっ」と言って、妻のオマンコの奥に発射しました。
妻も同時に逝き、中尾の身体の上にもたれかかりました。
妻は中尾の上になってそのまま体重を預けていると、中尾は妻を両手でかなりの力で抱きしめて「くそっ、くそっ」と、また、何かに怒っているような素振りです。
妻は痛いくらいに抱きしめられたため、「私、また、何か悪いこと、しましたか?」と聞くと、中尾は「お姉さん悪いんじゃない、僕が悪いんだ」と言って、体を起こしました。
そして、スマホを取って、「あっ俺、終わった」と誰かと連絡を取り、真理子を抱き寄せ、キスをしてきました。
中尾は「お姉さん、カワイイよ、本当の彼女にしたいよ」と言って、妻の頭を撫でました。
しばらくすると、カードキーで扉が開き、3人の中で1番年下の吉村が入ってきました。
吉村は「今さん、自分は散々やっといて、お前は30分で終われ、だって、イヤになるよ」と言いながら、中尾にカードキーを渡しました。
中尾は下着を付けて、部屋着を着て出て行きました。
吉村は無言で部屋着を脱ぎ、トランクスも脱いで、ベッドに横になりました。
そして、妻に「オバサン、一発目は口」と命令するように言いました。
妻は、何も言葉を発することなく、吉村のそばに座りました。
吉村のチンポは萎れたままだったので、妻は口を近づけて吉村のチンポを根本まで含み、口の中で舌でチンポをこねくり回すようにして刺激を与えました。
すると、吉村のチンポは妻の口の中でムクムクと大きくなり、完全に勃起しました。
妻は右手を吉村のチンポの根本に添えて上下に2、3回動かしたところ、吉村は「オバサン、手を使わずに口だけでやって」と言いました。吉村はスマホを持って操作をしていました。
妻は手を引いて、吉村のチンポの半ばくらいまで咥えて顔をローリングさせて唇をすぼめて舌で刺激を与えました。妻の得意技です。
男に刺激を与えるため、フェラチオをする時は大げさに音を立てます。
吉村は「オバサン、凄いね、人妻ヘルスみたい」と言いました。妻は「もう早く逝って、早く解放して」という気持ちで、吉村のチンポを唇で固定してできる限りのスピードで上下運動に切り替えて刺激することにしました。
吉村は「お、いいぞ、オバサン」と言いながら、スマホで妻がフェラチオしている姿を撮影し始めました。
夫が撮影しようものなら烈火の如く怒る妻ですが、ここでは無心に吉村のチンポを口で扱いていました。
しばらく、すると吉村は「あっ、もうすぐ逝く、逝く」と言って、妻の口の中に第一発目をぶちまけました。
吉村は「オバサン、精液飲むなよ、絶対飲むなよ」と言いました。
妻が吉村のチンポの残り汁まで全て吸い尽くすと、吉村は「オバサン、口開けて、こっち見て」と言いました。
妻は吉村に命令されたとおり口を開けて、口の中の精液を舌の上に乗せて吉村に見せました。
吉村はずっとスマホで撮っています。
吉村は、「オバサン、全部飲んで」と言いました。
妻は、口を閉じて、精液を飲み込み、そして、再び、口を開けて、口の中に精液が残っていないことを吉村に見せました。
吉村は「おー、イイ動画が撮れたよ」と喜んでいました。
さらに、「オバサン、自分でマンコ開いて、『私のマンコにあなたのチンポを入れて下さい』って言って」と言いました。
妻は「それは出来ないわ、撮影してるもん」と言うと、吉村は「いいのかな、今村さんに言って、今日は帰さないようにするよ」とニコニコしながら言いました。
数秒考えた後、妻は、両手で自分のオマンコを広げて「私のオマンコに貴方のチンポを入れて下さい」と感情を入れずに事務的な口調で言いました。
吉村は、「ちょっと、もっとキャピキャピして言ってよー、もう一回」と怒ったように言いました。
妻は下手に抵抗すると、時間がかかるだけだと思い、両手でオマンコを開いて「私のオマンコに貴方のチンポを入れて下さい」とカワイイ声で言い直しました。
吉村は満足した顔で妻にキスしてきました。
妻は吉村の舌に自分の舌を積極的に絡ました。
吉村が妻の胸を揉んで乳首を舐めてきましたので、妻は手を伸ばして、吉村のチンポを扱きながら吉村のキンタマを手のひらの上で痛く無いように優しく転がしました。
吉村は「オバサン、やるう!」と言いながら、吉村も妻のクリトリスに手を伸ばしてきました。
吉村はスマホの時間を見て「ちっ、あと10分」と言いながら、妻を寝かせて、チンポを挿入し始めました。
もちろん、生挿入です。
妻は「早く逝ってもらうようにしよう」と思い、吉村が挿入してきたら、中尾の時にやったように、足を伸ばして膣に力を入れました。
吉村は「オバサン、結構、締めてくれるねー」と喜んでいました。
妻はさらに膣を締め上げていると、吉村は「オバサン、中出しが好きなの?」と聞いてきたので、妻は逆らうと面倒だと思い、「中出しは大好き」とカワイイ声で言いました。
すると、吉村は「私のオマンコの中に中出ししてって言ってみて」と言います。吉村は自分自身の言葉だけでも興奮しているようでした。真理子は吉村を早く逝かせる為に、敢えて言いたくない事でしたが、吉村の顔をマジマジと見ながら、「私のオマンコの中に出して下さい。私、中に出されるの好きなんです。」と、吉村が求めた以上の事を言いました。
吉村は、「オバサン、本当に好きものだねー」と嬉しそうに言いました。妻は「好きものって言わないで、生のチンポを入れてもらうのが好きなの」「私のオマンコの中、気持ちいい?」と言いました。
吉村は「いいよ、オバサンのオマンコ気持ちいいよ」と言いますが、妻は「いちいち、オバサンっと言わないで」と思いましたが、それは口にせず、「私のオマンコ使って私の中に出して、私のオマンコの中があなたのチンポでいっぱい、気持ちいい」と言いました。
吉村は、妻の言葉を聞いて本当に嬉しそうに、「オバサン、分かった、オバサンの中にたっぶり出してあげるからね」と言いました。
妻は「オバサンってイヤ」となマジな気持ちを言葉にしました。吉村は少し笑いながら「じゃあ何と言えばいいの?オバサン」と言いました。
妻は少し考えてから「真理子」と言いました。
吉村は、「分かった、真理子のオマンコに出すからな」と言いました。妻は「嬉しい、あなたのような若い人に私のオマンコ使ってもらうの好き、もっといっぱい生でして欲しい」と言いました。
吉村はこれには答えずに、ひたすらピストンしています。妻は「早く精液ちょうだい、若い人の精液欲しい」「私のオマンコならいつでもチンポを生で入れて」「あなたのチンポ気持ちいい、あなたのチンポ好き、旦那のチンポよりいい」と吉村が喜びそうな言葉を次々と言いました。
吉村は「出してやる、真理子のオマンコの中に俺の濃いやつを出してやる」と言いました。妻は「精液出して、私のオマンコの中に出して」「オマンコ気持ちいい、毎日、私のオマンコ使って」「あなたのチンポ凄い、私のオマンコの中にいっぱい」と次々と言葉にしました。
いよいよ吉村も絶頂を迎えようとしています。
吉村は妻の頭を抱きしめて、「出してやる、真理子のオマンコの中に出してやる、出して妊娠させてやる」と言いながら、身体全体を何度か妻に打ちつけるようにしました。
吉村も妻の中でしっかり中出ししたのです。
吉村はスマホの時計を見て、電話をかけて「お疲れ様っす、終わりました、ありがとうございました」と言いました。
吉村は、ティッシュを取って、自分のチンポを拭いていました。
そして、トランクスを履いて部屋着を着た頃に、今西と中尾が部屋に入ってきました。
妻も慌てて部屋着を着て、自分の下着を探していましたか、今西に取られたことを思い出して、探すのを諦めました。
部屋に入って来た今西は、妻に「明日も、イヤ今日も泊まるだな。来いよな、しかし、今日みたいに夜中の1時や2時はダメだぞ、夜の8時に来い、8時に」と言いました。
妻は早く帰して欲しいので、逆らわずに「わかりました、8時に来ます」と言いました。
妻は「もう帰っていいですか」と今西に聞きました。今西は邪魔くさそうに「寝るから帰っていいよ、オバサン、夜8時必ず来いよ」と言いました。
妻はそのまま、今西の部屋を出て、エレベーターで9階に戻り、ソーっと自分の部屋に戻りました。
妻が、部屋の中に入ったのが4時31分。
妻は、流石に眠くて疲れて、すぐに寝ました。
しかし、私はこの間、ずっと起きて妻を待っていたのです。

妻はこの日、中出しで5回、口内発射で2回のやられっぷりでした。
妻の人生の中でも1日では一番の回数をこなしていたのです。
しかし、次の日に妻の身に起こった事に比べれば、内容も回数も大したことでは無かったことを私も妻も知る由もありませんでした。
11
2026/07/08 01:44:46 (q0fW8t.b)
妻が大浴場に通じるエレベーターに乗ったところ、エレベーター内には30歳前後の部屋着の男性が居た。
妻もこの時、ホテルの部屋着(柔らかい生地のワンピースタイプで膝上20センチ、身体のラインがよく分かる。)だったので、ちょっと恥ずかしいなぁと思い、入口の方を向いていた。
すると、男性が「お姉さん、僕、さっきチェックインされる時、見たんですよ」と声を掛けてきた。
妻は「えっ?」と振り返った。
すると男は「一緒に居たの旦那さん?いや〜キレイな人だなぁーって見てたんです。」と言ってにっこり笑った。
日に焼けた男の笑った時の白い歯が爽やかな感じであった。
エレベーターは5階に止まり(大浴場は2階)
すると、「友達と今から部屋でビール飲むんですけど、1本だけ一緒に飲みませんか?ビール飲んでサウナ入ったら気持ちいいですよ。」と言いながら、妻の手を握って、エレベーターから下ろした。
妻は、手を引っ張られながらも「私、一緒に行くって言ってませんよー」と言うと、男性は「お姉さん、エレベーター降りたから、一緒に飲むよねー」と言いながら、妻の肩を抱いて自分の胸の方に引き寄せました。
妻は、肩をいきなり抱かれて、子宮の奥がキューっと締まるような感覚にとらわれ、男性の胸に頭を寄せると男性の脇の汗の臭いを嗅いで、全く抵抗する気持ちが無くなってしまいました。
廊下を歩いていると、同じ階の部屋から同じく30歳前後の男性が出てきて、妻に声をかけた男性に「おっ、その彼女どうしたの?」と聞いてきた。
妻に声をかけた男は、「お姉さん、エレベーターでゲット!さっき、チェックインの時、ミニスカート履いてた女の人居たでしょう」と言いました。
部屋から出てきた男性は、部屋着の妻の全身を舐めるように見て、「お姉さんエロっ!」と言いました。
妻に声をかけた男性は、「これから、今さんとこに行って、ビール飲むけど、一緒に飲む?」と言い、妻の肩をギュッと抱きながら「お姉さんも、一緒に飲むって」と言いました。
部屋から出て来た男性は「お姉さんも一緒?行く、行く」とはしゃぐように言いました。
妻と2人の男性は、今さんと呼ばれる男性の部屋に入りました。
後から分かりましたが、妻に声を掛けた男性は、中尾さん30歳、途中合流したのは、吉村さん29歳。
部屋に居た、今さんは、今西さん35歳。
以降は、男性の氏名は、名字で称します(呼び捨てになります)
中尾と吉村は、どちらかと言えばイケメン風ですが、部屋に居た今西は、チンピラ風のイカつい男で、2人より年上で立場も上のようでした。
部屋に入ると、中尾は妻をベッドの端に座っている今西の横に座らせて、「この姉さんは、一緒に俺たちと飲むって言うから連れてきたんですよ〜」と言いました。今西は、隣に座った妻の太ももを無遠慮に撫でながら「おっ、エロすぎ!」と言いました。
妻はこの間、一言も発することなく、これからどうなるのだろうと言う不安な気持ちでいっぱいでした。ですが、男どもから身体を触られても抵抗しませんでした。

中尾が全員に缶ビールを配り、簡単に年齢と名前の自己紹介をしました。
今西は、妻の肩を抱いて、「姉さん、旦那と来てるの?」と言いました。妻は、「部屋で私が帰るの待ってるの、だから、一本だけ飲んだら帰りますよ」と言いました。
今西は「姉さん、風呂に入った?」と聞きましたので、「まだ入ってません。大浴場に行こうと思ったら、この人に拉致された」と笑いながら言いました。
今西は、「ふ〜ん、まだ入ってないのか。よし、お前ら部屋から出ろ」と中尾と吉村に言いました。
中尾と吉村は、嫌な顔をせずに、「うっす」と挨拶しながら部屋を出ていきました。
妻は、これからどうなるのか?と、とても不安な気持ちになりました。今西は、いきなり妻を抱き寄せてキスをしてきました。今西の舌は無遠慮に妻の口の中に入ってきます。これが妻にとって、結婚後、はじめての他人とのキス。色々な思いが妻の頭の中を駆け巡りました。
しかも、キスしている相手が恋愛感情の全くない、10分ほど前に出会ったばかり、妻の嫌いなヤンキー上がりのような男なのです。
妻は本能的に今西の両胸に両手を置いて距離が縮まらないようにしましたが、今西は急に立ち上がり部屋着を脱ぎ出し、さらにボクサーパンツも脱いで全裸になりました。
今西のチンポは完全に勃起しており、「こいつが姉さんとやりたいって言ってるんだ」と言いながら、妻の後頭部を持って、妻の顔をチンポに近づけようとしました。
妻はチンポを口の中に入れられるのを防ぐために、両手で今西のチンポを掴みました。
「大きい…」思わず、妻の口から感想が漏れました。
今西は「へへっ、この大きなチンポが姉さんの中に入るんだぜ」と嬉しそうに言いました。
妻は、「でも、旦那が部屋で待ってるの、帰らないと」と言うと、今西は、「それはそっちの話、俺は知らない」と、妻の両肩を押して、妻をベッドに倒して馬乗りになりました。
今西のチンポの先端が妻のアゴに当たり,妻が舌を伸ばせば届く距離にあります。
妻は「絶対に戻るから、今は帰して」と言いました。
今西は「信じられないなあ」と言いながら、「しゃぶって」と言いました。
妻は、逆らわず、男の言うとおりにした方が良いと思って、頭を浮かせて舌を男のチンポの先端に当てて、舌をローリングさせながら亀頭全体を何回も舐め回しました。
「やっぱりパパのサイズより一回り以上大きい、口の中に入れたらしんどいだろうなあ」と妻は思いました。
今西は「口の中でピストンしていい?」と聞くや、妻の返答も待たずに、妻の口に向けてチンポを上下し始めました。そして、妻の頭を両手で固定したのです。
妻は、ほぼ口中、今西のチンポで満たされて、さらに今西は妻の喉奥まで突っ込もうとしていました。
妻は今西のチンポに口を塞がれながら、「やめてーやめてー」と叫びましたが、「ぶわわー、ぶわー」としか聞こえていず、今西は数分間、妻の口に向けたピストンを続けました。
妻は「ぼわー、がぼー」と獣のような声を上げていました。
今西が妻の口からチンポを抜くと、妻は「はぁはぁ」と大きく口で呼吸しました。
今西は、「さすが人妻、乱暴にチンポを出し入れしても全然歯が当たらないなあ」と感心しながら、身体を反転させて69の体制をとりました。
今西は「ちゃんとしゃぶって」と言いましたが、妻は今西に言われる前から今西のチンポを両手で固定して口の中に頬張っていました。
今西は妻の部屋着を捲って、パンツ越しに妻のおマンコを臭いで「うわー臭っせー、堪らないねー」と言いながら、無遠慮にパンツをずらして妻のおマンコに指を2本か3本をいきなり挿入したのです。
妻はいきなり膣深くに指を挿入され「うっ」と声を上げました。
今西は「オバサン、グチョグチョじゃん」と言いながら、挿入した指を乱暴に出し入れし始めました。
今西の指は妻のスポットを的確かに突いていたわけではありませんが、乱暴な出し入れに妻は、今西のチンポを口から離して「あー、あー」と自分でも驚くほどの大きな声を出してしまいました。
今西は「オバサン、感じてる?」と言いながら、さらに強烈に指を出し入れしました。
今西の出し入れは、もう痛みのレベルの責めでした。

……
出会って10分ほどしか経っていない、名前も背景も知らない男の人にいきなりキスされて…
洗っていないチンポを無理矢理口に含まされて…
大事なオマンコに無断で痛いくらい乱暴に指を出し入れされて…
結婚してから守ってきた貞操が簡単に破られている…
泣きそうな出来事なのに、何故か、身体は感じてしまっていました。
妻は、自分自身の感情の変化は理性では理解ができませんでした。

今西は「オバサンすげえ、オマンコ、グショグショ、感じちゃってるねー」と言いながら、妻の上から退いて、妻の足元に移動しました。
今西は「オバサン、腰上げて」と言いましたので、妻は腰を浮かしました。
今西は、妻のパンツをするっと脱がして、妻のパンツの臭いを嗅ぎました。
「パンツ、イイ臭いするよ」と言って、妻のパンツを丸めて床の上に放り投げました。
今西は膝立ちで妻に近づいて来て、チンポを妻のオマンコに入れようとしています。
妻は「あの、コンドームは?」と言いましたが、今西は、「うるさい」と一言言うと、グイッと腰を押し出し、妻のオマンコに生で挿入してきました。
妻は、オマンコの中に今西のチンポが入ってきた瞬間に後頭部のあたりがブルブルと震えるような感覚にとらわれました。
今西は、妻の奥深くまで一挙に挿入し、激しく腰を動かしました。
妻のオマンコには大きなサイズの今西のチンポでいっぱいに満たされたようになりました。
妻は「生で挿入された、ダメダメ、私でも妊娠してしまうかもしれない、ダメ」と心の中で叫びました。
今西は、ただひたすら、腰を妻に打ちつけてピストン運動を繰り返していました。
今西は、上半身を妻に密着させて、妻の首を抱え込むような体制を取りました。
背の高い今西の脇の下に妻の顔が抱え込まれて、今西の脇の臭いを直接、嗅がされています。
妻は、今西の汗臭いが全身にまとわりついたような感覚になりました。
今西の息遣いが段々荒くなってきました。
今西のSEXは女性の事など全く考えない一方的な性欲処理SEXです。

妻は「中はイヤ」と今西に言いました。
今西は「じゃ何処に出したらいい?」と聞きます。
妻は「お腹の上に出して」と頼みました。
今西は「口は?口の中は?出る前に抜いて口の中に出す」と言います。
妻は「口の中はイヤ、口にかけるならイイけど」と言うと、今西は「口の中にしてくれ、オバサンの中に出したい」と言います。
妻は「やっぱり口の中はイヤ」と言うと、今西は「あ〜、あ〜」と情けない声を出して、ピストン運動を仕上げています。
何と、妻は見ず知らずの男に中出しされてしまったのです。
妻の意思を無視して、妻の許可も得ず、生挿入、中出しをすると言う、強姦に近いSEXだと妻は思いました。
今西は、はぁはぁ言いながら呼吸を整えて「オバサンが口はイヤとかごちゃごちゃ言うから、我慢できずに、オバサンの中に出してしまった〜でも、気持ち良かったよ」と言いながら、妻の頭を撫でました。
妻は頭を撫でられて、褒められたような気分になりました。
妻はその後、今西の部屋のシャワーを使い、オマンコの中の今西の精液を流しました。
妻がシャワーから出ると、今西は「大浴場行っといでよ、それから、夜にもう一回、会わない?」と言われて、その場でLINE交換しました。
中西に脱がされた妻のパンツは、中西が手のひらに握ったまま妻には返しませんでした。
妻はノーパンのまま、大浴場に行き、改めて全身をくまなく洗って、自室に戻りました。
部屋に戻ると夫は、妻が見知らぬ男に中出しされる緊急事態なのに、呑気にバラエティー番組を見ていました。


注 この文章は、妻の告白を夫が聞き取りしていますので、妻の説明不足の場面などは、夫が「こうではないだろうか」と考えて作成しています。
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2026/07/05 23:32:56 (gw3l6mWc)
カエルちゃんが職場のバイト大学生くんから飲みに誘われました^^
大学生くんが人妻カエルちゃんをを飲みに誘い大人の関係に発展させたいと考えているのかカエルちゃんにご意見を聞かせてください^^
大学生くんは若いバイトの子もひっくるめて誘ってるみたいですが…
カエルちゃんいわくただ単に飲みたいだけだと思うしおばさんが複数人いたら金銭的に楽になるでしょ…と思っているみたいですが実際は大人の関係をもちたいと思うのが大学生くんの本音だと思いますが^^
これからスレで状況を報告します^^旦那さん公認です…
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2026/07/07 11:04:30 (WjSTqERc)
私達は40代後半の夫婦です。本日妻を公認セフレに貸し出してます。セフレ君が通話切るフリして繋いでおいてくれたりしてます。何回目でもやはり、狂いそうになりますね。暇してるネトラレ旦那様、やり取りしませんか?名前の所にアドレスはりました。
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2026/07/06 23:55:15 (qKNTk1F4)
ところが、部屋に戻ると妻の姿はありません。
妻が居ない部屋を見て、全身の血が逆流するのが分かりました。顔にカーっと血が上り、恐らく真っ赤になっているであろう自分に対し、「落ち着け、落ち着け!」と言い聞かせました。
妻は、私が寝た後にコソコソ行くのではなく、私が起きている時間帯に私への許可なしに出て行ったのです。
しかし、たまたま自販機でビールでも買いに行ったタイミングで私が帰った可能性もありますので、妻のLINEに「どこに居るの?もう寝るよ」とメッセージを送りました。
直ぐに返信はないだろうとは思いましたが、既読さえつけば、私は良かったのです。
しかし、1分、2分、5分、10分、30分経っても既読になりません。
とうとう日付を跨いで、1時間経ちましたが、既読は付きません。
私は逸る心を落ち着けるようにベッドに入りましたが、寝られるわけがありません。
妻が寝取られることを望んでいたものの、いざ、妻が寝取られて(確定ではありませんが)しまうと、落ち着かず、何をして良いか分からない状態になっています。
そして、午前4時04分に既読が付き、完全に夜が明けた午前5時15分に、ドアからカチャっと音が聞こえました。
妻は、部屋に入るとトイレに行ったあと、自分のベッドに潜り込みました。
そして、また、長い間、スマホを操作していました。
私は直ぐに飛び起きて、妻を問い詰めたい、妻を抱きたい気持ちを押さえて、無理矢理にでも眠ろうとしました。
ふと、気づくと午前9時30分すぎ。
妻を見ると、まだ寝ています。
私は、「10時前や、もう起きよう」と声を掛けてたら、妻は「あ〜睡眠不足」と本当に眠そうに起きました。
聞こうか、どうしようか迷っていたら、妻はトイレへ、いや、シャワーを浴びています。
妻が朝にシャワーをすることはまずありませんので、やはり何か異常な出来事があったとしか思えません。
シャワーから出てきた妻に「夜はどこに行ってたの?」と聞くと、妻は髪の毛をタオルで拭きながら「一階のラウンジで飲んでたの」と答えましたので、私は「昨日、ナンパしてきた3人組?」と聞くと、妻は「あ、うん、まあ、そう」と明らかに動揺し、バツの悪そうな雰囲気でした。
これ以上は聞くと、私自身が平成を保てないと思い、ホテルをチェックアウトした後、伊豆方面の観光(ドライブ)に行くことにしました。

私はハンドルを握りながら、以前から寝取られに興味があったこと、何度か「寝取られて欲しい」と言ったのは真剣な気持ちだったこと、妻がどんな行為をしていてもそれを正直に話してくれれば絶対に怒らないこと、妻が他の男と関係を持ってくれれば逆に嬉しいことなどを言葉を選びながら時間を掛けて話しました。

私の話が終わると、妻は少しの間だけ沈黙し、「正直に言うから怒らないでね、離婚とか言わないでね」と懇願するように言いました。
15
2026/07/06 20:11:20 (qKNTk1F4)
この後、妻は声を掛けてきた男とLINE交換でもしたのか、髪の毛を乾かすこともなく、太い足を放り出してベッドで、ず〜っとスマホをしていましたので、隠し撮りをしてやりました。

普段ならスマホの動作音に「何してるの!」と直ぐに怒るのに、この日はスマホに集中していて無反応。

問題はこのあとで…この日、私は妻に何(H)もせず、午前0時過ぎに寝たのですが、夜中、妻が起きて、そーっと、部屋から出ていったのです。
時間は午前2時8分!
私は妻の動作で目が覚めましたが、寝ているフリをしていました。
妻はこんな深夜にどこに行くのか?
私の心臓はバクバクと早鳴りし、身体中の血液が逆流するような感覚に陥りました。

そして、長い長い時間が経って、妻は、物音を立てないように静かに部屋に戻り、トイレに入った後、ベッドに戻りました。午前4時31分でした。
約2時間半の無断外出……男3人から1発ずつ決められたとしても十分な時間です。
部屋に戻ってからも、かなりの時間、妻はスマホを操っていました。
私はこの間、ずっと寝たふり…辛かったです。

朝、7時過ぎに、妻が起きましたが、私には深夜に出ていったこと何も言わず、私も追及せず、何も聞かず……。
ホテルで朝食を取った後、車を走らせて観光に出ました。
昼間は、都留から甲府を観光して、夕方、一旦、ホテルに帰りました。
ホテルで、私は妻に「晩ごはん、どうする?」と聞くと、「うーん、また、大浴場行きたいから、近場で済まそう」と提案がありました。
ホテル近くの海鮮レストランで夕食、そして、妻は午後8時に、女性タイムの大浴場に行きました。

帰ってきたら、昨日の事を問い詰めた方が良いのか?
このまま知らない振りをし続けた方が良いのか?
悶々としながら部屋で過ごしていると、妻が午後10時前に部屋に戻って来ましたが、私は結局、何も問うことなく大浴場に向かいました。

大浴場は、10人ほどの男が居ました。
中にはタトゥーを入れている男も。
私は「妻に声を掛けた3人組は居ないか」と入浴する男達を観察しましたが、該当するような男は居ません。

妻をどう問い詰めたらよいか文言を色々考えていると、結構な長風呂になり、風呂から上がったのは午後11時過ぎでした。
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削除依頼
2026/07/06 12:39:55 (qKNTk1F4)
7月2日から4日までの間、沼津市内のホテルに宿泊し、静岡、山梨県方面への観光旅行をしました。
私達は、結婚15年目の夫婦、子供も大きくなったので同居義母に預けて、年に数回の夫婦だけの旅行を楽しんでいます。
自家用車利用で目的地まで赴き、ネットで検索したおすすめスポットや料理店を巡る気ままな旅行です。
今回、沼津市内の高速インター近くのビジネスホテルが比較的,値段が手頃で予約をしました。
午後6時にホテル駐車場に着きましたが、駐車場は8割ほど埋まっていました。トラックや資材を積んだワゴン車などが多数駐車していて、ロビー内にも工事作業員のような方が多数出入りしていました。
私達のような夫婦、カップルは少し見受けられる程度で、宿泊者の男女比率は8:2くらいでしょうか、しかも、妻のような40代以下の女性客はほとんど見当たらず、妻が最年少と言っても良いくらいでした。
既に、食事を済ませていた私らは、部屋に入ると風呂に行く準備を始めました。
このホテルには、部屋風呂の他に大浴場があるのですが、大浴場は一個しかなく男女入れ替え制となっています。
午後6時〜8時 男性
午後8時〜10時 女性
午後10時〜0時 男性
と示されていて、私は7時過ぎに大浴場に行きました。
大浴場は洗い場が10個ほど、サウナもあり、ゆっくりと風呂を楽しめました。
私が部屋に戻り、続いて、妻は8時ちょうどに大浴場に行きました。
妻はいつも長風呂なのですが、その日はいつもより長風呂で午後10時前に帰ってきました。
妻は部屋に帰ってくるなり、冷蔵庫の缶ビールを開けて飲みながら、
「お風呂場の前にガラの悪そうな3人組の男が居て、『奥さんですか?さっき、チェックインするところを見てました。僕たちと一緒に飲みませんか』って、ナンパされたんよー」
とニコニコしながら報告してきました。
私は、「僕のことは気にせずに、一緒に飲んだら良かったのに」と言うと、妻は、
「もしもの事があったら、3人も相手にできないわ」
と爆笑しながらも驚きの返答。
そして、
「3人とも、若くてガタイが大きくて積極的だったよ、私、本当にやられちゃったらどうする?」
と畳み掛けるように言うのです。

以前から、私は寝取られに興味があり、コロナ禍の頃から、妻に寝取られの話を振っていましたが、常々、妻は、
「私、貴方とは義務だからするけど、SEXは、もう興味ないの。私の事なんか相手する男の人なんか居ないって」と拒絶していました。
ですから、私にすれば「どうなってるの????」と、妻の反応にびっくりしていました。
しかし、私が本当にびっくりするような話は、もうかなり進行していたのでした
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投稿者:待つ夫 ◆0H8Fbx49QE
削除依頼
2026/07/04 22:09:26 (MnTBb4Nn)
たまに投稿しますが皆さんの興味がないみたいですが投稿する事で自分が興奮しながら妻の帰宅を待つ夫です。

本日妻はセフレ君と飲みに行きその後ホテルで抱かれ中出しされ帰宅します
ホテルで妻がタイミングが合えば電話をくれて切ったふりして通話中のまま
此方の音や声が聞こえないようにして妻の乱れまくりや逝きまくりの声を聞いて勃起している旦那です。

そろそろ妻が電話くれたら嬉しいです

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2026/06/30 20:42:39 (SnSZ59Ci)
私たち夫婦は二人とも教師をしています。
私は妻を他の男に寝取られることに強い興奮を覚える性癖を抱えており、今は41歳になる妻を63歳の校長先生に差し出しています。
妻が校長室で太ももを大きく広げ、校長の太く逞しい巨根を深く受け入れながら、声を抑えきれずに悶え喘ぐ表情を見ると、たまらなく興奮します。


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2026/06/30 12:52:41 (ODH9nmF8)
初めて投稿します。20歳 彼女はバツイチ36歳の年の差カップルです。職場で出会って最近一線を超えて付き合っています!初めてエッチした時に凄い責めてくれたりフェラもめっちゃエッチで上になってくれたり凄い気持ちよくて興奮したんですけど、、、今までの彼氏とか、旦那さんにもこんな事してたと思うと嫉妬が凄いのに興奮してしまいます。彼女にいつもこんなにエッチなの?って聞くと こうくんだけって言ってくれたりするんですが、、何かモヤモヤしてしまいます。今の現状的に職場のみんなにも秘密で付き合っています。そんな中今日彼女より年上の職場の人と同じ現場でたまたま彼女の話しになり彼女の事を可愛い、ヤリたい、犯したい、とか話してて凄いむかつく反面、
彼女感じるのかな?とかこの人にもあんなエッチな事するのかな?とか考えると嫉妬がやばいのに勃起してしまってます。これって僕の中でそんな願望があるのかな?と思ってみたり投稿してみました、、彼女とはまだ一度しかエッチしてません。
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